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2011/11/26

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  • 「怖い本」東洋文庫ミュージアム

    改装してから二度目の展示会で、以前はいずこものように月曜休館だったが今は火曜日に変更されたようでいつになく混雑しており、大きくもないのでやはりこういう所は空いてゆっくり鑑賞出来た方がと。怖いモノは地獄

  • 革命か 大戦へ

    なのか、未経験者としては知る由もなく不安ばかりつのるのは。先の戦後81年目に特に波乱の仕掛け人の米国は7カ国と2海域で事実上の戦況では穏やかならずでまだとかの鼻息は荒い。露国とウクライナの停戦も決まらずで

  • ヘルシーチェック

    笑顔と癒しの自己流ながら勧められて一応毎日してるが、高齢には勝てず老化が確実に進む心身には諦めの境地ながら、ガンや認知まで進まないことをで気を付け乍らと。三度の食事のカロリーから軽い健康体操、お散歩、

  • ⚽W杯22大会 愈々12日開幕

    北中米3カ国大会に48チームて゛開催で果たしてと夢だけは広がる。日本は8大会連続悲願の8強入りを目指して頂点へと。皆勤出場はブラジルだけで優勝も毎回違いその激戦が伺え、今度はNHKが全中継ということで盛り上が

  • 芒種

    は今度の土曜日で、稲や麦などの種撒きの時期で今はもっと早くなっており、台風の後西日本は本日梅雨入りで関東も今度の日曜日あたりかと。水無月のストロベリームーンはだいぶ先になりそう。雨に咲く花の花菖蒲や紫

  • ご安全に

    台風一過、被害地にはお見舞い申し上げます。株価は連日最高値の勢いで、庶民価格とかけ離れるばかりでAI半導体景気と言われても庶民感覚とは別世界、都心の新築タワマンも一億円を超えて中国人や外国人の富裕層がま

  • 山は高きを厭わず

    海は深さを厭わず、と云っても天災は 台風6号が上陸して進路は予想出来て警戒アラートでも、群発地震の予測はそこまで出来ておらずいつ起きるかの不可抗力の不安かられ AIよどうにかしてと嘆きたくもなり 焦らず

  • Once upon a time.

    とも言っておられず Time flies.では時間だけは万人共有でもやはり個人差もあるようでその使い方こそどなたにも意義があるのかと自分的にはもはやtime outの感。時よ止まれ と云ってもその瞬間はもう最後だしまだ大

  • シンプル・アクシデント/偶然

    暑い日曜日の昼下がり、渋谷宮益坂下の交差点角の 文化村ル・シネマへ。一年振り以上の劇場鑑賞かもで今は座席指定なので前列2番目で一番前で去年のカンヌ映画祭で最高賞の78回パルムドールを受賞した作品。仏、イ

  • AIの ラブ& アウト

    まさにITやチャットGPT、生成AI全盛でこれからもどう進展していくか 平和と戦争のなか人類の未来に関わっており 個人の幸福と健康などのカギも握っているようで、ここはネット詐欺など悪用されないように十分気を

  • 「明朝体」市ヶ谷の杜 本と活字館

    企画展。日本語の書体づくりには漢字・ひらがな・カタカナに加え、英数字や記号など多くの文字が必要で、2万から3万にも及ぶ文字を作らねばで、この真面目でかたい印象のスタイルの150年以上の歩みをたどるもので興

  • 大江戸線 全線開通25周年

    と時折利用する都営地下鉄で山手線ならずもグルっと江東区から練馬区の方まで全駅38で全線40KM以上で回っている。六本木駅は42m以上地下を掘っているというからかなり深いもの。2020、12,12なので4半世紀経ったのか

  • 前門の虎ならず後門の熊

    かな。普段は都心をブラリしてるが、久しぶりに地元の犬や猫みたいにチョロッと。車やチャリで走り回っているので詳しいと思いきや、一年振り位。草いきれはスゴク野草がイッパイ、枯れ始めている土手の草木の野焼き

  • La Petite Dernie're

    毎日三食戴くパターンの定食みたいにマンネリなので偶には美食の御馳走をも シネマ配信は食傷気味で打破を。好みで戦争や刑事ものが多くてさすがに韓流は見なくなった。2025,仏、独、17歳のパリの郊外で家族と暮ら

  • AIイノベーションとリスク

    先進の米国、全盛の中国、氾濫の各国のなかで後塵を拝しながらも官民共に総力戦の構えて゛開発半ばなのかなと。少子高齢化社会、株高円安賃金停滞など社会が遅きでマイナンバーなどインフラ整備に躍起になっている状

  • 夏場所千秋楽

    決定戦で若隆景の二度目の優勝で、両横綱の休場で盛り下がったがこれも生身の人間のワザで心身の健康こそ。若手が成長してきてアンコの突っ張り相撲から技に変わりつつあるのは嬉しくも怪我が多くなりそうな気配。家

  • あってもなくても いいが

    なければもっと困るもので、政治の油断が大きな油断をもたらして世界は混乱の元。春の小満も過ぎてホット一安心するどころか相変わらず諸物価の値上げでは庶民の不満が増すというもの。大きな関係はないが来年また郵

  • KO+GEI 2026 Tokyo Art Club

    技と表現の出会いから生まれた、現代工芸作家招待7名、推薦50名の作品で本年で2度目の展観。新橋の創立120年で東京美術俱楽部で、梅雨なのか降る中をいそいそと 確かに力作ながら価格もそれなりに20万円から450万円

  • 健康長寿医療

    の調査研究協力に雨の中いそいそと出掛ける者がいれば、南半球の常夏の別荘地に世界一周に元気ではしゃぐ友人もいたり宇宙は広いようで狭かったり、ノーマルな生活から想定外の暮らしにならないよう気を付けたいもの

  • 小さな世界

    も集まれば大きくなるもの。ウクライナの二色の国旗も青い空と小麦の色とか、美味しいパンの素は出来ているのかと毎日戴くのて゛気になり、一刻も早い平和をと。グローバル化を目指した世界も米中露と乱れて、欧米、

  • 飲んで のんで 水分補給

    塩分補給も忘れずに、冷やせ 冷やせ 首冷やせ。シッカリ対策忘れずに、と御多分に漏れず予報通り今夏も猛暑のようでそれを予想させるつらい暑さの全国マップで官民一体の熱中症予防対策で、これからの梅雨を前に衣

  • モジリアニ・ユトリロ・スーチン

    を、江戸後期の北斎や写楽などよりは後で百年以上前の巴里のモンバルトルからモンパルナッスで画家の夢を追った若者たち。伊生まれのモジ、露のシャガール、リトアニアのスーチンみんなユダヤ人それに西のピカソ、生

  • 先憂後楽

    真夏日の日曜で公園は多くの人出で賑わい、小石後楽園は水戸藩で造園されてから、都心オアシスでいつでも自然の花や緑を愉しめて、明治には陸軍の軍事工場で 大震災後は遊園地となり今はドームのファンで盛り上がり

  • 五月祭とか五月病

    と言ってるうちにもう初夏の兆し。津波、山火事、地震と続いて世界の紛争も止むことなくこれ以上に白煙や硝煙まで漂うのはで、AIでも噴火なども予知不能でまして人間は予想できないもの。エンゲル係数は去年は45年ぶ

  • JAZZ ズジャ

    でも聞きたい夜長で、聞く耳があって初めて聞こえる。聞き始めると聞かずにいられなくなる。聞いてばかりでいると狂いだす。言葉もあるがごとく、まさに最近は視聴覚ではテレビ、スマホを見る時間だけが一番多くなり

  • 闘い済んで日が暮れて

    かの佐藤愛子氏の小説で゛はなく、太平洋を越えたドジャース大谷投手の大活躍で4連敗から抜け出し勝利を収めこれからの復活を日本のファンは待ち焦がれて溜飲が下がる思いで、更にホームランの期待も高まるところ。

  • 美を味わう―懐石のうつわと茶の湯ー

    静嘉堂・丸の内ミュージアム。こちらでは珍しい懐石のうつわ展で、茶人ならずも興味津々。主菜、副菜、など盛り付けるためで何が無くても小鉢や皿などが映えてうつわを眺めるだけなのだが、中国伝来の景徳鎮の多様さ

  • 目くるめく日々

    カレンダーを見て昨日今日明日と考えられてもを十年前もっと以前に馳せても何ら思い浮かばず、美しき景色を眺めても富士山も雲で隠れたままで記憶や想像もこれまでかと無念かな。幾たびかの戦争と平和の合間を 人間

  • 不要不急

    不眠不休にならないよう、不撓不屈で備えあれば患いなしといきたいところ、世の中は一寸先は闇的世界もありながら不確実性のこの際を克服して 明るい今日明日をということで、円高ドル安株高など資産と健康管理の日

  • 五月は フラワームーン

    と云われ 各地で薔薇などが盛りで百花繚乱どこへ行こうかと迷ったり。水と安全は只と云われながらも最後の理想であり、今は宇宙に人工衛星が一杯であってもタワマンの先への実用化にはで、あちこちで紛争が続発し停

  • ゥ゛ァチカン教皇庁図書館

    ー名著誕生展ー毎度の印刷博物館へ、古来から知の伝達行為は西洋で誕生した印刷技術によって継承され、ソクラテスからアリストテレスやガリレオ、。デカルト、ニュートン、ニーチェ、サルトルなど、活版と版画の恩恵

  • 文目 杜若 花菖蒲

    なども何れが定かならずの散歩でも目には優しき紫色で愉しい梅雨の前の季節かな。久しぶりに なぞかけが 整いましたので。最近少なくなりましたが 布団干しとかけて サンドイッチその心は 表も裏もパン パン/

  • プラハの冬のビール

    GWを海外で愉しく過ごして帰国する家族などを見ていて、最近は行けてないのでかなり前で仲間とツアーも安い冬のシーズンにばかり行って冬の男や女と揶揄されながら、一日中おいしいビールばかり呑んでいた頃を思い出

  • 旨いなー、シアワセだなー

    と若かりし頃はほんの小さなことにもいたく感動したもので、齢を重ねたせいか素朴な歓びのありがたみに慣れたのか少なくなったような気もするこの頃。寿司や焼き肉など食べたりすれぱ興奮したり、美味しいラーメンな

  • AIと人間の共存

    は僅々のテーマとされいろんな分野で検討され、難しい東大の入試て゛はトップ合格の結果もで、将棋戦などでも勝利しており、ロボットを交えてあくまでも人間の補助で効果的利用こそで悪用する輩が増えては混乱してく

  • 皐月か もう田植えもで

    山笑う新緑が映えて、鹿児島地方は入梅に、今年も酷暑が予想されまた夏日が続きそうで、田園は蛙のコーラスもさぞと、季節の変わり目寒暖の差が激しいので体調にも気を付けたいところ。コメ不足も相変わらずで豊作を

  • ももくり三年かき八年ゆずは9年

    の花盛りとも。生物ならずも子供たちの成長の速さに感歎ながら母親などの年輩にもまことに驚きの歳月の速さかな。精魂こめた庭での無農薬のユズを毎年頂き手作りジャムやドレッシングなども格別と頂きながら。この現

  • 食べる私 ・ 平松洋子、著

    1958-倉敷市生、東京女子大卒、2019,1刷発行、文春文庫、398頁、週刊文春の食のエッセイは時折拝見していたが、アジアの食文化などの大家で大学以来40年以上西荻窪に永住されて女優から作家、スポーツ選手など29人と

  • 目くるめく 諸行無常

    森羅万象、盛者必衰、因果応報の理かなと今更ながら。nothing permanentで世界は困惑の只中にありて、ここにきて始まったことではなく延々と長き歴史の中にあって代が替わっても脈々と続き社会政治経済文化などの伝

  • レイニー メーデー

    お国の労働者のお祭りなのに生憎で、昔はよく集会に行ったものとナツカシク。明日はさそり座の満月で、番茶も出花の八十八夜とも。そして総理の好きな憲法記念日。自然の大地に感謝のみどりの日、子供の日は陽気も良

  • [ one battle after another ]

    25,米、98回アカデミー受賞作、名匠アンダーソン監督で、デイカプリオ、ショーン・ペン、ベニチオ・デル・トロ出演で面白くなかったら大変で、革命家とその愛娘をめぐる活劇かな。Midas man. 24、英、ビートルズを世

  • 小雨降るGWに ドーム観戦

    メジャーのベースボールは屋外球場がほとんどだが、日本はドームと半々ぐらいで、雨天でも結構サッカー、ラグビーみたいにやっており選手は気の毒。ドジャースの投手専念の本日の大谷には熱闘でも勝てず、疲労度はさ

  • ノーベル生理学・医学賞までの道のり

    ―坂口志文先生特別講演会-東京都健康長寿医療センター、、、免疫の過剰反応を抑える「制御性T細胞(Treg)を発見し、これらの細胞が免疫自己寛容の維持に中心的な役割を果たすことを明らかにした功績により、去年受賞

  • ホルムズ海峡 波高し

    が長くても 関門海峡より遠くて実際は行ったことがないのでNEWSに頼ることになる。衝突、停戦延長、銃撃戦など物騒なトランプ劇場如き独壇場がsnsだけでなく毎日飛び交い言動は乱高下する原油価格、株価みたいに連

  • 「東京 アトリエ 探訪」

    板橋区立美術館、世の中はロンバケの開幕で陽気にも誘われ国内外にバカンスへ旅立つ方も多いようで、景気とも関係なく個人的長期休暇続行中の御身は超経済的に近場で至福の時を。当館の所蔵品展でお馴染みの作品から

  • 皮脳同根

    という言葉があり、皮膚と脳は同じ根を持つという意味で、受精卵の外胚葉が細胞分裂の過程で皮膚や脳になる仕組みになっており、よって肌心地良いと脳が活性化され、脳に受けたストレスは肌荒れとして現れるという研

  • 閃口一番

    桜の花も終わっても若い芽吹きがいろいろ輝く季節となり、新生活で入園入学入社ならずもピカピカの一年生が輝いている頃、春の交通安全週間も終わり相変わらず事故事件が多いのは由々しくお気をを付けてと。開口一番

  • AIロボットや 生成AI

    か゛自動運転などあらゆるところに進出して、まだ人間そのものの存在感は相変わらずでも将来介護ロボットなどでお世話になるにしても、世界では優秀な頭脳で人間の何十倍も百倍の力や器用さを持つものを開発中で危険

  • 「春の青 新緑と若芽 眩し過ぎ」

    と唸りながら木立のなかを散策してると侵略や地震は別世界かと思ってられないような。買い物をしてると値上げが常態化して驚かないのも不可思議な感じで最大の要因はイスラエルのイラン攻撃で、原油ばかりでなく庶民

  • Where there's a will , there's a way.

    いみじくも精神一到何事か成らざらんと、恩師に良く言われたものだが、長き露対ウよりも直近はもはや教皇レオ14世をも超えてキリストの境地かの大トラ流で、ホルムズの波も高く目には目のイランへの逆封鎖となり予断

  • 最初の一歩の日

    なんと今日はかの地図の日で226年前 花まつりの頃測量のため旅を伊能忠敬がスタートした日という。日本全土を16年かけて徒歩で周り沿海地図を完成させその正確性は高く誤差も0,2%程と云うので驚き。今は宇宙や月ま

  • 一杯の珈琲から

    一日が始まり夜も仕上がるのだが、最近はコーヒーも値上がりして味もマズくなったようでそれでもその苦味と渋さも時節の一味かなと思えば愛しくなる。ロンドンのpubやパリの街角のカフェはECの長い歴史でいろんなエ

  • 「近代文学でよむ文の京の坂と名所」

    千駄木、文京区立森鴎外記念館。つつじ祭りの根津神社、花盛りの小石川植物園、菊人形の名所の団子坂、護国寺の江戸川橋など明治から現在まで親しまれている名所や坂、道が多く、東大の周辺にはのちに作家となる若者

  • Love and Loss. You`re the best !

    でありたいものだが、世の中なかなか思うようにはいかないことが。人生は 愛と喪失の繰り返しなのかとも。亡くなった知人が生前病気で左足を失って現実にない脚に猛烈な痛みを感じると言っていたが、ピンと来ず失敬

  • 眉山マンジャン

    blind mountain 2007,中、人身売買を描き本国で上映禁止になった古いが社会派。大卒でも仕事がなく、中国山間部の村に花嫁として売られひとり脱出すべく悲惨な運命を、借金して彼女を慕うものも。武替道、2024,香港

  • マゴニワヤサシクネ

    で、どうしても高齢者とハナシをすれば健康のことで次は家族、医食同源こそで病気のことなどが多くなる。今日はいつもの義歯の再製で予備みたいに保険で作って頂き若い頃は自由診療の高額なもので今はインプラントや

  • どうにも止まらない

    世界の戦略、八重桜やチューリップが鮮やかに咲き乱れる美しい春なのに、なんともで賃金物価金利などインフレ時代に突入し民意は下がるばかりでは。古今東西の歴史から宗教と政治の闘いの繰り返しで人間の強欲はいつ

  • 虎ノ門より入る

    界隈は最近はブラリせず仕事では良く行ったものだが、今は森ビルの再開発でスッカリ超高層になり、江戸城の城門の面影はサッパリで、徳川時代は30を超える城門か゛あったらしい。富士山江戸湾東海道や旗本屋敷に囲

  • タウンページ

    も先月末で終了し、時の移ろいとは言え固定、公衆電話減もそうだが、電話帳もとっくにで昭和人間はたまげることばかり。ハローページもで、今なら個人情報とも言いたげで、商売の方はで、今は携帯で全て用がたりるの

  • Stop and Go

    なのか 果たして 信号ならずも どうにも止まらない鼻息て゛、今日も風が強く飛ばされそうなご婦人もいたり。パレスチナのガザは綿布のガーゼに由来するという。そのガーゼの故郷でまことに痛ましく救いようもない

  • 明るい ナショナル

    という時代もあり、家電のパナソニックはコンセントなど配線器具最大手で国内シェア8割という。60年代は快適な生活に電気設備のモデルとして一部屋に二つの灯り、三つのコンセントを提唱してきたが、この頃はスマ

  • カラオケ天国

    花見を兼ねながら埼玉の方へ正月以来の墓参り、もうかなり散り感慨もひとしお。夜は恒例のカラオケ天国で最近はあまり昔ほど関心も少なく、かってのの曲を思い出しながら、ヤハリ高齢者で賑わい踊り歌い痛飲、桜とと

  • 桜吹雪舞い散るなか

    ピカピカの一年生がランドセルを背負いながら道草して帰って来る。新小1て゛将来就きたい職業はなんと男の子は2年連続で警察官が一位とは。女の子は28年連続ケーキ・パン屋のデータが。動画やアニメなどで身近にある

  • Degital life

    も40年以上になるのだろうか、便利と不便の瀬戸際にいて、昔は自動車電話から大きな携帯電話を持参してゴルフ場を闊歩してその次には小さなPHSの携帯電話となり今はスマホ。仕事をさぼり喫茶店でのインベーダーゲー

  • 万物ここに至りて皆 潔斎にして 清明なり

    で花見シーズンも終わり明日からは春の交通安全週間で新学期の学童たちならずも高齢者は気を付けたいところ。交通弱者としてはクルマや自転車などは便利この上なくも時として凶器にもなるが、バスや電車などをよく利

  • ファン・サポーター・ブースター

    などいろんなファンネームもありながら好角家も懐かしく、朝早くから海の向こうのドジャースの平和な熱戦に起こされたり戦禍て゛はなくてありがたいが。こちらの虎党は好調で、G党は大黒柱のエースと四番不在ながら

  • 正々堂々から 生々流転

    と果たして。各国が軍事力増強の態勢にあり戦闘は増え続けておりその抑止力の強化の動きもありながら脆弱で依然として安全保障対策も留まらないジレンマの現況では。これまでも幾多の闘いを経ながらの現在地の大国米

  • 満月を 桜と眺めて

    春の宵」 今夏は例年以上の猛暑が予想され今から懸念してもで、散る花に涼し気を。かってはよくいろんな自動販売機を利用したが、最近の業界は不況のようで撤退や縮小で新活路を模索中とか。味覚もホットからクール

  • ノーカーから エコサイクル

    で、卯月となり桜も散りりかけた小雨の中をレインコートを着たむものの交番の前は傘を隠しながら安全通行。今日から赤・青切符始動ということで要警戒で最近はイヤホンは止めてるが指導・警告に従わないとどちらも5

  • 「犬の裁判」

    ナッタネ梅雨かしらの生憎の天気でこの頃はお犬様の散歩も少なくて。2024、スイス、仏、実話を基にワンチャンが被告となった行方を描くコメディタッチ。負け続きの冴えない弁護士が三人の人間を噛んだために安楽死を

  • マックス・トゥーレ ー知られざるポスト印象派

    の画家。1872-1963 竹橋、丸紅ギャラリー、趣味として描いていたのでフランスでも拡散されず家族にて約350点保存されていたので日本の初個展をこちらの所蔵品で。同時代の写実主義や印象主義の影響を受けながら日本

  • どうする どうなる どうか

    この時間に銃弾から逃げ回っている国もあればブログを書いている輩もで広いようで狭いこの世界。国も都も同じくして女性の首長が辣腕を振るってもう今年も桜咲く新年度に突入、果たして税収の内容は違えど、神経がキ

  • 2026 桜花爛漫

    となりついに今年も愛でることが出来たのも有難きシアワセで、程よいお天気で近くの公園などは人出も多く宴会のグループも。こちらはスマホが五年位で交換の時期でショップへ。四月の入学期もあり混んでおり最近対応

  • Victory & Hero

    球春の野球天国で開幕中はドジャース、ジャイアンツ、センバツなどファンはそれぞれとして現場には行けずともTVて゛楽しめるのが 戦争中の国民の方には実に恐縮の次第で。ベストナインには選ばれなくとも監督を含め

  • MA MGの怪気炎

    がどうにも相変わらずで、万能の札ジョーカーは支持率が下がろうが切り札はマイウェイしかなく、ベネズエラ、イラン、キューバなどとマッチポンプは停戦どころか開戦続きで侵略は止まらない。原爆からAIまで作り世界

  • 国際語・お国言葉

    方言など、啄木ならずも駅や空港ではいろんな言葉聞こえてきて賑やかなインバウンドブーム。特に全然理解出来ない言葉だと余計にうるさく聞こえるようで申し訳なく中、韓、ペルシャ語など甲高いノイズになって仏語や

  • 手段的自立機能

    世界の独立国家ならずも医学用語で加齢のフレイルで謂いろんな機能低下となり認知、介護などの付加がかかるという悲しいことで 知らぬが仏とか花よと言いたいところながらこればかりは。その予防のためには積極的な

  • ヒト・カネ・モノなどが

    春爛漫と活発に動き始める年度末、同じ人間、世界でも気候が違うように寒暖差も如実で平和と不和も歴然として21世紀の初めも終末時計ならずも穏やかならず。昭和17年の映画ニュースなどを眺めても戦場は生々しく状況

  • ハッピー 卒業から入学

    入社などメデタキシーズンで子供の成長から大人の退社などいろいろと移動の時期で慌ただしくもの三連休かな。確かに生まれて幼稚園からようやく人生を卒業するまでの幾山河を乗り越えて悲喜交々で巣立つ若者を見てい

  • たたかう仏像

    静嘉堂・丸の内に本日最終日で二度目の鑑賞、賑わっており毎度の皇居周辺ブラリ。目を怒らせ、鎧を身に着けて武装する仏像たちは何と闘い、何を護っているのか。仏像ならずも現在の今でも柔和な表情称えて仏や弥勒菩

  • 五薫

    五辛とも言って ニラ、ニンニク、ヒル、ネギ、ラッキョウなど特に匂いの強い五種類の野菜の総称で、仏家、道家では修行の妨げとなり、情欲・憤怒が起こるとして禁忌とされていると知り得ず、匂いと言い、味覚、食感

  • 新しい戦前では

    決して再びとならないことを。戦後80年をとうに過ぎ日米同盟の安全保障のもと、植民地の如くに沖縄を始め基地の町で、危うい隣国の、中、北の暴動を抑止しながら、これから強まる自衛隊、軍事費等の思惑などとともに

  • 春よ乞い

    で、毎年迎えている来週の 春分の日もまた雰囲気が違うようで、桜の開花とともに平和の兆しこそ待たれる弥生というもの。都内は雨も少なくて代わりでもなかろうに粉雪が舞ったりして、戦争の狼煙が各地で上がってい

  • Salaam!

    アラビアンナイトならず現実でも、アラビア語の言葉を耳にするが平和安寧を願う気持ちは変わらないのに。戦国の悲劇ならずも極めて個人的変な夢でウナせられるような夜もあるが、映画やニュースならずも悲惨な居住区

  • 98回 アカデミー賞

    NHKbsでは朝から授賞式を実況中継しており、オスカーはかの名匠アンダーソン監督の最新作が初の模様を眺めながら、午後は全く無関係の たけし軍団のダンカンの講演会を。熱心な阪神ファンなので関西の出身かと思い

  • 地面師たち

    24、netflix、約50分のエピソードを7話の連続で。実話の都心の一等地の百億円規模の土地取引、警察、大手不動産、地主と巧妙な役割分担を豪華キャストでリアル感と迫力で。98回アカデミー賞は明日で、何度も多くなる

  • Beautiful Saturday!!

    でヤッパリ最高の行楽の御馳走はBlue Sky ブルーこそで、昨日と雲泥の差のいいお天気で、ホテルの前の海の色はお見事で海も山も呼んでいるような。伊豆の旅二日目も早くも帰路で観光バスガイドみたいに運転席の隣の

  • いず半島 ひとり旅

    久しぶりの朝のラッシュアワーこれが我が国の大動脈をチョッピり支えて居るのかと嬉しくも、昔は押されて乗車したもので、今はスムーズに流れている。バスで上野から羽田,横浜を経由して、始発から終着までなので運

  • 土・水・火・風・愛の街は

    まさかのミステリーゾーンに突入したかのような、円安株高、原油不足などの真っ只中て゛果たしてどこへあの軍事大国は向かおうとしているのか宇宙船ヤマトの指揮官はただ追従するだけで、MAGAの鼻息で留まるところも

  • Community 集団 チーム

    など組織の大小によって呼び名は変わってくるがグルーブと個人は人間生活の基本体。国から会社 学校ムラなど人間がいる限り社会が形成され複雑な問題が派生して平和や幸福だけでなしには円滑でなく真逆も発生してい

  • リアスの海岸は 今日も輝きて

    明日で東日本大震災から15年と今もあの時を思い出しテレビは荒れる津波を実況したが、こちらは仕事中で雨も降ったりして運転中で揺れに気が付かず、ビルから飛び出してくるのに驚いたもの。帰りは渋滞で動かず〇時過

  • 35000回一日に

    我々は何かに物事を決める判断を下しているような一説もあるようで、さて朝起きようかから夜にはもう寝るかと個人差の行動もありながら、凡人にはそんな社会的影響はないが 各人によっては将来を決める選択肢もあっ

  • 「茶色の珍事 焼絵」板橋区立美術館

    これも絵かと、砂絵とか泥絵などいろいろあるので珍しく初めて見るかもで、熱した鉄筆や鏝などで紙や絹に押し当て絵や文字を表現して燃えないように描くタッチが微妙なところで、水墨や書にも似ていて線描、点描、濃

  • 百折不撓

    「大谷は 世界の一番 スゴスギル」何度失敗しても志を曲げない如くで、その苦労を見せず ショーヘイスマイルで回りを明るくするのはナントも。WBCだが地上波TV放映は無く、懐かしくラジオ中継を聞いたりしたが、

  • 「 啓蟄や 徒然なりに 蠢くか 」

    と言っても、お天道様はまだ優柔不断で暑かったり冷えたりでままならぬのでまた風邪でも引きそうで要警戒中。核や原発、ロケット、ドローン、戦艦など喧しいが、かって1957年にソ連で「スプートニク」という初の人工

  • 田端文士村記念館

    ―彼女の選択-田端に暮らした女性たち、、、明治末期から昭和にかけて多くの文士・芸術家が集い選んだ道とその歩みをたどるもの。佐多稲子、、作家になる前同人誌「騾馬」綴り語った原稿など、平塚らいてう、、「青

  • どっちもどっち

    二進も三進も行かず、どうにもで右往左往するうちはいいが大過なければでホッとしたりガッカリしたりの一喜一憂の繰り返しでは上下する株価ならずも。コロナ禍インフルエンザなどの見えないウィルスや病気も毎年やっ

  • ワームムーン

    で雛祭りの満月で生憎の雨天で見上げられず、ウルフ、スノーと続いて来月はピンク、そしてフラワームーンと続くとか。戦い済んで日が暮れてとも行かず世界の各地は紛争続きでまさに戦前戦中の雲行きかで穏やかならず

  • 芥川龍之介 妖術伝奇集

    東雅夫・編、学研文庫、2002初版発行。782ページ。今更、明治25年1892辰の年月日刻 昨日生まれのでもないが、彼が霊に当に取りつかれていたかの如くこちらもかなと。彼の膨大な古典の蔵書のなかでも1/3が洋書でスイ

  • What's going on here ?

    What's happening?で朝からビックリで二度あることは三度もで、地震かと思いきやイランへのイスラエルの攻撃で例の米大統領のハットでは。まさに事実はフィクションを凌駕する如く、最近は配信シネマやドラマを見て

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