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blog@lurestyle
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釣りブログならぬ『釣り道具』ブログ。タックルのインプレや、オリジナルロッドの製作などなど。
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235回 / 365日(平均4.5回/週)

ブログ村参加:2011/11/20

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COLTさんの新着記事

1件〜30件

  • ダイワ SLPW I型 ノンコートコルクノブ装着

    ダイワの海外モデル 「カルディア CS LT2000S-XH」のハンドルノブをコルクノブに交換。 まだ使ったことがなかった、SLP WORKS 「Iコルクノブ ノンコート」を装着してみました。 コーティングされた「Iシェイプコルクノブ」と簡単に比較。 耐久性は低そうですが、握り心地、滑りにくさはノンコートの方が良さそうです。

  • 【2020年】 遊漁券&NEWトラウトルアー購入

    渓流解禁まで一週間を切ったところでようやくホームリバーの遊漁券を買ってきました。 今年は鮎をルアーを釣ってみたく全魚種券。 他に2020年のNEWトラウトルアーで気になったミノー、アンフォールド(ポジドライブガレージ)の「アウトブ 50F」を購入。

  • 【海外モデル】 ダイワ 19 カルディア CS LT 国内モデルとの違い

    注文から一ヶ月ほどを要し届いた海外モデルのリール、ダイワ 「カルディア CS LT2000S-XH」。 このリールのスペックと、国内モデル「18カルディア」との違いを紹介します。 一部スペックが異なるものの、基本的な違いはカラーリングのみ。 珍しいグリーンカラーが購入の決め手となりました。

  • 【Aliexpress】 海外モデルのダイワ カルディアがやっと到着

    昨日からブログの更新再開予定でしたが、ちょっと気力が湧かなくてサボってしまいました。 何から手をつけようか悩んでいたところ、グッドタイミングでAliexpressで注文していた海外モデルのリールが到着。 簡単ですが紹介しておきます。 珍しいグリーンがアクセントとなった、ダイワ 「カルディア CS LT2000S-XH」。

  • 【渓流解禁間近】 ブログ更新再開

    せっかくやる気になっていたというのに急に忙しくなって10日も更新が滞ってしまいました…。(汗) だいぶ落ち着いてきたので明日以降また再開したいと思います。 渓流解禁間近ということで来週からは渓流トラウトネタ中心の予定。

  • ダイワ スピニングリール 2500番台のドラグ特性の違い

    ダイワ スピニングリールの新旧2500番のドラグ特性の違いについて。 単板式と多板式、それぞれドラグワッシャー構成が異なるものが混在する2500番。 従来機 2500番(2506/2508/2510)と、LTコンセプト機 2500番(LT2500S/LT2500/LT2500D)で何が違うのかを解説します。

  • モノコックボディを分解するための専用ツール P-TOOL 必殺仕事棒2

    ダイワ 18イグジスト、19セルテート、20ルビアスに採用されているモノコックボディ。 その構造からネジがなく、専用の工具がないとバラせない分解厳禁なリールとなっています。 そんなモノコックボディのボディカバーをとあるツールを使って開けてみました。

  • ダイワ 20 ルビアスのドラグ音量アップ方法

    ドラグ音の小ささが気になった20ルビアス。 どうもたまたま自分の購入した個体だけのようでその原因を調べてみました。 せっかくなので他モデルとのクリックリーフSPの違いを比較し、ドラグ音アップのため交換してみました。 やはり原因はスプリングのようです。

  • ダイワ 小型スピニングリール 小番手の選び方 サイズ感とギア比

    フィネスカスタムモデルに関連して、1000番ボディをベースとした少番手「LT1000」、「LT2000」、「LT2500-C」のどの番手サイズを選ぶべきかを参考までに解説。 同時に悩みやすいノーマルギアとエクストラハイギアのギア比選びについても解説します。

  • ダイワ LT1000とLT2000を比較 違いはスプールサイズ

    意外と知られていないダイワ スピニングリールの1000番と2000番について。 LT1000とLT2000の違いを比較し、その差がどのように影響するのかを解説します。

  • ダイワ FC-フィネスカスタムモデルを解説

    ダイワ 18イグジスト、20ルビアスでみられるようになったFC表記。 FC-フィネスカスタムモデルについて、その仕様と特徴、ノーマルモデルとの違いを解説します。

  • ダイワ 20 ルビアス フルベアリング化 MAX13(14)BB仕様

    ダイワ 「20 ルビアス」に定番のフルベアリング化を施してみました。 スプール内・受けに1BBずつ、ハンドルノブ内に1BBの計3BB追加可能となっており、標準の9BBから3(4)BB追加でMAX12(13)BB仕様へ。 ()はダブルハンドルモデルのLT2500S-DH 必要なBB、追加方法を紹介します。 現在ラインナップされているLT2000~LT4000-Cまで共通です。

  • 13年ぶりのフルザイオン ダイワ 20 ルビアス FC LT2000S Fインプレ

    ダイワ 「20 ルビアス FC LT2000S」が届いたのでいつものファースト・インプレッション。 NEWルビアスの特徴に各部重量をチェック。 ZAION製モノコックボディにZAION製エアローターを搭載した、13年ぶりのフルザイオンリールです。

  • シマノ カルカッタコンクエストのホールカラーチューン

    シマノ 「カルカッタコンクエスト」シリーズのパーミングプレートに設けられた穴(ホール)。 このホールが映えるように彩るカラーチューンを施してみました。 その方法を紹介します。

  • ダイワ 20 ルビアス FCモデルが続々入荷

    予約殺到で注文できなくなっていたダイワ 「20 ルビアス LT」。 本日(30日)、FCモデルが先行して各ショップに一斉入荷! 予約しなくても普通に注文できます。 DAIWA 20ルビアス FC LT2000Sposted with カエレバ楽天市場AmazonYahooショッピング ダイワ(Daiwa) 20ルビアス FC LT2000S ダイワ(Daiwa) 20ルビアス FC LT2500S

  • パームス シルファー ベイトモデルを購入

    毎年1,2本は買い足している渓流トラウトロッド。 昨年末にカルコンBFSを買ったので今年追加するのはもちろん渓流ベイトフィネスロッド。 エゲリアのグラスベイトモデルを購入予定でしたが、手持ちと被る面があるので奮発してシルファーのグラスベイトモデル「SYCVCi-53UL」にしました。

  • アルミ製エアローター&モノコックボディ採用 ダイワ 20 ソルティガ

    ダイワの大型スピニングリール「ソルティガ」がフルモデルチェンジ。 アルミ製エアローターにモノコックボディを採用した「20 ソルティガ」。 ドラグシステムなども見直され、前モデルから強度・剛性が大幅に向上した完全なタフ仕様となっています。

  • 【2020年版】 シマノ DCブレーキ搭載リールを比較

    2020年現在、8機種が存在するシマノのDCブレーキ搭載リール。 各DCブレーキシステムの違いに特性、搭載リールのスペックを比較してみました。 実売価格も調べてみたので、予算・用途に応じたリール選択の参考にしてみてください。

  • ブログが重い… ページの表示速度低下を解消

    昨年の半ばから酷くなったと思われるブログが重い問題。 同時期からブログ熱も冷め気味で対処が遅れてしまいましたが、今になってようやく対処してみました。 かなり改善され、以前よりはまともに見られるようになったと思います。

  • シマノ ゾディアスがカーボンモノコックグリップを搭載してフルモデルチェンジ

    グローバルスタンダードモデルのバスロッド、シマノ「ゾディアス」がフルモデルチェンジ。 なんとこれまでハイエンドモデルにのみ採用していた軽量&高感度のカーボンモノコックグリップを搭載。 初回ラインナップは、定番どころから2ピースのグラスモデルなど全30機種。 前モデルが57機種もあっただけに続々と追加モデルが登場することが予想されます。

  • 機能据え置きで軽量化を実現 シマノ バルケッタ Fカスタム

    シマノからフォールレバー搭載リールで最軽量となる「20 バルケッタ Fカスタム」が登場します。 素材・パーツを見直すことでバルケッタプレミアムから30グラム減の自重225グラムを実現。 それでいて、HAGANEボディ、Xプロテクト、レベルワインド連動といった主要な機能はそのまま継承。 LEDバックライト付きICカウンターにエキサイティングドラグサウンドももちろん搭載しています。

  • ベイトシーバス入門に シマノ 20 エクスセンスDCSS

    ベイトシーバスに特化したシマノ エクスセンスDCに下位モデルとなる「20 エクスセンス DC SS」が登場します。 スタンダードなφ34mmスプールに、PEラインに特化したチューンが施されたI-DC4ブレーキを搭載。 X-SHIP&マイクロモジュールギアを採用し、滑らかな巻き心地も実現。 これでいて実売価格はエクスセンスDCの半額以下となる見込みです。

  • 手頃なDCブレーキ搭載リール シマノ 「20 SLX DC」 【I-DC4】

    あの キュイーン!というDC音が手頃な価格で体験可能に。 実売2万円ちょっとで購入可能なDCブレーキ搭載リール シマノ「20 SLX DC」が発売されます。 アルミ製HAGANEボディにバージョンアップされたI-DC4ブレーキを搭載。 そのキャスティング性能はプロによる折り紙付き。

  • コアソリッドボディにMGL3ナロースプールを搭載 シマノ 20 メタニウム

    シマノ メタニウムシリーズが19アンタレス、18バンタムMGLの技術を活かしてモデルチェンジ。 マグナムライトスプール3によるキャストフィールの向上、マグネシウム製コアソリッドボディによる剛性アップ、更にブラスギアを搭載することでカルカッタのような滑らかな巻き心地を実現します。 それでいて重量は前モデルと同じ175グラム。 バーサタイルモデルとしてNEW「20 メタニウム」に隙は見当たりません。

  • 金属製ローター搭載で高剛性の極みへ シマノ 20 ツインパワー

    シマノ コアソリッドシリーズのツインパワーがモデルチェンジ。 メタル(Mg/Al)製ローターを搭載することにより、剛性が大幅に向上。 強い負荷が掛かった状況でも安定したドラグ性能・巻き上げ力を実現します。 前モデルより軽く、強くなった「20 ツインパワー」。 しかし、ボディ構成にちょっと気になる点が・・・。

  • ダイワ・シマノ 2020年総合カタログを入手

    釣具店でダイワ・シマノの総合カタログをもらってきました。 今年はダイワのカタログが復活。 やはりカタログは紙媒体に限りますね。 早速中身をチェック。気になったオプションスプール・ハンドルを一部紹介します。

  • 【必見!】 黒田健史プロの2020年シマノ新製品情報

    14日発表の2020年シマノ新製品情報。 さすがに0時ちょうどにシマノのWebサイトが更新されるわけもなく、それまで待つのみとなるはずでしたが、プロスタッフさんがいち早く情報を解禁しました。 中でもバスプロ「黒田健史」さんのブログは必見! ご自身が開発に携わった「20 ツインパワー」、「20 メタニウム」、「20 ゾディアス」の3モデルが紹介されています。

  • 【2020年新製品】 次はシマノのターン 14日情報解禁

    ダイワの新製品情報が一通り出揃い、次はシマノ。 シマノの2020年新製品情報は、明日14日解禁だそうです。 今年はこれといったリーク的なものがほとんどなく、何が出るか分からないシマノ。 公表されるのが今から楽しみです。

  • 【朗報】 ダイワ 「20 ルビアス LT」はリニアシャフト搭載!

    大注目のダイワの「20 ルビアス LT」。 唯一の不満だったのがリニアシャフト(ローターナットベアリング)の有無。 これまでの情報から非採用になっているのかと思いきや、中の人から搭載との情報を頂きました。

  • 【全43モデル】 ダイワ NEWバスロッド 「リベリオン」デビュー

    ダイワのバスロッドにグローバルモデルの「REBELLION(リベリオン)」が新たに登場。 高密度のHVFカーボンにネジレを防ぐX45&ブレーディング、グリップにはエアセンサーシートを採用。 エアエッジの後継といえるグレードで、全43機種という豊富なラインナップが魅力です。

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