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ブログタイトル
SOZANSUの駄作写真館
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/sundaysozansu
ブログ紹介文
北海道の四十過ぎのおっちゃんが撮影した「駄作」鉄道写真を載せて気ままに更新しています。
更新頻度(1年)

33回 / 365日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2011/07/01

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ハンドル名
サンデーソウザンスさん
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SOZANSUの駄作写真館
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SOZANSUの駄作写真館

サンデーソウザンスさんの新着記事

1件〜30件

  • ようやく撮影出来ました^^

    色々な方が写されている『H100系』の試運転列車。このおっちゃんも『ようやく』撮影出来ました^^おそらく定期列車ではほぼ見れないであろう??『4両編成』ダイヤ改正までひと月弱となり、天候さえ良ければ撮影条件は良くなるばかりです。次回写せたならばもっと明るいカットになるであろう。ようやく撮影出来ました^^

  • 松並木バック…

    SL冬の湿原号撮影2日目の『茅沼駅』この日のここに着いた時『丹頂鶴』は居ませんでした…。その為、撮影アングルに相棒共々『四苦八苦』そして、その時が来ます…列車が到着とほぼ同時に鶴も飛来したのです(苦笑)来ないと思っていた我々は『松並木』をバックにした地点でカメラを構えていました。鶴は駅舎の近くに飛来…三脚に標準ズームでは到底追えず、おっちゃんは早々に諦めて編成写真に没頭!相棒は手持ちで望遠レンズを持っていた為、追っていたようですが果たして??順光で良いカットなのですが、煙の暴れに苦笑…比較的穏やかだった風が悪戯した瞬間です^^松並木バック…

  • 精一杯のカット

    釧網本線での定番撮影地の1つ『茅沼駅』は丹頂鶴の来る駅として全国的に有名です。また、SLは発車時に汽笛を鳴らさない事でも知られています、全ては丹頂鶴の為!また、撮り手も『その一瞬』に全てを掛けると言っても過言ではないでしょう!撮る立場としては鶴はやはり『飛んで、羽を広げてナンぼ!』それがSLと絡んでくれたら、ここで撮って良かったと思うでしょう!このおっちゃんが冬の釧網線でSLを撮るようになって、かれこれ〇〇年!来ない年が1度か2度、それを除きほぼ毎年ここで撮影しています。しかし、SLと鶴が絡む事は有っても、飛ぶ鶴が絡む事はこれまで『皆無』でした。そして今年『漸く』のカットが撮れました^^欲を言えば、発車後の黒煙がある時が自分の中では『最良』ではありますがこれでも今後に撮れるかどうか?のカットだと自分は思ってます...精一杯のカット

  • 最後の『SUPER OZORA』?

    今年3月のダイヤ改正で『スーパーおおぞら』が消滅します…。キハ283系が誕生以来、札幌~釧路間の時間短縮に大いに貢献してきました。しかし、石勝線での火災炎上事故以来、その功績は地に落ち…多くのトラブルが発生してきました。更にそれを無くすために最高速度を下げて時間短縮効果は無くなり『名ばかりのスーパー』になってました。そして、3月にスーパーおおぞらは無くなるのです(その他のスーパーが付く列車もね!)そんな終了近いスーパーおおぞらを釧路にて写してきました。土日にSLや普通列車ばかり写していたおっちゃんには、釧路を出たばかりのまだ最高速には達していないだろうキハ283系がとても『スーパー』に感じました!あとひと月少々…最後のスーパーとして頑張りを見せて下さい。最後の『SUPEROZORA』?

  • 正真正銘…

    今年『最初のカット』である。本来ならばこんな失敗作はお蔵入りなのですが、最初のカットという事で恥ずかしながら載せます。久々の撮影でしかも遠征…妙に力が入っていたのでしょうね…ピント位置を思い切りミスりました(恥)ただ、今年の遠征は多少自己満足度が高いカットも撮れたので自分的にはこのミスも笑って許してやろうと思います^^正真正銘…

  • 鉄道とは全く関係ない『投稿』

    新作も無い事から最近の出来事を書き留めて本日の更新としたいと思います。当たり前の事だが、人間は毎年歳を取ります…。自分も50歳まであと1年と数か月という所まで来た…。この先何年生きれるかは全く判らない、もしかしたら明日にもこの世から居なくなるかもしれないし…。ところでよく自分も聞く事だが、人は歳を取ると『涙腺』が弱くなると言われます…。昨夜、寝つきが悪かったこのおっちゃんは夜中ほぼ寝ないで起きていた…。CSの番組を見たり、過去に録画したものを見たりしていた。録画番組は見飽きた事もあり、久しぶりに『F1グランプリ』のDVDを見てみた。我が家には1987年から1992年までのF1総集編のDVDがある。おっちゃんが高校生から社会人になりかけの頃のF1人気が最高潮?の頃のDVDである。セナ・プロスト・マンセル・ピケ・ベ...鉄道とは全く関係ない『投稿』

  • 今年も遅い『あけおめです』

    新年も早くも11日となりました。遅くなりましたが『今年も宜しくお願い致します』一昨年に引き続き、昨年末から今年の年明けにかけても家族の事でゴタゴタ続きにより本年も年賀状なども発送できずに誠に申し訳ございません。この場をお借りしてお詫び致します。この度漸くゴタゴタも解消し漸く通常の生活に戻りつつありますので本日より徐々にブログ活動・撮影活動を復活したいと思います。ただ、本日は昨年撮影の画像を添付して更新とさせていただきます。撮影活動再開後、新作を公開していきたいと思います。本年もご愛顧宜しくお願い致します。添付画像は昨年撮影の『8091レ?』思いほのか長い編成に驚いた次第でありました。今年も遅い『あけおめです』

  • この場所でのベスト??

    枝被りの多い名所『白滝発祥の地』長い編成の貨物列車では以前の位置まで引き付けられなくなってます…。その点、今や定期としては『オホーツク・大雪』でしか見れなくなったキハ183系…増結なしで4両はここで最も収まりの良い列車かもしれません。今のここは紅葉最盛期??いつもの相方と行く予定を組んでいましたが自分の家庭の事情によりその機会を逃す事となりました…。来年の秋までここには行けないのかな…?画像は9月8日撮影のオホーツク2号、1両増結の5両編成でした(後追い撮影)。この場所でのベスト??

  • LAST RAN

    9月29日は『クリスタルエクスプレス』の最終運転日であった…。自分の最後は夕張川橋梁での『お見送り』であった。ただただ『お疲れ様…』その一言である。先頭車のLEDは『CRYSTALEXP』であった…。LASTRAN

  • The『定番』

    釧路川橋梁での『ド定番』で写したノロッコ号です。定番…皆さん良く見る場所でのカットですので、正直に言って見飽きた方もいるでしょう…。撮る方としてもよくも飽きずに撮影するなぁ~と思います。しかし、定番というのはやはり納得する部分も多いのでどうしても押さえておきたいのです。特に『橋』というのは雪のない時期の北海道においては数少ない綺麗に足回りが見える場所と言っても過言ではないかもしれません…。ありきたりと言われようが…釧路に行ったらここでは写したくなるおっちゃんであります。ただ、来年のSLは多少はギャンブルに出てみる所存です!The『定番』

  • 試写

    タイトル通りの『試写』である。本来ならばお蔵入りの尻切れカットだが、この時はこれで『良し!』と思っているので載せてみます。この度の釧路行きは来年も走るであろう?『SL冬の湿原号』に向けて、新しい撮影地を探してみたいと思いまして行った次第です。今までも何度か試みてみた釧路川橋梁の『俯瞰』であるが、これまでは場所のヒントすら掴めていなかった…。しかし、今回は地元の方の情報から『何となく』ではあるが、撮れそうな場所は判った。そこでいきなり本番はしんどいので試し撮りと下見を兼ねて行ってみました。さて、撮影場所の大凡の予測は付いたのですが、ここからどのように撮れるのかが全く判らず、SLに近い『ノロッコ号』で撮影してみたのが上記のカットです。この日、ノロッコ号はまだ『2往復』の運転でした。その為、1本目は王道の橋の近くから...試写

  • フラノラベンダーエクスプレス…その2

    下りがあれば『上り』もあるのが鉄道の『道理』前回の『同タイトル』での載せたのが下りののフラノラベンダーエクスプレスという事は…上りがあるので、それを狙うのが撮り鉄としての『道理』これは9月16日の撮影なのですが、北海道では『お盆』を過ぎれば涼しくなるというのがひと昔の前の定番でしたが、今はそんな事もなく暑い夕方でした(このおっちゃんは特に暑がりなところがありますが)。ただ、暑さを除き季節は確実に進み、日暮れは日々早くなって行ってます…僅か30分程度後にでる貨物列車はかなり厳しい状況での撮影となってしまいました。こうして2枚を見比べると嫌でも時間の流れを痛感します…と同時に…赤熊の力強さはもとより、クリスタルエクスプレスの『流麗』なスタイルにキハ183系らしからぬ美しさをあらためて感じます…。フラノラベンダーエクスプレス…その2

  • 夕張川橋梁で『朝活』

    今日は『クリスタルエクスプレス』のラストランの日…多分、沿線では多くの方が『お見送り』される事と思います。自分は今朝の『夕張川橋梁』でお見送りしてきました。場所取りの意味も兼ねて、早朝の『923D』から朝活してました。久々のここで何処から撮ろうか、かなり迷いました。最近の定番である跨線橋の上からのカーブが頭を過りますが…ここは久々に縦位置の場所にカメラを構えました。今日の薄曇りの天候もこの場所で撮る気にさせてくれた一因であります。さて、923Dですが最近塗色変更+内装は変更された『山明号』時折運用に入っているようです。一度は見てみたいと思っていたので『運良く』来てくれればと思いまして朝より活動した次第です。そして…なんと!先頭で来てくれました^^なんか凄く朝から得した気分です^^続けて、オホーツク2号最後が宗谷...夕張川橋梁で『朝活』

  • ノロい列車と稲穂

    フラノラベンダーエクスプレスを写した場所からは少し角度を変えれば『富良野線』も見えます。富良野線沿線は丁度『実りの秋』を迎えており、これを絡めたカットはぜひとも写したいところ。タイミング良く『富良野・美瑛ノロッコ号』の今年度の運転も終盤に差し掛かっており、これと絡めれたら『BEST』と思いました。自分の記憶が確かなら、今年から機関車の塗色変更が行われたはずですがこの日はたまたま?『旧塗色』の機関車が運用されておりました。個人的にはこの稲穂の中を行くなら…この色で良かったと思っています。ノロい列車と稲穂

  • フラノラベンダーエクスプレス

    公式に引退が表明されている『クリスタルエクスプレス』その車両を利用したフラノラベンダーエクスプレスを『富良野』で写してきました。この場所ですがあるブログに掲載されていたのを拝見して、その場で『ここ良い!』と思いまして参考にさせて頂いた次第です。その方にはこの場をお借りしてお礼申し上げます。下りの富良野行はこの時間帯は、この場所からは逆光なのですがこの日は曇りの空の為、光線状態も気にならずに良いカットが写せたと思います。今月28日、29日の運転を以てラストランとなります。混雑しそうな雰囲気ですが、このおっちゃんももう一度写してみようと思っています。フラノラベンダーエクスプレス

  • ここで少し時間を戻しまして…

    7月の青森の事を書きたいと思います。暑い7月の下旬に『急行津軽』の撮影の為に、津軽海峡を越えた自分が居ました。連絡船は既に無く、青函トンネルを新幹線が走る今日(こんにち)に飛行機で青森入りする予定でした。この撮影旅はトラブルから始まりました、往路の飛行機が『欠航』となったのです。この欠航は天候によるものではなく、機材繰りによるものでした。飛行機でどこか行く場合、自分は早めに空港に入るようにしています。ただ、この欠航は空港に入ってから知る事になり、また当日は連休前の『金曜日の夕方』という事もあり、航空会社のカウンターは予約客や荷物預かりという方々でかなりの混雑となっていました。さて、当然ながら青森行が欠航となれば、当然『振替』を行わなければなりません…。当日、自分の搭乗する便はその日の青森行の『最終便』です。その...ここで少し時間を戻しまして…

  • 9月8日、日曜日…その4

    風っこ宗谷号の最終日も旭川行きの上り列車にて最後となります。そして、我々の最初で最後の撮影もこれをもって終わりとなります。美深の道の駅から再び南下…再度『東恵橋』を目指します。午後のここは晴れれば下りは順光となり、この日の天候からは条件は期待出来ました。BESTポジションでは無かったので、若干車体に枝が掛かったのは残念ではありますが濃い緑の中を行く特別な列車を無事に写せました^^今後ここに来るのは、やっぱり『冬』かなと思います。列車も南下…我々も南下…この日は太陽光線が午後になっても強く、順光で撮れる場所を探して車を走らせます。そして、士別市内の跨線橋で撮りました、それが上記のカットになります。こうして、早朝から続いた撮影を終えるつもりでした。しかし、時間的に『旭川市内』でもう1カット行けそうな雰囲気…そして、...9月8日、日曜日…その4

  • 9月8日、日曜日…その3

    愛別を後にして、この日の『本命』を狙いに行きます!石北線から宗谷線の沿線に移動となります。このおっちゃん、正直に言って宗谷線の撮影ポイントについてはあまり知識がありません…また、この場所から転線してどの辺りに追いつくかも予想がつきませんでした…旭川紋別道から道央道を北上、士別市に入った頃で午前10時頃でした。時刻表と照らし合わせて、士別駅発車後から狙えそうな感じでした。国道40号線を北上、天塩川に掛かる橋梁で『同業者』を見つけました。早速乗りかかり(苦笑)カメラを構えます^^自分の考えでは『風っこ号の特徴であるサイドビュー』を重視したカットをどうしても1枚は残したいと思っていました。その点を含めてここは極めて良いポイントに出会えたと思っています、この1カットで更に車を北上させてます。次なる目標は『東恵橋』ここは...9月8日、日曜日…その3

  • 9月8日、日曜日…その2

    9月8日の続きです。8071レを撮影後、上りオホーツク2号を同じく白滝発祥の地で撮影後にここを後にします。途中、愛別近辺で『稲穂』の状態が良く、この辺りで1枚撮ろうとの話になり旭川紋別道を愛別ICで降り、至近の跨線橋へ向かいます。丁度そこに先ほどの『オホーツク2号』が通過、後追いながらこれと絡めて1カット。嬉しい誤算だったのが、この日の72Dが1両増結だった事^^もちろん、先の撮影地で判っていたのですが、4両と5両ではやはり絵としての存在感が全然異なります!やはり特急は少しでも『長くなくては!』ハイデッカーの『キロ』も格別の存在感!頭を垂れた稲穂とキハ183系…時期を感じる1枚が撮れたと思ってます。この1カットにて、この日の大本命を撮影に向かいます。9月8日、日曜日…その2

  • 9月8日、日曜日

    この日、鉄道撮影としては久々の行動でした。夜中の3時過ぎに地元を出発、本命はこの日最終日の『風っこそうや号』の撮影。最終日ながら初の撮影という事で早めの出発とした次第であります。ですが、さすがに早すぎるのでいつもの相棒さんには車内で打ち明ける事になるのですが…私の心の中にはある撮影がありました。それが『石北臨時貨物』の撮影であります。自分もここが好きであり、きっと彼も好きであろう『白滝発祥の地』へ車を走らせました。6時少し前に到着、予想通り彼はここを気に入ってくれました^^色々と拝見したところ、月曜日以外は時間が変わっているようで…ただ、自分にはそれが何時なのか判らないので一応通常の時間に間に合うように入った訳です。日曜日なのでどなたかいる事も想像していましたが誰も来ず、自分達2人のみ…ここまで誰も来ないと、も...9月8日、日曜日

  • 赤い『交流電機機関車』

    先月の末に『臨時急行津軽号』が運転されました。これからはその事につきまして、数回更新したいと思います。この列車が走る事を知ってから、どうしても行きたい衝動に駆られました!このような編成を撮れるのは『もう無い』ような気がしたからです。この列車を見た時にやっぱり『行って良かった!』と思いました。赤い機関車、ブルーの客車、緑の水田、このコントラストが素晴らしいと思います^^欲を言えば、雲の厚い天候のみが心残りではあります…。画像は青森行の急行津軽81号です、次回は上りの82号を載せたいと思います。赤い『交流電機機関車』

  • EH800-901号機

    6月28日の撮影も終盤、陽も完全に暮れ『闇鉄』状態です。そんな中、DF200-901号機に続き『EH800-901号機』も写す機会に恵まれました^^正直、何が写っているのか殆ど判らないカットですが…ナンバーは確認出来ると思います(苦笑)自分はこの機関車の事が殆ど判りません…量産機と試作機の違いも判りません…ですが、この日に『2つの901号機』に出会えた事は単衣にこの日付き合ってくれた『相棒』のお陰だと思っています‼そう、彼は『もっている』男なのです‼EH800-901号機

  • DF200-901号機

    6月28日の撮影は更に続き、いよいよEasti-Dとのお別れの時間が近づいて来ます…それまでカメラを持ってあちこち…そして最後に向けて我々来たのは五稜郭駅でした。そこで、思わぬ出会いがありました^^それがコイツとの出会いであります。そう『DF200-901号機』彼を間近に見る機会に恵まれたのです!色々と噂の彼ですが、その姿をしっかり見れた事は大きな意味を持っています!本当に嬉しい出会いでした!ここではバックショットしか写せませんでした…しかし、その特徴的な姿を残せた自分のカメラに収める事が出来たのも本当に嬉しいのです^^DF200-901号機

  • 八幡坂にて…

    6月28日の続き…朝活を一旦切り上げて一度ホテルに戻りました。エネルギ―補給の『朝食』を摂る為です。そして、9時半にチェックアウトしここへ来ました、そこが『八幡坂』です。ここは『有名観光スポット』でもあり、多くの観光客はもとより地元の方々も多く行き交う場所です。また、ここは『鉄スポット』でもあります。坂を見下ろせば『摩周丸』と『函館市電』が絡む場所でもあります。鉄スポットとしてここに来た相棒さんと自分は景観をそっちのけで、このような絵を撮り続けたのです。電線、車、人が難点ではありますが、ここ『らしい』1枚は撮れたと思ってます。PS…もっと上から写せば上記の難点は解決するのだろうか…?、次の機会があれば検証してみたいと思います。28日の撮影はまだまだ続きます。八幡坂にて…

  • 6月28日の早朝…

    前日のEasti-Dを追いかけるドライブを終え某ホテルで一泊…翌日に備えます。そして、6月28日の早朝…相棒さんと自分はホテルのロビーに午前5時に集合し『朝活』を敢行しました。自分的にEasti-Dと同じくらい撮りたいと思った列車がこれでした。道南いさりび鉄道の『1150D』です。朝の送り込みを兼ねて運転されるキハ40の『4両編成』です。道南いさりび鉄道では第三セクター移行時にJR北海道より引き継いだキハ40を順次塗色変更を実施…現在ではJR北海道標準カラーは消滅しました。この為、4両編成で運転されるこの列車のカラーリングは変化に富みとても面白いと思っていました。そして、この度撮影機会に恵まれた訳です。朝の5時からスタートしたこの日の撮影はまだまだ続きます。6月28日の早朝…

  • 長いドライブの果てに…

    陽も完全に暮れて、辿り着いた場所はこの駅でした!判るとは思いますが、ここは道南最大都市の駅その昔は北海道の陸の玄関だった駅です。2019年6月27日の『長~いドライブ』が終わった瞬間でした。ちなみにここでの撮影者は同僚+自分の2人だった事を書いておきます。この駅にマイカーで来たのはいつ以来だろうか…全然記憶がありません(恥)長いドライブの果てに…

  • 室蘭本線を後にして…

    Easti-Dを追う旅はまだまだ続きます。この日は道内検測最終日と予測…となると本日の目的地は『あそこ』と読み豊浦から南下、道南方面へ向かいます。この日、天候はドン曇りではないものの太陽光線は弱い状態…加えて時間も予測で動く以上、追い掛け撮影は最後としました。そして、最後の場所はここを選びました。本来、この場所は長編成の貨物やブルトレ向きですが上記の予測からこれより先は撮れない可能性も考えました。ただ、この場所からも『白い編成』は短編成ながら抜群の存在感でした。この日4か所目、朝の3時半より走り詰めのおっちゃんの体力はエネルギー切れ寸前でありました(涙)室蘭本線を後にして…

  • 山線を後にして…

    前回のEasti-Dの撮影は3年前、この時は山線検測後は長万部から室蘭本線を下り東室蘭方面へ行く運用でした。そこで、今度は海線へ行くと予想…室蘭本線沿線で待つことにしました。山線同様に見渡せる場所は草刈りが必須の状態なので…ならばいっその事『それを写してしまえ!』という事で3か所目はここを選びました。その場所は豊浦海浜公園の遊歩道です。超望遠レンズで列車メインに写す事も出来ますが、それでは雑草も目立つと思い、中望遠程度で海を多く取り込んだ構図としてみました。濃い緑の中を白い車両の存在感が抜群で、思いのほか良い出来栄えかな??と思っております。ただ、あらためて見ると構図はもっと考慮すべきとも思います。野鳥が写り込んだのはご愛敬という事で、ご容赦お願い致します(苦笑)山線を後にして…

  • 山線…その2

    Easti-Dの撮影行は更に続きます。大体の場合この手の列車が日中に走る場合、定期列車の合間を縫って走る為スジには余裕がある場合が多いと思います。正直に言って『行き当たりばったり』だった為何となく車を長万部方面に走らせました。ほぼ函館本線に沿うように走る国道を南下させますが、その姿を見かける事はありませんでした。勘を頼りに色々と巡る内にここのみ『違和感』のある場所を見つけました。その場所には同業者の方が1名…そして、その場所から小樽方面を見ると『なんと!線路際の雑草が刈られているではないか!』この方に便乗させて頂き、その時を待ちます。正直に言ってここが何所かは全然判りません(恥)ただ、この日『運』は持ち合わせていたのかもしれません^^その後、ここには5名程の方がお越しになり結構な数での撮影会となりました。この中...山線…その2

  • 山線にて…

    函館本線の小樽~長万部間は通称『山線』と呼ばれています。函館と札幌を結ぶメインルートとして栄華を誇って来ましたが、千歳線~室蘭本線にそれを譲って以来、地盤低下が激しい路線です。北海道新幹線が札幌まで開通したあかつきには、もしかしたら廃止もあり得る区間です。自分も『SLニセコ号』が走っていた頃は撮影地にも出向きましたが、それ以降はほぼありませんでした…。そんな山線にて久々に写したカットです。Easti-Dのお仕事が終盤に差し掛かる頃に、ここで今シーズン初の撮影が出来ました。御多分に漏れず沿線は雑草が酷く難儀しましたが、それなりに綺麗なカットが写せたと思います。この後、ここスタートに久々の『己との戦い』に挑んでいきました!山線にて…

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