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しんじゅ☆♪さんのプロフィール

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ブログタイトル
ヘミシンクとゆるゆる日記
ブログURL
http://29tenshi.blog137.fc2.com/
ブログ紹介文
不思議な事が大好きののんびり屋の30代OL(独身)がへミシンクに出会ってどう変わっていくか、乞うご期待
更新頻度(1年)

483回 / 365日(平均9.3回/週)

ブログ村参加:2011/03/25

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ハンドル名
しんじゅ☆♪さん
ブログタイトル
ヘミシンクとゆるゆる日記
更新頻度
483回 / 365日(平均9.3回/週)
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ヘミシンクとゆるゆる日記

しんじゅ☆♪さんの新着記事

1件〜30件

  • あれ?今日は絵じゃないんだね?

    と、思う方もいらっしゃると思う。絵のヤツ、連投しとったから、今、しんじゅはガイドイラストラブなんや!きっと、すぐに自分の番が回ってくる…と、おもとったと思う!すまん!ワシは今…。ワシは今…。手が痛いんじゃぁあああぁ~~!!(腱鞘炎で)それをごまかすために、せっせこと絵をかいとったんじゃぁあ!!(ガイドイラスト希望していた、皆様、すみません、自分勝手なやつで…。)アカン、完全に手が故障してしもた。(いや...

  • karin(かりん)さんのガイドイラスト

    karin(かりん)さんのガイドイラストになります。 『静かに、見よ。』 だそうです。 群青の中を、たぷたぷしたはちみつ色の衣を着た人が、優雅に舞をまっていました。 にこにこしていて、ふくぶくしいガイドさんです。 私が見た感じだと、子供みたいに思えたのですが…イラストだと大人っぽいですね。 こんな感じになりましたよ。 ではでは、またよろしくお願いします。^^...

  • ゆっぴ~さんのガイドイラスト

    『お嬢は俺が守ってやんよ』と、おっしゃっています。初めて見るタイプのガイドさんです。  自信満々で、強そうですね〜。 炎のイメージがありました。手に色々持っていました。  多分これもガイドメッセージみたいです。フード付きのローブみたいな服を着ていて、裾がボロボロ。平打ちの剣も、地面にぶっ刺していて、勇ましい印象のガイドさんでしたね(^ν^)歴戦の勇者的な?(^ν^)力、知恵、富を持っている(備わって...

  • ブログ9周年記念ねふぇる♪さんのガイドイラスト

    まぶしい光の中に浮かび上がって見えました。『いつも見守っているわ。楽しくね。』との事です。前回と同じ方かもしれません(*^^*)清々しくて、綺麗な方でしたよ。ご自分がガイドをしている方のことを頼もしく誇らしく思っているような雰囲気が伝わりましたよ。ねふぇる♪さん、今以上に楽しんでいってくださいね(*^ω^*)...

  • プチ更新

    今日は少し頭が痛いので、プチ更新。仕事帰りに美容院に行って、ちょっとイメチェンをしてきました。髪の毛の色を久しぶりに変えたので、ちょっと恥ずかしいですね。でも、自分に手をかけてあげれる、というのはうれしいものです。美容師さんにシャンプーされるのも好きですね。いい気分さて、今日もお仕事ちょっと大変でした。ちょっと不安だけど、いちおう打てる手は打っておいたので、まぁまた来週の様子を見てみます。ん~、な...

  • 大金持ちに、俺はなる!

    私は知らず、ガッツポーズをとりながら、大声をあげていた。まわりの子供たちは驚いた様子で私の事を眺めていた。私の体の周りには神妙な空気が流れていて、特に脳天にはまばゆいほどの白い光が差し込んでいた。金色の粒子がとびかう、まばゆいばかりの圧倒的な白さ。皓皓と光輝く光の柱の中に、私は、いた。圧倒的な静寂と、確信。これから起こる未来の様々な事を、私は受け止めていた。それは、瞬く間にほどけて消えていき、しゅ...

  • 予知来た~~!!!!

    上島君「…お前さ、辛くないか?」私「え?」上島君「お前さ、そんだけ未来を見れてさ、辛くないのかなって思ったんだよ。あ、すまん、無責任な事を言って…。」私「あぁ…。」伊藤君「そうか、頭がいいってことは、先々の事までわかっちゃうってことなんだ…。これって、逆につらいことかも…?」加藤君「特にしんじゅさんの場合はシビアな状況だしね?たんに悲観主義っていうわけでもなく、むしろ現実主義だから、未来が視えているん...

  • 夢二さんのガイドイラスト

    ブログ9周年記念の、ガイドイラスト。夢二さんのガイドさんです。顔に白い仮面をかけています。クールな感じですね~。『人生は舞台だ』との事。夢二さん、たくさん楽しんでくださいね♪いつも最後まで読んで下さりありがとうございます。 ↓応援よろしくお願いいたします↓   ...

  • 奨学生への道

    上島君「…蒸し返して悪いけどさ、お前、教師とかが断然向いてそうなんだよな…。」私「ん?ありがと。」伊藤君「さっき、上島君はしんじゅさん、役人とかが向いているって感じの事を言ってなかった?」上島君「あぁ…とっさにな。新世界に行かせるよりはお固い職業が向いてそうだなって思ったんだ。」加藤君「それか投資家なんだね。」私「株はバクチ的な要素が強いからね…。多分将来やらないと思うけど、役人か…。そういえば、以前...

  • 将来の姿

    子どもたちが口々に私に質問をしてきました。自分たちの将来はどんな様子なのかが気になったようです。私「ここにいる男子は全員、普通に会社員になれると思うよ。上島君はさっき言った通り、大企業の社員というより、自分が事務所を興すタイプで。伊藤君は基本的に優秀だから、世間一般に言われる、そこそこよいと評判の会社に入っていると思う。加藤君は、冷静沈着で物事を把握する力が強いから、会社に一人いると心強いと思われ...

  • 経営者タイプ

    私「逆だな。」私は靴の中にかかとがきちんと収まるように、トントン、と床にかかとを軽く押し付けるしぐさをしながら言った。上島君「何がだ?」私「私の事を経営者タイプだと言ったが、逆だ。上島君の方が経営者タイプとみた。」上島君「お、おぉん…。」みんな各自靴を履きかえて、再び私の周りに集まってきた。上島君「それがお前の見立てなのか?そっか…。」上島君はちょっとまんざらでもなさそうな表情をして見せた。私「あぁ...

  • ノブナガ

    岡田「失礼やで?ウチはしんじゅの才能を見い出して、それを最大限に引き出す方法を提案しとっただけやん!」ひろみちゃんが、唇を尖らせて異論を唱えた。上島君「黙れ。それはお前にとって、利があるから、言ってんだろ。コイツとはただ仲良くしてやるのが、友達ってもんだろ。将来のことまで、干渉するな。」伊藤君「あぁ、ハッキリ物をいうなぁ。」加藤君「でも、しんじゅさんのためを思ってだよね?」上島君「俺たちは、上田の...

  • 獅子身中の虫

    片方の唇をつりあげて、にやりと笑うひろみちゃんを、振り返った私は見た。私「い…いいかも?」上島君「待て。」ポム。背後からひろみちゃんに、右肩を叩かれていた私だったが、今度は左肩に、上島君が手を置いてきた。上島君「ちょっと、待て。お前、しっかりしろ。」私が正面を向くと、真剣な表情をした上島君が、私の事を見つめてきた。それに反して、背後からひろみちゃんが、異論を唱えてきた。岡田「待つのはお前の方じゃ。...

  • 新世界の女王

    パンッパンッパンッパンッ!小島ちーちゃんは、ゆっくりと、大きな拍手をして見せた。小島さん「ブラーボォー!!ブラーボォーですわ!しんじゅちゃん。もしや、まさか、ひょっとして、まだ、隠し玉など、持っておりませんわね?そんな、アタクシの期待を裏切るような真似なんて、もちろん、できませんわよね?」私はキリっと、小島ちーちゃんをにらみつけ。にやりと笑ってから、私は華麗なステップを踏み始めた。伊藤君「今度はタ...

  • 宇宙人プリーズ

    小島さん「てぃーんてぃーんてぃーんてぃ!てぃてぃーんてぃーんてぃてぃ♪ふぅずべぇい!」いつのまにか、マイケル・ジャクソンの、ハスラーの鼻歌を歌いながら、軽やかにステップを踏んで、小島ちーちゃんは踊っていた。私「しゅ、しゅごい…!?よ、よぉ~し!アタシもっ!?」と、私は得意のパントマイムで、チャップリンを思わせる、道化師のしぐさをして見せた。伊藤君「うわ!上手いな!」加藤君「すごーい!しんじゅさん、器...

  • 面白い世界

    外は真っ暗、冷たい外気温に触れる、小学校の昇降口で、子供たちが集合して、大笑いをしていました。そして、ふと、思いついたように、上島君が小島ちーちゃんを眺めながらつぶやきました。上島君「…しっかし、小島、お前には驚かされたぜ…。」しっかりとした体つきの、どことなく、奈良の大仏を思わせる、貫禄のある顔立ちをして、いつも口元に笑みを浮かべている小島ちーちゃんが返事をしました。小島さん「何がですの?」上島君...

  • うらぎりもの

    伊藤さん「暗い!暗いわっ!電気はどこっ!?あった!」パチ。一瞬で周りの様子が見て取れる。そこは、子供たちの靴箱が整列している、昇降口のあたりだった。さきほど、職員室の前で大騒ぎをしていた関係で、叱られて一目散に逃げだした私たちだったが、学校の玄関とでもいうべき、昇降口は当然、真っ暗だったのだった。すると、遠くからバタバタという足音が聞こえて、「待って~…」という叫び声が聞こえている。加藤君が一人だ...

  • メビウスのワニさんのガイドイラスト

    『自然に還る』そんなメッセージがきました。コロポックルみたいな女の子でにこにこしていましたよ。ブログ開設9周年イベントのお一人目のガイドイラスト。また、ぼちぼちアップしていきますので、どうぞ、ごゆるりとお待ちくださ~い♪...

  • しんじゅ☆♪を守り隊

    立て板に水のような口上を述べる、小島ちーちゃんのセリフに目がちかちかしてきていた。それは、周りの子供たちも同様だった模様で、ちーちゃんの怒りに満ちたセリフに少々面食らっていたかのようだった。私「あの…。あの、でも、ちーちゃん。四季子ちゃんと全面対決しては、危ないって親御さんから言われているでしょ?親に叱られるって、そういう意味だと思うからさ、危ない真似はよして…。」上島君「あ、そうか…。俺も親に、ア...

  • 有志

    上島君は腕組みをして、考え込むようなしぐさをした。上島君「…しかし、それだと、結局上田の親も、とぼけて、責任をとるつもりはねぇんだな…。これだと、しんじゅの親が何か言ったとしても、突っぱねて終わりってことじゃねぇか?」伊藤君「そ、そうか…。もう、日にちもたっている、どれも証拠がないと言われれば、それまでなんだ…。」加藤君「しんじゅさん、その時のケガは、病院に行ったの?」私「うぅん、お父さんに相談してか...

  • 宣誓。

    小島ちーちゃんの突然の宣誓に驚いた私だったが、小島ちーちゃんは本気のようだった。彼女はくるりと、向きを変えて、私の方へと向き合った。やはり、口元には笑みを浮かべてはおらず、瞳には怒りが宿っていた。小島さん「これだけの…。これだけの、ご苦労をなさった、しんじゅちゃんの真心を…。少女の純真を、上田さんの親御さんは、踏みつけてあざ笑ったのですね…。ゆるっせません!言語同断ですっ!」まわりの子供たちも、彼女...

  • この命ある限り

    先頭を歩いていた、小島ちーちゃんが、無言でピタリと立ち止まった。小島「………。」それにつられて、全員、廊下に立ち止まっていた。上島君が絶叫した。上島君「それでかっ!?それで、お前口がきけなくなってたのかっ!?」伊藤君「それで、しんじゅさん、授業中、何も答えられなかったんだ…。」伊藤さん「それは…。そんな辛い目にあっていたから、それは…。」加藤君「そんな…そんな事情があったなんて、気づかなかったよ…。」上島...

  • 脅迫。

    小島さん「はい。」まわりの子供たちが、緊張しているのが、なんとなく、伝わってきた。小島さん「そこで、何を言われましたの?」私「それで、次に会ったおばさんは、私を見て、バカにしてきた。私がけがをしたことを、私のお店で四季子ちゃんが暴れたことを、私が学校でどんな扱いを受けていたかを全部説明していたけれど、それをおばさんは、嗤った。」伊藤君「わらった?どういう意味?」私「なぜ、ケガをした時に医者にかから...

  • 告白。

    廊下にでると、ひんやりとした空気に包まれて、みんな身震いをしていた。さぶ~!!教室の中にいた時は、気づかなかったけど、かなり寒いね~などと話していた。ガチャガチャと物音を立てて、日直だった加藤君が、教室の鍵をかけている。その様子を、薄暗い廊下にたたずみながら、外からの月明かりを受けた冷たい空気の中、子供たちが見守っていた。みんな口々に、こんな時間まで学校に残っていたことないね、全然雰囲気がちがうね...

  • 秘密の話

    私「?」私は背の高い加藤君を見上げた。とびきり小柄な私と、中学生のように背の高い加藤君とでは、身長差がゆうに30cmぐらいある。色白で、長いまつげをした加藤君が、私の顔をじっと見つめてきた。加藤君「乱暴してごめん。どうしても、確かめたいことがあったんだ…。」加藤君はそう言うと、私の手首を離してくれた。私「何?」加藤君「…僕、さっき見たんだ。君が上田さんの腕をつかんだ時、君の体が光ったのを。」私「…。...

  • 秘密の話。

    キーンコーンカーンコーン…。キーンコーンカーンコーン…♪上島君「うわっ!?最終下校のチャイムだっ!ウソッ!もうとっくに六時回っている!」伊藤さん「ホントだっ!外真っ暗っ!全然気づかなかったっ!」加藤君「あぁっ!もう、3時間以上もしゃべってたんだっ!?」上島君「なにぃ!うわっ!?サッカーの練習をすっぽかしたっ!?」伊藤君「僕も塾!?」加藤君「ミサがっ!」伊藤さん「お稽古がっ!?」私「店番!?」小島さん...

  • 浮かない顔

    いつも口元に笑みを絶やさない、ほがらかな小島ちーちゃんが私の顔をのぞきこんで聞いてきた。小島「浮かない顔をしていますわね…。何を考えているのですか?しんじゅちゃん…。」私「あぁ…。いや、とにかく、四季子ちゃんは、こう、どこでも生きていけるエネルギッシュな人間なんだけど…。将来、きっと、自分の子供をめちゃくちゃいじめるだろうな…って考えたら、気持ちが沈んできた…。」伊藤さん「え!?自分の子供を?それ、おか...

  • ブルーカラーとホワイトカラー

    まわりの子の励ましに、少し微笑んでしまいました。私「まぁ、でも、さっきの話の向き不向きだけどさ。私はあまり体が丈夫じゃないから、将来は絶対ホワイトカラーになる予定なんだ。」伊藤さん「ホワイトカラー?何それ。」伊藤君「白色?」私「あぁ、英語でさ、直訳すると、白い襟(エリ)、っていう意味。ほら、サラリーマンが着ているシャツの事を言っているんだよ。書類仕事を専門にしている、頭脳労働で働く大人になりたいな...

  • 向き不向き

    伊藤さんはやっぱりちょっと納得がいかなさそうな表情をして、言いました。伊藤「でも、やっぱり、あの子、芸能人を目指すのよね?」私「今の時点では、周りがどれだけ何を言っても無駄だろうからね。自分はいずれ、NHKのスカウトキャラバンが来て、すぐに朝ドラのヒロインになれると信じているから、本気の忠告も、やっかみで嫌な事を言っているんだな、ぐらいにしか思わないよ。」岡田「ふぅ、自意識過剰のアホやな…。」私「それ...

  • 内申点

    上島君「なにがだ?」伊藤君「また、中学に上がったら、持ち上がりなのに人間関係が苦しくなるっていう話?」伊藤さん「そんなの、ペナルティにすらならないわよ!」私「いや、内申が最低になってる。」上島君「うわ!リアルなとこ、ぶっこんで来たな!」伊藤君「内申…?」私「そう、赤木先生の中では、彼女は最低評価だ。協調性皆無、勤勉さも欠ける、努力をしない、わがままで周りの迷惑を考えない、思慮に欠ける児童として、こ...

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