プロフィールPROFILE

春野公麻呂さんのプロフィール

住所
高知市
出身
高知市

全国で唯一、高知市から下関市迄の坂本龍馬の脱藩の道250キロを踏査した龍馬研究家兼郷土文筆家。他の龍馬街道も含めると往復の総踏査距離は1,000キロを軽く超える。 一寸変わった史跡も紹介。

ブログタイトル
自然、戦跡、ときどき龍馬
ブログURL
https://ameblo.jp/kochi-romp/
ブログ紹介文
四国と山口の坂本龍馬の脱藩の道や街道、戦争遺跡、無名の景勝地や山、鉄道廃線等を紹介
更新頻度(1年)

35回 / 365日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2010/05/12

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ハンドル名
春野公麻呂さん
ブログタイトル
自然、戦跡、ときどき龍馬
更新頻度
35回 / 365日(平均0.7回/週)
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自然、戦跡、ときどき龍馬

春野公麻呂さんの新着記事

1件〜30件

  • 大分県のハイジのブランコ中、一番の絶景地(たかひら展望公園)

    《ハイジのブランコ王国・大分一の絶景ブランコ》全国各地に「ハイジのブランコ」と呼ばれる、「アルプスの少女ハイジ」のOPに出てくるような巨大ブランコがある。勿論…

  • 迫力の絶景!西日本のスゴイ滝10選

    《郷土文筆家が選ぶ滝》先日、パソコンのホーム画面をスクロールしていくと、なぜか2017年に公開されたと思しき、MSNの「迫力の絶景!世界のスゴイ滝30選」とい…

  • 高知県と愛媛県のモアイ像

    《ストーンヘンジや「燃えよドラゴン」遊びも》全国各地には、イースター島にあるモアイ像のレプリカ的像や模造像を設置した箇所があるが、四国四県にも存在する(商業施…

  • ネット初公開!吉田東洋の梶ヶ浦謫居跡

    《2行の文章を頼りに跡地を同定》※2月3日から、当方の全面協力によるコーナー展「龍馬の讃岐から阿波にかけての軌跡」が龍馬の生まれたまち記念館で開催されるにつき…

  • 大分県の四つのナイアガラ

    《原尻の滝・沈堕の滝・蝙蝠の滝・三日月の滝》九州には「○○のナイアガラ」と称される滝や、景観的にナイアガラの滝やイグアスの滝をコンパクトにしたような滝が多い。…

  • 「宇佐のマチュピチュ」の秋葉山へ20分程で登頂(大分県)

    《超尖峰は誰でも登頂可・洞穴もあり》西日本で「日本のマチュピチュ」と言えば、愛媛県新居浜市の「東洋のマチュピチュ」が比較的知られているが、それより遙かにスケー…

  • 2019年至極の探訪地ベスト5

    《超巨大砲台や滝のある地下霊場等》今年は山に行くことが少なく、四国各県の本土のエンジェルロードや景観の良い岬に行くことが多かったように思う。去年までと違う点は…

  • 香川県本土のエンジェルロード三景(津島・弁天島・女郎島)

    《「四国の江ノ島」津嶋神社にもエンジェルロードが》香川県本土のエンジェルロード(トンボロ現象の海割れ道)は過去、三豊市の丸山島エンジェルロードを紹介したが、他…

  • 大分・熊本・長崎県は龍馬街道の協議会を設置すべき

    《関往還、豊後街道他》再び来年2月、龍馬の生まれたまち記念館で当方の企画によるコーナー展(ミニ企画展)が開催予定なので、坂本龍馬関連記事を投稿したい。 もう3…

  • 徳島県で二ヶ所目の裏見の滝(那賀町)

    <虹が懸かる県道沿いの無名裏見の滝>徳島県の裏見の滝と言えば、以前紹介した、洞穴を抜けた先に落ちる不動の滝が有名だが、那賀町の西三子山麓にも無名の裏見の滝があ…

  • 徳島県の新旧エンジェルロード(現行は三ツ島)

    <松ヶ磯は消滅したため、二子島東の三ツ島に>徳島県は四国で一番エンジェルロード(トンボロ地形の海割れ道)が少ない県で、何年か前までは「四国八十八景」(四国地方…

  • 3月迄入山禁止だった志和滝(四万十町)

    《三つの滝が秘境的山中に》今年3月、高知県四万十町の六川山から志和滝(轟の滝、女滝、男滝の総称)の男滝天辺付近まで行った探訪記を投稿したが、その時、男滝(おだ…

  • 横倉山の赤滝洞穴と横地見洞穴(越知町)

    <道沿いにある赤滝洞穴は規模が大きい>高知県越知町・横倉山南面には洞穴が多い。但し道が整備されているのは「平家の穴」だけで、その洞穴はケイビング装備がないと入…

  • 坂本龍馬の仁井田砲台跡

    <跡地が地名として残る>坂本龍馬は安政2年(1855)11月6日から7日にかけて、砲術の師・徳弘孝蔵に就いて仁井田浜で砲術の訓練をしていた(徳弘家資料による)…

  • 高知市の歴史最大の謎・弥勒島と厳島

    <旧弘化台と厳島は入れ替わったのか>当ブログでは過去、触れたかどうか忘れたが、高知市弘化台のすぐ東の国分川内には、周囲を石垣で覆われた謎の人工島がある。干潮時…

  • 坂本龍馬や高杉晋作の宿が二十数年ぶりに復活(琴平町)

    <坂本龍馬や高杉晋作が宿泊した宿が8月復活>以前、坂本龍馬と高杉晋作が滞在した呑象楼が去年辺りから公開されていたことを述べたが、今年8月、龍馬が文久2年2月、…

  • 「世界の何だコレ!?ミステリー」が変わった訳

    <新たに判明したロケスタッフの悪行>「世界の何だコレ!? ミステリー」ファンは気づいていることと思うが、今年の春先位(初頭位だったかも)から「衛星写真で見つけ…

  • 偽龍馬の写真を撮影した丸亀藩士邸跡

    【矢野道場師範と疑惑の来訪者】(※アメブロの不具合につき、グーグルマップや各種バナーの添付不可)10年以上前に得た情報だが、昭和後期、出版された坂本龍馬全集・…

  • 坂本龍馬が渡った福島橋の欄干と常夜燈(丸亀市)

    【坂本龍馬は福島橋を渡って遊郭へ】以前、龍馬が文久元年10月、剣術詮議(修行)を名目に香川県丸亀市に旅立ち、その地の矢野市之進道場で試合をしたり、丸亀藩の勤王…

  • 坂本龍馬は脱藩初日の早朝、北奉公人町にいた

    [元リーダーズダイジェスト編集長夫人の先祖が]これまで何度か具体的根拠を挙げ、坂本龍馬が脱藩初日(文久2年3月24日)の夕方に自宅を発ったという説や、一旦、高…

  • 鳥居のトンネルと謎の隧道(八幡浜市・愛宕山)

    <三方向の鳥居トンネルと謎の広場への隧道>愛媛県八幡浜市の中心市街地随一の展望を誇る貯水タンクの上が展望台になっている愛宕山(山域名)。この南の尾根側からの登…

  • なぜ私の企画が龍馬の生まれたまち記念館で通ったのか

    <「口伝」も研究成果として認定>以前の記事の最後で触れたように今月20日から7月19日まで、高知県の高知市立龍馬の生まれたまち記念館の企画展示室の一つに於いて…

  • 八幡浜大島最高峰・三能山と貝付小島エンジェルロード

    【昭和20年代迄四国最大のエンジェルロードだった】愛媛県八幡浜市の八幡浜港の南西沖約12kmの地点に、粟ノ小島、大島(本島)、三王島、地大島(じのおおしま)、…

  • 四国唯一の龍馬と高杉晋作滞在所一般公開(呑象楼)

    【去年から有料公開始まる】拙著(四国龍馬街道の)や当ブログでも’10年、何度も触れた、坂本龍馬や高杉晋作が訪れた香川県琴平町の勤王侠客・日柳燕石(くさなぎえん…

  • 死んだつつじ山と生きるつつじ山(三原村と大月町)

    ~助田峰と城山(姫ノ井城跡)の明暗~高知県の隣接し合う三原村と大月町には、それぞれ「つつじ山」と通称されるつつじの名所がある。いや、三原村の方は“つつじ名所”…

  • ねずみ島エンジェルロード(八幡浜市)

    海水浴場のエメラルドの海愛媛県のエンジェルロード(天使の散歩道=干潮時のトンボロ砂洲道)では、高岩ミニエンジェルロードに次いでの紹介となるが、それは八幡浜市真…

  • 東讃富士・白山と廃墟・日盛山の桜(計12,000本)

    [7,000本と5,000本(往年)の桜と絶景]以前、「天空の鳥居・東讃編」を紹介した香川県三木町の北寄りには、県外者には殆ど知られていない桜の名所、白山(し…

  • ブラタモリで注目の小鳴門海峡を見下ろす三ツ石山

    [桜と回遊ハイキング(鳴門市)]先週放送されたNHKのブラタモリでは、徳島県鳴門市の大毛島と本土を分ける「小鳴門海峡」が紹介された(下の写真は妙見山から見た海…

  • 入山禁止の山の滝・男滝上段天辺へ(四万十町・志和滝)

    [六川山最適コースも発見]去年6月、高知新聞に高知県四万十町の無名滝、志和滝(三つの滝の総称)が記載されたが、その登山コースである郷分地区からのコース上の山林…

  • “林床のキラ星”バイカオウレン・福寿草と桜(佐川町)

    <佐川城跡&加茂のバイカオウレン群生地と清宝山>今月に入り、高知県のテレビニュース等でも取り上げられるにようになった、佐川町加茂のバイカオウレンの自生地。更に…

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