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プロフィール
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サマトワ店長さんのプロフィール

レイキヒーリングの事だけでなく、バリ在住4年目の店長がこっそり教える“本当は教えたくない”バリのお得情報満載です。

ブログタイトル
レイキサロンsamatwa店長のゆるりバリ島暮らし
ブログURL
http://samatwabali.blog2.fc2.com/
ブログ紹介文
バリ島にあるレイキヒーリングサロン・サマトワ店長の、癒しのバリ島採りたて情報です!
更新頻度(1年)

31回 / 365日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2010/04/14

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ハンドル名
サマトワ店長さん
ブログタイトル
レイキサロンsamatwa店長のゆるりバリ島暮らし
更新頻度
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サマトワ店長さんの新着記事

1件〜30件

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/30

    強烈なエネルギーが頭頂部から体の中心を、眉間からは、後頭部の盆の窪(ぼんのくぼ)に向かって突き抜けるように、身体中がエネルギーで満たされていきました。時間にして数十秒...、痛みは一瞬で消え去ってしまいました。遠隔ヒーリングの申込書を投函する前に、霊医=スピリットドクターが直接癒してくれたことは明らかでした。涙が止まることなく溢れだし、感謝の気持ちでいっぱいになりました。圧倒的なエネルギーの違い、痛...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/29

    samatwaを立ち上げて三年目に入った頃から時々ではあるものの、左側の肩甲骨周辺が痛むことがあり、その都度セルフヒーリングで対処してきたので、この時も自分で対処が出来ると思いました。ところがそれまでとは違い、痛みは消えるどころか増す一方でした。首や肩、背中がこわばるように感じ、仕舞いには自室で立ちくらみを起こしてしまいました。一瞬のことで覚えていませんが、うつ伏せの状態で倒れ、頬の部分は部屋に置いてあ...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/28

    私は、幼少期から幾つかのスピリチュアルな体験をしていながら、宗教を含むスピリチュアル全般に苦手意識を持つ時期を長く過ごしました。その後、宗教大国であるこの国への移住が決まり、多くの宗教に触れました。イスラム教徒の男性との結婚を通し、より深く学ぶ機会が与えられました。イスラム教を学ぶ際には、その他の宗教との比較を含め多くの知識を得ました。結果、既存の宗教にはどれも多分に歪みが生じていることに気付き、...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/27

    スピリチュアリズム普及会が無料公開している複数の書籍をどんどん読み進めていくと、幼少期からの数々のスピリチュアルな体験が全てこの時を迎えるまでの布石であったことを理解しました。バラバラだった点と点の全てが一つも欠けることなく繋がったのです。これまで、ブログの中でご紹介してきた、予知や予知夢、(何故か私が職場内の別々の場所で同時に目撃され騒ぎになったという)奇妙な出来事、幽体離脱、憑依現象や除霊、ヒ...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/26

    恩師との関係性に一つのけじめをつけることができた私は、次に新しい師が現れることを切望しました。何故ヒーリングとビジネスを切り離す事にこれほどこだわろうとするのかを含め、幼い頃から増え続けるばかりで、一向に答えの出ない数々の疑問に対し、曖昧な感覚などではなく、納得のできる導きをしてくれる師との出会いを心から願ったのです。すると、その日は突然にやってきました。普段、メールのやり取り以外ではほとんど触ら...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/25

    ヒーリングなどのエネルギーワークをしている時や講義をしている時、私はこの仕事が本当に自分に合っていると感じました。それまでのどんな仕事よりも精神的充足感が得られたのです。その反面、このままビジネスとしてヒーリングに関わり続ける事については、どうしても直感的なブレーキがかかるのです。なかなか直感には抗えないもので、転職の覚悟も決まらないうちから、職を手放すつもりであることを周囲の関係者に伝え始めてい...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/24

    後日、呪術師から電話がかかってきました。電話の内容は、厳しい言葉をかけすぎたことへの詫びと弟子入りについての返事を聞きたいというものでした。私は、突然の訪問にも関わらずお時間を頂けたことへのお礼を述べ、修行については丁寧にお断りをしました。彼の元では彼の宗教に基づく作法に則る必要がありました。既存の宗教の在り方には、常日頃疑問を感じていたことと、何よりも私の直感がNOと言っていたからです。ただ、I様...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/23

    彼の怒りは私にだけ向けられたものではなく、この地に住む他の呪術者たちへも向けられていました。普段から彼の同胞達が、富と名声に目が眩み、神の力を冒涜していることが許せなかったようで、日頃の鬱憤もごちゃ混ぜとなり、私の目の前で撒き散らされていたのです。彼は感情の抑制が効かないアンバランスな一面を持っているようでした。集まっている患者に対する自己顕示欲も強かったため、彼の言い分そのもののに本来備わるべき...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/22

    何故、ヒーリングで生計を立てることに問題を感じるのか?という点については、具体的な理由が説明ができる訳ではありませんでした。理屈ではなく、何かこのままではいけないような気がするといった曖昧だけれども、拭い去ることはできない感覚だったのです。2013年、不思議なことが起こりました。samatwaに何度かお越しくださったことのあるI様が、その日もお見えになりました。この方はいわゆる霊能力者ですが、ビジネスにはされ...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/21

    肩こり、冷え、不眠、頭痛、虚弱などの改善にかかる施術時間は、施術をする側と受ける側で個人差が出てくる事を、レイキを学んだ人なら皆ご存知のことと思います。レイキマスターに限らず、それぞれが経験の中でその感覚を掴むことになります。ある日、ヒーリングを受けて下さったお客様より、感想を頂戴したことがありました。その方はご旅行でいらっしゃり、samatwaの広告をご覧になって、ヒーリングを受けて下さったそうです。...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/20

    ビジネスという枠の中で行うヒーリングの在り方に違和感を覚え始めるようになった最初のきっかけは覚えていません。普段はそのようには思わないのに、ふとした時に頭をよぎるのです。次第にその頻度が増えていき、その後印象的な出来事がある度にその違和感はますます強くなっていきました。そんな出来事をいくつかご紹介します。当時の私は、レイキの講義中やワーク中に霊的現象に対処する場面が出てくるなど想像もしていませんで...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/19

    2008年から2009年にかけては、それまでの生活を一旦リセットせざるを得ないハードな試練や課題が押し寄せてきました。仕事もその一つでした。困難に耐え忍びながらも、理想とする新たな生活スタイルを築くためには、別のフィールドに移る必要があったのです。そんな中なんとも言えないタイミングで、恩師の日本帰国が決まり、レイキマスターの役目を引き継いでもらえないかという申し出を受けました。渡りに船とはよく言ったもので...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/17

    翌朝スタッフから連絡がありました。彼のお母さんがようやく昏睡から目を覚まし、自力での呼吸も安定しているので、しばらく様子を見た後一般病棟に移れることになったというものでした。普段からお母さんっ子だった彼にとって、あのままお母さんも失うことになっていたら、一体彼はどうなってしまっていたのだろう...と考えずにはいられない程、彼の声は喜びに満ちていました。ですが、残念ながら全てがハッピーエンドとはなりま...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/16

    その子の母親は一向に昏睡から覚めませんでした。何か役に立てることはないかと調べると、コーマワークという昏睡状態の患者に役立つワークがあることがわかりました。この国は先進国と比べると、医療技術の他にも医療サポートそのものが違い、患者側にはコーマワークを含むリハビリテーションの選択肢はほとんどないことがわかっていました。それなら自分でやってみようと思い立ちます。医療知識はなくともコーマワークなら見よう...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/15

    2005年の爆弾テロ事件で、見えない力に守られて以降、私は妙な感覚がすることに気付きます。両耳に強い圧迫感が頻繁に起こるようになるのです。例えて言うなら、飛行の中で気圧を感じた時の感覚に少し似ています。*ドライブをしている時*ショッピングモールなどの賑やかな場所にいる時*仕事中や家族との団欒中にそれは不特定のタイミングではあるものの、断続的に起こっていました。体の具合はどこも悪くなく、元来デング熱にか...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/14

    子供の頃から、私の中には矛盾する部分があったように思います。スピリチュアル的な体験を数多くしていながら、その事象そのものにはそれほど強く惹かれることがなく受け流してきました。*台所にいるはずのない男の子が立っているのが見えた*寝入る瞬間に幽体離脱が始まっていることに気づいた*胸騒ぎとビジョンを含む予知や予知夢を複数回、経験した*職場の別々の場所で

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/13

    忘れもしない、2005年の話です。その日は朝からとにかく呼吸が重く、どうにかなりそうなほどの不安感にかられ、胸の辺りはザワザワとしていました。これまでに経験したものとは比べものにならないくらい、強い感覚でしたが不思議と弟の身を案じる事はありませんでした。一体これはなんだ...仕事中に何度も頭をよぎるものの心当たりはなく、とても嫌な感じがするということだけは、はっきりしていました。職場にオランダ人のスタッ...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/その12

    この国での生活が日を追うごとに、宗教やスピリチュアルと呼ばれる分野全般に対する私の苦手意識は、それらに対する興味へと変化していきました。それまで特に馴染みのなかった、イスラムやヒンドゥー、キリスト教の教義について、ある程度学んでみようという気にさえなり、実際に少しずつ知識を増やしていきました。さすがに、世界的に布教されているこれらの宗教はどの教義を取っても、三十代の生身の人間が生き神になり信仰の対...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/その11

    あることがきっかけで、私は日本を離れ南国に移り住むことになりました。移住地となったこの国は、イスラム、仏教、ヒンドゥー、キリスト教(プロテンスタント)、キリスト教(カトリック)の5大宗教を国家の宗教と認める宗教大国でした。この地で知り合う人々は、皆ぞれぞれに信仰するの宗教を持ち、その宗教の教義や慣習に基づいて毎日の生活が成り立っています。当たり前のように神を語り、毎日何度も神へ祈りを捧げるのです。...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/その9

    予知や予知夢の経験については既に以前の記事でご紹介した通りです。イギリスで見たあの強烈な予知夢を最後にその後の数年間は何事も起こらなかったのですが、再び弟の危機を感じ取った時のエピソードをご紹介します。職場で仕事をしていた時のことです。突然、極度の緊張状態となり、大きな不安感とともに呼吸が重く苦しくなりました。全く収まる様子がなく、普通に座って仕事を続けるのが苦痛になってきた時、私の異変に気付いた...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/その8

    宗教の必要性に疑問を持ち始めていた私に追い討ちをかけるかのように不愉快な出来事は続きます。オーラが見えるという女性が、職場の同僚たちの前で私のオーラについてあれこれ語り出し、彼女の言っていることの多くが事実とは違っていても、それを証明することができず、とても恥ずかしい思いをしたことがあります。またある時は霊能者と自称する人が、知人に対し何の医療的な根拠もなく、「余命二年である」と、とんでもない宣告...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/その7

    ある時を境に、私は肉眼で見えない世界や不思議な力、いわゆるスピリチュアルに関する事全般に対し、苦手意識を頂くようになっていました。父の闘病中に話は戻ります。ある宗教法人の幹部だと名乗った二人の年配の男性と言葉を交わしたことがありました。たわいもない短い会話の後、彼らは別れ際に「我々も貴方のお父様のことを毎日しっかりお祈りします。」と言葉を残していきました。社交辞令の一つと受け止めていたのですが、次...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/その6

    父の闘病生活に寄り添っている間は、本当にいろんな事がありました。決して辛い事だけではなく、父との濃密な時間が過ごせた事でたくさんの幸せを感じる事が出来たのも事実です。父は筆舌しがたいほどの痛みや苦しみ、孤独や恐怖と戦っていたはずですが、一度も自分のやるせない感情を露わにしたり、他者(私たち家族に対しても)にぶつけることはせず、驚くほど我慢強く、常に周りの医療スタッフや私たちに感謝を述べ、とても穏や...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/その5

    父方の祖父は私がまだ生後数ヶ月の時に他界しています。その時の様子を母が語ってくれました。祖父の容態が悪くなる一方で、あまり先は長くないと医師から告げられた頃、父は祖父の枕元に見覚えのない人達が3人いるのを見たというのです。人と言っても話の内容からして、その3人はこの世で生きている人ではないということが分かりました。数日後に祖父は息を引き取り臨終が伝えられたのですが、そこから随分時間が経ってから息を...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/その4

    あの夢はなんだったのだろう...。予知夢と言われているものと同じだろうか?たとえあれが予知夢であったとして、それがどうしたというのだろう...。先のことが時々見えたり感じたりできたとして、それが一体何になるのだろう?何の役にも立たない。誰も助けられない....。ぼんやりとそんなことを思ったのを覚えています。当時は可能な限りの治療を試みましたが、それ以上できることはもうありませんでした。その頃の父は、時々病室...

  • 05/12のツイートまとめ

    HiraHir41540642 @kokun20torami1 我が家にも2年半前に保護したワンコが2匹おります。毎日一緒に寝起きして幸せです。❤️一日も早く人は他の生き物の尊さに気付くべきですね… 05-12 14:38 @Mary73414816 @YouTube Mary様、いつもありがとうございます❤️インドネシア在住のHiraHiraです。愛のサークルリンクにも参加させて頂いています。目醒めたものが発信することの大切さを実感しました。Twitterなんて触ったこともなかったので...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり/その3

    帰国日、空港に迎えに来てくれていたのは母一人でした。一目見て、何か大変な事が起こっていることは分かりました。たったひと月半しか離れていなかったのに、母は酷く痩せておりその体は一回り以上小さく見えました。少し前に父が入院したため迎えには一緒に来れなかったこと、私がイギリスに出発してしばらく経ってから父に悪性の腫瘍が見つかったこと、なかなか入院先が見つからずやっと受け入れられたこと、治療が始まったこと...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり(2)

    後に大きな意味を持つことになる出来事とは気付かないまま、私のスピリチュアルな体験はその後も続いていきます。お年玉や祖母からもらったお小遣いを幼い頃からコツコツと貯めていた私は、学校のない週末にアルバイトで得た収入も全部合わせて、単独でイギリスに行くことにしました。たったひと月半ほどの短いホームステイでしたが、未成年者である私が用意できた資金ではそれが精一杯でした。ホストファミリーは愛情深く、私を実...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり(10)

    私は、分からなくなりました。...

  • 霊的真理に辿り着くまでの道のり(1)

    点と点が繋がり線となるという表現をご存知の方も多いと思います。「過去の出来事である幾つかの点が自然と繋がり一本の線になって現れた時、そこに在った重要な意味を知ることになる。」正にこれが私の身にも起きたのです。私のスピリチュアル体験の中でも、不思議な体験として強く印象には残ったものの、当時はそれが大切な「点」の要素を果たすものであることには気付けないまま、受け流してしまっていた幾つかの出来事から順に...

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