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mapleさんのプロフィール

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こんにちわ、気象予報士、MC、ナレーター、ライターのmaple(三浦まゆみ)です。 私のオフィシャルブログ『Maple』http://blog.livedoor.jp/mak5-official/、心友のamiとの往復書簡『Tokyo〜Toronto往復書簡』 http://blog.livedoor.jp/tor_tok/にも、是非おいで下さい。

ブログタイトル
Moment♪気象予報士 Mapleのブログ
ブログURL
http://miura-mayumi.blog.jp/
ブログ紹介文
気象予報士(予報&キャスター)のつぶやき。天気、音楽、映画、スピなこと等等、のつれづれの日記。
更新頻度(1年)

367回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2010/02/21

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mapleさんの新着記事

1件〜30件

  • 土用東風

    音のみ光のみ遠くの雷鳴と一瞬の通り雨合図に昼空明ける...目覚め遅い青空と陽射しいつもと変わりない暑気放って、午後の刻一気に真夏に染め上げる日。*土用東風:夏の終わり、土用のさなかに吹く東風のこと。夏の季

  • 夏の昼

    満天のまぶしさ受け取る日傘の下に避暑求める…小さな日陰に恵みあり…ささやかなるリゾートに守られ真夏の気ときょうも闘う日。*夏の昼:真夏の昼間。炎天の炎と昼間の昼からできた言葉。夏の季語。☆つぶやき… 身体

  • 夏料理

    夏雲戻る陽の熱混じる書中の暑さ日陰に舞い戻る...煽る暑さ避けて夕散歩、地面いっぱいの日陰吹き渡る風軽やかに涼しき日。*夏料理:夏の食膳にのる一般的な料理のこと。新鮮な野菜や果物をあしらい、     彩りにも工

  • 涼月

    さらさらざわざわ途切れぬ風の息づかい大地に居座る暑さやんわり吹き冷ます...猛暑一色の日々、夏野分に一寸の涼連れくる日。*涼月:りょうげつ。7月の異称。☆つぶやき... スケートボードに次いで、サーフィンを流し

  • 西日

    だんだんと姿明らかに表す風だんだんと猛る暑さ冷ますだんだんと湿り呼び寄せる...茜色に燃える夕刻にだんだんと近くあすの野分見る日。*西日:西の空に傾いた太陽。または、その光のこと。夏の季語。☆つぶやき... あ

  • 夕涼み

    "TOKYO....""....2020".... pictogram...etc. ^^."陽の熱漂う夕に海風大地の熱払う...夕涼み、薄暮の海風人肌やわらかに冷ます日。*夕涼み:夏、縁側や庭先、橋の上、舟など風が来るところで涼を求めること。

  • Crane Moon day

    さらさらさわやぐ音立てながら豊かな深緑夏風の熱冷ます...さらさら乾いた真夏日の熱に浸りながら...満ちる夏の気、緑の音で涼む日。*Crane Moon:鶴月。7月の満月の別名のひとつ。Buck Moon(雄鹿月)など。☆つぶやき.

  • 夏日向

    *夏日向:夏の太陽と夏の一日のいずれをもさす。夏の季語。☆つぶやき... なにげなくの五輪カラーを発見。幻日との遭遇....。 画面には映らない、声は聞こえないあらゆる現場スタッフの方々のご苦労をまずはねぎらい 応援したい....."2020"なんだぁ(戦

  • 水打つ

    夜通しの熱朝に冷ます真昼の熱夕に冷ます...朝夕と打水しながらかすかな涼、真夏つかの間打ち消す日。*水打つ:打水。暑さを和らげて涼を得るため、あるいは埃を沈めるため庭や路地、     玄関、店先に散水すること。夏の

  • 土用

    日向にて熱風浴びる日陰にて温風浴びる...暑き真昼の熱容赦なし...日向と日陰の迷路さまよいながら肌のほてりかすかに整える日。*土用:春夏秋冬それぞれに土用はあるが、普通、土用といえば夏の土用のことである。    と

  • 盛夏

    人肌超える熱肌に浴びる...陽の熱冷ます風肌に浴びる...満面の真夏の気に浴しながらこの夏の日肌に刻む日。*盛夏:夏の真盛り、最も暑い季節である。梅雨明けから8月上旬まで。真夏と同じ。    夏の季語。☆つぶ

  • 白南風

    直射の陽射し避けて夕の風待つ...真昼の熱残る地の熱もやんわり冷ます海風強めも心地よき日。*白南風:しらはえ。梅雨が終わり空が明るくなった頃、南東方面から吹いてくる夏の季節風。     暗い梅雨空に吹く南風を黒南風という

  • ひとへの袖

    透き通る暑さ直射で大地包む...かすかな熱の重み肌に受け止める...目盛りきょうも一つ上げて、真夏時計一針先へと進む日。*ひとへの袖:単物。裏地すなわち裏打ちのない夏の和服。初夏の頃にはセル、       暑くなっ

  • 暑気

    さらりさらさらの暑気擦り寄る肌に清々しい暑さで撫でていく...梅雨明け二日、真夏の本番穏やかに予行演習する日。*暑気:夏の暑さのこと。北太平洋高気圧から吹き出す風が    高温と湿気をももたらし、日本列島の夏季はたびたび

  • 梅雨明

    明ける空に夏の雲浮かぶ光り熱放つ...梅雨の声消え去り夏本番静かに開ける日。*梅雨明:梅雨が終ること。暦の上では入梅から三十日後とされる。夏の季語。☆つぶやき... 明けまして...暑さ本番、梅雨明けなり。 散歩は夕方、の

  • 文披月

    雲開ける青空広がる昼の陽まぶしく溢れる...雨のしずく消える一日梅雨開ける便り、日傘差して待つ日。*文披月:文月。7月の異称。☆つぶやき.. いつも買い物をしている店で、レジの店員から話しかけられた。 髪を切っ

  • 日の夏

    風に混じる露の気払う心に混じる陰の気祓う…夏髪整え真夏に向かう準備整える日。*日の夏:夏の太陽、夏の一日。夏の季語。☆つぶやき… 山育ち、の話題で盛り上がる。どれほど長く都会に暮らしても、 空気や水の違いに対する敏

  • 百歩香

    朝に晴れ昼に曇って通り雨混じる...空模様のうつろいよそ目に留まる湿りと熱...薄荷の涼やかさ匂いながらきょうも冷ます日。*百歩香:薫衣香のこと。衣服にたきしめるための薫物(たきもの)。沈香(じんこう)・     白檀・丁

  • 白雨

    うつろい速まる雲の流れに光と雨混じる...梅雨と真夏のはざまの雨、ざっと降っては夏夕の涼連れくる日。*白雨:雲がうすくて明るい空から降る雨。夕立。俄雨。夏の季語。☆つぶやき... 人生の中で、人はいったい何度空を

  • 梅雨晴間

    さらさらの風に混じる暑さ日の盛り迎えるほどにほんのり濃く厚く真夏の気高める...真夏日・梅雨晴れ、まだ馴染めずの真夏に一歩気持ちだけ近づける日。*梅雨晴間:梅雨の最中にふと晴天がのぞくこと。梅雨の最中の貴重な日差

  • 金糸梅

    水の気満ちるゆるやかに満ちくる梅雨の雨結ぶ...降っては止んでゆるりデクレッションド繰り返し....あすの晴れ間に空模様ゆるやかにつなげる日。*金糸梅:オトギリソウ科オトギリソウ属の半落葉小低木。高さは一メートルほど

  • きらきらと光り宿して大地の花に緑に傘の花に梅雨の雨粒無数のきらめき散りばめる....空も地もきょうも真白き昼間、光りの雨模様賑やかに彩る日。*繭:蚕の作る繭のことであり、特に春蚕の作った繭を指す。俳句では夏に

  • 小暑

    梅雨の気、豊か過ぎる潤い含んで空白く染め上げる地上の熱閉じ込める....小暑夏日、蒸した暑さで体感の真夏肌に告げる日。*小暑:二十四節気の一つ。夏至の15日後。陽暦7月7日頃。蝉が鳴き始める頃であり    小暑の終わ

  • 夏闇

    灰色の空から雨というしずくぽつりぽつり戸惑うように降り落ちる...開けそうで開けない雲の隙間の光りにも迷いみる...降るも降らずも不動の梅雨空、地上の色きょうも灰色に染め上げる日。*夏闇:梅雨時のころの鬱

  • 五月雨月

    ゆるり雨空ようやくだんだんと閉じる...ほの明るい曇り空ゆるりゆるやかにようやく開ける...まだ薄い隙間の光りにも遠くの地思いほっ...とする日。*五月雨月:陰暦5月の異称で陽暦6月頃。梅雨の季節。☆つぶやき... うっ

  • 七変化

    しとしと透明な雨の糸きらめき含んで降り続く優しく地面濡らしていく...時知らずに咲き続ける梅雨の花潤い浴びて花弁達にぎやかに微笑む日。*七変化:アジサイ。日本の梅雨を代表する花。ピンク、白、青紫と花種も多く、ま

  • 水見舞

    気持ち煽るよな雨音跳ね返りの水玉地面から降らせる…天から地から雨模様に満ちる風景、晴れ色呼ぶ心煽る日。*水見舞:夏の出水によって被害を受けた人を見舞うこと。夏の季語。☆つぶやき… イベントの仕事で出掛けるた

  • 雨景

    色探す…透明な雨色に染まる街色々の傘で彩られる…梅雨空モノトーン一色に、雨の日のみ咲く花豊かに咲きほころぶ日。*雨景:うけい。雨の中の景色。☆つぶやき… 車道にも広がる水溜まりが眺められる高さから、道行く人達

  • 七夕月朔日

    雨の粒ひとつひとつ無数の大粒に満ちて落ち来る地面土と雨の匂いに溢れる満ちる...七夕月初日梅雨空濃く、恵のしずくしたためながら始まる月。*桐月:7月の異称。文月。夏の季語。☆つぶやき... 空いたスペースに一つ

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