プロフィールPROFILE

亀尾島さんのプロフィール

住所
中川区
出身
中区

『郡上長良・亀尾島会』は、岐阜県郡上市八幡町を流れる、長良川支流の亀尾島川沿いにある、むとう釣具店(武藤栄商店)に集う仲間で、亀尾島川を基点に長良川・吉田川等で、あまご・鮎釣りを楽しんでいる釣りクラブです。

ブログタイトル
郡上長良の亀尾島川
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/694453si280512
ブログ紹介文
長良川の支流で、吉田川に次ぐ亀尾島川の釣果及び釣りクラブ「郡上長良・亀尾島会」の活動内容を掲載。
更新頻度(1年)

87回 / 365日(平均1.7回/週)

ブログ村参加:2009/05/09

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亀尾島さんの人気ランキング

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今日 12/09 12/08 12/07 12/06 12/05 12/04 全参加数
総合ランキング(IN) 24,374位 26,978位 27,127位 32,393位 29,725位 27,164位 27,279位 980,275サイト
INポイント 10 0 20 0 10 10 10 60/週
OUTポイント 470 60 40 60 140 720 1,370 2,860/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
釣りブログ 533位 589位 584位 762位 665位 598位 597位 17,211サイト
渓流釣り 11位 11位 11位 13位 12位 11位 11位 365サイト
鮎釣り 48位 51位 54位 62位 59位 56位 55位 593サイト
今日 12/09 12/08 12/07 12/06 12/05 12/04 全参加数
総合ランキング(OUT) 4,393位 5,143位 4,993位 4,977位 4,848位 4,879位 5,968位 980,275サイト
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釣りブログ 214位 255位 246位 245位 229位 231位 298位 17,211サイト
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今日 12/09 12/08 12/07 12/06 12/05 12/04 全参加数
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ハンドル名
亀尾島さん
ブログタイトル
郡上長良の亀尾島川
更新頻度
87回 / 365日(平均1.7回/週)
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郡上長良の亀尾島川

亀尾島さんの新着記事

1件〜30件

  • アマゴの親魚放流・発眼卵放流・秋期放流を実施 長良川上流郡上漁業協同組合!

    郡上漁協のホームページに、アマゴの親魚放流・発眼卵放流・秋期放流を実施された記事が掲載されました。郡上漁協では野生アマゴの増殖事業に力を入れて取り組んでいます。親魚放流、発眼卵放流によって生まれるた個体は、稚魚放流個体よりも河川での生残率が高く、見た目もより美しいとされています。・親魚放流10月中旬に管内全域の支流において、産卵直前の雌アマゴ100kgを放流しました。野生の雄アマゴとの交配を促し、自発的に産卵させます。10月下旬に産卵を確認しています。・発眼卵放流11月上中旬に管内の支流において、15万粒の発眼卵を埋設放流しました。現在、孵化が完了し砂利の中でじっとしています。2~3月頃に浮上してエサをとり始めます。この他に、5月から6月にかけてアマゴ稚魚1,568kgも放流済みです。11月下旬から12月上旬に...アマゴの親魚放流・発眼卵放流・秋期放流を実施長良川上流郡上漁業協同組合!

  • 世界農業遺産「清流長良川の鮎」流域の担い手認定式!

    キックオフ!世界農業遺産「清流長良川の鮎」流域の担い手研修に参加した、皆さんのクロージング研修&担い手認定式が、12月03日岐阜県美濃市の森林アカデミー多目的室で行われました。7月9日のキックオフ研修&流域の担い手ミーティング以降、9月から11月の現地ツアーに参加された方々の認定式です。現地ツアーは、①長良川のてしごとの生業をたどる。②長良川の漁と魚の営みをたどる。③インタープリンター(観光ガイド)実践研修12月03日は、全体研修として、各ツアー研修を写真などで振り返り報告から始まり、岐阜女子大学丸山教授による、長良川が生み出した信仰や文化・芸術についての講演です。長良川の名称と自然では、長良川の絵図(江戸時代)長良川の名称の変歴から自然の特色流域史ではでは、神話伝承の里川、仏教の伝来、神仏習合へ、等長良川の特...世界農業遺産「清流長良川の鮎」流域の担い手認定式!

  • ゼロ釣法 移動式天上糸!

    今日は、ゼロ釣法で私が使用している移動式天上糸を作ります。天上糸で使用する糸は0.125号、これは水中糸が0.08号~0.1号を使用するためです。水中糸接続部分は、自作クッションリングリリアンです。①穂先にワンタッチで取り付けれる、編み込み式のチチ輪を作るので、天上糸にコブを2個作ります。②天上糸を折り返して、バイスで固定します。③ブライト目印(極細)で片編み込みを8回。④穂先ワンタッチ取り付け部分の完成です。チチ輪がキンクしたら、を大きくしてコブ部分を引き出してキンク部分をカットし、新たにコブを2個作ります。③スプールに3.5m巻き取ります。④3.5m巻き取った天上糸に、クッションリングリリアンを通してバイスに固定。30cm程左バイスから天上糸を出して固定し、チチ輪を作ります。⑤チチ輪にブライト目印(極細)を...ゼロ釣法移動式天上糸!

  • 来季の渓流に向けて!②

    渓流釣りのオフシーズンは、来季に向けての第二弾、ゼロ釣法を読み込み再認識したいと思います。第一弾に続き、山女魚遊学・零釣法のすべてを読みたいと思います。ゼロ釣法は私の基本の釣りで、読み込むほどに新たに気付く事も在りますので、毎年一通り読み込んでいます。そして第二弾のこの動画は、今シーズン解禁前にフィッシング遊一宮店で行われた「渓流釣り白滝治郎名人&鮎川ナオミさんトークショー2019」(後編)後編では、渓流釣りでのオモリワークの大切さから、大物釣りのテクニックまで日頃聞く事の出来ない内容で勉強になります。(^^♪来季の渓流に向けて!②

  • 来季の渓流に向けて!①

    渓流釣りのオフシーズンは、来季に向けて読み込み再認識したいと思います。先ずは、ある日渓流釣りが突然うまくなる・渓流釣り超思考法を読みたいと思います。読み込むほどに新たに気付く事も在りますので、毎年一通り」読み込んでいます。そして、この動画は今シーズン解禁前にフィッシング遊一宮店で行われた「渓流祭り白滝治郎名人&鮎川ナオミさんトークショー2019」(前編)釣りの基本からテクニックまで勉強になります。(^^♪来季の渓流に向けて!①

  • 11月07日 魚の里 すぎ嶋でゼロ釣法のマス釣り!

    今日はクラブのYSさんとマス釣りです。午前6時30分名古屋を出発市内を抜け国道41号線で岐阜県美濃加茂市へ・・・渋滞で2時間YSさん宅へ・・・富加町を抜け美濃市から国道156号線で長良川沿いを北上し、郡上市八幡町相生から国道256号を走り、先ずはむとう釣具店へ・・・不足の仕掛け類を購入し、那比川沿いを走りタラガトンネルを抜け板取川へ・・・板取川上流の杉すぎ嶋に到着10時30分。管理事務所で鑑札を購入してマス釣り開始です。先ずは二人で1枚!(^^♪管理釣り場はこのように自然河川を大石で区切られています。今日の私の仕掛けは、ゼロ釣法の練習で水中糸はフロロカーボン0.08号を使用します。残りマス狙いでYSさんが上流で探っています。私はその下流で竿を出し、下流に移動しながら釣り下がって行きます。深みのあるYパターンで反...11月07日魚の里すぎ嶋でゼロ釣法のマス釣り!

  • 亀尾島川上流域の内ヶ谷川河川環境整備について!

    亀尾島川上流域の内ヶ谷川にダム建設がされています。亀尾島川は、岐阜県・福井県境の越美山地(標高1,148m)にその源を発し、南東に流れて郡上市八幡町に入り、右岸より那比川を合流した後、東南東に流れを変え、長良川に合流する流域面積120.4km2流路延長24.1kmの一級河川です。現在、この亀尾島川に内ヶ谷ダムの建設が進んでいます・内ケ谷ダムは、木曽川水系長良川支川亀尾島川の岐阜県郡上市大和町内ケ谷地内に建設するもので、長良川圏域河川整備計画の治水計画の一環をなすものです。ダムは重力式コンクリートダムとして高さ84.2m、総貯水量11,500,000m3、有効貯水容量9,100,000m3で、洪水調節、流水の正常な機能の維持を目的とするものです。上記は3月の進捗状況で、2023年6月完成予定です。このダムの建設が...亀尾島川上流域の内ヶ谷川河川環境整備について!

  • 「長良川の漁と魚の営みをたどる」現地ツアー研修!

    11月02日、NPO法人ORGANが運営する、世界農業遺産「清流長良川の鮎」流域の担い手育成事業の長良川を語れるガイド、インタープリンター、地域のふるさと学習などで語れる人を増やすことを目的とした研修ツアー参加して来ました。今日の現地ツアー研修は、「長良川の漁と魚の営みをたどる」です。参加者は、JR岐阜前・岐阜県中濃総合庁舎・日本真ん中センターからバス乗車、私は岐阜県中濃総合庁舎から乗車で参加です。始めに、郡上市美並町の福手釣竿製作所で、郡上漁協の白滝さんから「長良川の鮎釣りについて」話を聞きます。鮎の友釣りが狩野川から長良川に普及した経緯や、長良川の職漁師がどのように生計を営んでいたか等、職漁師全盛期の写真を見せて頂きながら、日頃聞く事の出来ない貴重な話を聞く事が出来した。次に、福手さんから「郡上竿作り」の話...「長良川の漁と魚の営みをたどる」現地ツアー研修!

  • 和良鮎まつり2019

    鮎釣りシーズンも終了し、この時期楽しみにしている「和良鮎まつり」に行って来た。名古屋を8時に出発し美濃市から郡上八幡経由で道の駅「和良運動公園」に11時前に到着!毎年訪れる人の数は増えるばかり・・・駐車場も満車で係りの方の誘導で何とか駐車。和良川支流の鬼谷川沿いに歩き会場入り・・・先ずは和良鮎の塩焼きを注文する!大鮎は売り切れで特大鮎を2尾注文し3000円!注文番号258番で係りの人が1時間待ちです!との事・・・会場には久しぶりに会う釣り友達も多く来ており、あちこちで挨拶~(^^♪注文後、1時間程で焼き場に向かいます。一度に200尾を焼く事が出来る焼き場で、和良川漁協の大澤さんに挨拶し受け渡し場所へ・・・受け渡し場所では、まだ178番でまだ30分~1時間はかかると・・・仕方なく家内と鮎雑炊を食べて会場内でチョコ...和良鮎まつり2019

  • 2019年の那比川・亀尾島川の鮎釣りを振り返る・・・!

    今シーズンのホーム河川、那比川・亀尾島川の鮎釣り状況を振り返ってみます。長良川の天然遡上は、冬季の積雪が非常に少なく4月の渇水が大きく影響し、支流の亀尾島川への遡上もかなり少ない状況でした。6月2日の解禁日も場所ムラガ多く、放流された鮎が群れている状況でしたが、釣具店で聞くと「群れの数も少なく解禁前に相当数の稚鮎が死滅したのかも???これほど亀尾島川で鮎が見えないのは初めてだ・・・」と言われてました。亀尾島川では、解禁日に一桁釣果が多く把握した中での最高釣果も33尾と、例年から比べるとはるかに少ない状況で、サイズも昨年までの特大・大は少なく、中・小がメインの解禁でした。那比川は放流鮎が主体の河川ですが、こちらも放流以降の渇水で場所ムラが多く放流場所近辺で釣果が得られる状況でした。那比川の水温は亀尾島川より数度高...2019年の那比川・亀尾島川の鮎釣りを振り返る・・・!

  • 2019年の那比川・亀尾島川の渓流釣りを振り返る・・・

    今シーズンの渓流は、平水から20cm低い状況での解禁となり、亀尾島川に流れ込む那比川で解禁を迎えました。那比川は数年前から、郡上漁協の初眼卵放流、成魚放流、稚魚放流、秋季放流、親魚放流が行われアマゴの魚影が多くなってきている事を、実感出来るようになりました。私は、今年から釣行前に川虫を採取してから河川に入るので、10時以降からの釣行がほとんどでした。解禁日も、那比川の空いているポイントを探しながらの釣りでしたが、瀬の揉み合わせで反応が良く3月末まで那比川で楽しませて貰いました。4月に入ると、長良川上流部や吉田川でも良い釣果が得られる情報も聞かれましたが、亀尾島川では反応も無くやはり雪代が無い年は川の活性が低いのか、また、奥の内が谷ダムの建設の影響が出ているのかも知れません。5月に入ると那比川は綺麗なアマゴが釣れ...2019年の那比川・亀尾島川の渓流釣りを振り返る・・・

  • 10月06日 亀尾島川で終盤の鮎釣り!

    今日も終盤の鮎釣りで亀尾島川へ釣行です!8時前に亀尾島川下流域へ向かいます・・・大奈良橋と宮ケ瀬橋には既に釣り人が居るので空いている場所に向かいます。先ずはこの場所に二人で入ります。10月4日に降った雨で早朝に渇水時期から1mの増水で水位は170cmに達し、その後は引き水で今日の朝は平水より10cm低い状況です。私の下流にSさんが入ります。石が磨かれている所を狙いオトリを送ります。開始30分目印がススーと動き、その直後に目印が瀬を一気に横切る・・・掛かった!!!竿を立てて右岸側に誘導して引き抜きます。21cmの鮎です。オトリが天然になり上流の瀬肩で泳がせます。波立ち際の石裏に入ると・・・キラリ~とした瞬間にキュキュンと目印が走ります。16cmの鮎です。この瀬肩から釣り下り18cmを追加して、下流の淵に流れる一本...10月06日亀尾島川で終盤の鮎釣り!

  • 2019年度 納会プチ鮎釣り大会!

    今日9月29日は、郡上長良亀尾島会の最終行事「納会」です。先週の予定が台風の影響が出るかもしれないと言う事で、一週間延期し行いました。今日も数日前の天気予報では、曇りのち雨と言う事でしたが予報が外れ青空が覗く天気となりました。今日の納会は、プチ鮎釣り大会と言う事で午前7時に集合し、8時前から亀尾島や長良川へ好きなポイントで釣る方式です。大会終了は12時にむとう釣具店へ帰着です。皆さんポイントに向かいます。私とSさんは亀尾島川へ・・・Sさんはこの辺りから・・・私は下流のこの瀬から始めます。時折鮎が見えるので粘ります・・・瀬から淵そしてトロ場やチャラ瀬と少しでも石の綺麗なポイントを探ります。そして、数尾の鮎が見えた所を泳がせます。ジワリジワリと対岸へ・・・キラリとした瞬間目印が走りギラギラ~この時期でも綺麗な鮎です...2019年度納会プチ鮎釣り大会!

  • 9月25日 亀尾島川・那比川でゼロ釣法でアマゴ釣りと少し鮎釣り!

    今シーズンの渓流釣りも今月末で終わり、10月1日からは禁漁となるため、今日はゼロ釣法でアマゴを狙ってきました。また、午後から少し短時間ですが鮎釣りも楽しんで来ました。むとう釣具店ではミミズは売り切れて無いため、郡上八幡の清水釣具店でミミズを購入しホームの亀尾島川に向かいます。数ヶ所見て回ります。水位は平水から15cm位低い状況なので瀬と淵がある所に・・・この場所から始める事にします。今日の仕掛けは、竿・・・・・EXPERTZEROSENSITIVETYPES01-70M-Y水中糸・・・釣聖GS0.08号(ゼロ釣法対応の実践タイプ渓流フロロライン)オモリ・・・ガン玉5~3ハリ・・・・渓流ゼロ4号5号エサ・・・・ミミズ狙いは手前の流れの瀬脇を流します。するとエサを引っ張って行く・・・これはチビアマゴだろう!!小さな...9月25日亀尾島川・那比川でゼロ釣法でアマゴ釣りと少し鮎釣り!

  • 2019年度 納会延期について

    郡上長良4・亀尾島会会員の皆さんへ22日納会延期のお知らせです。台風17号の影響で前線が北上し、三連休の天気に大きな影響を及ぼしそうです。岐阜も日曜日辺りから雨風が強まる予報です。郡上市も明日は曇り時々雨の予報ですが、22日は降水確率70%で一日中雨予報となっています。納会開催も安全を最優先として考えますので、次週29日日曜日に変更したいと思います。また、BBQ材料準備のため、29日の納会に参加可能な方はLINE・メールで27日迄に連絡を下さい。宜しくお願い致します。2019年度納会延期について

  • 9月15日 渇水の亀尾島川で鮎釣り!

    今日も郡上へ鮎釣りです!7時前に亀尾島川下流域に到着し川の状況を見てみます。橋の下流を見てみると、先週10日の時より水位が10cm下がり渇水状況です。橋の上流を見てみると鮎がチョロチョロと石周りに居るのが見えます。むとう釣具店に到着です。今日も☕コーヒーを飲みながら一息入れます。8時前になり釣り支度をして、オトリを購入し鮎が見えたポイントに向かいます。このポイントの掘れ込みのある所から始めます。掘れ込みの鮎が見えたポイントで止め泳がせで待ちます。開始10分目印が小刻みに揺れ追われてる~すると目印が下流にシュ~と走り掛かりました。1尾目のチビ鮎です。この鮎をオトリにし、掛かった筋を泳がせますが、次が来ません・・・・下流へ釣り下がって行くと、同サイズの鮎が数尾掛かりました。そこで、深みの荒瀬を攻めてみます。水位が下...9月15日渇水の亀尾島川で鮎釣り!

  • 9月10日 平水以下となった亀尾島川で鮎釣り!

    一昨日8日に予定していた鮎釣りが急遽行けなくなり、今日は10日ぶりの鮎釣りです!朝の7時前亀尾島川に到着!川の状況を見てみます。ここは亀尾島川最下流です。橋から下流域を見るとヘチで数尾の鮎が見えます。むとう釣具店に到着し、最近の状況を聞きながら☕コーヒータイムです!7時30分釣り支度をしてオトリを購入し、鮎の見えた場所に向かいます。橋の上流でもヘチで鮎が見えたので、橋の上流から入る事にします。瀬肩の波立ちから徐々に攻めて行きます。。手前から奥の流れへとオトリを泳がせると・・・目印がススーと走ります。1尾目・・・チビ鮎が掛かりました。天然のオトリで20分程探るも反応が無く、荒瀬を探ります。荒瀬の開きで目印が気持ち良く引き込まれました。下流へ走り瀬を1段下り、慎重に引き抜ける所まで下がり引き抜きます。まあまあの鮎で...9月10日平水以下となった亀尾島川で鮎釣り!

  • 9月01日 高水の那比川で鮎釣り!

    今日はクラブのSさんから連絡があり郡上へ鮎釣りです!早朝5時にSさん宅に到着し、用具を積み込み郡上へ・・・7時にむとう釣具店に到着、川の状況見ます。亀尾島川は40cmの高水で少し濁りが入っています。支流の那比川は25cm高くクリアな状況です。この水ならアマゴ釣りが面白そうですが、今日はSさんと来ているので鮎釣りです。朝は雨も降っていたので、むとう釣具店で☕タイムです。すると常連の大将Kさんも来られ、クラブの名人TKさんも来ました。8時前になり釣り支度をしてオトリを購入・・・今日の水位では少し高い状況ですが那比川に向かいます。二人でこの辺りを攻めてみます。上流のSさんのポイントでは多くの鮎が見えています。私は、下流のこのポイントから攻めてみます。一度ケラレがありましたがその後は無反応・・・下流の瀬を狙ってみます。...9月01日高水の那比川で鮎釣り!

  • 2019DAIWA鮎マスターズ全国大会長良川の観戦と亀尾島川で少し鮎釣り!

    2019DAIWA鮎マスターズ全国大会が岐阜県郡上市の長良川で行われているので観戦しに行って来ました。今朝本部のウインドパークに到着すると、シード権の獲得戦がはj決まる所でしたので、先ずはこちらを観戦する事に・・・本部前には選手の皆さんが集まっています。オトリ配布が始まりました。名皿部橋上流に向かう山口さんに密着します。7時30分からの2時間がシード権獲得戦です。その前にまずは写真を!(^^♪山口さんは左岸側から攻めて行きます。反応が無いと攻めの釣りで高水の中をガンガン攻めて行きます。瀬を細かく探り右岸側を狙います。(動画)竿の撓りから良型が掛かったが・・・惜しい!!!長良川の真ん中に立ち左岸側を攻めています。2時間のシード権も終わり、本部に戻ります。山口さんと共に本部に向かう瀬田君(お父さんは瀬田匡志さんです...2019DAIWA鮎マスターズ全国大会長良川の観戦と亀尾島川で少し鮎釣り!

  • 8月21日 亀尾島川・那比川で鮎釣り!

    今日はクラブのYSさんから連絡があり郡上へ鮎釣りです!早朝3時45分起床・・・YSさんを迎えに岐阜県美濃加茂市へ向かいます。5時30分にYSさん宅に到着し、用具を積み込み郡上へ・・・7時前に亀尾島川の大奈良橋に到着し、川の状況を見てみます。水位は15cm程高い状況で、瀬の中の石は真っ白です。ヘチにはかろうじて残り垢がある程度です。むとう釣具店に到着し、小休止しながら川の状況を話し込みます。8時前になり釣り支度をしてオトリを購入・・・水位は少し高い状況ですが亀尾島川に向かいます。二人でこの辺りを攻めてみます。私は下流の瀬を見に行きますが、やはり垢は無く残り垢を探しながら川の中を歩きます。ヘチには僅かに垢が残っている所があり、その石を狙ってオトリを送ります。石裏に残る垢の所でオトリを止めて、少しづつ水中糸を立てなが...8月21日亀尾島川・那比川で鮎釣り!

  • クッションリングリリアン作成手順!

    今回は、アマゴ釣り・鮎釣りの移動式天上糸で使用する「クッションリングリリアン」の作り方です。①クッションリングは、へら釣りのウキ止めゴムの特小とリリアン部分はブライト目印Ⅱ極細を使用します。チワワを作ったハリスを用意します。私の仕掛け台はミニテーブルにバイス小を2基セットしたのを使用しています。バイスの挟む部分にはタイヤのチューブを貼り糸に傷が付かないようになっています。②クッションリングにハリス0.3号を通してカットしバイス左に固定し、更にもう一度通してバイス右に固定します。この時強めに固定すると編み込みが楽に出来ます。③チチワを作ったハリスをクッションリングに通し、ブライト目印をチワワに通してブライト目印をリングに通します。ブライト目印は12cm位を使います。④クッションリングに通したハリスに30回編込みま...クッションリングリリアン作成手順!

  • 8月18日 那比川・粥川で鮎釣り!

    今日は、アマゴ釣りには良いコンデションですが、昨日Sさんから連絡があり鮎釣りに行く事になりました。朝4時に起床しコンビニで朝食と昼食を購入し、Sさん宅へ向かいます。5時過ぎSさん宅を出発し郡上へ・・・7時前亀尾島川の宮ケ瀬橋に到着し水位を確認すると、平水より30cm高く濁りも入っています。今日は亀尾島川はパスですね!そして、那比川も見てみます。那比川下流域も25cm高い状況ですが、残り垢も少しは有りますね!そして、むとう釣具店に到着です。武藤さんに、先日の台風での状況を聞くと、水位が4m高くなり用水路まで高くなったとの事です。7時30分過ぎ釣り支度をしてオトリを購入、クラブのKさんも来られ那比川に入られるとの事です。Sさんと共に那比川中流域のこのポイントに入ってみます。河原をウロウロしながら残り垢のあるポイント...8月18日那比川・粥川で鮎釣り!

  • 大鮎釣り大会を開催!

    クラブの副会長河合さんから大鮎釣り大会の開催報告がありました。今回私は愛媛への帰省が重なり参加出来ず、大会実行委員長の河合さんにお願いし開催して貰いました。参加された皆さんで集合写真を撮りスタートします。8月11日日曜日は亀尾島川も15cmの渇水となり、この渇水の中で大鮎を攻略するか???6時~12時迄で大鮎を仕留めに亀尾島川下流域のポイントに向かいます。選手の皆さんそれぞれのポイントで狙って、12時検量所のむとう釣具店に戻ってきます。検量が始まり、1尾の重量で決まるので養殖鮎を除く最大天然鮎を検量します。さて、持ち込まれた天然鮎は・・・検量が終わり順位発表です。むとう釣具店さんからの商品券・及び賞品!優勝は・・・109gでKさんでした。上位三名も90g以上の鮎でした。この大会中に河合さんが大アマゴを仕留めてき...大鮎釣り大会を開催!

  • 8月08日 亀尾島川で鮎釣り!

    今日は、お盆前の鮎釣りで亀尾島川へ・・・朝の6時過ぎに亀尾島川下流域に架かる宮ケ瀬橋に到着。亀尾島川も平水を下回り10cm低い状況です。釣り人が居たので少し見ていると、鮎を掛け引き抜いていました。昨日辺りから亀尾島川下流域も釣りやすい状況です。むとう釣具店に到着し顔見知りの常連さんも来られます30分程店主の武藤さんと話をしているとクラブのIさんが来られました。Iさんに入られる場所を聞き、その場所はIさんに譲ります。Iさんと共に釣り支度をしてオトリを購入し、Iさんの健闘をたたえて別の場所に向かいます。鮎ではまだ今年入っていない場所に向かいます。先ずはこの辺りを見て回ります。鮎の姿は無く食み痕も少ないですね・・・?!まぁ一度探ってみる事にする。この付近を探る事1時間・・・キュキュンキラキラ~竿を立てて引き抜く体制で...8月08日亀尾島川で鮎釣り!

  • 8月06日 那比川・亀尾島川で鮎釣り!

    今日は、ホーム河川の亀尾島川へ・・・先日の4日「美鮎王決定戦アユ釣り大会」終了後に、亀尾島川へ鮎釣りに来てみたが、下流域は多くの釣り人が入っていた。その日は、オトリを1尾購入して竿を出してみたが、開始10分で流れて来たゴミが水中糸に絡み切れて終わったので、今日は久々に平水になった亀尾島川で鮎釣り・・・朝の6時30分亀尾島川下流域に到着。川の水位はようやく平水になりましたね!むとう釣具店で最近の状況を聞き、相変わらず釣果にムラがあるようです。釣り準備をしてオトリを購入し、先ずは天然オトリを数尾確保するために、那比川中流域から入ってみる。7時30分このポイントに到着。養殖オトリを送り出し流れに馴染ませ泳がせます。すると目印がブレています・・・追われているようなのでしばらく待つと・・・目印がシューと引き込まれ水中でギ...8月06日那比川・亀尾島川で鮎釣り!

  • 第2回ホットスタッフ杯争奪 美鮎王決定戦アユ釣り大会参戦!

    郡上市白鳥地区で開催された美鮎王決定戦アユ釣り大会に参戦して来ました。名古屋を深夜に出発し、清流長良川あゆパークに午前3時に到着。クラブの河合さんの車の横に駐車し少し仮眠・・・4時30分に起床し二人で朝食・・・6時過ぎに、あゆパーク北側の河川敷に移動します。参加される皆さんも続々と来られます。受付が始まる迄、皆さんと和気藹々で写真をパチリ(笑)。受付開始・入川順位抽選・・・・・・・・7:30釣り支度をして受付に向かいます。開会式・競技説明・・・・・・・・・・・・・・8:00大会運営委員長の鮎川さんのあいさつです。大会説明後、補足説明される白滝さん。競技規定競技時間8:30(オトリ配布開始)~11:30(検量所帰着)迄の3時間。競技エリア上流側=歩岐島橋~下流側=二日町頭首口迄を大会エリア。支流はエリアから除外。...第2回ホットスタッフ杯争奪美鮎王決定戦アユ釣り大会参戦!

  • 8月01日 那比川で鮎釣り!

    今日も郡上へ鮎釣りです。6時30分に亀尾島川下流域を見てみます。今朝の状況は平水から見ると15cm高いですね!鮎も見えません・・・・むとう釣具店に到着し亀尾島川の状況を聞くと、日毎に水位は下がるが一日で数cm下がる程度なので、来週辺りが亀尾島川も釣りやすくなるとの事で、今日も那比川で竿を出す事にした。また、昨日はクラブの名人Kさんが来られたそうです。むとう釣具店に来られた釣り人の方も亀尾島川の水位が中々引かないので、那比川に行きたいが入川口が解らないとの事で中流域の入川口を教え入って貰いました。私も、釣り支度をしてオトリを購入し那比川へ・・・一昨日に中ハリスを一発で切られた、このポイントへ・・・那比川も10cm高い状況です。瀬肩の波立ちから攻めて行き、開始7分目印がチョンチョンググ~チビ鮎です。このチビ鮎をオト...8月01日那比川で鮎釣り!

  • 7月30日 水位が高い那比川で鮎釣り!

    先週土曜日の午後から降った雨で亀尾島川の水位が高くなり、平水より150cm迄上昇したため、日曜日は予定していた釣りは出来なかった。その後は引き水となってきている。今日はクラブの佐久間さんと郡上へ向かう事になった。7時に亀尾島川に到着し、下流域の宮ヶ瀬橋から上流を見てみた。水位は下がってはいるが、まだ30cm高い状態です。むとう釣具店に到着し、最近の状況を聞き釣り支度をしてオトリを購入。那比川へ向かう事にした。私は、那比川中流域のこのポイントから、佐久間さんは100m下流のポイントからスタート。那比川も平水より20cm高い状況なので鮎も散っていると思い、養殖オトリに鼻冠を通して送り出し探ってみる。すると・・・目印が変化が・・・追われている感じ・・・しばらく待つと・・・キュキュ~ンと目印が引き込まれます。水位も高い...7月30日水位が高い那比川で鮎釣り!

  • 7月25日 まだ水位が高い那比川で鮎釣り!

    ここ数日晴天が続き鮎の状況が気になり郡上へ向かう!7時前に亀尾島川下流域の大奈良橋に到着。川を見ると思ったよりは水位が高い・・・平水から見ると25cm高いですね!この辺りは平水ぐらいが丁度良い感じになるのですが、今日はまだ無理っぽい感じです。むとう釣具店に到着し、亀尾島川に架かる高橋から那比川が合流する所を見ると・・・亀尾島川は薄く濁りが入りだしてきている、那比川は水位も少し高めだがクリアです。むとう釣具店で最近の状況を聞くと、水位が中々下がらず鮎釣りするなら那比川の方が良いとの事なので、釣り支度をしてオトリを購入し、那比川中流域へ向かう事にした。先ずはこのポイントから・・・ここも平水ならば手前の砂利が出ているが、今日の時点でも20cm高い感じです。養殖オトリを送り出し、流れに馴染むまでオバセながら泳がせます。...7月25日まだ水位が高い那比川で鮎釣り!

  • 2019郡上鮎杯争奪-長良川アユ釣り大会参戦!

    今年も2019郡上鮎杯争奪-長良川アユ釣り大会に参戦です。クラブの河合さん、杉山さん、そして友人の土屋さんと共にウインドパーク本部で受付をします。くじを引くと私はワッペン番号A-108上流です。6時30分から開会式競技説明があるので釣り支度をして本部前に集合です。4人で予選開始前の集合写真!オトリ配布の為くじ引き順に並びます。1列目(A1~A50)2列目(A51~A100)3列目(A101~A150)4列目(B1~B50)・・・・・・6列目まで並びます。6時50分オトリ配布が始まり、ポイントに向かいます。若い人は早いですね~私はドンドン抜かれます(笑)私は上流このポイントに入りました。私の下流を見ると、河合さんが入っています。河合さんに声を掛けて開始前の1枚をパチリ📷河合さんもスマホで私をパチリ📱7時30分予選...2019郡上鮎杯争奪-長良川アユ釣り大会参戦!

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