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プロフィール
PROFILE

Charlieさんのプロフィール

住所
稚内市
出身
奈井江町

住んでいる稚内や、その他の訪問先の気に入った風景やモノの写真を展示中。

ブログタイトル
MONOCHROME−モノクローム
ブログURL
http://monochrome097.seesaa.net/
ブログ紹介文
国内各地で撮影のモノクロ写真を展示中。一部、ロシア・サハリンの写真も在り。
更新頻度(1年)

1133回 / 365日(平均21.7回/週)

ブログ村参加:2009/04/03

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ハンドル名
Charlieさん
ブログタイトル
MONOCHROME−モノクローム
更新頻度
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MONOCHROME−モノクローム

Charlieさんの新着記事

1件〜30件

  • 長駆移動…:運行日誌(2020.08.04)

    暗くなり切ってしまう少し前から「何時でも御休み頂いて構いません…」という状態で寛いでいる… 早朝、松山の宿の居室で不意に思い出していた。本当に不意に思い出したのだが、別段に重要な事でも何でもない… 学生の頃、御厄介になった教授陣の中の一方が何かの折りに仰っていた。「例えばモスクワへ飛ぶというような、長い時間の乗物移動の前夜は、乗物の中で眠れば好いので、徹夜で何かをしても差支えは無い」とである…

  • <5001>と<2103>…:松山市駅前停留所:松山の路面電車(2020.08.02)

    JR松山駅の他に「松山市駅」という伊予鉄の駅が在る。“市駅”と呼び習わされ、周辺も繁華な様子だ。 ↓路面電車の停留所は「行き止まり式」になっている。ここに<5001>が到着した…

  • 海に浮かぶような?:今治城…(2020.08.03)

    今治駅の辺りに「>今治城 2㎞」というような、大きな看板が何となく在った…それを視たことが切っ掛けで、何となく今治の街を歩いた… 「道を間違えたか?或いは、通り過ぎてしまったのか?何処だ?」と暫く進んでいた。途中に「今治城の存在」を報せるような何かは見当たらなかった…そして漸く天守閣の頂上辺りらしきモノが遠くに在るのが判った…少し精確を期せば、何となく入った<ユニクロ>の店を出る時、不意に「アレは?…

  • プロペラ…:今治…(2020.08.03)

    今治駅前から<しまなみ海道>をバスで往来した後、今治駅辺りから少し街を歩いた。 ↓「何や!?こりゃ?!」と注目してしまった…

  • 造船の街…:今治で視たバスの車窓(2020.08.03)

    滞在していた松山から列車に乗って少し東へ移動して今治へ。今治駅前からは<しまなみ海道>を走る路線バスに乗車した。 バスの車窓に流れる風景を眺めていたが… ↓走る車輛の窓から写真を撮るのは撮り悪いということを顧みず、思わず撮ってしまった…

  • 結局、早朝から動く?:運行日誌(2020.08.03)

    何か…「充実した!」という感で、些かの眠気も禁じ得ないような感の中、居室で1日を振り返る… 前日は、日中の暑さに消耗した感で、暗くなり切る前には既に宿の居室でゆったりと寛いでいた…少し早くから居室内の照明を全て灯したままに、然程のこともせずに眠りに陥った…何やら深夜帯に起き出した…暫くそのまま起きていた… 今般、「旅の前半」は“四国”との「鮮烈な出会い」が叶った感だった。松山の宿を出た後は“帰…

  • ロシア兵墓地:松山(2020.08.02)

    ↓「如何にも…」と言うのか…「ロシア!」という感じがする…

  • <78>…:大街道停留所&勝山町停留所:松山の路面電車(2020.08.02)

    松山は路面電車が大いに活躍している街である…一部に専用軌道となっている場所も見受けられるが、路上に軌道が敷設された併用軌道が交差しているような箇所も多く見受けられる… こういう街へ足を踏み入れれば…“1日乗車券”を入手して積極的に利用する… ↓大街道停留所で電車に乗り込んだ…

  • 些か…:運行日誌(2020.08.02)

    松山の宿に在る…今日と明日と、連泊することにした… 連日、「夏らしい!」という感の中で日中に精力的に動き回っている感だ。「酷く眠い…」で寝入って深く眠り、スッキリと起き出すという展開が続いている感である。 無理や無茶という程度でもなく、気が済むように、普通に歩き廻っているような日中の様子が、或いは非常に健全なのかもしれない。 そんなことを想いながら高知の宿で朝を迎えた… 宿は朝食が出るプ…

  • 松山駅に到着した<しおかぜ/いしづち>…:8600系電車(2020.08.02)

    ↓松山駅に列車で到着し、下車後にホームで身体を伸ばしながら、何となく乗って来た車輛に見入ってしまった…

  • <しおかぜ/いしづち>…:8600系電車:多度津駅(2020.08.02)

    高知から、四国の内陸部の路線を北上し、香川県の多度津に至って列車を乗換えると、愛媛県の松山に至ることが叶う… ↓「松山行」の入線案内の放送が聞こえ、列車が進入する様子が視えた…

  • <鳴門金時 里娘>…:徳島県の本格芋焼酎…(2020.08.01)

    <うだつの町並み>の辺りでランチを愉しんだ時、同じ場所に併設されている売店で「一寸気になる…」という代物を見付けた。 ↓こういう代物で、思わず求めてしまった…

  • <さぬきオリーブトンテキ>…(2020.07.31)

    夕食を摂ろうと、高松駅周辺を何となく歩き廻っていた… 結局…高松駅のビルに飲食店街が在り、そこを覗いた。「トンカツがメインで、色々と在る居酒屋的な感じ…」と見受けられた店に寄ってみた。 ↓こういうモノを頂いた…

  • <阿波尾鶏カレー>…(2020.08.01)

    <うだつの町並み>と呼び習わされている辺りを散策し、「穴吹駅へ向かうバスが現れるまでの間、多少休みながら、結果的に朝食兼用になってしまっているランチを…」と思い付いた。 そう思っていれば、食事を摂ることも出来る場所に出くわし… ↓こういうモノを御願いした…一見、何の変哲もないカレーライスだが…

  • カツオのタタキ(塩)…(2020.08.01)

    “うつぼ”のように「初めて」ということではないのだが、“うつぼ”を頂いた際に、一寸頂いてしまった… ↓頂いたのは…カツオのタタキである…

  • 改札口…:徳島駅(2020.08.01)

    高松駅で特急列車に乗り、1時間10分弱で徳島駅に到着した。 随意に様々な列車を利用可能な<四国満喫きっぷスペシャル>を手にしているが、そういうモノを使う場合、列車で動いて下車する駅で「下車印」を駅員さんに御願いするのが常だ… 今般も徳島駅でその「下車印」を御願いした。駅名の小さなスタンプが券面に押される訳だ… そういうことの後、何気なく改札口側を振り返った。そして首を傾げた… ↓大概、今般…

  • 汗をかいた…:運行日誌(2020.08.01)

    初めて足を踏み入れた地…高知に在る… 居酒屋で「高知らしい…」というようなモノを少々摘み、後は休むばかりである… 「眠たくなれば眠り…眼が開けば動き回り…草臥れれば動かない…」という程度なのが「所詮は“生物”」である人間の在り方のようにも思うのだが…こういうのを寧ろ「気儘な時間の過ごし方」とでも言うのかもしれない。が、「気儘な時間の過ごし方」というモノは「活き活きとしている」という自覚をもた…

  • “うつぼ”のタタキ…(2020.08.01)

    “うつぼ”?幼少の頃に親しんだ『仮面ライダー』の怪人に、ウツボをモチーフにしたモノが在ったような気がするが、何やらグロテスクな外観の魚だ… ウツボは鋭い歯で、漁網を噛み切るようなことも仕出かすらしい。そういう意味で、高知の漁師の嫌われ者であった経過が在るという…しかし「食すると意外に?」ということになり、小骨が多く扱い悪いモノを何とかするノウハウも積み重ねられて「高知の名物」となっているのだそう…

  • 「うだつ」…:徳島県美馬市の重要伝統的建造物群保存地区(2020.08.01)

    「うだつが上がらない」という表現が時々耳目に触れる。「うだつが上らない」??それは「私のことだ!!」と戯れてみたいが…「地位・生活などがよくならない。ぱっとしない」という程度の意味だ。 ではその「うだつ」とは何か? ↓これがその「うだつ」という代物である。

  • <202>:はりまや橋停留所:高知の路面電車(2020.08.01)

    高知に至り、「高知城を訪ねてみよう」と思い付いた。 高知駅のバスターミナルに、路面電車も手掛けている<とさでん>の窓口が在り、500円の1日乗車券が求められる。それを利用した… ↓高知駅前停留所からはりまや橋停留所に電車が至った…

  • 遠景…:丸亀城(2020.07.31)

    本州側から鉄道で四国へ向かうには、岡山駅から児島駅への経路を経る<快速マリンライナー>で瀬戸大橋を渡るのが好い…他に四国の何箇所かと岡山とを結ぶ特急列車も在るようだが… <快速マリンライナー>は四国に上陸してから坂出駅に停まる。JR四国では「上り列車」と案内しているようだが、岡山を発つ「高松行」は東へ向かう。西へ向かう場合は、坂出駅で、JR四国では「下り列車」と案内している列車に乗換える。 この…

  • <WELCOME TO ZENTSUJI>…:善通寺駅の辺り…(2020.07.31)

    四国に縁が薄い状態が永く続いた感であったことから「何時か…」とは思っていた。そしてその「四国上陸」という機会を設けた… かの弘法大師こと空海が生まれたと伝えられる地に寺が在って、所在地の街の名前がその寺に因むモノになっているということを知り、何やら強く興味を覚えた… ↓前夜には姫路に陣取り、朝から列車で岡山へ向かい、瀬戸大橋を越え、坂出で乗換えて善通寺に至った…

  • 夏の輝きの中へ…:運行日誌(2020.07.31)

    何処に在ろうと、寛いだ状態で居られる場所にコンビニのマシーンで淹れるカップの珈琲を持ち込んで、それを啜りながら長閑に時間を過ごせば…選んで気に入った豆を挽いて、気が済むように淹れるのとは些かは違うにしても、かなり寛いだ感じになれるものだ… そういう状況で…目下、高松の宿に在る…駅から近い辺りに、なかなか悪くない宿が見付かった… 近所の店に出て、香川県特産の“オリーブ”を与えて肥育したという豚…

  • 夕刻に…:明石海峡大橋(2020.07.30)

    早朝の列車で稚内駅を発ち、名寄駅、旭川駅、滝川駅、岩見沢駅、札幌駅を経て新千歳空港に至り、神戸空港へ飛び、三宮に出てから列車に乗り、舞子駅に辿り着いた。 ↓朝から日が沈むような頃まで…長い移動の果てに眼にした…

  • <ビジネスバッグ>と<リュックサック>と…:稚内駅から乗車した列車にて…(2020.07.30)

    ↓こんな荷物で…過ぎる程に静かな早朝の稚内駅へ向かい、<青春18きっぷ>を手に列車に乗ってしまった…

  • 早朝から夜まで…:運行日誌(2020.07.30)

    「東へ向かえば大阪…京を伺い、大和や紀伊への道も開けるというもの…」 「丹波、但馬へ押し出すことも叶う…但馬へ至れば丹後への道も視える…更に但馬から進めば因幡…因幡に至れば伯耆、出雲への道も…」 「西へ向かえば備中は然程遠くもない…備中に至れば備後、安芸への道も開ける…更に眼前の瀬戸内の海を越えれば讃岐や伊予が…」 「ここに至れば、敢えて動くまでもなく…如何様にも…」 こういうような“評…

  • <旧 三井銀行小樽支店>:雨交じりな夕べに…(2020.07.21)

    夕食を愉しんだ後に、多少交じっていた雨を厭わず、宿へ引揚げる前に短い散策をした… ↓少し貫禄が在る建物に眼を留めた…雨交じりな中、辺りの照明の光や、濡れた路面が光を跳ね返す感じが、何となく好かった…

  • <旧 北海道銀行本店>…(2020.07.19)

    <日本銀行旧小樽支店金融資料館>の建物の直ぐ傍、坂になっている通の向かい側に貫禄が在る建物が建っている… ↓こういう建物だ…辺りを歩いていると、何となく足を停めて眺めてみたくなる…

  • <ASTY45>(アスティ―45)…(2020.07.21)

    ↓札幌駅前で東西に延びる道を少しだけ西に進んだ辺りの眺めだ…

  • 札幌時計台…(2020.07.21)

    札幌駅に到着し、東改札口を潜って、東側で南寄りの出口を出て、眼前の通を真直ぐと南下して歩を進める… ↓そうするとこういう場所に至る…

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