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プロフィール
住んでいる稚内や、その他の訪問先の気に入った風景やモノの写真を展示中。
1132回 / 365日(平均21.7回/週)
ブログ村参加 2009/04/03
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1132回 / 365日
(平均21.7回/週)
<ラ・カンパーニャ>…(2020.03.07)
↓近所の店で供されるパン… ↑「一寸摘む…」という…
2020/03/13 08:04
風浪が強めな夕べ…:稚内港北防波堤ドーム(2020.03.11)
やや風が強く、戸外に出ればその冷たさが少々刺さるような感で雪が交じる夕刻だった…気温は0℃程度だったと思う。「歩き悪い」ことは否定し得なかったが、それでも出ることが「完全に憚られる」というのでもない。何れにしても、夕食を摂るべく「出る序」は在る訳で、「極々短い散策」に出てみた… ↓白く見える波頭…「流氷?!」と一瞬思ったが、西寄りな強めの風の中、東方のオホーツク海を漂う流氷が入って来る筈も無い… …
2020/03/12 06:35
貨物船<SAKHISLAND>(サフアイランド)…:稚内港中央埠頭(2020.03.10)
↓稚内港中央埠頭の外航船が使用するようになっている場所に船が着き、鏡面のような海面が揺らいでいる…
2020/03/12 05:44
流氷の残滓…:稚内港中央埠頭から稚内港北防波堤ドームを望む(2020.03.10)
何か「酷く久し振り…」という按配で稚内港に流氷が入り込んだ週末には「航行する船舶は要注意」ということになったしまっていたのだったが…週明けには氷は粗方「気にならない」という按配になっていた… ↓そうした中で中央埠頭辺りを通り掛かった…稚内港北防波堤ドームの側を眺めた…
2020/03/12 05:33
<X100F>&<X-Pro2>…未だ使い続ける…(2020.03.10)
例えば…デジタルカメラ機材の入手に「少しだけ思い切った金額」を投じるとする…「少しだけ思い切った金額」?自身の感覚では、例えば20万円というような次元か? 20万円で入手した機材を丸4年間も使うとすれば、1年間に5万円を要することになる。「1年間に5万円」というのは1ヶ月間に4167円を要することになる。1ヶ月間が30日間とすれば、1日で347円程度だ。 デジタルカメラ機材を使って写真撮影を楽しむ場合?私自身は撮っ…
2020/03/11 05:10
<黒伊佐錦 原酒>(2020.03.09)
↓「芋の本格焼酎」とでも聞けば思い浮かぶような芳香が立ち込め、確りと「らしい」味わいも感じられる。そして「原酒」というモノで、少し強い酒だ… <…
2020/03/10 07:14
早朝:<小樽出抜小路>(2020.03.01)
早朝の街に出て運河の辺りに至り、更に歩を進めた… ↓静かな早朝の街に、営業時間外で静まり返っている<小樽出抜小路>の、独特な設えの建物が見える…
2020/03/09 20:08
<永禄二歳>…(2020.03.06)
↓愛用している<大阪錫器>のタンブラーに焼酎を注いでゆったりと…実に好い!
2020/03/08 09:37
暁…流氷…稚内港北防波堤ドーム…(2020.03.07)
前夕の流氷の様子が朝にはどのように?そんなことが気になっていた早朝…東寄りな空が明るい感なので「極々短い散策」に出てみた… ↓とりあえず雲が少ない状況であった…前夕の様子に比べると、少し氷が離れたというような感じだ…
2020/03/07 19:52
流氷と稚内港北防波堤ドーム…(2020.03.06)
「久々に流氷!」と聞いた…稚内市内では宗谷岬の周辺やオホーツク海側で流氷は時々姿を見せる。他方で稚内港の域内に入り込むことはやや少ない。諸先輩の話しでは、嘗ては毎シーズンのように、稚内港北防波堤ドームの周辺に流氷が入ったものだったということだが…自身では「何回か視てはいるが…毎度“X年振り”という具合…」という感じだ… ↓真っ暗になってしまう時間帯が少し前より遅めになったことを幸いに、夕刻に稚内…
2020/03/06 22:08
<小樽出抜小路>…(2020.02.29)
何度も訪れている街であっても、特段の理由も無く「そう言えば…近くを通ったことは在るが…近付いていない?」という場所は在るものだ… ↓小樽運河に近い辺りに、こういう場所が在る…
2020/03/06 06:38
<サロベツ>:稚内駅到着…(2020.03.02)
旭川駅を午後8時過ぎに出発し、稚内駅には日付が変わる10分余り前に到着…この「夜の特急」について、所要を足しに札幌へ出る場面の復路というような状況で、最近は利用機会が少しだけ増えた… そういう訳で「愛着」も少しばかり沸く感だが…旭川駅で乗車して発車して少し経ち、何時の間にか居眠りに陥ってしまい、気付いた時には「随分と北進!?」というのも、この列車に乗る時には頻発する… ↓改札を出て…と言って、こ…
2020/03/06 06:30
<サキソフォン吹きと猫>…(2020.03.02)
旭川の街中を少しだけ歩いた… ↓こんな様子を見掛けて足を停めた…
2020/03/05 18:04
「ようこそ国境の街稚内へ」(2020.02.13)
↓稚内駅の建物の中に据えられている看板だ…
2020/03/05 17:59
<machibar>(マチバル):旭川(2020.03.02)
旭川・稚内間は259㎞も隔たっている…特急列車で4時間を少し切る程度の旅となるのだが…夕食抜きで午後8時に出る列車に乗車した場合、定刻で「日付が変わる少し前」の到着となり、何処かで食事を摂る、または何か食糧を買い込むということにし悪い場合が在る… そんなことを思って、駅で列車に乗る前の時間を費やし、旭川で軽く食事を愉しもうと考えた… ↓旭川駅の正面から延びる<買物公園>にこんな店が…
2020/03/04 18:03
<サロベツ>:旭川駅(2020.03.02)
札幌での所用を終え、稚内へ北上して引揚げる段に至った。 札幌でゆっくりして「札幌から旭川に着いて、直ぐに乗換えて稚内へ北上」という経路でも悪くはないが…それよりも寧ろ「少し早く旭川に着いてゆっくりしてから、改めて稚内へ北上する列車に乗る」という具合に動く方が個人的には「より好み」である… ↓左側が稚内へ北上する<サロベツ>…キハ261系ディーゼルカーの4輌編成の後尾側だ。この列車に接続の、札幌か…
2020/03/04 17:58
丸型ポスト:小樽郵便局前(2020.03.01)
「3月」…序盤は荒天ともなると雪や寒さに見舞われるが、下旬は「春の予感」が溢れる…北国ではそういう「積雪期の終盤」という雰囲気が色濃いのだと思うが…出先でその3月を迎え、朝から辺りを散策してみた… ↓こういうモノに出くわした…
2020/03/03 18:29
旧 久保商店:小樽・堺町通り:早朝(2020.03.01)
↓北海道で「少し古めで和風な建物」とでも言えば、こういうような感じを思い浮かべるというような気がする…
2020/03/03 18:10
旧 北海雑穀株式会社:小樽・堺町通り:早朝(2020.03.01)
↓何処となく「蔵」を思わせるような造りだと思った。
2020/03/03 18:08
旧 岩永時計店:小樽・堺町通り:早朝(2020.03.01)
↓なかなかに手が込んだ感じがする、非常に美しい建物だ…
2020/03/03 18:07
旧 金子元三郎商店:小樽・堺町通り:早朝(2020.03.01)
↓堺町通りの古い建物…味わい深い…
2020/03/03 18:05
旧 名取高三郎商店:小樽・堺町通り:早朝(2020.03.01)
小樽の街が興って行く経過の中、「2つの地区の境界」という意味合いで「堺町」という呼び方になった辺りが、現在に至っても「堺町通り」と呼び習わされている。ここは「街が興った地区」とも言い得る訳で、古い建物が色々と残っていて、そこが店舗等に利用されている地区だ。 この地区…「静かな早朝に散策してみたい」と思わせるものが在って、実際に朝の早くに辺りを歩いてみた… ↓北海道内で見掛ける「少し古い商店の…
2020/03/03 18:04
一杯の珈琲…(2020.03.01)
所用等で新札幌辺りに至ると…駅の傍、商業施設の館内にかなり以前から在る喫茶店に入る… ↓こういうような具合に珈琲を一杯頂くというのを何時も愉しみにしている…
2020/03/03 17:53
733系電車:新札幌駅(2020.03.01)
「札幌駅から新札幌駅へ」ということなら、最も速いのは、多分<快速エアポート>だ。札幌駅から新千歳空港駅へ向かう快速列車で、札幌駅を発車すると、次の停車駅が新札幌駅だ… ↓列車の先頭に乗車していた…車内は混み合ってはおらず、楽に着席出来たが、新札幌駅到着前に何となく立って、前方が視える辺りに佇んだ…
2020/03/03 17:52
733系電車:札幌駅(2020.03.01)
「新札幌駅へ移動しよう…」と小樽駅から札幌駅に到着してみれば、「一息入れて…」という程度の間隔で直ぐに新千歳空港駅へ向かう快速列車が運転されていることが判った… ↓「6番ホームに列車が参ります」と放送が流れると、彼方に列車の前照灯が視えた…
2020/03/03 00:21
731系電車:札幌駅(2020.03.01)
小樽駅に特段に何も考えずに足を運べば…札幌方面への列車はそれ程待つこともなく乗車可能である場合が殆どだ… そういう要領で乗り込んだ列車は、札幌を経て岩見沢へ向かう列車だ。小樽・札幌・岩見沢の間は「ICカード乗車券」が利用可能なエリアでもある。 ↓少しばかり降雪が交じる状況を車窓に眺めていれば、列車は普通に定刻で札幌駅のホームに着いた…札幌駅で数分間停車し、更に岩見沢を目指して進むことになる… …
2020/03/03 00:18
札幌駅の<カムイ>&<すずらん>:789系電車(2020.03.02)
札幌での所用を足した。北上という運びになった…札幌駅辺りで昼食を摂り、書店に道草し、思いも掛けずに転勤で稚内から転出したばかりの友人に出くわして驚いたという出来事を経て、とりあえずホームに出た… ↓<カムイ>が折良く待機中だった…789系電車の「個人的にはより好み」な仕様の方である…前照灯がホームを照らしているというような感じである…
2020/03/02 18:23
小樽運河の早朝…(2020.03.01)
早朝は、通行人や通過車輛が少な目であることに加え、暗い夜の残滓の中で少しずつ明るくなる中で灯りが完全に消えてしまっていないという「微妙な状態」で、余程歩き悪い天候でもなければ「気持ち好く散策しながら景色を愛でる」ということをするには好適な時間帯であるように思う… 何やらゴチャゴチャした雰囲気の中で稚内から南下して至った小樽…「早朝に少し歩いてみたい…」との想いで、この街で夜を明かした…想いを叶…
2020/03/02 07:15
早朝:<日本銀行旧小樽支店金融資料館>の建物…(2020.03.01)
「この街で早朝に少し歩いてみたい…」とでも思い付けば…夜を明かして、朝を迎えてから散策に出る…「殆ど唯一の方法」のように思う… ↓日本銀行の旧小樽支店だ…
2020/03/02 07:12
早朝の都通商店街:小樽(2020.03.01)
小樽駅前から小樽運河の辺りへ延びる道を進む… ↓商店街が視えた…アーケードに並ぶ店は悉くしまっている…早朝5時台なので当然だが…
2020/03/02 07:10
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