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私を愛してくれる人達へ 私の想いをつぶやく おっさんゲイのひとりごと

ブログタイトル
Etincelles Monologue
ブログURL
https://etincelles.hatenablog.com/
ブログ紹介文
格好悪いことだって書けるさ
更新頻度(1年)

28回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2008/10/14

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ハンドル名
etincellesさん
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Etincelles Monologue
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Etincelles Monologue

etincellesさんの新着記事

1件〜30件

  • パイパン

    近所のいつものジャニ系が掲示板で今はパイパンにしてるなんて云ってるので、どれどれ、、見してみ?なんてエロジジイ全開で誘ったら素直にやって来て久々にファックする秋の夜長。 それほどまでロリコンではないのでお子様みたいになったチンコ観ても大してどうとも思わないのだけれど、せっかくなのでガッツリ盛る。事故の後遺症で変な体勢を取ると脚が痛むので萎えそうになるけれど、何とか乗り越えて掘り上げる。コイツ最近はこちらの躰も攻めてきたり自らおねだりするように腰使ってきたりするようになったけれど、まぁ確かもう30前になるのだからそれなりに経験も踏んできてるよなぁなんて思いながら、程よい締まりに我慢できず果てた。…

  • ミッドウェイ

    映画の鑑賞ポイントがたまっていたのでタダ観する。映画鑑賞自体が久々だ。 まぁ全体的には薄っぺらい戦争英雄映画的な。真珠湾攻撃のシーンも、特撮やCGを見慣れてしまった今ではさほど感動も面白味もないような、、むかし日本が理不尽な扱いや攻撃をされるような時事がある度に母がよく 「日本は戦争に負けたんや、、」 と言っていたのを思い出した。私たちは何気に日本が戦争に負けたのはアメリカとの圧倒的な国力と戦力の差からだとすり込まれてきたけれど、こういうのを観ているともしや日本にも十分に勝機があったのかも知れないと思わせたりする。勝てば官軍とはいうけれど、万一日本が勝っていたとしても勝ったら勝ったで今の中国以…

  • 息抜きに

    締め切りに迫られ納期に追われ、若手のフォローに夜昼となく働く羽目になった先月の喧噪を抜け ようやく一息ついたものの、歳のせいかなかなか疲れが抜けず、脚を伸ばして風呂にでも入りたいもんだと近所の銭湯にでも行こうかと思ったけれど、ええい!この際と旅に出て今夜は白浜温泉。いつまでもクソ暑い中浜辺にはまだまだ海水浴客。それを横目に一応名勝見学 火曜サスペンスだね。 久々に広々した湯船に浸かり、夜の食事はどこまであるの?ってな結構豪華なバイキングに飲み放題なんて付ければオッサンにはまるで遊園地。 あぁ、いい息抜きが出来たよ。

  • 自分の終わりも考える

    時代の流れを感じながらふと自分の終わりの事も考える。 命の終わりもさして遠い将来の事でもない現実だろうけれど 仕事の終わりの事とか、、客先でたまに、後に続く人を育てないんですか?なんてことを聞かれるのだけれど 仕事の内容なんていくらかのマニュアルと全体のルーチンで誰にでも収める事は出来るんだと思う。 ただそれがいつも順当に進まないのが世の常で、様々なトラブルやイレギュラーが多発する。そういう時の私は企業との35年以上の付き合いの中で築いてきた老練な手管で トラブルによって出来た穴を埋めるまでのタイムラグというか苛立ちを なだめすかして綺麗に収まるまでの間相手の心をもケアするのが仕事で、 それは…

  • 時代の終わり

    党首が替わって一つの時代が終わる。 誰が後を引き継ぐか知らないけれど たいして変わり映えはしないだろう。持病は原因ではあるだろうけれど 致命傷は嫁の愚行だな あれで出血が止まらなくなったんだよ。それにしても暑い夏だ うだるような世の中だよ。

  • 裸の少年

    あの頃はろくに口も聞かない大人しい少年だった。 16か17の幼いスリ筋な躰にスヌーピーのパンツ。 ビンビンなチンコが窮屈そうで、いつも口で一発抜いてから抱いた。久々に逢った君はもう23歳 何だか顔立ちも大人になって、私の知らないブランドの香りを纏っている。 少し筋肉の付いた胸にCKのパンツ。 小さなピンクの乳首はさすがに遊んで色褪せたけれどねwそれに見違えるほど人なつっこくおしゃべりな子に、、 親はなくとも子は育つと言うけれど、いらぬ心配などせずとも ちゃんと人って成長して行くもんだね。結構遊んでますよ?なんて臆面もなく言う割に キツく閉まるあそこを突き上げると 「あ!やばいっす!!」って 派…

  • 今まで経験した事が無いような

    50年に一度とか言いながら毎年のように起きる豪雨災害。 今ではこれまで経験した事がないような、、、ってな表現に変わりつつある。 九州がどえらい事になっている。人吉の食堂のあのおいちゃんおばちゃん大丈夫なんだろうか? 泊まったホテルも臨時休業になってるようだし、、水が引いた後も、あぁあの店も、あ、あそこもと 映像で観る泥まみれの風景に心が折れる(-"-;一日も早い復興を心から祈るしかないよ、、、

  • 多目的トイレて、

    こっちの奴が発展場として一発抜く訳じゃあるまいし 結構な稼ぎもある有名人が多目的トイレでちゃちゃっと嵌めて抜くなんて、猿のように盛る覚えたてのガキじゃあるまいし、そんなにヤりたいもんか?ヤリ目のその場限りとかなら我々も利用した事は有るだろうし、誰とも知らない奴と深く関わりたくないとか、あえて公共の施設でこそこそやるちょっとした背徳間というかスリルがいいなんて言う奴もいるしね。金を掛ける掛けないの問題ではないだろうけれど、そこいらで簡単に済ませるというのはセックスに対する価値観がその相手を観る目共々低いわけで、頻度とも反比例しているのかも知れないね。セックスに対する垣根が低すぎると言われがちな我…

  • 定額給付金

    アベノマスクよりも先にやっとこさ給付金の申請書類が届いた。 早く支給してもらわなきゃと早速証明書のコピーやらを添付して近所の郵便局のポストへ投函しようとチャリで向かうと、町内のあちらこちらからママチャリのオバハン達がわらわらと同じようにポストへ向かって集る。みんな考える事は一緒だね。郵便局もどうでもいマスクの配達なんか後回しにしているのかも知れないね。いや、ほんっと要らないんだけど、、このあいだテレビで大阪の人口に対するラーメン店舗の数が意外にも全国最低レベルだとか言ってたけれど、実はこれラーメン専門店の数の話で、実際ラーメンの消費量としてはそんなにまで低くはないようだ。私自身がそうだけれど、…

  • 腐海の森

    もうどうでもいいアベノマスクは未だに届かず、給付金の申請書さへ送られてはこない。 国政はしっちゃかめっちゃかでもはやボロボロ。せっかく定年延長してやってるのに賭け麻雀リークされて辞任に追い込まれる検事長とか、周りの連中もあいつぁなにやってんだ!?って目眩したろうねぇ。同じ年端のこんなバカな奴等が国政を担ってると思うとほんと腹が立つ。首相も疲弊しきって表情がズタボロ。永田町の思惑は次の首相を誰にするかにシフトしてるだろうね。緊急地雷宣言は解除されたものの新しい生活様式とやらで街の様相も一変。 マスク無しでその辺をうろつこうもんなら、まるで犯罪者でも見るような視線が痛く突き刺さる。 人混みの中とか…

  • 緑の通天閣

    長い自粛規制が間もなく段階的に解除される。 若い知事が先陣切って戦いに挑んだ途端、後出しジャンケンのように倣うポンコツ役人たち。ほんとに性根の腐った奴等だよ。中だるみというかちょっと気の緩みもあって、偶然連絡の取れたいつものジャニ系のセフレ君といちゃこら。暫く見ない間にこの子フェラがメチャ上手くなってるよ。我が子の成長に暫し感動しながら秘孔を探ると、あらら、此処は案外使ってないのね? じっくり解しながらいざ突入しようと体勢を変えると去年の怪我の後遺症で膝が上手く曲がらず痛みが走る。いつもならキツキツのあそこにねじ込む事に興奮する変態オヤジなくせに、痛みの方が先走って萎える。今度は騎乗位にしよう…

  • 誕生日が

    奇しくもこの日が自粛延長の開始日になってしまった。 それでもベランダから眺める景色は毎年変わらず、新緑が芽を吹き河原の楠は白い花を咲かせ甘い香りを風に乗せて漂う。 心なしか車も人も多くなった気がする。人々の我慢もGWまでだったのかも知れないね。深夜零時の別れた恋人からのお祝いメール。 2ヶ月あまりテレワークが続いているらしいけれど健康そうで何より。 バカだと笑われるかも知れないけれど、きっと彼は死ぬまで「別れた恋人」だ。 昼には姉からのメール。 迂闊にも転んで骨折したのだとか、、 歳を取ると鈍くさくなるからね、お互い気をつけないと。お母さん、大変な時代になりましたね。 僕を産んで下さってありが…

  • 延長戦

    緊急事態宣言延長が決まったものの内容や設定は曖昧そのもの。どうしても責任を問われたくない役人のポンコツぶりを露呈している。 それに引き替え政府の無能さを懸命にフォローするように毎日メディアに現れて発言する東京や大阪の首長を観ていると、いったいどっちが首相なのか分からなくなるね。この有事にこのリーダーシップの無さ。 もう賞味期限は過ぎてるな、、

  • ソドム

    家で大人しくしてろと言われても愚かな民は刹那な快楽を求めて海へ山へとわらわら集る。 保証保証と云うけれどこれは大災害で戦争のようなものだ。国が滅亡すればもともこうもないだろうに、、古よりの言い伝えのようにもう一度業火に焼かれて我々は滅ばなければならないのだろうか。 どこかに方舟はあるのだろうか、、

  • 自粛中

    このコロナ騒動の中3密の典型のような現場での仕事を何事もなく終えた事に胸をなで下ろしたのも束の間、大阪の繁華街ど真ん中での仕事も済ませ、ちょっとした体調の変化にも敏感になり体温計を引っ張り出してみたりする今日この頃。仕事がある事はありがたい事なのだけれど、この厄介者が何処に潜んでいるか分からない恐怖と罹患すればどうなるや分からぬ不安と、もしや気付かぬまま他の誰かに感染させてしまうかも知れない心配という感情が渦巻く。それでも世間はじっとしてろと言い聞かされても大人しくしてないのは子供だけではなくいい大人も一緒のようで、暇で行くところもないからと開いているパチンコ屋に駆け込むジジイやパチンカス。 …

  • 烏合の衆

    ああでもないこうでもないと無駄な会議をしている間にどんどん感染は広がる。今日日の政治家は自分の事をサラリーマンだとでも思ってるんじゃないのか?そんな奴はとっとと辞めちまえ。30万給付の話にしてもだ、ポスト安倍?の岸田に花を持たせるための案だと?ふざけるな!あんな奴、支那や朝鮮にコケにされただけの無能な外相だったんだぞ?一体どんな頭で人気投票してんだよ (-"-;どうしようもないバカな奴等だ。

  • 緊急事態宣言?

    もうそろそろ普通に流通し始めるんじゃないか?ってな時期に配布される、その場しのぎの思いつきアベノマスクとか。一体どうしろっての?ってな自治体丸投げな緊急事態宣言とか、絶対払う気ないだろう給付金とか。真面目な国民だから確かに人出は極端に少なくなっているし、皆自粛生活に努力しているのは分かる。そんな国民の想いを他所に、バカな嫁の手綱さへ引けぬ首相率いる相変わらずな責任逃れ主義の役人たちのポンコツぶりときたら!あの時あまりにもころころ変わる総理に辟易して政権交代し、それはそれで悪夢を観たけれども、、それにしてもだ、お前たち、もう一度野党に墜ちてしまえ! 馬鹿者よ。

  • コロナやら不倫やら

    大阪と兵庫間の往来自粛要請なんぞ出たりして、えっ?そこまで?? な感じでジワジワとくる不安がついこの間まで豪華客船の感染騒ぎを対岸の火事のように観ていた者たちのケツに火を付ける。実際仕事にも影響は出てきていて、人の多く集まる状況を避けようなんて考えるとほとんど仕事になんてならない。人出が集まらなければ片付けられない、収まらない仕事が多々あるからだ。昔の「大恐慌」というイメージが脳裏をかすめるね。WHOの遅ればせなパンデミック宣言同様、後手に回ったお上の狼狽ぶり。あかん、、春は遠いな、、そんな折どうでも良いような不倫謝罪会見とか、、 嫁の妊娠中に若いねえちゃんのケツ追いかけて罠にはまるなんて何処…

  • 3P

    既婚かバイの人のをしゃぶります、、ってなメッセージを掲示板で見て 暇に任せて会ってみる事に。相手の部屋を訪れてみると、そこには先客が居て、若い結構デカマラな子がしゃぶられている。 ???な展開に最初は状況が掴めなかったのだけれど、まぁいいか、、と先に済ませれば? っていうと一緒にしよう、、な流れに。どちらかというと先客の若い子の方がタイプだったので、主催者が交互にしゃぶっている間に その子のを扱いたりしていると、その子が私のにしゃぶりついてくる展開になってちょっと興奮するオヤジ。 結局その子が先に逝って帰ってしまって、何だか興醒めして不発のまま帰る連休中日の夜。複数ていうのは今まで何度か経験は…

  • ひめはじめ

    二日の日にお詣りした出石寺でおみくじを引いていた。 なんだか天然石のお守りが入ったようなものがあったので取ってみると、中にはピンクのハート型の石が。恋愛運アップという事らしいけれど、いやいやここは金運アップとか仕事運アップとかの方が、、なんて思っていると、暫くすると二人のセフレ君たちから姫はじめのお誘いが。??そいうことでいいのか??まだ旅の途中だと云うと、かれらはその時が良かったようで、帰阪後は都合が合わずヤリ逃し。その代わり帰ってから最近知り合った別のセフレ君の部屋にしけ込み盛る真夜中。お互いにこれがひめはじめ。終始騎乗位で搾り尽くされ魂まで抜かれそうになる。死ぬわ (-"-;

  • お寺巡り

    当初は今日帰阪する予定だったのだけれど、もう一日ゆっくりしてみたいなと、たかのこ温泉泊まり。若い頃に泊まった記憶があるのだけれど、今は随分立派なホテルになっていて面影もない。併設の温泉施設の中には食堂なんかもあって、ここで十分間に合うようなメニューの豊富さ。泉質も良い感じだ。昨日のお寺参りが気に入ってしまって、今日も昼間はお寺巡り。最初は大洲の出石寺。「しゅっせきじ」と読むそうな。山は「いずしやま」というらしいけどね。山の頂上にあるのだけれど其処までのアクセスがこれまた「ポツンと一軒家」かよ!というほど途中車幅ぎりぎりの林道が続き、これ対向車きたらどうすんの?ってな不安を抱えナビを見たらまだ5…

  • 初湯やら初詣やら

    朝の5時だというのに浴場には結構客が入っている。 元旦の初湯であるし、ひょっとしたら夜中の初詣帰りか、とかいっているうちに仲間内であろう若い男の子たちがどっと入ってきた。カウントダウンかオールで遊び倒しての帰りだろうか。駅前のアミューズメントビルの中のスーパー銭湯なので若い子も集めやすいのだろう。確かここは昔は2種類の温泉で主浴槽は湯口の湯をすくうと仄かに硫黄の匂いを感じる源泉掛け流し。もう一つは塩分を含んだ温泉。露天風呂というか外気だけが感じられる風呂は、備長炭の中を濾過した?何だか訳の分からない温泉だった。ところが何度か改装を繰り返すうちかなりバージョンアップしてきた。主浴槽はそのままに、…

  • 湯屋

    狭い急な階段を下りると囲炉裏を切った部屋が見えた。 その廊下を奥へ進んだ先が湯屋だ。 大洲市、肱川の外れにある小薮温泉。 いかにも昔の旅館のような佇まいは何と大正時代の建物らしい。 営業開始からまださほど時間も経っていない頃だったけれど先客が一人いた。けれど私が入っていくらも経たないうちに出て行かれたので、またまた独り占めの温泉になった。つるぬると優しく肌に纏わり付く気持ちの良い湯だ。 こういう湯を浴びる度、家にこんな温泉が有ればなんと幸せな事かと常々思う。 しとしとと降っていた雨も風呂から上がる頃には止んだようだ。 山間にたちこめる雨後の霧が妙に幻想的で一層秘湯感を醸し出す。 あぁ、いい湯だ…

  • 湯巡り

    おや、これは?と脚を浸け入れた浴槽の底には湯ノ花が沈殿している。 すくい上げてみるとさらさらと砂時計の砂粒のように解けて掌からこぼれ落ちた。 年季の入った木の浴槽の縁にあごを乗せて景色を眺めながら深く息をつく。 きっと秋は紅葉で美しい景色が窓一杯に広がるのだろう。けれど、今は枯れ木のそれにでも、たとえ雀とはいえ一羽何気にとまっている様でさへ何故か絵になる。あぁ、良い湯だ。市街からちょっと山に分け入っただけでこれほど秘湯感のある温泉が有るとは思わなかった。 四国では珍しいという濁り湯の石鎚山温泉「歓喜庵」 誰も先客が居なかったので大きな浴槽を独り占め。さんざ楽しんで上がろうとした頃、地元の者らし…

  • 癒しの旅

    九州はちょっと時間も金もかかりすぎるなぁ、、 そんな事を考えながら四国へ渡る事にした。2時間ちょっとあれば渡れるし良い温泉もあるし。と言う事で前乗り的に初日は髙松泊まり。定番の讃岐うどんで昼飯を済ませて仏生山温泉へ。源泉掛け流しを何とか維持できる程度のこぢんまりした日帰り施設。昔初めて来たときは夜で、何となく薄く濁ったような湯だったのでそんな泉質なのかと思っていたら、明くる朝にもう一度行ってみると何と透明できれいな湯。それを見て昨夜はただ単に人が多すぎて湯が汚れていただけなのだと知る。本来は少しぬめりがある綺麗な良い湯だよ。まだ痛みの残る傷に湯口の新鮮な湯を当てながら癒やす湯治一日目。湯船には…

  • O night divine!

    Birdy - O Holy Night (Cover)

  • あしひきの

    2週間後に抜糸したものの、傷がスパッと切れたようなものではなく歪にえぐられたような傷なので先端部の治りが悪い。ようやく傷が癒えてきた頃、今度は最初に挟まれて打撲を受けた太ももの表側の痛みと内出血の腫れに悩まされる。この病院には整形外科の医者が3人いるのだけれど、最初に縫合手術をしてくれた若い医者以外他の二人はあまり出来が良くない。仕事の休みを縫って行ける日に通院しているので最初の担当医に診てもらえるとは限らない。前々から内出血の痛みは訴えていたのだけれど「あぁ、そうですか、、、」と診もしない。傷口の経過にしか関心無いようだ。先日ようやく担当医に診てもらえたのでその痛みを訴えると、直ぐに弾性包帯…

  • 独り暮らし

    先日仕事で怪我をした。脚を10数針縫う裂傷。 幸い骨には異常はなく傷の深さも脂肪層までで腱や動脈にまでは達していない。 脂肪というのも時には役に立つもので、これが太っていなければもっとダメージが大きかったかも知れない。入院するほどの怪我ではないもののそれがかえってくせ者で、独り者にとっては何かと面倒だ。うちのマンションは途中階までしかエレベーターがないので自分の部屋までは階段を上らなければならないし、その部屋の中も階段だらけというか段差が多い。しばらくは傷口が開かないようにあまり脚を伸ばすなと医者は言うけれど、それがなかなか難しい。車の運転は出来るので買い物には出掛けられるけれど、部屋からの出…

  • 高くケツを上げて

    久々にガッツリとセックスをした。 2週間休み無く働いてようやく訪れた休日に、どこかで見ていたんじゃないかと思うほどタイミングよく以前何度か軽くやった事のある子が「やりませんか?」とメールを寄こす。とはいえ二年ほど前の事なので顔すら思い出せないのだけれど、まぁいいかと、、こちらとしても勿怪の幸い、飛んで火にいる夏の虫。感度の良い子なのでノリ良くおっぱじめて90分抜か2コース。 終えてまったりしているとまたしゃぶりついてきておもむろに 高くケツを上げておねだりするので3回戦。いい歳こいて死ぬわ(-"-;大層ネコを悦ばしてしまったので、帰ってからリピートする気満々のお礼メールが来たけれど、毎回こんな…

  • 秋風

    四季というのは必ず巡るもので、あの糞暑かった日々が嘘のように朝夕涼しい風が吹く。 もうじき10月だよ。 ついこないだまで毎週のように来てい水球男子はバッタリ来なくなった。 はて、彼女でも出来たか。それとも他のオナホールでも見つけたかw よく飽きないもんだなぁなんて思っていただけに、ちょっと一安心したような寂しいような。先日、別れた恋人の誕生日にラインで少しやり取りした。 彼の歳も今年は数えで40。もうじきお前と出会った頃の俺の歳になるんだな?なんてことを話していたらちょっと感慨深いものがあった。地方転勤後今はまた新しいお相手さんがいるようで男には不自由していない様子。別れてから逢った事はないか…

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