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  • 秋ざかりの森 (10)

    これも"もみじ谷"で撮ったもの。一瞬迷ったけど、今回は地面を入れてみた。←応援感謝秋ざかりの森(10)

  • 秋ざかりの森 (9)

    光と影があるとイチョウも映える。←いつもありがとうございます秋ざかりの森(9)

  • 秋ざかりの森 (8)

    スマホ画面だと分からないかもしれない。落ちていく一葉が写っているのだ。風が吹くとけっこう舞い落ちるのだが、待ってるとなかなか思う位置にはこない。←応援感謝秋ざかりの森(8)

  • 秋ざかりの森 (7)

    もみじ谷という名称のエリアで撮ったもの。その名の通り、紅葉がたっぷりと楽しめる。光が"逆光気味"に当たるととても美しい。←いいね!秋ざかりの森(7)

  • 秋ざかりの森 (6)

    クモの巣に引っかかった枯れ葉がゆらゆら。←いつもありがとうございます秋ざかりの森(6)

  • 秋ざかりの森 (5)

    こういう時の空は雲ひとつないのがいい。木々の色彩や空の青さに専念できる。←あなたの応援が励みです秋ざかりの森(5)

  • 秋ざかりの森 (4)

    これは昨日の風景の地面だけを撮ったもの。所々に黄色や赤があって、実に美しい。←いいね!秋ざかりの森(4)

  • 秋ざかりの森 (3)

    たまには全景的なものも撮っておこうと思う。見渡しても人の姿がない、とても贅沢な空間だ。←応援感謝秋ざかりの森(3)

  • 秋ざかりの森 (2)

    鮮やかな青空もけっして悪くはないけれど、程よい明るさを残した秋空は最高だ。そこに哀愁たっぷりに、今にも落ちそうな葉が揺れていると、もう撮るしかない。←いつもありがとうございます秋ざかりの森(2)

  • 秋盛りの森 (1)

    秋真っ盛りの"森"といった印象。私的には"公園"というよりも、こちらの方がピッタリくる。その木々の間を光を受けながら歩くのはとても心地よい。←あなたの応援が励みです秋盛りの森(1)

  • たまにしか見ない影

    窓からの光がテーブルに反射してできた影。言うもでもないが、とても短い時間だけ存在する。私も出くわすのは久し振りだ。←応援感謝たまにしか見ない影

  • 高瀬川トリップ (5)

    旧立誠小学校前に架かる橋の欄干。石なのかコンクリートなのか分からないけれど、とにかく時を経た重みがある。←今回のシリーズはこれで終了高瀬川トリップ(5)

  • 高瀬川トリップ (4)

    水深はとても浅く、今では舟など通れるはずもない。だから、落ち葉が石などに引っかかり滞留する。←あなたの応援が励みです高瀬川トリップ(4)

  • 高瀬川トリップ (3)

    今回、気になったのはゴミがやたら多かったこと。道にはほとんどなかったのだけど、川にはけっこう落ちていた。ボランティアの人が定期的に川の掃除をされていると聞いたけど、その狭間だったのだろうか。どうかこの歴史ある素敵な川を汚さないでほしい。そう願うばかりだ。←応援感謝高瀬川トリップ(3)

  • 高瀬川トリップ (2)

    いつものコースなのだが、今回は川の反対側の道を歩いた。少し違った風景に出合えたりして、けっこう新鮮だった。←いつもありがとうございます高瀬川トリップ(2)

  • 高瀬川トリップ (1)

    これは11月9日に撮ったもの。秋真っ盛りとはいかず、少し早かったようだ。それでもしっかりと秋を感じながら、七条から三条へと歩いた。いつものコース、小さな旅だ。←いいね!高瀬川トリップ(1)

  • 木漏れ日

    アスファルトの上に散りばめられた落ち葉。そこに木漏れ日が射し、ちょいといい感じ。←応援感謝木漏れ日

  • 風が吹いた

    昨日の続きになるが、このように落ちた葉は少しの風で動く。一枚撮った瞬間にどこかに消えていった。←いいね!風が吹いた

  • 風が吹くまで

    アメリカフウの散りざまは美しい。色彩も味わい深いけど、風が作る絶妙な配置も捨てがたい。でも、今見るこの光景もそう長くは続かない。←いつもありがとうございます風が吹くまで

  • 都会に思う

    高層階に植えられた木。さらに上へと伸く階。おまけに、そこに隣のビルの影が落ちている。最近の都会はとても立体的だ。私たち人間の思考も平面から三次元へとバージョンアップしないといけない。←応援感謝都会に思う

  • 自分の影に思う

    影というのはあまり老いを感じない。逆に言うと、それを感じるようなら、かなりきているのかもしれない。今後はしっかりと背筋を伸ばして歩いていこう。なんてことを思う猫背の私。←いいね!自分の影に思う

  • 優しい影

    何でもない光景だけど、弧を描く影に感じるものがあって撮った一枚。こういう小さな小さな感動にカメラを向けるのも写真の楽しみのひとつなんだろうなと思う。←いつもありがとうございます優しい影

  • オレンジ色の時間

    一人でのティタイムも好きだけど、仲間との時間はとりわけて素敵だ。今回はそんな気分をオレンジのカップに込めてみた。ちょうど壁面に同色のイラストがあったので、シンクロしてみた。←いいね!オレンジ色の時間

  • バランスのとれた空間

    花の角度からして、このくらい右の空間があれば心地いいだろうなと勝手に想像してみた。究極の自己満足フォトだ。←応援感謝バランスのとれた空間

  • ウォーキングの途中に見つけたもの

    レトロな給油機。メーター部分が飾りっぽいので、おそらくレプリカだと思う。それでも十分に面白い。←いいね!ウォーキングの途中に見つけたもの

  • 朝の一枚

    大きさも色も違う二つのリンゴ。こういうの、決まって撮りたくなる。なんでだろう?←しらんがな?朝の一枚

  • 枯れ葉の美学

    こげ茶と渋めの黄色、しかも〇が二つアクセントに。なかなかダンディな散り際だなと思う。←応援感謝枯れ葉の美学

  • 地味だけど

    緑と黄色の調和が美しい。←いつもありがとうございます地味だけど

  • ザ・虫食い葉

    よほど美味しかったのか。←いいね!ザ・虫食い葉

  • 虫食い葉の哀愁

    これも自然のサイクルのひとつに過ぎないのだけど、それでも感じてしまう・・哀愁。←応援感謝虫食い葉の哀愁

  • ただの曇天と言うなかれ

    まだ秋だけど、冬を予感させる空。←いいね!ただの曇天と言うなかれ

  • ベンチのある池畔

    撮影時にタイトルが浮かぶ時がある。今回もそうだった。あとは、池畔かほとりか、あるいは畔か、それを決めるだけ。でも、そんなことは写真の優劣とは全く関係ない。←あなたの応援が励みですベンチのある池畔

  • 私の好きな風景

    あたり一面に咲き誇るコスモス畑も悪くはないが、程よい疎ら感がいい感じに私を和ませてくれる。←背景は美月橋私の好きな風景

  • 過去へ

    彼岸花はあまり撮ろうとは思わないけど、秋桜はなぜか写欲をそそられる。もしかして、記憶が過去へと誘われるからだろうか。←意味わからん過去へ

  • 空へ

    光を存分に浴びて、秋はゆく。←あなたの応援が励みです空へ

  • 時間

    私はこういうのを好んで撮る。風や雨などによって、時間をかけてできた模様だ。人の意思の介入がないのになぜか面白い。作品とは作者の情熱や主張を感じ取るものだとするような論理はあてはまらない。←応援感謝時間

  • ベンチで読書

    実はこの男性、読書中なのだ。しかも数冊の本を横に置いている。今回は全体のアングルを優先したので、肝心の本は写ってないが、そこは想像で補ってほしい。場所は京都府立図書館前。←いいね!ベンチで読書

  • 白い空間

    岡崎公園辺りまでくると、雰囲気がかなり変化してくる。美術館も多く、なかなか洒落たエリアだ。←いつもありがとうございます白い空間

  • 風吹く通り

    ちょっとくどいかなと思いつつ・・風に舞う暖簾。←応援感謝風吹く通り

  • 地味に心惹かれる

    片隅に飾られた花が何とも粋だ。←いいね!地味に心惹かれる

  • 暖簾と風

    暖簾ほど風を感じるものはない。意図して作ってあるのかなと思うくらい、よくたなびく。←あなたの応援が励みです暖簾と風

  • とある自転車店

    当ブログ、たぶん二度目か三度目の登場だろう。もう何年も前から建物の側面に飾られていて、通る度に撮りたくなる。風雨にさらされた感がたまらない。←いいね!とある自転車店

  • 京都という町

    ひとつの通りに古い京町屋とこのよいうなモダンな店舗とが共存している。今後どのように変貌していくのだろうか。←いつもありがとうございます京都という町

  • Sneakers

    買ったばかりのスニーカーが歩行時に少し異音がするので、ショップに持ち込んだ。「メーカーと相談して、返事します」とのこと。靴の初期トラブルは初めてだ。もちろん、私のは写真のような高価なものではない。←応援感謝Sneakers

  • 地元民専用なのか

    今回は四条通は撮る予定がなかったので、地下通路でワープ。信号もなく空いていて時短にはいいのだが、やはり味気ない。←応援感謝地元民専用なのか

  • ガラスの中の街

    四条~三条~岡崎公園と約20000歩あるいてきた。これはそのファーストショット。←いつもありがとうございますガラスの中の街

  • 秋の雲 (2)

    これ、すじ雲というやつなのだろうか。よく分からないけど、ちょっとドラマティックな感じ。←応援感謝秋の雲(2)

  • 秋の雲 (1)

    魅力的な秋空。今回は家屋を入れて撮ってみた。←あなたの応援が励みです秋の雲(1)

  • セピアな季節 (13)

    この日は水位が高く、いつもは見かけないところに鯉がいた。あまり綺麗な水面ではないけれど、魚たちには快適なのだろう。←応援感謝セピアな季節(13)

  • セピアな季節 (12)

    斜面に積もる枯れ葉。この下は小川になっている。落ち葉はこの時期だけのものじゃないけれど、やはり秋を感じてしまう。←いつもありがとうございますセピアな季節(12)

  • セピアな季節 (11)

    紅もみじ、青もみじはもちろんだけど、茶もみじも悪くない。(ちょっと違うけど)←いいね!セピアな季節(11)

  • セピアな季節 (10)

    水辺にひっそりと佇む。←応援感謝セピアな季節(10)

  • セピアな季節 (9)

    コテージガーデンの裏あたり。地味だからか、ほとんど注目されていない。でも、このひっそり感がたまらない。←応援感謝セピアな季節(9)

  • セピアな季節 (8)

    コテージガーデンにて。ここは周りとは少し雰囲気が違う。←急にひんやりしてきましたねセピアな季節(8)

  • セピアな季節 (7)

    公園南部にある"芝生の丘"。その上にある3本の木を眺めてみた。いつもこじんまりとまとめるのだが、今回は少し煩雑に撮ってみた。←いつもありがとうございますセピアな季節(7)

  • セピアな季節 (6)

    彼岸花のように注目されてないけれど、素敵な"白"だなと思った。←いいね!セピアな季節(6)

  • セピアな季節 (5)

    以前、外観がUFOのような休憩所を載せたけど、これはその内側から空を見上げたもの。他のもとはテイストが全く違うけれど、これも現実。山田池公園の一断面である。←あなたの応援が励みですセピアな季節(5)

  • セピアな季節 (4)

    モノトーンの濃淡は美しい。特にセピアは好きだ。←いいね!セピアな季節(4)

  • セピアな季節 (3)

    木の幹近くから外を眺めるのは新鮮だ。←いつもありがとうございますセピアな季節(3)

  • セピアな季節 (2)

    エノコログサも茶色くなってきて、秋の気配。(セピアで撮ってちゃ分からん。笑)←応援感謝セピアな季節(2)

  • セピアな季節 (1)

    彼岸花が秋を感じさせてくれるが、歩いていると汗ばむ暑さ。たぶん、体感的には夏と秋の狭間なのだろう。そんな今は写真的魅力の乏しい季節だなと思う。しかも今日は曇り空。いっそ色をなくしてしまえとセピアにして撮ってきた。←いいね!セピアな季節(1)

  • 黄色い空間

    当ブログの記事数を確認したら、これが4544回目。当然、掲載写真もほぼ同じ数になる。これだけ多くなってくると、よく似たものを載せたり書いたりすることが多くなる。さてこの対象だが、以前に載せたことがあるのは記憶しているが、それがいつ頃なのかは分からない。検索してみるもでてこない。うっかり同じキャプションになるのもしゃくなので、今回は「キャプションなし」で見て頂こうと思う。って、長々と書き過ぎ。←あなたの応援が励みです黄色い空間

  • 積極的にカメラを傾ける

    この場面は斜め一択だなと思った。普通に撮るとどうも空間を持て余す。←応援感謝積極的にカメラを傾ける

  • 個人的記録

    私は髪の毛が柔らかいので、少しの風でこうなる。それが可笑しくて撮ったもの。とってもプライベート。←あなたの応援が励みです個人的記録

  • 影だけど

    久し振りに自分撮りをしてみた。最近撮ったのに、4月25日OPENって?←いつもありがとうございます影だけど

  • 通行人いろいろ

    でっかい電飾ポスターと通行人。←応援感謝通行人いろいろ

  • 街の中の秋

    定点撮影といってもいいくらい、よく撮っている構図。今回は秋を楽しむといったコンセプトなのだろうか。イミテーションの秋景色だけど、十分に快適な空間が広がっている。寛いている人々を見れば、こちらもほっこりする。←いいね!街の中の秋

  • 空間を楽しむ

    最近の都会はお洒落だなと思う。そして、こういう「間」を活かす余裕もある。←応援感謝空間を楽しむ

  • 高瀬川ウォーク (10)

    この時期の川風景はとても地味だ。秋にはまた違った表情を見せてくれるだろう。今回はこれで終了、次は秋に歩こう。←いつもありがとうございます高瀬川ウォーク(10)

  • 高瀬川ウォーク (9)

    錦鯉の暖簾。いったい何のお店なのだろう。観賞魚、鯉料理、はたまた暖簾制作のお店?←いいね!高瀬川ウォーク(9)

  • 高瀬川ウォーク (8)

    五条を過ぎた辺りから道幅が狭くなり、しっとりとした雰囲気になってくる。道の右側には高瀬川が流れてる。←あなたの応援が励みです高瀬川ウォーク(8)

  • 高瀬川ウォーク (7)

    数ヶ所ある鴨川の飛び石は有名だけど、ここ高瀬川にもそれっぽいのがある。川幅は狭いので当然こじんまりとしている。渡った向こう側に階段のようなものがあるが、薄くて大丈夫なのと不安になる。←応援感謝高瀬川ウォーク(7)

  • 高瀬川ウォーク (6)

    暖簾の色が際立ってるなと思いカメラを向けていると、そこに風が吹き抜けていった。←いいね!高瀬川ウォーク(6)

  • 高瀬川ウォーク (5)

    それぞれの主張が楽しい。でも、こういう店は縁遠くてよく分からない。←あなたの応援が励みです高瀬川ウォーク(5)

  • 高瀬川ウォーク (4)

    四条辺りまでは都会的な雰囲気が漂い、そこからは徐々に京都らしい町並みへと変化していく。←応援感謝高瀬川ウォーク(4)

  • 高瀬川ウォーク (3)

    川沿いに木々が茂っているので、どうしてもそれ越しに見ることが多くなる。ストレートに見るよりも少しドラマティックに感じる。←いつもありがとうございます高瀬川ウォーク(3)

  • 高瀬川ウォーク (2)

    立誠小学校前の橋。ここだけはそのまま保存されている。落ちる影もまた昔のままなのだろう。←応援感謝高瀬川ウォーク(2)

  • 高瀬川ウォーク (1)

    高瀬川沿いを歩いてきた。いつもとは逆で三条から七条まで下っていく。まずは立誠小学校跡の新しい建物。←あなたの応援が励みです高瀬川ウォーク(1)

  • 九月の夜

    ベランダから、先日は花火、そして今夜は満月を見た。決して、あまのじゃくを返上した訳じゃない。←いいね!九月の夜

  • 京の影

    四条通の地上で撮ったもの。時々載せたくなる、よく分からない影。←あなたの応援が励みです京の影

  • 地下ギャラリー

    地下通路の味気無さを和らげるために、様々な工夫がされているようだ。これもそのひとつなのだろう。←青い画面は"作品"を撮る抵抗から地下ギャラリー

  • 京都の地下空間

    四条通の地下道。烏丸通から木屋町通までの約1.1km。地上のような華やかさはないけれど、たまに歩くと新鮮でいい。そして、とても涼しい。←応援感謝京都の地下空間

  • 強雨のあと

    雨が上がり、にわかに明るくなっていく。そんなイメージ。←あなたの応援が励みです強雨のあと

  • 誰もいない公園

    いつもなら、散策やジョギングを楽しむ人をよく見かけるんだけど、さすがにこの雨だと誰もいない。ここだけではなく、この日は公園の管理車両以外誰とも会わなかった。←いつもありがとうございます誰もいない公園

  • 雨音

    静かな池畔に雨音が響く。←いいね!雨音

  • 山田池公園・朝 (9)

    これは富栄養化によるものなのでしょうか。一見、緑の上の落ち葉が写真的に面白そうだったんだけど、近づいてみると決して美しくない。生態系にもよくなさそう。大丈夫なんだろうか。(南エリアの川)←応援感謝山田池公園・朝(9)

  • 山田池公園・朝 (8)

    少し意外なところにも設置されていた。でも、ここも悪くない。←いいね!山田池公園・朝(8)

  • 山田池公園・朝 (7)

    以前、公園内のお気に入りベンチを載せたことがあるが、これも追加したい。眼前に広がる、ゆったりとした空間を楽しめる。←いいね!山田池公園・朝(7)

  • 山田池公園・朝 (6)

    私にとって、晩夏のイメージといえばこれだ。「お疲れさま」と言いたくなる。←あなたの応援が励みです山田池公園・朝(6)

  • 山田池公園・朝 (5)

    ここには何か所か竹林がある。おそらく公園になる前から存在していたものだろう。昔、祖父母と歩いた記憶が微かにある。←いつもありがとうございます山田池公園・朝(5)

  • 山田池公園・朝 (4)

    一瞬だけど、花のトンネル。すぐに終わり名残惜しい。←いいね!山田池公園・朝(4)

  • 山田池公園・朝 (3)

    空を見上げるようにサルスベリの花を撮ってみた。こんな空模様なら、ピンクよりも白の方が似合う。←応援感謝山田池公園・朝(3)

  • 山田池公園・朝 (2)

    先日掲載したものの反対側(内側)からの眺め。←いつもありがとうございます山田池公園・朝(2)

  • 山田池公園・朝 (1)

    珍しく朝に公園に行った。早い時間帯ならではの写真を撮りたかったのだ。だが、曇り空でそれは叶わなかった。結局いつもと代り映えしないものとなった。まずは定番の浮見堂風景から。←あなたの応援が励みです山田池公園・朝(1)

  • 山田池公園・モノクローム (16)

    こういうポエミーなものが置かれているのはここだけ。あちこちにあれば辟易するが一か所なら許せる。というか、逆にちょっとホッコリしたりもする。少し傾いているのもお茶目。*基本時系列だけど、これは初日に撮影したもの←これでモノクロ終了です山田池公園・モノクローム(16)

  • 山田池公園・モノクローム (15)

    どこに続いているのかよく分からない道が多い。ここも何度か歩いたのだけど、いまいち把握できていない。こういうミステリアスな部分がこの公園にはある。(ただの方向音痴だという説もあるけれど…)←いいね!山田池公園・モノクローム(15)

  • 山田池公園・モノクローム (14)

    公園内の作られた川風景だけど、どこか懐かしい。この辺りで育った私としてはそんな感情を強く持った。←いいね!山田池公園・モノクローム(14)

  • 山田池公園・モノクローム (13)

    奥にある木にピントを合わせてみた。少しボケた葉っぱも儚げでいいもんだ。←いつもありがとうございます山田池公園・モノクローム(13)

  • 山田池公園・モノクローム (12)

    強烈なインパクトのある木ではないけれど、とても気になった。近くに小川があるからだろうか、蔓の類がたくさん付いている。これは共生だと思うのだけど、どうなんだろう。なんてことを思いながら撮った←応援感謝山田池公園・モノクローム(12)

  • 山田池公園・モノクローム (11)

    白黒もみじも悪くない。葉の重なりが際立つ。←あなたの応援が励みです山田池公園・モノクローム(11)

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