ブログみるアプリ
日本中の好きなブログをすばやく見られます
無料ダウンロード
ブログ村とはIDが異なります
メインカテゴリーを選択しなおす
フォロー
食道がん化学放射線療法副作用:最初の3週間の副作用をまとめてみた
2019年7月18日から土日を除く20回の放射線照射、7月22日から4日間24時間連続の化学療法を行った。ここでは、いつから副作用が始まったのか、開始3週間までについてまとめた。
2023/10/31 21:50
食道がん放射線副作用はいつから?:喉が強烈に痛い・声が出ない・皮膚の赤み
放射線照射7回目が終わった頃に副作用としてのどの痛みが始まった。照射12回目が終わって、声がほとんど出なくなった。15回目頃には首の部分に赤みが出てきた。ここでは、放射線副作用の初期の頃の状況についてまとめた。
2023/10/30 20:38
食道がん抗がん剤副作用が始まった:便秘・ひげが生えない・脱毛開始
食道がん抗がん剤1回目の入院中から便秘は続いていたが、退院4日目からひげが生えず、退院12日目にどっさりと脱毛した。副作用が本格的に始まった。
2023/10/26 19:54
抗がん剤4日目からの3日間 副作用や身体の変化は?(食道がん化学放射線療法1回目の入院)
食道がん抗がん剤(FP療法)の4日目からの3日間のまとめ。想定していた大きな副作用や体調の変化はなかった。詳しい抗がん剤の副作用や身体の変化についてまとめた。
2023/10/25 14:11
抗がん剤3日目。副作用で吐き気があり、薬をもらって吐き気は止まった(食道がん化学放射線療法1回目の入院)
食道がん抗がん剤3日目。一日中、点滴に繋がれているだけで治療に変化はない。副作用がいつ始まるか不安だが、吐き気としゃっくりが短時間あっただけだ。
2023/10/23 21:50
がん闘病中に、断捨離しよう:実践編
がん闘病中は断捨離をしよう。普段より時間があり、自分自身を見つめられる時期だからだ。今回は詳しい実践方法を書いた。残る家族に迷惑をかけないためにも断捨離だ。私は食道がん告知から1年半後に一通りの治療を終え、その頃から断捨離を開始。遺る家族に迷惑をかけたくない一心だった。
2023/10/20 22:20
がん闘病中こそ、断捨離のチャンス:基本編
がん闘病中は断捨離をしよう。普段より時間があり、自分自身を見つめられる時期だからだ。残る家族に迷惑をかけないためにも。私は食道がん告知から1年半後に一通りの治療を終え、その頃から断捨離を開始。遺る家族に迷惑をかけたくない一心だった。
2023/10/20 08:51
人生初の抗がん剤2日目。副作用は無し!!(食道がん化学放射線療法1回目の入院)
食道がん抗がん剤2日目だ。しゃっくりが少し出ただけでそれ以外は特に副作用はなかったが、これは一日を終えたからこそ言えること。この頃はいつどんな副作用が出るか、まだまだ不安に思いつつ一日を過ごしていた。
2023/10/19 22:07
人生初の抗がん剤。副作用は何もない、いつから?(食道がん化学放射線療法1回目の入院)
人生初の食道がんの化学療法、抗がん剤初日。忘れられない日になると思っていたが、副作用は何もなく、いつもと変わらぬ一日。副作用がいつから始まるのか不安は消えない。
2023/10/19 09:09
これは本当に役立った!:投与スケジュールや副作用など、食道がん化学療法でもらった書類や資料
食道がん化学療法(FP療法)を始める前に何種類かの書類をもらった。その中で重宝した・役立ったのが日程が書かれた投与スケジュール、副作用がいつ頃に始まってどのくらい続くかといった一覧表の2つだ。
2023/10/17 08:25
月曜からいよいよ抗がん剤。副作用はいつからか、私には効くのか:(食道がん化学放射線療法1回目の入院)
木曜に入院、金曜は放射線照射だけ。土曜朝に一時帰宅し、日曜夕食後に病院へ戻った。抗がん剤の前夜だ。副作用はいつからで、いつまでか、動けないほどしんどいのか、私には効くのかなど不安ばかりだ。
2023/10/16 20:55
人生初の放射線治療と抗がん剤の静脈カテーテルをやった(食道がん化学放射線療法入院1回目)
食道がん化学放射線療法の最初の入院日。初日から放射線照射をやった。また抗がん剤(FP療法)のため中心静脈カテーテルもやった。
2023/10/15 22:33
抗がん剤の副作用をいつまで我慢する?:(書評)抗がん剤 10の「やめどき」~あなたの治療、延命ですか? 縮命ですか?
抗がん剤の副作用が辛い、やはり再発した、など抗がん剤を続けて良いか判断に迷う時がある。本書の考え方を知ることで、抗がん剤に対して違う視点が見えてくる。
2023/10/12 18:57
食道がん化学放射線療法入院直前の様子:内視鏡でのクリップ留置と放射線科でのマーキング
告知から123日目の今日、放射線科で最後の準備。マジックで胸やわき腹にマーキングして、最後のCT撮影。あとは食道がん化学放射線療法の本番を待つだけ、という段階まで来た。
2023/10/11 21:46
食道がん治療の費用:3月告知から4ヶ月間の初期費用の概算
3月初旬に食道がんを告知され、初めての診察と各種検査、そして、確定診断のためのESDによる切除、その後の検査など、初めての診察から約4ヶ月間の支出を概算してみた。これから化学放射線療法が始まるため、この費用は含まれていない。
2023/10/11 16:32
食道がんステージⅠ:本格的に放射線治療の準備を行った
化学放射線療法にすると決めた後、血液検査・内視鏡検査、内視鏡で食道にクリップ設置、CTで本格的な放射線治療の準備、消化器内科診察、入院予約など、今日は多忙な一日。なんとも入院が現実味を帯びてきた。
2023/10/10 20:22
がん闘病の残りの時間に何をするか。凄い見本がここにある:(書評)僕の死に方 エンディングダイアリー500日
流通ジャーナリスト金子哲雄氏が、がん闘病中から死去までの最後の一ヶ月間で書き上げた作品。最後まで自分らしさを貫き、治療の記録だけでなく、生前に葬儀や戒名などを準備した。がん闘病中に何をするか。一人の生き方を知る必読書。
2023/10/09 08:01
クリニカルパスとは:がん治療の必須ガイド
クリニカルパスとは、ネット上で多く公表されており、検索で事前に入手できる。何日目にどんな検査や治療があるかといった予定、退院日・入院期間がある程度、把握できる。
2023/10/08 14:50
セカンドオピニオンを終えて、主治医に食道がんの化学放射線療法をやると伝えた
セカンドオピニオンで他の大学病院の腫瘍内科で、主治医の病院の消化器外科と放射線科で話を聞いた結果、化学放射線療法をすると決めた。このことを主治医に伝えねばならない。抗がん剤をやってもらうのは主治医なのである。それが今日だが、もう告知から100日と2日が経過している。
2023/10/07 08:42
食道がんセカンドオピニオン終了後、消化器外科と放射線科で話を聞いた
セカンドオピニオンを終えて、今の病院で化学放射線療法にすると決めた。しかし消化器外科や放射線科の専門医の話は聞いていない。そこで、セカンドオピニオン前に主治医にこの二つの診察科の面談をセットしてもらっていた。それが今日だ。
2023/10/06 08:13
適当な芸能人のがん闘病記ではない:(書評)「だから、生きる。」つんく♂
歌手・音楽プロデューサーのつんく♂を襲った「喉頭癌」は彼の声を奪った。本書は違和感、診断、声帯摘出、仕事復帰に至るまで、彼を支えた家族、それまでの歌手人生、新しい人生について赤裸々に綴っている。
2023/10/05 08:29
私がやったセカンドオピニオンとは
食道がんのセカンドオピニオンのために大学病院へ。セカンドオピニオン費用として最初に32,400円を窓口で支払った。この記事では私がやった背間とオピニオンのやり方について説明する。
2023/10/04 15:47
食道がんステージⅠ:セカンドオピニオンまでの日々
食道がんステージⅠは外科手術と化学放射線療法のいずれかだ。主治医は外科手術をすすめたが妻の「セカンドオピニオンは?」の一言から模索の日々が始まった。
2023/10/03 08:43
食道がんであることを子供たちに伝えた
告知から27日後、家族全員が集まり子供たちに私ががんであることを伝えた。私も落ち着いていたが、子供たちも静かに聞いてくれて、30分で終わった。しかし、彼ら彼女たちは少なからず動揺していた様子だった。
2023/10/02 08:30
食道がん告知から約一ヶ月後の心境<br />
食道がん告知から一ヶ月近くが経過した。「やっと一ヶ月」でもなく「もう一ヶ月」でもない。「濃い一ヶ月」・「非日常的な一ヶ月」という感じだった。ただ、食道がんのステージがまだ不明のため、やることは限られていたと共に、まだまだがん患者としては「新人」だった。
2023/10/01 09:59
2023年10月 (1件〜100件)
「ブログリーダー」を活用して、がんケアネットさんをフォローしませんか?