ちょっと前に 某メーカー製6kV CVTケーブルの 不具合前兆は ケーブルシールドアースの電流測定で 発見できるという情報を聞いたことを 書きました。 東京電力管内ですと 大抵は 積算電力量計のVCTが キュービクル内引込ケーブル端末の上に
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https://twitter.com/tsukubaemo |
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https://www.instagram.com/tsukubaemo |
ちょっと前に 某メーカー製6kV CVTケーブルの 不具合前兆は ケーブルシールドアースの電流測定で 発見できるという情報を聞いたことを 書きました。 東京電力管内ですと 大抵は 積算電力量計のVCTが キュービクル内引込ケーブル端末の上に
先日、DGRやRPRの最大感度角計算フォームや耐圧試験の充電電流自動計算フォームは作った。あとできれば位相特性図が作図できるページも作りたいけど、プログラミングの知識がないからどうにもならないか・・・ なんて思っていたのですが、 もしかして
いつもご依頼をいただく 電気工事店様より 電力量測定の依頼を受け 某有名病院に クランプオンパワーロガー PW3360 HIOKIを 仕掛けてきました。 取り付けたのは MRI回路。 MRIの更新予定があるんですが、機種選定にはランニン
契約先の 太陽光発電所で 月次点検実施。 割れているパネルを1枚発見。 何かの衝撃と寒暖の差で割れたのではと 考えます。 スネイルトレイルが 以前より増えた気がします。 変色が気になる箇所が何か所かあります。 ふと裏側は大丈夫かな? なんて
ほぼ毎年参加している 採石場の年次点検お手伝い。 砕石で出る粉塵がすごいんですが、 そういえば VCBの中は大丈夫なんだろうか?と 気になったので開けてみました。 やはり粉が入り込んでいました。 軸関係も白くなっています。 グリスに粉が付着
年次点検の際、 下記を使用し 絶縁監視装置の動作試験をおこなっています。 絶縁監視装置 動作試験の効率化 問題点 Ior方式の動作試験では、(Ioでも可) 任意のB接地線にクランプメーターを噛ませてから 低圧充電部に可変抵抗を取り付け 抵抗
点検作業後に 最終チェックをおこないます。 作業で触れてしまって 離隔が狭まっていないか。 所内忘れ物はないか。 結束箇所の脱落はないか。 ウエス等ひっかかってないか。 接地線の脱落はないか。 碍子等変色はないか。 写真はないですが ・ネジ
不具合連絡があり 手直しをおこなったお客様にて。 長い期間契約していただいて、突発の手直しでも来ていただいたりしているのに、物価高騰の時代に昔のままの価格では申し訳なので値上げしてください。 値上げの交渉したわけではなく お客様から申し出が
年次点検にて。 高圧ケーブル測定 ハイボルトテスタ HVT-11K(DC11KV出力) 株式会社 双興電機製作所で 高圧ケーブルのG法測定を実施。 結果は良好でした。 順巻きと8の字巻き(逆相巻きともいう) 順巻き HVT-11Kの高圧
いつも思っていたことを 改善します。 リレー試験器のテストリードを まとめるのに これまでは マジックテープのものを 使ってきました。 試験終了後片づけの際 手袋をしてコードを束ねようとすると 手袋にマジックテープがくっついて 巻きにくく煩
わりかし新しい現場だと 非常用予備発電機の始動用蓄電池は 12Vだと白い1台物で コンパクトになっているところが 多い気がします。 わりかし新しいといっても 本日お伺いした現場の物は 2013年製造で12年以上経過。 そしてメーカーの交換推
2026年お正月中に 管理技術者お手製の バッテリー内蔵リレー試験器校正を 3台請け負いました。 製造番号から 制作13台目となるようです。 校正作業 校正というより 出荷前試験いう感じです。 お手製ゆえか 今回は問題点が何個かあり 製作者
2026年年明け早々 アルバイト生活がはじまりました。 22kVスポットネットワーク受変電設備の ネットワークリレー試験を担当。 といっても 手慣れた人の試験補助をおこなっただけ。 トリップ観測端子の設定変更と つぎつぎ言い渡される動作値を
プライバシーポリシーの内容を更新しました。
前回の注入から 7816km走行で AdBlue残量低下表示となりました。 箱からすぐ出せる状態にしてから入れ始め 最後は パックだけにして 最後の一滴まで入れます。 このシリーズのアドブルーは 伸びるノズル付と コック付きがあります。 私
年末のアルバイト試験業務にて。 三菱電機 新型MELPRO-Dシリーズ 系統連系保護継電器CPP1-A41D1を 担当しました。 車で仕事に行く際はだいたい MELPRO用ソフトを 新旧両方入れたパソコンと接続ケーブルを セットで持ち歩いて
この機種では よく見られる症状です。 特高受電の事業所で サブ変リレー試験を 複数の班に分かれておこなっているときに、 過電流継電器試験をやっているんだが、接点が取れない。試験器の故障かな? と、連絡がきました。 リレーは 三菱電機の過電流
毎年年末にある リレー試験。 ツールワゴン活用 自分の班は 電圧2相電流2相保護リレー試験器 RX47022 - エヌエフ回路設計ブロックを使い 電圧継電器と地絡方向継電器を担当。 別班は 過電流・地絡継電器試験装置 OCR-50GK(精密
毎年恒例 特高需要家での サブ変試験業務にて。 リレー試験は当方でおこない、 他社が点検清掃をおこなっていました。 そんななか↓ こんなマットを見かけました。 この画像ではまだ使用していませんが、 外したバリアを立て掛けて置く際に すべり止
1週間前に 横浜まで行きまして トランスの最大負荷電流測定のため クランプオンパワーロガー PW3360 HIOKIの設置をおこない、 測定器回収に行ってきました。 測定データから ソフトがレポートにしてくれるのですが 自分で必要な情報
VTT,CTT配線図 配線作業大詰めと言ったところ。 KIV 2sq 黄色は 現場や工作で使えそうなので 今回1箱購入しました。 ここまで配線が進んだところで 重大なミスが発覚しました。 オムロンのCTセンサー紛失。 すべての材料は 1箱に
負荷設備更新予定のため 300kVA,400V変圧器の 最大負荷測定依頼があり クランプオンパワーロガー PW3360 HIOKIを 仕掛けてきました。 2025年は同じ工事会社から 負荷電力測定と 電源品質測定を 合計8件ご依頼いただ
埼玉から持ち込みで NFリレー試験器4台+電源品質アナライザの 校正試験がありました。 エヌエフ回路設計ブロックRX47022 エヌエフ回路設計ブロックRX4713 エヌエフ回路設計ブロックRX4744とHIOKI電源品質アナライザPQ31
特高受電現場の 6kVサブ変点検お手伝いにて。 ケーブル端末からなにかがはみ出ているんだけど、わかります? 確かに 端末材と圧縮端子間のテープ巻きから なにかがはみ出ていました。 触った感じは 固まったコーキング材みたい。 よそじゃあまり見
2025年12月、 インフルエンザによる 学年閉鎖で休みの子供と 留守番しつつ、 RPR模擬盤制作を進めました。 VTT,CTTパネルカットミスを リカバリーしてから 裏側に現物合わせで ブレーカーやZPDの箱を取り付け。 制御電源、ZPD
たまに、 リレー試験で 位相角の試験結果表示が Lead統一表記、Lag統一表記で さらに最高感度角を計算して 書くような場合があります。 私の頭では 360°だからああなってこうなって・・・ なんて考えていると わけわからなくなるので、
上記で書いていた通り 逆電力継電器模擬盤作成を 始めました。 (素人工作ですので、盤屋さん等プロの方は温かく見守ってください) DAIICHIディジタル地絡過電圧・逆電力リレーDVRR-72 が 納期3か月待ちなので まだ材料揃っていません
試験業務アルバイト先で見かけました。 暗い通路がLEDテープライトで とても明るい。 コードリールなどで有名なHATAYAの製品でした。 無理に曲げたりでもしたのか 断線で一部点灯できなくなっていました。 専用の補修キットがあり 切り貼りし
都内某所での試験業務アルバイト。 TOSHIBA マルチリレー MCR22Rが対象でした。 東芝マルチリレーMCR22R 取説抜粋 設定変更プラグを挿して リレー試験モード(RELAY TEST MODE)を ONにすることで DGR要素は
直流耐電圧試験器 IP-701G ムサシインテックを 栃木の先輩からお預かり。 0.1μA単位の電流調整は MΩクラスのダイヤル抵抗を直列で繋ぎ 電圧を軽く印加してから 徐々に抵抗値を下げて調整し、 指針に対してDMM表示値を比較してい
先日メールマガジンの復旧操作をおこないましたが ・予約投稿の不具合復旧不能 上記から廃止することといたしました。 これまで利用いただきありがとうございました。
電源品質測定のご依頼を受け 測定器取り付け、 1週間後に 取り外してきました。 取り付け前の分電盤。 測定器とセンタの取り付け場所を確認してから 測定器セット。 この現場は 相電圧が 常時不平衡2.5%近くて HIOKI PW3198の簡易
今日はのんびりなので 専従者(かみさん)の年末調整をやっつけようと 源泉徴収簿の作成をおこないました。 専従者の年末調整手順はこちら↓ 準備ができたので さてe-Taxで届出だ、と思ったら システムメンテナンス中、 本日はここまでです。 基
メールマガジン送信及び 登録に不具合が生じていたため 復旧作業をおこないました。 長きにわたり送信不能にしてしまい また、登録ができなかった方も 申し訳ありませんでした。 あらためてブログ更新のお知らせをメールで受信してみたい方は ブログ右
高圧ケーブルシールドアース電流測定の再考察とHIOKIのGENNECT
以前まで↓ ケーブルのシールドアース電流測定は あまり必要ないかなと思っていました。 しかし 先輩管理技術者から Y社のケーブル不具合はシールド電流測定で予兆がでるよ。測定値に大幅な変化を見つけて、停電して高圧メガ掛けたら要注意判定だった。
2026年元旦 あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いいたします。 コンセントが近くにない場所での 丸1日かかる会議では ノートパソコンのバッテリーが待ちません。 SOG試験で使っている これ持っていくか、 でもでかくて恥ず
年次点検お手伝いにて。 高圧負荷のあるお客様で 明電舎の2Eリレー NTY-01Aの試験がありました。 電流整定値だいたい90%くらいです。 明電舎 NTY-01A 取説抜粋 7AT(貫通1回で7A)で 貫通回数2回なので 3.5A×90%
年次点検お手伝いにて。 パイロットランプが 半分近く切れていました。 予備はないので 現場担当者が 後日仕入れておくと言っていました。 青空をバックに きれいな写真が撮れたので 載せたくなっただけの記事です。 見事に切れています。 白熱電球
年次点検お手伝いにて。 父の車で現場へ行ったので 車載試験器を使用。 過電流・地絡継電器試験装置 OCR-50GK(精密級) 株式会社 双興電機製作所 最近、自分の年次点検でのOCR試験は NF RX47022ばかり使っていたので、 時
せっかくの正月休みに 仕事のことなんて考えたくないし 電気のブログなんて誰も見ないだろう、 とか思いつつ 記事のストックに余裕があるので 今年の年末年始は 月~金で普通に更新します。 酒でも飲みながら 当ブログを見てお過ごしください。 今年
電気工事会社からの依頼で PAS、ケーブル更新工事に伴う 耐圧試験とSOG試験を実施。 (他電気保安法人管理物件) 23時終わりの商業施設で それ以降で工事が始まり 1時くらいに私は現場に行き 2時ごろ試験ができました。 報告書に記載するた
私が契約する とある需要家様の構内には 別引込の全量買い取り太陽光発電所 (別の電気保安法人管理)があります。 月次点検で訪問時、 左は私が管理する 需要設備のキュービクルで フェンスをはさんで右側が 太陽光発電用キュービクルなんですが、
交換年数を大幅に超過した メンテフリーの蓄電池は 外観の経過観察も大事です。 非常用予備発電機がある現場での 月次点検にて。 始動用蓄電池が 交換推奨年2023年と書かれおり 超過しているので 不良指摘をだしているのですが、 なかなか交換に
早朝に 2日間連続で 後輩電気管理技術者の 年次点検お手伝いに参加。 30歳前後の若者2人との作業でしたので 歳喰ったなー自分、と感じました。 点検中に気になったのが この現場は 新設後初の年次点検だそうですが パワーヒューズの予備品がキュ
契約需要家様より 照明を交換したのですが、ブレーカー入れたらパチッとなってブレーカーが入らず、怖くなってそのままなんですがどうしたら・・・ なんて連絡がありました。 照明を交換って LED電球でも変な風に挿したのかな? なんて考えつつ 現地
よくわかってはいないのですが 更新が必要と出ているので データベース更新というのを おこないます。 更新中、もしくは更新失敗で 閲覧不能になったらと思うと心配ですが やってみます。 ↑× 新しいデータベース作った後に バックアップデータをイ
リレー試験中に 試験器とポータブル電源を同時に移動できる 便利なツールワゴンですが 割れてしまいました。 捨てるには早すぎるので どうにか直らないかなと ↑の接着剤を使用してみましたが 全く強度が出ず失敗。 以前 youtube等のショート
毎年、年次点検前の 活線メガ測定を請負でおこなっている現場が あります。 この現場の活線メガ測定は 幹線の作りから クランプを噛ませるのに 盤の深くに 腕をつっこむ必要がありました。 よって 充電部に体を近づける必要のある活線メガでの注意事
年次点検で たまには漏電遮断器テストしようと ボタンを押して回ったら、 1つの空調機盤で テストボタン不良が3か所出ました。 押すとマシンガンのような音だけ立てて 動作しない物や 動作はしたが なかなか投入できなくなったりの 症状が出ました
三菱電機 エネルギー計測ユニットEcoMonitorPlusの 絶縁監視品を試験する場合に 操作がややこしいので 自分のために書き残します。 (写真撮り忘れ多し、取説画像で穴埋め) 操作方法 初期画面 運転モード Io(mA)現在値表示 計
特高受変電設備の年次点検で サブ変点検をおこなってきました。 ここ数年で更新されたキュービクルなんですが、漏電リレーがエコモニターに内蔵でだれも操作がわからずこれまで試験してないんです。できますか? こんなお願いをされました。 操作がわから
先日、現場で遭遇した 逆電力継電器(RPR)の配線は 机上で位相角を検討し 誤配線と判断しました。 しかし、 実際に三相電圧印加した状態で 電流位相を見る試験をやって 位相特性図に書いた通りになるか 試してみないと自信ないな、と思い 自分で
だれか知っている方がおられましたら コメントで 教えてください。 昨日、市区町村の舞台がある施設で 年次点検お手伝いを行った際、 このように 1相だけボルトナットで 開閉ロックされたナイフスイッチがある 「調光照明盤」という回路がありました
年次点検お手伝いにて。 自家消費型太陽光発電設備があり 屋上キュービクルだったので、 自分が楽をするために 51,67,27,64,67Pが1台で済む RX47022を持参して 試験をおこないました。 富士電機 系統連系用地絡過電圧・逆電力
11月は2件のお客様から受託。 マルチリレーテスタ IP-R1500 ムサシインテック パソコンへの校正値データ入力は 試験器と横並びでやるより L字型に配置した方が便利だと 気が付きました。 GR・DGRリレーテスタ GCR-mini
ちょっと遠くで年次点検。 重塩害地域でなおかつ 90年製キュービクルで、 主要な開閉器や変圧器等は すべて更新されていましたが 盤内端子等は古いままです。 OCR試験後 CTT接触部のくすみが気になったので フッ素系電気接点用潤滑油 ぶっか
年次点検で、 ディスコンのボディーアースが ぶらついて CTに接近しているのを見つけました。 本来こういう樹脂パーツで 固定されていましたが 砕けていました。 元の固定具が付いていたネジは 腐ってて回らないし インシュロックを 固定するとこ
今年 契約需要家様の工事があったときからの お付き合いである電気工事店から PASと引込ケーブルの更新工事があるので試験をお願いします。 今回は 某電気保安法人が 管理する現場でした。 商業施設なので 営業時間終了後 真夜中に工事がおこなわ
”キュービクル一括故障”という警報が出てるんですけどどうしたら・・・ なんて連絡を受け 訪問してきました。 防災監視盤に ”キュービクル一括故障”が 出ていました。 キュービクルに来てみました。 外部警報端子台から 出力されるのは LGRか
Amazonで コンパクトな水中ポンプを 買ってみました。 小さいし マキタのバッテリーが使えるので 準備が楽かなというのが購入動機です。 ホース取り付け部は 0.78インチ(1.9812cm)ですので 内径19mmくらいのホースが合うよう
ふと思い立った時には ここを漁ります。 キュービクル扉裏のポケット。 誰も触らないであろう 古ぼけた書類が 刺さっている現場があります。 たとえば VCB工場試験結果があると 取説には載っていない 開極時間や接触抵抗の メーカー基準が 載っ
下記を前提に書いています。 「誰がなにを言おうとも、高圧検電器が鳴るような充電部に触るのは命に関わりますので絶対にやめましょう」 危ない話題 充電中の KIP= 高圧機器内配線用EPゴム絶縁電線について 「充電中でもKIPは絶縁電線だから触
とある太陽光発電所の点検で 去年 測定機材準備不足ミスを かました現場。 また同じ現場で DC1000V超の開放電圧測定が ありました。 今年はきちんと 高圧直流プローブHIOKI P2000を持参して 対応しました。 ※P2000を購入後
マキタのバッテリーをシガーソケットDC12Vとして使う(失敗)
makitaのバッテリーから DC12Vを取り出せる アダプターを見つけました。 これを見て やってみたいことできました。 それは ハイボルトテスタ HVT-25K 株式会社 双興電機製作所 と メモリハイコーダ MR8875 HI
耐圧試験お手伝いの時の雑談で、 メモリハイコーダでVCBの開極時間測りたいんだけどできるかな? なんて話題がでました。 以前から 設定をどうするか含め できるのか検証したいなと考えて ロジックプローブの準備はしていましたが 何年も放置してい
年次点検で 低圧絶縁抵抗を実施したら 立駐(立体駐車場、タワーパーキング)の回路で 0.01MΩ以下がでました。 復電後、 追跡調査を実施。 初めて この立駐の中に入りました。 扉を入ると こんな感じで 右側に制御盤がありました。 盤内ブレ
年次点検で 復電作業後、 ブレーカーに違和感。 赤い"ON"表示が 初めはあった気がするのですが あれ? 契約したてのころの 写真が出てきましたが やはり赤いON表示はありました。 操作の際にどこかに飛んだか 内側に入り込んでしまった模様。
わたしは 公共交通機関で移動困難な 辺境に住んでいます。 ですので お酒を飲む予定があるときは 宿泊して翌朝帰るようにしています。 ついでに 大浴場のあるホテルが好きです。 (つくば)研究学園駅前 東京方面に行くときに使用する駅。 隣のつく
年次点検での 点検作業お手伝いにて。 写真は エナジーサポート製LBS 型式 PFS-201M-Y 2007年製です。 7台付いていましたが、 ほぼすべて動作に引っ掛かりがありました。 稼働部ローラーは固着無し、 原因は接触刃の塗布グリス劣
地域タグ:つくば市
受変電設備で シーケンス器具番号 43A 切換スイッチ(自動-手動用) 43R 切換スイッチ(遠方-直接用)に よく遭遇します。 点検お手伝い参加のときの 朝礼で、 制御が手動のままになっていて、運用中実際の停電があった際切り替わらなかった
地域タグ:つくば市
夜な夜な都内某所にて 点検作業員としてのバイト中、 PVメガのPVレンジの校正ってどうやってやってる? ほかのレンジと同じく標準抵抗測ってますけど? あれって、太陽光ストリングが充電中に測る機能だから、校正も同じような条件でやるべきと思うん
年次点検にて。 VCBはメーカー推奨6年毎に注油と 書かれていますが、 私はだいたい3年くらいを目途に 定期注油を行うようにしています。 三菱電機 VF-13RH-C 定期注油は メーカー推奨潤滑剤 グリースメイト使用 カバー裏に注油日付を
早朝の年次点検にて。 以前も絶縁が芳しくなかったので 点検清掃前に 1000Vメガで 所内個別測定実施。 母線白相だけ絶縁が悪く 原因は 赤青相CTに挟まれた白相のレジン碍子です。 絶縁改善するか ピンポイントで攻めてみました。 アルコール
これまで 高圧受変電設備に関しては 高圧ケーブル、 交流の回転機(発電機、電動機)以外 直流耐圧は技術基準で認められていないと 思い込んでいました。 戸上電機 過電流ロック形高圧気中負荷開閉器 取扱説明書No.01314a 抜粋 そして最近
三菱電機マルチリレーMP23 ワイドレンジCTのCT二次電流値
特高受電設備での 試験バイトにて。 フィーダー盤には 三菱電機 マルチリレーMP23が たくさんありました。 設置されているMP23の中の一例ですが、 電流の整定で WR(ワイドレンジ)600A CT(一次電流定格)200A 過電流要素の整
茨城県で活躍する 若手電気管理技術者から 計器校正依頼をいただきました。 過電流継電器試験器で 耐圧試験と電圧継電器試験を おこなうための 電圧要素ユニット 電圧要素テスタ TVD-1000K 株式会社 双興電機製作所の 電流計校正。
ここ2か月 電気工事店からの依頼で 負荷増設前調査の最大負荷測定依頼を 何件か受けています。 コチラを取り付けてきました。 用意した測定用CTで トランス2次側幹線に サイズ的には噛ませることはできたのですが、 測定用CT定格が500Aで
点検お手伝いにて。 1000kVAトランス専用回路のVCB2次側~変圧器間の 絶縁抵抗を ハイボルトテスタ HVT-11K 株式会社 双興電機製作所 を使用し 5kVで測定しましたが ほぼ0MΩなんだけど・・・ と言われました。 この測
AC補助電源を入れる際 うっかり誤配線で出力してしまい エラー表示で出力止まりました。 どんな配線間違いだったかは 恥ずかしいので説明は省きます。 その後 AC補助電源のオン/オフを何度押しても E5741 AUXAC ERRの表示がでて
初めて参加する現場で 特高受電設備の サブ変点検お手伝い。 点検担当変電所の 入切操作をしようと 高圧受電盤を見ました。 どうみても 自動で電動蓄勢されてから カムスイッチで入切するタイプの VCBなのに カムスイッチが どこにも見当たりま
年次点検の応援者に 手作り絶監試験器で 絶縁監視装置の試験を やってもらいました。 対象バンクライン側-B種接地端子間に繋いだ電線に クランプを掛けて電流値を読むと 動作値が 50mA±10%を下回るときがあります。 でも、 絶監ZCT取付
契約需要家様の 年次点検で 日立製のVCB 型式 C-6F-12TA式O2FDA 製造年1991年に 注油しました。 資料は無いので 勘を頼りに蓋を開け トリップコイルは避けて ローラーおよびバネで稼働する軸等に 注油しました。 古いVCB
医療機械メーカーと よく仕事をしている 電気工事店から、 電源品質測定をお願いします との依頼を受け 電源品質アナライザ PQ3100 Hiokiを 設置してきました。 実は 電源品質測定の依頼を 受けること自体が珍しいのに 現場違いで
年次点検でケーブル劣化診断を おこなおうと準備していたら 漏れ電流グラフ記録に使っている 記録計のディスプレイが割れて 左半分表示ができなくなっていました。 たぶん車に片づけた際に 押し込んでしまったりしたのではと 思います。 ないと不便な
年次点検で 停電中にIo絶縁監視装置の 動作値試験をおこないました。 監視王Io ムサシインテック 電灯2バンク、動力1バンクの 3ch使用しているのですが、 そのうちの1チャンネルだけ 50mA設定のはずが 70mAくらい流さないと
年次点検での PASのSOG試験。 トリップコイルの コイル抵抗と絶縁抵抗を測っておこうかと 思ったのですが、 ここのPASは94年製、 この年代の戸上PASは 戸上電機 取説 1996年No.00239d抜粋 開閉器遮断と同時に トリップ
電気工事店からの依頼で とある医療関係施設に 電源品質アナライザ hioki PW3198(旧機種)を 仕掛けてきました。 画面むき出しは心配なので マイクロファイバーウエスで 養生しておきました。 設置と回収で2回訪問が必要で なおかつ東
請負定期検査にて。 古い分電盤が開かない。キャビ鍵ある? と聞かれました。 キャビ鍵と言えば 地中引込のキャビネットで使う これですが、 もしサイズが違くて入らないと二度手間だし・・・ と思い工具バッグに忍ばせていた こちらを渡しました。
請負の定期検査を実施。 屋内電気室で 午前中半日の作業時間でしたので、 バッテリーライトを数本貼り付けて 所内の照度を確保。 過電流継電器試験を VCB連動でおこないました。 この現場は VTTの P1-P2につながる 不足電圧継電器と P
月次点検中、 キュービクル隣に 樹木に絡みついている雑草地帯があり かき分けながら すぐ脇のQB扉を開けていたら 写真は 車載の消毒用アルコールとウエスで 擦った後ですが たぶんスッキリとは落ちないであろう 紫のシミが付いてしまいました。
月次点検でいつも通り 非常用予備発電機の扉を開けて 各種点検をおこない その際に気になったのがこちら このお客様では 昨年から 専門業者による負荷試験が おこなわれています。 負荷試験に関する資料等はこちら↓ 自家発電設備の点検基準等の改正
先日ありました 0A出力なのに 小勢力過電流継電器が 動作してしまった件について、 RX47022電流端子は 0A出力オンで なにが出ているのかを 抵抗の条件2種類で U1273A ハンドヘルド・デジタル・マルチメータ、4 ½桁、IP54、
負荷増設計画のための トランス使用負荷調査を請け負い、 電力計 クランプオンパワーロガー PW3360 製品情報 - Hiokiを 仕掛けてきました。 奥にある変圧器2次側に CTセンサを取り付ける必要があるため、 充電部に気を付け
とある宿泊施設の 年次点検をおこない、 作業を終えて車で移動中に 電話がありました。 給湯器の電源が入りません。どうしたらいいですか? (入れ忘れ?)ほかには使えない所は無いですか? ほかは大丈夫みたいなんですが… (停復電で壊れたか、でも
前回から7525kmの走行で アドブルー補給可能量10リットルの 表示となりました。 前回は8000kmくらいだったので きっと夏場は エアコンで燃費が下がるから アドブルー消費も増えるということでしょう。 10L補充。 在庫がなくなったの
月次点検で つる草の下の方だけ切断した現場。 約20日後の年次点検で 確認したら、 左 伐採当日 右 20日後 枯れてました。 毎年こんな感じで つる草の下だけカットで何とかなりそうですが 横の木から1本だけ繋がっているつる草だけは どうに
電圧2相電流2相保護リレー試験器 RX47022 - エヌエフ回路設計ブロックで 誘導形のリレーを試験。 試験対象の中に 地絡保護用途で 三菱小勢力過電流継電器 COG-2-Dという 機種がありました。 RX47022 62Aレンジで 電流
夜中に絶縁監視装置から オーバーレンジmAの 警報メールを受信。 翌日対応しました。 キュービクルで 3A強の漏洩電流を確認。 アンペアクラスの漏電対応は 先日も別の現場で おこなっているので 今年2回目です。 「続くときは続く」ものです。
めったに会わない人と 名刺交換しても いざというとき 名前と顔が一致しない、 でも素顔はちょっと恥ずかしいということで ウェブサイトや名刺には この自画像イラストを使用しています。 無料で使える 似顔絵メーカー パーツを選んで似顔絵を作
ちょっと前に 某メーカー製6kV CVTケーブルの 不具合前兆は ケーブルシールドアースの電流測定で 発見できるという情報を聞いたことを 書きました。 東京電力管内ですと 大抵は 積算電力量計のVCTが キュービクル内引込ケーブル端末の上に
先日、DGRやRPRの最大感度角計算フォームや耐圧試験の充電電流自動計算フォームは作った。あとできれば位相特性図が作図できるページも作りたいけど、プログラミングの知識がないからどうにもならないか・・・ なんて思っていたのですが、 もしかして
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契約先の 太陽光発電所で 月次点検実施。 割れているパネルを1枚発見。 何かの衝撃と寒暖の差で割れたのではと 考えます。 スネイルトレイルが 以前より増えた気がします。 変色が気になる箇所が何か所かあります。 ふと裏側は大丈夫かな? なんて
ほぼ毎年参加している 採石場の年次点検お手伝い。 砕石で出る粉塵がすごいんですが、 そういえば VCBの中は大丈夫なんだろうか?と 気になったので開けてみました。 やはり粉が入り込んでいました。 軸関係も白くなっています。 グリスに粉が付着
年次点検の際、 下記を使用し 絶縁監視装置の動作試験をおこなっています。 絶縁監視装置 動作試験の効率化 問題点 Ior方式の動作試験では、(Ioでも可) 任意のB接地線にクランプメーターを噛ませてから 低圧充電部に可変抵抗を取り付け 抵抗
点検作業後に 最終チェックをおこないます。 作業で触れてしまって 離隔が狭まっていないか。 所内忘れ物はないか。 結束箇所の脱落はないか。 ウエス等ひっかかってないか。 接地線の脱落はないか。 碍子等変色はないか。 写真はないですが ・ネジ
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年次点検にて。 高圧ケーブル測定 ハイボルトテスタ HVT-11K(DC11KV出力) 株式会社 双興電機製作所で 高圧ケーブルのG法測定を実施。 結果は良好でした。 順巻きと8の字巻き(逆相巻きともいう) 順巻き HVT-11Kの高圧
いつも思っていたことを 改善します。 リレー試験器のテストリードを まとめるのに これまでは マジックテープのものを 使ってきました。 試験終了後片づけの際 手袋をしてコードを束ねようとすると 手袋にマジックテープがくっついて 巻きにくく煩
わりかし新しい現場だと 非常用予備発電機の始動用蓄電池は 12Vだと白い1台物で コンパクトになっているところが 多い気がします。 わりかし新しいといっても 本日お伺いした現場の物は 2013年製造で12年以上経過。 そしてメーカーの交換推
2026年お正月中に 管理技術者お手製の バッテリー内蔵リレー試験器校正を 3台請け負いました。 製造番号から 制作13台目となるようです。 校正作業 校正というより 出荷前試験いう感じです。 お手製ゆえか 今回は問題点が何個かあり 製作者
2026年年明け早々 アルバイト生活がはじまりました。 22kVスポットネットワーク受変電設備の ネットワークリレー試験を担当。 といっても 手慣れた人の試験補助をおこなっただけ。 トリップ観測端子の設定変更と つぎつぎ言い渡される動作値を
プライバシーポリシーの内容を更新しました。
前回の注入から 7816km走行で AdBlue残量低下表示となりました。 箱からすぐ出せる状態にしてから入れ始め 最後は パックだけにして 最後の一滴まで入れます。 このシリーズのアドブルーは 伸びるノズル付と コック付きがあります。 私
年末のアルバイト試験業務にて。 三菱電機 新型MELPRO-Dシリーズ 系統連系保護継電器CPP1-A41D1を 担当しました。 車で仕事に行く際はだいたい MELPRO用ソフトを 新旧両方入れたパソコンと接続ケーブルを セットで持ち歩いて
この機種では よく見られる症状です。 特高受電の事業所で サブ変リレー試験を 複数の班に分かれておこなっているときに、 過電流継電器試験をやっているんだが、接点が取れない。試験器の故障かな? と、連絡がきました。 リレーは 三菱電機の過電流
毎年年末にある リレー試験。 ツールワゴン活用 自分の班は 電圧2相電流2相保護リレー試験器 RX47022 - エヌエフ回路設計ブロックを使い 電圧継電器と地絡方向継電器を担当。 別班は 過電流・地絡継電器試験装置 OCR-50GK(精密
毎年恒例 特高需要家での サブ変試験業務にて。 リレー試験は当方でおこない、 他社が点検清掃をおこなっていました。 そんななか↓ こんなマットを見かけました。 この画像ではまだ使用していませんが、 外したバリアを立て掛けて置く際に すべり止
1週間前に 横浜まで行きまして トランスの最大負荷電流測定のため クランプオンパワーロガー PW3360 HIOKIの設置をおこない、 測定器回収に行ってきました。 測定データから ソフトがレポートにしてくれるのですが 自分で必要な情報
(2025年1月30日調べ) 私がまだ使っている 23501 接地抵抗計 横河計測株式会社 や アース絶縁抵抗計 IE-31/32 ムサシインテック などすでに終売になっています。 いまどきは デジタル全自動が主流になっていますが
毎年恒例の 試験業務。 試験器搬入困難な場所にある電気室から SE モータ・リレー/特長 オムロン制御機器を 配線バラして取り出し、 寒くないよう 日産キャラバン車内で 試験実施しました。 3Eリレー試験器の主流といえば 3Eリレー試験
毎年の試験業務にて。 旧MELPRO-Aシリーズ引出形(末尾にDが付く) 過電流継電器MOC-A1V-RD 不足電圧継電器MUV-A1V-RD 地絡継電器MGR-A1V-RD 地絡過電圧継電器MVG-A2V-RD の試験を行うにあたり、 R
毎年の 試験業務にて。 キュービクルのリレー試験一式を 試験するにあたり、 変圧器二次一括の漏電リレー6台と 回路ごとの漏電リレー約50台が 試験対象でした。 今回、文章だけで伝えきれる気がしません。 でも図を描くのが面倒なのでご容赦くださ
昨年タンデルチェッカーの 自社校正環境整備にチャレンジしましたが 失敗に終わっていました。 記事にいただいた コメントの中で 高耐圧セラミックコンデンサーは油中またはモールドしての使用を想定していますので気中では沿面で放電してしまいます。
契約需要家様にて 年次点検を早朝に実施しました。 VCB投入不良トラブルで 右往左往したくないので 自分の現場では 動作不具合が無くても 3年に一度は注油をおこなってから 遮断器連動での 過電流継電器試験を おこなうことにしています。 話が
電気管理技術者は 毎月、または隔月に 契約需要家様の月次点検を おこなうのが メインの仕事かなと思います。 ただ、目的もなく 毎回同じことだけしていると 飽きるし代り映えしないし 発見も少ないので、 ちょっとした事でも 思いついたことがあれ
私なりにおこなっている 非常用予備発電機の月次点検手順を 書いてみます。 初めに始動用蓄電池の外観確認。 液量が減っているようであれば 精製水を補充します。 触媒栓や蓄電池本体の交換推奨時期も都度確認。 燃料残量を見る。 ラジエーターの蓋を
高圧需要家施設(他社管理物件)の 屋根にパネルを設置した 全量買い取り太陽光発電所設備を 保守契約している現場の 月次点検にて。 このお客様の遠方監視装置は 発電量のみしか見れず 運転停止したことや 警報が全く分からないので ずっと毎月点検
山の中にある需要家様。 1号柱から2号柱まで 架空で高圧ケーブルを飛ばして キュービクルに送っています。 ここ1年 急にあちらこちらから 竹が生えだしています。 風が吹くたび 高圧ケーブルに竹の葉先が かすめていました。 事故防止のために
以前から気になっていた 水没している 高圧ケーブルの入ったハンドホールがあります。 隣がレンコン畑だったので 水抜きやるだけ無駄かなと 放置していたのですが、 最近畑が埋め立てられて アパートと駐車場になりました。 ですので水抜きしてみまし
以前書きました 下記の記事にて 取説の新旧によって 制御線の養生内容に違いがあったので、 私の管理する物件についている 他社製品も含め 最新の取説を見て 確認してみました。 戸上電機製作所 取説No.01314aから抜粋 昨日も確認した 東
(気になって問い合わせた内容から 自分なりに解釈した記事です。 電気管理技術者を目指す方はこれを鵜呑みにせず 自分自身できちんと確認してください) 2024年11月15日に 電気事業法施行規則第52条の2第1号ロの要件が 一部改正され 新た
父の所有試験器 株式会社 双興電機製作所/過電流・地絡継電器試験装置 OCR-50GK 蝶番のリベットが破損し ぶらついてました。 脚立等リベットが使われているものが ほかにもあるので 今後の補修作業に使えると思い リベッターを購入しました
年明けの 試験業務で ケーブル劣化診断がありました。 (私はリレー班だったので他の方が担当) 試験器はうちで準備した ムサシインテック 直流耐電圧試験器 IP-701Gを 使用していたのですが 内部バッテリー残量が低下したので電源が欲し
特高受変電設備の試験業務で サブ変電所のリレー試験。 この日は 仕事をお願いしていた一人が 体調不良と連絡があり 休んでいただいたので 欠員がでました。 この場所の試験は 4人2組で (51)過電流継電器をやる組と その他(64)地絡過電圧
年明け 試験業務依頼主の 元請けさんが準備した 消耗品の数々を見かけました。 変圧器の吸湿呼吸器用に準備されたシリカゲル。 気になったのは ”コバルトフリー”の文字。 以前見かけたシリカゲルは 塩化コバルト含有で 発がん性ありとなっていまし
年明けに 立ち上がった大仏の横を通過し 特高受変電設備の サブ変点検に行ってきました。 弁当15人前の準備が必要で 年明け前に 注文しておくつもりだったのですが うっかり忘れてました。 そして 年明け後に いざ注文と思いましたが ほっともっ
所属する 東京電気管理者協会の 地区会で聞いたのですが、 特別高圧・高圧の標準メニューの見直し内容について|電気料金プラン 高圧・特別高圧|東京電力エナジーパートナー株式会社 東京電力エナジーパートナ-は 高圧お客様向け電気料金メニューを
年末に 特高受変電設備の 試験業務に参加。 試験器持参してと連絡を受けていたので 車載の 電圧2相電流2相保護リレー試験器 RX47022 を使用。 この現場は 80年代の設備で 特高監視盤と饋電盤はすべて 誘導形の保護継電器がついています