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溢れかえっているMusic。 自分からはなかなか聴かないけど、 聴けば好きになる曲、 繰り返し聴きたくなる曲があるはず。 食わず嫌いからの解放もたまには良いかもしれないよ。

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2021/09/04

1件〜100件

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  • 25 Best Songs That Start with B The The Who – Behind Blue Eyes

    3回目の『25 Best Songs That Start with B』はザ・フーの『Behind Blue Eyes』。フーが1971年にリリースしたアルバム『Who’s Next』の中の1曲。『Lifehouse』用の曲の1つだね。

  • 25 Best Songs That Start with B The Beatles – Because

    25 Best Songs That Start with B。今回の曲はビートルズの『Because』なのだ。1969年リリースのアルバム『Abbey Road』の中の1曲だね。B面メドレー直前のトラックは9声から成る見事なハーモニーだ。

  • 25 Best Songs That Start with B Bron-Yr-Aur

    今回のどこにもないプレイリストは『B』から始まるタイトルの曲。最初はレッド・ツェッペリン、1975年リリースの『Physical Graffiti』から『Bron-Yr-Aur』。ウェールズ州スノウドニア地方にある18世紀に建てられたコテージ。

  • 25 Best Songs That Start with A

    Nowhere Playlist、どこにもないプレイリスト。今回のテーマは『20 Best Songs That Start with A』。タイトルの最初の文字が『A』の曲を20曲ほど集めてお届け。好みはぞれぞれでも良い曲は良い曲のはず。

  • All Along the Watchtower には拍子木の音がよく似合ふ

    All Along the Watchtowerには拍子木の音が似合う。帰り道にワイヤレス・ヘッドフォンから流れていたのは、ジミ・ヘンドリックスのAll Along the Watchtower。その時、火の用心の拍子木の音が頭の中で鳴り出した。

  • 25 Best Songs About Days of the Week

    どこにもないプレイリスト、今回のテーマは『曜日』がタイトルに入っている曲。選択肢が多くてなかなか選べない曜日、選択肢が限られていてなかなか選べない曜日もある。いずれにしてもこの『Nowhere Playlist』はボクの独断と偏見のリストだ。

  • 30 Best Songs About Dogs

    Lassie「テレビは見ない?」「少しだけ見る。 昔はよく見たけどね。 一番好きなのは名犬ラッシーだったな。 もちろん初代のね。」「動物が好きなのね。」「うん。」村上春樹 - 風の歌を聴け初代の名犬ラッシーは、1954年に放送されていたもの

  • 25 Best Songs About Cats

    どこにもないプレイリスト、『Nowhere Playlist』の2回目。今回のテーマは『25 Best Songs About Cat』。ネコにまつわる曲を25曲お届け。もちろんほかにもいろいろとあるけれど、今の時点でベスト25曲をセレクト。

  • 20 Best Songs About Bicycle

    どこにもないプレイリスト、今回の『Nowhere Playlist』は『20 Best Songs About Bicycle』。まあ自転車ともなるとメジャーな曲は少ないかもしれない。それでも良い曲はちゃんとある。もちろん好みはあるだろうけど。

  • 35 Best Songs About Alcohol

    今回の『Nowhere Playlist』、どこにもないプレイリストのテーマは『お酒』。取り敢えず35曲をピック・アップしてみたけれど、まだまだ他にもあるよね。気が向いたら少しずつ増やしていこうかなとも思っているけどどうなるか?はわからない。

  • Happy Birthday to You

    今回ビートルズがカヴァーしたというか替え歌は、アルバム『On Air – Live at the BBC Volume 2』から『Happy Birthday to You』。今回はビートルズのヴァージョンとマリリン・モンローのものをお届け。

  • Beautiful Dreamer

    今回ビートルズがカヴァーした曲は『On Air – Live at the BBC Volume 2』から、『Beautiful Dreame』。スティーブン・フォスターの曲で死後1864年に出版された。トニー・オーランドとビートルズで。

  • I’m Talking About You

    ビートルズがカヴァーした曲はアルバム『On Air – Live at the BBC Volume 2』から『I'm Talking About You』。オリジナルはチャック・ベリー。オリジナルとビートルズとミルクシェイクスのカヴァーを。

  • Mailman, Bring Me No More Blues

    Mailman, Bring Me No More Blues

  • Uriah Heep – July Morning

    さて、早いもので今年も後半。7月といえば7/4がアメリカ合衆国の独立記念日だから『4th Of July』の曲がいろいろあるけどあまり興味なし。じゃあ他には?とうよりも、7月といえば即この曲。Uriah Heep-July Morning。

  • Rip It Up/Shake, Rattle and Roll/Blue Suede Shoes

    ビートルズがカヴァーした曲はアルバム『Anthology 3』から『Rip It Up/Shake, Rattle and Roll/Blue Suede Shoes』。各オリジナルとビートルズのカヴァー、それとそれぞれ1曲ずつ他のカヴァーを。

  • 10 Best Songs About the Sun

    今回のNowhere Playlist、どこにもないプレイリストは『10 Best Songs About Sun』。それにしても随分と偏った選曲だなとも思うんだけど、まあこればかりは好みなんだから仕方がない。気に入ってくれると良いけど。

  • Leave My Kitten Alone

    ビートルズがカヴァーした曲は『Anthology1』から『Leave My Kitten Alone』。オリジナルはリトル・ウィリー・ジョンの1959年のシングル。オリジナルとビートルズのカヴァー。そしてエルヴィス・コステロのカヴァーをお届け。

  • Shout

    今回ビートルズがカヴァーした曲は、引き続き『Anthology1』の中からの1曲『Shout』。オリジナルは1959年のアイズレー・ブラザースのシングル。そのオリジナルと、ビートルズのカヴァー。更に、ルル&ザ・ルーヴァーズのカヴァーをお届け

  • Moonlight Bay

    ビートルズがカヴァーした『Moonlight Bay』。エドワード・マッデンとパーシー・ウェンリッヒによって1912年に書かれた曲。オリジナルのアメリカン・カルテット・ウィズ・オーケストラ、ビートルズ、アリス・フェイと、ドリス・デイのカヴァー。

  • Lend Me Your Comb

    ビートルズがカヴァーした曲は『Anthology1』から『Lend Me Your Comb』。最初のリリースはキャロル・フューズ・ウィズ・ヒューゴ・ペレッティ&ヒズ・オーケストラだけど、ここではカール・パーキンスとビートルズのカヴァーを。

  • How Do You Do It?

    ビートルズがカヴァーした曲は『Anthology1』からHow Do You Do It?』。ビートルズが最初にレコーディングしたけどジェリー&ザ・ペースメイカーズが最初にリリースした曲。その2つのヴァージョンとザ・スプリームスのカヴァーを。

  • Bésame Mucho

    今回のビートルズがカヴァーした曲は、引き続き『Anthology1』から。『Bésame Mucho』。この曲は1940年にコンスエロ・ベラスケスがつくった曲。最初に唄ったエミリオ・トゥエロ、ビートルズとダイアナ・クラークのカヴァーをお届け。

  • The Sheik Of Araby

    今回のビートルズがカヴァーした曲は引き続き『Anthology1』から1921年の『The Sheik Of Araby』。レイ・ミラー&ヒズ・ブラック・ホワイト・メロディ・ボーイズ/ビートルズ/ファッツ・ドミノ/スパイク・ジョーンズで。

  • Three Cool Cats

    今回のビートルズがカヴァーした曲は引き続き『Anthology1』からジェリー・リーバーとマイク・ストーラーのコンビの『Three Cool Cats』。コースターズのオリジナルとビートルズのカヴァー。更にライ・クーダーのカヴァーをお届け。

  • Searchin’

    今回のビートルズがカヴァーした曲は『Anthology1』からジェリー・リーバーとマイク・ストーラーが書いた『Searchin'』。コースターズのオリジナルと共に、ビートルズ、ホリーズ、スペンサー・デイヴィス・グループのカヴァーをお届け。

  • Miss Dior ~ Cry Baby / Piece of My Heart

    今回はナタリー・ポートマンが出ている『MISS DIOR, THE NEW FRAGRANCE』のCMで流れていた『Cry Baby』。オリジナルのガーネット・ミムズ・アンド・ジ・エンチャンターズと、ジャニス・ジョプリンのカヴァーをお届け。

  • Ain’t She Sweet

    Ain't She Sweet

  • My Bonnie Lies over the Ocean

    今回はビートルズというかトニー・シェルダン&ザ・ビート・ブラザーズ(ビートルズ)が吹き込んでリリースしたスコットランド民謡。『Anthology1』から『My Bonnie』。グレン・グレイ&カサ・ロマオーケストラ、レイ・チャールズも一緒に。

  • Hallelujah I Love Her So

    ビートルズがカヴァーした曲、今回は『Anthology1』から『Hallelujah I Love Her So』。レイ・チャールズのオリジナルと、ビートルズ、更にエディ・コクランにエラ・フィッツジェラルドにジ・アニマルズのカヴァーをお届け。

  • That’ll Be the Day

    ビートルズがカヴァーした曲、今回は『Anthology1』から『That'll Be the Day』。オリジナルのバディ・ホリー&ザ・スリー・チューンズとザ・クリケッツ。ビートルズの前身クオリーメン、リンダ・ロンシュタットのカヴァーを。

  • 25 Best Songs About Rain

    天王星や海王星ではダイアモンドの雨が降っているという説がある。というわけで、今回のどこにもないプレイリスト、『Nowhere Playlist』のテーマは『ダイアモンド』ではなく『雨』、『25 Best Songs About Rain』。

  • Don’t Ever Change

    今回ビートルズがカヴァーした曲は、アルバム『Live at the BBC』から『Don't Ever Chang』。1961年ザ・クリケッツのオリジナル。そしてビートルズのカヴァー。更に、ブリンズリー・シュウォーツのカヴァーをお届け。

  • Ooh! My Soul

    今回ビートルズがカヴァーした曲はアルバム『Live at the BBC』から『Ooh! My Soul』。1958年リトル・リチャードのオリジナルとビートルズのカヴァー、『Ooh! My Head』にタイトルを変えたリッチー・ヴァランスも。

  • Gotta Find My Baby

    ビートルズがカヴァーしたアルバム『Live at the BBC』から『I Got To Find My Baby』。オリジナルはドクター・クレイトン。1941年オリジナルとビートルズ、B.B.キング、リトル・ウォルターのカヴァーをお届け。

  • I Forgot to Remember to Forget

    今回のビートルズがカヴァーした曲は、アルバム『Live at the BBC』から『I Forgot to Remember to Forget』。オリジナルはエルヴィス・プレスリー。1957年のオリジナルとビートルズのカヴァーをお届け。

  • So How Come (No-One Loves Me)

    今回のビートルズがカヴァーした曲はアルバム『Live at the BBC』から。『So How Come (No-One Loves Me)』。エヴァリー・ブラザースがオリジナル。1960年のオリジナルと、ビートルズのカヴァーをお届け。

  • I Just Don’t Understand

    今回ビートルズがカヴァーした曲はアルバム『Live at the BBC』から『I Just Don't Understand』。あの『Tommy』に出演していたアン=マーグレットがオリジナル。そのオリジナルとビートルズのカヴァーをお届け。

  • Glad All Over

    ビートルズがカヴァーした曲はアルバム『Live at the BBC』から『Glad All Over』。カール・パーキンスのオリジナルとビートルズのカヴァーを2ヴァージョン。ジェフ・ベック・グループとジョン・レノンのカヴァーも一緒にお届け。

  • The Hippy Hippy Shake

    ビートルズがカヴァーした『The Hippy Hippy Shake』ビートルズがカヴァーした曲、アルバム『Live at the BBC』から。The Hippy Hippy Shakeオリジナルは、チャン・ロメロ。1-01 Beatle

  • Nothin’ Shakin’(But the Leaves on the Trees)

    ビートルズがカヴァーした曲は『Live at the BBC』から『Nothin' Shakin'(But the Leaves on the Trees)』。エディ・フォンテインのオリジナルとビートルス、ドクター・フィールグッドのカヴァー。

  • Lonesome Tears In My Eyes

    ビートルズがカヴァーした曲はアルバム『Live at the BBC』から『Lonesome Tears In My Eyes』。オリジナルはジョニー・バーネット&ザ・ロックン・ロール・トリオ。そのオリジナルとビートルズのカヴァーをお届け。

  • Sweet Little Sixteen

    今回のビートルズがカヴァーした曲は、アルバム『Live at the BBC』から。『Sweet Little Sixteen』。オリジナルは、チャック・ベリー。そのオリジナルとビートルズのカヴァー、更にジョン・レノンとホリーズのカヴァーを。

  • Lucille

    今回のビートルズがカヴァーした曲はアルバム『Live at the BBC』から『Lucille』。オリジナルのリトル・リチャード、そしてビートルズのカヴァーを2つのヴァージョン。更にオーティス・レディング、ホリーズ、ポール・マッカートニーで。

  • Memphis,Tennessee

    今回のビートルズがカヴァーした曲はアルバム『Live at the BBC』から『Memphis,Tennessee』。オリジナルは、もちろんチャック・ベリー。ビートルズのカヴァーとサンディ・ブル、そしてアニマルズのカヴァーも一緒にお届け。

  • Johnny B. Goode

    ビートルズがアルバム『Live at the BBC』でカヴァーした『Johnny B. Goode』。イントロのギター・リフの基になったルイ・ジョーダンの曲とチャック・ベリーのオリジナル、そしてビートルズとジミ・ヘンドリックスのカヴァー。

  • The Honeymoon Song

    ビートルズがカヴァーした曲は『Live at the BBC』から『The Honeymoon Song』。映画『Luna de miel』で流れていたマリノ・マリーニと彼のカルテットがオリジナル。ビートルズとメアリー・ホプキンのカヴァー。

  • To Know Him is to Love Him

    ビートルズがカヴァーした曲はアルバム『Live at the BBC』からザ・テディ・ベアーズの『To Know Him is to Love Him』。オリジナルとビートルズのカヴァー、エイミー・ワインハウスのカヴァーを2ヴァージョンを。

  • Crying, Waiting, Hoping

    ビートルズがカヴァーした曲はアルバム『Live at the BBC』から『Crying, Waiting, Hoping』。オリジナルはバディ・ホリー。そのオリジナルと他のヴァージョン、ビートルズとマーシャル・クレンショウのカヴァーを。

  • I’m Gonna Sit Right Down And Cry (Over You)

    ビートルズがカヴァーした曲は『Live at the BBC』から『I'm Gonna Sit Right Down and Cry (Over You)』。オリジナルはロイ・ハミルトン、プレスリー、ビートルズ、ザ・ミルクシェイクスのカヴァー。

  • Clarabella

    今回ビートルズがカヴァーした曲はアルバム『Live at the BBC』から。『Clarabella』。オリジナルは1956年にシングルでリリースしたザ・ジョディマーズだ。そのオリジナルとビートルズ、更にヘッドコーツのカヴァーをお届け。

  • Soldier of Love (Lay Down Your Arms)

    今回ビートルズがカヴァーした曲はアルバム『Live at the BBC』から『Soldier of Love (Lay Down Your Arms)』。アーサー・アレキサンダーのオリジナルと、ビートルズとパール・ジャムのカヴァーをお届け。

  • Carol

    今回ビートルズがカヴァーした曲はアルバム『Live at the BBC』から『Carol』。オリジナルはチャック・ベリー、1958年のシングル。ストーンズもカヴァーしているよね。今回はそのオリジナルとビートルズのカヴァーの2曲をお届け。

  • That’s Alright (Mama)

    ビートルズがカヴァーした曲は『Live at the BBC』から『That's Alright (Mama) 』。アーサー・"ビッグ・ボーイ"・クルーダップのオリジナルとエルヴィス・プレスリー、ビートルズ、ポールのソロ、ロッド・スチュワート。

  • Some Other Guy

    ビートルズがカヴァーした曲、今回はアルバム『Live at the BBC』から『Some Other Guy』。オリジナルはリッチー・バレット。オリジナルとビートルズのカヴァー。そして、ザ・サーチャーズとザ・ビッグ・スリーのカヴァーを。

  • Sure To Fall (In Love With You)

    今回ビートルズがカヴァーした曲はアルバム『Live at the BBC』から『Sure To Fall (In Love With You) 』。オリジナルはカール・パーキンス。オリジナルとビートルズ、リンゴ・スターのカヴァーをお届け。

  • A Shot Of Rhythm And Blues

    今回ビートルズがカヴァーした曲はアルバム『Live at the BBC』から『A Shot of Rhythm and Blues』。オリジナルはアーサー・アレキサンダー。オリジナルとビートルズ、ジェリー&ザ・ペースメイカーズのカヴァーを。

  • Young Blood

    今回ビートルズがカヴァーした曲は、アルバム『Live at the BBC』から。オリジナルは、1957年のザ・コースターズ。『Young Blood』。オリジナルとビートルズのカヴァー、そしてバッド・カンパニーのカヴァーをお届けしました。

  • Keep Your Hands Off My Baby

    今回ビートルズがカヴァーした曲は、アルバム『Live at the BBC』から。『Keep Your Hands Off My Baby』。オリジナルのリトル・エヴァ、そしてビートルズ、更にヘレン・シャピロとオーロンズのカヴァーをお届け。

  • Too Much Monkey Business

    『Live at the BBC』でビートルズがカヴァーした曲、『Too Much Monkey Business』。オリジナルのチャック・ベリー、ビートルズ/キンクス/ホリーズ/ヤードバーズ/ヤングブラッズ/レオン・ラッセルのカヴァー。

  • I Got a Woman

    今回ビートルズがカヴァーした曲は『Live at the BBC』から『I Got a Woman』。レイ・チャールズ、エルヴィス・プレスリー、ビートルズのカヴァー2つのヴァージョン、ハニー・ドリッパーズ、ゼム、ブッカー・T&ザ・MG'sも。

  • Maggie May

    ビートルズがカヴァーしたUK公式オリジナル・アルバムとしては最後の曲。トラディショナル『Maggie May』。ビートルズが基にしたと思われる、ザ・ヴァイパーズ・スキッフル・グループヴァージョン。そしてビートルズの2つのヴァージョンをお届け。

  • Bad Boy

    今回ビートルズがカヴァーした曲、UK公式オリジナル・アルバムには入っていない『Bad Boy』。コンピ・アルバム『A Collection Of Beatles Oldies』に収録。オリジナルのラリー・ウィリアムズとビートルズのカヴァーで。

  • Dizzy, Miss Lizzy

    ビートルズがカヴァーした『Dizzy, Miss Lizzy』さて、ビートルズがカヴァーした曲。今回は、5thアルバム『Help!』から。1965年リリースのこのアルバム、カヴァーしている曲が2曲ある。A1 Help!A2 The Nigh

  • Act Naturally

    今回ビートルズがカヴァーした曲は、アルバム『Help!』でカヴァーしている2曲のうちの1曲。リンゴ・スターがリード・ヴォーカルの『Act Naturally』。オリジナルはバック・オウエンズ&バッカーズ。オリジナルとビートルズのカヴァーを。

  • Everybody’s Trying To Be My Baby

    今回ビートルズがカヴァーした曲は『Beatles for Sale』からの最後の曲。『Everybody's Trying To Be My Baby』。カール・パーキンス/レックス・グリフィン/ビートルズ/カール・パーキンス&フレンズで。

  • Honey Don’t

    今回ビートルズがカヴァーした曲は4thアルバム『Beatles for Sale』から『Honey Don't』。オリジナルはカール・パーキンス。オリジナルとビートルズのカヴァーを3ヴァージョン、ジョン・レノンのソロとT.レックスのカヴァー。

  • Words Of Love

    今回ビートルズがカヴァーした曲は、4thアルバム『Beatles for Sale』から。『Words Of Love』。オリジナルはバディ・ホリー。オリジナルとビートルズのカヴァー2つ。ザ・ダイアモンズ、イアン・ゴムのカヴァーをお届け。

  • Kansas City/Hey-Hey-Hey-Hey!

    ビートルズが4thアルバム『Beatles for Sale』でカヴァーした曲。『Kansas City/Hey-Hey-Hey-Hey!』。オリジナルのリトル・ウィリー・リトルフィールド、そしてウィルバート・ハリスン、リトル・リチャード等。

  • Mr. Moonlight

    今回ビートルズがカヴァーした曲は、4thアルバム『Beatles for Sale』から。『Mr. Moonlight』。オリジナルは、ウィリー・リー・ペリーマンことピアノ・レッドがドクター・フィールグッド&ジ・インターズ名義でリリース。

  • Rock And Roll Music

    今回ビートルズがカヴァーした曲は、4thアルバム『Beatles for Sale』から。オリジナルはチャック・ベリー1958年の『Rock And Roll Music』。そのオリジナルとエタ・ジェイムズ、そしてビートルズの3つのカヴァー。

  • Matchbox

    今回ビートルズがカヴァーした曲はEP『Long Tall Sally』から『Matchbox』。オリジナルはカール・パーキンス。そのオリジナルとビートルズのカヴァーを2つのヴァージョンで。更にジョニー・ラングとジョン・レノンのカヴァーをお届け。

  • Slow Down

    今回ビートルズがカヴァーした曲はEP『Long Tall Sally』から『Slow Down』。オリジナルはラリー・ウィリアムズ。そのオリジナルとビートルズのカヴァー2ヴァージョン。そしてジャム、ブライアン・メイのカヴァーも一緒にお届け。

  • Long Tall Sally

    今回ビートルズがカヴァーした曲、EP『Long Tall Sally』からタイトル曲『Long Tall Sally』。オリジナルはリトル・リチャード1956年のシングル。オリジナル、ビートルズのカヴァー5つ。そしてキンクスのカヴァーをお届け。

  • Money (That’s What I Want)

    今回ビートルズがカヴァーした曲はアルバム『With the Beatles』からの6曲目というか最後の曲。『Money (That's What I Want)』。オリジナルはバレット・ストロング。ストーンズのカヴァーとして1度登場している。

  • Devil In His Heart

    今回のビートルズがカヴァーした曲は、アルバム『With the Beatles』からの5曲目。『Devil in Her Heart』。オリジナルは1962年にこのシングルだけで解散したザ・ドネイズ。オリジナルとビートルズの2つのカヴァーを。

  • You’ve Really Got a Hold on Me

    今回のビートルズがカヴァーした曲はアルバム『With the Beatles』から『You Really Got a Hold on Me』。元々ミラクルズがオリジナル。オリジナルとビートルズ、スモール・フェイセスとゾンビーズのカヴァーを。

  • Roll Over Beethoven

    ビートルズがアルバム『With the Beatles』でカヴァーした3曲目。オリジナルはチャック・ベリー、1957年リリースのシングル『Roll Over Beethoven』。オリジナルとビートルズのカヴァー5つとマーガレット・ルイス。

  • Please Mister Postman

    ビートルズがカヴァーした『Please Mister Postman』さて、ビートルズがカヴァーした曲。2ndアルバム、1963年の『With the Beatles』で取り上げた2曲目。A1 It Won't Be Long A

  • Till I Met You(Till There Was You)

    今回はビートルズが2ndアルバム『With the Beatles』でカヴァーした曲。元々は1950年にメレディス・ウィルソンが書いた曲。Till I Met You(Till There Was You)。各タイトル最初の録音などをお届け。

  • Chanel vs Louis Vuitton = Nina Simone

    今回はルイ・ヴィトンのフレグランス『Spell On You』のCMで流れている曲。ニーナ・シモンが唄う『I put a spell on you』、そのオリジナルといくつかのカヴァーをお届け。それぞれ良いけど、響くのはやはりニーナ・シモン。

  • 25 Best Songs About The Moon

    どこにもないプレイ・リスト、Nowhere Playlist。今回は『25 Best Songs About The Moon』。もちろん他にもいろんな曲があるし、何であの曲がないわけ?ということもあるが今のボクの好みなんだからこれで良いのだ。

  • 25 Best Songs About Wind

    25 Best Songs About Rain

  • 25 Best Songs About Birds

    どこにもないプレイ・リスト。今回は『25 Best Songs About Birds』。さまざまな音が25コ並んでいるけど、別に順番がそのまま順位なわけではない。それにそのまま『鳥』のことを唄っている曲が、並んでいるわけでもない。

  • 25 Best Songs About Flowers

    どこにもないプレイ・リスト。今回は『The Best 25 Songs About Flowers』。さまざまな音が25コ並んでいるけど別に順番がそのまま順位なわけではない。それにそのまま『花』のことを唄っている曲が並んでいるわけでもない。

  • 12 Best Songs About Spring

    今回の『Nowhere Playlist』のタイトルは『12 Best Songs About Spring』。前回の『12 Best Songs with Spring in the Title』の続編的プレイリスト。ジャンルバラバラの雑食。

  • 12 Best Songs with Spring in the Title

    今回の『Nowhere Playlist』のタイトルは『12 Best Songs with Spring in the Title』。タイトルに『Spring』が付く女性ジャズ・ヴォーカル12曲と他のいくつかのヴァージョンをお届けしました。

  • 村上RADIO特別版 戦争をやめさせるための音楽 答合わせ

    2022/3/18に放送された『村上RADIO特別版 戦争をやめさせるための音楽』の答合わせを取り急ぎ。ボクの『10 Anti-War Songs(vs 村上RADIO特別版)』と被る曲はないだろうと思った通りで、たった1曲しか被らなかった。

  • 10 Anti-War Songs(vs 村上RADIO特別版)

    村上春樹氏がDJを務めるTOKYO FMのラジオ番組で、ロシアのウクライナ侵攻を受け『村上RADIO特別版戦争をやめさせるための音楽』を放送。その前に、こちらでも『10 Anti-War Songs』を。被る曲はきっとないだろう。

  • 若き日の小澤征爾

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』最後は若き日の小澤征爾。ムソルグスキー「展覧会の絵」、チャイコフスキー交響曲第5番、ベートーヴェン交響曲第5番/シューベルト「未完成」、モーツァルト交響曲第35番、ベルリオーズ「幻想交響曲」。

  • マルケヴィッチの穴

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』99回目は『マルケヴィッチの穴』。プロコフィエフ:古典交響曲(三つのオレンジへの恋)、ストラヴィンスキー:「春の祭典」、ロシア・バレエ曲集、モーツァルト:「戴冠式ミサ」ハ長調K.317などなど。

  • ジョン・オグドンの個性的な生涯

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』で流れる音楽の98回目は、題してジョン・オグドンの個性的な生涯。 リストやラフマニノフ、ショパンにドビュッシー、メンデルスゾーンなどなど、ジョン・オグドンのさまざまな演奏を6枚のレコードで紹介。

  • トマス・ビーチャムの素敵な世界

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』で流れる音楽。97回目は『トマス・ビーチャムの素敵な世界』。LOLLIPOPS、Beecham Bon-Bons、The Inimitable Sir Thomas、ディ―リアス作品集等6枚。

  • ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第32番 ハ短調 作品111

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』96曲目は、ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第32番 ハ短調 作品111、ソロモン、ヴィルヘルム・バックハウス、グレン・グールド、ヴィルヘルム・ケンプ、ロベルト・リーフリンク、アルフレート・ブレンデル、ゲイリー・グラフマン、マウリツィオ・ポリーニ、インゲル・ゼーデルグレン、イーヴォ・ポゴレリッチ、園田高弘

  • モーツァルト:ホルン協奏曲第3番 変ホ長調 K.447

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』95曲目は、モーツァルト:ホルン協奏曲第3番 変ホ長調 K.447。デニス・ブレイン/ヘルベルト・フォン・カラヤン/フィルハーモニア管弦楽団、バリー・タックウェル/ペーター・マーク/ロンドン交響楽団、アラン・シヴィル/オットー・クレンペラー/フィルハーモニア、アラン・シヴィル/ルドルフ・ケンペ/ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団、アラン・シヴィル/ネビル・マリナー/アカデミー室内管弦楽団

  • ビゼー:歌劇「真珠採り」

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』で流れる音楽、94曲目はビゼー:歌劇「真珠採り」。アンドレ・クリュイタンス/パリ・オペラ・コミーク座管弦楽団

  • シューベルト:「さすらい人幻想曲」ハ長調 作品15 D760

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』93曲目はシューベルト:「さすらい人幻想曲」ハ長調 作品15 D760。ピアノは、ゲイリー・グラフマン、レオン・フライシャー、スヴァトスラフ・リヒテル、ジャン=ロドルフ・カールスの5人をお届け。

  • ブラームス:ピアノ五重奏曲 ヘ短調 作品34

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』92曲目、ブラームスピアノ五重奏曲。カーゾン/ゼルキン/ブタペストSQ、デームス/ウィーン・コンツェルトハウスQ、ベルナトーヴァ/ヤナーチェクSQ、フライシャー/ジュリアードSQの5枚をお届け。

  • バルトーク:ヴィオラ協奏曲(遺作)

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』91曲目は、バルトーク:ヴィオラ協奏曲(遺作)。ウィリアム・プリムローズ/ティポール・シェルイ/ロンドン新交響楽団、パル・ルカーチ/ヤ―ノシュ・フェレンチク/ハンガリー国立交響楽団、

  • ベルク:弦楽四重奏のための「抒情組曲」

    村上春樹『古くて素敵なクラシック・レコードたち』90曲目、アルバン・ベルク:弦楽四重奏のための「抒情組曲」。レコードは3枚紹介されていて、演奏はジュリアード弦楽四重奏団、アルバン・ベルク四重奏団、ロバート・クラフト指揮/コロンビア交響楽団。

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