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1件〜100件

  • 週刊朝日

    この間、週刊朝日から3000円の振り込みの手紙が届いた。昔は週刊朝日を定期購読していたがここのところ週刊朝日の似顔絵塾コーナーはチェックしていない。最近投稿したのは「岸田さん」だったからそれが掲載されたのかなとバックナンバーを取り寄せた。一昨日届いた。着払いなのだが朝日新聞購読者は送料無料だそうだ。「御免なさい、この間まで取ってたんだけど」って訳で送料800円かかった。ま、悪い遊びしてる訳じゃないから無駄銭も仕方ないか。週刊朝日

  • 80代

    70代の時はまだ大丈夫と思っていたが最近耳が遠くなった。高田純二だったっけ、彼が出るスピーカーのCMで「大人耳」って言ってるがまさにあんな感じ。妻との会話でも聞き直すことが頻繁になった。アプリの「耳年齢チェック」では10000Hzがかろうじて聞こえる。あ〜あ。80代

  • 隣の子

    連休中、息子一家が旅行ということで(うまく台風は避けられたらしい)kotoを預かることになった。若いだけあってニャガラと違って食べっぷりがすごい。餌を与えると一瞬でなくなる。見てて気持ちいい。そのあと我々の食事の時もおこぼれを期待して待っている。ニャガラの訴え方が静的なのに比べ動的。おこぼれをくれないと椅子をどんと押す。結局2泊して帰ったがニャガラは居間には顔を出さず猫部屋に引きこもり。ストレスがだいぶ溜まったようでkotoが帰った後はすぐ居間で寝ていた。隣の子

  • ひまわり

    居間の花を妻が欠かさず取っ替え引っ替え飾る。花の種類で結構持つものと割と早く萎れてしまうものがある。バラが意外と持たない。割合早く首が萎れてしまう。紫陽花は水切りをまじめにやると長いこと持つ。今年の柏葉紫陽花はずいぶん長いこと持って最後はドライフラワー状になった。今週初めに買ってきた向日葵は元気だったが右端の子が今日は萎れた。「買ってきた時からちょっと元気なかった」と妻。ひまわり

  • 食事(食餌)

    「食欲の秋だというのに、あっちの子もこっちの子も食べない。好き嫌い言わないで食べなさい」と妻が怒っています。あっちの子もこっちの子も歳なんです。食事(食餌)

  • 夏は終わりなんだけど近所の生垣に朝顔の花が頑張って咲いている。でも日が暮れると庭の片隅で虫の音。異常気象だとかなんとか言っても四季は確実に巡ってくる。秋

  • #国葬反対

    国民の半数以上が国葬反対しているのに頑なに国葬やるという。北方四島取られて金まで取られてもウラジミールなどと尾っぽを振ってた人に国葬なんて。分かった、そこまで国葬したいんなら盛大に紙吹雪の舞う中お見送りしましょう。#国葬反対

  • お絵描きソフト

    最近は水彩だとか墨だとか引っ張り出して描くことがなくなった。ほとんどお絵描きソフト。それもPainter2022,SkechesProよりも「彩ソフト」ってソフトが多い。これはiMacでは使用できないがiPhone,iPadでは可能。昔々、iPadにインストールした時は無料ソフトだった。今はアップルストアで250円らしい。その操作で画像取り込み方法がよく分からなかった。恐る恐るメールしたらソフトの作者から直接ご返事して頂き解決。感激。ボケ老人に説明するのは大変だったと思う。昔、愛用していた「Mac絵手紙」がMacのヴァージョンアップで使えなくなったのにこのソフトはちゃんと対応してくれてた。これは「彩えんぴつ」によるお絵描き。お絵描きソフト

  • やっぱり

    ちょっと違う。やっぱり

  • チャオ

    夕食時になると、痛い程の視線を感じる。「ほら、ニャガラが見上げてるわよ」「猫缶食べたんだろ」でも変わらず、ジーッ。「分かった。おやつのチャオね」この涙目で見上げられると負けてしまう。この顔を何回か描いてみたが中々雰囲気が捉えられない。で、今回は写真。チャオ

  • たまには

    Painterお絵描きソフトも簡単なのものへと流れがちで最近はiPhone,iPadでちょこちょこ。たまにMacでPainterお絵描きは面倒臭い。たまには

  • 喧嘩両成敗

    前にも書いたかも知れないが、twitterの3人仲間で「しりとりお絵描き」なるものをやっている。絵を付けてしりとりをやるという他愛無いものだが結構長く続いている。前の方のお題が「モウセンゴケ」、「け」ん〜「喧嘩両成敗」。でこの絵。昔はよく腕白坊主が喧嘩して廊下に立たされていた。「二人とも廊下に立っていなさい」ふと、思った。今どきこういう叱り方をするとモンスターペアレントが校長室に怒鳴り込んでくるかも知れない。𠮟っちゃいけないのかな。褒めて育てる?やっぱり叱ることも必要だと思うが、どんな叱り方しているんだろう。首相の口癖みたいに「丁寧な説明」をして納得させているのかな。喧嘩両成敗

  • 数独

    以前からボケ防止には良いかなと数独にはまっている。iPhoneとIpadに入れてよく遊んでいたが最近段々細かい文字が見辛くなってiPadで遊ぶ方が多くなった。従来の数独も面白いがこのジグソーパズル形式のは結構面倒でその分解き終わった時達成感がある。数独

  • 数独

    以前からボケ防止には良いかなと数独にはまっている。iPhoneとIpadに入れてよく遊んでいたが最近段々細かい文字が見辛くなってiPadで遊ぶ方が多くなった。従来の数独も面白いがこのジグソーパズル形式のは結構面倒で解くのに時間がかかる。その分できた時達成感がある数独

  • 階段

    骨折手術後、少しずつ階段の上り下りもスムーズになっていた。しかしこの所運動不足も加わって手すりに掴まってゆっくり上り下り。また骨折されたら困るから妻からも手すりを使いなさいと言われている。最近ニャガラも階段の上りは素早いが下りはゆっくりになってきた。この間、階段で一緒になった。同じ速さだった。爺さんと老猫が階段を「コットン」「コットン」降りて行く。階段

  • 摘便

    ニャガラが便秘。彼が走り回っている時はウンチを出そうとしていることが多い。結果、猫トイレではなく、出窓にコロン、ベッドにコロン、廊下にコロンと置き土産。今回はウンチが顔を出しているのだが後一息が出ない。とうとう妻が爪楊枝じでつまみ出した。「ニャガラのだからやるのよ、人間のはダ〜メ」宣言された。便秘しないようにしなければならない。摘便

  • 調子に乗って

    もひとつ「えい」調子に乗って

  • 調子に乗って

    「えい」調子に乗って

  • 団扇

    数年前に妻が何かのイベントで買ってきた団扇が3枚あって妻から何か描いてと言われてそのままになっていた。こういうものは「えい」と勢いをつけないと描けない。夕食まであと一時間という時に「えい」と勢いをつけた。墨と筆、水洗いを取り出して「えい」と3枚。そのうちの一枚。Facebookに掲示したら、お世辞で「欲しい」と書き込まれた。墨と、筆と、水洗いを洗って、片付けたら一時間。こういうのを粗製濫造という。団扇

  • 安倍氏

    銃撃されてから約一週間経った。本当にこの人にはこんな形で亡くならないでちゃんと責任取って欲しかった。モリカケサクラ何一つ解決せずのらりくらり。プーチンには良いように手玉に取られ以前から言われてた統一教会との癒着。それが何、国葬?冗談じゃない。安倍氏

  • 猫漫画

    iPhoneで落書き。画面が小さいから描きにくいが大きくなった時面白い。SaturdayNighitFeverから猫漫画。ソフトは彩えんぴつ。Mac絵手紙の代わりに最近愛用。猫漫画

  • 画像

    時々お絵描き用画像のネタが途切れる時がある。それであちこち徘徊。MEMEさんのブログからルリちゃん拝借。画像

  • 猫餌

    亡くなったkikiの食べる量が減ってきた時、いなばチュールだと美味しそうに舐めた。それで点滴がわりにチュールを舐めさせていた。ニャガラも欲しいだろうからと残りを与えていた。でも残り物をもらうということがニャガラの自尊心を痛く傷つけたようで残ったのを示してもそっぽを向いて去って行った。kikiが亡くなっていなばチュールがたくさん残り、残り物でない新しいものをニャガラに与えても昔の思い出がトラウマとして残っているせいか見向きもしなかった。それが妻が新しく飼ってきたチャオだと貪るように舐め取る。私が我々の夕食の時たまにチャオを与えていたらその時間になると私の椅子のそばにきてこの顔で見上げる。妻が面白がって「ほら、ニャガラが頂戴って言ってるわよ」「はい、はい、これね」猫餌

  • 毛虫

    妻からLINEが届いた。「シクラメン(去年頂いた花がが今年の春も咲き妻が可愛がってた)に毛虫が付いてた」写真は毛虫というには毛が無くって芋虫っぽい。何の幼虫かは分からない。退治したのかと返事は出さなかった。夕方、帰宅すると瓶が置いてあって中にシクラメンの葉っぱ。「何の幼虫か分からないから飼ってみる事にした」瓶の底には芋虫の糞が結構溜まっていた。食欲は旺盛みたい。「シクラメンの葉っぱが足りるか分からない」妻の関心は既にシクラメンより芋虫に向いている。毛虫

  • 色褪せ

    居間に飾っているリンゴの水彩画が色褪せしているのに気がついた。買った時は艶やかなリンゴの絵だったのがちょっと萎びた色になっている。昔その場所に貼っていた子供の写真がセピア色に変色していたのを思い出した。昔のスケッチブックは紙の色自体も茶色っぽくなる。年齢と同じく時間の経つのには逆らえないものかなと妙に感傷的になった。ところが、ところが、CDに取り込んだものは変色していない。「インコのPie」画像。色褪せ

  • スニーカー2

    「せっかくスニーカー買ったんだから散歩に行かない?」「雨が降りそうだ」「駒沢公園行ってみない?」「今日は膝が痛い」「スーパー買い物付き合わない?」「眩暈がするからやめとく」何かと言い訳して引きこもりが続いています。スニーカー2

  • スニーカー

    妻と散歩する時、私の歩く姿があまりにも危なっかしいらしい。妻が昨日意を決したように「あなたもスニーカー履いたら?世の中若い人は勿論、お年寄りもスニーカーの人多いわよ。私、買って来てあげる。確か25よね」確かに私の足は小さく25くらいだったと思うが合わなかったら悲劇。着る物は、妻の買ってきたものををありがたく着ているが履き物は別。やっぱり履いてみた方が良いのではとついて行くことにした。玉川高島屋の南館のニューバランスという店が良いと久しぶりの電車。スニーカーは妻と私の好みが一致し履いてみたが25だときつい。25半の方がピッタリ。25半に決めた。やっぱり付いてきて正解だった。「それ履いて帰ったら?足慣らしにもなるし」店員さんが慌てて「それだと返品は...」「大丈夫大丈夫、返品なんかしないから」全て妻の一存で全...スニーカー

  • 紫陽花

    5月末から色付き始めた紫陽花が今年はまたいい色に数多く咲いた。去年はちょっと数が少なかっただけ満足感がある。紫陽花はその土の酸性アルカリ性で決まるらしいが自分ではこの色が一番と思ってる。実際の花とは違って今年はいい絵ができない。それで昔の絵を飾る。一方数年前に鉢植えから地植えしたカシワバアジサイが立派に咲いた。近所の小学校でもこのカシワバアジサイが多く咲くが今年はうちの方が大ぶり。小学校までわざわざ見比べに行った妻が家に帰ってきて虫除けコナーズのCMのように低い声で「勝ったあ〜」紫陽花

  • ヤモリ

    テレビを見ていたら、お風呂に行ったと思っていた妻が「ちょっと来て」ついて行くとバスルームの壁にヤモリがへばり付いていた。動きが鈍い子で難なく捕まった。手の中でゴソゴソ。玄関のドアを開けて玄関の壁に釈放。「結構可愛かったわね。写真撮っておけば良かった」「まだ居るかもしれない」スマホを取ってきて玄関を開けるとまだ同じ場所にいた。撮った写真がこれ。「飼ってみれば良かった」「無理よ、餌はどうするの」もう一度見に行ったら流石にどこかに消えていた。ヤモリ

  • 雀がいた絵日記

    この絵日記が「猫と雀のいる絵日記」から「猫と雀がいた絵日記」になってからだいぶ経つ。表題を変えるのも億劫だし、変え方が分からなくなった。雀がいた時は多い時複数羽が居間で自由に飛んでいた。だから我々の食事時も一緒。我々が食事に手をつける前に雀達が先に突っついていた。こんな写真が残っていた。よく雀から病気を貰わなかった。雀がいた絵日記

  • ブラシ探検

    日曜日の午後、painterの新しいブラシ色々探検。何となく時間が過ぎた。ブラシ探検

  • 騎兵隊

    前の絵日記で昔の西部劇に凝っている話を書いた。昨晩はジョンウェインの「リオグランデの砦」子供の頃は、騎兵隊が突撃ラッパ吹いてインディアンを蹴散らすとやんやの喝采。手に汗を握って見ていた。しかし段々と見方が変わってきた。ネイティブアメリカンをあんな撮り方して差別だとか、馬をあんなに走らせて動物虐待だとか色々いちゃもんを付けながら見ている。更に最近は開拓民の保護という理由で軍隊(騎兵隊)を送り込む、今のロシアと同じだとか。でも日本もやってました。満州開拓民を保護すると言って派兵したり、大体、為政者というのはいつの時代でもどこの国でも戦争を始める時の口実は同じ。騎兵隊

  • ダンス、ダンス、ダンス

    なんとなく楽しそうな写真だったので絵にしてみた。世界中、こんな感じになればいいのに。ダンス、ダンス、ダンス

  • 5月3日

    4,5年前のブログを見るとゴールデンウィークの真ん中辺り、そう、5月3日の憲法記念日には隅田川縁を散歩していた。割と飽きもせず同じコースを歩いてたのは川沿いの景色と川風が気持ち良かったからだろう。それが目黒川沿いになり距離がだんだん短くなって、コロナ騒ぎで引き篭もり。今日は珍しく妻を誘って駒沢公園散歩。しかし足腰には完全に衰えが来ていた。行きは何とか元気そうに歩いていたが後半はヨタヨタ。途中休憩3回。妻が時々見かねて手で支える。「お兄様はゴルフなさってると言うのにあなたはもうダメね」帰宅してベッドで青息吐息。ようやく回復してお茶にする。妻がその後、「私これからスーパーに買い物に行くけど一緒に行く?あ、無理ね」5月3日

  • うじうじ

    ついこの間までは缶ビール飲んだ後、空き缶を潰してべこべこ言わせるとmimiがうるさいと言わんばかりに「ビビビ」と警戒音を上げていた。今は反応がない。新しいブラシで子猫を描いてみた。何ブラシだったか忘れた。うじうじ

  • 新しいブラシ

    Painter2022には多くのブラシが入っていてそれを使いこなすのは大変だがそれを探し出して使ってみるのは楽しい。子供が新しい玩具箱からいろいろなおもちゃを探し出すようなもの。最近使い出したこのブラシは結構面白い。新しいブラシ

  • mimi天国へ

    今朝妻が起こしに来た。「mimiが亡くなってる」「えっ」鳥籠の中でうつ伏せに倒れていた。「昨日夜寝る時はどうだった?」「普段とおんなじ」私なりに考えるといつも私の昼食の時のお相伴の素麺も普通に食べてた。強いて挙げると珍しくふくら雀風にふっくらしていた。今日はひんやりするからかな、とあまり気にも留めなかった。それがこの急逝。「ちっちゃい子は亡くなる時いつも急。ある意味、羨ましいわ。後でお花買ってくる」「今日は午前中いい天気みたいだから午前中に埋葬しよう」いつもは花に囲まれて一晩過ごすのだが明日も雨模様だったので雨に中の埋葬は避けた。今までの子が埋葬されている仕事場の庭に埋葬。落ち葉でいっぱいの庭を見て妻が掃除を始めた。「思い立つ日が吉日、kikiも埋葬しよう」三年前、私が退院したのを見届けるようにその2ヶ月後に2...mimi天国へ

  • 3年ぶりの電車

    この間、頂いていた団体展の招待はがきに誘われて国立新美術館まで出かけた。何せ約3年ぶりの電車。私の不安を見透かすように妻が「私も付いて行ってあげる」電車はお昼前だというのに結構混んでいた。渋谷に着いた時かなり乗客が下車して席が空いた。後一駅だから以前は立ったままでいたがすぐ座った。表参道で乗り換え乃木坂で下車。やっと、国立新美術館にたどり着く。目的のMさんの絵を見た頃は足ガクガク。休憩所を見つけて一休み。後、休み休み会場を一回り。歩きっぷりを見ていた妻が「帰りはタクシーの方が良さそうね」帰途、タクシーの窓から見た3年ぶりの渋谷は大変貌を遂げていた。3年ぶりの電車

  • 西部劇

    この間からどういう訳か昔の西部劇を録画して見ている。この間はマリリン・モンローの「帰らざる河」男優はえ〜と、ロバート・ミッチャムだった。ノーリタン、ノーリタン♪音楽も薄ら覚えではあるが聞き覚えがある。昨日は「折れた矢」ジェームズ・スチュアート主演。1950年作品。お〜お〜、73年前の映画だ。昔々。ゲーリー・クーパー、ジョン・ウェイン、ヘンリー・フォンダ...。この頃の俳優の名前は思い出せる。今の俳優の名前はいつまで経っても覚えられない。1、2時間すると忘れてしまう。記憶力はあっても記銘力は無くなっている。軽度認知障害だな。西部劇

  • 「鍵」と言っても谷崎潤一郎の「鍵」の話ではない。仕事場の鍵の話。一週間くらい前から仕事場の鍵がうまく開かなくなった。すんなり開く時もあれば、なかなか開かない時もある。もちろん閉める時も同じ。玄関で鍵をガチャガチャやっていると通りがかりの人が胡散臭そうな顔をする。最終的には何とか開くのだがほんとに開かなくなったら大変、鍵の110番にでも電話しなくてはならない。妻に話をすると「換えればいいじゃない」速攻即決。ネットで調べたが結局マンションの管理人さんから教わった鍵屋さんに電話。割と早く来てくれてあっという間に交換してくれた。鍵の修理というのが頭にあって今まで使っている鍵を用意していたら「何考えているの、馬鹿じゃない」と呆れ果てた顔をされた。修理代ではない、交換代は22000円掛かったが、以後鍵の開け閉めが心地よくス...鍵

  • ガマガエル(3)

    発見後5日目の朝からガマガエルは姿を消した。居そうな所を隈無く探したが見つからなかった。その日のお昼、お茶を飲みながら「どこ行ったんだろね」「元気でいるといいわ、でも居なくなってちょっとホッとした所がある」確かに関わりを持つと、冷え込んだ夜はどうしているかと心配になる。ま、でも、これで良かった。ガマガエル(3)

  • ガマガエル(2)

    次の日妻がラインで写真を送ってきた。「移動していて庭の隅にいた」「なんか少し顔色良くなったんじゃない?」「カエルの顔色ねえ」妻が笑った。「土の上だと餌が見辛いと思って新聞紙引いてその上にミルワーム置いたら食べた」ここまでのめり込んだらもはや病気。夜、隣の息子が仕事から帰って来たのを察して妻が「カエルの餌やり、見る?」動物好きの息子が車を車庫に入れてやって来た。「この子?」息子が玄関で1匹のカエルを摘み上げた。「あれ、その子じゃない。それ違う子」息子が放したらぴょんぴょんと元気よく逃げて行った。我が家ではカエルの出入りが盛んである。今日昼食に帰って来る時、カエルを探したがいなかった。「カエル見た?」「いなかった」「いるわよ。教えてあげる」紫陽花の木の下にひっそりと潜んでいた。「元気ないね。仕事場の庭で死んだ子と同...ガマガエル(2)

  • ガマガエル

    夕方帰宅したら玄関脇のタイルの上に痩せこけたガマガエルが1匹いた。「玄関にカエルが1匹いるよ」「そうなの、私も気がついてミルワームを4匹あげた。(我が家にはスズメ用の生き餌ミルワームが常時冷蔵庫に保存されている)食べたかどうか見て来て」見に行くとガマガエルの足元にミルワームが4匹いた。食べ易いように足元にかき集めた。虫に気がついて舌を伸ばすが空振り。そこへ妻が出て来て、「食べた?」「いや、ダメ。あ、食べた」うまく1匹食べられた。その後失敗を繰り返しながら2匹、3匹食べた。「他人が見たらうちは変な夫婦だろうな。カエルが餌を食べるのを見てるなんて」「あなたと結婚したからよ。カエルなんて興味なかった」先に居間に帰ってくつろいでいると、妻が「4匹食べたから、あと4匹あげてみる」冷蔵庫からまた4匹持ち出した。夜、私が風呂...ガマガエル

  • Painter2022から

    Painter11のブラシを使う方法が分かった。手間がかかるけどなくなったと思っていたブラシがまた使えるのは嬉しい。早速、桜の絵。Painter2022から

  • ようやく

    見つけ出しました。このブラシだと思います。ようやく

  • 新しいお絵描きソフト

    MacをMontereyにバージョンアップしたら予想された通り長年慣れ親しんだMac絵手紙、Painter11が使えなくなった。facebookの画面を見ながらお絵描き出来る手軽さがなくなる。元のバージョンに戻すのも方法だがそのほかのアプリがバージョンアップしろとせっつく。覚悟して始めたのだからこのまま頑張る。Painter2022のお試し版をインストールしてやっているがブラシが多すぎて分からなくなる。このお絵描きもどのブラシを使ったのか後になって分からなくなっている。年寄りはもう少しシンプルな物の方がいいのかもしれない。新しいお絵描きソフト

  •  加筆

    一部加筆して掲載。このソフトはcoloritだったかpainterだったか分からない。だからどういう風に描いたか分からない。今使っているソフトもこのMacのソフトをバージョンアップすると使えなくなる。もう新しいソフトに付いていくのがしんどくなった。でも頑張ってやってみるか。加筆

  • 胡散臭い書き込み

    Twitterでは経験したことがないがFacebookではしばしばこんな書き込みがある。こんにちは友人、ここでお会いできてうれしいです私はあなたのプロフィールが本当に好きです、あなたのプロフィールの投稿はとても素敵で愛らしいように見えます。私たちがFacebook上で友達になることができれば、私はとても幸せになります。私はあなたに友達リクエストを送信しようとしたが、それは失敗しました。私たちは友達になることができるように私に友達リクエストを送信してください。私はここであなたに書き込むことで、あなたの個人情報に違反した場合私は申し訳ありません、ありがとうございました...大抵プロフィール写真はなかなかの別嬪さん。名前は日本人名、写真は外人、住んでいるところはワシントンDC、そしてこのたどたどしい日本語。胡散臭さも...胡散臭い書き込み

  • No War~

    本当に戦争始めてしまった。ああいう大統領がいるととんでもないことになる。「外交の安倍」さんも北方領土をちらつかされて金だけふんだくられた。NoWar~

  • 猫ダンス

    こっちは動きが地味でした。猫ダンス

  • ちょっと褒められると

    調子に乗る。ちょっと褒められると

  •  猫ダンス

    という漫画。こういうのは描いてて楽しい。猫ダンス

  • 薔薇

    妻が買ってきた今回の薔薇はよく保っている。薔薇といえば大抵すぐ首のところで折り曲がってクシャとなってしまうがこの薔薇は健気。一輪挿しの花は誤魔化しようがないから描くのが難しい。それにしてもコロナは一向に下火になりません。薔薇

  • スズメ

    東京新聞にカラスの個体数がピーク時の1/7に減少したと載っていた。飲食店から出るゴミが減ったのではないかとか推測されている。反対にオオタカ等の猛禽類が自然教育園などで繁殖が認められるそうだ。私としてはスズメが来なくなったのが気になる。以前から少なくなったと感じていたが今年は1羽も見ない。庭に撒くパンくずに寄ってくるのはヒヨドリ、キジバト、ムクドリ、たまにメジロ。スズメはどこ行った?スズメ

  • ホームページ

    昔々、20年くらい前は皆せっせとホームページ立ち上げてそれぞれリンクし合っていた。そしてネットサーフィンと称して各ホームページを周り掲示板に書き込みをしていた。最近回ってみると大多数のホームページが消えている。自分のホームページに繋ぐと「安全ではありません」と注意書き。寂しいというか悲しいというか憮然。ホームページ

  • 滝行

    ”疫病退散、コロナ退散、ええ〜いっ”それにしてもとどまるところを知らない感染者数の増加。第5波の時は何故だか分からぬまま減少した。第6波もそういう風に行かないだろうか。ステイホームは必要ない、若い人の診断は検査なくてもコロナの診断可などと言い出した。尾身会長もうヤケ糞。滝行

  • 昔のファイルから

    こんな絵が出てきた。古めかしい雰囲気にするためにセピア色で描いている。亡くなった両親、甥、息子、義姉、妻。そして下手な句。え?季語がない?私は自由律なんです。山頭火や放哉と同じ。尾崎放哉は同郷です。姓は同じですが繋がりはありません。尾崎放哉の「咳をしても一人」を真似して尾崎放屁「屁をしても一人」「握りっ屁を嗅いでみる」な〜んて。話を元に戻して、結構上手いこと描いてると自画自賛。昔のファイルから

  • 本当は

    これが正しいと思う。本当は

  • ”見ざる聞かざる言わざる”

    Twitterのお絵描き仲間から誘われて「しりとりお絵描き」なる遊びを1年くらい前から続けている。漫画でしりとりをするという他愛ない遊び。前の方が「料理番組」で「み」「み」「え〜っと。”見ざる聞かざる言わざる”」「見ざる」が一番最初だったと思うが、「聞かざる」が次か「言わざる」が次かわからない。調べてみるとどちらもある。ま、どちらでもいいか。「余計なことは見ない、言わない、聞かない」という教えらしいが私はこれを国民が守っているから国が勝手なことをするとも思っていた。日本古来の考えかと思っていたが中国由来らしく、世界各国にもあるらしい。英語圏では"seenoevil,hearnoevil,speaknoevil"と言い、この三匹の猿は"thethreewisemonkeys"というらしい。一つ賢くなった。”見ざる聞かざる言わざる”

  • オミクロン

    こう感染者が急激に増えると体温計る回数が増える。「何回計っても同じよ」と妻に笑われている。小人閑居して体温計るオミクロン

  • 東京の雪

    6日に雪。お昼に細かい雪が降り出した、ま、積もらないだろうとたかを括っていたら次第にボタン雪に変わり本格的に降って来た。積もらないうちにと思って手紙を投函しに行った。道の方はまだ大丈夫だったが駐車場は真っ白だった。車の轍が風情。スマホで撮影。以前これをやって、スマホを落とし壊したことがあった。学習していない。今回は無事だった。東京の雪

  • 寅年につき

    もう一枚、虎の親子。寅年につき

  • 箱根駅伝

    今年も例年の如く、2日、3日は箱根駅伝観戦で過ごす。青学強いなあ。青学監督の高笑いが聞こえそう。でもまだ終わっていない。箱根駅伝

  • あけましておめでとうございます

    あっという間に年が明けて2022年。今年の誕生日が来れば80歳になる。ピンと来ない年齢だ。ずっとずっと未来の話と思ってたら現実となった。目、耳、足腰ガタが来て最近は一旦しゃがみこむと立ち上がるのが難儀。更に閉口するのが人の名前が出て来ないこと。会話をするためには前もって会話に出てくるであろう名前を確認しておかないと会話が途切れる。ま、これが「老い」だろうと割り切って行くしかない。あけましておめでとうございます

  • 寒い大晦日

    雑用を終えて自宅に帰る途中何やら白い物。え?雪?寒い大晦日

  • 暮れになると

    こんな書き込みが増えるこんにちは、あなたの美しい写真と素晴らしい投稿が私の注目を集めました。私はあなたが素敵であるのを見て本当に幸せで圧倒されました。友達のリクエストを追加して送信しようとしましたが、うまくいきませんでした。私を追加するか、友達リクエストを送信して、友達になれるようにしてください。私はあなたのような良い友達が欲しいです。私はあなたと一緒に働くことを楽しみにしています。大抵、なかなかの美形。まあ、見え見え。(笑)暮れになると

  • 放鳥タイム

    放鳥タイムで飛んではみたものの運動不足と歳とで疲れて床で一休み。こちらも足元を気をつけて稲ければならない。放鳥タイム

  • 雀の

    クリスマスカード雀の

  • 食事

    昼食は私は麺類のことが多い。(お米だと胃にもたれて午後仕事にならない)この時は雀のミミにおすそ分け。結構食べる。ニャガラはまず昼食時には上がって来ない。夕食時魚料理だと二階に上がってきて私の足元に座って「にゃ」お裾分けをねだる。あの子の目で見上げられると抵抗できない。お裾分け。食べる時は半分くらい食べられる。満足するとまた猫部屋に戻って行く。「いいのよ、あの子ちょっと痩せ気味だから」食事

  • 猫と雀の絵日記

    ブログの名前が「猫と雀の絵日記」になっているのに此処のところ出てくるのは人間ばかり。ミミもニャガラも年取りましたが健在です。ミミの籠掃除は夜の9時頃。時々掃除中に脱走します。以前の様に放鳥時間が決まっていないのでこういう時が数少ない放鳥時間。「あ、逃げた」「此処にいる」ニャガラがいても緊張感がありません。しばらく私と妻の頭の上を行ったり来たり。しばらく遊んだ後、籠の上でうつらうつら。「さあ、寝ようか」おやすみ時間です。もうこの頃はニャガラは猫ハウスです。猫と雀の絵日記

  • 黄色いポインセチア

    前の絵日記で書いた黄色いポインセチアを頂いたので描いてみた。赤いポインセチアに慣れた目には奇異に映るがなかなか綺麗。赤と黄色のポインセチアを並べると豪華な感じになる。facebookにこの黄色いポインセチアの絵を貼ったらブラジルの方から「ブラジルの国旗見たい」(勿論Google翻訳機で訳したものだが)と喜ばれた。黄色いポインセチア

  • 老人ホーム

    Twitterのお絵描き仲間から誘われて「しりとりお絵描き」なる遊びを1年くらい前から続けている。漫画でしりとりをするという他愛ない遊び。前の人が「じょうろ」の絵を描いてきた。「ろ」「ろ」え〜ッと。頭に浮かんだのが、「老人ホーム」そろそろ考えなきゃいけないのかな。老人ホーム

  • フレディ・マーキュリー

    久しぶりにクイーンの曲を聴いた。「ボヘミアン・ラプソディー」を観たあとしばらくクイーンの曲にハマって毎日絵を描きながら聞いていた。妻が「何か歌えるようになった?」ときつい質問。『ママ〜・・・・・」フレディ・マーキュリー

  • ポインセチア

    ポインセチアはいかにもクリスマスって感じの花。最近は黄色といった変わり種のポインセチアもあるがこの赤と葉の緑の組み合わせはいかにもクリスマスらしい。ところがこの水やりが難しい。大抵失敗してクリスマスの頃まで持たず、クリスマスには無残な状態になる。今年頂いたポインセチアはどうなるだろうか。ポインセチア

  • シクラメン

    暮れになるとシクラメンを頂く。昔はよく上から水を与えてすぐダメにした。下の水差しか、受け皿に水を入れていた方が長持ちすると学習した。春先まで必死になって花を持たせて最後の一輪が萎れると庭に出す。その年か翌年にまた花が咲く。地植えしたらどうだろうと今年の春試みたが夏の暑い盛りに姿を消した。今年の暮れに頂いたシクラメンはどうなるだろうか。シクラメン

  • 敵基地攻撃能力

    80年前の12月8日、敵基地に石を投げた。結果、ボコボコにされた。80年経ったら、また敵基地攻撃能力などと言っている。田中角栄さんがこう言ったそうだ。「戦争を知っている世代が政治の中枢にいるうちは心配ない。だが、戦争を知らない世代が中枢となった時は、とても危ない」安倍、菅、岸田は戦争を知らない。敵基地攻撃能力

  • なんだか

    馬鹿らしくなってくる。小選挙区で落っこちて、比例区でも落っこちて、参与?なんだか

  • COVID-19

    新型コロナっていつから流行りだしたんだっけ。時々、混乱してくる。去年?いや、一昨年からだ。一昨年の暮れに中国武漢で発生してあれよあれという間に世界中に広がった。そういえばWHOは中々パンデミックと認めなかった。ヨーロッパで大流行していた時日本ではそれ程の感染者数にならず、「民度が違う」「梅雨になれば収まる」「だから大丈夫」などと政治家が嘯いていた。それが収まる傾向なく渋々オリンピック中止ではなく延期。そして今年無理矢理オリンピック開催。その後第5波の大流行。収まりつつある中でο(オミクロン)なる変異種がまた増えつつある。一体いつ頃になったら収束するんだろうか。COVID-19

  • 沈黙の秋

    ここのところ、スズメやキジバトが来ない。一週間くらい前に撒いたパン屑、ご飯粒がそのまま残って庭石にこびり付いている。何があったんだろう。今ままではレイチェル・カーソンの「沈黙の春」ならぬ「沈黙の秋」沈黙の秋

  • 猫の

    あくびでも感染する事がある。猫の

  • 秋の猫

    妻は私のお絵描きにはあまり興味がない。個展をやってた頃はそれでも「いい」とか「好きじゃない」とか感想を言っていた。この間、「たまには俺の絵を見ろ」とこの絵を見せたら「どうせパソコンでジャジャ〜ッて描いたんでしょ。ジャジャ〜ッと」馬鹿め、ツールを使いこなすのが難しいし、そもそもデッサン力がなければ描けないんだ、と内心ぶつぶつ。秋の猫

  • もう少し

    このブログも貼りやすくなると絵をたくさん貼れるんだが。もう少し

  • 選挙

    選挙が終わったけど、すべて世は事も無し。比例区ってのは面白くない、落ちたのがゾンビのように生き返ってくる。選挙

  • 衆議院選挙

    明日の選挙に備えて最高裁判所裁判官のリストを見ていたら後ろを通った妻が「お、やる気満々」私は衆議院選挙だけではなく裁判官の国民審査にも真面目に取り組んでいるのだ。衆議院選挙

  • 美術の秋

    先月くらいから美術の秋というわけかもしれないが個展のお知らせや団体展の招待はがきが続けて届く。昔なら楽しみに出かけていたが全部失礼している。興味がなくなったわけではないが電車に乗るのが怖い。人が沢山乗り降りしている中で階段をことんことん降りてたら邪魔だろう。勇気を出して出かけるべきなのだろうがなかなか勇気が湧いてこない。美術の秋

  •  ネットフリックス

    妻がネットフリックスの「愛の不時着」にはまって以来猫部屋兼アトリエが猫部屋兼ネットフリックス鑑賞部屋になってしまった。従ってお絵描きはパソコンでのみ。ま、ほんとは道具引っ張り出すのが面倒臭いのが大きい。ネットフリックス

  • 日曜日の散歩

    近所の小学校が創立120周年記念ということで週刊新潮の表紙でお馴染みの谷内六郎展を開催していた。彼がここの卒業生だと初めて知った。ほのぼのとして心温まる。日曜日の散歩

  • 金木犀

    仕事場からの帰途、金木犀の香りを感じた。確か9月に咲いてもう散ったよなと思いながら見上げると黄色い小さな葉がおぼろに見えた。目を擦ってもう一度見上げると正しく金木犀の花。え〜え〜?と思いながら香りが9月よりも強く感じ、9月の時のような嗅覚障害の心配はしなかった。今朝改めて確かめると咲いてる、咲いてる。9月の時より花の数も多い。googleで調べたら9月に咲いて10月にまた咲く二分咲きがあるとのこと。花によっては四期咲きというのもあるらしい。知らなかった。googleが無かったら天変地異の前触れ?などと余計な心配をしたかもしれない。金木犀

  • 洗脳

    「ダメダメ」不釣り合い」反対されればされるほど頑なになる。よくあるパターン。相思相愛って感じなのかな。洗脳されたケースかな。何れにせよ皇室に対する畏敬の念は崩れていく。洗脳

  • 掛り付け

    妻が40年以上通っていた美容院が8月で閉めた。しばらく次の美容院に行くのを躊躇っていたが白髪が目立つようになって9月になってとうとう「次はあなたが通っている美容院にする」「予約は取れたけど着て行く物に困る」女心はいろいろあって面倒だ。髪切って染めて帰ってくると「うん、手早いし、ヘッドスパが気持ち良かった」「あと、この子の獣医さんも探さなきゃ」niniやkikiがお世話になった近所の獣医さんが閉院なさったのでいろいろ問題が出てくる。掛り付け

  • 駒沢公園散歩

    台風は東京には大きな被害もなく過ぎ去った。今日日曜は台風一過の快晴。昼食の時、妻が「たまには駒沢公園でも散歩しない?」と提案。「う〜ん」とあまり乗り気でなかったが、たまには歩くかと提案に乗ることにする。そうはいっても東京は緊急事態宣言下。不要不急の外出はなるべく控えねばならない。ま、しかし、”屋外での運動や散歩など、生活や健康の維持のために必要な場合を除く”とされているから許されるだろうと散歩に出かける。少し風があって心地よいと思ったのは最初だけ。日向は真夏の暑さ。公園の途中、中も結構な人出。駒沢公園一周して這々の体で帰宅。暑かった。妻が出してくれたアイスコーヒーにホッと一息。駒沢公園散歩

  • 金木犀

    テレビで「金木犀の香りがしてきました」と話していた。え、そんな時期?私はまだ匂っていない。この時期なので嗅覚異常?と心配になる。昼休みに金木犀の木の下に行ってみた。確かに咲いている。クンクン匂ってみて確認。確かにあの香り。香りが弱いのか加齢か?少し不安になった。金木犀

  •  菅さん退陣

    菅さん、総裁選出馬せず。安倍さんに習って辞める時は唐突。辞めて「新型コロナ対策に専念」って辞めたらできないんじゃないの。次の衆議院選挙の対策に専念って言うのなら納得するけど。例によって無関係の絵です。菅さん退陣

  • 「耳年齢」

    「ね、ね、ちょっと聞いてみて」妻が自分のスマホを私に差し出した。スマホのアプリでモスキート音で「耳年齢」チェックってのがあって各年代の聞こえるヘルツ数の表示がある。「みんな」の8000Hzは問題なく聞こえた。60歳代10000Hzうん、聞こえる。50歳代12000Hzえ?え?聞こえない。「私、50歳代聞こえる。でもあなた、60歳代聞こえればいいじゃない」最近テレビの音が聞こえないのが気になっていた。やっぱり。「耳年齢」

  • パラリンピック

    いろいろ言ってたけどパラリンピックが開幕。選手をどういうふうに見てればいいのかいまだに分からない。可愛そう、気の毒とかいう発想は良くないらしい。一般の人を見るようにごく普通に、ごく自然に...難しい。見ててふと気がついた。聴覚障害の選手はいない。早速スマホで調べる。確かに聴覚障害の選手はいないらしい。デフリンピックというのがあるらしい。でも障害という言葉も良くないらしい。そうこうしてるうちに橋本聖子会長、パーソンズ会長の挨拶。そろそろ寝室に行きます。パラリンピック

  • ニャガラ

    「どう、どう?可愛く撮れてない?」ラインで妻がニャガラの写真を送って来る。「私がアイロンかけてる間、あなたのベッドの上でリラックス」今までに何枚も彼の写真を撮ったが本物の可愛さがもひとつ。「うん、可愛く撮れてる(比較的)」一応返事を送る。まだこれからもニャガラの写真が妻の私とのラインで行き来するだろう。私もかなり彼の写真を撮っている。ニャガラ

  •  オリンピックの後は

    打ち寄せる波を見て暮らす。ザブンザブンザブンオリンピックの後は

  • 浦島太郎

    運転免許証を自主返納してからもう大分経つ。返納する時は車がなくたって田舎じゃないから交通の便はいい、大丈夫などと強がってはいたもののやっぱり出かける頻度は激変。そこに大腿骨頭骨折、コロナと加わってはもうダメ。引きこもりもいいところ。渋谷などもう2年近く行ってない。今行ったらウロウロ、浦島太郎もいいところ。すぐ迷子になってしまうだろう。外界との繋がりはネットのみ。今、パソコンやIPad,スマホがなくなったら完全に鬱になる。これらの機械が壊れたらなどと想像するだけで恐怖。今日でオリンピック閉幕。選手や関係者の皆様、無事にご帰国ください。あ、でも次はパラリンピック。浦島太郎

  • オリンピック

    なんだかんだ言っているうちにオリンピックは開催され残るはあと二日。開催にブツクサ言ってたが開催されれば何となく日本を応援している。「ほらご覧、国民なんて開催しちまえば黙って見てるんだから」と国はほくそ笑んでるに違いない。その間コロ感染者はどんどん増えて4000,5000の数に達している。方針転換などと言って自宅療養に移行しようとしている。本当のことを言えば医療崩壊しました、もう入院できませんってことだろう。これでまた更に感染者が増えてもパラリンピックも続けて開催するんだろうか。オリンピック

  • ブルーインパルス

    昔の五輪のマークに比べると、ちょっとなあ。中継が、え?始まった?え?え?って戸惑ってた。開会式どうなるんだろ。見るのが怖い。ブルーインパルス

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