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2021/03/29

1件〜100件

  • 1年中楽しめる四季なりいちごの栽培

     我が家のいちごは、「四季なりいちご」の品種で、春~初冬まで、1年の間に何度か収穫できるいちごです。  四季なりいちごは、春~初夏の時期しか採れない「一季なりいちご」と違って、寒さにも暑さにも強いため、家庭菜園でも簡単に育てることができます

  • 7月初めのベランダ野菜の成長の様子

     我が家の野菜や果物は、省スペース型家庭菜園なので、庭とベランダをできる限り有効活用して育てています。 ベランダで育てている野菜は、ニラ、いちご、ベビーリーフ、リーフレタス、九条ねぎ、ラディッシュ、メロンの7種類です。 全てプランターで育て

  • ミニトマトの今年初めての収穫とお庭野菜の成長

     4月16日に苗をミニ畑に2苗、鉢に1苗植え付けたミニトマトのアイコですが、順調に成長してくれて真っ赤な実がいくつかなりました。 完全に真っ赤になった実から採っていって、今日は10個採ることができました♪ しかし、ちょっと心配なのが、鉢植え

  • 6月の我が家の食費と自給率

     10年以上、お庭での家庭菜園を続けてきましたが、今年の6月ほど気候の激しい変化を感じたことはありませんでした。 例年だと、6月は梅雨の真っただ中で、水のやりすぎや野菜を多湿状態にしてしまわないように気を使っていました。 ところが、今年は好

  • お庭で露地栽培していたメークインの収穫・ミニトマトが赤く染まってきた

     近畿地方は、昨日、梅雨明けしましたね。 何と、平年よりも21日早い梅雨明けだそうです(-_-;) 例年、この時期は雨降りが続くため、湿気や多湿で発生する虫対策を考えているのですが、この暑さでは、害虫などの被害は出ていません。 その変わりに

  • 朝採れ野菜とにんじん・リーフレタスの種まき

     ここ数日は、梅雨のうっとおしさも消え、晴天(猛暑?)の日が続いている京都です。 そのおかげで、水分と肥料をしっかり、必要な量だけ与えた野菜達は、とても元気に育っています。 昨日の収穫。そして、今日の収穫♪ と、毎日、こんな感じで...

  • じゃがいもの袋栽培記録(2022年2月~6月)

     2月に種いもを購入したメークインですが、今年は袋栽培に挑戦してみました。 というのも、じゃがいもの種いもは1袋単位で売っていて、それを全て植え付けるスペースが我が家のミニ畑には無いので、露地栽培で余ったものは、園芸土の入っていた袋を使って

  • じゃがいもの袋栽培記録(2022年2月~6月)

     2月に種いもを購入したメークインですが、今年は袋栽培に挑戦してみました。 というのも、じゃがいもの種いもは1袋単位で売っていて、それを全て植え付けるスペースが我が家のミニ畑には無いので、露地栽培で余ったものは、園芸土の入っていた袋を使って

  • メロン(レノン)の追肥といちごなどの野菜の収穫

     先日、「時期が遅くなったかな~?」と思って、親づるの先端を摘芯した、メロンのレノンですが、何とか間に合ったようで、子づるがとても長く伸びてきました。 子づるからも花がいくつか開花してきて、小さい一番果も付いていたので、プランターに植え付け

  • ミニトマトと九条ねぎのコンパニオンプランツ

      ベランダで育てている九条ねぎは、昨年の12月から、大きくなった葉を根元から切って収穫し、そこから、また葉が大きくなり、それを切って収穫し・・・というのを半年近く繰り返してきました。 まだ、成長が弱くなりつつも、収穫を続けることができてい

  • ミニトマトの主枝の先端摘芯ときゅうりの収穫

     ミニトマトのアイコは、4月に苗を植え付けして5月に支柱を2本仕立てに整枝してから、せっせと脇芽取りに励んできました(^^; 脇芽取りを小まめに行う目的は、脇芽をそのまま伸ばしていくと、それが枝になり、たくさんの枝がどんどん広がっていき、土

  • ベランダ菜園で育てている野菜の栽培管理

     今年、我が家のベランダで育てている野菜たちを植えているプランターの土は、昨年、使ったものをリサイクルした土です。 その土の状態がとても良いので、野菜の生育にも好影響を与えています。 すでに今年の春に使い終わった土も不純物を取り除き、熱湯消

  • ぶどうの袋かけとベランダいちごの収穫

     我が家で育てている巨峰は、色々な品種があるぶどうの中でも樹勢がとても強く、開花しても結果せずにパラパラと落ちてしまう「花ぶるい」といった現象や結果しても果実が割れてしまう「裂果」といった現象が起きやすいと言われています。 しかし、6年前の

  • 6月半ばの家庭菜園の生育チェックと梅雨時期の虫対策

     京都も一昨日に梅雨入りしました。 平年では6月6日頃が梅雨入り日だったのですが、今年はそれよりも8日遅い梅雨入りとなりました。 これは、家庭菜園を楽しんでいる私にとっては、とってもありがたいことでした♪ 雨の日が多いと害虫の多発や病気だけ

  • メロンの支柱立てと親づるの摘芯

     5月22日に苗を土植えしたメロンの「レノン」ですが、ベランダでのプランター栽培が順調にいって、花も開花してきました。しかし、気づいたら本葉が7枚以上になっていました!! メロンは、親づるが6~7枚くらいになってきたら、親づるを摘芯(茎の先

  • じゃがいも(メークイン)の初収穫と採ったいもの保存方法

     昨年、露地栽培育てていたじゃがいも(男爵イモ)の初収穫は、6月9日でした。 しかし、この時は、まだ、葉が完全に枯れ切っておらず、1株分、掘り起こしてみたら、5個しか採れませんでした。 昨年の反省を生かして、今年はじゃがいもの葉が完全に黄色

  • ミニ畑の野菜に有機質肥料を追肥

     今年の我が家のミニ畑は、土づくりの段階から有機質の肥料を使ってきました。 化成肥料と有機肥料、それぞれ一長一短ありますし、その種類によっても違ってきます。 しかし、今年、私が使用した渡辺泰(株)の「ボカシ肥料」は、例年以上に成長を良くして

  • ペットボトル栽培ラディッシュの土盛り

     現在、我が家の4つの小さい畝のミニ畑で育てている野菜は、じゃがいも、ミニトマト、きゅうり、いちごの4種類です。 その周りで、プランター栽培とペットボトル栽培を行って、多品種の野菜作りを楽しんでいます。 そんなミニ畑のきゅうりがとても大きく

  • ベランダ野菜の朝の収穫とベビーリーフの間引き

     今日の私が住んでいる地域の日の出時間は、何と4時43分! とても朝が早くなってきたので、自然と朝5時過ぎに目が覚める体になってきました♪ 早起きすると朝の時間に余裕があるので、今日もベランダ菜園の野菜の収穫をすることができました。 2月に

  • 有機野菜と無農薬野菜とオーガニック野菜の違いって?

     私は毎朝、健康のために何かしらの野菜を採るようにしていますが、ようやく家庭菜園で採れた野菜のみでサラダを作ることができました♪ といっても、3種類の野菜だけですが・・・(^^; 全て、化学肥料を使わない有機栽培で育てたので、味が楽しみです

  • レインボーラディッシュの栽培記録(2022年3月~5月)

     今日は朝から雨降りでしたが、軒下で行っているペットボトル栽培は、雨を防ぐことができるので、雨降りの日でも関係なく、栽培管理をすることができます。 今日もリーフレタスとラディッシュ1個だけ採ることができました。 もう、葉は枯れてしまってます

  • レインボーラディッシュの栽培記録(2022年3月~5月)

     今日は朝から雨降りでしたが、軒下で行っているペットボトル栽培は、雨を防ぐことができるので、雨降りの日でも関係なく、栽培管理をすることができます。 今日もリーフレタスとラディッシュ1個だけ採ることができました。 もう、葉は枯れてしまってます

  • きゅうりの一番果は、早めに収穫したほうが良い!?

     きゅうりは成長が早く、1日で茎が3㎝も伸びると言われています。 そんなきゅうりの性質のとおり、4月17日に苗をミニ畑に土植えした株がどんどん伸びてきました。 ネットにも綺麗に誘引出来て、株の成長が安定してきました。 特にきゅうりは、5節目

  • 6月初めのベランダ菜園の野菜の生育確認

     昨日は、週末の金曜日で、お疲れ気味でしたが、早起き出来たのでベランダで育てている野菜の収穫と生育確認を行いました。 収穫した野菜は、ニラ32g、リーフレタス9g、いちご4個、九条ねぎ でした。 ニラは2月19日に農家の方から頂いた苗をプラ

  • 6月初めの野菜生育確認にペットボトル栽培も加わりました♪

     今年は、ペットボトル栽培を始めたことによって、リーフレタスの収穫量が一気に増えました。 我が家のペットボトル栽培を行っている場所は、陽当たり良好(午前中だけ、たくさん太陽が当たる場所)・風通し良好(南北に抜けているので風が通りやすい)なの

  • 6月最初のミニ畑で育てている野菜・果物の栽培管理方法

     毎年、省スペースの我が家の庭(1.5m×3.6m)を有効活用して、色々な野菜を育ててきましたが、今年が「一番、成長が良い!」と言っていいほど、旺盛に育ってきました。 天気にも恵まれている部分はありますが、今年より全ての野菜・果物を有機栽培

  • 5月の我が家の食費と自給率

     5月に入って、我が家で育てている野菜・果物の品種が16種になってきたので、家庭菜園の作業も多くの作業が出てきました。 しかし、我が家の家庭菜園は、夫と2人で協力してやっていることと、一度、育てた野菜は作業のコツを体が覚えているので、それほ

  • レインボーラディッシュ・リーフレタスの朝採りと新たな種まき

     ラディッシュの適正な生育温度は、15℃~20℃で、1年中育てることができますが、比較的、冷涼な気候を好みます。 しかし、ここ数日の高温で、葉が完全にぐったりしていました。 かなりの葉が枯れていたかと思うと、伸び放題の葉があったりと、ほぼ放

  • 大きないちごの収穫と梅雨の時期に気を付けること

     今日は、全国的にすごく暑かったですが、我が家のベランダのいちごは、とても大きく育ってきました。 実は、私が育てている「四季なりいちご」は、国内で品種が開発されて、まだ10年ほどの新しい品種です。 それまでは、夏に収穫できるいちごは海外から

  • ペットボトル栽培のにんじんの2回目の間引きとずらしまき

     今朝も、4月中旬に種まきから始めたリーフレタスが元気に伸びていました。 さっそく、根元から切って収穫しました。 最近の京都は、晴れの日と雨の日のバランスがとても良いので、野菜の生育も早いです。 そして、となりでペットボトル栽培しているラデ

  • ミニトマト(アイコ)のわき芽取り

     4月16日にミニ畑に2株、鉢に1株の苗を植え付けしたミニトマトのアイコですが、約40日経過して、大きく育ってきました! まずは、露地栽培のミニトマト。 となりのじゃいもの葉もまだまだ成長ていくので、ジャングル状態です(^^; そして、鉢植

  • 万願寺とうがらしが開花してきたので整枝作業

     我が家の庭の片隅で栽培している野菜は、現在、じゃがいも、ミニトマト、きゅうり、イチゴ、ミョウガ、ニンジン、リーフレタス、ラディッシュ、万願寺とうがらしの9種類と賑やかになってきました!! この中で、花が咲いて実を付ける野菜は、じゃがいも、

  • ペットボトルでもプランターでも簡単に育てることができたリーフレタス

     今朝の早起き家庭菜園は、さっと15分だけの作業でした(^^; ペットボトル栽培のリーフレタスの葉が、またまた大きくなってました! プランター栽培に比べて、根の広がるスペースは狭いはずなんですが、成長はとっても早いです。 このペットボトルで

  • 朝に家庭菜園するメリットと多品種栽培の勧め

     冬は、毎週のように体がだるかった月曜日の朝ですが、春になってから、家庭菜園の作業が増えてきて、心も体もスッキリするようになってきました。 朝起きて、顔を洗い、水を飲んで、ミニ畑かベランダ菜園の育っている野菜・果物の緑色の葉を見るだけで、心

  • メロン苗の植え付けとベランダ栽培するときの注意点

     昔から高級な果物のイメージのメロンですが、家庭菜園でも栽培することが可能です。 しかし、品種によっては、家庭菜園で育てるには難易度が高いものもあり、私も過去に枯れさせてしまったり、ウリハムシに葉を食べられて育たなかったり、形の良いサイズの

  • 枝豆(湯あがり娘)の苗の植え付け

     今年の初めに計画した我が家の家庭菜園の栽培プランの中で、春に植え付けを行う野菜の中で、唯一、残っていた枝豆です。 私が住んでいる京都の丹波地域(京都市内から約30㎞ほど山を越えた場所にあります。)にも「紫ずきん」というブランド豆があります

  • きゅうりの脇芽取りとペットボトル栽培リーフレタスの初収穫

     4月17日に苗の植え付けを行って、約1ヶ月経過したきゅうり(夏すずみ)の成長の様子です。 3つの苗を植えつけましたが、残念ながら1つの苗は枯れてしまいました(-_-;) 残りの2つの苗は、大切に育てていこうと思います。 きゅうりが成長し

  • ぶどうの花穂整形といちごのナイト収穫

     この2週間ほどでぶどうの花穂(かすい)がたくさん出来てきました。 我が家のぶどうの品種は巨峰ですが、昨年のこの時期に害虫に浸食されたために根元近くから伐採して、下の写真のようになってから1年で復活したのはびっくりです。 巨峰は、数あるぶど

  • ペットボトル栽培のにんじんの発芽と間引き

     我が家の省スペースでいかに育てる野菜の量を増やせるか?を考えた結果、ペットボトル栽培を思いつきました。 そして、冬の間に計画した今年の栽培プランには予定がなかったにんじんの種まきを5月4日に行いました。 種まきから12日が経過して、かわい

  • じゃがいもの花が次々に開花してきたので2回目の追肥と増し土

     ゴールデンウイークを過ぎてからの1週間。 連休中は、久々にたくさんお出かけして、3年ぶりのGWを満喫したので、先週の1週間はお疲れ気味でした(-_-;) そんな疲れを癒してくれるかのようにじゃがいもの花が次々に開花してきました! 観賞用の

  • 第2世代のいちご(プランター栽培)の収穫

     我が家のいちご(ロイヤルストロベリー)は、2020年の冬から、市販の苗を植えて露地栽培を開始して、昨年の夏から子苗づくりを行って、苗を増やしていました。 園芸ラベルの数字は、親株から生まれた子苗の順番です。 1が親株のランナーから発生した

  • 第2世代のいちご(プランター栽培)の収穫

     我が家のいちご(ロイヤルストロベリー)は、2020年の冬から、市販の苗を植えて露地栽培を開始して、昨年の夏から子苗づくりを行って、苗を増やしていました。 園芸ラベルの数字は、親株から生まれた子苗の順番です。 1が親株のランナーから発生した

  • 成長してきた野菜たちに有機質肥料を追肥

     2月から4月にかけて土植えした野菜達が、ここ1か月ですくすく育ってきました。 昨年までは、主に化成肥料を使用して、育てていましたが、今年は、土づくりの段階から有機質の肥料を使って育てています。 将来的には、全ての植物を有機栽培したい思いが

  • ぶどうの摘芯と支柱への誘引

     我が家で育てている巨峰は、ぶどうの中でも、家庭菜園で育てるのが比較的、簡単です。 その原因として、木の育つ勢いである樹勢が強いので、1~2年かけて根が土にしっかり根付くと、どんどん葉や枝が伸びてきて、成長していきます。 しかし、そのまま葉

  • GWはベランダ菜園の成長真っ盛り

     世間ではGWも今日で終わりと言われていますね。 私は、一昨日と昨日と仕事があったため、もうGW気分は抜けきっていますが、各行楽地で人出が多いニュースを見るのは久しぶりなので、やっぱりいいものですね♪ さて、我が家の家庭菜園ですが、GW中は

  • きゅうりの支柱立てとネット張り

      きゅうりの苗を購入して、土植えしてから、20日が経過しました。 まだ、それほどつるが伸びてきていませんが、これから大きく育っていってほしいですね。 ちなみに、私が育てている野菜の水やりは、仕事からの帰宅後の夜に行っていますが、きゅうりに

  • ミニトマト(アイコ)の支柱立て

      4月16日に苗を土植えしたミニトマトのアイコですが、苗の高さが30㎝近くに伸びてきました。 ミニトマトを育てる時の支柱の立て方は色々とありますが、家庭菜園では2本仕立てで育てるのがおススメです。 理由としては、家庭菜園ではスペースが限ら

  • ペットボトル栽培に人参を追加!

     家庭菜園の楽しみは、それぞれの楽しみ方があります。 私は楽しみ方の一つに「毎月の家庭菜園の収穫作物によって、どれだけ食費を自給できたか?」を出して、ちょっとした達成感を味わうことがあります。 しかし、スペースが限られた住居空間では限界があ

  • 鉢に移植後のレモンの木とハーブ類の生育状況

     一昨日から行った我が家の野菜と果物の生育状況ですが、今日の確認作業で最終日です(^^; 省スペースで始めた家庭菜園ですが、品種が増えるにつれて、畑とベランダだけでは収まりきらずに家の周りに広がっていきました。 しかし、それはそれで、花を咲

  • 5月初めのベランダ菜園の野菜達の生育状況

     我が家のベランダの広さは、約5.2㎡ありますが、そのうち家庭菜園に使えるスペースが半分の約2.6㎡です。 この省スペースを使って、現在、6種類の野菜を育てています。 ベランダの壁面は高さ1m以上の壁に囲まれているので、ある程度の高さまでプ

  • 5月初めのミニ畑で育てている野菜・果物の栽培状況

     昨日の晩からの大雨で、我が家の省スペースのミニ畑も水たまりが出来てました(>_<) そんな状況の中でも、3月と4月に種まき・苗の植え付けを行った野菜達は順調に育ってくれています。 最近の天気は、急な強風や豪雨がいつ来てもおかし

  • 4月の我が家の食費と自給率

     4月に入ってから、土づくり、苗の植え付け、種まき、その他の家庭菜園作業が増えてきて、あっという間に過ぎ去った感じです。 平日は、ほとんどの家庭菜園作業を出勤前の朝に行い、帰宅後の夜に水やりを行う日々ですが、朝に植物を見て、土を触ったりして

  • リーフレタス1回目の収穫とベビーリーフ2回目の収穫

     去年の4月から今年の3月までの1年間で、我が家で採れたリーフレタスは710gでした。 これを今の時価に換算すると、「価格.com」のサイトより、平均的なグリーンリーフレタスが100gで220円なので、710gで2,272円になります。 か

  • ぶどうの木の芽かき作業

     一昨年まで、おいしい巨峰の房をたくさん作ってくれた我が家のぶどうの木。 昨年は、害虫ブドウスカシバに侵食されてしまったために収穫できず・・・ それから1年間、害虫には目を光らせて予防し、今年は元気に復活してくれました♪ 花穂(かすい)もポ

  • パクチーの栽培記録(2021年10月~2022年4月)

     テレビを見ていたら、やたら「パクチーにはまってます!」という芸能人が多くて、「じゃ、自分で作ってみよっ♪」と急に思いたって始めたパクチー栽培。 しかし、思いたったのが昨年の10月。 家庭菜園の本などでは、パクチーは「春に種まきをして、夏~

  • 露地栽培・袋栽培のじゃがいもの芽かき

     日本のインフレが大変な状況になってますが、野菜の価格もじわじわ上がってきました。 2/25のブログでも書いたように生鮮野菜は、玉ねぎ、じゃがいも、レタスが上がりそうな気配でしたが、4月19日に更新された農林水産省の食品価格動向調査(野菜)

  • ペットボトルを使ったリボベジ小松菜の栽培記録50日間

     不定期ではあるけど、スーパーで買った野菜の根元を利用してリボベジを行っています。 リボベジ=Reborn Vegetable(リボーンベジタブル)の略で、野菜を再生栽培することです。 私がリボベジを始めるきっかけとなったのは、ふと立ち寄っ

  • 春のベビーリーフ(ぜいたく和風ミックス)の初収穫

     3月13日に種まきしたベビーリーフの葉が、とても大きくなってきました。 今回、種まきした種の種類は、(株)トーホクの「ぜいたく和風ミックス」です。 このベビーリーフの種には、京水菜、壬生菜、紫たか菜、大葉高菜の4種類の種が含まれています。

  • パクチーをたくさん収穫したのでパウダーづくり

     昨年の10月に種まきをして、春から一気に葉が大きくなってきたパクチーです。 すでに何度か収穫して冷凍保存もしているため、生のままでは使い切れない量になってきました。 そこで、たくさんの葉を長期間使えるようにするため、たくさんの葉を採ってパ

  • 夏野菜の栽培開始!きゅうりととうがらしの植えつけ

    今年育てる夏野菜は、ミニ畑でじゃがいも、ミニトマト、きゅうり、プランター大で万願寺とうがらしの計画です。 すでに、じゃがいもとミニトマトは植え付けが済みました。 今日は、残りのきゅうりと万願寺とうがらしの植え付けを行いました。 育てる

  • 夏野菜の栽培開始!きゅうりととうがらしの植えつけ

    今年育てる夏野菜は、ミニ畑でじゃがいも、ミニトマト、きゅうり、プランター大で万願寺とうがらしの計画です。 すでに、じゃがいもとミニトマトは植え付けが済みました。 今日は、残りのきゅうりと万願寺とうがらしの植え付けを行いました。 育てる

  • ミニトマト(アイコ)の苗の植え付け

     これまで、30品種くらいの野菜を育ててきましたが、育てるのが一番好きな野菜はミニトマトです。 理由は、育てる過程で様々な作業がありますが、その作業が楽しいのと、その努力に見合った収穫数の多さです。 なので、ミニトマトは、10年以上、毎年、

  • 場所がなくても、たくさんの種を使いきれるペットボトル栽培

     園芸店やホームセンターで売っている野菜の種。 そのほとんどの種の有効期限が1年以内と書かれています。 有効期限を過ぎても、ちゃんと発芽したり、2年目以降も使えることもありますが、発芽率は明らかに落ちてしまいます。 しかし、家庭菜園では、育

  • 害虫に浸食されても巨峰の木は復活する!?

     一昨年までは、20房以上も採れていた我が家の巨峰の木。 そんな巨峰の木が、昨年の冬頃か?ぶどうにとっての天敵、ブドウスカシバに見事に侵食されてしまいました。 この蜂みたいなヤツ。 こいつが大切な巨峰の木に卵を産み付けてくれたんです(&gt

  • ミニトマトの土づくり

     一昨日から、京都では、最高気温が25℃以上の夏日になってきました。 徐々に気温が上がってくれるといいんだけど、これだけ一気に気温が上がると育てている野菜の生長が心配になってきます(>_<) 夏と勘違いして、早すぎる開花になった

  • じゃがいもの芽が地上に出てきた!

     おねだんノートのサイトには、日常で購入する野菜の市場価格とともに過去の価格との比較ができるようになっています。 今年は、じゃがいもの価格が高くなるというニュースが流れていますが、おねだんノートの過去の価格との比較でも高くなってきています。

  • 九条ねぎの収穫・冷凍保存といちごの人工授粉

     4月に入って一気に朝の気温が上がってきましたね。 3月までは、朝の家庭菜園の作業をする気になれなかったのですが、今週から朝の菜園作業が日課になってきました。 朝に植物に触れると精神的にもリラックスできます♪昨日の朝は、たくさん葉ネギが伸び

  • ベビーリーフの2回目の間引き

     おはようございます。 今日は、日の出とともに朝5時半頃に目が覚めてしまったため、とっても余裕のある朝の時間を過ごせることができました。 40を超えてから、こんな日が週に1,2回あり、「年とったな~」って思うのか、「早起き出来てラッキ~」っ

  • 4月始めのプランター菜園で育てている野菜の生育状況

     現在、ベランダのプランターで育てている野菜は、ネギ、ニラ、ラディッシュ、リーフレタス、ベビーリーフ、いちごの6品種です。 無農薬で化学肥料もなるべく最小限に留めるように育てています。 スーパーで売っている野菜は色艶の良いものがたくさんあり

  • 4月始めのミニ畑菜園の様子

     今年の春は、我が家のミニ畑で、じゃがいも、ミニトマト、きゅうり、いちご、ぶどうを、ミニ畑の周辺のスペースでとうがらし、みょうが、レモン、パクチー、ローズマリー、メキシカンスィートハーブを栽培中(予定)です。 そこで、今日は、週2回行ってい

  • 3月の家計食費と自給率

     この前、雪が降っていたかと思うと、あっという間に暖かくなってきて、3月も終わりになりましたね。 今年に入ってから、最も気になることは物価の急激な上昇です。 食料品も例外なく値上がりし続けています。 値上がりしていないと思うような生鮮食品で

  • パクチーの収穫と冷凍保存

     先週あたりから最高気温が15℃以上になり、とても春らしくなってきましたね。 昨年の10月から、プランター鉢で育ててきたパクチーが一気に背丈を伸ばしてきました!! 20㎝以上の背丈の葉・茎がたくさんあります。 パクチーの生育適温は18℃~2

  • ベビーリーフの間引き

      10日ほど前に種まきをしたベランダ菜園のベビーリーフ、ラディッシュ、リーフレタスが次々に発芽してきました。発芽祭りのベビーリーフ♪綺麗にジグザグに発芽したラディッシュゆっくり発芽のリーフレタス 今日は、新芽が混み合ってきたベビ...

  • 冬でも育ったリーフレタス栽培

     10月31日に種まきを行い、冬もの間も、育ち続けていたリーフレタスの最後の収穫を行いました。 このプランターには、3株、植えていましたが、真ん中の株はすでに撤去し、左の株も生長がストップして、小さくなりましたが、右の株の最後の葉を収穫しま

  • じゃがいも(メークイン)の種いもの植え付け

     今日の京都は、久しぶりのポカポカ陽気になりました。 暖かくなった午後にベランダ菜園の野菜達の確認です。 1週間前に種まきしたラディッシュが、ぽつぽつ発芽し始めました! これで、3月にプランターに種まきしたベビーリーフ、リーフレタス、ラディ

  • ペットボトルを使ったリボベジ栽培

     昨日から、全国的に寒の戻りになったのか、気温が一気に低くなってきましたね。 そこで、ここ数日の間に、種まきを行ったプランターを家の中に入れて、気温調整を行っていました。 気温が野菜の生育適温に合わなくなってきたときに、室内に入れて温度調整

  • 3月半ばの野菜達の生育状況

     仕事しながら、家事も行い、家庭菜園を続けていくのは、楽しいけど大変だと思う時があります。 そんな時は、あまり神経質にならず、ほったらかしにしても良いと思うくらいのおおざっぱな気持ちで取り組めば、長続きするように思います。 ただ、定期的に、

  • 栽培リーフレタスを使った1分間でできる栄養満点サラダ

     今朝も、ベランダで育てているリーフレタスの収穫です♪ 昨年から育てているリーフレタスで、真ん中の1株は役目を果たしましたが、3月に入って3回目の収穫です。 ベランダ菜園で収穫したレタスは、なるべく新鮮なまま保存しています。 コツは、不織布

  • ラディッシュと九条ねぎの種まき

     昨年から育てていたラディッシュと九条ねぎは、まだ、収穫し続けていますが、枯れて収穫し終わった時のために、新たに種まきを行いました。 今日も、最高気温21℃と絶好の種まき日和になりました。 そして、20日以上前から芽出しを開始したじゃがいも

  • 再生した野菜用培養土を使ったベビーリーフ栽培開始

     今日、ベランダのプランターで育てている野菜達の様子を見てみると、8日前に種まきしたリーフレタスの新芽がもう、出てきました。 この新芽から、たくさんのリーフレタスの葉になっていくのが楽しみです。 さて、今日は、熱湯消毒し、2週間ほど太陽光に

  • 春日和のベランダ菜園とお役立ちグッズ

     2月19日に知り合いから頂いたニラを植え付けして、約1ヶ月弱経過しました。 最近の快晴続きのおかげか?青い葉がたくさん伸びてきました。 このニラを植え付けた土は、再生土を利用しています。 再生させた土は、新しい培養土よりも生長が早いので、

  • まだまだ生長してくれる九条ねぎと冷奴

     昨日から一気に暖かくなってきましたね。 今日の京都の最高気温は19℃♪ 私が、3月に種まきや植え付けを予定している野菜は、じゃがいも、リーフレタス、ラディッシュ、ベビーリーフです。(リーフレタスは種まき済み。) 今週末は、土づくり、種まき

  • いちごの生育状況と3月に気を付けること

     2年目に入った我が家の四季なりいちご(ワイルドストロベリー)ですが、露地栽培を行っている3つの株は、順調に育ってきてます♪ 2月に比べると新しい葉が増えてきたかな? 昨年も3月に入り、暖かくなってくると一気に新葉が増えてきたので、これから

  • パクチーの収穫

     パクチーの生育適温は18℃~25℃で、通常、中間地では、種まきを4月~5月頃に行い、その2か月後くらいから収穫できるようになります。 しかし、パクチーは暑さに強いだけでなく、寒さにも強いので、昨年の10月17日に種まきをして、育ててきまし

  • リーフレタスの冬栽培と春栽培の違い

     2月27日にリボベジを開始した水菜と3月2日に開始した小松菜の葉が伸びてきました。 最初に水に漬け始めた時は、液体肥料を使っているとはいえ、植物の生命力の強さには、毎度、感心します。 動物だとこうはいかないですね(^^ゞ さて、今日の午前

  • 小松菜のリボベジとリボベジに向いている野菜

     一昨日に水菜のリボベジを開始して、今日は、晩御飯のお味噌汁に小松菜を使ったので、これもリボベジするべく、根の部分を長めに残して、水に漬けて育てることにしました。 昨年も小松菜のリボベジを行いましたが、小松菜は生長が速く、リボベジ開始してか

  • 2月の我が家の食費と自給率

     2月も終わりになり、春の到来が近づいてきましたね。 そんな、春の到来を告げるようにプランター菜園しているラディッシュが、ついに!収穫できました。 ミニサイズですが、根が割れてきそうだったので、3個収穫しました。 ラディッシュは、赤い根の部

  • 京みず菜のリボベジ

     昨年、結構、ハマったリボベジですが、今日、おいしそ~な京みず菜をサラダに使って、根っこの部分が余ったので、今年初のリボベジをしました。 根っこの部分があまり短いと、早く育たないので、4㎝以上は残しておいたほうが良いです。 リボベジというの

  • 家庭菜園で使用した土の再生とじゃがいもの植え付け場所作り

     昨年、プランターで育てていた野菜を収穫した後の土は、ポリ袋に入れて保存しています。 これは、収穫した後の土を次の栽培に再利用するためです。 しかし、一度、栽培した土の中には、前の野菜の根っこ、ウイルス、害虫などが混ざっているため、そのまま

  • ラディッシュの生長と最近の物価上昇について思うこと

     いよいよ春到来か!?と思うくらい、今日の京都は暖かくなりました。 世界中でいろいろな出来事が起こってますが、自分の身の回りのささやかな出来事がちょっとでも良くなれば、私は幸せかな? 厳しい寒さから一転して、ポカポカ陽気に変わるだけでも、そ

  • いちご畑にマルチ張り・リーフレタスの久々の収穫

     我が家のいちご(ワイルドストロベリー)は、昨年、たくさん小苗を作ってくれました。(昨年7月の絶賛増殖中の写真です(^^ゞ) この小苗のうち、ミニ畑に3株、プランターに5株の計8株を現在、育成中です。 いちごは、寒さにも強く、何とか厳しい冬

  • 購入したじゃがいもの種いもの芽出しと土づくり

     昨年に続き、じゃがいもを育てるために種いもを購入しました。 じゃがいもは、食用のじゃがいもを種いもとしても、育てることができますが、ウイルスなどに侵されている可能性が高いので、必ず、市販の種いもを使用します。 じゃがいもの種いもは、「指定

  • ニラの地下苗の植え付け

     先日、知り合いの方から、ニラの地下部分の苗をいくつか頂きました♪ とっても健やかに育っていたようで、根っこの反対側には、もう、緑の葉が出てきています。 ニラは、ヒガンバナ科の植物で、一度植えて、最初の収穫を行っても、その後3~4年は、続け

  • ニラの地下苗の植え付け

     先日、知り合いの方から、ニラの地下部分の苗をいくつか頂きました♪ とっても健やかに育っていたようで、根っこの反対側には、もう、緑の葉が出てきています。 ニラは、ヒガンバナ科の植物で、一度植えて、最初の収穫を行っても、その後3~4年は、続け

  • ワクワク今年の春~夏の菜園プラン

     毎年、この時期になったら作成する家庭菜園で育てる野菜・果物の栽培プラン。 この菜園プランを計画する目的は、次の3つです。 ①それぞれの育てる品種の時期ごとに行う作業を忘れないようにするため ②連作障害をなくすため ③栽培プランを立てること

  • レモンの木の移植

     6年前に苗木を植え付け、大きくなってきたレモンの木ですが、昨年は、害虫コナジラミに侵されてしまったため、実が1つも成りませんでした。 元々、冬場は、陽当たりの良くない場所に植え付けていため、できる実の個数も少なかったです。 そこで、先日、

  • 3月からお庭の畑で育てたい野菜3選

     昨日、キャベツを収穫したので、うちの庭のミニ畑に空いている畝が2列できました。 我が家のミニ畑を上から写真撮影したものです。(ミニ畑1とミニ畑2が、何も植え付けしていない畝になっています。) この庭の畑の大きさは、ミニ畑1からいちごを植え

  • 3月からお庭の畑で育てたい野菜3選

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  • 3月からプランターで育てたい野菜5選

     今日のミニ畑では、キャベツが大きくなりすぎて、ネットからはみ出そうな状態だったので、収穫することにしました。 外葉ばかりが大きくなりすぎて、中の部分が結球しませんでした。 ちょっとだけ、丸くなろうとしたようですが、時期が遅すぎました。 た

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