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中学受験のMIRAI
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子供の未来を創造し、家族がともに成長する「家庭主導」の中学受験を目指して。
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2021/02/23
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MIRAIさんの新着記事

1件〜100件

  • 中学受験は教育虐待か!?「自分は大丈夫」と思う親が一番危ない

    本日の記事はこちら ↓――子どもの勉強のことでつい感情的に怒ってしまうことがありますが、どんな親が教育虐待をしてしまうのでしょうか?「こんな親御さんが教育虐待をしやすい」という分かりやすい典型例はありません。強いて言えば「自分は大丈夫」と思

  • 小学校と中学校受験、どっちが大変なの? メリットとデメリットから比較

    本日の記事はこちら ↓ 小学校受験と中学校受験の比較記事です。一方、中学受験のデメリットは、「お金」「時間」「心」が大きく削り摂られること。とくに、親の心は削られまくります。この3つとどう付き合うべきかが中学受験を傷ついたものにするかしない

  • 中学受験】受験の足を引っ張る困ったパパたち

    本日の記事はこちら ↓「でもね、一生懸命なのは私だけなんですよね。子どもたちには何とかやらせることは出来ていたんですが、主人がもうダメ。コロナ関係なく『個室で少人数だから安心』『ゴルフは外だから問題ない』という理由で、生活態度を変えようとは

  • 恐ろしい…中学受験で起きている「悪質な偏差値操作」の実態

    本日の記事はこちら ↓つまり「開成=71」「桜蔭=71」のような偏差値は、入試の難易度を示しているにすぎません。平たく言えば「どれだけ入るのが難しいか」。たとえてみるならばラーメン店の行列のようなものです。確かに「行列があると並びたくなる」

  • 「中学受験」子供の集中を切らさない年末年始の過ごし方

    本日の記事はこちら ↓6年生の冬になると、本番を意識して気持ちが引き締まってきます。幼かったわが子の目の色が変わってきて、スキマ時間も惜しんで勉強するようになる…。そんななか、どう休息を取らせるか、保護者としては悩むかもしれません。でも、長

  • 中学受験、大手塾の限界…「コロナ禍を境に崩れ始めた」の内情

    本日の記事はこちら ↓大手塾の8つの強み大手塾の強みとして、以下の8つを上げています。(1)戦略的な学習カリキュラムと独自テキスト(2)レベルに応じた授業の展開(3)頻繁に実施するテスト(4)入試の傾向分析と対策手法(5)最新の入試動向(6

  • 【中学受験相談室】併願先に「安全校」を組み入れて、確実に「合格証書」を手にしよう

    本日の記事はこちら ↓家の近くに併願校が見つからない矢野 (中略)どこまでを「遠い」というべきか。「60分以内」であれば、私は近いと思いますし、たとえ90分かかったとしても、電車の中での時間の使い方を工夫すればいい、と思いますけどね。清水先

  • 「子供がかわいそう」が理由の中学受験撤退は慎重に

    本日の記事はこちら ↓「幼い」「かわいそう」が理由の撤退は慎重にいったん始めた中学受験をやめさせることが、その子のためになるのかどうか。これは判断に悩むところです。よくあるのが、「うちの子は、成績も伸びず、受験させるにはまだ幼かったようだか

  • 中学受験「フェイク学力」の落とし穴…偏差値が急落の原因は?

    本日の記事はこちら ↓ 「うちの子、算数ができないんです」とG君のご両親に相談されたのは5年生の春。算数の偏差値は40でした。実際にG君を指導してみると、考え方の道筋を示されれば「あ、そういうことか」と自力で解き進めていき、「こういうふうに

  • 予習シリーズの改訂【5年算数上巻】

    現在カリキュラム改訂中の四谷大塚の「予習シリーズ」ですが、先日、5年生の上巻が発売されたようです。これで(改訂後の)4年(上巻・夏期講習・下巻)・5年上巻までの教材が揃ったことになります。5年上巻までの改訂後のカリキュラムを見る限り、今回の

  • 「良かれと思って」…中学受験直前に”子供の足を引っ張る親”がやりがちな失敗

    本日の記事はこちら↓  読み応えのある記事です。 ゴールまでの3年間を俯瞰するずばり、中学受験を成功させる秘訣は、親が俯瞰の目を持つことだ。(中略)わが子に中学受験をさせるのであれば、親はその準備期間にあたる3年間が、どのような構成になって

  • 「公文そろばん論争」中学受験に本当に役立つのはどっち?

    本日の記事はこちら ↓公文は小3でF教材か?おおた いいじゃないですか。中学受験の準備として、どの教材まで進めておけばいいのかですが、きょうこ先生は「5年生の夏までにはF教材(小学6年生相当)」と書かれていますが、以前、僕が公文の本を書いた

  • 中学入試目前の落とし穴…模試の結果を客観視できない親たち

    本日の記事はこちら ↓模試の結果は客観的に受け止めて子どもに期待する気持ちはわかりますが、こうした根拠のない自信は、子どものメンタルを追いつめるだけで、なんのメリットもありません。希望校のことしか考えていないので、安全校を受験せずに全落ちし

  • 東大卒人気家庭教師の提言 中学受験で陥りやすい「偏差値主義」の罠

    本日の記事はこちら ↓「偏差値」ではなく、「素点主義」で 受験勉強中は、 「偏差値」のことは、あまり気にしないで大丈夫です。偏差値とは、僕のような家庭教師や塾など、プロが使う指標。家庭で使いこなすにはちょっと難しい道具なのです。(中略)もし

  • 「中学受験に向いていない子」が塾で強いられる悲惨な勉強法

    本日の記事はこちら ↓中学受験に向いていない子ほど「詰め込み学習」になる安浪 従来型の中学入試でいうと、やっぱり受験勉強に向いていない子は向いていないんですよ。言い切っちゃって申し訳ないのですけど……。おおた 向いていない子はいるだろうなと

  • リーダーを育てたい四谷大塚、制度の変化を捉えた日能研、勉強のスタイルを変えたサピックス…「中学受験“塾”戦争」の実態に迫る

    本日の記事はこちら ↓1960年代から1970年代の制度変更と構造変化1967年に東京都で都立高校入試に学校群制度が導入されたことが中学受験ブームの発端につながった。1968年には早くも日比谷高校が東大合格者数全国首位の座から陥落する。お株

  • 「中学受験」1日午後入試の活用が常識になりつつあるワケ

    本日の記事はこちら ↓午後入試で1日2回受験が可能に2月1日からスタートする東京・神奈川の中学入試。その東京・神奈川や近畿圏で、多くの学校が午後入試を実施しています。(中略)「わが子が1日に2回も入試をこなせるのだろうか」と心配する保護者は

  • 【小4算数】予習シリーズ改訂と学習上の留意点(その2)

    今回は、(塾に通わずに)で(1)予習シリーズ(本体)と(2)演習問題集を使ってご自宅で勉強される方が、「今一つ学習がうまく進んでいないな」という場合の解決策を提案したいと思います。「予習シリーズ」と「演習問題集」の特徴予習シリーズ(改訂後)

  • 手取り26万円…平均的な会社員「子どもに中学受験」があまりに無謀

    本日の記事はこちら ↓平均的な会社員の年収、545万円であれば月収は34万円ほど。夫婦と子ども1人世帯であれば手取り額は26万円ほどです。子どもが受験生の時には毎月10万円ほどで学習塾に通わせ、念願が叶った後には毎月10万円ほどの教育費……

  • 名門ハーバード大学の白人生徒の43%が“特別枠”で入学していた

    本日の記事はこちら ↓ガーディアンの時事はこちら ↓米国大学の入学システムハーバード大学は「そんなに賢い生徒ばかりの大学ではない」。英紙「ガーディアン」は11月17日、そんなオピニオン記事を掲載した。理由は、「ハーバード大学に在籍する白人生

  • 中学受験の「失敗」とは何か?「不合格」よりも怖いこと

    本日の記事はこちら ↓塾の先生たちも「家では勉強を教えないでください」と口を酸っぱくして言う。親子では心理的な距離が近すぎて、お互いにストレスが溜まってしまうからだ。(中略)でも、ただでさえ速く正確に正解にたどり着くことを求められる中学受験

  • 【小4算数】予習シリーズ改訂と学習上の留意点(その1)

    すでにご案内の通り、今年から予習シリーズの改訂が行われてます。今年から3年間かけて「4年生⇒5年生⇒6年生」と改訂が順次進められることから、現状では4年生の改訂後教材だけが販売されています。5年生(上巻)の改訂は来月には明らかになると思われ

  • 「くり返し問題を解いてきた受験生」ほど、入学後の成績が伸びない意外なワケ

    本日の記事はこちら ↓「中学に入ってから伸びにくい」中高一貫校生の特徴と、ここまで中学入試問題が単なる暗記で対応できるものではないことを訴えてきましたが、一方である私立中高一貫校の校長は、「パターン学習では対応できないような問題を毎年考えて

  • 灘高生が東大理3離れ 医学部志向に異変の兆し?

    本日の記事はこちら ↓理系人材の憧れの職業である医師。今や医学部は成績優秀な高校生の間で最も人気のある学部だ。その頂点に君臨するのが東京大学医学部医学科に進学する理科3類。これまで合格者数でトップを走ったのは灘高校(神戸市)だったが、202

  • 中学受験「合格率40%」で受けさせてもいい? カリスマ・安浪京子先生がアドバイス〈AERA〉

    本日の記事はこちら ↓「模試の判定が悪い」「塾のクラスが落ちた」という悩みはこの時期でもあります。私たち指導者からすると、もはや全員が受ける模試の判定は気にしていないのですが、親はこの時期の模試の結果が悪いと「志望校を変えたほうがいいのだろ

  • 【最新】東京市部「私立中学進学率ランキング」…都市部と郊外の露骨な受験格差

    今回の記事(東京都区内と郊外の差)はこちら ↓そして、関連記事(東京都区内での差)はこちら ↓東京都教育委員会公表の『令和3年度公立学校統計調査報告書』を例に、①東京都内の23区の間で中学受験率に差があること、②東京都の中心部(区部)と郊外

  • 管理か放任か?「中学受験」失敗する父親の関わり方

    本日の記事はこちら ↓ 中学受験に熱心な父親が増加中!ここ10年くらい、中学受験に積極的に関与する父親が増えています。塾の説明会や学校説明会に参加するだけでなく、日々の学習計画をエクセル(表計算ソフト)で細かく立てる「エクセルパパ」の話もよ

  • 都立高校で「格差拡大」…進学実績向上の裏で起きている事態

    本日の記事はこちら ↓「公立高校復権で、もはや中学受験をする意味はない」これ、とてもよく聞く言説なんですが、何を言っているのかよくわからないというのが正直な感想なんですね。というより、こういう言説が出てくるあたりに、この国の受験偏重の病理的

  • 中学受験で人生が決まるわけじゃない

    本日の記事はこちら ↓おおた 間違いなくそうです。中学受験の専門家でも自分が親として中学受験を迎えた時に、これまで何も見えていなかったと気づくと言います。ある塾の先生は、難関の私立中高一貫校に通っていたお子さんが、退学処分を受けるなど荒れた

  • 中学受験でわが子や自分を追い詰めてしまう保護者の特徴

    本日の記事はこちら ↓保護者の経験が足を引っ張る本番が近づいてくると、こんなふうに子どもや自分自身の心を追いつめてしまう保護者がいます。とくに要注意なのが、中学受験経験者です。なぜなら、中学受験経験者のなかには、自分の体験にもとづく思いこみ

  • 中学受験で落ちた私立校、高校受験も不合格 「劣等感が消えない」私の立ち直り方

    本日の記事はこちら ↓私は中学、高校と同じ私立学校を受験し、どちらもうまくいきませんでした。正直、とても悔しかったです。実際に経験して分かった劣等感との付き合い方や、同じ立場の人に向けたメッセージをお伝えしようと思います。(はちみつの皮=2

  • 塾主導の中学受験が不幸を招く 「賢い親」がやっていること

    本日の記事はこちら ↓受験のプロである塾に頼りすぎることで起きる弊害もある。受験のイニシアチブは“親”が握ることが、幸せな受験に重要な要素なのだ。中学受験の主役はあくまでも子供とそのご家庭ですから、「主導権」(イニシアチブ)はご家庭で掌握す

  • 「中学受験の子どもの嘘」事態をこじらす親がやりがちな行動

    本日の記事はこちら ↓子供がつく嘘には次の2つがあると指摘します。① 子供のつく幼さゆえの噓② 受験を意識した嘘やカンニング ⇒ 要注意前者は(幼さゆえの)他愛もない嘘ですが、後者は中学受験とい特殊な状況から生じる嘘と言えるので、注意する必

  • 「国語が苦手な子ども」が音読で激変する納得理由

    本日の記事はこちら↓国語を得意にするために?国語を得意にするうえで最も重要なこととは何でしょうか? それは、最後まで文章を読みきることです。国語の読解問題では、文章の内容を正しく読み取り、設問に正しく答えることが求められるからです。(中略)

  • 中学入試で起きた首都圏の「御三家離れ」は解消か 武蔵、女子学院など根強い人気

    本日の記事はこちら ↓一言で言えば、コロナ禍における2021年の中学受験を考察しつつ、2022年の出願動向を占うという記事です。来年受験する現6年生の親御さんは、「どこそこの学校が難化(易化)する」などといった情報に左右されず、我が道を行き

  • 「中学受験するのは“いい大学”に入るため」が大間違いなワケ

    本日の記事はこちら ↓難関大学合格が目的なら6年間塾が合理的端的に言います。“いい大学”に行くことを目的にするならば、もっとも効率のいい選択は、中学にも高校にも行かないことです。学校に行かない代わりに、小学校を卒業した春休みからすぐに東大・

  • 中学受験で息子が本命校に合格するも…入学説明会で母の目の前が真っ暗になった理由

    本日の記事はこちら ↓首都圏では1月中旬から2月上旬にかけて私立中学校の入学試験が行われます。(中略)多くの学校で開催され、受験関係者の間では別名“学校招集日”と呼ばれている「入学説明会」について、筆者の実体験を綴ります。ちなみに、入学説明

  • 首都圏「中高一貫校」22年入試は熾烈、志願者2000人以上増か!?

    本日の記事はこちら ↓これまで、首都圏四模試(四谷大塚、日能研、首都圏模試センター、SAPIX)の4月模試と7月模試の受験生動向を取り上げてきた。今回は9月模試の全体的な動向について見ていこう。現状では、2022年首都圏中学受験生の総数は、

  • 中学受験の入塾テストで上位クラスに入る子が、低学年のときにやっていること

    本日の記事はこちら↓中学受験塾の入塾テストで上位クラスに入る子は、低学年のときにどんなことをやっているのか。プロ家庭教師集団・名門指導会代表の西村則康さんは「低学年のうちから塾に通わせればいいわけではない。鉛筆の正しい持ち方を身につけさせる

  • コロナ禍の中学受験は、合格を早めに取りに行く傾向へ

    本日の記事はこちら↓昨年はコロナ禍で中学入試の面接が中止となり、密を避けるために入試回数が増えるなど大きな変化がありました。2022年の中学入試はどうなるのでしょうか。保護者の心構えについて、進学塾VAMOSの代表・富永雄輔さんに聞きました

  • 大学受験に有利なだけじゃない!中高一貫校の本当のメリット

    本日の記事はこちら ↓「先取り教育」だけが大学合格実績を上げるのではない中高一貫校の大学進学実績がいい理由は、中学生のうちに高校の範囲まで踏み込んで学んでしまういわゆる「先取り教育」にあるといわれることがよくあります。でもそれは、半分正しく

  • 中学受験の偏差値は入試問題の難しさと関係ない 安浪京子&矢萩邦彦が語る偏差値の「誤解」

    本日はこちら↓の記事思い切って「偏差値」というものさしから一度離れて、中学受験を考えてみては――。こう提案するのは、探究学習の第一人者である矢萩邦彦さんと、「きょうこ先生」としておなじみのプロ家庭教師・安浪京子さんです。今回は、「偏差値」に

  • 「スラスラと解き方を説明する子」「たどたどしい子」後者のほうが“受験戦争に強い”ワケ

    本日はこちらの記事受験科目の算数にはある特徴がある受験算数の特徴として、次のような特色が挙げられています。〇必須科目である〇配点が高い〇合格者と不合格者の得点差がもっとも大きい〇特殊である〇取り組みの差が出やすい小学校で勉強する「算数」、中

  • 「塾通いは1年だけの”ゆる受験”でもOK」偏差値的におトクな私立中学10校

    こちらの記事には批判的な見解が数多くあるようなので、取り上げるか否か躊躇したのですが、あえて取り上げてみたいと思います。大手塾に頼らない中学受験と「ゆる受験」「中学受験をする場合、塾は最低でも小4から」「習い事はあきらめないと、志望校には合

  • 麻布、開成、武蔵も…学習塾に支配される名門進学校の厳しい現実

    少子化による中学受験環境の変化「中学受験を主とする学習塾が、進学校にとって無視できない存在になったのは1990年代後半あたりから」と振り返るのは都内私立中高一貫男子校「御三家」の一角、麻布の元教師。「かつては、学習塾の動向など、まったく気に

  • 中学受験する子供に「言ってはいけない」お金の話

    本日の記事はこちら。子供が中学受験をするにあたり、親にとって負担となるのが入学までにかかる教育費だ。株式会社ファルボが2020年10月に発表した調査によると、私立中学に通う家庭の7割は世帯年収800万円以上。その年収帯の家庭では、学習塾費用

  • 高校数学レベルの算数問題(整数:割り算と余り)

    マスター・オブ・整数(東京出版)より今回も引き続き、高校数学レベルの整数問題をとりあげます。ちなみに、マスター・オブ・整数(東京出版)のP11には次のような問題を含めて類題がいくつか掲載されています。7で割ると1余り、9で割ると2余り、11

  • 中学受験と習い事の両立、どうする?

    先週末に習い事に関する記事をたまたま書きましたが、(たまたま)同じ趣旨の記事になっています。スポーツや音楽など習い事をしてきた子たちは、受験時の集中力が違います。(中略) 頭の切り替えができるお子さんの中には、習い事と勉強とをどちらも集中し

  • 高校数学レベルの算数入試(灘中 2021年 整数)

    はじめにこのブログで何度か指摘しているとおり、難関校といわれる中学の入試算数は高校数学の領域まで入り込んでいます。具体的には、数学Aの「整数」・「場合の数」(確率を除く)・「図形」及び数学Bの「数列」あたりがその範囲として挙げられます。とり

  • 中学受験と習い事(習い事はいつまで続ける?)

    管理人今日は、久々の対話型記事。中学受験をするご家庭が気になるテーマ「習い事はいつまで続けるか」です。お母さんうちはまだ低学年なので塾には通っていませんが、習い事は、「英語」・「サッカー」・「ピアノ」の3つをしていま...

  • 中学受験情報の「過剰摂取」に要注意

    本日の記事はこちら これに伴い、集団指導をおこなう中学受験塾が平常授業のオンライン化に踏み切ったり、私立中高一貫校が受験生保護者を対象にした学校説明会を縮小したりオンラインに切り替えたりしている。そして、中学受験を志す子どもたちが楽しみにし

  • 中学受験、教育環境はどう変化しているのか。親の成功体験は通用しない!?

    本日の記事はこちら 非受験組でも小学校からの通塾はめずらしくないたとえば、昨年度からの英語教科化により、小学生クラスで英語の授業を行っている塾も出ています。また、中学受験が盛んではない地域でも、中学での新学習指導要領導入を見据えて小学校高学

  • 「中学入試で英語」是か非か 必須化予定校や教育系YouTuberに聞いて考えた

    本日はこちらの記事です。中学入試で英語を導入する学校が増えています。2021年度の首都圏の中学校入試では、帰国生入試以外での英語試験を何らかの形で導入している学校は143校(国立1校、私立142校)。英語試験を組み込む私立中学校 この7年で

  • 神奈川の雄「聖光学院」が重視する体験型学習の”遊び心“と非認知能力【名門校のトリビア】

    本日の記事は、神奈川の名門「聖光学院」です。02年にスタートした学校が誇る体験型講座「聖光塾」学校関係者が「自慢のプログラム」と胸を張るのは、02年にスタートした「聖光塾」なる体験型学習講座。中1が行う「おもしろ実験教室」では、レモン電池や

  • 新4年生の入塾試験対策 いつから?対策は必要? 【中学受験】

    本日の記事はこちら新4年生(3年生の2月)から中学受験に向けて通塾をスタートするため、入塾試験の対策を考えられている親御さんもいらっしゃるかと思います。お子さんに合った塾を探すコツを、森上教育研究所がお伝えします。塾選びの基本ポイント3つ記

  • 中学受験は親離れ・子離れの好機 自立した中学・高校生活のために今するべきは?

    本日取り上げる記事はこちら中学受験は一つの目標に向かって親子で努力する一大イベント。手を取り合って受験を目指した後は、親子関係をどう考えていくべきでしょうか。「中学受験は親離れ・子離れの儀式」と語る啓明館塾長の後藤卓也さんに聞きました。啓明

  • SAPIX、日能研…中学受験「学習塾」の栄枯盛衰

    本日の記事はこちら私自身は中学受験経験者ではないので、中学受験の歴史についてはあくまで見聞した情報によらざるを得ないのですが、関東の勢力図としては、「日進」→「四谷大塚」→「日能研」→「サピックス」という感じで現在に至っているようです。日進

  • 中学受験のメリット=高校受験がない 中3~高1はキャリア教育が充実?!

    本日の記事はこちら中高一貫校の中3~高1は「中だるみ」の時期?!一方、中学受験を経て中高一貫校に進学すると、受験期に当たる中学3年~高校1年の間は、いわゆる「中だるみ」するような時期となります。そこで、中高一貫校では余裕のあるこの時期に、キ

  • 動画授業の活用

    管理人今日は動画授業のメリット・デメリットについて触れたいと思います。動画授業と教育コストの低減最近では、インターネットの普及も相まって動画授業が充実してきました。動画授業の魅力としては、廉価または無料で質の高い授業が視聴できることが挙げら

  • 高校数学と中学入試【場合の数】その2

    管理人前回の記事の続きです。問題を再掲します。場合の数(ラ・サール中学 2019年)①から⑦までの番号のついた座席が横1列に並んでいます。     ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦人が座っている席のとなりには誰も座らないとします。たとえば、①の席

  • 高校数学と中学入試【場合の数】その1

    管理人今回と次回で2回にわたって、過去に出題された中学入試問題を例に、高校数学との関連などについて、勝手に考察したいと思います。高校数学レベルも出題される中学受験算数「中学受験」において、算数の学習は極めて重要です。しかし、受験算数というの

  • 中学受験の勉強のために夏休みの宿題代行を頼むのは?[教えて!親野先生]

    中学受験比率が比較的高い地域の小学校の場合には、小6(小5)の夏休みの宿題というのはさほど課されない(2日~3日で終わる程度)と思うのですが、大量に夏休みの宿題が課されてしまうとなかなか頭の痛い問題になります。子どもの心に傷がつく影響、道徳

  • 「言われなくても自分から勉強する子」の親がしている習慣

    書店で平積みになっていてる分厚い独学大全。の著者の読書猿さんと予備校講師の方の対談です。「独学大全」は以前から気になっていた本でしたが、今度じっくり読んでみようと思います。 受験を勝ち抜くために必要なのは「情報の整理」 田中健一(以下、田中

  • 中学受験における東大「御三家」はもう古い? 大切なのは「偏差値以外」の教育的価値がある学校選び

    御三家にあらずんば人にあらず?中学受験塾の側でもこうした学校は「実績重点校」として掲げているケースが多く、最上位クラスの講師たちはみな「御三家にあらずんば人にあらず」とばかりに受験生(小学生)たちをたきつけ、煽情し、親たちを洗脳します。(中

  • 令和の中学受験、「進学塾」と「家庭」の役割が入れ替わる?

    併願戦略の重要性とはいえ、お子さんの成績を客観視して、中学入試の受験校のパターンを構築する際には『挑戦校』『実力相応校』『安全校』をバランスよく配していけば、『全敗』することなど滅多にないのです。受験勉強は膨大な時間を費やすものです。中学入

  • 茨城から名門ハーバード】 現役合格の18歳が意識し続けた「1日の中で絶対に“しない”こと」

    幼少期の習い事幼少期の習い事については、以下のように記述されています。① 習い頃は(英語を含めて)たくさんやっていた② 英会話以外の習い事は自分で見つけて、自分から「やってみたい」と言ったー 習い事では、どのような力が伸ばせたと思いますか。

  • 「中学受験をしない」選択のメリット 公立中学校に進学するとどんな生活が待っている?

    本日の記事はこちら記事では、公立中学に通うメリットとして以下の4つがあげられています。(1)今の習い事や友達との交流を続けることができる。(2)中学に入ってから、お子さまの意思で進路選択ができる。(3)同じ地域のさまざまな生徒と接する機会が

  • 日暦算を考える(2)

    前回の記事に続き日暦算です。準備作業が済んだので、いよいよ本題に入ります。日暦算に挑戦(1)ある年の7月30日は金曜日です。同じ年の12月25日は何曜日ですか。(2)ある年の12月25日は土曜日です。同じ年の7月30日は何曜日ですか。(1)

  • 英語教育改革に振り回された高校生「授業は苦手を植え付けてる、楽しさを教えて」

    本日の記事はこちら私立と国公立の進学校に通う3人の高校生(高校2~3年生)の座談会形式の記事です。ただ海外をまねしてもうまくいかないA ちなみに私は3歳から7年間英会話に通っていましたが、ほぼ効果はなかったです(笑)。むしろ小さい頃から英語

  • 日暦算を考える(1)

    中学受験の典型題の一つに「日暦算」というのがあります。次のような問題です。(1)ある年の7月30日は金曜日です。同じ年の12月25日は何曜日ですか。(2)ある年の12月25日は土曜日です。同じ年の7月30日は何曜日ですか。基本知識(常識)日

  • 【タラレバ】こんな算数の教え方も良いかも

    受験に「タラレバ」は禁物ですが、「こんな算数の教え方をすると力がつきそう…」と感じたことを書き留めたいと思います。典型題(一行題)は最短距離で入試問題の中の「典型題」あるいは「一行題」と言われるものがあります。例えば、以下のような問題です。

  • 中学受験】親がすべき言葉がけと問題選択のサポート「学年別・夏の学習のポイント」

    本日の記事はこちら今回は学年別の夏休みの学習アドバイスになっています。4年生は算数の計算力アップどの塾に通っていても4年生にとって算数で一番重要なのは「計算力」。計算力の基礎になる力は暗算力です。数字のワーキングメモリー(作業記憶)を夏の間

  • 【中学受験】こんなお父さんは要注意、望ましい親のスタンス・陥りやすい失敗

    本日の記事はこちらプロ家庭教師名門指導会代表であり、中学受験のすべてを知り尽くした「塾ソムリエ」として活躍している西村則康氏。近著「中学受験!合格する子のお父さん、受からない子のお父さん」には、父親を中心とした家族がわが子の中学受験へどのよ

  • 【予習シリーズ改訂】4年生算数の夏期講習テキスト販売

    中学受験の代表的な教材の一つである「四谷大塚 予習シリーズ」。現在の4年生からカリキュラムが変更されているようです。それに伴い、小4算数の夏期講習テキストが四谷大塚の教材購入ページから購入可能です。夏期講習期間中に(正式に)カリキュラムが進

  • 中学受験塾「合格実績と知名度」で選ぶと失敗も 見極めるべきポイントとは〈dot.〉

    本日の記事はこちらです。中学受験に挑む場合、カギを握るのが塾選びだ。大手塾から個人塾まで数ある中で、どんな基準で塾を選べばいいのだろうか。また、入塾後は何を心がければいいのだろうか。『偏差値だけに頼らない 中高一貫校選び2022』(朝日新聞

  • 英語入試本格化元年、プログラミング教育も注目される来春中学入試

    最近の中学入試では、多数の入試改革・学校改革が実施され、各校の人気動向を始め、入試の全体状況も毎年のように大きく変化します。来春2022年も中学入試に向けて、すでにいくつもの入試改革・学校改革が公表されています。中には、いまだコロナ禍ゆえの

  • 今の塾に通わせていて大丈夫?転塾を検討すべき子どものサインとは【中学受験】

    本日の記事はこちら。転塾の意思決定とタイミング塾では一般的に5年生で学習単元を一通り終えて6年生から総合演習になります。したがって、もし成績が伸び悩んだり、学習内容に物足りなさを感じたりしていて転塾をしたい場合は、5年生から新6年生に上がる

  • 「わが子の”頭脳”が先細る」親が絶対させちゃいけない勉強法3つ

    本日取り上げる記事はこちら。平凡な学力のわが子を「後伸び」させるにはどうしたらいいのか。中学受験塾代表の富永雄輔さんは、「テストの点数を取らせようと親が対策を立てたり、先取り学習させたり、テストの点数に一喜一憂したりしていると、完全に逆効果

  • 「塾に行っている=勉強している」ではない!?  夏休みに子どもの学習体力をつける3つの方法

    本日の記事はこちらです。学習体力「私はプロ家庭教師として、たくさんの子どもたちを見てきていますが、『学習体力』があるかないかは、教えていると顕著にわかりますね」こう話すのは、「きょうこ先生」として中学受験を目指す親子に大人気、多くの著書もあ

  • 中学受験、4年時の“詰め込みすぎ”は失速のもと 家庭学習はタブレットより紙と鉛筆 人気プロ家庭教師が「夏休みの過ごし方」レクチャー

    本日の記事はこちら↓です。低学年の夏休み低学年は中学受験をするかしないかは関係なく、家庭での学習習慣の構築に重点を置きましょう。1日10分でも20分でも、ドリルなどで学習習慣をつけることをおすすめします。その時間は椅子に座って、紙に鉛筆で書

  • 東京の子どもは「小4の壁」より「低学年の壁」! 中学受験がもたらすハード過ぎる現実とは

    本日の記事はこちらです。前回に引き続き「低学年向け」の記事となります。10歳の壁小学生の子どもを持つ保護者が一度は耳にしたことのあるフレーズ、それが「小4の壁」です。(中略)学習内容が抽象的になり思考力が必要とされる時期であることや、自他の

  • プロが警鐘「小学校低学年で入塾」させる親が子供の輝かしい未来を消すワケ

    本日の記事はこちら ↓低学年の通塾は習い事感覚で首都圏を中心に中学受験がヒートアップし、入塾する年齢が早まる現象が起きている。(中略)そんな現状に対し、富永さんは、低学年から塾で学ぶこと自体は悪くはないが、「焦りからくる安易な入塾は考え物」

  • 【大学付属校の中学受験】難関進学校の逆転合格は不可能でも大学付属校ならありえる理由

    本日の記事はこちらです。付属校受験のsales pitch色が強いですが、出来るだけ客観的にコメントしたいと思います。付属校の入試問題は基本問題が多いのか?実は大学付属校の入試問題には、基本的な問題が多く進学校のような難問が少ないので、付属

  • 中学受験or高校受験「わが子との相性」の見極め方

    本日の記事はこちら。もちろん、それぞれいろいろな観点からのメリット・デメリットがありますが、ここではおもに「国内の難関国公立大学への進学に有利かどうか」という観点に絞って考察します。記事中、考慮すべきポイントとして、以下の4つが挙げられてい

  • 中学受験 直前撤退・途中参戦の可能性が出てきたら

    本日取り上げる記事はこちら ↓中学受験は親主導多くの中学受験生の親子と面談をしている、教育研究家の小川大介さんは「『中学受験をやめたい』と言い出す多くは親からです」と言います。「子どもが勉強に真面目に取り組まず、家庭学習の際はいつもバトルに

  • 海外大学留学の巨大落とし穴!(3)選考基準

    引き続き「海外大学留学シリーズ」です。今回(最終回)は「米国大学の選考基準」をとりあげます。米国大学は「入学は易しく、卒業は難しい」のか?まず初めに、「入学が易しく、卒業が難しい」ということは、一般的にもよく知られているだろう。これは米国大

  • 海外留学の巨大落とし穴!(2)ランキング

    引き続きこちらの記事をとりあげます。今日は、「ランキング」と「学部レベルでの研究の限界」です。ランキング(序列)信仰実際、英国の教育専門誌「タイムズ・ハイヤーエデュケーション(THE)」が出した「世界大学ランキング2021年版」を見ると、国

  • 海外大学留学の巨大落とし穴!学校選びを誤った人の残念すぎる末路(1)

    今日の記事はこちらです。刺激的な記事タイトルには辟易しますが、留学に関して広範な内容を扱った記事なので、何回かに分けて、留学経験者である私(大学院留学ですが…)からのコメントを交えながら紹介したいと思います。留学エージェントに任せるのは危険

  • 塾の先取り学習で学校の「授業が退屈」、できない子を「見下す態度」…親が試したい4つのこと

    本日の記事はこちらです。先取りの結果、学校の授業が退屈に…幼児教育が盛んになり、小学校低学年のうちから塾や通信教育等で、学校の勉強の先取りをしている子どもも多いと思います。そんな「先取り教育」のデメリットとして挙げられるのが、「学校の勉強が

  • 中学受験、偏差値ではなく校風重視で選んだのに、周りから「残念」と言われて⋯⋯

    本日の記事はこちらです。「環奈がどうも元気がなくて⋯⋯。『学校で何かあったのかな?』ってすごく心配したんですが、本人は『なんでもない』って言うばかりで。これがいわゆる反抗期ってものの始まりなんでしょうか?」 このように、「なんとなく我が子の

  • 低学年の算数教材選び、教材のパターン分類

    今日は低学年(小1~小3)の算数の勉強について、教材分類(教材選び)を通じて考察してみたいと思います。通常、教材選びと言えば「教材の難易度」を基準として行われることが多いですが、今回は「難易度」の他にもう一つの基準として「思考時間の長さ」を

  • 中学受験しない子が「将来不利にならない」勉強法

    今回取り上げる記事はこちらです。近年、大学入試改革や私大定員厳格化をうけて、大学受験に少しでも有利になるようにと、中学受験人気が再燃しています。中学受験を考えていない小学生にとっても、効果的に学力を伸ばすための「頭の使い方」を身につけておく

  • 「底辺校から東大へ行く子vs地頭がいいのに深海に沈む子」明暗決める12歳までの親の”ある行動”

    テレビドラマの「ドラゴン桜」が人気のようです。今日は、ドラマにちなんで以下の記事をとりあげたいと思います。ドラゴン桜 「一発逆転」の育て方 (プレジデントムック)とプレジデントFamily (ファミリー)2021年夏号 をもとに考察すると、

  • 「文京区は2人に1人」都心に住む親子が中学受験に必死になる本当の理由

    本日の記事はこちらです。3つの不安要素では、なぜ今、首都圏では中学受験熱が高まっているのだろうか。理由をひと言でいえば、「先々の不安を回避するため」と感じている。親たちの不安は主に次の3つだ。1つは「公立中学に対する不安」だ。(中略)2つ目

  • 中学受験、「大学付属校なら安心」は大間違い!? 進学校並みの厳しさに付属高校進学すら危ぶまれ

    本日の記事はこちらです。私も(高校から & 大学外部ですが)付属出身者です。なので、今回の記事の背景も自身の経験から多少は理解できます。「付属校=ゴール」の幻想「思えば、合格発表の時が喜びのピークでしたね⋯⋯。これで亮平の将来は約束

  • 週2の通塾で最難関中学に合格続出する塾、「中学受験2.0」を標榜するシグマTECHの教え方

    本日の記事はこちらです。通塾日数は週2回、夕食を家族で一緒に食べられる塾年々過熱する中学受験。子どもへの負担は増すばかりだ。これ以上過当競争が進めば、子どもたちが壊れてしまう。そんな危機感から、「中学受験2.0」を標榜する塾も現れた。夕飯を

  • メキシコ漁師とエリートビジネスマンの話

    管理人ビジネススクール(MBA)に通ったことのある人なら、多分聞いたことのある話だと思います。正確な内容ではありませんが、以下のような感じです。ある日、米国人のエリートコンサルタント(有名大学MBAホルダー)がメキシコの海沿いの小さな村を訪

  • ママ友情報、受験ブログに振り回されヘトヘトに

    本日の記事はこちらです。ママ友とは距離をとる「ママ友がいれば情報収集ができるという思いでしたが、実際には塾の先生に聞けばわかることがほとんど。ザワザワしたぶん、最初からママ友とは距離をとっておけばよかった、と思います」(Aさん)過去の記事で

  • 中学受験する?しない?いつまでに決定すべき?

    本日はこちらの記事です。中学受験準備のスタート ➡ 新小4が基本多くの場合中学受験を目指す塾のカリキュラムは4年生から始まります。したがって、受験するお子さんは4年生から通塾と勉強をスタートするのが一般的です。首都圏の中学受験

  • 公立中に大失望「中学受験親子」が今選ぶ最善の道

    今日の記事はこちらです。「公立中に大失望」というタイトルは少し大げさだと思うのですが、以下内容を少し見ていきます。一方、私立一貫校のコンサルティングを手がける森上教育研究所によると、私立中高の84.8%が配信型授業を実施し、その過半が4月前

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