searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE

Jr.さんのプロフィール

住所
未設定
出身
越谷市

自由文未設定

ブログタイトル
留学ベトナムドットコム
ブログURL
https://ryugaku-vn.jimdofree.com/
ブログ紹介文
ベトナムへの留学をお考えなら、是非、こちらのサイトをご活用ください。
更新頻度(1年)

17回 / 18日(平均6.6回/週)

ブログ村参加:2020/10/06

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、Jr.さんの読者になりませんか?

ハンドル名
Jr.さん
ブログタイトル
留学ベトナムドットコム
更新頻度
17回 / 18日(平均6.6回/週)
読者になる
留学ベトナムドットコム

Jr.さんの新着記事

1件〜30件

  • ビジネス目的でのベトナム渡航 11月1日から隔離免除へ

    ご訪問ありがとうございます。 菅首相とフック首相との首脳会談 で合意された、 ビジネス目的での渡航での検疫免除が、11月1日から開始されます。 出所です。 VN, Japan agree to lift mandatory quarantine for short-term entrants next month 外務省のプレスリリースによると、 ベトナムと日本は11月1日から短期入国者のための 迅速な到着手続きを実施することに合意しました。 この動きは、菅義偉首相が先週ベトナムを公式訪問した際に達成された、 ハイレベル合意を実現することを目的としています。 したがって、両国は、投資、貿易、外交、公務、 または高度な技能を持った労働者のビジネス目的で、 14日未満の渡航に行くいずれかの国の人々に対する 強制的な検疫要件を解除します。 到着前に、参加者は COVID-19 の陰性検査の証拠を入手し、 体温スクリーニングを受ける必要があります。 参加者はウイルス検査を受け、 頻繁な医学的監視下に置かれ、 登録された作業計画に従ってのみ活動に従事することができます。 ベトナムと日本の当局は、 この手順を実装する方法について詳細な指示を提供します。 👇こちらをクリックして頂きますとランキングが見られます<(_ _)>

  • ベトナムの国力は上がっています!

    ご訪問ありがとうございます。 19日、オーストラリアのシンクタンクである ローウィー研究所(Lowy Institute)は、 アジア太平洋諸国の26か国・地域を対象とした 「アジアパワーインデックス (Asia Power Index) 」2020年版を発表しました。 出所は、こちら です。 ベトナムの総合評価は19.2点で12位となり、 前年から1ランク上昇です。 同ランキングは、 経済的能力 軍事力 回復力 将来のリソース 経済関係 防衛ネットワーク 外交的影響 文化的影響 の8つの測定値にわたる国の加重平均になります。 ランキングは以下の通りです。( ) 内は評価点。 1位:米国 (81.6点) 2位:中国 (76.1点) 3位:日本 (41.0点) 4位:インド (39.7点) 5位:ロシア (33.5点) 6位:オーストラリア (32.4点) 7位:韓国 (31.6点) 8位:シンガポール (27.4点) 9位:タイ (20.8点) 10位:マレーシア (20.7点) 11位:インドネシア (19.9点) 12位:ベトナム (19.2点) 13位:ニュージーランド (19.0点) 👇こちらをクリックして頂きますとランキングが見られます<(_ _)>

  • ANAベトナム路線追加発表

    ご訪問ありがとうございます。 全日本空輸 (ANA) は、ハノイ発-成田行き旅客運航便を、 これまでの週2便から週5便に増便になります。 新型コロナウイルス感染症の影響に伴う 各国における出入国規制や検疫体制、 需要動向等を踏まえ、 10月ならびに11月における 一部追加対応を決定いたしました。 今後も、出入国規制や検疫体制などの状況、 母国への帰省や海外への赴任などの需要動向を見極めながら、 増便や復便も柔軟に検討してまいります。 NH898便 (ハノイ発→成田着) 10月01日~10月25日は、2便 (水・土) 運航 10月26日~11月30日は、5便 (日・水・木・金・土) 運航 ※11月6日(金)、11月27日(金)は運航なし 各地域での検疫体制の強化に伴い、 入国条件の変更など、 さまざまな対応が実施されています。 ご利用のお客様は、 渡航先各国の大使館・領事館および 保健機関関連情報などをご確認ください。 https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html 以上の出所は、こちら です。 👇こちらをクリックして頂きますとランキングが見られます<(_ _)>

  • 日本とベトナム 旅行プロセスを開始することに合意

    ご訪問ありがとうございます。 ベトナム公式訪問中の菅義偉首相は、 エネルギー、防衛、健康協力に関する協定に署名することに加えて、 ベトナムに即時の自然災害救援を約束しました。 出所です。 Japan’s Suga pledges immediate disaster assistance to Vietnam 「日本はインド太平洋の国として、この地域の平和と安定に貢献し続けます。 このメッセージを世界に送るのに最適な目的地であるベトナムを選びました。 グエン・スアン・フック首相と私は、 二国間関係とCovid-19への対処について多くの意見を交換した。」 「両国は、協力の大きな可能性を秘めている。」 と、菅首相は述べました。 会談の中で両首相は、 国防、経済、エネルギーにおける協力を 強化することに合意しました。 双方は、二国間関係を深め、異なる分野における 新たな通常の状況下での協力を回復し継続することを約束し、 安全保障と防衛における政治的信頼と協力を強化することに合意しました。 両国は、Covid-19 と闘い続け、パンデミックの影響を受けた分野で協力します。 ベトナムが日本企業の投資と現地事業の準備をする中で、 両国は経済協力を強化します。 菅首相は、40億円(約3,800万ドル)に相当する医療機器をベトナムに提供すると述べました。 両首相は、経済、環境、公共インフラ、医療、農業、エネルギーの 関係を強化するための12の協定に署名しました。 エネルギー協定は、特にカントー市南部のオモン2火力発電所と、 クアンニン省北部のクアンニン液化天然ガス発電所を含み、 どちらも開発中であり、2026年に運転を開始する予定です。 防衛技術の移転についてさらなる合意にも達し、 「防衛装備品や技術の移転について双方が基本的に合意したことは、 協力の大きな発展段階である。 両国間の防衛・安全保障協力は、今後も拡大していくと思う。」 と、菅首相は述べました。 そして、 パンデミックから回復するには、 短期間の旅行プロセスを開始し、 双方向の飛行ルートを再開することにも合意しました。 先ずは、ビジネス目的の目的の往来再開ですが、 ベトナム留学が間もなくになる気配です! 👇こちらをクリックして頂きますとランキングが見られます<(_ _)>

  • ベトナムは熱気球が人気です

    ご訪問ありがとうございます。 出所です。 Ba Ria-Vung Tau to launch hot-air balloon tours ベトナム南部で人気のビーチの目的地でもある バリア=ブンタウ省は、 今月、熱気球ツアーを開始する予定です。 Trinh Hang 州観光局長は、 国防省はサイゴンスタートラベルカンパニーに、 サービスを運営するためのライセンスを発行したと述べました。 同社は承認を得るために地方自治体に、 詳細な計画を提出する予定であり、 ツアーは今月末までにデビューする可能性があると、 州観光局長は付け加えました。 気球乗りは毎日利用可能で、 頻度は気象条件によって異なります。 フーミとバリアの町から午前5時30分から6時に、 1人あたり165ドルで最大10人の乗客を乗せる気球です。 熱気球ツアーの時間は45分から1時間です。 「150メートルの高さで、乗客はブンタウンのビーチや川、森、水田、村のパノラマと、 フーミとバリアの都市部のパノラマの景色を楽しむことができます。」 と、同社のグエン・ザ・キエン会長は語りました。 ビントゥアン省の中南部のファンティエットだけが、 ベトナムで同様のツアーを提供しています。 近年熱気球は、 フエ、ホイアン、ダナン、ハノイ、ホーチミン市の フェスティバルで人気が高まっています。 バリア=ブンタウとコンダオ諸島は、 美しいビーチで、ベトナムのトップ観光スポットの1つです。 👇こちらをクリックして頂きますとランキングが見られます<(_ _)>

  • CNNは米選挙広告でベトナム観光広告を放送

    ご訪問ありがとうございます。 CNNは、ベトナムの観光を促進することを目的とした、 ベトナムの自然の魅力、 食べ物、 文化遺産に関する 30秒のコマーシャルの放送を開始しました。 出所です。 CNN broadcasts Vietnam tourism ad amid US elections ベトナム政府観光局(VNAT)のグエン・ル・フック副局長は、 11月中旬まで放送され、 米国大統領選挙に参加する 世界中の多くの視聴者に視聴されると、 予想していると述べました。 このクリップは、 ベトナムが「また旅行する準備ができたら」訪れるべき 「安全で新しくエキサイティングな」 目的地であるというメッセージを伝えようとしています。 ベトナムでは1ヶ月以上、国内の Covid-19 症例を記録しておらず、 56件のアクティブなケースすべてが帰国者や海外からの入国者です。 政府は一部の国際商用便の再開を許可していますが、 外国人観光客はまだ国内への帰国を許可されていません。 現在入国を許可されている外国人は、 外交パスポートまたは公式パスポートを所持している人、 専門家、管理者、高度な技能労働者、投資家、その家族、 留学生、ベトナム国民の家族のみです。 しかし、VNATは、業界の回復時期に備えるために、 観光振興キャンペーンの展開を開始しました。 商業広告を CNN に掲載することに加えて、 他のメディアやマーケティングキャンペーンを 実施しているとフック副局長は述べました。 ベトナム中部の最大の観光地であるダナンは、 パンデミックに大きな打撃を受けた 観光セクターを復活させる取り組みの一環として、 昨年6月に BBC ワールドニュースで コマーシャルを放送しました。 ハノイは、2019- 2024年にCNNと 400万ドルの観光プロモーション契約を締結しましたが、 4月に双方は、Covid-19危機が通過するまで 観光プロモーション広告を一時停止することに合意しました。 👇こちらをクリックして頂きますとランキングが見られます<(_ _)>

  • 菅内閣総理大臣のベトナム訪問確定に

    ご訪問ありがとうございます。 以前のブログ でお伝えしました、 菅首相のベトナム訪問日程が決まりました。 出所です。 菅内閣総理大臣のベトナム及びインドネシア訪問 10月18日から21日まで、 菅義偉内閣総理大臣は、 就任後初の外国訪問として、 ベトナム及びインドネシアを訪問します。 1 ベトナムでは、日・ベトナム首脳会談を実施し、 「広範な戦略的パートナーシップ」の下での 二国間関係の発展に向けた協力について議論するとともに、 本年のASEAN議長国であるベトナムとの間で、 11月のASEAN関連首脳会議に向けた連携を確認します。 また、ベトナム訪問中には ASEANに関する政策スピーチを行います。 2 インドネシアでは、日インドネシア首脳会談を実施し、 基本的価値を共有する「戦略的パートナー」である 日本とインドネシアの二国間関係の発展のため、 新型コロナ対策を含む幅広い分野の協力について議論し、 連携を強化します。 3 また、ベトナム及びインドネシアの両国との間で、 「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向けた協力や、 南シナ海問題や北朝鮮情勢への対応等の 地域及び国際社会の喫緊の課題について意見交換を行う予定です。 [参考] 菅内閣総理大臣出張日程 10月 18日 東京発 ハノイ(ベトナム)着 19日 政府要人との会談等 20日 ハノイ発 ジャカルタ(インドネシア)着 政府要人との会談等 21日 政府要人との会談等 ジャカルタ発 東京着 👇こちらをクリックして頂きますとランキングが見られます<(_ _)>

  • JALの11月ベトナム行き特別便のお知らせ

    ご訪問ありがとうございます。 日本航空 (JAL) は、 11 月のハノイおよびホーチミンシティ行き 特別便を計画しておりますのでお知らせします。 【ハノイ】 11/5(木)、11/19(木) 成田-ハノイ 17 : 45発、22:10着 【ホーチミン】 11/11(日)、11/25(日) 成田-ホーチミン 17:50発、22:30着 必要書類/情報を上記ご希望のフライトの リクエスト締切り日 (運航日の 9 日前) までに JAL 担当まで提出いただきますようお願いいたします。 必要書類の事前確認の為、 上記締め切り日に関わらず可能な限り早く提出いただけますと幸いです。 リクエスト締切り日に、 ご搭乗リクエスト数が 10 名様に満たなかった場合、 大変ご不便をお掛けい たしますが、 次の運航予定日(約 2 週間後)に日程変更いただきたくお願いいたします。 JAL 担当 ① 日本航空ハノイ営業所(ハノイ便) 日本語:森川(morikawa.n83p@jal.com)、クイン(quynh.jn3p@jal.com) 英語/ベトナム語:タオ(thao.yy5r@jal.com) 、クイン(quynh.jn3p@jal.com) ② 日本航空ホーチミンシティ営業所(ホーチミンシティ便) 日本語: 森川(morikawa.n83p@jal.com) 英語/ベトナム語:ロアン(thanhloan.hw4q@jal.com)、バオフン(baophung.t59x@jal.com) 運賃/TAX Economy class:1,090USD(運賃)+37.25USD(TAX) Business class:2,200USD(運賃)+37.25USD(TAX) ※TAX は至近の為替を使用して試算しております。 ※最終的に VND(精算当日のレートにて)に換算しご請求させていただきます。 ※小児同運賃。 ※予約変更、払戻し不可(日本発定期便の運航が再開される場合、無料でご予約の取消しを承ります)。 以上の出所は、こちら です。 👇こちらをクリックして頂きますとランキングが見られます<(_ _)>

  • ANAの11月ベトナム行き特別便のお知らせ

    ご訪問ありがとうございます。 全日本空輸 (ANA) は、 11 月のハノイおよびホーチミンシティ行き 特別便を計画しておりますのでお知らせします。 【ハノイ】 11/4(水)、11/11(水)、11/18(水)、11/25(水) 成田-ハノイ NH897 09:15発、13:40着 【ホーチミン】 11/8(日)、11/22(日) 羽田-ホーチミン NH891 16:50発、21:50着 旅客便に変更した場合に乗務員の追加アサインが必要なため、 10 名以上が成立要件となります。 個社単位で、運航日の 9 日前までに必要なドキュメントをご用意ください。 お客様の入国ドキュメントが揃った段階で、 ベトナム航空局に旅客便変更を申請いたします。 日本発定期便の運航が再開できる場合には、 無手数料でご予約の変更・取り消しを承ります。 特別便は、ベトナム政府指示により日本国籍を含む外国人が対象です。 ベトナム人の帰国はお受けできません。 特別便は、ベトナム航空局より個社ごとの承認を受けて運航しますので、 ANA ホームページに掲載されません。 特別便のご予約・航空券ご購入は、 ANA ハノイ支店、ホーチミン支店でのみお取り扱いいたします。 ご必要に応じ、弊社ベトナム人スタッフがアドバイスします。 ➢ ハノイ到着便 n.dang@ana.co.jp または han.group@ana.co.jp ➢ ホーチミン到着便 haianh@ana.co.jp または sgngroup@ana.co.jp 在ベトナム日本大使館ホームページ 「ベトナム入国を希望する皆さまへ」をご参照ください。 https://www.vn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/20200731nyuukoku.html 以上の出所は、こちら です。 👇こちらをクリックして頂きますとランキングが見られます<(_ _)>

  • 日本とベトナム首脳電話会談

    ご訪問ありがとうございます。 10月12日午後4時頃から約15分間、 菅義偉内閣総理大臣は、 グエン・スアン・フック首相 (H.E. Mr. Nguyen Xuan Phuc, Prime Minister of the Socialist Republic of Viet Nam) と電話会談を行ったところ、 概要は以下のとおりです。 1.冒頭、菅総理大臣から、内閣総理大臣就任に際して フック首相から寄せられた祝辞メッセージに感謝するとともに、 フック首相と緊密に連携し、 日越関係を更なる高みに引き上げていきたい旨述べました。 また、今般のベトナムにおける台風による被害へのお見舞いを伝達しました。 2.これに対し、フック首相からは、 菅総理大臣就任への祝意を改めて述べるとともに、 日越関係の更なる進展に向けて、 菅総理大臣と共に取り組みたい旨述べました。 3.両首脳は、本年ベトナムが議長国を務める ASEAN関連首脳会議における連携や、 拉致問題を含む北朝鮮等への対応など、 国際場裏において協力するとともに、 コロナ禍の中でも日越関係を一層強固にしていくことで一致しました。 以上の出所は、こちら です。 👇こちらをクリックして頂きますとランキングが見られます<(_ _)>

  • 日本在留ベトナム人は増えています

    ご訪問ありがとうございます。 日本の法務省出入国在留管理庁が発表した 2020年6月末時点における在留外国人数に関する統計によりますと、 日本での在留ベトナム人数は42万0415人で、 2019年末時点と比べて+2.1% (+8,447人) 増加し、 過去最高を更新しました。 上位10ヵ国のうち前年末比で人数が増加したのはベトナムのみです。 在留ベトナム人の構成比は全体の14.6%で、 国籍・域別で中国の78万6,830人(構成比27.3%)、 韓国の43万5,459人(同15.1%)に次いで第3位になります。 在留ベトナム人数は、2008年末の4万524人から約10倍に増加しています。 在留ベトナム人42万415人のうち中長期在留者が42万412人、特別永住者が3人。 中長期在留者の在留資格は、 技能実習:21万9,501人(前年末比+0.4%増) 留学:6万5,818人(同▲17.0%減) 技術・人文知識・国際業務:5万8,471人(同+13.1%増) 家族滞在:2万3,528人(同+8.9%増) 永住者:1万7,791人(同+3.5%増) 特定活動:1万5,041人(同+136.9%増) 定住者:5,653人(同+0.1%増) 日本人の配偶者等:4,758人(同+3.4%増) その他:9,851人(同+44.0%増) 在留外国人の総数は288万5,904人で、 2019年末時点と比べて▲1.6% (4万7,233人) 減少しました。 このうち中長期在留者数が257万6,622人、 特別永住者数が30万9,282人となっています。 在留外国人の多い上位10か国・地域と人数、増減は以下の通りです。 中国:78万6,830人(前年末比▲3.3%減) 韓国:43万5,459人(同▲2.4%減) ベトナム:42万415人(同+2.1%増) フィリピン:28万2,023人(同▲0.3%減) ブラジル:21万1,178人(同▲0.2%減) ネパール:9万5,367人(同▲1.5%減) インドネシア:6万6,084人(同▲1.2%減) 台湾:5万9,934人(同▲7.5%減) 米国:5万7,214人(同▲3.3%減) タイ:5万3,344人(同▲2.7%減) 在留カード及び特別永住者証明書上に表記された国籍・地域の数は196 (無国籍を除く) でした。 在留外国人数が最も多いのは、 東京都の56万8,665人 (対前年末比

  • イノバイ国際空港は2段階の健康検査実施へ

    ご訪問ありがとうございます。 ハノイ市のノイバイ国際空港は8日、 新型コロナウイルス予防対策を一段階強化することを発表しました。 同空港から国内線および国際線を利用する旅客には今後、 健康状態の検査を2段階で実施することになりました。 同空港から国内線および国際線を利用する旅客に対して、 同空港の地上スタッフとハノイ疾病管制センター(CDCハノイ)が協力し、 2段階の健康検査を実施。 37.5度以上の発熱や咳、 息苦しさといった症状がある旅客には、 CDCハノイの医療規定に従って対応します。 また、同空港に到着する国内便および国際便の 疫学的対策も含めた受け入れ手順を明確にすることで、 旅客およびスタッフの安全を確保するとともに、 感染症の市中感染拡大を未然に防ぐことを目指します。 ノイバイ国際空港によると、 9月初めから現在までの期間に同空港の利用者は、 毎週+15~20%のペースで増加しています。 特に9月末は、1日平均で約340便が乗り入れて 約5万人の旅客を迎え入れました。 これは前月比で3倍近い数字となりました。 以上の出所は、こちら です。 👇こちらをクリックして頂きますとランキングが見られます<(_ _)>

  • ANAの日本とベトナム路線運航計画

    ご訪問ありがとうございます。 全日本空輸(ANA)は、 11月搭乗分の更新を行いました。 日本~ベトナム路線は以下の通りです。 2020年11月1日~11月30日 【ハノイ】 成田→ハノイ NH897 運休 ハノイ→成田 NH898 水・土 【ホーチミンシティ】 羽田→ホーチミンシティ NH891 運休 ホーチミンシティ→羽田 NH892 日・金 (対象期間は 10/31)、 日・水・金・土 (対象期間は 11/1~11/30) 成田→ホーチミンシティ NH833 運休 ホーチミンシティ→成田 NH834 火・木・土 (対象期間は 11/2~12/1) 以上の出所は、こちら です。 全日本空輸は今後も、 出入国規制や検疫体制などの状況、 母国への帰省や海外への赴任などの需要動向を見極めながら、 増便や復便も柔軟に検討していきます。 👇こちらをクリックして頂きますとランキングが見られます<(_ _)>

  • JALの日本とベトナム路線運航計画

    ご訪問ありがとうございます。 日本航空(JAL)は、11月~12月搭乗分の更新を行いました。 日本~ベトナム路線は以下の通りです。 2020年11月1日~11月30日 【ハノイ】 成田→ハノイ JL751 運休 ハノイ→成田 JL752 火・木・土・日 【ホーチミンシティ】 羽田→ホーチミンシティ JL079 運休 ホーチミンシティ→羽田 JL070 月・水・金 成田→ホーチミンシティ JL759 運休 ホーチミンシティ→成田 JL750 月・火・木・土 2020年12月1日~12月31日 【ハノイ】 成田→ハノイ JL751 運休 ハノイ→成田 JL752 火・木・土・日 【ホーチミンシティ】 羽田→ホーチミンシティ JL079 運休 ホーチミンシティ→羽田 JL070 月・水・金 成田→ホーチミンシティ JL759 運休 ホーチミンシティ→成田 JL750 月・火・木・土 2021年1月1日~1月31日 【ハノイ】 成田→ハノイ JL751 運休 ハノイ→成田 JL752 火・木・土・日 【ホーチミンシティ】 羽田→ホーチミンシティ JL079 運休 ホーチミンシティ→羽田 JL070 月・水・金 成田→ホーチミンシティ JL759 運休 ホーチミンシティ→成田 JL750 月・火・木・土 以上の出所は、こちら です。 2020年10月9日現在、日本航空は、 2021年1月31日迄日本発便のベトナム路線はすべて運休となりますが、 出入国制限や検疫体制、 需要動向などを見極めながら、 今後も運航計画の見直しを検討していきます。 👇こちらをクリックして頂きますとランキングが見られます<(_ _)>

  • 菅首相のベトナム公式訪問に向けての準備

    ご訪問ありがとうございます。 ベトナムの政府官房および外務省は現在、 菅義偉首相の公式訪問を歓迎するための準備を進めている模様です。 菅首相は10月中旬に就任後初の外遊先として、 ベトナムとインドネシアを歴訪する予定です。 これを受けて、グエン・スアン・フック首相は、 新型コロナウイルス予防対策を徹底した上で、 菅首相率いる日本政府代表団を受け入れるべく、 最善の準備を行うよう関連機関に指導しました。 7日午後には、山田滝雄駐ベトナム日本国特命全権大使と、 マイ・ティエン・ズン政府官房長官が会談。 この席で山田大使は、 今回のベトナム訪問は菅首相にとって就任後初の外遊であり、 ベトナムが日本の重要なパートナーであることを意味していると強調しました。 さらに山田大使は、 今日まで日越両国が密接な協力関係を築いてきたと述べ、 菅首相の下でも引き続き協力関係が強化されていくだろうと述べました。 以上の出所は、こちら です。 👇こちらをクリックして頂きますとランキングが見られます<(_ _)>

  • ホーチミンの隔離施設費用と管理体制を発表

    ご訪問ありがとうございます。 ホーチミン市観光局は、 国際線で海外からベトナムに入国する人々の 有料隔離施設となるホテルの 安全性や料金について詳細を説明しました。 ベトナムへの入国者は、 権限を有する出発地の医療機関が、 ベトナム入国前3日間に発行した 新型コロナウイルス検査の陰性証明書を提示するほか、 入国後に利用するホテルなどの隔離施設の住所、 空港から隔離施設までの移動手段、 隔離施設の予約手段などの 情報を提供しなければならなりません。 また、入国者は保健省や保健当局、 省・市・地域の当局が定める各種規定も 順守しなければなりません。 市内宿泊施設の入国者の隔離受け入れについて、 同市観光局のグエン・ティ・アイン・ホア副局長によると、 現時点で市内のホテル2軒が航空便のクルー向け隔離施設として、 ホテル8軒が専門家などの入国者向け有料隔離施設として指定されています。 1部屋あたり1人のみの宿泊が推奨されるが、 家族関係が証明できれば1部屋2人の宿泊も認められています。 入国者向け有料隔離施設となっている 2~5つ星ホテル8軒の部屋数は合計940室で、 当局が該当ホテルのリストと併せて 有料隔離に関するガイダンスを公表していいます。 宿泊料金は、部屋のレベルや隔離にかかる 各種サービス・料金によって異なり、 1泊125万~500万VND(約5700~2万3000円)となっています。 ホア副局長によると、 同市観光局は既に指定された8軒のほか、 市内のホテル16軒(部屋数1025室)についても 隔離施設として利用できるよう提案しています。 いずれのホテルも関連当局が生活環境やセキュリティ、 交通の利便性などを踏まえて検疫要件を満たしているかどうか確認し、 ホテルのスタッフにトレーニングを行った上で、 同市人民委員会が隔離施設として指定しています。 また、入国者が宿泊する部屋の間には空室を設けるほか、 別の日に到着した宿泊客同士を同じフロアに配置しないなど、 様々な対策を講じていいます。 入国者の隔離を受け入れるホテルは、 人件費に加えて施設やサービスなどの費用も多くかかるため、 宿泊料金も通常時に比べて割高にせざるを得ないという。 なお、ホーチミン市観光局は、 入国者の隔離施設の選択肢を増やすため、 市内の1~2つ星ホテル15軒(部屋数982室)についても 隔離施設としての利用を視野に入れて 調査を進めてい

  • ベトナム航空日本路線運航スケジュール

    ご訪問ありがとうございます。 ベトナム航空は、 新型コロナウイルス (COVID-19) の影響で 3月23日から運休している ベトナム~日本路線について、 2020年冬季運航スケジュールプランの 一部 (10月25日~12月31日) を発表しました。 10月25日から12月31日までの運航路線は、 ハノイ発成田行きのみになります。 成田発ハノイ行き(片道) 羽田~ハノイ線(往復) 成田~ホーチミン/ダナン線(往復) 関西~ハノイ/ホーチミン/ダナン線(往復) 名古屋/福岡~ハノイ/ホーチミン線(往復) は、引き続き運休となります。 ただし、政府の方針や需要動向により必要性が生じた場合は、 柔軟に運航プランを調整します。 同期間中のハノイ発成田行き便(VN310便)は、 水曜日と土曜日の週2便の運航となり、 ハノイ市ノイバイ国際空港を午前0時20分に出発し、 成田国際空港に午前7時00分に到着する予定です。 予定運航機材はボーイングB789型機になります。 なお、ベトナム航空は、 9月に引き続き10月2日から23日にかけて、 ハノイ発成田行きの定期便7便を曜日限定で運航します。 これに先立ち、ベトナム航空は、 9月19日にハノイ発成田行きのスポット運航を再開しました。 9月は19日の1便に加え、25日に1便、30日に2便の計4便を運航しました。 以上の出所は、こちら です。 👇こちらをクリックして頂きますとランキングが見られます<(_ _)>

  • 2020年のベトナムの国内総生産(GDP)成長率は

    ご訪問ありがとうございます。 コロナ禍で、殆どすべての国が国内総生産(GDP)を軒並みマイナス成長の中、 ベトナムは、+1.9%と、東南アジア地域の国々の中で唯一プラス成長を維持すると予想されています。 これは、米格付け大手のスタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が、発表した最新レポートからになります。 また、2021年のベトナムのGDP成長率は+11.2%へと大幅に回復すると見込まれています。 一方、東南アジアの他国は今年はマイナス成長となり、 フィリピンが▲9.5%、タイが▲7.2%、シンガポールが▲5.8%、マレーシアが▲5%、インドネシアが▲1.1%と予測されています。 中国の2020年GDP成長率はこれまでの予想値である+1.2%から、+2.1%に引き上げられたが、 2021年は+6.9%と、+7.4%から引き下げられました。 アジア・太平洋地域のGDP成長率は2020年に▲2%、2021年には+6.9%となる見込みです。 以上の出所は、こちら です。

  • サイトオープンのお知らせ

    ベトナム留学をテーマにしたサイト、 留学ベトナムドットコムをオープンいたしました。 ベトナムへの留学をお考えなら、 長年の経験だけでなく、 海外留学アドバイザーの資格を持つ、 当サイトを是非、ご活用ください。

カテゴリー一覧
商用