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ブログタイトル
人生の卒業論文
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何もかもに、どうでもよくなれるように
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59回 / 365日(平均1.1回/週)

ブログ村参加:2020/07/25

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人生の卒業論文

pes2040さんの新着記事

1件〜30件

  • 自分の地点

    あらゆる可能性のあった歴史、世界の中で、たったひとつの現在の地点、あらゆる人々の中、他人になっていたかもしれない自分という存在は、現在の自分へと至った他人だっている長い間、抑うつの人もいる楽天的過ぎて、生活の何かに困る人もいるすべてをなくして、かえってす

  • ごみくずな日々

    生活はひとりの旅、自分自身のことは自分で決める、それは僕にとって手漕ぎボートで大海を渡るような心細さ。安心感を欠如しているようだ。 こんな生活、人間の食物連鎖の位置からも、発達しすぎた脳からもわかるように、僕らは不自然で愚かな生命体だまだ人が懲りずに続い

  • 途中でいなくなる

    僕はこんな脳みそに殺されそうだそれは僕にひどく絶望的な不安を押し付ける今日は、今日もひどく疲れてしまった眠気の時も疲れている時も、不安にさせる本当にひどいんだ疲れてしまったので、心の自由について考えた憂いがないということ、一日のうちに憂いが少ないこと、そ

  • 人間は犠牲と罪の連続

    人は人に肯定感を持つから、考える時間はたくさんあっても、結局、こどもを存在させるのだろうまた誰かが最大の罪になったこんな世界に偉大も何もないじゃないか。それ以外の悪において、僕は極端に治安の悪いところには住みたいとは思わない、けれども、何らかの悪が起きて

  • 人間自体への呆然(小説)

    社会と社会の病は無意識的に重大な後遺症を残す打撃を人々に与えた。・・・いつか僕は酷く寂しい気持ちを抱えていた。人を求めるとは何だろうか、、、、男子というのは味気ないだろう僕はある時、共通話題ばかりでさすがに嫌になってしまったものだった女子というのは親密過

  • the last day on travels/旅の最終日

    死ぬ前の最後だと自分に言い聞かせどこか遠くへ移住か旅に出る心構えを。疲れ切った後の人生、余生明日からの日々もまた途方のない旅のようだけれども。遠くないうちにきっと旅に出ようきっと遠くへ行こう錆びついた街に、寂れた街に、どこかの端に。哀愁と安寧を探して。ま

  • 生活の停止

    勉強をしなければならないものの、やる気も乏しく、始めると苛立ちを感じだした忍耐がいつまで続くのかが勉強時間だった最近は自身が人間であることまでにも苛立ちを感じ始めた僕は何らかの拍子で不安を思い出し、もうだめになったしなければならないというのにある程度終わ

  • 神経衰弱-狂気正気とその他-

    本当に衰弱してしまったのならたったさっきのことも忘れ特に気にかかることもなく安心というよりは呆然とし続けているはずだ僕の認知によると生活は至るところに恐怖のあるしんどいこと。存在してしまったこどもたちはそういった心持にならないように育つのかと考えるとそれ

  • どうしてここにいるの

    僕は気づくと、講義の席だった、社用車の席に座っていた、通学の電車だった、カウンセリングの部屋にいた、スーパーでかごを持っていた、久しぶりに声帯を使っていた意識ははるか遠くの記憶を引き出してくる嫌な記憶も、嫌な記憶も、一秒すら長く感じている時間の流れに置い

  • 人を求めること、本当の絶望

    かつては人を求め、当時の自分なりに機会を探しに行ったでも現実は、人々は、すれ違いゆく一度会っても、機会が終わればお仕舞いだ僕はこのことを長い期間くるくると考え続けている結論をつけてしまいたいか、その逆だからか。しかし、人との関係を継続したければ人へ関心を

  • 本当は自由だが空虚で馬鹿らしい

    人は思考に囚われ、病に囚われ、不安に恐怖に囚われ、見捨てられを恐れることもあるあらゆる過去に、そこへと至る過程があるしかし実際は、見捨てられを酷く恐れるほど、社会の人と接していない、いや関係性も希薄だそして、連絡しあっている友人もいないそもそも、人と関わ

  • 精神症状、静かな自傷

    僕の(多分)神経症は絶望感、「もう終わりだ」という気持ちにさせられる。前、うつ状態で毎日ぐったりしていた時は、不安がやってきても自分はもうだめなのだと、自分を押し下げることで不安はちっとも気にならなかった人の辛さは比べられないけれども、僕は神経症より抑う

  • 存在と未だ続く生活

    子供を残すということはまた一人新たな存在を不在から生み出してしまうことであるので僕は子が可哀想だと思う・・・子を残す人というのは、人生に肯定的で生まれた使命があるのだとか人類にはこういう誇りがあるのだとかいう人か、欲のままか、周りに流されるままに生きてき

  • 清々しさ・余生

    小学生のある日、校庭の端の方に座り何らかの気がかりがあるから、もう僕は心が晴れてはならないと、その何かはわからないが、そう思っていたのは憶えているあれから、例えば朝の目覚めの清々しさも無くなった清々しさとはどういったことか特に気に掛けることのないことか、

  • 絶望のまま

    僕はもう長い間、無理をして生活しているんじゃないか。心臓が動悸を訴え視界が目眩を訴え脳が不安、恐怖を訴え意識が時間感覚(流れ)が長過ぎると訴える人々に、人の物事に、人の性質に影響を受け、損傷を受け、いよいよ精神は嫌だと言っていた生まれつき、何者からも影響

  • 社会生活、孤独死

    僕は社会へと押し出された正直なところ、大学からが社会そのものだと考えられるそこはたいそうな自由がある物品、サービスを提供する店、人の集まる機会(共同体)も一応あるし自分の選択で職に就くこともできる。確かに、自由だしかし、押し出されるとどこか不安感を覚える

  • 精神的自傷考(自省)

    欲、執着に伴う喪失感、絶望、恥、恐怖、将来にわたる孤独感、こうしたいと望むこと、一切が面倒だある自傷、反省について考えようか・・・自分を鏡で見る。やはり、冷静に見ても奇妙だ僕はこんな顔で人と接していたのかと思う 実は、自分がこれまで他人にしてきたことは本

  • 幻想、限界

    あなたは脳についてどう思うだろうか僕は半分以上は余計だと。意識のある時間の半分以上も余計なものに煩(患)わされているとするともちろん、疲弊するでも、この余計な意識は、その始まりから、生誕、存在、欲求、家庭や学校という社会を経て自身の安心か不安かということ

  • 人間的な生活・不平

    人間的な生活をすればしなかった場合よりは基本長生きができるだろうと考える本来、人間が求めるものだから。いや、しかし、人間性を受容できない人間が嫌いなこともあるあえて、そういったことをしない人生もあるだろうそのことを知りながら。「もういいんだ、僕は諦めたん

  • 高揚・基底

    つい何かに没頭していた気分が普段よりは上だったしかし、それというのも飽き性な厭世家にはどうも一時のものなのであってその気分自体が?気分自体を、浅はかであったのだと反省するのであるそうだろう人間生活はそんなして未だに続いてきたし未だに肯定されてきているんだ

  • 疲弊な。

    「昨日はありがとう」「え、何かした?」「手伝ってくれたじゃん」(ストレスで)憶えてない…人生・人間を構成する人間性、人間性を構成する感情、欲求、人間性は苦悩の源泉であって人生は苦悩、ストレスそのものである今日は脳内が焼けたような気がしたそうでなく、本当に

  • 苦痛の日々

    人はどうして生活を続ける?味気なく、苦悩に満ちた日々を未だ懲りずにどうして長い間続けている?安寧の時を確保することができない人間とはそんなものなのだろういかにして嫌事を無意識下に送り込むのか完全に忘れ去るのかそういうことなのか?今日は特に何もなかったでも

  • 人質

    私たちは生まれた瞬間から人質である私たちは所謂、魂とかいうものを身体という有限空間に押し込められて欲望という餌をもとに痛覚、痛み(苦悩)の罠を仕掛けられているだから、私たちは人質である世間で言われる人質について人質とは自らも人質であるが人を人質にとる誰も

  • 最も欲しいもの

    ずっと前に買ってもらった物手にした時はあれほど嬉しかったが今はほとんど使っていないどうでもよくなってしまったのかもしれない死んだら、物品を持ち出すことはできない死んだら、存在故の責任、不安定を置いて行くことができる僕は今、そこへと向かっているんだ苦悩の日

  • 空想会話

    僕は今後の人生で人との交流がまだまだあったらどうなのだろうかとただ空想していたただの空想であって現実はそんなわけにはいかないこれまでもそうだったのだからもう、期待はせぬように晩年のように時を過ごそう僕はただ空想世界の住人に真面目に話しかけていた

  • 孤独感

    私はそれなりに人と話してみる、近づいてみる努力はしたただ、思っていたほどの結果にはならなかった休みの日はほとんど誰にも会うことはなかったもう私は余程のことがない限り何もしない、何も起こそうとはしないだろう。なぜかって、私にはそもそも友人と思える人が少なす

  • 時間に落ちこぼれた学生

    過去を振り返る昨日一昨日1年前…社会大学高校中学小学…一体、自分にもそのような過去があったのかもしくは、そういえばあった気もする僕は空虚感や苦悩を詰め込み歩いていた路を思い出した。知り合いは学生の期間があっという間だったと言っていた今日していたことは一体何

  • 人間が人間に、人間を。(小説)

    私に存在をさせた人がいる私を人間にさせた人がいるこういったことは大いに人間を肯定していなければ無理だろう誰もが子供を持とうとしなければ誰も人間に生まれないのだから私は存在を持つこと、人間になることなど望んでいなかったつもりだ私は知らない道をただ歩き続けて

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