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ブログタイトル
海原友明の消防団改革のすすめ
ブログURL
https://www.kaibaratomoaki.info/
ブログ紹介文
消防団員とその家族の負担軽減の為に、消防団のイベントである「全国消防操法大会」を廃止する署名活動を行なっております。 本ブログはこの操法大会廃止をメインに消防団の改革を提言していきます。
更新頻度(1年)

46回 / 365日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2020/05/19

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海原友明さん
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海原友明の消防団改革のすすめ

海原友明さんの新着記事

1件〜30件

  • 「全国消防操法大会の廃止」の署名活動に頂いたコメント

    「全国消防操法大会の廃止」の署名活動では、多くの方に賛同頂いております。 このサイト内で頂いた、皆様からのコメントを紹介させていただきます。

  • 長野県 茅野市

    長野県芽野市では、消防団の組織、施設及び機械器具、運営費用、事業、待遇などについて検討するため策定委員会をつくり、茅野市消防団総合計画(仮称)を策定しています。アンケートは現役の消防団員と区長会にそれぞれ2回取りました。現状を把握して課題を抽出し、計画につなげていくそうです。

  • 操法大会の廃止は今が好機!

    2021年は、消防団改革の年です。総務省消防庁では「消防団員の処遇等に関する検討会 」が始まり、操法の在り方についても議論される予定であり、国会ではTwitterの声を聞いてくれた議員さんによって「消防操法訓練の廃止」が質疑されました。 今は絶好の機会です。みなさんからの多くの声が上がることで、操法大会の廃止の実現性が高まります! ぜひ声を上げてください!(具体的に声を上げるところも紹介します)

  • 茨城県 龍ケ崎市

    茨城県龍ケ崎市では、平成30年6月の市議会定例会にて、消防団員の報酬や市民による協力金などの費用負担について議論しています。操法大会の訓練手当については、市としては消防団員が自発的に行っているものと捉えており、出動手当の支給はしていないとのことです。

  • 長野県 上伊那郡 中川村

    長野県上伊那郡中川村の消防団は令和2年11月、アンケート結果を基に今後の方針を検討し、例年6月に実施している村消防ポンプ操法大会を2021年以降取りやめる方針を示しました。令和2年の村議会でも消防団の組織の在り方、団員の確保対策について継続的に議論されています。

  • 千葉県 君津市

    千葉県君津市は、消防団の充実強化や処遇改善、負担軽減などについて過去から継続的に議会や委員会、消防本部で協議し改善を図っています。

  • 武田総務大臣への質問状 ~消防操法大会について~

    今回は、消防団の操法大会について、武田総務大臣に聞いてみたいことを書きます。

  • 茨城県 土浦市

    茨城県土浦市は、令和元年9月の議会にて、消防団の機能別消防団の活動内容と、基本団員の訓練内容について質疑応答されています。議員からは、ポンプ操法大会は高齢化した団員の大きな負担であり、新規団員の募集を阻む要因にもなっているのではないかと発言されています。

  • 消防団の物損事故と国家賠償法

    消防団員が公務(訓練含む)により病気や負傷をしたり、亡くなった場合には、消防組織法第24条による「消防団員等公務災害補償制度」や、日本消防協会が保険業法に基づき実施している「消防団員等福祉共済補償制度」にて補償を行いますが、団員が訓練中に物を壊してしまった場合(物損事故)には「国家賠償法」にて対応ができることはあまり周知されていません。

  • 長野県 長野市②

    長野市は平成30年12月、消防団員に対しアンケート調査を実施しましたが、なぜアンケートを取ることとなったのか。そこには市民の声を聴き、消防団の問題点を見い出し、変えていくべきだと声を上げる議員さんの存在がありました。

  • 長野県 長野市

    長野市は平成30年12月、消防団員に対しアンケート調査を実施しました。その中では、消防団活動で負担感が大きいと思うことはの問いについて、71.3%の団員が「ポンプ操法」と回答しています。令和元年6月11日総務委員会では、今回のアンケート結果を踏まえて、団員の負担軽減に向けた改善に取り組んでいることを報告しています。 また令和元年6月25日の長野市定例記者会見では市長から操法大会が消防団員にとって負担となっていることを認識していると発言しています。

  • 大分県 日田市

    大分県日田市の令和2年9月定例会では、消防団員の安全管理や公務災害補償について質疑応答がされました。 全国的に消防団の安全管理への対応は十分ではありません。受傷者や殉職者を出さない体制づくりは継続的な検討が必要です。

  • 茨城県 結城市

    茨城県結城市は令和2年9月の定例会議会にて消防団の操法大会への今後の対応及び、団員数不足とその対策について質疑応答をしています。 令和2年度の操法大会は新型コロナウイルスの関係で中止となりましたが、令和元年12月の時点で大会当番分団から結城市消防団団長へ、団員数が少ないことや訓練における負担の懸念から今後の操法大会への対応について協議してほしいと、要望書が出されました。

  • 京都府 京丹後市

    京都府京丹後市の「わたしの提案・意見箱」では消防団に対する市民からの声が上がっています。 声を上げることから改革は始まります。

  • 群馬県 利根郡 みなかみ町

    群馬県利根郡みなかみ町が令和2年1月15日に発行した「議会だより」では、平成27年から消防団の今後の在り方について討議していた結果(一部)についてと、町民からの「みなかみ町消防団への感謝の言葉」が掲載されています。

  • 大分県

    大分県の令和2年3月の定例会議会では、消防団について質疑応答がされており、消防団員の減少に歯止めをかけるには、具体的な消防団員の労役内容を見直し、訓練等の拘束時間の短縮化を進めるとともに、報酬に関しては魅力的なものに向上させていくといった抜本的な部分を改善する必要があると訴えています。

  • 武田総務大臣 消防団員確保対策

    武田良太総務大臣は令和2年11月13日の記者会見で消防団員確保の為、大幅な処遇改善を全国自治体首長に自ら強く要請し、あらゆる対策を講じていきたいと語りました。また11月17日参議院総務委員会の中でも大臣の消防団に対する考えを答弁しています。

  • 山形県 南陽市

    山形県南陽市の令和元年6月定例会では、消防団員確保見直しを含めた団員定数検討の進捗についてや、団員報酬等の処遇について質疑応答がされています。 その中では、消防団活動の多さや重さ、団員の安全管理への不安が団員減少の要因であると訴えています。

  • 千葉県 長生郡 長生村

    千葉県長生郡長生村の令和2年定例会9月会議では、地域の消防団員から「団員確保の問題や操法大会の負担が大きいことを議会で取り上げてほしい」と切望されたことを報告しています。団員の方々はこのままの状態が続くようであれば、みんなで辞めてしまおうかと言っているそうです。

  • 日本消防協会への願い

    全国消防操法大会等の大会運営費に年間一億円以上使うことよりも、 日本消防会館の建て替えの為に消防団員から寄付を集めることよりも、 震災等で殉職された方々の残された家族の為にお金を使い、寄付を募ってほしい。 そういった組織に日本消防協会はなってほしい。

  • 秋田県 大仙市

    秋田県大仙市(だいせんし)の消防団員は条例定数1,375名に対し、令和2年4月1日現在1,135名(△240)と減少を続けており、消防団員確保の対応が喫緊の課題であるとして、市議会にて質疑応答がされています。その中では、団員からの分団への上納金、女性消防団の存在意義、幽霊団員についてなども話し合われています。

  • 山梨県 南アルプス市

    山梨県南アルプス市は、消防団員の確保や負担軽減について、アンケート調査等を行いながら、消防団のあり方検討会、正副団長会議、市議会等で、議論を重ねています。 市議会では、消防団を変えることは難しいと多くの関係者が口にする現状を認識しながらも、解決の方法を今後も検討していくと述べています。

  • 福島県 郡山市

    福島県郡山市(こおりやまし) の令和2年度4月 市民提案制度(みなさんの声)では、「消防団員の負担軽減のため、今後のポンプ操法大会の在り方について考えて欲しい」という声が挙げられています。平成29年度より設立された郡山市消防団あり方検討会などで、ぜひ検討をお願いいたします。

  • 静岡県 菊川市

    静岡県菊川市の消防団は令和2年4月現在で団員の平均年齢が29.1歳と、とても若い団員で構成されています(全国は約42歳!)。しかし定員364名に対し305名(-59名)と団員数は減少しており、団員確保への取り組みについて市議会で質疑応答がされています。

  • 京都府 綾部市

    京都府綾部市は消防団活動について消防団や活性化委員会、市議会等で議論しながら改善を続けています。古くは平成6年に綾部市消防操法大会を廃止、平成25~27年には団長点検の見直し検討等々。自分たちの地域の消防団はどうあるべきかを議論する風土が綾部市にはあります。

  • 島根県 雲南市

    島根県雲南市の市議会(令和2年3月定例会)の中で、消防団員からは操法訓練の必要性は認めるものの、競技となる「操法大会」は家族等も含めて負担が大きく不要であるとの意見が圧倒的に多いとの報告がありました。今後の雲南市消防団の取り組みに期待します。

  • 福岡県 朝倉市

    福岡県朝倉市の「市長へのはがき」には消防団員とその家族への負担軽減を切望する声が届いています。過去から市議会でも議論をしていますが、変わることができていないようです。

  • 新潟県 上越市

    新潟県上越市は、上越市消防団の在り方についての提案を行うため上越市消防団適正配置検討委員会を立ち上げ、2019年3月に報告書を提出しました。この活動によって消防団の課題や団員の声が明らかとなり、消防団や市議会が改善に向け動き出しています。

  • 兵庫県 加西市

    加西市(かさいし)は、消防団員の処遇改善などを議論する為に、加西市消防団あり方検討委員会を平成31年に立ち上げました。この委員会の提言を令和2年3月に報告しています。

  • 国際ロマンス詐欺を体験しました

    私が経験した、TwitterのDMから始まった国際ロマンス詐欺について書いてみたいと思います。詐欺に引っかかる方が少しでも減ることを祈ります。

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