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ブログタイトル
気分はポレポレ
ブログURL
https://oyakode-polepole.hatenablog.com/
ブログ紹介文
東京都在住.文房具好きで本好きの50代後半の会社員です。大好きな文房具や書籍、日常のことなどを随時更新中です。
更新頻度(1年)

168回 / 167日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2020/05/17

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ハンドル名
ポレポレさん
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気分はポレポレ
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気分はポレポレ

ポレポレさんの新着記事

1件〜30件

  • プリンター用インクの悩みを解決する「キヤノン ギガタンクプリンター」

    キヤノンが発売している「インクジェット複合機 G6030 ホワイト」は、大容量のギガタンクと呼ばれるインクタンクを搭載したモデルだ。プリンター前面左側がブラックのインクタンク、右側がカラーのインクタンクになっている。一度にたくさんのインクを搭載できるので、一枚あたりのインクコストが安く済むとともに、インク切れの回数がスククて住むというメリットがある。

  • 【新商品情報】ロジクールがトラックボールマウスの新機種「ERGO M575 ワイヤレス トラックボール」を発売へ

    株式会社ロジクールは、親指で操作する「ワイヤレストラックボール M575」を2020年11月26日(木)から発売を開始する。現在ロジクールオンラインでは先行予約を受け付けており、価格は6,050円(税込)を予定している。 今回発売されるM575は人気商品M570の後継機種だが、長時間の使用でも手や指、手首などが疲れにくいのがトラックボールマウスの大きな特徴だ。また、最近急速に広がってきたテレワークなどでも、限られた作業スペースでの使用も楽に行える。

  • ディスプレイ後ろのデッドスペースを活用する収納ラック

    在宅勤務が増えたことで、仕事用の机や椅子を買う人が増えたそうだ。また、新たにパソコン用のディスプレイを買った人も多いという。ノートパソコンだけでは、長時間作業をするのが辛いというのがその理由だ。ただし、ディスプレイを机の上に置くと裏側にデッドスペースが出来てしまい、ただでさえ狭いデスクがさらに狭くなってしまう。そんな悩みを少しでも解決してくれる商品が、サンワサプライから発売されている。

  • リモートワークに便利な「トラックボールマウス」

    在宅勤務やリモートワークを行う際に、小さな机にノートパソコンを置いて作業をすることがある。また、机はある程度大きくても、資料を広げると机の上がいっぱいになってしまうことがある。そんな時のために、トラックボールマウスが便利だ。 もともと、手が疲れないという理由で5~6年前から使い始めたトラックボールマウスだが、リモートワークが多くなると狭い場所でも使えて便利だなと思うようになった。慣れるまで多少使い辛さはあるかもしれないが、慣れてしまえばかなり楽だと思う。以前掲載した記事のリライト版で、改めてご紹介させていただこうと思う。

  • アシックスが新たな「フェイスカバー」「フェイスゲーター」を発売開始

    ジョギングを始めて約一年。暑い夏が過ぎてかなりの走りやすくなるとともに、感染防止用に装着しているフェイスカバーの息苦しさも減ってきた。これからは襟元を暖かくするネックウォーマーがわりにもなるフェイスカバーだが、アシックスからは新しいフェイスカバーとフェイスゲーターが発売された。

  • 手軽に扱えるドローン「HOLY STONE HS-160」の操作感レビュー

    先日購入したのが「Holy Stone ドローン HS160」というドローンだ。価格は7,000円程だったので、思ったよりも安いなという印象だった。 以前、マイクロドローンという超小型のドローンを買って遊んだことがあるのだが、飛び方が安定せず、操縦が難しくて色々なところにぶつけているうちにすぐに壊れてしまった。それ以来ドローンには手を出していなかったのだが、ふとしたご縁で大型ドローンによる作業を見る機会があり、ドローン熱が沸々と込み上げてきた。 そこで手頃な価格でそれなりに遊べるドローンを探してみたところ、この機種がまずまずだということを知り購入してみた。

  • 「ドラえもん50周年コレクション 第2弾」が郵便局で発売開始!

    郵便局では全国の主要郵便局(53局)とネットショップで、「ドラえもん50周年 コレクション 第2弾」の発売を2020年10月26日(月)から開始した。郵便局では昨年も様々なドラえもんグッズを販売してきたが、今年はドラえもん生誕50周年ということもあり、既にTシャツやバッグなどの記念グッズを発売してきている。今回はその第2弾だ。

  • クリアファイルを使った「透明マスク」の作り方。

    先日、杉並区で行われた手話関係のセミナーに参加させていただいた。その会場に置いてあったのが手作りの「透明マスク」。ひとつにつき100円以上の募金を行っており、売り上げをろう重複者支援施設たましろの郷へ寄付しているとのことだった。私もその趣旨に賛同して募金をさせていただいたが、手話通訳者者に欠かせない透明マスクがクリアファイルを使って作れることを初めて知った。

  • 【新商品】1本で2種類の太さが使えるシャープペンシル「nicolo(ニコロ)」

    いろいろなキャラクター文具やおもしろ文具などを発売しているサンスター文具は、一本で2種類の芯を使うことのできるシャープペンシル「nicolo(ニコロ)」の発売を開始した。発売開始は2020年10月12日で、価格は500円(税別)だ。

  • ASICSが“デジタルたすき”をつなぐバーチャル駅伝レース「World Ekiden 2020」を開催

    スポーツメーカーのASICSは、11月11日(水)と11月22日(日)の2日間でバーチャルで行う駅伝レース「ASICS World Ekiden 2020」を開催する。この大会は42.195キロを6区間に分けて、友人や家族と作ったチームでバーチャルな「たすき」をつないで走るというイベントだ。 コロナ禍で色々なイベントがリモート化されてきて、ランニングイベントもバーチャルな大会が増えてきた。この大会はバーチャルというだけではなく、各チームに提供される独自の「デジタルたすき」をチームメンバーで繋いでゴールを目指す。エントリーは特設ページから行うことが出来るので、詳細はそちらで確認していただきたい。

  • 【新商品】上からそのままシャープ芯が補充できる「シャーボNu」が新登場

    筆記具などの文具を発売しているゼブラは、回転して心が出てくる多機能ペン「シャーボNu」を新たに発売する。発売開始予定日は2020年11月24日を、発売予定価格は1,800円(税別)が予定されている。

  • 万年筆の良さと普段使い商品の選び方

    万年筆はボールペンと違って扱いに気を使う。乱暴に扱うとインク漏れなどの不具合が出るし、使わず放置しておくと書けなくなるなどのトラブルに見舞われる。 逆に、丁寧に扱って手入れを怠らなければ、使うほどに手に馴染んで書きやすくなってくる。筆圧や書き方の癖によってペン先が微妙に削れてくるのだが、そうなればなるほど自分にとって書きやすい一本になってくる。 また、力を入れなくても書ける、というよりは力を入れないで滑らすように撫でるように書くのが万年筆の基本的な書き方だろう。「箸を持つように軽く握り、万年筆自体の重さで文字を書いていく」というのが良いようだ。万年筆用の文字練習帳もあるので、美しい万年筆文字を書きたい方はそういったもので練習をしてみても良いかもしれない。

  • 狭いデスク上でもメモが取れる「isshoni. リスト」と「isshoni. ノートデスク」

    仕事の進捗管理や優先付けには、簡単で良いのでTodoリストを作るようにしている。足の長い業務は工程表やスケジュール表を作成するが、細かい仕事を含めてまずはTodoリストに書き加えていくことが大切だろう。 最近ではスマホやパソコン上で入力、管理ができるアプリが充実していて、特にスマホ版のアプリはアラーム機能や繰り返し機能などもあってかなり便利だ。私も通勤時などに思い付いた用事は、仕事のこともプライベートのこともスマホのTodoアプリに打ち込んでいる。 しかし、実際に会社で使っているのは紙のTodoリストで、スマホに入力したものを書き写しているし、毎朝仕事始めにはTodoリストを手書きで更新するのが習慣だ。これを書くことが、一日をスタートさせるスイッチにもなっている。

  • 呉竹「からっぽペン」で自分好みのペンを作る

    文具店に行ってペンを選ぶのは楽しい。ペンには必要に迫られて購入するものと、何か良いのはないかなと思いながら選んで購入するものとがある。私などは実用的な黒、赤、青ぐらいしか使わないが、知人の中には7色のペンを使い分けてスケジュール帳を上手に使っている人もいる。そんな色使いが上手な人のために、「自分好みで作れるペン」が呉竹から発売されている。

  • 本の装丁のような入浴剤「空想バスルーム」で秋の夜長を楽しむ

    先日、会社近くにある大型書店も文具コーナーを覗いていたら、特設コーナーに「チャーリー 空想バスルーム」という入浴剤が置いてあった。書店の文具コーナーに入浴剤が置いてあることを不思議に思ったが、良く見てみると『本の装丁のような入浴剤』だった。 入浴剤というとバスルームや露天風呂などのイラストが書かれている商品が多いが、パッケージが文庫本の装丁のようで綺麗だ。また、商品名も「グッドナイト流星群」とか「緑の森に舞い降りて」「恋する果実と三日月と」など小説のタイトルのような名前がついている。

  • 今どきの気軽な理髪店、昔ながらのくつろげる床屋

    髪が少し伸びたので、会社帰りに「QBハウス」に寄ってきた。待ち時間を除くと10分ほどでカットをしてくれて、料金は1200円というあのお店だ。今日は会社近くの時々行くお店に寄ってきたが、システムや料金がどのお店も同じで、仕上がりもほぼ同じレベル感だというのが人気の秘密だろう。

  • コクヨが飛沫を吸引するテーブルを発売

    ファニチャーとステーショナリーの総合メーカーコクヨは、会話で生じる飛沫などを吸引する会議用テーブル「エアトリーブ」の受注を12月から開始する。エアトリーブは天板の中央から風を発生させて飛沫を吸い込む方式で、喫煙室などにある煙を吸引する機械をイメージすると分かりやすいだろうか。向かい合って話をするときには基本的にはマスクをするのだろうが、それでも、こういったデスクがあると対面での打合せなどを行わざるを得ない場合に安心だろう。

  • サクラクレパスが懐かしの商品をミニチュアで発売予定

    「日本人がミニチュア好きなのは、家が小さくて狭いからだ」という話を聞いたことがあるが、ドールハウスが16世紀のヨーロッパ発祥だということを考えるとやや眉唾物なのかもしれない。それでも、日本では様々なミニチュアが作られていて人気なのも事実で、来年早々には文具メーカーからも発売が予定されている。

  • 限られた時間でブログを書くことで思考の瞬発力を鍛える

    ブログを書き始めてから、今年の12月でかれこれ15年になる。書き始めはぷららというプロバイダーのブログサービスで書いていたが、サービス終了に伴いはてなブログに引っ越してきた。引っ越した際に過去記事も引っ越そうと考えたが、何かと手間がかかるので思いきって過去記事は捨てて、新たに始めて今に至る。 長く書いていれば良いというものではないが、何事も続けているとそれなりに得るものはあるなと思う。

  • 文房具がテーマのグッズで楽しむ

    まず目についたのが、消ゴムのMONOを型どった「MONO 文具BOOK (TJMOOK)」。良く使っている小さな道具だけに、ドーンと大きい小物入れになっているのが面白い。ファスナーを開けると網状の仕切りがあるので、パソコンのコード類などを持ち歩くのにも良さそうだ。

  • 毎年恒例の「キングジムフェア」が今年はオンラインで開催!

    文具メーカーのキングジムが、年に一度この時期に開催する「キングジムフェア」。東京秋葉原で行われるこのイベントは、毎年大勢の人が訪れる大人気のフェアだ。今年は新型コロナの影響で、本日10月12日(月)12:00から来週19日(月)10:00までオンラインで開催されることになった。

  • 遊園地でリモートワーク、よみうりランドが「アミューズメントワーケーション」を開始

    東京都稲城市にあるよみうりランドでは、2020年10月15日から「アミューズメントワーケーション」を開始する。よみうりランド内のプールWAIに特設スペースを設置して、仕事のためにレンタルできるスペースとして提供される。利用できる時間は9:00~16:00。16:00以降でも特設ブース以外の園内は利用することができる。

  • 忙しくなったのでまたしても「牛タンランチ』で元気をチャージ

    10月に入って仕事が忙しくなってきたので、元気を出して気合いを入れるために牛タンランチを食べてきた。ランチ特別価格1,500円(税別)也。サラリーマンのランチとしてはやや高めだが、タバコを吸わずお酒も飲まず(飲めず)、賭け事はパチンコすらしないので、時々ならバチが当たらないだろうという自己弁護。これぐらいで自己弁護するというのも、なんだか貧乏性な話なのかもしれない。

  • スターバックスの地球に優しいノートに新色が追加

    このノートの表紙には、全国のスターバックス店舗から回収された年間約1,000トンのミルクパックをリサイクルした紙が使われている。昨年2019年8月に発売が開始されたが、 持続可能な社会の実現に貢献したいという想いが込められているのだそうだ。今回発売された新色は、ネイビーとピーチピンクの2種類。2019年に数量限定で販売されたグレーと、 定番のホワイトもカラーバリエーションとしてラインアップしている。

  • 【新商品情報】フラップ付きノート「ダブルリングノート テフレーヌ フラップ」

    キングジムは書くときにリングが手にふれないリングノート「テフレーヌ」を発売しているが、新たにフラップ付きの「ダブルリングノート テフレーヌ フラップ」を発売する。フラップを付けることね続きのページがすぐに開けるという、今までにない便利な機能が付加される。発売開始予定日は2020年11月6日(金)で、大きさは「A5変形」「セミB5」の2種類。販売価格は「A5変形: 330円+(税別)、セミB5: 350円 (税別)」を予定している。また、カラーバリエーションは「赤、黄、緑、青、グレー」の5色となっている。

  • 書店で御朱印を集める「御書印プロジェクト」が人気

    いま話題なのが、書店がそれぞれ独自の御朱印ならぬ『御書印』を提供する「御書印プロジェクト」だ。参加書店は全国で200店舗を突破し、加盟する店舗はまだまだ増えそうな勢いだ。 このプロジェクトは今年3月に小学館と小学館パブリッシング・サービスが開始したが、10月始めの時点で全国210店が参加しており、参加店で希望すると、店舗独自の御書印を押してもらえる。御書印代は200円程度だが、御朱印だけではなく、書店員が選んだ本のタイトルなども書き添えてもらえるのが書店での御朱印ならではだ。

  • 替芯交換で長く使いたくなる「ぺんてる 多色ボールペンi+(アイプラス)」

    この商品はボディと芯が好みのモノを選ぶことができるので、限定商品もボディだけで売っていて好きな芯を選んで入れることができる。ただし、他のボールペンよりも芯が細いので、インクの消費も少し速いようだ。それでも書きやすさは抜群なので、芯を替えながら永く使うことができるのが良い。また、芯が細いため多色ボールペンでありながらボディが細身なので、手帳などと持ち歩くのにも便利だ。

  • スターバックスコーヒーが「オリジナル・モレスキン製品プレゼント」キャンペーンを実施中

    スターバックスコーヒーでは、Starbucks® Rewards開始3周年を記念して「スターバックスオリジナルデザイン モレスキン製品プレゼント」というプレゼントキャンペーンを開始した。 プレゼント商品は、スターバックスコーヒーオリジナルのモレスキン商品。12月13日までの対象期間中に注文した商品数に応じて、エントリー者全員にプレゼントされるというものだ。モレスキンは「伝説の手帳」と呼ばれるロングセラー商品で、オリジナル商品となると文房具好きではなくても欲しくなるのではないだろうか

  • こんな時だからこそご近所でたまには「ささやかな贅沢」を

    「GoToトラベル」や「Gotoイート」に関して、様々な情報がメディアで取り上げられ周知されている。経済を活性化させることと新型コロナの感染拡大を防ぐこととは、はたして両立できるのか。そんなことを考えながらも、妻の誕生日に近所のお蕎麦屋さんで食事を楽しんできた。 お祝いの時などにいつも足を運んでるお店で、お蕎麦屋さんなのに美味しい御膳料理を出してくれるお気に入りのお店だ。あらかじめ予約をしておきお昼時に足を運び、ささやかながら「誕生日おめでとう」と食事をした。

  • 【新商品】コクヨがスペース活用のでき「る大容量シェルフデスク」を発売

    ファニチャーとステーショナリーのコクヨは、大容量シェルフデスク「INVENT(インベント)-SHデスク」を発売した。価格はオープンプライスだが、実売価格は税抜きで3万円を少し切るぐらいの価格設定となっている。 この商品は主に小規模オフィスや自宅向けとして作られており、限られたスペースを有効活用するためのデスクだ。棚一段あたりの最大耐荷重は40kgで、パソコンや書類ボックスを置くことができる。棚には最大で2段にA4リングファイル約36冊を収納できるというから、収納棚としても有能だ。

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