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プログラム製作日記
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世の中にないプログラムをつくれたらよいなと思いながらプログラムをしていくブログです
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20回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2020/04/22

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tut2020aaaさんの新着記事

1件〜30件

  • Visual StudioでPython (マルチプロセス02)

    今回はマルチプロセスで、プロセス間でデータの共有をためしてみました。 以下のページに乗っているコードを実行しました。 qiita.com 試したのは2個目のコードで、空の辞書を関数の一つ目の引数として渡す処理が追加されているほうです。 上記のページに載っているのと同じ結果になりました。 開発環境: Visual Studio Community 2019 OS: Windows 10 Pro 64bit バージョン1909 使用言語:Python3.7 (64bit) Python 16.10.21111.19 Python - Conda サポート 16.10.21111.19 Python…

  • Visual StudioでPython (マルチプロセス01)

    今回はマルチプロセスを試してみました。 最終目標はプロセス間通信の達成です。 それができれば、ユーザーインターフェースはC#, アルゴリズムはPythonという使い方ができます。 まずは以下を参考にテストコードを実行してみました。 docs.python.org このリンクに掲載されているコードで、Processクラスのパラグラフに掲載されているコードを実行してみました(コードはリンク先を参照ください)。 以下の結果になりました。 ひとまず、別プロセスを立ち上げるのには成功しました。 次は他にもWebにはサンプルコードが掲載されているので、Visual Studioで試したときに問題なくそれら…

  • ARMマイコンプログラミング(2020年 STM32ディスカバリ事始め スタートアップスクリプトエラー個所)

    下のほうにTrueStduioのインストールからプログラム作成、ビルドしたプログラムを書き込むところまでをまとめた記事のリンクを張り付けてあるので参照ください。 True StudioでSTM32ディスカバリ用のコードを作成し、ビルドして書き込むと、以下のエラーがでてきます。 そこでデバック構成⇒スタートアップスクリプトとたどると、以下の内容が確認できました。13行目はloadです。 この部分を消すとエラーは起こらなくなりますが、代わりにビルドしたプログラムはマイコンには書き込まれなくなります。 ただ、デバッグはできそうなので、 ・ビルド→TrueStudio ・書き込み→ST-LINK ut…

  • ARMマイコンプログラミング(2020年 今さらSTM32ディスカバリ事始め)

    ARMマイコンを使った電子工作をしたくなったので、大分昔に買ったSTM32ディスカバリの本と基板を引っ張り出して、2020年に手軽に手に入る環境で動かしてみたので、その記録をまとめました。当時買ったのが以下の本とマイコンです。 // リンク // リンク 登録簡単なTrueStudioとST-LINK utilityを自分のパソコンにインストールしました。 ・True Studio https://www.st.com/ja/development-tools/truestudio.html ・STM32 ST-LINK utility https://www.st.com/ja/develo…

  • Visual StudioでPython (Formを最短のコードで立ち上げられるのはPythonのどのライブラリか? まとめ)

    全4回で、PythonのGUIライブラリであるTinker, Kivy, PyQt, wxPythonによるFormの立ち上げを試してみました。 結果は以下の通りでした(2021/01/03 現在)。 ライブラリ 必要行数 Tkinter 3 Kivy 2 PyQt 11 wxPython 5 ライブラリそれぞれに考え方の違いがあるので、一概には言えないですが、この結果をみるに、単純にFormを立ち上げたいだけならKivyが最もよい選択になりそうです。 やりたいことが複雑になった時の扱いやすさはまたそれぞれに違った結果が出そうです。 *以下にそれぞれのライブラリを試した記事へのリンクを張り付け…

  • Visual StudioでPython (Formを最短のコードで立ち上げられるのはPythonのどのライブラリか? ④)

    今回、PythonのGUIライブラリをVisual Studioで試してみました。 最短のコードでFormを立ち上げられるのは果たしてどのライブラリになるのか。 以下で紹介されているライブラリとコードを参照しました。 techplay.jp 今回はwxPythonを試してみます。以下のページを参照しました。 qiita.com 上記の参照先のコードから一部改変してみました。 4行。 import wxa = wx.App()fr = wx.Frame(None, 12345, 'test',size=(300,100))fr.Show()a.MainLoop() 最終的に以下のFormが立ち上…

  • Visual StudioでPython (Formを最短のコードで立ち上げられるのはPythonのどのライブラリか? ③)

    今回、PythonのGUIライブラリをVisual Studioで試してみました。 最短のコードで画面を立ち上げられるのは果たしてどのライブラリになるのか。 以下で紹介されているライブラリとコードを参照しました。 techplay.jp 今回はPyQtを試してみます。以下のページを参照しました。 www.sejuku.net コードは上記の参照先のコードから一部削ってみました。 11行。 import sysfrom PyQt5.QtCore import *from PyQt5.QtWidgets import *import sip class MainWindow(QWidget): d…

  • Visual StudioでPython (Formを最短のコードで立ち上げられるのはどのPythonのライブラリか? ②)

    今回、PythonのGUIライブラリをVisual Studioで試してみました。 最短のコードで画面を立ち上げられるのは果たしてどのライブラリになるのか。 以下で紹介されているライブラリとコードを参照しました。 techplay.jp 今回はKivyを試してみます。以下のページを参照しました。 qiita.com コードはまったく同じ以下の2行でいけました。 from kivy.app import App App().run() 実行前に以下の画面が立ち上がります。 最終的に以下の画面が立ち上がります。 開発環境: Visual Studio Community 2019 OS: Wind…

  • Visual StudioでPython (Formを最短のコードで立ち上げられるのはどのPythonのライブラリか? ①)

    今回、PythonのGUIライブラリをVisual Studioで試してみました。 最短のコードで画面を立ち上げられるのは果たしてどのライブラリになるのか。 以下で紹介されているライブラリとコードを参照しました。 techplay.jp 今回はTkinterを試してみます。 コードは以下の通りです。 3行。 import tkinter # ウィンドウroot = tkinter.Tk() # イベントループroot.mainloop() 以下の画面が立ち上がります。 開発環境: Visual Studio Community 2019 OS: Windows 10 Pro 64bit バージ…

  • Visual StudioでPythonとQuandlを使ってみる 09 (PythonのAPIが公開されていない場合はどうするか)

    今回は、QuandlでPythonの価格が提供されていない場合のデータの取得方法です。 Quandlで以下の表示しかない場合、Python APIが公開されておらず、Web APIをたたいてデータを取得する必要があります。 その場合、PythonのHTTPライブラリであるRequestsを使ってWeb APIをたたきます。 以下のリンク先の事例を使って、データの取得を試みます。 www.quandl.com 以下をそのまま実行します。 実際のコードでは、YOURAPIKEY部分は、自分のAPI Keyに置き換えてください。 import quandl from matplotlib impor…

  • Visual StudioでPythonとQuandlを使ってみる 08 (金価格をとってこれるのか)

    今回は金価格です。 Quandlで公開されている金価格はLondon Bullion Market Associationから提供されています。 en.wikipedia.org フォーマットはTableデータ。ライセンスはフリーです。 https://www.quandl.com/data/LBMA-London-Bullion-Market-Association/usage/quickstart/api 今回はPythonでTableデータを取ってくる方法を試してみたいと思います。 参考ページは以下のとおりです。 import quandl from matplotlib import …

  • Visual StudioでPythonとQuandlを使ってみる 06 (製造業購買担当者景気指数(製造業PMI)をとってこれるのか)

    今回は製造業購買担当者景気指数(製造業PMI)です。 製造業PMIに関しては以下を参照ください。 www.daiwa.jp Quandlで公開されている日本の製造業PMIはExchange Data International Limitedから提供されています。 www.exchange-data.com Quandlにおいて、製造業PMIはGlobal Economic Indicatorsの一つとして提供されているようです。 Global Economic IndicatorsのフォーマットはTableデータ。 以下の2つのリンクを見ながらやれば、データを取ってこれそうです。 www.q…

  • Visual StudioでPythonとQuandlを使ってみる 05 (インフレ率をとってこれるのか)

    5 今回はインフレ率です。 インフレ率に関しては以下を参照ください。 kabu.com Quandlで公開されているインフレ率はRIから提供されています。 www.rateinflation.com Quandlの日本のインフレ率に関するページは以下です。 https://www.quandl.com/data/RATEINF/INFLATION_JPN-Inflation-YOY-Japan ちなみにYOYはyear over year(前年比)という意味です。 「YoY」の意味とは?適切な用い方と関連用語を解説 | TRANS.Biz Quandlの以下のページを見ると、ライセンス Fre…

  • Visual StudioでPythonとQuandlを使ってみる 04 (消費者物価指数をとってこれるのか)

    今回は消費者物価指数です。 消費者物価指数に関しては以下を参照ください。 ja.wikipedia.org Quandlで公開されている消費者物価指数の提供元はRIです。 www.rateinflation.com Quandlの以下のページを見ると、ライセンス Freeとなっていたので、公開しても問題なさそうです。 https://www.quandl.com/data/RATEINF-Inflation-Rates コードは以下の通りです。 import quandl from matplotlib import pyplot as plt quandl.ApiConfig.api_key…

  • Visual StudioでPythonとQuandlを使ってみる 03 (TOPIXのデータを取ってこれるのか)

    QuandlにおけるTOPIXのデータの提供元はBarchartになります。 以下に会社のページを載せておきます。 www.barchart.com QuandlのTopix Indexのページを見ると、有料のデータのようです。 いくらかかるか見てみたのですが、月あたり137.5ドル(2020.11.15 時点で 14400円ほど)します。ちょっと高いです。 私はフリーアカウントしかもってないですが、試しに前回のコードを少し書き換えてデータの打診をしたところ、以下の回答がきました。 Message=(Status 403) (Quandl Error QEPx04) You do not ha…

  • Visual StudioでPythonとQuandlを使ってみる(若年失業率のデータを取ってくる) 02

    今回は日本の失業率データをQuandlからとってこれないか見てみました。 検索してみると以下のデータがありました。 >Youth Unelployment Rate for Japan https://www.quandl.com/data/FRED/SLUEM1524ZSJPN-Youth-Unemployment-Rate-for-Japan このデータの提供元は FEDERAL RESERVE BANK OF ST. LOUIS www.stlouisfed.org 以下でこのデータの調査範囲の詳細を確認できます。 15-24歳が調査対象のデータになります。 fred.stlouisfe…

  • Visual StudioでPythonとQuandlを使ってみる 01

    経済指標を継続的に取得してチャートを作り、投資の指標にしようかと思い、いろいろ探してみたのですが、quandlというものがあるのを見つけたので、しばらく色々試してみようかと思います。 www.quandl.com ひとまず、無料で使えるデータの取得をしてみました。 念のため、ライセンスについても確認してみました。 以下のリンクの通り、取得するデータごとにデータの提供もとに確認の必要があるようです。 help.quandl.com まずはquandlをインストールしてみました。 以下の記事を参照して、日経225データを取得してみます。 hpscript.com まずはpipを使ってインストールす…

  • はてなブログでJavaScript(タブパネルは、はてなブログでは使えないのか)

    はてなブログでJavaScriptが使えるというのを知ったので、自分でためしてみました。 コードは、ブラウザでこのページのソースを表示させれば確認できます。 FireFoxをお使いであれば、表示しているページ上のどこかで右クリック→ページのソースの表示をクリックすると、ソースが表示されます。 今回はタブパネルがはてなブログで使えるかどうかを検証しました。 <タブパネルがあるサイトの例> gihyo.jp <結果> 以下のようになりました。 タブのような動きを付けられましたが、どうしても"1.tab1", "2.tab2"のような表示になってしまいます。 tab1 tab2 タブ1の中身 タブ2…

  • はてなブログでJavaScript(ストライプテーブルは、はてなブログでは使えないのか)

    はてなブログでJavaScriptが使えるというのを知ったので、自分でためしてみました。 コードは、ブラウザでこのページのソースを表示させれば確認できます。 FireFoxをお使いであれば、表示しているページ上のどこかで右クリック→ページのソースの表示をクリックすると、ソースが表示されます。 今回はストライプテーブルがはてなブログで使えるかどうかを検証しました。 <結果> 結果は以下の通り、思った動きになりませんでした。 no Name Test Result 1 Aさん 70/100 2 Bさん 80/100 ただし、編集(みたまま)上だと、以下のように表示されてます。 編集上だとjavas…

  • はてなブログでJavaScript(アコーディオンパネル)

    はてなブログでJavaScriptが使えるというのを知ったので、自分でためしてみました。 コードは、ブラウザでこのページのソースを表示させれば確認できます。 FireFoxをお使いであれば、表示しているページ上のどこかで右クリック→ページのソースの表示をクリックすると、ソースが表示されます。 今回はアコーディオンパネル(タイトルをクリックすると隠れた内容が表示される)を使ってみました。 以下のサイトで紹介されていたコードを一部改変して使ってみました。 https://www.aiship.jp/knowhow/archives/22018 <結果> 以下にアコーディオンパネルを示します。青い部…

  • はてなブログでJavaScript (文書に動的にアンダーラインを引く)

    はてなブログでJavaScriptが使えるというのを知ったので、自分でためしてみました。 コードは、ブラウザでこのページのソースを表示させれば確認できます。 FireFoxをお使いであれば、表示しているページ上のどこかで右クリック→ページのソースの表示をクリックすると、ソースが表示されます。 今回のコードは、以下のリンク先のものをほぼそのまま使いました。 noripon.blog また、CSSを使う場合は外部CSSを使うようことが多いようなのですが、今回は内部CSSにして、書くべき内容のほとんどがこのHTML内で完結するようにしています。 CSSの適用については以下の記事がわかりやすいです。 …

  • はてなブログでJavaScript (Web Storatgeの利用可否)

    はてなブログでJavaScriptが使えるというのを知ったので、自分でためしてみました。 コードは、ブラウザでこのページのソースを表示させれば確認できます。 FireFoxをお使いであれば、表示しているページ上のどこかで右クリック→ページのソースの表示をクリックすると、ソースが表示されます。 以下にご使用のブラウザがローカルストレージに対応しているかの結果が表示されます。 ●結果: ランキングに参加してます。 よかったらクリックをお願いします。 にほんブログ村 //

  • はてなブログでJavaScript (SVGで角丸四角を描く)

    はてなブログでJavaScriptが使えるというのを知ったので、自分でためしてみました。 コードは、ブラウザでこのページのソースを表示させれば確認できます。 FireFoxをお使いであれば、表示しているページ上のどこかで右クリック→ページのソースの表示をクリックすると、ソースが表示されます。 今回はSVGを使用してみました。 以下に角丸四角が描画されます。 ボタンを押すと、変形します。 ランキングに参加してます。 よかったらクリックをお願いします。 にほんブログ村 //

  • はてなブログでJavaScript (Canvasで任意の四角形を描く)

    はてなブログでJavaScriptが使えるというのを知ったので、自分でためしてみました。 コードは、ブラウザでこのページのソースを表示させれば確認できます。 FireFoxをお使いであれば、表示しているページ上のどこかで右クリック→ページのソースの表示をクリックすると、ソースが表示されます。 今回はcanvasを使用してみました。 以下に緑の四角が3つ描画されます。 ランキングに参加してます。 よかったらクリックをお願いします。 にほんブログ村 //

  • はてなブログでJavaScript (携帯の加速度センサーの値を取得する)

    はてなブログでJavaScriptが使えるというのを知ったので、自分でためしてみました。 コードはブラウザでこのページのソースを表示させれば確認できます。 FireFoxをお使いであれば、表示しているページ上のどこかで右クリック→ページのソースの表示をクリックください。 加速度センサ搭載のデバイス(携帯電話)かつブラウザが対応していれば、以下に加速度が表示されます。 x方向の加速度: y方向の加速度: z方向の加速度: ランキングに参加してます。 よかったらクリックをお願いします。 にほんブログ村 //

  • はてなブログでJavaScript (Google Mapを表示させる)

    はてなブログでJavaScriptが使えるというのを知ったので、自分でためしてみました。 コードはブラウザでこのページのソースを表示させれば確認できます。 FireFoxをお使いであれば、表示しているページ上のどこかで右クリック→ページのソースの表示をクリックください。 今回は以下のようにGoogle Mapを表示させてみました。 ランキングに参加してます。 よかったらクリックをお願いします。 にほんブログ村 //

  • はてなブログでJavaScript (位置情報を得る)

    はてなブログでJavaScriptが使えるというのを知ったので、自分でためしてみました。今回は以下のサイトを参考にしました。 syncer.jp 以下のボタンを押すと、現在位置が表示されます。 対応ブラウザの場合、あなたの位置情報を取得してもいいか、という確認が表示されるので許可すると結果が表示されます。 ここをクリック →結果→ latitude: longitude: accuracy: ランキングに参加してます。 よかったらクリックをお願いします。 にほんブログ村 //

  • はてなブログでJavaScript (記事を参考に画面表示を変える)

    はてなブログでJavaScriptが使えるというのを以下のサイトで知ったので、自分でためしてみました。 blog.rinotc.com 以下に数値を入れると足し算の結果が表示されます。 + = 以下のボタンを押すと、右側に文字が表示されます。 ここをクリック →結果→ はてなブログの仕様なのか、一部のhtmlは自動で修正されてしまうため、書き方に工夫が必要かもしれません。 alertの表示は今のところ、うまくいってないです。 ランキングに参加してます。 よかったらクリックをお願いします。 にほんブログ村 //

  • Visual StudioでPython (インタラクティブウィンドウでIronPythonを使う)

    今回、インタラクティブウィンドウでIronPythonを使ってみました。 事前にIronPythonのインストールが必要です。 インストールについては以下の記事を参照ください。 tut2020aaa.hatenablog.jp 今回のコードは以下を参照しています。 ironpython.net 文字列を出力させるためには以下のようにします。 コンソール(>>>)にfrom ~ import ~として、Consle.Write("test")と入力すると結果が次の行に出力されます。 以下のようにすると、メッセージボックスを表示させることができます。 *IronPythonは日本語のコメントアウト…

  • Visual StudioでPython (C#のpublicなメソッドを実行する)

    今回、IronPythonを使ってC#のpublicなメソッドの実行をしてみました。 事前にIronPythonのインストールが必要です。 インストールについては以下の記事を参照ください。 tut2020aaa.hatenablog.jp C#側のコードと画面は以下の通りです。 上記コードに含まれるpublic void SetMessageをPython側から実行してみます。 textBox1が画面中央の白い部分になります。 python側のコードは以下の通りです。 実行結果は以下の通りです。 無事、publicなメソッドは実行できましたが、なぜかタイトルバーの色が変わっいるのに気づきました…

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