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ibis大百科
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管理人の趣味である歴史関係(戦国時代、武将、城郭、家紋等)を中心に、創作関係(小説家になろう、ライトノベル等)、その他オリジナルのブログ小説等、色々について詰め込んだ雑記ブログです。ブログでは『朝倉天正色葉鏡』を連載中。
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ブログ村参加:2020/03/27

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たれたれをさんの新着記事

1件〜30件

  • 第226話 遠照寺の会見④

    朝倉天正色葉鏡 天正政変編 第226話 「い、色葉よ。どうするか……?」 「別に晴景様が側室を持つことに反対などしない。

  • 第225話 遠照寺の会見③

    朝倉天正色葉鏡 天正政変編 第225話 「――――」  同盟、とはな。  ちょっとだけ意表を突かれた気分である。  朝倉

  • 第143話 エピローグ②

    終ノ刻印 第三章 帰する刻印編 第143話      /真斗 「うすー」  事務所に入ると、中では当然のように茜と黎、そ

  • 第224話 遠照寺の会見②

    朝倉天正色葉鏡 天正政変編 第224話 「ありがたく。では早速交渉に入るとしよう。これまでの間にこちらの意向はすでに十分

  • 第142話 エピローグ①

    終ノ刻印 第三章 帰する刻印編 第142話      /茜 「――これで、全て片がついたわ」  冬空の下。  姉さまが私

  • 第223話 遠照寺の会見①

    朝倉天正色葉鏡 天正政変編 第223話      ◇  十月二十二日、早朝。  人目を忍んで夜の内に遠照寺に入っているそ

  • 第141話 俗物に違いなかったとしても

    終ノ刻印 第三章 帰する刻印編 第141話      /真斗  すでに最初のようにはいかなくなっていた。  剣を振り下ろ

  • 第140話 避けて通れぬ壁

    終ノ刻印 第三章 帰する刻印編 第140話      /アルティージェ 「ふ――」  息を鋭く吐き出しながら、わたしはそ

  • 第139話 運命の差

    終ノ刻印 第三章 帰する刻印編 第139話      /アルティージェ 「ふん……」  互いにすれ違い、落ち着いたところ

  • 第138話 お互いの利用価値

    終ノ刻印 第三章 帰する刻印編 第138話      /黎  茜とアルティージェ。  二人がぶつかり合い始めて、ずいぶん

  • 福井県の御城印

     福井県で収集することのできる御城印について紹介。  現在、福井県で入手可能な御城印は、全部で7城である。 一乗谷城 城

  • 第222話 晴景との再会(後編)

    朝倉天正色葉鏡 天正政変編 第222話  いったいどういう意味だろうと一瞬小首を傾げたが、すぐにも理解できた。  感情的

  • 第137話 エクセリアのために

    終ノ刻印 第三章 帰する刻印編 第137話      /真斗 「これで最後だっ!」  最後の一体を切り伏せたところで、山

  • 第221話 晴景との再会(前編)

    朝倉天正色葉鏡 天正政変編 第221話      /色葉 「おお、色葉よ!」  十月二十日。  この日、数百の手勢と共に

  • 第136話 殴り合いだとしても

    終ノ刻印 第三章 帰する刻印編 第136話  どうなるか、私自身分かっていた。  私の光はあっさりと赤光の槍に貫かれ、し

  • 第135話 烏合の衆ならば

    終ノ刻印 第三章 帰する刻印編 第135話      /真斗  今までの不調が嘘のようだった。  エクセリアにあれを刻み

  • 一乗谷城の御城印

     一乗谷城とは戦国時代の山城であり、越前朝倉氏の居城。  朝倉氏は一乗谷城を中心に越前国を支配し、戦国時代にあって栄華を

  • 第220話 家康と雪葉

    朝倉天正色葉鏡 天正政変編 第220話      ◇  天正九年十月十九日。  冬も差し迫った頃、小田原より江戸にと帰還

  • 第134話 兄との再会

    終ノ刻印 第三章 帰する刻印編 第134話      ◇ 「―――――」  泪が、何事か唱える。  その瞬間に間合いを詰

  • 第219話 信忠の覚悟

    朝倉天正色葉鏡 天正政変編 第219話      ◇  一方、伊那郡で睨み合っている朝倉、織田両軍の間でも動きがあった。

  • 第218話 一番の良薬とは

    朝倉天正色葉鏡 天正政変編 第218話      / 「……眠られたか。よほどお疲れだったと見える」  腕の中で寝息を立

  • 第133話 怨念と妄執

    終ノ刻印 第三章 帰する刻印編 第133話      /由羅  何が起こったのか、一瞬分からなかった。  エルオードに向

  • 第217話 新府城にて(後編)

    朝倉天正色葉鏡 天正政変編 第217話 「戯れだ。許せ」 「……色葉様の言葉は心の臓に悪うございますぞ。このようなことが

  • 第132話 王者の余裕

    終ノ刻印 第三章 帰する刻印編 第132話      /アルティージェ 「っ……」  突然の痛みに、目が覚めた。  痛み

  • 第216話 新府城にて(前編)

    朝倉天正色葉鏡 天正政変編 第216話      /色葉  天正九年八月六日。  北条氏直が五万と号する大軍を率いて甲斐

  • 第131話 二度と迷わぬために

    終ノ刻印 第三章 帰する刻印編 第131話      /真斗  すでに時間は深夜で、この辺りではもうほとんど人の姿も無い

  • 第215話 総大将解任

    朝倉天正色葉鏡 甲州征伐編 第215話      /色葉 「むぅ……」  額に冷たい感触がして、わたしは目を覚ました。

  • 第214話 信忠の密使

    朝倉天正色葉鏡 甲州征伐編 第214話      ◇ 「今更降伏勧告とも思えぬが」  一度、信忠は高遠城に対して降伏を勧

  • Novelism(ノベリズム)とは ~新たな次世代WEB小説投稿サイトオープン!

     Novelism(ノベリズム)とはWEB小説投稿サイト。  2020年9月1日より正式にオープンした。  運営会社は株

  • 第213話 家康の苦難

    朝倉天正色葉鏡 甲州征伐編 第213話      ◇ 「たわけがっ!」  相模小田原城。  北条家当主・北条氏政は実弟で

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