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ドリるーむ
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58回 / 151日(平均2.7回/週)

ブログ村参加:2020/02/14

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ドリるーむさんの新着記事

1件〜30件

  • 正の数・負の数(累乗)

    慣れるまでは計算ミスを起こしやすい単元です。特にマイナスが絡んでくると、混乱しやすいです。でも慣れてくるとしくみがしっかりと理解でき、簡単に感じますので何度も練習してくださいね。

  • 一次関数(総合問題)

    一次関数のグラフにおける総合問題です。もちろんこれまで学習した一次関数の内容を定着できていないと難しいので、自信がない人はまず復習しておいてくださいね。このような問題は定期テストだけでなく、実力テスト、入試にも出る問題ですので何度も練習して

  • 式の展開(乗法公式の利用2)

    展開後にさらに同類項をまとめなければいけない問題なので、乗法公式が定着していないと正確に解けない問題です。乗法公式が不安に人はまずそちらが自信がつくまで練習しましょう。つなぎ目がマイナスのときは後ろのほうの展開結果がすべて符号が変わることも

  • 文字式(式の値)

    式の値、つまり文字の数字を代入して計算する作業は今後の数学には欠かせません。したがって、とても大切な単元です。慣れるまでは省かれた×、÷の記号をもとに戻してゆっくり計算するようにしましょう。マイナスにも注意してくださいね。

  • 式の計算(式の説明①)

    この単元は文字式で表して文章で説明しなければいけないので最初は戸惑うと思います。ですが、その表し方と書き方を覚えればだれでもできるようになります。何度も繰り返し練習すれば自然に覚えますし、パターンが限られているので逆に点取り問題になりますよ

  • 2乗に比例する関数(総合問題)

    2乗に比例する関数について、これまで学習したすべての内容が凝縮された問題です。図形の知識が要求されるものもあり、難しいものもありますが、これがサクッと解けるようになったら入試問題も自信もって挑戦できます。難しい問題も慣れれば簡単に思えるよう

  • 正の数・負の数(四則計算)

    正の数・負の数の計算の総決算です。加減乗除すべての計算が定着していない人はまずそちらの練習をしたうえでこちらに挑戦してください。累乗がある場合はまずそれを計算しますが、マイナスの扱いに注意が必要です。今回の単元が定着できたら、ひとまず正の数

  • 正三角形、正方形を利用した合同の証明

    合同の証明の中でも少し難しいパターンの問題です。特に等しい角度を示す方法は何度も練習して定着させましょう。複雑な図ほどどの部分を見るかがポイントとなりますので、そういった図形の見方も養いましょう。

  • 平方根(ルートの四則計算)

    ルートの計算の加減乗除、つまり四則混合の問題です。それぞれの基礎ができていれば自信をもって取り組んでください。自信がない人はまずは前にもどって加減乗除それぞれの計算方法を復習しましょう。ルートは常に簡単にできないかどうかを考えてくださいね。

  • 関数(反比例のグラフ)

    反比例のグラフは曲線なので、できるだけ多くの点を取ることできれいなグラフが描けます。掛けて比例定数になるようにxとyの値を座標として取っていくことになります。双曲線ということで2本の曲線でワンセットになることも注意しておきましょう。

  • 連立方程式(計算②)

    連立方程式の加減法の第2弾です。2式を足したり引いたりするには、xかyの係数を等しくする必要があります。そのために、どちらかの式の全項に何かを掛けて係数を揃えます。符号にも注意して正確に計算できるようにたくさん練習してくださいね。

  • 2乗に比例する関数(座標と面積)

    グラフ上にできた図形の面積を求めるには、必ず各頂点の座標が必要です。その座標の求め方をしっかり定着させてください。慣れるまで難しく感じるかもしれませんが、できるようになると楽しいですよ。

  • 反比例の基礎

    反比例はxが2倍になればyは1/2倍になる、という根本的な性質も大事ですが、xとyの積が常に一定、という性質は反比例を簡単に処理するためにとても大切なものです。そのあたりのコツを掴んだら反比例は比較的簡単な単元ですので、ぜひたくさん練習して

  • 二等辺三角形の証明

    二等辺三角形で使える性質は、2辺が等しい、底角が等しい、頂角に二等分線は底辺を垂直に二等分する、ということです。このあたりは算数でも学習していることですが、証明などで当然のように使えるようにしておきましょう。長さや角度を求める問題としても使

  • 2次方程式の文章題(面積編)

    2次方程式の文章題において面積の問題はよく出題されます。難しい問題もありますが、基本的には面積の公式に当てはめて、文字式のきまりにしたがって掛け算の形で表せれば大丈夫です。計算には注意してくださいね。

  • 方程式の文章題(過不足編)

    過不足の問題については、余ったらプラス、不足したらマイナス、という考え方で構いませんが、方程式を作るうえで常にイコールが成り立つように、という根本的なルールを守って方程式を作るようにしましょう。テストによく出ますので、パターン問題として定着

  • 連立方程式(計算①)

    連立方程式の計算の基礎問題です。上下の式を足したり引いたりして文字を1つ消す作業から始まります。係数が同じ文字を消すことがポイントです。さらに同符号のときは引き算、異符号のときは足し算をすることで文字を消せます。とても重要なので、たくさん練

  • 因数分解(2段階)

    因数分解を2段階で行う問題です。まず全体を共通なものでくくり、その後公式を使って因数分解します。公式が定着していれば、決して難しくはないですが、最初に正確にくくれていないと公式が使えないので慎重に行いましょう。

  • 文字式(数量を表す式)

    数量を文字式のきまりにしたがって表す単元であり、今後の数学で頻繁に行う作業です。掛け算の記号は省く、割り算は分数にすることが基本となります。とても重要な単元なのでしっかり定着させましょう。

  • 等式の変形

    方程式の解き方が定着していれば、それと同じ手順で式を変形していけば大丈夫です。邪魔なものをどんどん消して行く作業をすればよく、掛けられているものを消すには割る、割られているものを消すには掛ける、足されたり引かれたりしているものは移項します。

  • 平方根(分母の有理化)

    分数の上下に同じ数字を掛けて、分母のルートを外す作業です。ルートの計算がしっかり定着していれば決して難しくはないですが、約分やルートを簡単にできるときは必ずすることだけは注意しましょう。

  • 正の数・負の数(乗除)

    正の数・負の数の掛け算・割り算については、同符号であればプラス、異符号であればマイナス、ということだけ覚えておけば大丈夫です。そういった意味では足し算・引き算よりは簡単に感じることでしょう。割り算は答えが分数になることもある、ということは注

  • 確率(組み合わせ)

    組み合わせは、順番を入れ替えても同じものは1つのものと考えるので、枝が減る樹形図を描くことになります。順序良く丁寧に樹形図を描けば難しいものではないので、練習をして定着させてください。

  • 乗法公式の利用1

    慣れるまで難しく感じるかもしれませんが、練習して定着させましょう。( )2乗のパターンは、「右を2倍して左を掛ける」と覚えましょう。展開後の3項目は必ずプラスになることも気をつけましょう。( )( )のパターンは「右を足して前を賭ける」と覚

  • 方程式文章題(やりとり編)

    やりとりのポイントは増えたほうがあれば必ず減ったほうもある、ということです。お互いの立場になって考えるとそんなに難しいことはありません。あとは等しいものをイコールで結ぶことを考えてくださいね。慣れれば簡単なのでたくさん練習してください。

  • 合同の証明

    合同の証明をするには三角形の合同条件を覚えておかないとできませんので、不安な人はまず合同条件を復習しておきましょう。証明の書き方は何度も練習することで必ず覚えることができます。あとはパターンを覚えて確実に書けるようにしましょう。

  • 正の数・負の数 計算の基礎③

    正の数・負の数のカッコ付の計算問題です。同符号のときはプラス、異符号のときはマイナスになってカッコを外すことを覚えておけば大丈夫です。慣れないうちは数直線を書く、または頭に思い描いて計算すると良いです。大事な部分ですのでしっかり練習しましょ

  • 三平方の定理(三角形のいろいろな長さ)

    三平方の定理自体は代入して計算するだけなので簡単なのですが、どこの直角三角形に注目して、土の辺を使うか、という図形の見方が問われることが多いです。図形の向きに注意して、自由自在に三平方の定理が使えるようにたくさん練習しましょう。三平方の定理

  • 平行線と相似

    相似において、平行線を含んだチョウチョウ型、帽子型の図形は最頻出であり最重要です。証明問題よりも長さを求めるために特に重要です。どのような向きで出題されても対応する辺や角をすぐに判断できるようにたくさん問題を解いてくださいね。

  • 因数分解公式3

    因数分解公式のなかでもわりと理解しやすく、簡単に感じるかもしれません。この2乗引く2乗の形は今後さまざまな分野で使われるため応用が利くことで特に重要なものです。2乗の元(平方根)がすぐに出てくるようにしっかり練習してくださいね。

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