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2020/02/14

1件〜100件

  • 一次関数(式の求め方②)

    「直線の式」と言われたらそれは「一次関数の式」のことを意味し、y=ax+bの形で答えます。「変化の割合」と「直線の傾き」はともにy=ax+bのaと一致することも覚えておきましょう。

  • 方程式(計算のまとめ)

    方程式の計算問題の様々なパターンを出題しています。最終的に左辺にx、右辺に数字、という形を作るのが目的です。方程式を解いたあとは必ず元の式に代入して両辺が等しくなることを確認してくださいね。

  • 【2次方程式】計算(発展)

    2次方程式の因数分解を利用した発展レベルの問題です。右辺を0にして、左辺を因数分解できる形に変形しましょう。解はすべて整数になりますので落ち着いて計算してくださいね。

  • 文字式(計算のまとめ)

    文字式の計算の基本レベルの問題です。これが全部正解できたらひとまず安心して大丈夫です。逆に不正解だった問題は必ずやり直しをして即座に定着させてくださいね。

  • 平方根(計算のまとめ)

    平方根の計算の一覧です。ルートの計算は特殊なものが多いので、完璧にするのは難しいですが、練習次第でそれも可能です。ぜひ早めに体得しましょう。

  • 連立方程式(計算のまとめ)

    連立方程式の計算全般です。特に後半部分の問題を正解できたら安心して大丈夫です。計算で出した解をもとの式に代入して確認する作業は必ず行ってくださいね。

  • 文字式のきまり(基礎のまとめ)

    文字式の表し方、文字の値、式の値のまとめです。基本的な事項ではありますが、これから数学を学習していくうえで絶対に必要なものです。この機会に復習して確実なものにしてくださいね。

  • 平方根(基礎のまとめ)

    平方根の意味が理解できているかどうかを見極める基礎のまとめ問題です。このプリントが全部正解できたら基礎ができていますので自信をもって大丈夫です。間違った問題があったら必ず復習しましょうね。

  • 【式と計算】計算のまとめ

    計算のまとめです。文字式は今後数学を学習していくうえでとても大切で、いつも出てきます。今回の問題はすべて簡単と思えるくらいに解けるようにしておきましょうね。

  • 正の数・負の数(計算のまとめ)

    正の数・負の数の基礎から発展までの全パターン計算問題集です。これが全部正解できたら正の数・負の数は安心して大丈夫です。もし間違ったものがあったら必ずやり直しをして次回は間違えないようにしましょうね。

  • 因数分解(基礎のまとめ)

    因数分解の基礎計算のまとめプリントです。これが全部正解できたら因数分解は自信をもって大丈夫です。もし間違えてしまったら次回正解できるようにしましょうね。

  • 因数分解(利用)

    因数分解を利用した計算問題です。もちろん利用を使わずに普通に計算しても答えは出ますが、やはり工夫したほうが暗算でしかも素早くできますので、ぜひ定着させるべきです。日常生活でも使える場面が出ますよ。

  • 式の計算(文字式の利用)

    文字式を利用した問題です。文字を使うといろいろと便利なことが多いので、今後はこのような問題が増えていきます。今のうちに定着させましょう。

  • 正の数・負の数(語句チェック)

    このあたりの中1の最初の中間テストで出題されやすいです。今後、数学を習っていくうえで頻繁に出てくる語句もあるので、ひと通り覚えておきましょう。

  • 【公立高校入試対策】平面図形

    平面図形の実践編模擬問題です。三平方の定理、相似が自由自在に使えるように練習しておきましょう。証明問題は必ず得点したいところです。

  • 【公立高校入試対策】関数(ダイヤグラム)

    ダイヤグラムの問題です。座標があれば式が作れ、式があれば座標を出せる、ということを念頭に入れて出せるものをどんどん出していくことが必要です。

  • 【公立高校入試対策】文章題

    数学の入試では必ず出題される文章題です。1問目は連立方程式、2問目は二次方程式です。どんな問題が出ても柔軟に対応できるように準備しておきましょう。

  • 【公立高校入試対策】一行問題②

    入試の数学問題では必ず最初に計算問題、基本問題が出題されます。ここを確実に得点しないと高得点は狙えません。練習を重ねてくださいね。

  • 【公立高校入試対策】一行問題①

    公立高校入試の数学において必ず出題される基本問題です。受験する都道府県によって形式は違いますが、レベル・内容はほぼ同じです。これらの問題は満点を取れるようにしておきましょう。

  • 【私立高校入試対策】一行問題④

    難関高校を受験する場合は、ぜひ解けるようにしておきたいレベルの問題です。高校に進学してもよく見るパターンの問題なので、今のうちに定着しておきましょう。

  • 【私立高校入試対策】一行問題③

    私立入試で出題されやすい問題です。基礎がしっかり理解できていれば解けますので落ち着いて対処してくださいね。こういった問題は得点源にしましょう。

  • 【私立高校入試対策】一行問題②

    私立高校入試では頻出の問題ばかりです。どの分野の問題が出ても柔軟に対応できるように基礎を固めておきましょう。また、出題パターンもつかんでおくことが大切です。

  • 【私立高校入試対策】一行問題①

    私立高校入試で小問集合として出題されやすい問題です。基本に忠実に解けば正解できますので落ちついて取り組んで確実に得点につなげてくださいね。

  • 相似(平行四辺形)

    平行線の錯角を利用して、2組の等しい角から相似な三角形を見つける問題です。蝶々型の相似を利用して線分の比を出していきましょう。最初の相似で出した線分比を別の相似に利用する場合も多々あるので、どんどん比を記入していってくださいね。

  • 【三平方の定理】最短距離

    立体の最短距離の問題は必ず展開図を描きましょう。その展開図は必要な面、つまり線が通る面だけで大丈夫です。最短距離自体を求める場合はそれを斜辺とする直角三角形で三平方の定理を使い、それ以外の線分の長さを求める場合は、相似を使います。慣れればそ

  • 一次関数(三角形の面積)

    一次関数の発展問題です。式の求め方や座標の求め方がしっかり定着していないと難しいので、まずはその練習をしっかりしておいてくださいね。

  • 2乗に比例する関数(利用②)

    代入して計算するパターンの問題です。xは2乗しなければならないことだけに注意をして、あとは丁寧に計算すれば正解できるので落ち着いて解いてくださいね。

  • 比例・反比例の応用2

    やや難しめの応用問題です。2問目は1周するということは360度ということを注意しながら考えてみてくださいね。考える力を養いましょう。

  • 相似(応用問題)

  • 一次関数(面積二等分)

    一次関数の応用問題です。面積を二等分する直線は向かい合う辺の中点を取って結ぶだけです。中点の座標は両端のx座標どうし、y座標どうしをそれぞれ足して2で割ることで求められます。高校入試レベルではありますが、今のうちに身につけておきましょう。

  • 方程式の文章題(長いす編)

    長いすの問題です。長いすの数をx脚とおいて、人数についての等式を作ることがポイントです。基本的に座れなかった人の人数を足しますが、全人数の表し方をいろいろと工夫してみてくださいね。

  • 2乗に比例する関数(利用)

    自然落下運動の問題で、落ちれば落ちるほどスピードが上がっていきます。基本的には式に代入すれば答えを出せます。y=ax2において、p秒後からq秒後までの平均の速さは a(p+q) と覚えておくと、ラクに答えを出せますよ。

  • 平方根(利用②)

    定期テストや実力テストに出題されやすい問題です。ルートの中に2乗のものを残すことがポイントです。そのためには素因数分解が必須ですよ。

  • 式の展開(利用)

    式の展開を利用して、普通の計算を暗算で解く練習です。このような計算方法を定着させることができれば、いろいろな場面でラクに計算できるようになりますよ。何度も練習して慣れましょう。

  • 一次関数(ダイヤグラム2)

    ダイヤグラムの少し発展した問題です。方眼がないので、完全に座標だけで式や交点を求めなければなりません。答えはすべてキリのいい数字になるので、安心して解いてくださいね。

  • 平方根(利用①)

    ルートの応用問題です。ルートの中身をうまく変形して、掛け算の計算ができるようにしてください。例えば、10√3は 10×√3 のことですよ。

  • 正の数・負の数(利用③)

    正の数・負の数の応用問題です。2人が対戦する場合、一方が勝ったらもう一方は必ず負けていることになります。そのあたりを考えながら問題を解いてくださいね。

  • 因数分解(発展)

    因数分解の発展問題です。どこかで2つに切って、別々に因数分解し、最後に置換による因数分解を行うもので、まさにパズルのような問題です。最初は戸惑うかもしれませんが、慣れれば楽しくなりますよ。

  • 正の数・負の数(分配法則)

    分配法則…○×□+○×△=○×(□+△)                ○×(□+△)=○×□+○×△分配法則とは上のように、各項で共通なものをくくり、違うものをカッコ内に閉じ込める、あるいはカッコの前の数字をカッコ内のすべての数字と掛ける

  • 等積変形

    補助線を引いて三角形を作り、三角形の底辺と平行で頂角を通る直線を引くことで元の三角形と面積が等しい新しい三角形を作ることができます。慣れるまではイメージが難しいかもしれませんが、定着すると楽しいですよ。ぜひ練習して身につけてください。

  • 三平方の定理(円すい・角すいの体積)

    すい体の体積を求める問題です。今までは問題の中に高さが指定されていましたが、三平方の定理を学習すると、それを使ってまず高さを出さなければなりません。少し大変ですが、重要事項なのでぜひ定着させてくださいね。

  • 三平方の定理(2点間の距離)

    グラフ上の2点間の距離は、方眼を連想して解くのが分かりやすいですが、「(xどうしの差の2乗)+(yどうしの差の2乗)にルートをかぶせる」と覚えるといいです。慣れれば難しくないので、ぜひ練習してくださいね。

  • 三平方の定理(直方体の対角線)

    直方体の対角線は3辺の2乗の和に√ をかぶせて計算、立方体の対角線は1辺の長さの√3倍、と覚えておきましょう。

  • 三平方の定理(図形の面積)

    補助線を引いて強引にでも直角三角形を作りましょう。その直角三角形の2辺の長さが分かれば、三平方の定理で残りの1辺の長さが出ますよ。三平方の定理自体は慣れれば簡単なので、たくさん練習してくださいね。

  • 三平方の定理(四角形の対角線)

    三平方の定理は何とか直角三角形が作れれば、辺の長さが二つ、あるいは60°などの辺があれば一つわかれば他の辺の長さを計算で出せるとても便利な定理です。長方形や正方形は、半分の直角三角形で三平方の定理を使いましょう。

  • 式の計算(式の説明②)

    式の説明の第2弾です。この単元は、とにかく書いて覚えることです。すると自然と理解できるようになります。恐れずに積極的に練習しましょう。

  • 因数分解(置換)

  • 正の数・負の数(魔方陣)

    今回の問題のような、縦、横、斜めの合計が同じように穴埋めする問題を魔方陣といいます。頭の体操のような要素もあり、楽しみながら計算力を高めることができますよ。マイナスの計算もあるので頑張ってくださいね。

  • 連立方程式(小数)

    連立方程式の計算の基礎ができていれば、戸惑うことはないでしょう。もちろん、まずすべての項に同じ数を掛けて、整数にしてから計算しましょう。出た解を、整数にした式でいいので、代入して検算することも必ずしてくださいね。

  • 式の証明

    式の展開を利用した式の証明の問題です。文字式の表し方が定着していれば、問題文に書かれていることを素直に表して計算するだけです。差のときは、必ず大きいほうから小さいほうを引くことだけは注意をしましょう。

  • 関数(動点)

    点の動きを処理する問題で最初は戸惑うかもしれませんが、パターンが決まっているので慣れると決して難しくはありません。動点は2年生、3年生になっても出てきますので今のうちに定着させましょう。たくさん練習してくださいね。

  • 直角三角形の合同の証明

    直角三角形において、以下の合同条件は頭に入れておきましょう。・斜辺と1鋭角がそれぞれ等しい。・斜辺と他の1辺がそれぞれ等しい。直角三角形と分かっている三角形において、等しいものを2つだけ見つければ良いので、ラクです。練習して早く慣れましょう

  • 2次方程式の文章題(道幅編)

    道幅の問題は道を端に追いやって色部分を合体して一つの長方形にすることがポイントです。それさえ慣れれば決して難しくはありません。解の吟味だけは注意をしなければなりません。計算で出た2つの解が条件にあうかどうか必ず確かめてくださいね。

  • 方程式の文章題(速さ編)

    この単元において、速さと時間は目に見えないものなので、苦手意識をもつ人は多いです。表などを書いてできるだけ目に見えるような方法で練習することでコツがつかめますよ。1問目は父と子供2人の進んだ距離が等しいことを利用して方程式を作り、2問目は行

  • 1次関数(動点)

    1次関数の応用問題です。点が動くので慣れるまでは戸惑うと思いますが、パターンをつかめば単純です。たくさん練習して定着させましょう。

  • 2乗に比例する関数(動点)

    関数の分野ではありますが、図形の要素も絡んだ少し難しい問題です。でも実力テストや入試には頻出なので、とても重要な単元です。最初は難しく感じるかもしれませんが、コツをつかめば楽しくなりますよ。たくさん練習して慣れてくださいね。

  • 規則性

    文字式を利用した規則性の練習問題です。一般式が作れるようになったら、それをもとに値をいろいろ求められます。テストにも出題されやすいので、ぜひ攻略しておきましょう。

  • 一次関数(ダイヤグラム)

    実力テストや入試でよく出る一次関数の応用問題です。最初は戸惑うかもしれませんが、パターンを掴めばできるようになりますよ。何度も練習して定着させましょう。

  • 平方根(ルートの大小)

    ルートもれっきとした数字のなので大きさがあります。その大きさを比較する問題ですが、ルートは2乗すると混合が外れることが最大のポイントです。決して難しくはありませんが、とても大切な単元なので確実に解けるようにしておきましょう。

  • 正の数・負の数(利用①)

    正の数・負の数の応用問題です。計算にまだ自信がない人はまず計算の練習をしましょう。基礎が分かっていれば決して難しくはありませんが、問題文をしっかり読んで、ミスのないように解いてくださいね。

  • 連立方程式(代入法)

    連立方程式の2種類の計算のうち、1つの方法である代入法の問題です。加減法に比べて使う機会はそんなにありませんが、問題によってどちらを使うかを独自にはんだんできるように何度も練習しましょう。加減法だけですべての問題は解けますが、代入法を使うべ

  • 相似(中点連結定理)

    中点連結定理はあまり難しくはないものですが、入試などには頻繁に使われるとても大切な定理です。中点という条件があったらこの定理を使え、というくらい大事です。難しくないからこそ、いつでも使えるように練習しておきましょう。

  • 比例・反比例の応用

    比例と反比例のグラフが同時に出てくるちょっと難しい問題です。もし、比例や反比例の基礎に自信がない場合は、まずその基礎をしっかり復習してからこちらの問題に取り組むようにしてください。逆に基礎が分かっていれば、それを使って解いていくだけなので、

  • 相似(平行線と線分の比)

    複数の平行線の間の線分の長さの比が等しくなることを利用した問題です。決して難しいものではありませんが、直線が交差している図は、頭の中でいいので直線を左右に平行に移動させて、引き離して考えるようにしましょう。答えに分数が出ても焦らないようにし

  • 正の数・負の数(累乗)

    慣れるまでは計算ミスを起こしやすい単元です。特にマイナスが絡んでくると、混乱しやすいです。でも慣れてくるとしくみがしっかりと理解でき、簡単に感じますので何度も練習してくださいね。

  • 一次関数(総合問題)

    一次関数のグラフにおける総合問題です。もちろんこれまで学習した一次関数の内容を定着できていないと難しいので、自信がない人はまず復習しておいてくださいね。このような問題は定期テストだけでなく、実力テスト、入試にも出る問題ですので何度も練習して

  • 式の展開(乗法公式の利用2)

    展開後にさらに同類項をまとめなければいけない問題なので、乗法公式が定着していないと正確に解けない問題です。乗法公式が不安に人はまずそちらが自信がつくまで練習しましょう。つなぎ目がマイナスのときは後ろのほうの展開結果がすべて符号が変わることも

  • 文字式(式の値)

    式の値、つまり文字の数字を代入して計算する作業は今後の数学には欠かせません。したがって、とても大切な単元です。慣れるまでは省かれた×、÷の記号をもとに戻してゆっくり計算するようにしましょう。マイナスにも注意してくださいね。

  • 式の計算(式の説明①)

    この単元は文字式で表して文章で説明しなければいけないので最初は戸惑うと思います。ですが、その表し方と書き方を覚えればだれでもできるようになります。何度も繰り返し練習すれば自然に覚えますし、パターンが限られているので逆に点取り問題になりますよ

  • 2乗に比例する関数(総合問題)

    2乗に比例する関数について、これまで学習したすべての内容が凝縮された問題です。図形の知識が要求されるものもあり、難しいものもありますが、これがサクッと解けるようになったら入試問題も自信もって挑戦できます。難しい問題も慣れれば簡単に思えるよう

  • 正の数・負の数(四則計算)

    正の数・負の数の計算の総決算です。加減乗除すべての計算が定着していない人はまずそちらの練習をしたうえでこちらに挑戦してください。累乗がある場合はまずそれを計算しますが、マイナスの扱いに注意が必要です。今回の単元が定着できたら、ひとまず正の数

  • 正三角形、正方形を利用した合同の証明

    合同の証明の中でも少し難しいパターンの問題です。特に等しい角度を示す方法は何度も練習して定着させましょう。複雑な図ほどどの部分を見るかがポイントとなりますので、そういった図形の見方も養いましょう。

  • 平方根(ルートの四則計算)

    ルートの計算の加減乗除、つまり四則混合の問題です。それぞれの基礎ができていれば自信をもって取り組んでください。自信がない人はまずは前にもどって加減乗除それぞれの計算方法を復習しましょう。ルートは常に簡単にできないかどうかを考えてくださいね。

  • 関数(反比例のグラフ)

    反比例のグラフは曲線なので、できるだけ多くの点を取ることできれいなグラフが描けます。掛けて比例定数になるようにxとyの値を座標として取っていくことになります。双曲線ということで2本の曲線でワンセットになることも注意しておきましょう。

  • 連立方程式(計算②)

    連立方程式の加減法の第2弾です。2式を足したり引いたりするには、xかyの係数を等しくする必要があります。そのために、どちらかの式の全項に何かを掛けて係数を揃えます。符号にも注意して正確に計算できるようにたくさん練習してくださいね。

  • 2乗に比例する関数(座標と面積)

    グラフ上にできた図形の面積を求めるには、必ず各頂点の座標が必要です。その座標の求め方をしっかり定着させてください。慣れるまで難しく感じるかもしれませんが、できるようになると楽しいですよ。

  • 反比例の基礎

    反比例はxが2倍になればyは1/2倍になる、という根本的な性質も大事ですが、xとyの積が常に一定、という性質は反比例を簡単に処理するためにとても大切なものです。そのあたりのコツを掴んだら反比例は比較的簡単な単元ですので、ぜひたくさん練習して

  • 二等辺三角形の証明

    二等辺三角形で使える性質は、2辺が等しい、底角が等しい、頂角に二等分線は底辺を垂直に二等分する、ということです。このあたりは算数でも学習していることですが、証明などで当然のように使えるようにしておきましょう。長さや角度を求める問題としても使

  • 2次方程式の文章題(面積編)

    2次方程式の文章題において面積の問題はよく出題されます。難しい問題もありますが、基本的には面積の公式に当てはめて、文字式のきまりにしたがって掛け算の形で表せれば大丈夫です。計算には注意してくださいね。

  • 方程式の文章題(過不足編)

    過不足の問題については、余ったらプラス、不足したらマイナス、という考え方で構いませんが、方程式を作るうえで常にイコールが成り立つように、という根本的なルールを守って方程式を作るようにしましょう。テストによく出ますので、パターン問題として定着

  • 連立方程式(計算①)

    連立方程式の計算の基礎問題です。上下の式を足したり引いたりして文字を1つ消す作業から始まります。係数が同じ文字を消すことがポイントです。さらに同符号のときは引き算、異符号のときは足し算をすることで文字を消せます。とても重要なので、たくさん練

  • 因数分解(2段階)

    因数分解を2段階で行う問題です。まず全体を共通なものでくくり、その後公式を使って因数分解します。公式が定着していれば、決して難しくはないですが、最初に正確にくくれていないと公式が使えないので慎重に行いましょう。

  • 文字式(数量を表す式)

    数量を文字式のきまりにしたがって表す単元であり、今後の数学で頻繁に行う作業です。掛け算の記号は省く、割り算は分数にすることが基本となります。とても重要な単元なのでしっかり定着させましょう。

  • 等式の変形

    方程式の解き方が定着していれば、それと同じ手順で式を変形していけば大丈夫です。邪魔なものをどんどん消して行く作業をすればよく、掛けられているものを消すには割る、割られているものを消すには掛ける、足されたり引かれたりしているものは移項します。

  • 平方根(分母の有理化)

    分数の上下に同じ数字を掛けて、分母のルートを外す作業です。ルートの計算がしっかり定着していれば決して難しくはないですが、約分やルートを簡単にできるときは必ずすることだけは注意しましょう。

  • 正の数・負の数(乗除)

    正の数・負の数の掛け算・割り算については、同符号であればプラス、異符号であればマイナス、ということだけ覚えておけば大丈夫です。そういった意味では足し算・引き算よりは簡単に感じることでしょう。割り算は答えが分数になることもある、ということは注

  • 確率(組み合わせ)

    組み合わせは、順番を入れ替えても同じものは1つのものと考えるので、枝が減る樹形図を描くことになります。順序良く丁寧に樹形図を描けば難しいものではないので、練習をして定着させてください。

  • 乗法公式の利用1

    慣れるまで難しく感じるかもしれませんが、練習して定着させましょう。( )2乗のパターンは、「右を2倍して左を掛ける」と覚えましょう。展開後の3項目は必ずプラスになることも気をつけましょう。( )( )のパターンは「右を足して前を賭ける」と覚

  • 方程式文章題(やりとり編)

    やりとりのポイントは増えたほうがあれば必ず減ったほうもある、ということです。お互いの立場になって考えるとそんなに難しいことはありません。あとは等しいものをイコールで結ぶことを考えてくださいね。慣れれば簡単なのでたくさん練習してください。

  • 合同の証明

    合同の証明をするには三角形の合同条件を覚えておかないとできませんので、不安な人はまず合同条件を復習しておきましょう。証明の書き方は何度も練習することで必ず覚えることができます。あとはパターンを覚えて確実に書けるようにしましょう。

  • 正の数・負の数 計算の基礎③

    正の数・負の数のカッコ付の計算問題です。同符号のときはプラス、異符号のときはマイナスになってカッコを外すことを覚えておけば大丈夫です。慣れないうちは数直線を書く、または頭に思い描いて計算すると良いです。大事な部分ですのでしっかり練習しましょ

  • 三平方の定理(三角形のいろいろな長さ)

    三平方の定理自体は代入して計算するだけなので簡単なのですが、どこの直角三角形に注目して、土の辺を使うか、という図形の見方が問われることが多いです。図形の向きに注意して、自由自在に三平方の定理が使えるようにたくさん練習しましょう。三平方の定理

  • 平行線と相似

    相似において、平行線を含んだチョウチョウ型、帽子型の図形は最頻出であり最重要です。証明問題よりも長さを求めるために特に重要です。どのような向きで出題されても対応する辺や角をすぐに判断できるようにたくさん問題を解いてくださいね。

  • 因数分解公式3

    因数分解公式のなかでもわりと理解しやすく、簡単に感じるかもしれません。この2乗引く2乗の形は今後さまざまな分野で使われるため応用が利くことで特に重要なものです。2乗の元(平方根)がすぐに出てくるようにしっかり練習してくださいね。

  • 面と直線の位置関係

    空間図形において位置関係の感覚をつかむことはとても重要です。これは言葉で理解することはなかなか難しいので、いろいろな問題で立体を見ることで感覚的につかんでいく必要があります。特にねじれの位置は、交わらず平行でない2直線と覚えておきましょう。

  • 三角形の合同条件

    三角形の合同条件は、三角形の3つの辺・3つの角、合計で6個の要素のうち3つのものが等しいとわかったら合同と確定できるものです。もちろん3つ等しければ良い、というものではなく位置とともに覚える必要があります。合同条件は、今後図形を学習するうえ

  • 確率(コイン)

    コインに関する確率の問題は、表と裏の枝が減らない樹形図を描くことがポイントです。丁寧に樹形図を描き、丁寧に数えることで正確に解けるので必ず実践してくださいね。問題の内容を理解する力も必要ですので、問題文を何度も読んでください。

  • 2乗に比例する関数(変域)

    2乗に比例する関数の変域はいろいろと注意点はありますが、慣れるまでは必ずグラフを描いて考えることが必要です。そのグラフは、上に開くのか下に開くのか、左右対称、原点を必ず通ること、ということだけ気を付ければ簡単なもので大丈夫です。あと、グラフ

  • 空間図形の基礎

    空間図形における立体の名称や、その部分に関する基礎事項です。難しくはありませんが、今後学習していくうえでの重要事項になりますので、今のうちに定着させましょう。空間図形では、図形を見たままでとらえるのではなく、あらゆる角度から想像で見ていくク

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