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こはた接骨院さんのプロフィール

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ブログタイトル
「こはた接骨院」ブログ
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https://kohata31.blogspot.com/
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東京都足立区西新井本町の「こはた接骨院」 健康に関する記事のほか、けがの予防、スポーツ障害予防など、幅広い情報を記事にしています なるべく分かりやすい言葉を使って記事を書いていきます
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188回 / 273日(平均4.8回/週)

ブログ村参加:2020/01/23

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こはた接骨院さんの新着記事

1件〜30件

  • スクワット動作で注意したい姿勢

    スクワット動作で注意したい姿勢 正常であれば、股関節、膝関節、足関節がバランスよく屈曲する 股関節の屈曲が減少していると、膝関節、足関節での代償を行い、膝関節へのス...

  • 不安定板でのスクワット訓練の注意

    スクワット運動が安定して行えるようになったら、不安定板でのスクワット運動も取り入れると良い 不安定板でのスクワット運動は筋力強化というよりは、むしろ下肢の筋協調性を目的とする 不安定板でのスクワット運動をする際であるが、高齢者では不安定板での立位で転倒してしまう可能性も...

  • 最近歩幅が狭くなってきた、と言う人は「ブリッジ運動」が良いかも

    ブリッジ運動により、お尻から太ももの裏の筋肉などを鍛えることができます これらの筋肉は、歩行時に身体を前に運ぶ働きがあるため、筋力が付いてくると、歩幅を広くできますし、歩くスピードを高めることにも繋がります 最近歩くスピードが遅くなったな、歩幅が狭くなったな、と感じる人は...

  • ふくらはぎの筋力が弱い人がつま先立ちをするときの注意点

    リハビリやホームエクササイズの一つとして、つま先立ちの指導をすると思います ふくらはぎの筋力がしっかりとあれば、つま先立ちをするのと同時に、重心が母指の下にきて、両膝蓋骨が内方へ向かいます しかし、筋力が低下していると、重心は小指側に来て、両膝蓋骨が外方へ向かいます 高...

  • つま先立ち訓練で転倒予防

    高齢者の中には、最近つまずきやすくなった、歩く速度が遅くなった、階段がつらい、という悩みをお持ちの方は多いのではないでしょうか これは足の筋肉量が減るために起こる症状の一つです、ので、筋力を鍛えることで予防することができます 簡単にできる運動として「つま先立ち」があります...

  • ヒールスライドとは?運動中に痛みが出たら?

    ヒールスライドは、リハビリにおける膝関節可動域訓練の一つ 名前の通り、かかと(ひーる)を滑らせる(すらいど)訓練 通常、膝の術後リハビリとして行われるが、術後でなくても膝可動域の低下を生じている症例では、ホームエクササイズとして指導しても良い ヒールスライドの方法 ...

  • 膝OAに対するスクワットの注意点

    立位のみで既に関節裂隙に痛みを生じる患者の場合は、通常スクワット運動は行わせない方が良い GradeⅢ以上の患者では立位で関節裂隙が消失するケースもあり、荷重をかけての膝屈曲運動は症状を悪化させてしまうこともある 痛みの強い患者では、仰臥位で膝関節の荷重を除去した状態で...

  • ACL損傷・変性に対するスクワット

    スクワット動作は、体幹を前傾位にする事で膝屈筋郡にも影響を与える事が出来る 膝屈筋郡の筋活動量増加は前十字靭帯に補助作用的に働くことから、ACLの変性が疑われる脛骨前方引き出し陽性の患者に対して、体幹前傾スクワットは有効と言われている

  • スクワットの方法による負荷の違い

    スクワットは主に、大体四頭筋、ハムストリングス、前脛骨筋などの筋力強化として行われる 方法は、両足部を肩幅に開いた状態で、膝を曲げてゆく 動作中に膝が趾先より前に出ないこと、体幹は床と垂直とし顔を正面に向けて行うことを指示する 患者に行う場合の注...

  • 膝の柔軟性を高めよう

    膝周囲には 大腿四頭筋、ハムスト、腓腹筋 など様々な筋肉が付着しており、立位や歩行などの動作に深く関与する 上記筋群の柔軟性が低下すると、関節可動域の制限により歩行動作などにも影響を与える また、関節可動域制限は筋肉の働きの制限となり、筋力低下にもつながる ...

  • 膝OAで使用される装具

    膝 OA で使用される装具 装具 の種類 装具の目的 外側楔状型足底板 内反膝の場合に使われる 足底外側部を高くしたインソールを挿入する事で疼痛の軽減を得る 外側楔状型では装着...

  • 変形性膝関節症では歩行具を使ったほうが良い理由

    変形性膝関節症の患者に歩行具の使用を進めると、多くの人が躊躇する反応をみせる 杖や手押し車といった歩行具を使用するに当たって、患者の心理にはいろいろあるようだが、膝関節の痛みが続いているのに、無理をして歩行をしていれば痛みが増加するばかりか、疼痛性跛行を生じること...

  • 膝OAのリスクファクター

    変形性膝関節症のリスクファクターには次のものがあります リスクファクター:特定の疾患にかかりやすい、形態や機能などの因子 大腿四頭筋筋力低下 脚長差が 1cm 以上で、発症・進行リスクは上昇 肥満 加齢( 60 代 ...

  • 膝OAの進行に伴う関節水腫

    膝OAの進行に伴う関節水腫 前期 関節水腫は前期から初期に最も多く見られる症状で、腫れとともに、関節面の不安定感や痛みを伴う 初期 ↑前期と同じ 進行期...

  • 膝OAの進行に伴うレントゲン変化

    膝OAの進行に伴うレントゲン変化 前期 関節軟骨はレントゲン写真には写らないため、この時期にX線を撮っても特徴的変化は無い 初期 荷重の集中している軟骨下骨周辺部では、反応性の骨硬化像が見...

  • 膝OAの進行に伴う痛みの変化

    膝OAの進行に伴う痛みの変化 前期 体重をかけたときや歩行時、椅子に腰掛けるときや正座をするとき、階段の昇降時に痛みが出る 痛みはすぐに消える事が多い また時々しか痛まない、安静にしていると痛みは出ないため、患者自身も深刻には...

  • 膝OAの進行に伴う軟骨変化

    膝OAの進行に伴う軟骨変化 前期 関節軟骨は粘りと弾性に富、外力を分散・吸収する能力が優れているが、繰り返される外力により軟骨面が損傷し劣化する 軟骨面の劣化により関節面の弾力は失われ、本来の衝撃吸収が低下する ...

  • 膝OAの進行度によるレントゲン変化、治療方法

    膝OAの進行度によるレントゲン変化、治療方法 写真 分類 X線所見 治療方法 Gread Ⅰ 骨硬化像 , また骨棘 骨嚢胞の形成 内服 外用剤 関節注射 物理療法 大腿四頭筋訓練...

  • 膝OAの進行度に対するリハビリ

    膝 OA の進行度に対するリハビリ 分類 リハビリ経過 前期 目立った所見は見られず、物理療法を行う事で痛みは軽減する 週1回のリハビリを 1 ヶ月程度続ければ、痛みは軽快する ...

  • 膝OAの進行度による器質的変化

     膝OAの進行度による器質的変化 分類 器質的変化 前期 大きな外力、もしくは軽微な外力が繰り返しかかる事で、軟骨変性が生じる 粘性、弾力性が次第に失われ、衝撃吸収能力は低下する ...

  • 膝OAでの日常生活動作の注意

    膝 OA において、次の動作は関節面へのストレスの多い 体重心の移動速度が速い動作(階段昇降、床からの立ち座りなど) 移動量が大きい動作(かがみ動作、床からの立ち座りなど) ただ、関節を動かさない長時間の立位保持や、荷重姿勢の保持などでも関...

  • 変形性膝関節症で注意したい日常生活動作

    変形性膝関節症に対する日常生活動作の注意点です 外来でも、このようなことを指導するため、すでに変形性膝関節症をお持ちの方は、下記注意点を日常生活の中で気を付けられると良いでしょう 歩行 歩行時には杖をつく 一日の歩...

  • 膝OAへのセルフ等尺性収縮訓練

    膝 OA の患者では、筋力訓練で膝の動きが加わると痛みを生じることが多い 痛みのある状態で無理に行っても、炎症が増悪する可能性もあるし、何より痛みへの 恐怖心から患者さんが訓練を止めてしまう この場合、膝の動きのない等尺性収縮訓練を指導すると良い 訓練...

  • ブリッジの肢位による強化筋肉

      ブリッジは下肢の肢位によって、鍛えられる筋肉が違ってくるので、リハビリや筋力トレーニングの際の指導で意識したい 強化する筋肉のそれぞれのブリッジ肢位は次の通り 中殿筋 中殿筋を選択的に強化したい場合は、両足部を肩幅に開いて(股関節 ...

  • 徒手抵抗ブリッジを行うさいの注意点

    徒手抵抗ブリッジは、骨盤を上から押さえて抵抗を掛けるため、患者がその力に打ち勝とうとして腰椎を前弯させてしまうことがある 例えば、膝 OA といった変性疾患を有している患者では、腰部変性も合併していることが多くあり、腰椎過前弯は腰痛症状の悪化をもたらすこと...

  • ブリッジ運動の負荷の違い

    ブリッジ運動を行う場合には、患者の筋力に見合った適切なものを提案する事が大切となる 筋活動の少ない患者でも無理なく行える運動として、次の順番が良いといえる 最も軽い負荷    ↓    ↓    ↓    ↓ 最も重い...

  • 膝OAのブリッジ訓練で、膝動揺がある場合

    ブリッジ運動を行うと、通常は股関節回旋筋郡も収縮するため、膝を左右から押しても動きは生じない しかし、膝 OA で股関節回旋筋郡の筋萎縮を生じている症例では、膝の動揺がみられる 膝 OA でこのような現象がみられる場合は、股関節回旋筋群の強化も含めて、筋力...

  • 片脚ブリッジについて

    片脚ブリッジは骨盤を水平に保たなければならないため、股関節内旋筋郡の力が必要となってくる このため、膝 OA といった大腿骨外旋位を呈する患者には有効な筋力強化方法となり得る 片脚ブリッジで骨盤を水平に保てない症例は多くある 片脚ブリッジの際に、外...

  • ブリッジ訓練中に骨盤が傾く場合は

    リハビリでブリッジ訓練を行っていると、骨盤が傾くケースが多くある 通常、患肢側に骨盤が傾くのだが、これは患肢側の筋力低下が著しいため、健肢側に力をかけてしまうため起こる現象である 骨盤が傾く症例では、両足部を同じ位置に置くのではなく、患肢側の足部を近位に、...

  • ブリッジ運動ができない人には、こうしよう

    股関節伸筋群や、起立筋群の強化を目的としてブリッジ訓練を行うことがある その際、 患者自身の筋力で殿部を上げる事ができないケースがある この場合、まずは介助ブリッジを行い、介助下でできるようになったら、タッピングによる筋力強化に移行するとよい タッ...

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