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福海さんのプロフィール

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別府市

アトピー研究・商材開発・サポート暦25年。多くの克服者輩出から、95%以上の理論と推奨する。人間は菌との共生にて成り立っている。『ノーベル賞レベルメソッドの公開』。 アトピーは3年以内にゼロとなる~国・医師会が実践すれば~

ブログタイトル
アトピー完全克服マニュアル ~終着駅~
ブログURL
https://umi293293.hatenablog.com/entry/2019/12/09/123748
ブログ紹介文
その結果(症状)には原因がある 真実の克服理論を公開し、現医療の裏側を暴く
更新頻度(1年)

113回 / 365日(平均2.2回/週)

ブログ村参加:2019/12/28

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ハンドル名
福海さん
ブログタイトル
アトピー完全克服マニュアル ~終着駅~
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アトピー完全克服マニュアル ~終着駅~

福海さんの新着記事

1件〜30件

  • 【アトポス便り】 No.67号『2020年にわかったこと』

    アトポス便り No.67号 コ〇ナウ〇ルス感染第三波が本格的に暴れ始め、まだまだ厳しい環境は続きそうです。 厚生労働省のいろいろな公式文章がSNSで公開されていますが、『コ〇ナウ〇ルスは普通の風邪のウ〇ルスです』とか『コ〇ナ陽性の老年死者はすべてコ〇ナウ〇ルス原因死でカウントされたし』と医師会へ送達していたり、多くの問題文書が飛び回っているようです(内部告発的漏洩)。 誰の思惑でこのようなマスコミ報道がされているのでしょう。テレビで育った多くの方々は、催眠に掛かってしまっているのでしょう。という自分も大人数の前では、マスクをする始末で人のことを言える立場ではありませんが、アトピー専門としても免…

  • 【腸内細菌シリーズ⑦】腸内細菌へのエネルギー供給がカギ!食物繊維と腸内環境改善の関係性とは

    腸内細菌へのエネルギー供給がカギ!食物繊維と腸内環境改善の関係性とは 最近の「食物繊維」 『食物繊維』というと、「人の消化酵素で分解できない難消化性成分」と定義され、ひと昔前までは便秘改善のために摂るというイメージが強く、水溶性食物繊維と不溶性食物繊維を自身の体調に合わせて摂取するというくらいの区別の仕方しかありませんでした。 近年では、食物繊維の機能性研究が進み、食物繊維には血糖値上昇抑制の効果や腸内フローラへの影響があることが認知され始めました。また、食物繊維の機能性に影響を及ぼすのが「発酵性(腸内細菌がえさとして利用しやすいかどうか)」ということがわかり始め、発酵性の高いオリゴ糖なども含…

  • 年末年始の活動案内

    年末年始の活動案内をお知らせします。 2020年12月29日(火)~2021年1月5日(火)までお休みします。 この間の相談は、即返答できませんので新年明けて順次返答してゆきますのでご了承ください。 アトポスSP アトピー訪問相談 電話相談(毎週水曜日)・有料面談 無料相談メール 【生後間もなく~7ヶ月までのお子様の無料相談フォーム】 【生後8ヶ月以上のお子様の無料相談フォーム】

  • 【Q&A】生後6か月、生後間もなくから保湿していますが・・

    【Q】生後6か月、生後間もなくから保湿 6ヶ月まで沐浴剤を使用。将来の肌への影響が心配です。長くなりますが、切実です。7月生まれの5ヶ月の子供がいます。最近離乳食を始めました。 生まれてから5ヶ月の今までずっとベビーバスにスキナベーブを入れてガーゼで顔や体を拭いていました。4ヶ月目頃からはそのあと大人と一緒に湯船に浸かったり。バスにスキナベーブを入れてガーゼで顔や体を拭いていました。4ヶ月目頃からはそのあと大人と一緒に湯船に浸かったり初めての子供で、目や耳に泡や水が入っては大変!と思っていましたし、母が一歳まではスキナベーブでいい。と言っていたので、鵜呑みにしておりました。しかし、ベビーバスも…

  • 【Q&A】1歳1ヶ月になる子供と私(母)のアトピーについて

    【Q】:1歳1ヶ月になる息子と私のアトピーのことでご相談があります!! 息子は生後1ヶ月あたりからは乳児湿疹が出ていましたが、その後は夜になると顔をよくこすっていました。しかし小児科の先生にはつめだけ切っていておけば問題ないと言われていました。6ヶ月になり口にものを入れる遊びを覚えた頃口の周りが赤くなり、体がカサカサしたので塗り薬(ロコイド軟膏とハクワセを混ぜたもの)を処方されました。当分この2種類を1日2回塗っていましたが10ヶ月くらいから気分が良くない時や夜眠くなってきた時などに頭や耳をよく掻くようになりました。現在の息子の状態は、頭は掻くとフケ?みたいなものが出るし頭皮は白くカサカサして…

  • 【アトピー相談に対する回答A&B】アトピー転地療法について

    アトピー転地療法について 大学病院に診察に来られた方への返答を見て、本当にこの先生大丈夫?と思ったこと、この程度のアトピー理論で大変な思いをしている患者さんの診察し、ただただステロイド剤処方する有名な大先生の回答と、小生の回答を比較してみてください。 ◆国立大学病院皮膚科元教授の大先生のブログより 【Q】アトピー相談の中で、最も驚いたのは「転地療法でアトピーが改善したという話をよく聞くので、家族全員で海外に引っ越したいと思うが、どの国が良いか?」 【大先生の回答】という質問でした。「海外転勤などの際に、アトピーが良くなったという話はよく聞き、環境が変わったことでアトピー性皮膚炎が改善したのだと…

  • 【プレス批評】「あかぎれ」になりやすい人、なりにくい人の違いは? 原因・対処法も解説!

    「あかぎれ」になりやすい人、なりにくい人の違いは? 原因・対処法も解説! 【赤嶺コメント】 ジャストタイミングの題材ですね。一昨日のアトピーアラートで収集しました。編集者の適切な質問に現役皮膚科医・形成外科医の回答は、腑に落ちない内容でした。これで良く記事にしましたね。ただ、質問は的確でしたが、残念ですね。で、小生の返答も医師の後にコメントしておきますのでご参考程度に。それでは早速お読みください。 著者 : オトナンサー編集部アドバイザー : 佐藤卓士(さとう・たかし) 「あかぎれ」になりやすい人は? 寒くなると起きる手のトラブルとして代表的なものに「あかぎれ」があります。特に、家庭での水仕事…

  • 『赤ちゃんのアトピーの特徴は?原因や対策法も知っておこう』~この通りに処置すれば改善は出来なくなりますね~ 当方では、アトピーに関する情報を多くのメディア・SNS・ブログ等から、スタッフ・ボランティアなどが収集しているが、あまりにも多い医療関係者からの一般への情報提供の殆どが二ぜ情報となっている。これまで、皮膚科医や小児科医・産婦人科医への提言をしているが、99%以上が解決できない標準治療とされるステロイド剤治療の告知である。それで一時的な改善はできたとしても、その後の終息が出来ない医者は、まるで止められない原発を作り続ける電力会社と同じ姿でもある。特に赤ちゃんへのステロイド剤処置は、その子の…

  • 【速報】コロナワクチン接種で強いアレルギー反応 (英国)~アトピー・喘息の方の命が危ない~

    コロナワクチン接種で強いアレルギー反応 (英国) 【赤嶺批評】表題に対してのまずは私のコメントを 新型コロナウイルス感染で苦しむイギリスでは、一足先にファイザーのワクチンを承認し国民に実施し始めた。報告では2人としているが、実際はその数百倍と予想される。日本でもコロナ第3波の終息を目指して、このコロナワクチンを国民にいち早く摂取させようとしている。 通常なら、数万の治験を行い結果を見ての承認となるが、そのプロセスを排除し一機に承認させ実施させようとするのだろう。審議官にまた大量の製薬マネーが撃ち込まれることになるだろう。 問題は、そのワクチン接種により強いアレルギー反応が発生することなのだ。一…

  • アトポス便り No.66号(2020年11月30日)

    アトポス便り No.66号(2020年11月30日) え、、もう明日から師走です。 1年って早いですねぇ。どうでしたか、あなたは?改善スタートして、症状が右肩上がりの改善であれば『早いなぁ』、なかなか改善状況が見えない方は『え、まだ、、いったいいつになったら?』と思われるのではないでしょうか。 時間の進み具合は一緒ですが、状況によってその速さが違うというのは不思議です。秋から冬へのスピードは特に遅くなり、逆に春から夏へ進む時には早く感じると予想されます。 自然って不思議ですよね。 改善の目標は『1年』とし、いろいろな克服ポイントを実践して、来る克服日に向けて頑張りましょう。あ、もう克服された方…

  • 【ある皮膚科医の戯言】④アトピー性皮膚炎基本知識

    【ある皮膚科医の戯言】④アトピー性皮膚炎基本知識 前々から、皮膚科医のレベルを図る基アトピー性皮膚炎基本知識準として注目しているブログの書き込みです。今回のテーマは、『アトピー性皮膚炎基本知識』です、根本的な考えの違いをご覧ください。昔はまとめてテーマごとに批評していましたが、内容が重複していることが多いので、単発批評とします。元国立大学皮膚科教授・元皮膚科学会理事ですから、皮膚科学会全体の考えとなります。 【皮膚科医のコメント】 アトピー性皮膚炎基本知識アトピー性皮膚炎の診断ですが、検査で確定するものではなく、経過と臨床症状で診断する病気です。「患者さんの多くが生後半年から2年ぐらいまでに発…

  • アトピー性皮膚炎の症状が、季節の変化によって症状変化するのは何故?

    はい、それは季節信号です。 「何だか秋になると症状悪化するんだよね」 「この春は花粉が多いのかなぁ、症状が悪化するのよ」 「セミの鳴き声が聞こえる時は、とてもいいのよ」 なんてことよく聞きますね。 季節によって、アトピーの症状は大きく変化する理由を今回はお知らせしますね。 植物も動物も季節を常に意識して生きています。冬眠する動物は、しっかりと栄養を蓄えて篭ります。広葉樹などの植物は、葉を落として春を待ちます。 ◆動物・植物などはカレンダーを持っているのでしょうか? 温度で確認しているのでしょうか? 温度は、春も秋も同じになるし、湿度だって一緒の時もあるし? え?なぜ判るの? はい、彼らは、 地…

  • 【ある皮膚科医の戯言】③アトピー患者の言ってはいけない一言

    【ある皮膚科医の戯言】③アトピー患者の言ってはいけない一言 前々から、皮膚科医のレベルを図る基準として注目しているブログの書き込みです。今回のテーマは、『アトピー患者の言ってはいけない一言』です、ご覧ください。昔はまとめてテーマごとに批評していましたが、内容が重複していることが多いので、単発批評とします。 【皮膚科医のコメント】 アトピー患者の言ってはいけない一言 「掻くから悪化するんです」というのは事実ですが、掻かない程度にしっかり治療するのが先決で、掻くことに罪悪感を持つことはありません。皮膚症状に適した外用療法を選択するとほぼ1週間程度で大部分の患者さんは掻かなくなります。しっかり治療に…

  • 【プレス批評】「アトピーだ、文句あっか。」 先日のプレスは、アトピーを経験された記者が、その心情を赤裸々に書かれていた。うんうん、そうだろうねと、小生のサポート経験からも苦しい気持ちが克明に把握できる文章だった。やはりライターさんは凄いですね、読みやすいし、的確な表現です。ただ、アトピーを理解していない医者のコメントはいただけない。知ったかぶりの『堀向健太医師』だ。掲載するが、参考にしない方が良いと思います。堀向コメントには批評を後述してみましょう。 【プレス記事】ライター若尾淳子 今年9月の末、河野太郎行革大臣がTwitterで「河野大臣て腎臓が悪そうな顔色なんだけど、ただの地黒なんやろか」…

  • 【ある皮膚科医の戯言】②アトピーは自然治癒します? 前々から、皮膚科医のレベルを図る基準として注目しているブログの書き込みです。今回のテーマは、『アトピー患者の言ってはいけない一言』です、ご覧ください。昔はまとめてテーマごとに批評していましたが、内容が重複していることが多いので、単発批評とします。 【ある皮膚科医のブログ】 「どうせこの病気は治らないんでしょ」は勘違いであり、治療に対する消極的な姿勢を示しています。 アトピー性皮膚炎は必ず自然治癒する病気です。 小児期のアトピー性皮膚炎の大部分は成人期前に自然治癒しますし、 成人期のアトピー性皮膚炎も壮年期までに治ります。 自己管理によってアト…

  • 【Q&A】生後10か月の男の子

    ◆ご相談内容氏名 = ◎◎性別 = 男年齢 = 0メールアドレス =身長 = 77体重 = 12飲料水 = 水道水治療 =ステロイド剤は一ヶ月後健診の時にオムツかぶれが酷く、処方され使用しました。およそ一ヶ月使用しました。二ヶ月ごろから臍ヘルニアになり、医療用テープを貼って治療する際に、テープでかぶれてしまい、処方されたのがリンデロンVG軟膏で、治してはテープを貼り、貼ってはかぶれるのでまた使用し、というのを繰り返しおよそ一ヶ月使用しました。五ヶ月の頃です。九ヶ月の頃に口角の肌荒れ、耳切れが酷くなり、アルメタ軟膏を使用しました。よくなったので、使用を中止すると、また酷くなり、今度はキンダベート…

  • 【ある皮膚科医の戯言】ステロイド剤塗布の副作用はその部位限定?

    【ある皮膚科医の戯言】ステロイド剤塗布の副作用はその部位限定? 前々から、皮膚科医のレベルを図る基準として注目しているブログの書き込みです。今回のテーマは、『アトピー患者の言ってはいけない一言』です、ご覧ください。昔はまとめてテーマごとに批評していましたが、内容が重複していることが多いので、単発批評とします。 【ある皮膚科医のブログ】 「塗るしかないんですか!」これは皮膚科医にとって聞きたくない一言です。外用療法は、病変部のみに薬剤を集中的に効かす最も効果的な方法で、副作用もその部位に限定されるので安全性も高く、最も合理的な方法です。外用薬以外で効果的な薬剤として内服薬や注射薬もありますが、副…

  • 【会員さんからのメール】生後11ヵ月からのサポート

    【会員さんからのメール】生後11ヵ月からのサポート 先般、商材のご質問返答の挨拶にとメールをいただきました。2018年の相談と実践にて克服されたお子様のお母さんからのメール。自画自賛たるメールはあまり掲載しないのですが、最近医療批判ばかりの記事なので、読者から少し読み辛いとのことだったので、今後は少しづつ体験などのことも含めて掲載してゆこうと思います。そうかぁ、ドクターの記事は、自画自賛が多いこと、改善報告は自分の技術、悪化報告は患者自己管理批判、他の医師の批判等が殆どとなっているので読み辛いはずだね。でも、自分としては無知な医者のネタとなるからいいのだが・・・・。 早速、、、。 ◆会員さんか…

  • 【Q&A】生後3カ月の女の子(前回アトポスクイズコメントされた方の2回目のご相談)②

    【Q&A】生後3カ月の女の子② 前回投稿の会員さんからの2回目の相談を掲載してみます。 ◆第2回目の相談 0-7ヶ月乳児湿疹相談フォームより [氏名]=●●●●[性別]=女[通信方法]=スマートフォンから[何を見て]=直接HP[年齢]=0[年]=2014[月]=8[日]=1[ホームページ内容の理解度]=50%~69%[分娩方法]=普通分娩[出産時年齢]=29[出産前に膣に抗生剤を投与した]=はい[母親がアトピー性皮膚炎である]=いいえ[妊娠中に性交渉の有無]=無[出産後2ヶ月以内に湿疹が出た]=はい[出産後、黄疸診断により紫外線治療をした]=いいえ[出産後、ステロイド剤、プロトピック剤、保湿剤…

  • 【Q&A】生後3カ月の女の子(前回アトポスクイズコメントされた方の当初のご相談)

    【Q&A】生後3カ月の女の子 今回は、前回クイズ当選者(完全克服者)のコメントでしたが、当社は不安だらけのスタートでした。当初の相談内容と当方の返答内容を掲載してみましょう。個人情報のこともありますので、名前や居住地域などは外しています。 ◆第1回目の無料相談 0-7ヶ月乳児湿疹相談フォームより [性別]=女[通信方法]=スマートフォンから[何を見て]=検索エンジン[年齢]=0歳(3カ月)[ホームページ内容の理解度]=50%~69%[分娩方法]=普通分娩[出産時年齢]=29[出産前に膣に抗生剤を投与した]=いいえ[母親がアトピー性皮膚炎である]=いいえ[妊娠中に性交渉の有無]=無[出産後2ヶ月…

  • 『アトポス便り』クイズ当選者のお礼(報告)①

    『アトポス便り』クイズ当選者のお礼コメント 当社では、毎月月末にその月にアトピー関連報道や赤ちゃんに関する情報などを『アトポス便り』として、過去購入者に発信しています。そして、毎月10名の皆様に当方の主要商材を選択していただき抽選でプレゼントしています。その時のお礼メールをいただいた内容を掲載しますね、少し手前味噌的な感じですが、書き込み通り手直しせずの掲載です。今後もちょくちょく掲載してゆこうと思っています。 ◆生後4カ月からのスタートの女の子のお母さんより こんにちは。この度は四輝水のプレゼントをありがとうございます。先生にも、大変ご無沙汰しております。 私がアトポスに出会ったのは、今6歳…

  • ある皮膚科医の相談返答(転地療法)

    ある皮膚科医の相談返答(転地療法) ある皮膚科医といっても、これまで批評してきた皮膚科医ではあるが、『アトピー相談』コラムがあったので、どんな返答をするのか興味深く拝見した。残念な内容です。患者さんは必死なのに・・・明確な返答が出来ない(無知)のは辛いですね。 アトピー相談コラム アトピー相談の中で、最も驚いたのは「転地療法でアトピーが改善したという話をよく聞くので、家族全員で海外に引っ越したいと思うが、どの国が良いか?」という質問でした。「海外転勤などの際に、アトピーが良くなったという話はよく聞き、環境が変わったことでアトピー性皮膚炎が改善したのだと思いますが、ある特定の国にアトピー性皮膚炎…

  • 【プレス批評(推奨)】朝の光を浴びて体と心の不調を解消!日光浴セラピーのススメ

    朝の光を浴びて体と心の不調を解消!日光浴セラピーのススメ 出典元:『カラダとココロの自然療法』(枻出版社)監修:降矢英成/赤坂溜池クリニック院長。日本身心医学会専門医。特定非営利法人日本ホリスティック医学協会会長。特定非営利活動法人メディカルハーブ協会副理事長 正しい日光浴を知っていますか? 「朝日を浴びると体にいい」って言いますよね? それってどうしてでしょうか?一つは、太陽のエネルギーが体を温めるので血行を促すから。また、太陽の光によって体内に育成されるビタミンDは免疫力を上げ、カルシウムの代謝を整える働きがあり、骨粗しょう症の予防にもなります。さらに、太陽の光を見ることで脳内にセロトニン…

  • 【プレス批評】「アトピー性皮膚炎」の最新治療~海老原全医師のコラム~

    「赤嶺コメント」この先生のコラムをご覧ください。 皮膚が乾燥してかゆくなり、かいているうちに炎症を起こすアトピー性皮膚炎。もともとの遺伝的な素因に、さまざまな要因が関わった「多因子疾患」といわれています。原因不明ということで、重要な研究が報告されるたびに注目されてきました。これまでは、皮膚がアレルギー物質や刺激に対して過敏に反応する「アレルギー疾患」、皮膚の角質にあるセラミド(細胞間脂質)の減少による「皮膚バリア機能の異常」と考えられ、2006年には、角質のフィラグリンというたんぱく質の遺伝子変異が発症の因子と報告されました。その後、研究が進み新たな因子が明らかになっています。 皮膚の常在菌が…

  • 日本の皮膚科医の戯言(たわごと)理論シリーズ⑤『私の標準治療法』

    アトピーに関する専門家のコメントなどを拝察している中で、本当にこの先生大丈夫かなぁ?というコメントを多く目にする。いままで多くの子供たちを被害に遭わせてきた理論が、未だまかり通っていること、まったく進歩のない皮膚科医・小児科医の現状をここに掲載してゆこうと思う。当然、未だに被害者続出の現状にある中、堂々と恥ずかしげもなく発言する理論。信じる者は救われるではなく・・・この者たちを信じる者は地獄に落ちるだね。小生のコメントも少し。 ◇この先生の治療方法・・大丈夫? 治療についてはまず標準治療のきめ細かな組み合わせが重要だと思います1.治療全体の中心はステロイド外用薬の適性使用です。症状や部位に合っ…

  • 日本の皮膚科医の戯言(たわごと)理論シリーズ④『良い皮膚科医の見分け方?』

    アトピーに関する専門家のコメントなどを拝察している中で、本当にこの先生大丈夫かなぁ?というコメントを多く目にする。いままで多くの子供たちを被害に遭わせてきた理論が、未だまかり通っていること、まったく進歩のない皮膚科医・小児科医の現状をここに掲載してゆこうと思う。当然、未だに被害者続出の現状にある中、堂々と恥ずかしげもなく発言する理論。信じる者は救われるではなく・・・この者たちを信じる者は地獄に落ちるだね。小生のコメントも少し。 ◇良い皮膚科医の見分け方? アトピー患者さんにとって大切なのは、良い皮膚科医に出会う、あるいは良い医療機関に出会うことだと思います。「アトピー良医」の見分け方ですが、1…

  • 日本の皮膚科医の戯言(たわごと)理論シリーズ③

    『ちょっと変わったアトピー患者さん』 (赤嶺コメント)最近、アトピーに関する専門家のコメントなどを拝察している中で、本当にこの先生大丈夫かなぁ?というコメントを多く目にする。いままで多くの子供たちを被害に遭わせてきた理論が、未だまかり通っていること、まったく進歩のない皮膚科医・小児科医の現状をここに掲載してゆこうと思う。当然、未だに被害者続出の現状にある中、堂々と恥ずかしげもなく発言する理論。信じる者は救われるではなく・・・この者たちを信じる者は地獄に落ちるだね。小生のコメントも少し。 ある国立大学病院の皮膚科元教授のブログより まずはこの2コラムをご覧ください。 ちょっと変わったアトピー患者…

  • 皮膚科医・アトピー協会・支援ネットワークのアトピー理論(原因・治療法)を比較①今回は、アトピーを取り巻く医療・支援関係の方々が、どんな理論をもってこの解決にあたっているかを検証してみたいと思います。日本を代表とするアトピー専門の皮膚科医、アトピー専門とする皮膚科医を中心とした協会、患者さん方を支援する団体に分けて、各々が発表している原因や治療方法などを比較してみましょう。医療者は原因が何であろうとステロイド剤を中心とした薬物ありきです。子供のアトピーを唯一守れると思われる支援団体でも、ステロイド剤やタクロリムスなどを処方した後、アレルゲン除去を中心とした治療なのです。アトピー改善できない理由が…

  • 最近、アトピーに関する専門家のコメントなどを拝察している中で、本当にこの先生大丈夫かなぁ?というコメントを多く目にする。いままで多くの子供たちを被害に遭わせてきた理論が、未だまかり通っていること、まったく進歩のない皮膚科医・小児科医の現状をここに掲載してゆこうと思う。当然、未だに被害者続出の現状にある中、堂々と恥ずかしげもなく発言する理論。信じる者は救われるではなく・・・この者たちを信じる者は地獄に落ちるだね。小生のコメントも少し。 ある国立大学病院の皮膚科元教授のブログより アトピー治療間違っていませんか? 私は、小学校高学年または中高生の生徒が初診で受診した場合には、同行した親(通常は母親…

  • 日本の皮膚科医の戯言(たわごと)理論シリーズ①

    最近は、サイト検索・相談数が格段と減ったので、アトピーに関する専門家のコメントなどを拝察している中で、本当にこの先生大丈夫かなぁ?というコメントを多く目にする。いままで多くの子供たちを被害に遭わせてきた理論が、未だまかり通っていること、まったく進歩のない皮膚科医の現状をここに掲載してゆこうと思う。当然、未だに被害者続出の現状の中,堂々と恥ずかしげもなく発表する理論。信じる者は救われるではなく・・・この者たちを信じる者は地獄に落ちる。小生のコメントも少し。 ある国立大学病院の皮膚科元教授のブログより ちょっと変わったアトピー患者さん 数年前の患者さんです。脱ステロイドで全身苔癬化、浸出液も出るよ…

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