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別府市

アトピー研究・商材開発・サポート暦25年。多くの克服者輩出から、95%以上の理論と推奨する。人間は菌との共生にて成り立っている。『ノーベル賞レベルメソッドの公開』。 アトピーは3年以内にゼロとなる~国・医師会が実践すれば~

ブログタイトル
アトピー完全克服マニュアル ~終着駅~
ブログURL
https://umi293293.hatenablog.com/entry/2019/12/09/123748
ブログ紹介文
その結果(症状)には原因がある 真実の克服理論を公開し、現医療の裏側を暴く
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2019/12/28
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福海さん
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福海さんの新着記事

1件〜30件

  • アトピー性皮膚炎治療薬また承認

    今回もJAK阻害薬(ヤヌスキナーゼ)であるが、いくら免疫を操作しても、本当の発症要因への対応なしには、もう苦しめられることのない再発無しの改善とはいかないことは、これまでの同様承認薬で理解できていると思うが、アトピー大国日本での商売ができない限り開発の意味がないことになる。

  • 【遅報】僕はワ〇チンは控えた方が無難だと思う

    【遅報】僕はワ〇チンは控えた方が無難だと思う~アレルギーの方は絶対です。事故に遭わないために~ 先日のTBS報道で「567ワ〇チン摂取後に190人以上の死亡」という報道が1回あった。(今は一切なし)一般報道では、摂取後の死亡の報道は殆どない。朝元気だった妻が、摂取後に死亡したご主人の気持ちはいかばかりだろうか?摂取しなければ今日も元気だったのだろうに、そしてその先持ち合わせた寿命まで生きただろうに。ご主人が泣きながら語った。しかし、マスコミは明けても暮れても「ワ〇チン接種しなければコ〇ナ禍は終了しない」「五輪も満足にできない」「会社にも行けない」「村八分になる」など、国の指導なのだろう、煽りに…

  • フィラグリン機能低下によるアトピー原因理論は撤回 

    フィラグリン機能低下によるアトピー原因理論は撤回 当たり前やろ 昔、このフィラグリン理論が出たとき、鬼の首取ったようにコメントしていたO皮膚科医を思い出すね。この撤回にもしっかりコメントしてね。フィラグリン量差を確認してアトピー判断?、、、何故フィラグリンが少なくなるのかが問題であり、末端ばかり見てはその処置方法を間違いますよ・・・と昔コメントしたよね。 三位一体となれば何でもできる ドンだけお金(税金)使って馬鹿な研究やってるの?って感じ。こんな馬鹿な研究に税金が使われている現実に税金を払う気力はみんな無くなるよね。官僚言動もしかり、政治家の役目放棄、みんな税金だよね。三権分立なんて関係ない…

  • 皮膚科医の理論とコメントは薄っぺらいね

    皮膚科医の理論とコメントは薄っぺらいね アトピー性皮膚炎の研究・サポートを26年続けていると、アトピーに関する多くの情報を目にすることになる。 その中で、目立ちたがり屋の皮膚科医の理論・コメントは薄っぺらい。 #SNS医療のカタチの皮膚科医は フォロワー数3万人以上獲得している皮膚科医、毎日ブログを投稿している退官皮膚科医、自分の行っている療法以外の療法を『アトピービジネス』やら『トンデモ医療』だと一蹴する。なぜ、アトピービジネスなのか、何故トンデモ医療なのか、その理由は延べない、いや述べられないのだ。その療法の研究や訪問・聞き取りもせずに、ただただトンデモ医療と述べるのだ。 その本人の推奨療…

  • 「#SNS医療のカタチ」の皮膚科医・小児科医の実力は?目的とは?

    #SNS医療のカタチが出現して2年経過するだろうか。医療をテーマとして一般人とコミュニケーションの場をネットで設け、一見すれば判り易い医療を告知するという社会貢献的な目的で行動を始めたと思われる。 だが、彼らの第一の行動は、民間的な療法を一網打尽にするというネットからの凍結を目的に活動し、SNSでの民間療法への攻撃は、サブアカウントの匿名で昔のやくざ屋さんを彷彿とさせる言葉でなじり、厚労省薬機関連へ逐一報告する末端医師の行動だった。得意のコメントは『そのエビデンスを示せ』という決まり文句だった。

  • アトピー医療は崩壊した~さらに被害者急増~

    『アトピー性皮膚炎はこのままだと直ぐに1000万人となる』~こんな皮膚科医たちに子供の体を診せられない=壊される~ 日本皮膚科学会の元理事だった皮膚科医が、『ウチの大学では10年の継続治療はざらで自分が赴任した25年前から通い続けている患者もいるよ』っと自慢げに言い放っています。『まずは最強のステロイド剤で安定させて、それからが本当の治療となります』って、良くなれば自分の功績、悪くなれば放り出し患者責任とするコラムを書き込んでいる。すべての治療は国の標準治療とされるステロイド剤処置で・・・・と。 製薬マネーが多くのアトピー患者を作り上げている 結果的には、日本では700万人へステロイド剤処置、…

  • アトピーの本当の改善(克服)をさせたことのない無知な小児科医の新薬への能書き

    ※もっともらしい書き込みをまずはお読みください。 重度のアトピー性皮膚炎の新薬、有効性を確認 京都大など アレルギー科医です。アトピー性皮膚炎は皮膚のバリアが傷害され、炎症が強くなる病気です。例えるなら、お城の外堀が壊れ(バリア障害)、城内の兵(免疫細胞)が戦い炎が燃え盛っている(炎症が強くなる)状態といえばいいでしょうか。炎症が行き過ぎた場合、様々な問題が起こってくることになりますが、その城内の兵は情報伝達物質を使って連絡をとりあっています。その情報伝達物質の一つがインターロイキン31(IL31)で、特に『かゆみ』の情報を伝えます。そのIL31を抑えて『行き過ぎた戦い』を収める薬がネモリズマ…

  • 【皮膚科医ブログ批評】無知な皮膚科医の呆れるコメント~アトピーは何故治らないと諦めてしまうのか~

    【皮膚科医ブログ批評】無知な皮膚科医の呆れるコメント このコラムを書くにあたり多くの方々から、『やり過ぎ』って言われますが、違うことは違う、医者の性格の出た『自分が一番』という逆上せを批判してやらないと、多くの方々が道を間違え、今回のような視点の違う書き込みとなり、馬鹿な理論が常識となれば日本が崩壊することにつながると思い、小さな書き込みを気が付いたら批評するようにしていますので、読み辛いことが多いと思いますが、批判理由迄書き込みたいと思います、困っている方は納得できる内容でありますが、皮膚科医は怒るでしょう。それでも、間違った医療では、社会が壊れることを理解できる医者は頑張ってお読みいただき…

  • アトピーのゴール(皮膚科医の考え方)

    アトピーのゴール(皮膚科医の考え方)=怖い 当方でのサポートゴール(卒業)とは、『完全克服』。しかし、皮膚科医においては、7つの段階があるらしい。その段階の先には、本当に完全克服のゴールがあるのか、患者さんの誰もが不安に思うゴールである。そして、突っ込まれると直ぐに逃げてしまう。『そんなに僕を不安に思うのであれば違うところで診てもらいなさい、、、どうせ、一生のお付き合いですよ』などと捨て台詞まで吐くという。だって、アトピーの本質を知らないで、アトピー診察してるんだから、患者としてはたまったもんじゃないよね。少しだけ批評してみよう。ま、ありきたりの批評となってしまうだろうけど・・・。医者の診療の…

  • アトポス便り No.69号

    ※掲載忘れていました 一般社団法人アトポスSP□ アトポス便り No.69号 春の日差しも少しづつ感じてきました。南では桜の開花報告もあり、風邪の匂いも体活性のきっかけとなるようです。厳しい報告も少なくなってきているのも、この信号の影響でしょう。 ただ、new567報道は、さらに活発化し、我先に目立とうとする医者たちの言動には吐き気がするこの頃ですが、そろそろ報道を鎮静化させないと『東京オリンピック』は開催されても無人(観戦者)競技となるし、各国選手の規制が生じれば中止となるかもしれません。何千億という税金投下して、、、、何やってるんでしょうね。一部の輩の私腹を肥やすために画策された『new5…

  • 【再】アトピー性皮膚炎の大元の原因は『少子化』だった。

    アトピー性皮膚炎完全克服理論の公開② アトピー性皮膚炎の本当の原因と題してオーガニックサイトINYOUへ投稿。アトピー性皮膚炎の大元の原因は『少子化』だった。http://macrobiotic-daisuki.jp/atopy-12-153173.html 【1】アトピー性皮膚炎医療を取り巻く背景【2】アトピー性皮膚炎の本当の原因(年齢別)【3】アトピー性皮膚炎克服の考え方【4】アトピー性皮膚炎と乳酸菌(腸内細菌)【5】アトピー性皮膚炎と皮膚常在菌【6】アトピー性皮膚炎とミネラル【7】アトピー性皮膚炎とオーガニック【8】アトピー性皮膚炎と入浴【9】アトピー性皮膚炎と季節【10】アトピー性皮膚…

  • 【アトピー相談に対する回答A&B】②

    【アトピー相談に対する回答A&B】相談件数6354件(4年間で)で、克服者は? 皮膚科医の診療目的は?ステロイド剤を処方すること?って勘違いしているようです。大学病院に診察に来られた方への返答、過去に行っていた相談活動自慢を見て、本当にこの先生大丈夫?と思ったこと、この程度のアトピー理論で大変な思いをしている患者さんの診察し、ただただステロイド剤処方する有名な大先生のコメント批評などしてみよう。あ、一応上から目線で。 アトピー相談(1) 私は2000年から2004年まで、日本皮膚科学会のアトピー性皮膚炎担当理事として「アトピー相談」をe-mailとFAXで行っていました。4年半の相談件数は63…

  • 皮膚科医の『ステロイド剤外用薬の副作用』解釈

    皮膚科医の『ステロイド剤外用薬の副作用』解釈~なぜ副作用が発生するのか・・判らないみたい~ 今回は、ある皮膚科医のブログよりステロイド剤副作用について批評してみたいと思います。メカニズムゼロ、結果論のみで「上手く使用しないから副作用となる」論となっています。 本当に何も知らないんだね。 こんな皮膚科医が診断・処置しても解決に至らないのは明白だし、ステロイド剤薬害判断して進まないと、さらに被害者は増えることになりますね。今回から、5~6回に分けて小刻みに報告してゆこうと思います。初回はこちら・・・。 ステロイド外用薬の副作用(1) 【皮膚科医】実際に注意しないといけない副作用は大きく二つです。正…

  • 皮膚科医の言動観察20の結果報告

    25年間アトピー研究家(完全克服)が見た皮膚科医の言動観察20の結果報告 ①アトピーの原因を知らずに、ただただお上の指示通りに薬物処置する奴隷的皮膚科医が殆どである。 ※上層部には弱く、言われたとおりにしないと村八分にされるのが怖いので、何でも言うことを聞く。皮膚科学会にもいじめ社会があるのだろう。 ②患者をモノ扱いにしている。(家族診療をしないためか、医学教育のためか) ※我が子にはできない処置を簡単に行う。殆どの皮膚科医は、我が子にはステロイド剤は使用しないが、人の子がどうなろうとかまわない。痒がろうが、痛がろうが、死のうが心も懐も痛まない。薬害訴訟されようと『治療ガイドライン』に守られて…

  • 皮膚科医の無知さが見えるアトピー原因解釈

    【皮膚科医の無知さが見えるアトピー原因解釈】~もう、皮膚科医でのアトピー治療はあきらめましょう~ 先のコラムでお約束した皮膚科学会元理事・元国立大学皮膚科教授の考える『アトピー性皮膚炎原因』をご覧ください。いかにレベルが低いかというより、体験していないだけに患者さん以下の理論です。本当、笑えますよ、我々からすると『冗談かよ』って言いたくなるような考え方です。当方の克服理論の10%以下レベルです。いや、改善し辛い体へ追い込むステロイド剤療法を行うので、『マイナス理論』となりますね。我が孫にもステロイド剤を処方して続行させているので、、、本当に知らないんだと思う。25年間、どうした治療していたんで…

  • 【皮膚科医小児科医の呆れたコメント】 ~アトピーのこと本当に知らないんだと思う~

    アトピーのこと本当に知らないんだと思う まずは、患者さんと皮膚科医のやり取りを見てください。 患者:先生、アトピーの原因って何なんですか? 皮膚科医:まだ原因解明されていないんですよ。 患者:先生、原因が判らないのにこのステロイド剤療法は原因対応なんですか? 皮膚科医:治療法も確立されていないけど、治療ガイドライン通りにしているんだから問題ないよ。 患者:先生、ではステロイド剤の副作用ってないんですよね。 皮膚科医:ああ、無いよ、、使い方の知らない医者にかかると副作用出るけどね。 患者:先生は、使い方教えてくれるんですよね。 皮膚科医:最初はたっぷり使用して、徐々に減らしましょう。 患者:え、…

  • 【皮膚科医批判の理由】次代を担う子供たちのために

    【皮膚科医批判の理由】次代を担う子供たちのために このまま、アトピーの「ア」の字も知らない皮膚科医たちの横暴を放置すれば、ステロイド剤を主とした薬物被害が急増し、子供たちの青春は奪われ、夢をなくし、日本を強く背負う子供たちは急減して、日本滅亡の危機となる。いや、冗談ではない。このアトピー薬の背景から、日本の医療制度の乱れ、モラルの低さを確認し、彼らの診療を受信しなくてよい一生の体を造るために、提起している。小生のコラムは、皮膚科医の批判ばかりで見辛いと思うけど、誰かが本当のことを言わなければ、一番つらい症状を予期せぬ形で受けてしまう。ななめ読みでも構わない。 読者からは、、、。 【Q】赤嶺先生…

  • 日本のアトピーが3年以内でゼロとなる理論(国・医師会が推薦実践すれば)VOL ①

    第2回の投稿と重複する部分も多くありますが、3年以内に日本アトピーゼロとなる理論(国・医療が実践すれば)を2回に分けてお知らせします。 これまで多くの理論を告知してきましたが、理論分散せずに克服までの全体理論もまとめる様に要望もあり、今回書き込むことにしました。この書き込みは、2篇に分けますが、書き込み終了していますので、順次アップして行きます。 国・医師会がこの療法を推薦実践すれば、この日本から3年以内にアトピー性皮膚炎(乳児湿疹)はゼロとなる!と、アトピーで悩む皆様には眉唾物と思われるでしょうね、事実そうなるのです。 ※テキストで書き綴っていますので読み辛いと思いますが、内容重視です。 ①…

  • 【皮膚科医の戯言】ステロイド外用薬を考える

    【皮膚科医の戯言】ステロイド外用薬を考える 例の元国立大学皮膚科教授のブログですが、今回は『ステロイド剤外用薬を考える』のシリーズ。 前回の『アトピービジネスの手法』についても、何一つ検証しておらず、頭ごなしの批判であり、標準治療がアトピービジネスということもご理解できたと思います。重要となる原因を解明できずに、製薬マネー確保のための医師会の行動は、次代を担う子供たちを総アトピーにする勢いでもある。将来、恨まれることは間違いないでしょう。 さて、今回は、相も変わらず『ステロイド剤外用薬を考える』と題して、ステロイド剤の僅かなメリットとされる内容で、メカニズムもなく使用方法に徹した読む価値なしの…

  • 【腸内細菌シリーズ⑧】腸内細菌1200万個の遺伝子

    腸内細菌1200万個の遺伝子ご存じでしたか? 人間の遺伝子は23,000個。 マウスの遺伝子26,000個、ミジンコの遺伝子31,000個、小麦の遺伝子26,000個で、人間の遺伝子より多いのです。 高度で複雑な構造と機能を持っている人間は、どこがマウスなどと違うのでしょう? 実は表記の通り、腸内細菌には1,200万個の遺伝子を保持し、大量の化学物質(必須成分)を産生し人間を支えているのです。であれば、この差の意味が理解できるのではないでしょうか? 腸内細菌の存在するマウスや他の哺乳類においても、人間の数分の1であり、腸内細菌の存在しない植物においては、元々の遺伝子の働きのみとなります。 とい…

  • 【皮膚科医の戯言】アトピービジネス手法

    【皮膚科医の戯言】アトピービジネス手法 元国立大学皮膚科教授のブログですが、この書き込みをすればするほど、皮膚科医全体の治療レベルの低さ、医者使命感の低さが露呈されていることに気が付かず、『俺毎日書いてるんだ、凄いだろう』と言いたげなブログだが、小生からすればあまりにも幼稚なレベルで笑いすら出る。が、、、抜き取りながらコメントしてみよう。 アトピービジネス手法① 患者団体のようなもの、一見きちんとした患者団体に見えるが実態は業者が運営いている、そういう組織を通じて患者さんを勧誘するという手法もよくとられます。全国アトピー―○○の会、これは温泉の水を売る業者の会社内にあり、社員が患者団体の事務局…

  • 【アトポス便り】 No.67号『2020年にわかったこと』

    アトポス便り No.67号 コ〇ナウ〇ルス感染第三波が本格的に暴れ始め、まだまだ厳しい環境は続きそうです。 厚生労働省のいろいろな公式文章がSNSで公開されていますが、『コ〇ナウ〇ルスは普通の風邪のウ〇ルスです』とか『コ〇ナ陽性の老年死者はすべてコ〇ナウ〇ルス原因死でカウントされたし』と医師会へ送達していたり、多くの問題文書が飛び回っているようです(内部告発的漏洩)。 誰の思惑でこのようなマスコミ報道がされているのでしょう。テレビで育った多くの方々は、催眠に掛かってしまっているのでしょう。という自分も大人数の前では、マスクをする始末で人のことを言える立場ではありませんが、アトピー専門としても免…

  • 【腸内細菌シリーズ⑦】腸内細菌へのエネルギー供給がカギ!食物繊維と腸内環境改善の関係性とは

    腸内細菌へのエネルギー供給がカギ!食物繊維と腸内環境改善の関係性とは 最近の「食物繊維」 『食物繊維』というと、「人の消化酵素で分解できない難消化性成分」と定義され、ひと昔前までは便秘改善のために摂るというイメージが強く、水溶性食物繊維と不溶性食物繊維を自身の体調に合わせて摂取するというくらいの区別の仕方しかありませんでした。 近年では、食物繊維の機能性研究が進み、食物繊維には血糖値上昇抑制の効果や腸内フローラへの影響があることが認知され始めました。また、食物繊維の機能性に影響を及ぼすのが「発酵性(腸内細菌がえさとして利用しやすいかどうか)」ということがわかり始め、発酵性の高いオリゴ糖なども含…

  • 年末年始の活動案内

    年末年始の活動案内をお知らせします。 2020年12月29日(火)~2021年1月5日(火)までお休みします。 この間の相談は、即返答できませんので新年明けて順次返答してゆきますのでご了承ください。 アトポスSP アトピー訪問相談 電話相談(毎週水曜日)・有料面談 無料相談メール 【生後間もなく~7ヶ月までのお子様の無料相談フォーム】 【生後8ヶ月以上のお子様の無料相談フォーム】

  • 【Q&A】生後6か月、生後間もなくから保湿していますが・・

    【Q】生後6か月、生後間もなくから保湿 6ヶ月まで沐浴剤を使用。将来の肌への影響が心配です。長くなりますが、切実です。7月生まれの5ヶ月の子供がいます。最近離乳食を始めました。 生まれてから5ヶ月の今までずっとベビーバスにスキナベーブを入れてガーゼで顔や体を拭いていました。4ヶ月目頃からはそのあと大人と一緒に湯船に浸かったり。バスにスキナベーブを入れてガーゼで顔や体を拭いていました。4ヶ月目頃からはそのあと大人と一緒に湯船に浸かったり初めての子供で、目や耳に泡や水が入っては大変!と思っていましたし、母が一歳まではスキナベーブでいい。と言っていたので、鵜呑みにしておりました。しかし、ベビーバスも…

  • 【Q&A】1歳1ヶ月になる子供と私(母)のアトピーについて

    【Q】:1歳1ヶ月になる息子と私のアトピーのことでご相談があります!! 息子は生後1ヶ月あたりからは乳児湿疹が出ていましたが、その後は夜になると顔をよくこすっていました。しかし小児科の先生にはつめだけ切っていておけば問題ないと言われていました。6ヶ月になり口にものを入れる遊びを覚えた頃口の周りが赤くなり、体がカサカサしたので塗り薬(ロコイド軟膏とハクワセを混ぜたもの)を処方されました。当分この2種類を1日2回塗っていましたが10ヶ月くらいから気分が良くない時や夜眠くなってきた時などに頭や耳をよく掻くようになりました。現在の息子の状態は、頭は掻くとフケ?みたいなものが出るし頭皮は白くカサカサして…

  • 【アトピー相談に対する回答A&B】アトピー転地療法について

    アトピー転地療法について 大学病院に診察に来られた方への返答を見て、本当にこの先生大丈夫?と思ったこと、この程度のアトピー理論で大変な思いをしている患者さんの診察し、ただただステロイド剤処方する有名な大先生の回答と、小生の回答を比較してみてください。 ◆国立大学病院皮膚科元教授の大先生のブログより 【Q】アトピー相談の中で、最も驚いたのは「転地療法でアトピーが改善したという話をよく聞くので、家族全員で海外に引っ越したいと思うが、どの国が良いか?」 【大先生の回答】という質問でした。「海外転勤などの際に、アトピーが良くなったという話はよく聞き、環境が変わったことでアトピー性皮膚炎が改善したのだと…

  • 【プレス批評】「あかぎれ」になりやすい人、なりにくい人の違いは? 原因・対処法も解説!

    「あかぎれ」になりやすい人、なりにくい人の違いは? 原因・対処法も解説! 【赤嶺コメント】 ジャストタイミングの題材ですね。一昨日のアトピーアラートで収集しました。編集者の適切な質問に現役皮膚科医・形成外科医の回答は、腑に落ちない内容でした。これで良く記事にしましたね。ただ、質問は的確でしたが、残念ですね。で、小生の返答も医師の後にコメントしておきますのでご参考程度に。それでは早速お読みください。 著者 : オトナンサー編集部アドバイザー : 佐藤卓士(さとう・たかし) 「あかぎれ」になりやすい人は? 寒くなると起きる手のトラブルとして代表的なものに「あかぎれ」があります。特に、家庭での水仕事…

  • 『赤ちゃんのアトピーの特徴は?原因や対策法も知っておこう』~この通りに処置すれば改善は出来なくなりますね~ 当方では、アトピーに関する情報を多くのメディア・SNS・ブログ等から、スタッフ・ボランティアなどが収集しているが、あまりにも多い医療関係者からの一般への情報提供の殆どが二ぜ情報となっている。これまで、皮膚科医や小児科医・産婦人科医への提言をしているが、99%以上が解決できない標準治療とされるステロイド剤治療の告知である。それで一時的な改善はできたとしても、その後の終息が出来ない医者は、まるで止められない原発を作り続ける電力会社と同じ姿でもある。特に赤ちゃんへのステロイド剤処置は、その子の…

  • 【速報】コロナワクチン接種で強いアレルギー反応 (英国)~アトピー・喘息の方の命が危ない~

    コロナワクチン接種で強いアレルギー反応 (英国) 【赤嶺批評】表題に対してのまずは私のコメントを 新型コロナウイルス感染で苦しむイギリスでは、一足先にファイザーのワクチンを承認し国民に実施し始めた。報告では2人としているが、実際はその数百倍と予想される。日本でもコロナ第3波の終息を目指して、このコロナワクチンを国民にいち早く摂取させようとしている。 通常なら、数万の治験を行い結果を見ての承認となるが、そのプロセスを排除し一機に承認させ実施させようとするのだろう。審議官にまた大量の製薬マネーが撃ち込まれることになるだろう。 問題は、そのワクチン接種により強いアレルギー反応が発生することなのだ。一…

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