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隠された安倍晴明(銚子の晴明伝説)
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ザブディエルさんの新着記事

1件〜30件

  • バカに出来ない。「陰謀論の世界」(陰謀は普通に「存在する」)

    マスコミが揃って騒いでいるとき(あるいは、揃って沈黙しているとき)は、警戒感を持った方がいい、というのが経験から言える。 例えは悪いのだが「ヤクザ同士のケンカは、世間のカタギの人達には内緒にしておく」ようなものだ。 以前、民主党(日本の)が選挙で勝ったときには、事前に、マスコミ主導で自民党批判が行われた。 その時には、マスコミに対する一定の信頼感があったのだが、しかし・・・。 その時の反省から、日本国民は、マスコミ・野党に対しての信頼感を持つことができないでいる。 アメリカのマスコミほど露骨ではないが、日本のマスコミの報道姿勢も似たりよったりだ。 「陰謀論」とレッテルを貼って、自分の意見に合わ…

  • レジ袋有料化の腹立たしさ(環境税への布石?)

    レジ袋を有料化して、環境問題に関心持つようになった人はどれだけいるだろうか。 スーパーやコンビニのレジなどで、レジ袋の必要の有無、サイズの判断など、面倒な手間が増えて、腹立たしいだけである。 実際にエコに役立つのなら、我慢も出来よう。 しかし、そうではなさそうである。 レジ袋に入れずに、商品を店の外に持ち出したら、"万引き犯"みたいで気持ちが悪いんですけど。 マイバックを持ってこない客、だって多い筈。 客に不愉快な思いをさせては、サービス業とは言えないだろう。 アメリカでは「グリーン・ニューディール」という言葉があるそうだ。 将来における環境問題(人口問題も含まれる)と経済格差の是正とを絡めた…

  • 玉崎神社を訪れる(平田篤胤の歌碑、飯岡助五郎の碑ほか)

    以前から訪れたいと思っていた旭市飯岡の玉崎神社に行ってみた。 関心のないときは、普段、何気なく前の道を、車の運転をしながら通っていたのだが。 関心を持って訪れると、「あ、此処のことだったのか!」と、改めて驚いてしまった。 幕末の国学者、平田篤胤というと、江戸の人というイメージだったのですが、此処の神社を訪れていたのである。 篤胤は、天狗に付いて修行したという「寅吉少年」へのインタビューを元ネタに「仙境異聞」という著作を江戸時代に著している。 その後、「和製スピリチュアリズムの祖」と言われる浅野和三郎(注)が「岩間山人と三尺坊」という本で紹介している。 そして、浅野和三郎の弟子が、寅吉少年のその…

  • シアトルでの思い出(田舎のアメリカについての感想)

    1999年のとき、シアトルの隣町、ピュアロップという田舎町で、ホームステイをしたことがある。 日本で言えば、夏の軽井沢みたいな町に相当する、涼しく湿度も低く、とても過ごしやすい町だ。 雨が降っても多少の雨だったら、シアトル在住の人は傘を差さない。 湿度が低く、空気が乾燥しているので、洋服に付いた雨でも、はたけば落ちるそうだ。 雨というよりは、雪という感覚。 ちなみに、1999年という年は翌年からイチローがマリナーズで大活躍する前年に当たる。 私は、セイフィコ球場に行きたかったのだが、ホストファミリー・牧師夫妻に招待されたのは、アメリカンフットボールのスタジアムだった。 彼らがフットボールの試合…

  • バカに出来ない「陰謀論の世界」(陰謀は普通に「存在する」)

    マスコミが揃って騒いでいるとき(あるいは、揃って黙っているとき)は、警戒感を持った方がいい、というのが経験から言える。 以前、民主党(日本の)が選挙で勝ったとき、マスコミ主導で自民党批判が行われた。 その時は、マスコミに対する一定の信頼があった。 その時の反省から、日本国民は、マスコミ・野党に対しての信頼感を持つことができないでいる。 アメリカのマスコミほど露骨ではないが、日本のマスコミも似たりよったりだ。 「陰謀論」とレッテルを貼って、自分の意見に合わない論を封殺している傾向がある。 この間の大統領選挙報道を巡る、日米のマスコミの報道の仕方にも不信感が生じている。 コロナに対する報道の仕方も…

  • 「感動ポルノ」の闇(マイノリティー優遇の裏に潜むもの)

    アメリカで大きな社会問題になっているのは、黒人問題、少数民族問題、障がい者問題、同性愛者問題、女性問題、等々だ。 少数者が多数者に勝つ為に、社会的弱者が強者に勝つ為に、少数者・弱者の人権を声高に主張する。 その為には、多数者の人権が多少侵害されてもやむを得ない。 かいつまんで言えば、こういう主張だ。 そして、ユダヤ人・国際金融資本家は少数者(マイノリティ)に属する。 少数者による、多数者の支配構造だ。 アメリカのメイン・ストリーム・メディアの報道に流されていたら、知らず知らずに、こういう支配構造のお先棒を担いでいることになる。 日本のマスコミはどの程度気づいているのだろうか? あるいは、知っ…

  • 今後のアメリカ社会・民主党の混迷を考える

    中川牧師は、近視眼的に「大統領選の勝者はどちらか?」という視点で観るのではなく、長期的に今後アメリカ社会はどういう方向に進んでいくのか、を分析しています。 日本の社会ではこういう分析は表面に出て来にくい。 そういう意味では、日本の「保守的知識人」を名乗る人の浅い論説が気になります。 かつての民主党ではない、現在の民主党に代表される左翼勢力(あるいは、各国の共産主義勢力)のことをキッチリ説明してくれる論説には、ほとんどお耳にかかりません。 劣化しているのは、左翼陣営やマスコミだけではなく、保守陣営も、と思ってしまいます。 今は、米中の戦争状態、という認識が必要と思える。 やがて大統領選が一段落し…

  • トランプ政権による陽動作戦(真の狙いは、ディープステイト勢力のあぶり出し)?

    トランプ大統領について、印象に残っているシーンがある。 以前、大統領になる前の時期に、プロレスのリングに上がって相手のコミッショナーの頭にバリカンをあて、スキンヘッドにしたことがある。 それだけの知恵もまわり、パフォーマンスも出来る「策士」なのである。 (余談だが、来日した際、相撲の土俵上にのぼったこともある。 その時は、一切派手なパフォーマンスはしなかった。 日本人にとって、相撲の土俵は神聖な場所であることを、認識していたに違いない。) そのトランプ大統領が、国内のディープステイト勢力、中国政府の干渉、を見逃して何も手を打たないことは考えられない。 現時点では、私が個人的に考えた「ストーリー…

  • 「PC Anywhere」は、今、何処?

    日本には「マッチポンプ」という言葉がありますが。 自分でマッチで火をつけて、自分でポンプで火を消してまわる、ことを意味しています。 自転車屋の店の前の道路に、画鋲をばら撒いておけばパンク修理で商売繫盛というわけだ。 怒られるかもしれないが、ワクチンソフトの業者がコンピューターウィルスを造っておけば商売繫盛というわけだ。 私は、以前は外資系企業に勤めていた。 ある時(25年位前?)、職場のオランダ人のパソコンをメンテナンスすることになった。 不具合の原因が分からず対応に困っていると、そのオランダ人はおもむろに国際電話を架けた。 数秒後、オランダ人のパソコンが勝手に動き出した。 どうも、電話回線を…

  • これも「陰謀論」? コロナウィルスはアメリカで造られ、「反トランプ勢力」に利用された?

    林千勝氏は、「アメリカ大統領選」のことを、「トランプ対グローバリスト勢力との、地球規模の<仁義なき戦い>」と表現しています。 前半部分は、トランプ氏とユダヤ資本との関係について、後半部分は、コロナウィルスの大元がアメリカで造られ、中国に送られ、大統領選でトランプ追い落としに利用された、と語られています。 コロナウィルスをめぐる疑惑については、 19分過ぎに語っています。 これって、現段階では「陰謀論」に属し、怪しげな情報? 日本のマスコミでは決して語られないアメリカ大統領選挙の真相 三橋TV ゲスト 林千勝

  • アメリカ社会は暴動・内戦へと向かうのか?(革命的状況?)

    日本のキリスト教界は、いくつかの潮流に分かれます。 カトリックとプロテスタントという二つの大きな潮流。 その内、プロテスタントはおおよそ三つの潮流に分かれます。 リベラル派・福音派・聖霊派です。 中川牧師の主宰する「ハーベストタイム・ミニストリーズ」は、福音派・聖霊派に近いように感じます。 福音派・聖霊派は、聖書に書かれていることを、書かれている通りに素朴に信じる教派です。 トランプ大統領を熱烈に支持しているのは、アメリカの福音的な教派、と聞いています。(多分、聖霊派も含まれていると思う。) 多くの日本のマスメディアは「大統領選の勝者はどちらか」というテーマで報道しているが、中川牧師の見通しは…

  • 「餃子の王将」社長殺害事件(犯罪もグローバル化)

    以前、ハロインを報じるTV映像で(日本でこんな馬鹿騒ぎをするようになったのは、いつ頃からだろうか?以前、ハロインの時期にアメリカでホームスティしていたことがあるが、その家庭ではハロインに対しては冷ややかであった。)車を倒すシーンが放映されていたけど。はたして、秩序を重んじる日本人がこんなことをするだろうか?おおいに違和感を感じました。最近、日本人ならこんな手口では犯罪は犯さないだろう、と思うことが多いけど。 「村八分」という言葉が、日本には昔からある。どんなに村人から嫌われている人でもあっても、火事や葬式のときには、村人が手伝う社会規範が昔からある。仲間はずれにしたとしても、八分までなのである…

  • 世界・津波の日(銚子との関連)

    銚子に生まれて育ったのに、知らなかった。第一、「世界・津波の日」というのがあることすら、知らなかった。「TSUNAMI」という言葉は、世界の共通の言葉になっています。どうして11月5日が「世界津波の日」なのか。その由来に、地元企業「ヤマサ醤油」の創始者・濱口儀兵衛翁が、深く関わっていたとは。戦前の国定教科書には、濱口翁のことが記載されていたそうです。安政元年(1854年)11月5日の南海大地震(M8.4)の際、紀州の庄屋・濱口儀兵衛(梧陵)は収穫した「稲むら」に火を放って明るく照らし、村民を非難させ、大勢の命を救ったそうです。そのことを由来に、「世界津波の日」が制定されたそうです。銚子公民館は…

  • 政府は、実際にデジタル通貨を発行できるか?(資本主義の転換点)

    資本主義社会においては、誰が貨幣を発行するのかは決定的(革命的?)に重要な事柄である。 アメリカの FRB(連邦準備制度理事会)は、100%、民間銀行を株主とする民間の組織。 世界の基軸通貨であるドルが、アメリカ政府の意向ではなく、民間(金融資本)の意向によって発行されているのだ。 アメリカ大統領といえども、うかつにこの件で発言はできない。 政府が通貨を発行することには慎重にならざるを得ない。 自分の生命が関わってくるのだ。 国家が通貨を発行出来ないことから、種々の問題が生じてきているようだ。 翻って、日本銀行の場合を考えてみよう。 日銀の株主は、日本政府55%、内訳の不明な民間株主45%(多…

  • 政府は、実際にデジタル通貨を発行できるか?(資本主義の転換点)

    資本主義社会においては、誰が貨幣を発行するのかは決定的(革命的?)に重要な事柄である。 アメリカの FRB(連邦準備制度理事会)は、100%、民間銀行を株主とする民間の組織。 世界の基軸通貨であるドルが、アメリカ政府の意向ではなく、民間(金融資本)の意向によって発行されているのだ。 アメリカ大統領といえども、うかつにこの件で発言はできない。 政府が通貨を発行することには慎重にならざるを得ない。 自分の生命が関わってくるのだ。 国家が通貨を発行出来ないことから、種々の問題が生じてきているようだ。 翻って、日本銀行の場合を考えてみよう。 日銀の株主は、日本政府55%、内訳の不明な民間株主45%(多…

  • アメリカ大統領選のゆくえについて思うこと

    アメリカ大統領選の行方については、各専門家が述べているし、各報道機関が予想している。それによると、バイデン候補が、現職大統領のトランプ氏を大きく引き離して優勢だそうである。数字の上では、確かにそうなのであろうが。しかし、私のインスピレーションでは、トランプ氏の勝利、しかも、圧勝なのである。何故そう思うのか、私にも分からない。自分の感覚だけで言っているので、私自身も不安である。にもかかわらず、なんとなく、この時点で言っておくべきだろうと思うのである。「圧勝」というからには、民主党が伝統的に強い、いわゆる「ブルー・ステイト」において、共和党のトランプ氏が勝たなければ「圧勝」とは言えないだろう。ブ…

  • 日本とユダヤとの関係(国際金融資本が語りたがらないこと)

    以前は、日本とイスラエルとは、関係ないと思っていました。 イスラエルはアジア大陸の西の端、日本はアジア大陸を超えて東の端、両者の間には、なんの関係もありそうにない。それに、キリスト教も「一神教」「性悪説」など、日本の神道(かんながらの道)などとは正反対である。ところが、最近の研究から言えることは、「そうでもなさそう」ということである。日本語には、ヘブライ語(ユダヤ人の言葉)起源と思われるものが少なくない。昔、高校の同級生で八日市場市(現・匝瑳市)の人が「あなたは」という意味で、「イシ」「イシャー」という言葉を使っていた。ヘブライ語で、「イシ」は男の人、「イシャー」は女の人、を意味する。父の実…

  • デジタル通貨の一つの利用法(詐欺被害に遭わない為に)

    最近、不審なメールが頻繁にスマホに届くようになった。 何かの広告であることがはっきりしている場合には、「まあ、しょうがないか」と思うのだが。 しかし、身に覚えのない商品購入についての代金支払いとか、クレジットカード情報についての「お尋ねメール」が増えてきている。 うっかり、これらのメールに反応して、クレジットカードの情報を他人に盗まれてもつまらない。 メール操作に疎い高齢者などは、これらの詐欺メールに引っかかってしまうことが多いのだろう。 日本人に限らず、外国人も、これらの犯罪に絡んでいるようだ。 インターネットの普及によって、むしろ、騙す側は外国人の方が多くなっているのではないだろうか? 「…

  • 5G情報社会の裏面(マスメディアによる情報規制)

    「都市ボーイズ」は、都市伝説・陰謀論・心霊ものなどを中心テーマに、放送作家のコンビで結成されているユニットである。「面白いとは思うだが、そう言う事が実際にあるのかな?」と疑問に思う内容の時が多い。 しかし、 時々、マスコミでは扱わない情報にスポットライトを当てて、有益な情報を取り上げていることもある。この回は、そうした回である。「5G情報」のメリット面ばかりを報道して、そのデメリット面を取り上げない、あるいは、その真偽はともかく、そういう議論があること自体さえも報道しないマスメディア(地上波媒体のみならず、ユーチューブなどのネットメディアの倫理基準(注))に対して疑問を投げかけている。しかも、…

  • 清明ゆかりの画像

    ボッチャの大会の画像が撮れなかったので、このようなテスト動画を作りました。 清明 ゆかりの画像

  • 昔は、銚子でクジラ漁をしていた!

    しばらく、ど直球の政治ネタが続いたので、これからは<変化球も織り交ぜながらの投稿スタイル>に変更していこうと考えています。 現時点では、20歳代、30歳代の「ユーチューバー」が多いのだが。 20歳代、30歳代の人達が作った動画を見て、「面白い」と感じる40歳代、50歳代、60歳代の人がどれだけいるのだろうか? それらの世代の人達は、ネットから情報を得るのではなく、テレビ、ラジオ等のマスメディアの報道内容から情報を得ているので、結果的にマスコミに操られてしまっているのではないだろうか。 40歳代以上の人達をターゲットにした、それらの人達が興味を持てる内容の動画を作れる、40歳代、50歳代の「ユー…

  • 日本の財政はこうして救われる「松田プラン」(1)

    日本の財政の「不都合な真実」

  • パワーポイントで作った画像は、スマホでもうまく表示される?

    新しいスライドが加わった画像は駄目みたい。 テスト画像です パワーポイントで作った画像

  • Microsoft Surfaceのサポート体制が今一・・・

    PowerPointとZoomの勉強の為に、パソコンを購入した。 今迄は、スマホとタブレットで大概は用件が済んでいたので、久々にPCに触った。 MicrosoftのSurfaceというノートPCを購入してみたが。 サポート体制が今一、感心しない。 製品自体は良いのだが、買った後のサポートに別料金で費用が発生する。 製品にも、一切のマニュアル等は付いていない。 考えてみたら、この方が世界の標準に近いのかもしれないと思い直した。 アメリカの製品のサポート体制って、こんなもんかもしれない。 日本の製品の評判の良さは、製品自体の品質の良さとその買った後の保証やサポート体制にあるのかもしれません。 日本…

  • 遠隔地を結ぶTV会議は便利だが・・・

    やっと夏らしい暑さになってきた。 日本には春夏秋冬という四季があるのだから、それなりに季節の移り変わりを楽しめばよい。 しかし、口に出すまいと思えども、「それにつけても、今日の暑さよ!」と思う今日この頃なのである。 先日、あるグループでのZOOMアプリを使用したTV会議に参加した。 ZOOMアプリを使用して、遠隔地を結んだTV会議に参加するのは初めての体験です。 びっくりしました。初めての電話機をこわごわと触る昔の人を笑えない。 何十年か前、仕事で経験したのは、カクカクと不自然に動く映像でした。 それでも、当時は、スゴイ!と思ったものです。 ミーティングは一つ所で顔を直に合わせてするもの、とい…

  • 障害のある人もない人も共に暮らしやすい千葉県づくり条例

    以前は、船橋市にある特別養護老人ホームで事務の仕事をしていました。 ショートステイの利用者や病院への入居者の送り迎えもしていました。 健康だった頃です。 その当時、自分が「進行性の神経難病」に罹っていたとは、思いもしませんでしたが。 小脳が徐々に萎縮していく病気で、運動機能に障害が出るようです。 話すことや眼球運動なども、運動機能のうちに入ります。 人生とは思い通りにはいかないものだ、とつくづく思いました。☹️ 「不幸中の幸い 」というべきか、私の病気のタイプは、人よりもだいぶ進行度が遅いタイプのようです。 現在は、言葉は明瞭には話せなくなったとはいえ、移動にはさほど困らない。 病気のことは、…

  • 日本では既に、コロナウィルスに対する集団免疫が達成している!?

    日本ではコロナウィルスによる致死率が、欧米と比較して圧倒的に少ない。 これは何故なのか、ずっと疑問に思っていました。 感染状況がさほどでもない県があったのかかわらず、何故、日本全国一律に経済規制をしたのだろうか。 マスコミの報道は、一斉にコロナの恐怖感を煽って、何故、経済自粛に協力したのだろうか。 何故、このような、国民生活にとって肯定的な情報を報道しないのだろうか。最近になって感染者数が増えている。一次の感染者数を上回っているのだが、影響力はさほどでもない。うすうす、国民も気づきだしているのだろう。 安倍総理の耳にもこの集団免疫の情報が入っているそうだ。コロナ感染者の増加にもかかわらず、政府…

  • お金の本質を考える

    日本銀行券とは、日本銀行が発行した借用証書である。 日本銀行が一般銀行から借金をしないと、紙幣は生まれない。 「法定通貨」とは、政府が保証した借用証書である。 通貨として通用する為には、次の3つの機能が備わっていることが条件とされる。 この紙きれ等と引き換えに、①モノやサービスと交換出来るということ。 ②長期間、保存がきくこと。 ③価値が計測できること。 この、紙きれ等についての、国民の共通認識・信用保証という目に見えない情報、貸し借りの記録、これがお金の基本である。 こういう共通認識(大部分、無意識)が世界中の人々にあるから、その国の通貨は発行できているのであろう。 ということは、信用保証と…

  • 未来社会に向けて、経済・財政(お金の仕組み)の勉強 [1]

    コロナウィルス騒動をきっかけにして、社会が大きく変わる可能性が出てきている。 政府暗号通貨(仮想通貨)の発行によって財政再建に取り組む、等のアイデアも出ている。 通貨発行の仕組みが変わると、経済社会全体が大きく変わる。 借金でお金を増やす仕組みは、色々な面で不都合が生じている。 現状では、多くの国民や若い世代に、矛盾をシワ寄せする仕組みになっている。 しかし、そのことが誤魔化しきれなくなっている。 いずれにしても、現時点での経済の仕組みを勉強しよう。 細かなところでは正確ではないかもしれないが、「当たらずと言えども、遠からじ」ではないだろうか。 「不都合な真実」は、学校では教えてくれないのだ。…

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