ブログを引っ越しました。今後はこちらのブログから更新していきます。 みゃんまーイラスト日記 これからもよろしくおねがいいたします。
この間バガンとシャンに旅行に行きました。初めてミャンマーに来た両親との旅行でしたので、定番の観光地を周るべきだと思ったのですが、行きたいところに連れてってくれればいいという言葉に甘えて行ってみたかったどマイナースポットをひとつ加えさせてもらいました。シャンのヘーホー空港からカローの街へ向かう途中になる泉です。私は生粋の水辺好きなので、神聖な泉があるという話を
うちの会計士のスタッフに赤ちゃんを産んだ人がいます。しばらく産休でお休みしていましたが、無事赤ちゃんを産んで会社に戻ってきました。赤ちゃんには会ったことがありませんが、いつも事務所の台所スペースで母乳を出しています。見たことのないハイテクな機械で母乳を吸い出し容器にためていて、今時はこんなものがあるんだなと思いました。 いつも見ていたら母乳を飲ませてもらいま
よく行くカフェの店員に日本に帰ったらお土産ちょうだいと言われたので、本気かどうかはわかりませんが、ちゃんと買ってきました。いいものが見つからなかったので和柄の百均の折り紙を買いました。 帰国してカフェに行ってお土産を渡したらわけわかんねえという顔をされたので使い方を丁寧に教えてあげました。でも私は折り紙は鶴しか折れません。 とりあえず鶴を折って見せて、おお〜
ミャンマーでは普段は社員として働き何か月かに一度、土日を使って大学に通っている人が結構います。弊社社員のテインギーも大学生です。ある時次の土日に大学に行くから遊びに来ないかと誘ってもらったので行ってみました。ヤンゴン郊外のダゴンにあるバゴー大学です。 テインギーは土曜の早朝にでて向こうに一泊し日曜の夕方にヤンゴンに帰るので、私は日曜の午前中に1人で大学へ行き
ナガ旅行編最終章です。私の中でナガ族といえば、首狩りか刺繡の布を思い浮かべます。 私はミャンマーの数ある素敵な民族柄の中でも、ナガの刺繍がお気に入りです。一見気の抜けたかわいいデザインなのによく見ると(たぶん)狩った首が並べられてる模様などがあり、怖い伝統が隠れているようで魅力的です。でも普段いろんなところでお目にかかっているナガの刺繡の布がどこになくて驚き
ナガ旅行編の続きです。ナガ村と他の地方の村との違いで驚いたのは村人の反応でした。 私はまあまあ頻繁にシャンの山岳民族に会いに行きますが、村の子供達は外国人に対しても人懐こくいつも一緒に遊んでくれます。でもナガの子供達は全然違いました。 最初車で村に入っていくと子供達が後ろから追いかけて来るので、その時はここの子供達も人見知りしなそうな感じかなと思いましたが、
ずっと書けてなかったナガ旅行に行ったことを書きます。 2月初旬にミャンマーとインドの国境ナガに行ってきました。 せっかく普段はいけないような辺境の地に行くことになったというのに私はナガについての知識があの可愛い刺繡と、首狩り族のイメージくらいしかなかったため知り合いがおすすめしてくれた「西南シルクロードは密林に消える」という本を読むことにしました。...
ダラに行ってきました。年末のグループ展に参加させてもらったお礼の日本土産を届けに行きました。 いつも私を可愛がってくれているハットを被った画家感の強い画家おじさんとその友達の画家おじさん、ダラのグループの1人の画家おじさんが同行してくれました。3人のおじさんを引き連れてフェリーに乗ってダラ地区に上陸しました。 ダラには一度だけ行ったことがありますが、船着場近
今までミャンマーのビーチには行く機会がなかったのですが、今年に入ってからいきなり3回も行くことになりました。定番のガパリやチャウンターにも行ったのですが、最初に行ったのはGo Yan Gyiという新しいビーチでした。社員旅行で行ったのですが、初ビーチがとんでもなくマイナーなビーチになりました。そこが一番印象的だったので、その時のことを書きます。 Go Yan
最近ミャンマー人画家おじさんたちと仲良しです。 よく電話がかかってきて今からあそこのギャラリーで展示会があるからいこうとかそこでお茶しようとかいろいろ誘ってくれます。でもだいたい平日の昼間にかかってきます。画家のおじさんたちはいつもギャラリーに顔を出したりお茶したり優雅に過ごしていて謎が多いです。 特に私をかわいがってくれているハットを被ったおじいさんがいる
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