本日朝、ついにミャンマーでもコロナ感染者が見つかったとの発表がありました。(細かいことは調べていただいた方が早いと思います) そのため、今日の話題はコロナで持ちきり。ミャンマー人の会話はあまり聞き取れませんが、コロナの話をしていることはわかります。 そしてたった今、外国人のミャンマー入国がさらに厳しくなりました。 まず、コロナ感染者ではありませんという健康証明書が必要で、さらに、指定検疫施設で14日間の隔離の対象となる、ということが発表されました。 その指定検疫施設の設備もかなり厳しいと言われているので、はっきり言って今のミャンマーには来るべきではないです。 このよう
コロナの影響で、日本への帰国が決定しました。 これが一時帰国になるか、本帰国(ミャンマーには戻らない)となるかは状況次第です。 公式発表ではミャンマーは感染者ゼロとなってますが、信じ難いデータであるし、親の意見等も考え、帰国という選択をしました。 インターンを約5ヶ月行いましが、ビジネス的な実力がついたとは思えない。考え方の変化はあったが、それが行動や結果に現れることはなかった。私の甘さが招いたものです… しかし、この5ヶ月、何があって、その時どう思ったかというのは今後の財産になるものなので、振り返る必要がある。 帰国はもう少し先なので、それまでにできることは続け
ミャンマーにはあまり娯楽施設はないと思っていたが、よく見ると意外にある。自分の行動範囲が狭いだけ。 先日、友達にボーリングもあると教えてもらい、その流れで行って来た。 大学生の「とりあえず白Tシャツ着とけばなんとかなる感」出てて笑う ミャンマーだから、ちょっとローカル感あるかなと思っていましたが、普通のボーリング場で驚きました。ミャンマー様なめてごめんなさい 場所はここ、ヤンゴン空港の近く 内装もとても綺麗でした。 私はあまりボーリングをやらないので、よくわかりませんが、友人は「とても滑る」と言っていました。カーブがよく曲がるとのことです。
かなり前の話。その時、一緒の遊んでたミャンマー人の友達が道にゴミを捨てた。いわゆるポイ捨て。 その時、注意はしなかった。 私はポイ捨てをしない。中学校時代、部活動の一環で毎朝ゴミ拾いをして、拾う側の苦労を知っているからだ。毎朝校舎の周り、ほぼ同じルートを回っているのに毎朝ゴミが落ちている。その時に、綺麗な街は誰かによって保たれていることを知った。 日本で友達がポイ捨てしたら、注意できる。しかし、ミャンマーでは出来なかった。 なんとなく、これは言語の壁以上の何かがある気がする。 それは、外国人だから仕方がないという諦めの気持ちなのか。 それとも、まだあまり仲良くなかったから
ミャンマーに来るなら、留学ではなく、インターンの方がおすすめ
学生がミャンマーに来る方法は留学とインターン、大きく分けて二つある。 (旅行を除く) 今回はインターンをしている身から、どちらが良いのか結論を述べたい!一応短期留学をしていたので、比較はできます! 結論 結論、絶対にインターン!!!!これは自信を持って言える言える! (留学をして、語学力を圧倒的に、ビジネスレベルまで引き上げたいという目標があるひとは別です) なぜかを説明していきます! なぜインターンがオススメなのか? 理由は大きく三つです。 1 日本では会えない人と会える 2 お金がかからない 3 なんでもできる 日本では会えない人に会える ま
最近あった嬉しかったこと。洗濯屋さんでの会話。 私:いくらですか? 洗濯屋:〇〇チャット。明日の6時には仕上がるけどいつ取りに来る? 私:明日と明後日は用事があるから、土曜日か日曜日にまた来るかもしれない。 洗濯屋:え!?めっちゃミャンマー語喋れるやん!すごいわ!うちは毎日開いてるから、いつでもいいよ! 何でもない会話だけど、何となく話したミャンマー語を絶賛されて嬉しかった。 空港でバイトをしていたとき、外国人の接客もよくしていたが、少し日本語を話してくれるだけで、嬉しかったのを思い出した。今回はその逆か ミャンマーに来てから、外国語を話す難しさは痛感していたが、外国人
大人の話に対して意見を持ちたい。頷きマシーンになってる気がする。
ミャンマーに来て大人と話すことが増えたが、意見を主張できていない。 相手の考えを理解することで止まっている。まさに頷きマシーン。これは立場の問題もあるし、私の気の弱さもあるだろう。 今まで、会話で意識して来たことは返答の速さだった。間を気にしながら、会話していたと言っていいだろう。それだけでは足りないと感じつつある。 私は「大人と話す」ためにミャンマーに来た。日本にいる時に、その経験が不足していると感じていたからだ。ゼミの先生、バイト先の店長くらいの大人としか話をしていなかった。ミャンマーに来て、確かに大人と話す機会は増えたが、聞く一方で意見や考えを述べることは少ない。 これ
今回は2月の活動について振り返りたいと思います。 上の写真の右から二番目、Jのような文字がミャンマー語の「2」で、読み方は「フニッ」です。 2月1日 春祭り 日本人会主催の春祭りにスタッフとして、参加しました。 金魚すくいのおじさんをやることになっており、「お客さん日本人だから楽勝やな」と思ってましたが、金魚すくいが子ども達に人気すぎて、かなり大変な業務だった。 4時間くらい立ちっぱなし、話しっぱなしで、終わった後のビールがとても美味しく感じた。忙しすぎて写真はない… 日本にいた時、子どもを相手にするバイトを2種やっていたので、その経験が大いに生きた。小学校で非常勤講
皆さんは虫を食べたことがありますか?私はあります。 食べたことがない人とは一線を画し、別の世界にいるのですよ、はははは どんな虫を食べたかというと…?? カブトムシの幼虫のような見た目。こりゃ恐怖心でカメラもぶれますわ 見た目は完全に虫で、美味しくなさそう。 油で揚げて食べます。わななくわななく これに塩コショウをつけて食べます。 いざ実食!!飲み会で食べるノリになったのが伝わる写真 味は… 最初に塩コショウの味がドンときて、これはうまい。さらに噛むと、内臓を噛んだような感じがして、少し臭いのとなんとなく不快感… 結論、塩コショウがうまい こん
最近、社長がカレーを作りたいそうで、そのカレーのスパイスを探す仕事を任されました。(パシリかもしれない笑) ミャンマーで市場のことを「ゼー」と言いますが、ゼーに詳しくなることで、得るものがあるのだろうと勝手に解釈をします。 時間があったので、早速、近くの市場へスパイス探し バハンゼーと読みます。 バハンゼーのあたりをふらふらしていたら、 偶然、友達のミャンマー人に遭遇!!スパイス探しを手伝ってくれることに 店員さんに話を聞きながら、匂いを嗅ぎながら、スパイス探しや! 買ったスパイスは、ガラムマサラ、チリペッパー、ターメリック、クミンシ
オフィスには日本人がわたし含めて、2人のみで、他に15人ほどのミャンマー人スタッフがいる。仕事をするとなると、ミャンマー人スタッフと協力が不可欠だが、その時に感じる難しさを書いていきたい。(ミャンマー人のここがダメと上から目線で言うつもりはないです。文化の違いです) 最も難しいと思うのは「報告をしないこと」です。 何か仕事をお願いした時の、報告が返ってこない。「あの件どうなりましたか?」と聞くと、やっと反応が返ってくる… 仕事をお願いする時に、どんな感じかわかったら教えて欲しいとお願いしても、なかなか報告が返ってこない… これは完全に文化の違いだなとつくづく感じます。締
ミャンマーで家を探しています。 いろいろ動いていますが、決まり切らない… そもそもミャンマーでは、一年契約が基本で、家賃全額前払いが基本なので 私のように半年住みたいとかだと条件がなかなか合わない。 そこで代案としてあるのが、ホステルに住むこと。 ホステルはこんな感じのホテルのことを言います。寝る場所が壁やカーテンで区切られているホテルのことです。 今回は悩んでいる自分に向けて、ホステルに住むメリット、デメリットをまとめたい。 ホステルに住むメリット 1 朝食、ベットメイキングつき これはかなり大きい。毎日朝ごはんも食べられるし、新しいタオルまで使える。掃除もし
1ヶ月くらい気がかりだった試験が終わりました。 体調不良やら、忙しいやらで思い通りに勉強は出来なかった… もう少し整えてから試験を受けたかったが、待ってはくれないということで試験を受けました。 手応えはかなり微妙。特にリスニングに関しては、勘でマークしたところが合っていないと、多分落ちる… リスニングは理解不能すぎて笑いそうになった時もありました。 ミャンマー語の試験をどんな人が受けるかなと思っていましたが、大人の方が多かった印象。みなさん勉強熱心ですごい… もう終わったことなので、あまり気にしてませんが、勉強のやる気が湧いてきたので、ミャンマー語だ
物件探しをついに始めました。知り合いの大人に不動産の方を紹介していただき、案内していただきました。人脈最高。 1件目 綺麗、そして、広い 条件としてエアコンはほぼ必須 エアコンがないと過ごしていけない体 こんなキッチンがあればミャンマーでも自炊を始めるかも? 日本では自炊バリバリ男子でした。 オフィスにも近く良かったのですが、1ヶ月450,000チャットは希望よりは高め… 日本円で言うと、3万円は超えるくらいの金額でしょうか 2件目 家具付き最高 2件目は家具付きの部屋 見た目がいい感じのソファは座るのもいい感じでした。 ベッ
先日、スーパーを歩いていた時、待ち望んでいた味方を発見した。 1日分の野菜!伊藤園のやつ! 個人的に野菜ジュース系ではこれが一番美味しい。 大阪時代は体調が悪くなると毎日これを飲んでいました。 ミャンマーでも野菜ジュースを探していて、「留学時代にどこかで見た気がする…」と街中を彷徨っていましたが 結果近くのスーパーにあって良かったです!(今まで入荷してなかったのかな??) お値段的には少し高い 1700チャットは日本円だと120円くらいな印象 ちなみに同じスーパーで、ポカリ500mlが850チャットなので、値段は2倍です。 ポカリよりも価値のある
ミャンマーでは日本の電車賃よりも安くタクシーに乗れるため、こんな学生でもバンバンタクシーに乗ります。バスに乗ったほうが安いのですが、タクシーに甘えてしまいます。 私は1人でタクシーに乗っている時間が好きです。スイスイ進めばなお最高。 (ミャンマーは毎日渋滞しているため) 理由を考えてみましたが、何も考えなくていいからです。 日々している思考が止まる感じがして、楽になれます。 学生で、インターンという身分だと、立場的に考えなければならないことが多くあります。 それを唯一しなくていい時間な気がする… 黙って座っていれば、目的地に着く感じも良い オススメの道
来週の日曜日に、ミャンマー語検定を受けます! (写真は愛用の参考書) 英検のミャンマー語版だと思っていただければ… 自分が受けるレベルのサンプル問題を見てみましたが、難しい…!! 知らない単語も多い、リスニングだいたい何言ってるかわからん。こんな状態で合格する自信がないですが、受験料も払ったので受けるしかない。 大学受験の際に、英語を死ぬほど勉強しましたが、外国語を学ぶ際の教訓として、どんだけ単語とか文法知ってても、聞く話すができないと話にならん。 というものがあります。 これは大学に入って痛感しました。同じ難易度のテストを受けて合格しているはずな
家探しを始めました。(画像は大阪時代に住んでいた家の写真) というのも、今住んでる家は、インターン先の社長の別の家?で、ご好意で無料で住ませてもらっていました。 しかし、その家も2月の末で、契約が切れるので、退去ということになります。 前々から家どうするか問題はあったのですが、今日、社長に「家を探しといて」と言われたので、ついに探し始めます。 後2,3週間くらいで決めなければなりません。ぐぬぬ どれどれ 家探しは楽しいですよね。最近は大阪に帰ったらどこに住もうかなーと物件サイトをよくみています。 条件はとりあえず、エアコンは必須。洗濯機と温水シャワーがあればな
今日は思いついている、これnoteにかけるのでは??という案を整理していきたい。 手帳に書き留めているもの、頭で考えているもの、どこにまとめたら、忘れないかなと考えると、noteに書いて記事にしてしまえばいいという結論に至りました。 完全に自分用です。 ずらーっと書き、簡単にどんな記事にしようとしているのか一言でまとめます。 1 ミャンマーの安宿巡り バックパッカー向け バックパッカー向けの記事を書きたい。ドミトリーですが、1泊500円くらいで、朝食付きの安宿がいくつかあるので、そこに泊まった感想を書く これは1番記事にしたいことかもしれない。 2 現地語を話すのは
今回は1月を振り返るnoteにしたいと思います! そもそもnoteを始めた理由は帰国後にミャンマーで実際に何をしていて、その時どう思ったかを記しておきたかったから、です。 そのためにも1月は何をしたのか、ここに記しておきたいと思います。 1月1日 大学の同期と飲み会 お酒を飲んでいたので、どんな話をしたか忘れた。 1月4日 人生初の殺陣 殺陣というにはおこがましいかもしれないが、ミャンマー人の前で、侍のような格好をし、殺陣を披露した。 何が正解かわからなかったので、戸惑いはあった。 この表情である。 1月6日 歓迎会を開いていただく ミャン
少し前になりますが、体調が悪すぎてミャンマーの病院に入院しました。(時期的にコロナウイルスとは無関係だと思います。) 入院した日の数日前から、いくら寝ても疲れが取れない日が続き、ずーっと体調不良が続いていましたが、吐き気まで加わり、病院に行くことを決意。 病院に行って、症状をうまく伝えられるか分からなかったので、行くのを躊躇していましたが、それを吹っ飛ばすくらい気持ち悪かったです。 ■まずは病院へ 保険に入っていたので、その提携病院へ このInternational SOS Clinic さんにお世話になりました。 ネットには要予約と書いてありましたが
よく日本人は日本の文化について、説明できないと言います。 恥ずかしながら、私もその1人。 勉強不足ですみません。 そんな中、ミャンマーでお抹茶体験、お茶を点てるイベントにお誘いいただいたので、参加させていただきました!! ■お茶のルール お茶は色々ルールがあるらしく、それらを守る必要があるとのこと。 皆さんもなんとなくルールがあるのはご存知ですよね?? 例えば、「お茶碗を回す」 なんとなく、飲むときに回すなーくらいは知っていました。 しかし、なぜ回すのかご存知ですか???? 知らない方は考えてみましょう!! お茶を点ててるなう
バガン出張3日目。(上の写真の黒い部分は意図的です。) 今日が本格的な撮影日。今日は忙しくなりそうだ… ホテルにいたクジャクも驚きの忙しさ。なぜクジャクが…? 朝から撮影の連続。 仕事をするにも、聞き取りが不十分で、うまく行かないことも… 申し訳ない… 今更ですが、撮影は車の撮影です。 忙しすぎて、座る暇がない!なんてことはない!けど、忙しい。 車が走る映像を撮るので、移動の連続でした。 カメラマンさんとも仲良くなり、いろんな会話もできました。 一緒に仕事をすると仲良くなります。 sunsetの撮影。これ
バガンについて、2日目の朝 今日はsunriseの撮影がないので、朝はゆっくりできました。 朝ごはんうまし! オムレツか目玉焼きを作ってくれるサービスがあり、目玉焼きが食べたかったけど、ミャンマー語で目玉焼きが分からないから諦めたぜ! 2日目はドローンの撮影隊と合流しました。 間近でドローンを見たのは初めてです。 目で見えない距離に行っても、ちゃんと戻ってきます。偉い偉い。 操作中…一生懸命です。 ドローンに興味津々だった写真の中のお姉さん。 小さく見えるのはドローン。パゴダの周りを飛びながら撮影し、臨場感のある映像を撮
先日、お仕事で4日間バガンに行ってきました! バガンとはミャンマーの古都であり、日本でいうお寺がたくさんあるところと思っていただければ! インレー湖、チャイティーヨ には行ったことがあったので、個人的ミャンマー三大観光地はこれで制覇しました! 今回、一番大変だったことは通訳さんがいないこと!! 通訳さんなし!!??ミャンマー人だらけの職場に一人きり… 私は少しミャンマー語が話せますが、本当に少しなのです…(買い物で値段交渉ができる程度) そんな中、バガン出張が決まり、バガンに行けて嬉しい気持ちと、ミャンマー語の波に襲われる不安で心が落ち着きませんで
先日までの出張で、洗濯物がたくさん! こんな量、自分で洗いたくない!! というわけで!! 今回、前から気になっていたミャンマーのコインランドリー(ランドリーサービス)を使ってみました! 場所、値段、仕上がり具合などをまとめていきます! 場所 場所はここ!!サンチャウンです! サンチャウンにあるtokyo coffeeさんのお隣にあります。 タクシーで行くときはtokyo coffeeさんで目的を設定したほうがいいと思います! 値段 気になるお値段は、画像の青いカゴ1つで、4
日本にいた時から、「ミャンマー語を勉強してます」 と自己紹介すると、「どうしてミャンマー語を選んだの??」 という質問がほぼ100パーセントで帰ってきます。 ミャンマーにいても聞かれるので、いつもなんとなくで答えています。 会話のタネになるのでとても便利ではありますが、正直言ってめんどくさい!! なぜなら明確な答えなんてないから!! じゃあ経済学部とか法学部に行った人たちは全員理由があって選んでるのか?って話です。(どうせほとんどの人がなんとなくだろ!!) 大学の学部選びで明確な理由を持っている人は少数派だと思います。
今日はミャンマーでインターンしている私の基本的なスケジュールを紹介したいと思います。 7:45 起床 本当はもう少し、早くに起きて、勉強等したいが睡魔には勝てない。 とりあえずこの時間に起きれば始業には間に合うことは、2ヶ月で学んだ。 8:15 家を出る 会社には徒歩3分で着く。最強の立地である。 日本のように、後輩は先に会社に行って……みたいな文化はきっとミャンマーにはないと信じている。 8:30 始業 とりあえず、携帯とかを充電する。話はそれからだ。 やることはその日によって様々。 ちなみに昨日はイベント会場下見で、今日
昨日はずっと気になっていたラウェイを見に行ってきました! ラウェイは地球上で最も危険な格闘技とされ、グローブもなしで、基本的に絞め技以外はなんでもありです! 危険すぎる… 強そう… 集え強者たちよ… この赤の選手がめちゃ強でした。 お腹をパンチされ、うなだれる奥の選手… シンプルに痛そう… 勝った後は記念撮影?? この選手はよっぽど人気なのか、多くの方と写真撮影をし、テレビインタビューにも答えていました。 冒頭にて、地球上で最も危険な格闘技と紹介しましたが、ただ危険で乱暴なだけでなく、宗教的な側面もあり、勝った選手は舞をリング
日本でバイトしている時は、仕事納めなど意識したことは一度もなかったけど、毎日働くとなると「今日が最後か!」という気分になります。 2019年も終わりということで 今日は約二ヶ月間インターンしてきた感想をまとめておこうと思います。 11月の感想 11月12日にミャンマーに到着しましたが、そこから毎日、自己紹介の連続でした。 自己紹介疲れが起きてました。 自己紹介っていざやると何を話せばいいか。 簡潔に短めに言った方がいいのか。情報多目にひとネタ入れた方がいいのか。 1ヶ月続けた結果、名前とミャンマーでインターンしてますという2項目のみになりました。
前日、寝る前から、これはやらかしたなと感じていた。起きたら体調が悪くなっていると確信した。20年も生きれば、自分の体のことは理解し始める。 起きたら、案の定体調が悪い… 何もやる気が起きない。 別に疲れていたわけでもないのに…変なものでも食べたかな とりあえず、日曜日でよかった… 病院に駆け込むほど辛いわけではない… 日本に住んでいた時は、野菜ジュースと栄養ドリンクをがぶ飲みしてごまかしていたけど、ミャンマーでどうしたらいいか全くわからん… そんな時頼りなるのは…!!! ポカリ様!! ミャンマーでもしっかり買えます。大変ありが
先日、Dream Trainという養育施設にて、子供たちと一緒に野球をしてきました! 実は中学生まで野球をやっていたので、野球は大好きなんです! ミャンマーでも野球はできると知っていたので、大きくないトランクケースの中にグローブを入れて持ってくる程です! 到着です! 朝8時、部活時代を思い出すぜ! 朝早くから子どもたちは元気です!! アップのランニングです!! ランニングだけでこんなに笑顔になれる!?!?元気すぎ! フットワークの練習もします。 キャッチボールです! 小さい子でも遠くに投げていて、驚きでした! 野球は門が
ろうそく屋をあとにし、ダラにある村へ向かいました。 途中で寄付するためのお米を購入 30,000チャット分のお米を購入(日本円で2100〜2400円くらい) 少ない!!とお思いですか?? お話を聞くと、この値段分のお米は、500人分の食事1日分に当たるそうです。 この村では、3000円あれば500人がご飯を食べていけるのです。 出稼ぎに出る人の気持ちが少しだけわかった気がしました。 (日本にいた時にバイトで出会った出稼ぎの人の話もいつかしたい) そんなこんなで村に到着!! お米を寄付します。 村の人た
チュッチュというオシャレなお店を後にし、ろうそく屋へと向かいしました。 サイカーに揺られながら向かうと… 到着! 真面目に作業されてるお兄さん そこには無数のろうそくがありました。 お話を聞くと、ダラの中では儲かる産業なんだとか パゴダに行くと大量のろうそくがあるので、需要はかなりあるのでしょう。 お国柄が見えて面白い。 リサイクルの循環もよく出来ていて 型にロウを流し込んで、ろうそくを作っていく過程で、型から溢れるロウはもう一度溶かし、再利用できます。 無駄がない!! 作業は単純作業で、主に子供たちがずっとやっているそう
先日、ダラという場所に観光で行きました。 ダラというとミャンマーでは治安が悪いで有名なんです… そんな場所に行って来ました(ダラに詳しい方の案内のもと行きました。ありがたい) ダラはヤンゴンから川を挟んで南側にあります。 まずは船で向こう岸に渡るところから!!! 思っていたよりも多くの方が利用されます。 特にダラからヤンゴンに行く便は人が多いと感じた 船は15分に一本出てるらしい??(ダラとヤンゴン間の移動についてガチで調べたら普通に卒論書けそう。いや、もう誰か描いてそう) 本来は船に乗るのはお金がかかるのですが、
残すはあと1つのお店 時間もないし、夜にやらなければならないこともあるから、さっさと済ませたい… とりあえずFBページを確認! 書いてある住所とGoogleマップを照らし合わせ、いざ向かう!!(ページ上の地図とGoogleマップで違う場所が示されるケースがよくあるのです…) 今度はちゃんとあった!! お店が思い通りの場所にあるだけで、なんか感動… その時は、最初に心配してた言語の壁よりもお店がどこにあるかの方を気にしていました笑 いざ入店! しかし、ここも私が示した条件では出来ないみたい… まあしょうがない、帰ろう そんなこんなで退社の時間が
1つ目でやることはやったので、なんとかなるもんやなと思いながら、2つ目のお店へ お店のFacebookのページを見ると、住所があまり詳しく書かれていない 読んでも、通りの名前と、どこかの4階にあることしかわからん笑 出来ればFacebookページには店の見た目や、看板の写真を入れといて欲しい! とりあえずその通りについてキョロキョロしたけど、やはりない。 店の名前しかわからないので、探せるわけがない とりあえずお店にメッセンジャーで住所を聞く すると 「〇〇通りです」 そうじゃない!!部屋番号とか建物の名前を聞いてるんだ!!笑 諦めか
ある日、ふと、大人の人からポロシャツを作ったらいくらになるかとその質感を調べて欲しいと言われていたことを思い出しました。 早速、通訳さんに、ポロシャツの印刷をやっている業者を3つ教えてもらいました。 しかし、FBページを見ても値段等は書かれておらず、プラス質感を確認するには行くしかパターン? そして、通訳さんはどこかに行ってしまいました… 1人で行くことを決心しました。 しかし、私はビルマ語ちょい話せる、英語ちょい話せるくらいの中途半端な立ち位置です…心配ですが行くしかありません(怒られたくない) 1つ目のお店 オフィスからバスと徒歩で30分くら
先日、法務大臣の森まさこさん(さん付であってるかわからん)とお会いしました。別に何を話したわけでもないですが、日本のトップの人とあった経験は初めてだったので、流石に緊張しました。 何故あったかというと、森まさこさんが来緬されており、日本人墓地を訪問されるということで、付き添いのような形で同行させていただけました。 ミャンマーに来て一ヶ月で国のトップに会えるなんて! なぜ私が付き添えたかというと、アウンサンの映画に出演したからです! そのキャストということで、今回呼んでいただいたということです。 ちょっとしか出てないんですけどね! 日本人墓地にも初め
前の記事で話したように、パソコンの充電器を日本に忘れ、困り果てていましたが、なんとかコネで充電器をゲットしました。 しかし、充電器が壊れるとか、なくすとかそう言う時のために2個あった方がいいと言うことで、親に国際郵便で日本からミャンマーに送ってもらいました。 私は受け取る側だったので、細いことはわかりませんが、今日はその時のやりとりと注意点を話していきます。 日本からミャンマーへの送り方🇯🇵→🇲🇲 いくつか送り方がありますが、私が使ったのはEMS(国際スピード便)です。 ここでは別に詳しいことは言いません。何故なら全部下のリンク先に買いてあるから!気になる方はご確認ください
最初に困ったことは、「忘れ物」です!! あんなに注意したのに… ついた日の夜、ふと「あ、パソコンの充電器忘れた」と思い出しました。 部屋のテーブルの横のコンセントに差しっぱなしや🔌 買い直せばいいかと思い、探しましたが、全然見つからない!! 拙い英語でお店に連絡し、あるって言うから行ったのにない!! このままではパソコンがただの重い機械になってしまう!! 私の使っているパソコンは型が古く、その充電器はあまり流通していないのでしょう。 結果、社長の知り合いの方に譲ってもらいました…ありがたい。 古い型をを使っている方は要注意です! 充
約一ヶ月程前からミャンマーでインターンを始めました。 初めましてハヤトと申します。(左の人、右は社長) まだ一ヶ月しか経っていませんが多くの経験を社長にはさせていただいてます…!! ・ミャンマー映画出演 ・日本人バンドの手伝い ・イベントスタッフ ・大人の方々との食事会 ・その大人の方々からいただいたお仕事 などなど、色んな方とつながるきっかけをいただいてます。 そんな社長からのメッセージは「ミャンマーで一番のインターンになること」です! noteではもちろんインターンで実際にどんな業務を行なっているか、他にも観光や普段の生活も含めて、ミャン
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