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ブログタイトル
sea moon
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ネパールで帰国難民生活
更新頻度(1年)

164回 / 365日(平均3.1回/週)

ブログ村参加:2019/10/22

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ちせさんの新着記事

1件〜30件

  • ネパールの国際線フライトの運航再開!?帰国方法について考える(2)

    延長に次ぐ延長で、再開の兆しが全くなかった国際線フライト。 長い間「運航停止期間の延長」といった形の通達が続いていたのだけれど、「8/17に運航再開!」とはっきりと宣言されたのが7/21。 今回はもしかしたら本当に出るのか!? と思ったのもつかの間、ロックダウンの解除により感染者が増えたネパールは再度のロックダウンに入り、更に国際線フライトの再開も8/31まで延期になり、そして間もなく9/1まで延期になっていた。 そして、8/28。 大使館から、「9/2から再開!」の連絡が来た。 5日後に、第一便が飛ぶと言う事になる。

  • ネパール、再びロックダウンへ|ポカラでも感染が広がって来たよ

    7/22に、約4ヵ月間続いたロックダウンが解除されたネパール。 解除から約1ヵ月が経ち、「移動」が自由になった事もあってか、感染者が増えてしまった。 そんなものは、想像通りだけれど...。 という事で、感染者が増えた一部の町で再び1週間限定のロックダウンに入る。 せっかく解除されたのにね。

  • ネパールでコンタクトレンズを購入!ポカラの眼科とコンタクトレンズ屋さん

    緑内障の点眼薬を入手する為に、ポカラの眼科を訪ねた。 目当ての目薬は、無事に手に入れる事ができた。 そしてそこで、思いがけずコンタクトレンズを手に入れる流れになる。 コンタクトレンズは、ポカラのレイクサイドの眼鏡屋でも取り扱いがある。 だけど商品は1種類で、しかも度数まで1種類しかない。 ロックダウンで流通が滞っているからだと思うから、普段はもう少しまともな品揃えだとは思うけれど...。

  • ネパール(ポカラ)の眼科で緑内障の点眼薬を入手|海外で持病の薬を買ってみる

    私は、「緑内障」という持病を持っている。 毎日の点眼が欠かせない病気で、点眼を怠った分だけ「失明」に一歩近づいてしまう。 旅に十分な量の目薬は持ってきているものの、渡航先のネパールが思いがけずにロックダウンに入り帰国が延びてしまった。 いや、ネパール出国までならギリギリ足りそうだけれど、帰国後に2週間の隔離生活に入る事を考えると、可能ならばネパールで買い足しておければ安心。

  • 海外の美容室初体験!ネパール(ポカラ)で縮毛矯正&ヘナタトゥー

    7/22にロックダウンが解除された、ネパール。 偶然に縮毛矯正をかけられる美容室を発見したので、人生で初めて「海外の美容室」を体験してみる。

  • 4ヵ月に及ぶネパールのロックダウン、ようやく解除!だけど状況は芳しくないよ

    3/24に突然始まったネパールのロックダウン。 120日間の時を経て、7/22にようやく「解除」された。 解除される日が、本当に来るなんて...信じられない。 もう永遠に終わりが来ないのかと思ったし、それならばネパールで生きていく方法を考えようと「求人サイト」なんかも眺め始めたりしていたのに。 とにかく、ロックダウンは解除されたのだ。 この様子ならば、8/17に再開予定と言われている国際線(商用便)も、予定通り運航されるのではないだろうか。 ...と思ったのは、少々甘かったみたい。

  • ネパールの国際線フライトの運航再開!?帰国方法について考える(1)

    3/24にロックダウンとなったネパール。 ロックダウンに伴い、国際線の運航も停止されていたのだけれど、どうやら8/17にようやく運航が再開されるらしい。 同時に国内線フライトも運航再開という事だから、国内の長距離移動も可能になるという事だ。 だけど、手放しでは喜べない。 帰国するにあたり色々調べてみたところ、商用便が再開されたからといって、一筋縄ではいかないみたいだ。

  • ネパールで出会った可愛いネコちゃんたち|私が猫好きになった日

    私は、動物全般が好きだった。 犬派か猫派かと問われれば、どちらも好きと答えていた。 それでもどちらか一方を選べと言われたら...う~ん、どちらかと言うと犬派かな? そんな私だったけれど、ネパールでの約6ヵ月間の生活を通して、圧倒的に「猫派」になってしまった。 そんな、私の人生の猫観に大きく影響を与えたネコちゃんたちをご紹介。

  • ネパールでロックダウン(緩和)中にお世話になったポカラのレストラン4店舗

    6/15に、ロックダウンが少し緩和となったネパール。 これまでも、ロックダウン中にも関わらずに食事を提供してくれるレストランはあったけれど。 今回のロックダウンの緩和に伴い、レストランの選択肢が増えたので、またレパートリーを増やしてみた。

  • ネパールのロックダウンが緩和された!ほぼ不自由のない環境に戻る

    3/24から続いていた、ネパールのロックダウン。 83日後の6/15に、少しだけ緩和となる。 まぁポカラに関しては、正式に緩和となる前から既に緩和状態と言える緩い雰囲気ではあったけれど。

  • 海外旅行保険の期限が切れたので延長をしてみる|グローブパートナー

    ネパールのロックダウンにより、予定していたよりも帰国が延びてしまった。 当初は6月末までに帰国する予定だったので、海外旅行保険も7/6までで契約している。 それまでに帰国は出来なさそうなので、海外旅行保険を延長しよう!

  • ネパールから日本へのチャーター便ふたたび|社会人組も帰国

    3/24から始まった、ネパールのロックダウン。 チャーター便の第一便が成田空港へ向けて飛び立ったのが、4/10の事。 そして再び、ネパールから日本へ、チャーター便が飛ぶらしい。 今度は、5/15、5/18、5/22の3便も飛ぶという事だ。

  • ネパールでの帰国難民生活中に挑戦した娯楽|将棋とヨガとバドミントンと

    突如始まった、ネパールでの帰国難民生活。 これを機に、普段ならばやらなかったであろう新たな「娯楽」に挑戦したり。 「趣味」と言えるレベルまでは昇華できなかったものの、私の中の小さな引き出しが増えた、ささやかだけれど貴重な経験たち。

  • ロックダウン中の情報元|旅の情報収集はたびレジとTwitterで

    旅中は「ガイドブック」と「インターネット」から得る情報で十分だったものの、コロナウィルの影響で急変した世界には、もちろん対応していない。 「日ごとに変わる」と言っても過言ではない状況の中、リアルタイム情報の大切さにようやく気付く。 私がネパールでの帰国難民生活で利用していた情報元は2つ。

  • ロックダウン中のポカラのフェワ湖でボートトリップ!

    [jin-fusen1-even text=【ネパール帰国難民生活】2020/5/13] [jin_icon_dropp

  • ネパールでのロックダウン生活中にヨガを習う|ヨギーにはなれないけれど

    ネパールがロックダウンになって数日後。 滞在中のペンギン・ゲストハウスに、新しい住人が来た。 日本ではヨガ講師をしているというその方は、アンナプルナでのトレッキング中にロックダウンが始まった。 情報もないので、最初はロックダウンに気づかなかったのだという。

  • ネパールでロックダウン中にお世話になったポカラのレストラン7店舗

    ロックダウン中のネパール、最初は完全なるシャッター街だった。 そんな中で、チラホラと営業をしているお店も出てきたり。 本当は、完全に宿に引きこもって暮らすのが正解なのだろうけれど、異国で突然ロックダウンに巻き込まれて、そのロックダウンも延長延長で先が見えない中、「外出自粛」を貫く事は精神衛生上ほぼ不可能。 「外食」が唯一の娯楽で、外食のために「外出」をするのが、唯一の気分転換だった。 そんな私を支えてくれた、「ロックダウン初期から開いていたレストラン」たち7店舗をご紹介。

  • ロックダウン中にこっそりと食べる日本食!ポカラの日本食レストラン「桃太郎」

    突然のロックダウンとなったネパール。 首都のカトマンズは厳戒態勢で、特に最初は警察による厳しい取り締まりや棒で殴るなどの事態もあったり、買い出しに出歩ける時間も16-18時のみと定まっていたり、厳しそうな雰囲気。 対するポカラは、最初こそゴーストタウンになっていたものの、すぐにゆる~い雰囲気に。 外食くらいしか楽しみがないので、「こっそり営業中」のお店を発掘する日々を過ごす。

  • カトマンズへの最終バスとチャーター便の第一便|ビザなし滞在の始まり

    [jin-fusen1-even text=【ネパール帰国難民生活】2020/04/01~04/08] [jin_icon_droppin color=

  • カトマンズへの最終バスとチャーター便の第一便|ノービザ滞在の始まり

    突然のロックダウンにより町がゴーストタウンになったネパール。 ロックダウンは4/15までと発表されているけれど、実際はどうなんだろう。 ビザが切れてしまったのに入国管理局は閉鎖されているし、長距離移動も禁止だからポカラから出る事すらできない。 チャーター便が運航されるみたいだけれど...どうするべきか。

  • ネパールのロックダウンで食事難民|無料でお弁当を配ってくれたムーンダンスに感謝

    ネパールが突然のロックダウンに入って数日間。 レストランが開いていないので、食事難民になりかける。 そんな中でも、食事を得る手段はあるもので...いろいろな方法で食事を得る日々を過ごす。

  • ネパール、ロックダウン開始|ある日突然、街がシャッター街になる

    その頃のネパールは、発表されている感染者も10人に満たず、平和そのものだった。 まさか、この平和なネパールで、いきなり世界のコロナ禍の影響を直接受ける事になろうとは、まるで想像していなかった。

  • ポカラの野外映画館「ムービーガーデン」と、伝統医療の「アユルヴェーダー」体験

    ネパールのポカラで訪問した娯楽施設を2件ご紹介。 野外映画館の「ムービーガーデン」と、伝統医療の「アユルヴェーダ」。

  • ポカラの田舎に滞在しよう!ローカルバスに乗って、観光客ゼロの村へ

    今日は、滞在中のセディ・ヴィレッジより更に先の村へ向かう。 観光客目線で言えば、特に何があるわけでもない、ローカルたちが普通に生活している村。 ローカルバスに乗って、目的地は定めずに奥へ奥へと進んでみる。

  • ヒマラヤ山脈アンナプルナを望む展望スポット|サランコットの丘へトレッキング

    アンナプルナトレッキングに行きたいのに、身体が訛ってしまって行く気になれない。 そんな堕落した身体と気持ちを奮い立たせるために、日帰りのミニトレッキングに行こう。 滞在中のセディ・ヴィレッジの目の前から登山道が続いている、「サランコットの丘」へ。 ヒマラヤ山脈のアンナプルナを望む展望スポット。

  • ポカラのレイクサイドの端の村「セディ・ヴィレッジ」で過ごす日々

    ホーリー祭が終ったので、2泊だけ滞在したレイクサイドのホテル「ペンギンゲストハウス」をチェックアウトし、「セディ・ヴィレッジ」というエリアに移動。 ペンギンゲストハウスからは、徒歩で約1時間ほどの距離。 観光客が多く賑やかな「レイクサイド」より、少しだけ静かな村。 ここで、9日間ほどの沈没生活を過ごす。

  • ポカラのレイクサイドの端の村「セディ・ヴィレッジ」で過ごす日々

    ホーリー祭が終ったので、2泊だけ滞在したレイクサイドのホテル「ペンギンゲストハウス」をチェックアウトし、「セディ・ヴィレッジ」というエリアに移動。 ペンギンゲストハウスからは、徒歩で約1時間ほどの距離。 観光客が多く賑やかな「レイクサイド」より、少しだけ静かな村。 ここで、9日間ほどの沈没生活を過ごす。

  • コロナの影響で開催中止の、ネパールのホーリー祭&ポカラのディズニーランドを堪能

    [jin-fusen1-even text=【ネパール帰国難民生活】2020/03/09] [jin_icon_drop

  • ツーリストバスに乗って、カトマンズからポカラへ(ロックダウン前)

    今日は、カトマンズからポカラという町に移動する。 2日後に行われる予定の、ヒンドゥー教徒のお祭り「ホーリー祭」に参加する為だ。 昨日のうちに、あさ7:00発のバスを予約済み。 カトマンズの滞在は僅か1日となってしまったのが物足りないけれど、また出国の際に戻ってくるのだし、その時に時間を作ろう。

  • タメル地区を散策|コロナの影響か?ベストシーズンのカトマンズの静けさ

    カトマンズは、私がバックパッカーとして訪問した初めての街。 あの頃は、何をするにも右往左往。 そんな街が、その後のインド旅やアフリカ旅を経て戻って来た私の目に、どの様に映るのか。 楽しみだ。 明日は早々にポカラという町に移動予定なので、カトマンズに滞在できるのは1日のみ。 懐かしいカトマンズの街を、のんびりと歩いてみよう。

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