松浦定
松浦丹後守定(1571~1593) 松浦丹後守九郎親の子。 幼名源三郎。九郎親の死に伴って、5歳で家督を継ぐ。 父の跡を継ぎ相神浦飯盛山城に入り、天正十五年(1587)17歳の時豊臣秀吉の島津征伐にも従軍。 その後三年間にわたり、相神浦家の人質として堺に。その時
2019/10/27 02:07
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