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ブログタイトル
雑草生活
ブログURL
https://www.zassoumania.work/
ブログ紹介文
雑草を簡単調理で食べるブログ
更新頻度(1年)

95回 / 201日(平均3.3回/週)

ブログ村参加:2019/08/06

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雑草マニアさん
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雑草生活
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雑草生活

雑草マニアさんの新着記事

1件〜30件

  • 塩水は雑草を微妙に枯らす 雑草対策

    雑草対策として「塩」に着目しました。対象となる雑草はムラサキツメクサですが、草の性質としては花の色違いのシロツメグサと変わりません。 シロツメクサ(白詰草)に醤油をかけて食べた - 雑草生活 ~weed 目 次 1.塩にする理由は? 2.いろんな散布パターン 3.効き目は? 4.まとめ 塩にする理由は? 緑化事業で除草剤を使うことはあってもごく一部ですし、公園管理では使うことはまずありません。それ除草剤は、米国の某メーカーの製品に含まれるグリホサートが発がん物質として5000件もの訴訟を起こされているなど決して地球環境にやさしいわけではなく、人体をはじめ生き物にもマイナスの影響を与えています。…

  •  フキ(フキノトウ)は素直に苦い

    本日は2020年の立春です。春を告げるフキ(フキノトウ)が登場です。 目 次 1.食べられるのかどうか? 2.味はどう? 3.食べられる量はどれぐらいか? 4.茹で時間、食感、味付とかは? 5.この雑草は? 食べられるのかどうか? 即効性の毒はないですが、苦さには定評があるフキの子供のフキノトウです。当然のように食べられますが、アクが強すぎるので、オヒタシというほぼ下処理だけでは苦みがかなり残ります。 味はどう? 春の訪れを苦さで堪能できます。素材だけでは飲み込んだ後も苦味がしばらく続きます。 ツワブキの葉っぱに匹敵するぐらいの苦みですね。 ツワブキは醤油をつけても苦い - 雑草生活 ~wee…

  • ナズナは無味だが高栄養価 春の七草

    ナズナです。 目 次 1.食べられるのかどうか? 2.味はどう? 3.食べられる量はどれぐらいか? 4.茹で時間、食感、味付とかは? 5.この雑草は? 食べられるのかどうか? 春の七草なので食べられますし、醤油をつければおいしい部類に入ります。雑草ではなく野菜と言ってもいいでしょう。 味はどう? 素材の味は何もありませんし、逆に苦味や雑味、青臭さといった雑草の特徴ともいえる味もありません。また香りもほぼ無臭でした。 食べられる量はどれぐらい? 試食は毎回豆皿にしてますが、くせがまったくないので小皿程度までは行けるでしょう。 茹で時間、食感、味付は必要か? 2分の茹で時間でしたが、茹で過ぎでした…

  • オオイヌノフグリは苦すぎる

    オオイヌノフグリです。 本格的な冬を迎え、ロゼット以外の雑草があまり見かけなくなったと思ったら、もう春の訪れを告げる雑草が登場し始めました。

  • ヒロハノレンリソウは甘い

    ヒロハノレンリソウです。 目 次 1.食べられるのかどうか? 2.味はどう? 3.食べられる量はどれぐらいか? 4.茹で時間、食感、味付とかは? 5.この雑草は? 食べられるのかどうか? マメ科は有毒雑草があります。クララ、オオルリシジミ、フジ、スイートピーなどがありますが、このヒロハノレリンソウは有毒ではありません。したがって可食です。 味はどう? 生だと青臭さ満点の香りがありますが、茹でたあとの香りはありません。噛むと甘味がでてきますが、その他の雑味、青臭さは一切ありません。 食べられる量はどれぐらい? ひと口~豆皿までと言ったところです。 茹で時間、食感、味付は必要か? 葉っぱがチジミザ…

  • オオキンケイギクは春菊そのもの

    オオキンケイギクです。 目 次 1.食べられるのかどうか? 2.味はどう? 3.食べられる量はどれぐらいか? 4.茹で時間、食感、味付とかは? 5.この雑草は? 食べられるのかどうか? 何度も書いてますが、旨い不味いはともかくとしてキク科は基本的に食べられます。この雑草もキク科ですので可食だし、毒はありません。下の花の写真はwikipediaからの引用です。 味はどう? 口に入れると強いキクの香りが充満しますし、噛むと香りは一層強くなります。味は春菊そのものといったところでした。苦味、雑味、青臭さは一切ありません。 食べられる量はどれぐらい? 春菊の味で、香りもよいので、ひと口以上豆皿までは食…

  • モロコシソウは蚊よけゴキブリ除け効果

    地域限定になりますが、虫よけ記事の第二弾です。

  • コハコベのオヒタシは草の味  春の七草

    コハコベです。 目 次 1.食べられるのかどうか? 2.味はどう? 3.食べられる量はどれぐらいか? 4.茹で時間、食感、味付とかは? 5.この雑草は? 食べられるのかどうか? 春の七草のひとつなので可食です。ただし、オヒタシだと味、匂いともに素材の強さが際立つ印象です。 味はどう? 最初は無味かとしばらく噛んで行くと草そのものの味に変わっていき、口の中が草の香りでいっぱいになります。苦みなどはありません。 食べられる量はどれぐらい? 草の匂いと味が強烈なので、筆者はひと口まででした。七草粥の材料の場合、主は米で塩や梅干しの酸っぱさがあるので、草の匂いもまぎれるのでしょうが、コハコベの素材だけ…

  • ヒメオドリコソウは青臭いなんてもんじゃない

    ヒメオドリコソウです。 目 次 1.食べられるのかどうか? 2.味はどう? 3.食べられる量はどれぐらいか? 4.茹で時間、食感、味付とかは? 5.この雑草は? 食べられるのかどうか? ずばりまずいです。有毒ではないので、食べてもよさそうですが、この雑草を食べられる人はかなり稀です。ムラサキの花を咲かせる春の風物詩としての位置づけだけで、食べ物ではないと実感してます。 味はどう? 味は青臭さと雑味感満載で、何よりも茹でた状態でも青臭い香りがひどく、噛むたびに鼻にぬける匂いがきつく、食べようという気になれません。 食べられる量はどれぐらい? 筆者は食べられません。他のサイトでは青臭さだけ我慢でき…

  • ハハコグサ(ゴギョウ)は柔らかいキクの香り 春の七草

    ハハコグサです。 目 次 1.食べられるのかどうか? 2.味はどう? 3.食べられる量はどれぐらいか? 4.茹で時間、食感、味付とかは? 5.この雑草は? 食べられるのかどうか? 春の七草(※)のひとつなので問題なく食せます。素材にまったく癖がなく、かすかなキクの香りがするのでおかゆには最適でしょう。キク科の雑草です。(※)セリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、スズシロ の「ゴギョウ」に該当します。 味はどう? 素材自体に味はありませんし、醤油をつけてもわずかに旨味が増すだけです。ただし、葉っぱと茎共に雑草特有の灰汁が少ないせいか、雑草食の違和感ではなく、野菜として食べたときの…

  • 春の七草ではないホトケノザは本当に有毒か? 

    ホトケノザです。 目 次 1.食べられるのかどうか? 2.味はどう? 3.食べられる量はどれぐらいか? 4.茹で時間、食感、味付とかは? 5.この雑草は? 食べられるのかどうか? この雑草は毒があるなしとの2つの見解がありますが、口にしてもいないのに結論は出せないので試食してみました。結論として食べても大丈夫です。ほんのひと口でしたが、毒草の特徴的な違和感(強い苦味、原色の濃い汁が出るなど)はまったくなく、食後2時間経過してもなんら異常はありません。 味はどう? 味はないです。シソ科なのにいい香りもしませんでした。 食べられる量はどれぐらい? 無毒といいながら雑草特有のシュウ酸は多量に含まれて…

  • ホソムギは茹で汁が鉄さび色

    ホソムギです。 目 次 1.食べられるのかどうか? 2.味はどう? 3.食べられる量はどれぐらいか? 4.茹で時間、食感、味付とかは? 5.この雑草は? 食べられるのかどうか? とにかく葉っぱが固く、人の歯では噛み切ることができないです。茹でた時の水分だけを味わっているかのようでした。 味はどう? 味はありません。水気を含んだ固い繊維をかみしめているだけの雑草食となります。 食べられる量はどれぐらい? 良くてひと口まででしょう。無味なので地道に噛んで飲み込めるだけの大きさになることができたらという前提になります。 茹で時間、食感、味付は必要か? 茹で時間は最初2分にしたものの、箸でつまんでも固…

  • マメカミツレは湯気が青臭い

    マメカミツレです。 目 次 1.食べられるのかどうか? 2.味はどう? 3.食べられる量はどれぐらいか? 4.茹で時間、食感、味付とかは? 5.この雑草は? 食べられるのかどうか? 始めは無味かと噛み続けていくと、じんわりとした甘さが出てきます。キク科は食用にできますが、あまり食べたくない雑草という印象でした。 味はどう? 微妙な甘さがある意外は何も特徴はありません。キク科特有の香り成分もまったく感じませんでした。 食べられる量はどれぐらい? せいぜいひと口までです。しかも。醤油で味付けした場合の時になります。 茹で時間、食感、味付は必要か? 生の状態は青臭さ満点で、湯気は青臭さに加えて雑味臭…

  • 珍しい松の剪定(多行松)

    赤松の園芸種である多行松(タギョウショウ)の剪定に関わることができました。赤松はメジャーながらも多行松は大きな公園で一つあるかないかの珍しさがあります。

  • ノビル(野蒜)は香り味共に良い

    ノビル(野蒜)は食材です。

  • 毒草の実を味見してみた

    初冬になり雑草の活動も休眠期に入りました。見かけるのは越年草のロゼットが多く、この状態だと雑草の種類を見分けるのに時間がかかります。場つなぎとして、味覚シリーズを急遽やっていくことにしました。

  • 蟷螂(かまきり)産卵場所と積雪量の関係

    蟷螂の卵の産み付け場所で、当地の積雪量が判明する話

  • ロゼットになる雑草 順次更新

    夏から秋、そして冬になり、雑草の形態も変化していきます。そこで、夏~秋の試食時と比べて、冬にロゼットという車状の葉っぱになる越年草をまとめてみました。ロゼットは冬越しに栄養を蓄え、春の芽吹きに備える準備をするために行われます。

  • ウラジロチヂコグサはみずみずしい

    ウラジロチヂコグサはキク科なので基本的に食用となりますが、あまり食べるものとは認識されていないようで実際に食べた人もいない

  • ユキノシタは無味無臭無水分

    ユキノシタです。 目 次 1.食べられるのかどうか? 2.味はどう? 3.食べられる量はどれぐらいか? 4.茹で時間、食感、味付とかは? 5.この雑草は? 食べられるのかどうか? ネット情報や図鑑でも毒草という分類はされておらず、おひたし、天ぷら、和え物にも多用されていることから食べられるものでしょう。ただし、多年草ながらユキノシタの旬は春先なので、冬間近の葉っぱが固くしまった状態の今回の試食では、味も香りもまったくありませんでした。ですから、冬前には食べられる状態ではないと言っておきます。春先にまたチャレンジして追記します。 味はどう? 味はありません。苦味、渋み、雑味、水分共に何もありませ…

  • カレンソウは舌がしびれる   毒成分あり

    カレンソウ(蚊連草)です。 目 次 1.食べられるのかどうか? 2.味はどう? 3.食べられる量はどれぐらいか? 4.茹で時間、食感、味付とかは? 5.この雑草は? 食べられるのかどうか? 蚊よけで有名なこの雑草(ハーブ)を食べるのは根切り虫ぐらいですね。結論から言うとやはり食べられません。地植えの状態ではもの凄い芳香をかもしだしていますが、茹でるとその香りは相当削られます。まして、茹でた後水に浸してからさらに絞っているので、灰汁もろとも蚊よけの有効成分の香りまで消えてしまうようです。 味はどう? 茹でると芳香成分はほぼ飛んでしまうようで、生に比べればあまり匂いはしません。ただ口に入れると舌が…

  • オオバコはオヒタシが一番旨い  ~旨い雑草再調理編

    オオバコのおひたし以外の調理法です。 オオバコは準野菜 - 雑草生活 ~weed 目 次 1.プロローグ 2.オオバコを胡麻和えにしてみた 3.オオバコを野菜炒めにしてみた 4.まとめ プロローグ ツユクサに引き続き、旨かった雑草をそのままにしておくのはもったいないので、おひたし以外の調理法の第三弾としてオオバコになります。 油ものが胃にくるため、今回も天ぷら調理はしてません。 味指数(*)では7以上の雑草を対象としております。 (*)味指数は、個人的に考案した旨さの度合いです。 ほうれん草を10、青汁を3、食べられない雑草を0としてます。 オオバコは準野菜 - 雑草生活 ~weed オオバコ…

  • オランダガラシは旨さよりも水っぽい

    オランダガラシです。 目 次 1.食べられるのかどうか? 2.味はどう? 3.食べられる量はどれぐらいか? 4.茹で時間、食感、味付とかは? 5.この雑草は? 食べられるのかどうか? 別名クレソンと呼ばれるアブラナ科の雑草です。菜の花もそうですが、オランダガラシも料理食材なので文句なく食べられます。このところ味指数が限りなく0に近い雑草ばかりだったので、食べられる食材を選んでしまいました。冒険しないとレポートとしては新鮮味がありませんね。 味はどう? 味はありませんし、巷では香りがよいとされますがまったく匂いません。似た味では水菜が近い。花期が夏だし、今は冬に備えて成長抑制期(冬でも微細に増え…

  • ヤクシソウは葉っぱから乳液がでる

    ヤクシソウです。 目 次 1.食べられるのかどうか? 2.味はどう? 3.食べられる量はどれぐらいか? 4.茹で時間、食感、味付とかは? 5.この雑草は? 食べられるのかどうか? 葉を摘み取ったときに白い汁が出てきたので、1日水につけ灰汁抜きをしました。しかし灰汁抜きをしても苦みが強く、食べるのは難しいです。口に入れるとじんわりと苦味がひろがり、舌がしびれる感じがします。無毒のようですが、食べない方がいいです。 味はどう? 苦みが強いの一点です。キク科なのにキクの香りはまったくしません。ひたすら苦いです。 食べられる量はどれぐらい? 食べられないので、ゼロです。乳液が出てくる雑草は試すべきでは…

  • ツユクサは調理法を問わず旨い  ~旨い雑草再調理編

    ツユクサのおひたし以外の調理法です。 ツユクサはさっぱり味 - 雑草生活 ~weed 目 次 1.プロローグ 2.ツユクサを胡麻和えにしてみた 3.ツユクサを野菜炒めにしてみた 4.まとめ プロローグ カキドオシに引き続き、いままでの上級レベルの旨さがあった雑草をそのままにしておくのはもったいないので、おひたし以外の調理法の第三弾としてツユクサになります。 油ものが胃にくるため、今回は天ぷらは避けました。年はとりたくない・・・・ 味指数(*)では7以上の雑草を対象としております。 (*)味指数は、個人的に考案した旨さの度合いです。 ほうれん草を10、青汁を3、食べられない雑草を0としてます。 …

  • ツリフネソウは妙なヌメリ感 

    ツリフネソウです。 目 次 1.茹で時間は? 2.味はどう? 3.食べられる量はどれぐらい? 4.味付は必要? 5.食べた感触は? 6.毒草という表示について 茹で時間は? ツリフネソウの旬は夏終盤までながら、まだ咲いているのを見かけたので食材の材料にした。若葉などまったくなく、至る所の葉っぱが虫に食われていたものの多少ごわごわした若葉に近い葉っぱの厚みが結構あったので、3分と予測してその通りで正解でした。生の葉茎、湯気ともに今まで嗅いできた雑草にはない、青臭さと雑味臭のブレンド香がしてました。ツリフネソウ科は初めての雑草だったので、当然でしょう。灰汁は多少出てました。 味はどう? 最初は無味…

  • ツワブキは醤油をつけても苦い

    ツワブキです。 目 次 1.茹で時間は? 2.味はどう? 3.食べられる量はどれぐらい? 4.味付は必要? 5.食べた感触は? 6.ツワブキに毒はあるのか? 茹で時間は? 葉っぱは立派なものの、フキのような太い茎がなく葉っぱだけの試食になりました。生ではキク科にしては、セイタカアワダチソウのようなキクの香りはほとんどせず、フキそのものの匂いでした。茹でると雑味臭が2分ほど漂ったあと、またフキの香りがしてました。最初は3分にしたものの、葉っぱに水気が含まれない状態だったので追加2分の合計5分でオヒタシ状態の食べられそうな柔らかさになりました。煮汁の変化はほとんどなく、ほぼ透明でした。 味はどう?…

  • カラムシは生臭い

    カラムシです。カメムシではありません。 目 次 1.茹で時間は? 2.味はどう? 3.食べられる量はどれぐらい? 4.味付は必要? 5.食べた感触は? 6.カラムシに似た雑草は? 茹で時間は? 葉茎共に固くはないけど、イラクサ科特有のチクチク感が大きい雑草です。摘み取った時に、生臭いというあまりよろしくない匂いが伝わってきましたが、気にしても仕方がないので調理に移ります。湯気の臭いの生臭さが消えないので、はじめは3分程度で終わらせるつもりが4分まで伸ばしました。 煮汁も茶色に変色していきます。3倍ぐらいに薄めたウーロン茶をイメージしてもらえると、本物に近いです。生臭いアクが出てきているのか茹で…

  • ヨメナは見分けが難しい

    ヨメナです。 目 次 1.茹で時間は? 2.味はどう? 3.食べられる量はどれぐらい? 4.味付は必要? 5.食べた感触は? 6.ヨメナとは? 茹で時間は? 葉っぱも茎もやわらかいので、2分で茹で時間は合いました。キク科の雑草で、生の状態でも茹でた湯気もキク意外には例えようのない「ザ・キク」そのものです。花は皇室御紋の菊家紋よりも花弁をすくなく薄くした状態でしたが、茹でると崩壊してしまいました。ゆで汁は多少の緑色に変化したものの、そうそう特徴があるものではありません。陽がまばらにあたる雑木林や湿地にも生えてきます。 味はどう? 香りも味もキクそのものです。数回噛んだ後にじんわりと苦味が多少出て…

  • 固まる土で雑草は無縁 雑草対策

    雑草対策としてきれいに整地された固まる土を使うことで手軽に雑草対策を行っている戸建ても増えてきています。草取りが面倒という要望に応えるならば、雑草をはやさなければいいとの視点で、固まる土を取り上げましたので、施工の際の参考になればうれしい限りです。 目次 1.手に入れやすさ 2.施工の容易さ 3.施工方法 4.耐久性 5.防草効果 6.必要量・費用 手にいれやすさ 容易です。どこのホームセンターに行っても常時入手可能です。1㎡でも5袋程度は必要なので自家用車だと運ぶのが難しいでしょうが、軽トラを無償貸し出ししていますので、その点安心です。 施工の容易さ 整地済みかつ雑草がない状態なら、袋から出…

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