住所
出身
ハンドル名
Masanosuke_Sasakiさん
ブログタイトル
アートを愛し、アートに生きよう。。。
ブログURL
https://www.masasakiblog.com/
ブログ紹介文
音楽家の夢破れた佐々木暢之助です。 趣味であるアート鑑賞が過熱してしまったため、 この熱を逃がすためにブログをはじめました。 映画・小説・アート作品などの紹介をします。
自由文
-
更新頻度(1年)

14回 / 13日(平均7.5回/週)

ブログ村参加:2019/05/10

Masanosuke_Sasakiさんの人気ランキング

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音楽評論 2位 2位 3位 3位 3位 3位 3位 109サイト
美術ブログ 108位 135位 160位 214位 223位 233位 235位 8,361サイト
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Masanosuke_Sasakiさんのブログ記事

  • No,15 火の鳥は間違いなく最高傑作である

    「火の鳥」は間違いなく最高傑作である。 火の鳥【全12巻セット】 作者: 手塚治虫 出版社/メーカー: 朝日新聞出版 発売日: 2013/07/08 メディア: コミック この商品を含むブログを見る これについては異論を認めない。 いや、異論を唱える人もそういないと思う。 火の鳥が駄作であれば、この世の中のあらゆる漫画が駄作といっても過言ではないだろう。 ここまで言うともう分かっていただけると思うが、 本日のテーマは、漫画の神様「手塚治虫」の「火の鳥」である。 当然、このブログに遊びに来た皆様は「火の鳥」をご存知のことだろう。 内容を知らないにしても、タイトルくらいは聞いたことがあるはずだ。 …

  • No,14 自動車のデザインはアートと言っていい時期があった。

    皆様は 「パイクカー」 というものをご存じだろうか?パイクカーとは、そのデザインがレトロであったり、先鋭的なデザインの車の総称である。 本日は、そのパイクカーの魅力について語っていこうと思う。 現在の車は、「全部同じデザインにみえる。」なんて思ってる方もいるのではないだろうか? 私もそう思っている。 猫も杓子もデザインの複写ばかりである。 しかし、これには理由がある。デザインを共通化することで、大量生産を可能とし、車一台一台の生産コストを下げる狙いがあるのだ。デザインを統一しなければ、車の価格が高騰してしまい、とてもじゃないけれど、一般人が手に届く車は作ることができない。 現在では、光岡自動車…

  • No,13 Marilyn Mansonはアートなのか否か…。

    今の私は、JazzやBluesが大好きなおじさんである。 しかし、若き頃、私は人並みにロックやポップスやヘビーメタルというジャンルも聞いていた。 その中で、最もカルチャーショックを受けたアーティストの一人が、 「マリリン・マンソン」 LEST WE FORGET-BEST OF アーティスト: MARILYN MANSON 出版社/メーカー: INTES 発売日: 2004/09/27 メディア: CD この商品を含むブログを見る である。 マリリン・マンソンと出会ったのは、中学三年生の時であった。 私には一つ年上の兄がいるのだが、当時の兄は、この手のバンドに凝っていたのである。 その影響もあ…

  • No,12 谷川俊太郎を若い人にもっと知ってほしい。

    本日はかの有名な 「谷川俊太郎」 谷川俊太郎 についてである。 タイトルを読んで、 「谷川俊太郎にあったことがあるみたいな言い方するなよ」 なんてツッコミを入れた人もいるかも知れない。 が、実は私、谷川俊太郎先生にお会いしたことがある。 しかも、その時のツーショット写真が私の携帯にしっかりと保存されている。 どうだ! 羨ましいだろう! あの谷川俊太郎だぞ! 二十億光年の孤独だぞ! 二十億光年の孤独 (集英社文庫) 作者: 谷川俊太郎,川村和夫,W・I・エリオット 出版社/メーカー: 集英社 発売日: 2008/02/20 メディア: 文庫 購入: 15人 クリック: 176回 この商品を含むブ…

  • No,11 「カリガリ博士」に学ぶ、恐怖とアート。

    皆さま、突然だがホラー映画は好きだろうか? 「そんなの絶対に見れません!」 なんて人も中にはいるかも知れないが、 安心して欲しい。 本日紹介する映画は、一応ホラー映画に分類される映画であるが、 中身はいたってアーティスティックな映画なのだ。 「カリガリ博士」 この作品名を聞いてピンときた人は、映画フリークである。 なにせ、制作年が1920年と大変古く、その上サイレント映画なのだ。 カリガリ博士 【淀川長治解説映像付き】 [ ヴェルナー・クラウス ]ジャンル: CD・DVD・楽器 > DVD > 洋画 > ホラーショップ: 楽天ブックス価格: 1,000円 そんな映画を好き好んで鑑賞しようなんて…

  • No,10 哀しみの詩人「中原中也」

    本日はポエムについて書こう。 ズバリ、 「中原中也」 が本日の主役だ。 中原中也 といっても、詩というジャンルは数あるアートの中でも、比較的マイナーなジャンルである。 中原中也は確かに有名な人物だが、詩の需要が無い昨今、知らなくても仕方がない。 ここで、あえて質問してみよう。 このブログを読んでいる人の中で、詩集を購入したことのある人がどれだけいるだろうか? 多分そんなにいないと思う。 「ポエム大好きだよ」 なんていう人は、風変わりな奴に決まっている。 私はポエム大好きな人物かつノーマルな人物に、未だ嘗て遭遇したことがない。 もし、 「私はポエム大好きでノーマルだ」 と思ってる人がいるとしても…

  • No,9 ジミ・ヘンドリックスの残した功績

    ベタである。 本当にベタである。 なんせ、本日紹介するのはかの有名なロックスター 「ジミ・ヘンドリックス」 なのだ。 Jimi Hendrix 紹介するまでもないといわれてしまいそうだが、 今後、音楽のことも書いていきたいので、その手始めにギタリストの大横綱を記事にしようと思い立ったのだ。 「既に知ってるわ!」 なんて人も、私見バリバリのブログに少しの間お付き合いいただきたい。 私「ジミ・ヘンドリックス」に出会ったのは多分高校一年の時だったと記憶している。 当時、日本では「USA」で再ブレイクをした「DA PUMP」、広島出身の男前コンビ「ポルノグラフティ」、今でいうAKB48の位置にいた「モ…

  • No,8 絵本作家の巨匠「五味太郎」

    日本一の絵本作家と言えば 「五味太郎」 五味太郎先生 である。 これについては、 「いやいや、女性作家のせなけいこだろ!」 とか、 「馬鹿野郎!キンコン西野亮廣だろ!」 とか異論がある人もいるだろう。 だが、そんな意見ここでは聞く耳を持たない。 何故なら、このブログは私のブログだからである。 実際、「五味太郎」の絵本は凄い。 子供の落書きのような絵、 ベタ塗りに近い筆使い、 見るものを楽しませる色彩、 わかりやすいストーリー…。 どれを取っても絵本の全てを兼ね揃えている。 この絵面を見たことがある人も多いだろう。 日本人なら、一度は「五味太郎」の絵本を手にしたことがあるに違いない。 かく言う我…

  • No,7 不気味な映画「不思議の国のアリス」

    皆様は「不思議の国のアリス」 をご存知だろうか? 恐らく多くの人が知っていることだろう。 あのディズニーも1951年にアニメ化している。 原作者は「ルイス・キャロル」。 イギリスの作家である。 だが、本日紹介したい「不思議の国のアリス」は チェコスロバキアの映像作家である、 「ヤン・シュヴァンクマイエル」 のアリスである。 ヤン・シュヴァンクマイエル 実は、「不思議の国のアリス」は皆様が思っている以上に映像作品が多い。 恐らく10を超えるアリスが地球上に存在しているのではないかと思われる。 その中でも、私の大好きなアリスが、「ヤン・シュヴァンクマイエル」ヴァージョンのアリスなのだ。 タイトルは…

  • No,6 ちびっこ大好き「ゲゲゲの鬼太郎」

    現在、フジテレビで絶賛放送中の 「ゲゲゲの鬼太郎」 が本日のテーマである。 「ゲゲゲの鬼太郎」…。 少年の頃からMy Favorite漫画のひとつである。 もちろんアニメもよく見ていた。 30歳を超えた私は、世代的に主題歌を歌うアーティストが”吉幾三”であり、”憂歌団”であった。 つまり、第3期と第4期を見ていたということになる。 今、私の子供たちが毎週楽しみにしているのは第6期。 主題歌を歌っているのは、かのスーパー演歌歌手”氷川きよし”。 内容も現代社会に即した内容に変わっている。 鬼太郎がスマホを操作するし、YouTubeを見る。 そして鬼太郎は男前で、猫娘は八頭身。 第6期の鬼太郎と猫…

  • No,5 「エドワード・ゴーリー」に出合った私

    絵本の巨匠と言えばだれを思い浮かべるだろうか? 五味太郎? モーリス・センダック? いやいや、私にとっての絵本の巨匠と言えば 「エドワード・ゴーリー」 エドワード・ゴーリー である。 御存じない方もおられると思うが、 そういった方は下記基本情報をチェックいただきたい。 さて、私が「エドワード・ゴーリー」に出会ったのは5,6年前。 恥ずかしながら、5,6年前、つまり二十代半ばまで「エドワード・ゴーリー」という天才を知らなかったのである。 ちなみに、出会った出会ったと表現しているが、当然ながらアポを取って本人と会ったわけではなく、道でばったり会ったわけではない。 そもそも、「エドワード・ゴーリー」…

  • No,4 著者の作品に対する愛を感じる名作「博士の愛した数式」

    私は小説が大好きである。 漫画も好きだが、どちらかと言えば小説のほうが得意だ。 読み物に対して、”得意””不得意”と表現するのは間違っている気もするが、 漫画は文字と同時に絵を追いかけなければいけない。 どうも私はそれが苦手なのである。 だが、漫画が嫌いというわけではない。 漫画も大好きである。 さて、 「博士の愛した数式」 について語ろう。 博士の愛した数式 (新潮文庫) 作者: 小川洋子 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 2012/07/01 メディア: Kindle版 購入: 5人 クリック: 6回 この商品を含むブログ (8件) を見る この作品、御存じの方も多いと思う。 なんと映…

  • No,3 クラシックな実験映画「アンダルシアの犬」

    本日も私の趣味・思考バリバリの作品をご紹介する。 その名は「アンダルシアの犬」

  • No,2 ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ

    さて、本日は私の大好きな映画を紹介しよう。 そのタイトルは 「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」 この映画、私が今まで見た映画の中でかなり上位に位置する映画である。 高校生のころ、私の家から一番近い、小さな映画館でこの映画が公開されたとき、 そのポスター(パンフレットやDVDの表紙でもある)の勢いに圧倒されたのを覚えている。 なんせ、明らかに男である男が化粧をし、大きな口を開け、熱唱しているのである。 その上、その顔はオーガズムでも感じているかのような表情をしている…。 血気盛んな男子学生である私にとって、そのポスターは衝撃であった。 こちらがポスターとなっていたタイトル。↓ ヘドウィグ・…

  • No,1 ブログ開始します。

    私は、1to4Pictureを運営する、佐々木暢之助。 実は、元バンドマンである。 一時期、本気でアーティストを目指していた。 今は夢破れて、とあるド田舎で細々と小説を読んだり書いたり、 アート鑑賞を楽しんだり…。 と、まぁ、それなりに楽しく暮らしている。 趣味はアートと触れ合うこと。 音楽であれ、絵であれ、小説であれ、映画であれ、アートは素晴らしい。 文化的な生活を送る…。 人として生まれた以上、この権利だけは絶対に失ってはいけないと思う今日この頃。 このブログではアートに関する記事を書きまくろうと思う。 楽しみにしている人がどれだけいるかわからないが、これからのこのブログを是非、楽しみにし…