searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

dalichokoさんのプロフィール

住所
中区
出身
江東区

自由文未設定

ブログタイトル
dalichoko livedoor
ブログURL
http://chokobostallions.livedoor.blog/
ブログ紹介文
しょーもない
更新頻度(1年)

62回 / 365日(平均1.2回/週)

ブログ村参加:2019/01/09

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、dalichokoさんをフォローしませんか?

ハンドル名
dalichokoさん
ブログタイトル
dalichoko livedoor
更新頻度
62回 / 365日(平均1.2回/週)
フォロー
dalichoko livedoor

dalichokoさんの新着記事

1件〜30件

  • ケインズの逆襲

    久しぶりに経済記事を紹介する。頑健な米国は復活するか 惨劇から20年、対中衝突回避を 本社コメンテーター 菅野幹雄氏の記事(有料記事から、写真など一部お借りしました。) 新型コロナウイルスの災禍は米国を筆頭に各国を「大きな政府」へといざなった。英歴史学者の

  • 「家庭の蔵書数」

    蔵書といわれても、家に本を置く場所がありません。本棚が並ぶ家に憧れますね。亡き立花隆さん(血の巨人)は「知識を得るための情報獲得というか、必要な基礎というものがありますよね。二十一世紀はインターネット時代でもある。しかし、ネットで最先端の情報に辿り着き、

  • 人間拡張 パラリンピック

    まずは今朝の日経春秋をお読みください。 「2001年宇宙の旅」を書いたSF作家のA・C・クラークは未来学者でもあった。半世紀も前に、人間が道具を発明した一方で「道具も人間を発明する」との見方を示したという。テクノロジーの進化で、我々の存在が再認識される時代がくる

  • ノッペラボー

    日経「春秋」今朝の記事。ほんの数行の記事なのに、ものすごい登場人物と時代が交差して興奮した。このブログの記事にふさわしくないかもしれない。1969年公開の映画「新宿泥棒日記」は、大島渚監督が当時のサブカルチャーで全編を彩った問題作だ。舞台はすべて東京・新宿の

  • 日本にもついに大量の難民が

    こういう政治にしたのは、有権者のあなたのせいですよ。姜尚中に言わせると「奇妙な残酷さ」だそうです。日本政府はね、国民がもっと死ねばいいと思ってます。しかも若い方を追い込もうとしてますよ。日経「春秋」より。宮崎駿監督のアニメにしばしば登場する病が結核だ。「

  • 暗黒の『ライトハウス』

    まずは少し前(7月30日)の日経「春秋」より。少しがっかりする経済データがまたも発表になった。国際通貨基金(IMF)によると、2021年の成長率の見通しは米国とユーロ圏が4月の前回予測と比べて上方修正になったのに対し、日本は0.5ポイントの引き下げ。成長率じたいも2.8%

  • 寝そべりあん

    地ベタリアンという人種がいた。ベジタリアンではなく地ベタリアンね。今もいるか?電車の中などで地べたに座って宴会を始める若者。これ、気持ちわからないでもない。地べたって・・・いいよね?でもこれ、台湾のあるトレンドだったらしい時期もあるようだ。これが台北の風

  • フェイクニュースの経済学

    国際大学の准教授、山口真一さんが日経新聞に寄稿されている。フェイクニュースに迫る経済学 被害抑制策も追求 (日経より)16年の米大統領選を分析した結果、(略)トランプ氏に有利なフェイクニュースはフェイスブック上で約3000万回拡散されたのに対して、クリントン氏

  • なにもわかってない

    都民でなくても今朝のニュースで都議会選挙の報道を耳にしない方はいないでしょう。一応首都だし。自民党が予定議席を下回ったとはいえ第一党に復活したわけですから、公明党を含めて多数を獲得するために次に何をするか?というと、誰でもわかると思いますが「自民党が都民

  • 慰霊の日 立花隆さんの死

    今日は沖縄慰霊の日だそうだ。これは岡本喜八監督の『激動の昭和史 沖縄決戦』を見るべきだ。庵野秀明監督が何度も何度も見たという映画。これに尽きる。いま日本にはまだ大本営がある。コロナを戦争に例えると、あの時と同じことを繰り返している。『失敗の本質』を見極め

  • 小さい小さい小さい・・・

    日本はね、小さい小さい小さい政府だ。恐ろしく小さい政府。しかし世界はコロナから大きく回復するために、政府主導の”大きな政府”へとウィングを広げている。新潟県立大学の中島厚志教授のモーサテのお話は1、日本は設備投資が伸び悩んでいる。2、特に知財投資が世界か

  • 【悲報】

    ツイートを見てるとどれもこれも日本は最悪の国だということばかりが書かれていて驚く。日本はいい国だ。だから外国人がたくさんやってくる、などとのぼせている人はテレビの見すぎだ。頭を冷やしたほうがいい。悲報である。【悲報】日本、昔と比べてめっちゃ貧しくなってい

  • トリクルダウンはない

    まずはこの動画をどうぞ。14分ほど。バイデン政権が、公約を上回るペースでワクチン接種を進めていて、さらに財政政策でインフラ投資による雇用確保を目指し、金持ちに対する増税政策で財源を確保すると宣言したことなどが話題になっている。この中で「トリクルダウンはな

  • 先進国で最下位

    中国はもちろん、アメリカもマスクをする人がいなくなってきた。日本のワクチン接種は先進国最下位。これは名誉なことだ。国民レベルで「ワクチンを打ちたくない」という人がいるかと思えば、「なんでもうすぐ死にそうな老人から打つのか?」という過激発言もある。後者は、

  • 仮想通貨・注目の動き

    銀行の存在がいらなくなるとどうなるだろう。銀行は預金を金貸しに使ってサヤを抜いている。これ自体は急激になくならないかもしれない。となるとリース会社などは長期的に不要になるのか。どの分野に影響が出るのか興味深い。・テスラが暗号資産に巨額の投資。自社の商品を

  • 財源はない

    http://blogcircle.jp/ping/rcv/28512いざとなると先立つものがないという話。財源はもうないのである。アメリカのインフレ加速は本当か? 三菱UFJ銀行 鈴木敏之氏1,インフレ圧力 2,川上、川中の物価上昇 雇用はまだまだ。3,期待インフレ率の上昇 原油に左右さ

  • ケインズからマルクスへ

    増税というキーワードは今年の末頃から言葉が踊るだろう。コロナで喪失した金を取り戻すには大義が必要だろう。アメリカではインフラを全面に押し出して、地方から増税意識を高めようとしているらしい。北野一氏 SBI証券近づくグロース株からバリュー株への転換点金利が上が

  • イエレン 「アルケゴス」

    忘れもしない、2016年に自分のブログで記事にした「女性のリーダーたち」から5年が経ち、今やジャネット・イエレンだけが救いだ。イエレンはついにロナルド・レーガンやマーガレット・サッチャーが始めた企業寄り金持ち寄りの政策を大きく変換すべく世界に呼びかかけた

  • 変化

    モーサテの朝の司会者が変わった。変化は重要だ。佐々木明子さんはとても良かった。お疲れ様でした。日米初対談 アメリカからの請求書 ジョセフ・クラフト氏(ロースシャッハアドバイザリー)バイデンのアジア軽視が批判されているため、日本を最初の対談相手としたようだ

  • 読書

    読書は閉塞を打ち破るのではないか。時代も地域も飛び越える。あ、もちろん映画だってそうなんだけど、カメラというフィルターが介在する。読書は目に見えない想像力を刺激する。Breaking News・ポストコロナの構造変化 ①消費 ②産業 コロナ前には戻らない。淘汰される産

  • いよいよか

    よく考えてみれば、株式がバブルで足元では失業や倒産が増えてるんだよ。おかしいと思わないのか?いよいよかと思う。Breaking News 株価は世界で反発・製造業景況感 高水準 米系税に「反発力」・日銀の変化 巨大な買い手である日銀、ETF買い入れ姿勢に変化。・ドル足 

  • 貧困

    まず「貧困削減に有効な政策は?」(有料)という土居丈朗教授(慶応大学)の記事は”貧困”をめぐるトレードオフとジレンマを整理していて学びが多い。東京都立大学教授の阿部彩氏のスティグマ(烙印)や京都大学准教授の高野久紀の「貧困のわな」などの考察にも注目。Break

  • 息切れ

    マンション販売が半世紀ぶりの低水準。インフレに賃上げが追いつかない。息切れ状態だそうだ。Breaking News・ダウ32,000円台突破(史上最高)。ドル円も106円。調整懸念に入る。マクロ経済に影響。・安全保障か効率か、バランスが難しい。アメリカ半導体供給見直し。・日

  • 八五郎出世

    八五郎の妹のおかげで大金を手に入れたが、日本経済も金余りで行き場がないため、株式史上に向かうのである。頭がおかしいとしか思えない。その先には大きな景気後退が待ち構え、いよいよ日本は沈没だ。Breaking News・アメリカがパリ協定復帰。・原油価格は当面頭打ちだが、

  • 五輪人事

    失言者の後人事で騒がしいが、そもそもこの五輪開催のウソを科学的に考えよう。そして日本政府のウソに便乗してウソの報道をコントロールする電通を中心とするメディアを信じてはいけない。日本こそ世界で最も表現が不自由な国なのだ。日本には表現の自由がない。デモ活動が

  • 浮かれてる

    なんとなく市場の浮揚感にも違和感がある。このコロナ渦で、好景気?ってのがよくわからん。Breaking News・円安が進む。サプライズ経済指数が下げ止まりの基調。・今年後半のリスクは、企業の防衛的な姿勢と米中関係。・ダウは最高値更新。(ワクチンへの期待)ナスダックは

  • 何もできない

    三遊亭歌司師匠がYou Tubeでアップしています。御覧ください。この世の中は、結局”何もできない”というお話。Breaking News・東京市場3万円突破。33,000円まで上昇するが、年後半に一巡するかも。・Googleの新サービス、豪大手メディアも参画。・素材や資源株が好調

  • マオタイ酒

    酒は飲まない。中国ではマオタイ酒が時価総額最高を示す。中国のトレンドが世界を揺るがす。そしてこれをバブルといわずなんという?Breaking News・30年ぶりの株価連日高値。・ドル安は続くか?パウエル発言に注目。・上海総合指数は3000台後半を取り戻す。・新車販売

  • 諦め

    Breaking News・失業率の改善は、就業を諦めてしまう「長期失業者」が含まれる。弱者へのしわ寄せ。 日銀量的緩和20年  井上哲也氏 野村総研・2001年日銀、2008年FRB、2009年ECB。・危機対応が金融政策の主流になってきた。2013年黒田バズーガ。・長期

  • 枯渇

    こういう分析は個人的に興味深い。ある強いトレンド(傾向)が働くと逆の作用も働く。物事には常に作用と反作用があって、時間と修練を重ねてバランスする。面白い分析だと思う。Breaking News・企業情報修正は予想外(百貨店など)。コスト削減などが寄与。巣ごもり需要だけ

カテゴリー一覧
商用