プロフィールPROFILE

ヨシ樹さんのプロフィール

住所
愛知県
出身
新潟県

自由文未設定

ブログタイトル
「論」ブログヨシ樹
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/197045910
ブログ紹介文
管理人ヨシ樹が仕事、趣味、人生、宗教に至るまで縦横無尽に語るパラダイムの転換を惹起するブログ。
更新頻度(1年)

13回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2018/07/07

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ハンドル名
ヨシ樹さん
ブログタイトル
「論」ブログヨシ樹
更新頻度
13回 / 365日(平均0.2回/週)
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「論」ブログヨシ樹

ヨシ樹さんの新着記事

1件〜30件

  • これぞ神の愛

    過日(といっても随分前の話ですが)、にほんブログ村に当ブログの兄ブログである“「論」ブログヨシ樹”を登録しました。記事のジャンルとして「キリスト教」を選択しました。多くの人々にわたしの書いた記事を読んでもらいたいからです。ただし、理由はそれだけではありません。現下のもうひとつの狙いとして、あるブログの標的になることにあります。名指ししましょう。そのブログとは「ここがヘンだよキリスト教」です。「ここがヘンだよキリスト教」というブログの名前を読んでピンと来た人は、ひとりわたしだけではないはずです。そう、どこぞの民放テレビでかつて放映されていた番組の名前をそのまま使っているのですね。わたしとしてはテレビ番組の名前を勝手に使用していても一向に構わない。ただし、くだんの書き手が、そういう名前を平気で自分のブログの名前に借...これぞ神の愛

  • 人生で要らないもの

    以前、本ブログの弟ブログに「よりよく生きるために」にと題して記事を書いたところ、わたしの主張について否定的なコメントを頂きました。匿名のコメントです。まずはわたしが書いた記事をお読みください。以下のとおりです。僕は煙草や酒を呑みません。コーヒーすらたまに飲む程度です。ギャンブルも一切しません。宝くじ一枚、買ったことがありません。これらは時間がかかるうえ、お金もかかります。ハッキリ述べましょう。人生をよりよく生きるためには以上は不要です。もし、上記を嗜んでいるなら、即刻止めることをお勧めします。この記事について次のようなコメントが書き込まれていました。「ギャンブルや煙草はともかく酒まで否定する理由が分からない。しかも止めろとかあんたに言われたくない。」さらにわたしの友人は以下のようなコメントを寄せてくれました。『...人生で要らないもの

  • 岐阜ツーリング 前編

    名古屋市に住み始めて、お陰様で五年が過ぎ、現在、六年目である。大学受験の個別指導塾に招聘されたのがきっかけで、それまで暮らしていた故郷から名古屋に引っ越すことになった。個別指導塾は某ビルの二階にあった。わたしは当該ビルの四階に今に至るまで住んで生活している。住み心地は悪くない。駅がすぐ近くなので色々と便利だ。道路に面しているので日中、車の騒音がひどいが慣れてしまった。家賃が安いのが何よりである。家賃は塾長の計らいで安くしてもらったのだ。けれども住み始めた当初は大変だった。大学受験の塾をほどなくして解雇されたからである。教育業界というのは恐ろしいくらいに実力主義だ。使えない人材がいつまでも留まることが許されない過酷な世界なのである。それまでのわたしは小中学生を対象に教えた経験はあるが高校生は事実上、はじめてだった...岐阜ツーリング前編

  • 神なき生活の恐ろしさ

    わたしの父は、かつて教会で牧師として働いていました。現在は牧師を退いて説教原稿を作成して無償で父の周囲にいる人々へ提供しています。そんな父の原稿の一部をアップいたします。文章のおかしい箇所は直してありますが以下の文章の内容はわたしの父によるものです。以下は父の説教の一部ですが小見出しには「神なき生活の恐ろしさを考え、神に帰るべきこと!」と記されています。*********************************************************************神への信頼のない生活がいかに恐ろしいものであるか、を考えたことがありますか。それはあたかも操縦士がいない飛行機に不安な気持ちを抱きながら乗っているようなものです。しばらくは、そのまま飛んでいるでしょう。しかし、人生のある時、自...神なき生活の恐ろしさ

  • 厳粛な綱渡り

    聖書を読んでいますと「迷える羊」という譬えが出てきます。吾人は「迷える羊」である、と聖書は主張します。「迷える羊」という言葉は夏目漱石の著した『吾輩は猫である』にも「ストレイシープ」として紹介されています。同書で漱石は「迷える羊」という言葉を指してキリストの教えを侮蔑しています。漱石はイギリスに留学しているので聖書を読んでいたのでしょう。この世には困難があります。吾人ひとりの力では如何ともし難い場面に遭遇したことは誰しも経験があるのではないでしょうか。我々の人生は大海に浮かぶ笹船のようなものです。吾人は、いわゆる「迷える羊」であることを謙虚に認めなければならないと思います。科学者の中のある人々は人智の及ばない大きな力を神とは言わずに「サムシング・グレート」と言っています。思うに左様な血の通わない抽象的な概念を信...厳粛な綱渡り

  • もつと心に栄養を

    精神疾患で苦しんでいる患者の数は2018年の統計によれば国内で392万4千人だそうです。わたしの実家がある都市の人口を10倍してもまだ足りない計算になります。随分、多いと言わざるを得ない。統計上に現れてこない予備軍まで含めたら随分な数になるのではないでしょうか。精神を病むということは心―もつと言えば魂―が厳然として存在するということを証明していると言えます。心にも栄養が必要です。休息が必要なのです。精神を意識して弛緩させないといけません。思うに長い緊張状態に精神は耐えられない。吾人はロボットではないのですから。したがって、たまの休日にはボーとして一日を過ごしても一向に構わないと思うのです。一日中、寝巻きのまま布団に寝転がって内省するのでもいい。家人はだらしがないなあ、と文句を言わず、お互いにメンタルヘルスのため...もつと心に栄養を

  • 記事更新の頻度

    昨今、電子メールなどの出現によって文章を書くことが必要とされる場面が多くなりました。実際、わたしの副業である家庭教師の授業を終えて帰宅すると電子メールによる終了報告が義務づけられています。今や電子メールで文章のやり取りをすることは仕事のうえで必要不可欠となりました。仕事のみならず趣味のブログもこうして文章で自分の意見を記していますので当然、書く作業を伴います。書くことには神経を遣っているつもりです。かつては、ケータイのメールの文章ですら要らない紙に何度も書いて推敲してから送信していました。嘘のような本当の話です。思えば、わたしが子供の頃(元号でいうと昭和です)は自分の文章が活字化されるなどということは、まずありませんでした。あれば、それはひとつの事件でさえありました。自分の文章が活字化されたということになると、...記事更新の頻度

  • サバイバー

    最近、いわゆる「いじめ問題」に思いを巡らせています。youtubeで「いじめ問題」の動画を視て以来ずっと考えています。近年、中学生が自らの命を絶つ、という痛ましい、そして陰湿ないじめの事件が、そこここで起こっています。無邪気なはずの小学生ですら自死を選ぶことが起きています。非道いの一語に尽きます。小中学生なのに。まだこれからなのに。youtubeで視たのは、ふたりの中学生の少女にまつわる「いじめ問題」のテレビ番組です。可憐な少女のひとりは鉄道に飛び込んで轢死しています。迫りくる列車は彼女の眼にはどう映ったのか。もうひとりは自宅で首を吊っています。いわゆる縊死です。今はの際の苦しみは、いかばかりだったろうか。大人でも死ぬのは怖いことです。死を目前にすると凶悪犯ですら文字どおり腰が抜ける、というのを死刑執行に関わっ...レクイエム

  • 知は力なり

    本記事のタイトルとも関係しますが「ものを知る」ということは、とても大切ですね。最近はパソコンやスマホを利用すれば何時でも、それもリアルタイムで色々なことを知ることができます。しかし、思うにパソコンやスマホを見ることを以て、わたしのいわゆる「ものを知る」ということにはなりません。みんな顔を俯かせながらスマホの画面を食い入るように見ています。寸暇を惜しんで歩きながらスマホの画面を見ている人も少なくない。通りを歩くと現代版、二宮尊徳は稀ではないのです。なんだかなあ、と思いますが、とにかく非常に便利な世の中になりました。しかし、パソコンやスマホで知ることができるのは「知識」(インテリジェンス)ではなく「情報」(インフォメーション)に過ぎません。知識と情報の間には決定的な隔たりがあります。情報とは例を挙げれば天気予報や交...知は力なり

  • ☆☆記事数百本特別企画☆☆

    “「論」ブログヨシ樹”の記事数は、お蔭様で本記事を以て100本目となりました。そして、来年5月にはブログ開設10周年を迎えようとしています。そこで、記事数百本特別企画として当ブログの記事の中から読者諸賢が選ぶベスト1の記事を選んでほしいのです。すなわち、“「論」ブログヨシ樹”の中で最も感銘を受けた記事、あるいは最も好きな記事がありましたら記事の題名と、その記事を選んだ理由を弟ブログたる“ヨシ樹の雑記帖”へコメントとしてお寄せいただきたいのです。件のブログは当ブログのブックマークに登録されています。締め切りは年内いっぱいで何時でも承ります。お暇なときにお気軽にコメントをいただければ幸いです。ご応募いただいた記事は記事に対するわたしの意見も加えつつ原則としてノーカットで新年明けてから記事数100本達成の記念記事とし...☆☆記事数百本特別企画☆☆

  • 汝等しづまりて我の神たるをしれ

    記事のタイトルは文語訳の『旧約聖書』の詩篇46篇10節にある言葉で「われはもろもろの國のうちに崇められ全地にあがめらるべし」と続きます。ここまでで10節です。静かにならないと神を知ることはできないのです。神のみ前に静まり神との対話である祈りをし、また瞑想するということをしなければ魂に本当の安らぎは来ないのではありますまいか。そういえば、わたしは最近あまりロックを聴いていません。静寂の愉しさというべきものが段々わかって来たからかも知れませぬ。今の人は静寂の価値をあまり知らないからか四六時中、誰かと連絡を取っていないと気が済まないみたいですね。親しい人と語らうというのは悪くないですし、大いに語らうべきでありますが自転車に乗りながらスマホを耳に当てるのはどうなんでしょう。中には車を運転しながらスマホを弄っている人もい...汝等しづまりて我の神たるをしれ

  • 思想的怠慢

    《神はどこに在すか。その証明は「福音書」にある。ただそこにのみある。仏はどこに在すか。その証明は「経文」にある。ただそこにのみある。宗教を否定するものは、経文や福音書にあらわれた釈迦とイエスの言葉そのものと対決して黒白を争うべきである。》以上の文章は作家、亀井勝一郎が著した『人生論・幸福論』(新潮文庫)の326頁より引用いたしました。亀井勝一郎は若いときによく読みました。読んだのは高校生の頃でしょうか。読み進めて上記の文章に出会ったとき、なるほどと思いました。ほとんどの日本人は「福音書」も「経文」も読んでいません。そう断じて差し支えないはずです。読んでいない人に限って、こちらがキリスト者だと判ると「神がいることを証明しろ」とか色々と面倒な注文を付けてきます。そういう人には、それでは「神がいないことを証明してくれ...思想的怠慢

  • 自分の為の読書

    今日は気持ちよく晴れていました。カーテンを開けた部屋で薄目を開けて寝ていると陽射しが燦々(さんさん)と窓から降り注いで眩しかったです。こんな穏やかな秋晴れの日は所有しているオートバイで何処かにツーリングに行きたい。とはいえ、わたしは昨日までの仕事で疲れていたのでツーリングに行くまでの気力はなく眼は醒めていましたが午前中は布団にくるまり愚図愚図していました。読者諸賢よ、今日はどんな一日でしたか。わたしが思うに過ごしやすい一日でしたが秋は確実に深まっています。現在、十一月の下旬です。晩秋と言えるでしょう。やがてクリスマスを迎えることとなり季節は冬になります。すでに巷にはクリスマスソングが流れ始めています。もう冬支度は済ませましたか。さて秋といえば読書ですね。せっかくの読書の秋ですので今回は読書について記事を記してゆ...自分の為の読書

  • 苦しくて楽しいこと

    書くことは辛い。思っているほど簡単なことではない。それでも身を削って書いた内容を理解してくれている人がきっといる、と想像してパソコンのディスプレイをじっと見つめるのだ。書くことは孤独だ。黙々と文章を紡ぐ自分ひとりきりの作業だ。それでも、メッセージをきっと受け取ってくれる人がいる、と信じて記事を記すのだ。書くことは苦しい。ゼロから文章を組み立ててゆく作業は決して楽ではない。それでも、読み手の笑顔を期待してキイを叩くのだ。書くことは辛い。書くことは孤独だ。書くことは苦しい。だが、それにもかかわらず、読者に内容が伝わったことが判ると嬉しい。読者からの好意的なコメントを頂戴すると元気づけられる。執筆は子供の遊びではないので、はじめから終わりまで楽しい楽しい、というふうにはゆかない。そう、書くことは大人に許された知性的な...苦しくて楽しいこと

  • 現代の迷信

    この先、確実に経験する死について人々はなぜ真剣に考えないのか、ということがわたしの長い間の疑問であり不満でもあります。死ぬなんてまだ先のこと、今を一生懸命に生きよう、と吾人は言いがちです。けれども繰り返しになりますが、皆、必ずいつかは死ぬのです。なぜ真摯に死の問題と今、取り組もうとしないのか。そういうふうに先延ばしにして今日、交通事故で他界しない、という保証はないのです。もしかしたら、すでに重篤(じゅうとく)な病気に罹患し始めていない、と誰も断言することはできません。死の問題の緊急性は高いのです。死は我々にとって喫緊(きっきん)の課題なのです。「不吉なことを言うな!この罰当たりがっ!」とお叱りを受けそうですね。しかし、わたしは悲観主義者とは違います。現実主義者です。わたしは現実から目を逸らしていない。なぜなら誰...現代の迷信

  • 女生徒への手紙

    数年前に、りなさんという中学生の女の子に五科目を教えていた時期があります。教え始めて間もない頃に彼女に手紙を出したことがあります。その経緯(いきさつ)はこうです。ある日、りなさんのご家庭を授業のために訪れたら、りなさんが自分の部屋に閉じこもったきり出てこようとしません。その時は、お母様の機転で、りなさんの代わりに高校生のお兄さんの英語を見て事なきを得ました。わたしは即座に「これはヤバイ!」と考えて、その当日、授業を終えて帰宅してから間を置かずに、りなさんに宛ててパソコンで手紙を書きました。心を込めて書いたつもりです。その夜のうちに切手を貼って手紙を入れた封筒を郵便ポストに投函しました。翌日には仕事を控えていましたが関係ありませんでした。正直それどころではない、というのがわたしの偽ることのない気持ちでした。その当...女生徒への手紙

  • 思想と年齢

    いつの頃からか、わたしの髪にも白いものが混じるようになりました。若い頃には必要がなかった白髪染めなぞ煩わしい限りです。しかしながら、フォーマルな会合に臨むときに胡麻塩頭(ごましおあたま)というのもみっともないかな、という心配から自由ではない、というしだいで白いものが混じった頭を梳(くしけず)る時、鏡を見て苦笑するのを禁じ得ない時があります。そういうことを思うにつけ「光陰矢の如し」という古くからある言葉は真実であるなあ、という感慨を覚えるようになりました。よく出来た言葉だと思います。人生は思いのほか短い。日々暮らしているなかで段々そういうふうに考えるようになりました。左様なことを考えるようになった、ということは取りも直さず、わたしが年を取ったということと少しも違いません。最近、巷間には、いわゆるアンチエイジングと...思想と年齢

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