プロフィールPROFILE

tenoriさんのプロフィール

住所
杉並区
出身
習志野市

代替療法ホメオパシーの健康相談会をやっています。 杉並区を中心に都内での健康相談会やセミナーなど。 同期ホメオパスと一緒に湘南(藤沢〜茅ヶ崎近辺)でも活動しています。

ブログタイトル
こっそりホメオパシー
ブログURL
http://homoeopathy.hateblo.jp/
ブログ紹介文
日本ホメオパシーセンター杉並梅里のブログです。 ホメオパシーを健康管理に役立てましょう!
更新頻度(1年)

46回 / 365日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2017/07/02

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ハンドル名
tenoriさん
ブログタイトル
こっそりホメオパシー
更新頻度
46回 / 365日(平均0.9回/週)
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こっそりホメオパシー

tenoriさんの新着記事

1件〜30件

  • 楽しみを増やしていく 続き

    じゃあその好きなこと、楽しいことってどうやって見つけるの?何をしたら見つかるの?という疑問をお持ちの方もいらっしゃると思います。好きなこと、趣味。何でもいいと思います。人に「何か好きなことないの?」「何が好き?」と聞かれた時に迷いなく答えられるもの、語ることのできるもの。自分の人生の一部となっていれば尚ステキ!という感じでしょうか。そしてストレスを発散してくれるものでもあり、自分の機嫌を自分で取れる方法でもあると思います。好きなことがあると、すごく人生が楽しくなります。「好きなことがない」とか「趣味がない」という人もいます。好きなことがないから、つまらない。「好きなことがわからない」とおっしゃ…

  • 楽しみを増やしていく

    去年は6月に子宮筋腫の手術をしたこともあって、とても大変な1年でした。手術前も後も、とにかく大変で。でもいろんな人が心配してくれて助けてくれて、おかげさまで元気に新年を迎えることができました。昨年の10月頃からは楽しい用事も入れられるようになってきて、12月には3回もライブに行くことができました。そんな師走になるとはまったく想像もしていませんでしたが。普段より遊んでるんじゃん、という。とても楽しかったです。そして2020年もすでに楽しい予定がいっぱいです。ありがたいです。突然ですが、人が死ぬ間際に後悔することってどんなことだと思いますか?終末医療に従事してる人に行ったアンケートによると一番多い…

  • 謹賀新年

    2020年 明けましておめでとうございます。今年もこっそりホメオパシーをよろしくお願い申し上げます。冬休みも終わって今日からお仕事という方が多いと思いますがやっとゆっくりできるというお母さん方もいらっしゃいますね。大変お疲れ様でした。私も今日から仕事です。年明けや冬の三連休明けはオフィスが冷え切っているので下半身の冷え対策が必須です。今日はお腹と背中にカイロ入れてきました。大正解でした。以前、年明けのオフィスの冷えでいきなり年初から大風邪引いたことがありましてそれ以来冬の間は月曜日はあったかめにしています。意外と電車とか駅とか地下街、ビル自体も年明けはまだあったまってないので底冷えするんですよ…

  • ほめのわ勉強会開催!2月11日(火・祝)@セシオン杉並

    先日ちょっとお知らせしていました勉強会の詳細です。セシオン杉並でホメオパシー勉強会を開催します!この機会にホメオパシーのことをちょっと知りたい、勉強してみたいという方、ぜひいらしてください! ⚫️「入門編:セルフケアへの道(前編)」 日時:2月11日(火・祝) 13:30〜16:30(その後質疑等の時間あり) 場所:セシオン杉並 第2集会室 会費:2,000円(当日現金にてお支払い下さい) 連絡先:sawada.hom@gmail.com 今回は入門編の前編です。ホメオパシーを全くご存知ない方でも聴いていただける内容です。ご自分でホメオパシーを使ったセルフケアができるようになって頂きたいと思い…

  • 勉強会の予定

    前回ブログを更新した後くらいから、体調が一段階回復したような感じがしています。1日ゆっくり休息したのもよかったのかもしれません。10月中旬に会社の健康診断を受けた時、6月に開腹手術をしたことを告げると問診の先生から「もう少しの間はお大事になさってくださいね」と言われました。その時は術後3ヶ月半くらいで、「ああそういうものなのかな」と思ったのですが確かにまだその頃は自分でもまだ回復した、という実感が少なかったです。日常生活は普通にできるものの、なんとなくまだ自信がなかったというか。それが11月下旬くらいから、メキメキ、とは言わないけれど、メキッ、くらいあ、なんか元気になってきたな、という感覚があ…

  • 休み下手

    昨日の土曜日はインチャコースの授業があったのですが欠席して家にいました。最近仕事が重なっていて疲労が溜まっており、起きて行こうと思えば行けたのですがとても寒いし雨も降っていたので休養日にしました。授業はあとで補講を受ければいいので。仕事が忙しいとどうしても肩や首が凝ったり腰が痛くなるので昨日は朝からお風呂に入ってゆっくりあったまり、その後たっぷりしっかりご飯を食べて、またパジャマに着替えてベッドに入り、たまってた録画を見ながら寝落ち。夕方起きて相撲を見るという、贅沢な過ごし方をしました。こういう休日の過ごし方は久しぶりでした。私は思うに休むことが下手で、常にやることリストが頭にもメモ帳にもあり…

  • グループセラピー 続き

    何度かグループセラピーのようなものに行ったことがあるのですがそこで感じたのは・自分のことを開示できることが素晴らしいという考えがあって「私はあんまり見知らぬ人に自分のナイーブな話とかしたくないんだけど」というのが許されない圧力とか・参加者の発言を主催者にいちいちジャッジされ、決めつけられてもう何も話したくなくなるとか・いつの間にか主催の主張を聞く会になっていて同調しないとよく思われない感じなどでした。特に最近は、ブログやSNSで自分のことを赤裸々にオープンにすることで自分らしく生きられるようになる、という風潮があったりしますが(読者が増えたりすることもあるし)、私は自分の信頼できる人にしか、自…

  • グループセラピー

    先日インチャコースの授業で、一人一人が発言する時間がありました。CHhomは東京校の他に札幌、名古屋、大阪にも学校がありまして、この4拠点を中継で繋いで授業をしています。各校の参加者一人一人がマイクを通して発言していくのですがこれが始まった時、本当に嫌な気分になりました。私は人前で話すのが苦手だし、マイクの順番が回ってくるのがストレスでしょうがなかったのです(笑)その上、私はグループセラピーみたいなことが大嫌い。今までほんの数回、そういう場に行ったことがありますがどこも行ったことを後悔するような内容でした。だいたい、知らない人たちの前で自分のことを開示するのも嫌だしそれが悩みなどなら尚更です。…

  • インチャコース概要

    CHhomのインナーチャイルドセラピスト養成コースは通学コースが毎年9月開講です。在宅で勉強できるe-ラーニングコースは11月開講、どちらも1年のコースです。(9月から翌年の6月まで)授業は平均して月に2回、土曜日の10時から13時まで。月に1回の時や3回の時もあります。全20回コースです。20回のうち、ライブではなくDVDを視聴する授業が何回かあります。そして毎回、宿題が出ます。自分のインチャと向き合うための宿題です。これが結構、難しいです。自分を内観しないとできないので、ある程度まとまった時間が私は必要で、なかなか取り組むのが難しいのです。でもやれば何かが変わっていくとは思います。いつも同…

  • インチャコースに入学した理由

    由井先生が繰り返しおっしゃっていることなのですが「ホメオパシーのレメディーやマザーチンクチャーでクライアントの病気を治しても、病気というのは本人のものの考え方や価値観のゆがみ、心から来るものなのでインチャを癒さない限り本当の意味で治ったことにはならない」のだそうです。私も長年自分のインチャとは向き合って取り組んできて、ホメオパスになる学校にも入って資格も取り、随分インチャは減ったかなと思っていました。(実際減りましたし、病気もかなりよくなりました)でも今回子宮筋腫で手術することになり、検査の途中で甲状腺の機能低下も指摘されたことでやっぱりこれは自分のインチャの影響なんだろうな、と思いました。私…

  • インチャと体の病気

    インナーチャイルドの話をすると、心や性格の問題にフォーカスされがちですが体の病気にも関係があります。長年たくさんのクライアントさんを見てきたCHhomの学長、由井寅子先生によると「どんなにホメオパシーのテクニックを使ってクライアントを治しても、しばらくすると同じ病気で戻ってくるようになり、これは体ではなく、心の病気、考え方の癖、間違った価値観を治さない限り何度も同じ病気になるのだということがわかった」ということです。それゆえに由井先生はこのインナーチャイルドセラピストコースをとても重要なものだと位置づけ、私たちホメオパスにも受講を促し続けています。私もいつか受講しようしようと思いつつ、先延ばし…

  • インナーチャイルドコース

    忙しいのは仕事が立て込んでたというのもあるのですが9月からCHhom(カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー)のインナーチャイルドセラピストコースに入学したのでそのせいで忙しかったのです。CHhomはホメオパスを養成する専門学校で、私も3年前にここを卒業しました。インナーチャイルドセラピストコースというのは自分のインナーチャイルドを癒すため&インナーチャイルドを癒すセラピストを育てるためのコースです。インナーチャイルドというのは、「未解決な心の問題」のことです。インナーチャイルドというのはどんな人にも存在します。(インナーチャイルドがない人はいません)多かれ少なかれ誰でも持っているもので…

  • 術後130日

    しばらく忙しくしておりました。連休明けに術後130日を迎えます。早いようで遅いような…前回ブログを書いてから、台風があったり秋なのにまだまだ暑かったり、と思えば急に気温が下がったりで体調がおかしかった人も多かったのではないかと思います。私もどうにも体調を維持するのが難しいなと思っていましたが術後というより天候の影響が多かったように思います。10月初めには久しぶりに風邪をひきました。この時は咳がとにかくひどくて、口からロケットが飛び出そうでした。咳で横隔膜が痛くなったのは本当に久しぶりです。6月の手術で体にたくさん薬が入りましたし全身麻酔で挿管もしているので、肺からの排出があるのはよい傾向だと思…

  • 術後80日

    しばらく間が空いてしまいましたが、術後80日を経過し、順調に回復しています。仕事や家事もこなせていますし、体はどんどん良くなっています。ただ、ふとした時にドッと疲れたりするのでそういう時はまだ全快ではないな、と思います。先日4ヶ月半ぶりにピラティスレッスンに復帰しました!体は思ったより動けました。久しぶりの運動はとても気持ちよかったです。まだちょっと難しいのはしゃがむ動作とうつぶせかな。雑巾掛けみたいな動作とか、椅子に座ったまま床のものを拾うとか。うつぶせもベッドでならできますが、うつぶせで運動するのはちょっと辛い。でもそのくらいで、信号変わりそうになったら普通に走れますし、長い階段も登れます…

  • リセット(強制終了)の恩恵

    病気になって入院・手術し、療養してた1ヶ月間は本当に休んでただけ、何もできない「お手上げ状態」でした。でもこれが結構よかったです。手術した日をゼロとして、徐々に動けるようになり、昨日やりにくかったことが今日は少しできるようになる。先週より今週は元気!痛みが減って動ける!不自由さがどんどん減って、成長してる。まさに右肩上がりの日々(笑)毎日がプラス!こういう経験て、あんまりできないと思います。普通なら「できて当たり前」ですからね。私は普段、自分に対して、あれこれやることをリストアップして、それをこなしていくことを自分に課すタイプなのですが療養中は自分に課すことが、まず、無い。できない自分に求めて…

  • 休み明けの調子

    仕事復帰して、夏休みも終わって、また仕事。やっぱり休み明けは1日座っているのがまだ辛いですね。姿勢を維持するのって大変。でもこれも2日目にはもう慣れるのです。ほぼ1ヶ月、仕事を休んでいたわけですが普通に仕事していると、こんなに長い間休むことってまずありません。最初の1週間は基本的に入院の時と同じような生活を、と医師から言われ、最低限の家事はするけど基本は安静。2週目からはできることを少しずつ。でもあんまり長時間座ってられないので、疲れたら横になる生活。そして気が付いたらもう休みも残り少なく…休みの間、もっと友達と会ってご飯食べたり平日の空いてる時にいろいろ出かけたりできるかと思ってたんですけど…

  • ホットフラッシュ

    子宮筋腫の手術を受ける前にリュープリンという筋腫を小さくするための注射を打ちました。手術時の出血を少なくし、予後を良くするためもあるそうです。リュープリンは月に1度、6回まで続けて打つことが出来ます。半年かけて6回打って、筋腫が小さくなったところで腹腔鏡手術を行うというのが一般的なのですが私はこの注射をなるべく打ちたくなかったのと、半年待つより開腹でいいから早く手術したかったのもあって1回だけ打ちました。リュープリンは身体を更年期状態にさせ、月経を止めることによって筋腫を小さくしますが、副作用も発生します。有名なのはホットフラッシュですね。骨粗鬆症もその1つです(なので6回までしか使えない)。…

  • 喪失感について

    今回子宮筋腫の手術では、筋腫と一緒に子宮と卵管も摘出しました。卵巣は両方残ってます。女性にとって子宮を摘出するというのはとてもとても大きなことで、なかなか受け入れ難いことだと思います。私ももちろん最初はそうでしたし、手術自体もう絶対嫌!でした。医師は割と簡単に、あっさりと手術って言うけどそんなの簡単に「了解!」とは言えないでしょ普通…なんて思ってました。なので、ホメオパシーや漢方、食事療法でなんとか頑張っていたんですが、大出血してしまった時に「あ、これダメなやつだ。もうダメなんだ。手術しなきゃダメだ。このままじゃ死ぬわ」と思いまして、その日に考え方がバリッと切り替わりました。ここまで症状が進ん…

  • 立秋

    今日は立秋だそうです。って言われても、梅雨が明けて猛暑真っ盛り、こんなに暑いのに立秋って言われても…ですよね。暦(こよみ)ってかなり先取りな気がしますが立秋を目処に秋に備えた養生をしなさいという意味があるそうです。なので秋冬に体調を崩しやすい人は今日からそれに対処する養生をするといいそうです。「まいにち漢方」という本を読んでから自分に合うこと、できることから少しずつ養生をしています。ほんのちょっとしたことでもやってみると随分違います。朝に白湯を飲むとか、休みの日の朝食をおかゆにしたりとか、夏の今の時期は早起きするなど、そんなに難しいことではないです。ご興味のある方は検索してみてください。秋冬に…

  • 社会復帰

    早いもので手術から40日を経過し、7月末から仕事に復帰しております。復帰初日は丸1日座っていられる自信がなくて、でも何とか終わったのですが身体中凝ってガチガチでした。腹筋が戻ってない分を背筋や下腿の筋肉で支えているためすごく疲れました。でも一度経験したことはすぐに身体が学習するようで次の出勤日は丸1日会社にいても全然平気でした。身体ってすごい。初日は金曜日で、1日出て土日はお休みだったので次のハードルは翌週の5日間をちゃんと勤められるかでした。まあこれも何とか乗り越えて、仕事は問題なくできています。復帰当初は杖持参で出勤していたのですがこれも思ったより早く取れました。スーパーに買い物に行くくら…

  • 手術のトラウマ

    手術から3週間以上経って、だいぶ身体も回復してきました。とはいえやっぱり手術というのは身体にも心にも大きな影響を及ぼすものでした。退院して自宅に戻ってきてしばらくは、朝目が覚めるとまず、まだ病院にいる気がして自宅であることを確認してホッとするという日々でした。それと、テレビを見ていて病院のシーンとか病室のベッド、点滴や注射、手術のシーンなんかを見るとちょっと嫌な気がしてチャンネルを変えていました。私は元々手術の番組とか好きで見ていた方なのですが(カリスマ脳外科医とかそういうの)そんな血の出る番組じゃなく、患者がベッドに寝てるシーンでもちょっと見るのが辛かったです。今はもう大丈夫ですが。そういう…

  • レメディーをとる期間

    薬の排出を促すためにレメディーをとっているわけですがではいつまでレメディーを飲み続ければいいのか?通常、MT(マザーチンクチャー)は1本飲みきるまで続けます。粒のレメディーも1瓶飲みきるまで続けます。先日自分の尿に薬の臭いがするということを書きましたが、このように自分でわかる現象がある場合は、その現象がなくなるまで続ければいいと思います。臭いとか色とか痛みとか違和感など、自分で感じるものがある場合は、その現象があるうちはレメディーを続けてとるといいと思います。現象が落ち着いたらとるのをやめてもいいと思いますがホメオパスに処方してもらった場合は念のためホメオパスに相談して頂くのがいいと思います。

  • 薬の臭い?

    退院して自宅に帰ってきて療養しているとちょっと気になることがありました。なんとなく、自分の体臭が気になるのです。入院中からシャワーはOKが出ていたとはいえ病院ではまだそんなに動けなかったし、十分に洗えてなかったのかも?と思い、ちょっと気をつけてみたのですが、なんか臭う気がする。着替えても気になる。なんだろう?しばらくして気がつきました。トイレが、というか自分の尿が、いつもよりきつい臭いがする。苦いような臭いがするのです。で、ああこれは薬のせいだな、尿からどんどん出ているんだろうなと。しかもこの臭いが、病院のトイレと同じ臭いなんです。私のいた病棟は婦人科病棟で、ほとんどの人が同じような手術を受け…

  • レメディーの効果

    術前からたくさんのレメディーをとっているわけですがじゃあどれがどんな風に効いているのか?本当に効果はあるの?と思われると思います。私の場合は、例えば術前に不安に感じた時にレメディーをとって落ち着いたりとか、よく眠れたりとか、手術は怖いけど前向きに考えられるようになったりということがあります。手術の麻酔は点滴で3日間投与され、その後の痛みには錠剤の痛み止めが処方されていたのですが、私は錠剤を1度もとらずに済みました。これは手術後にとったカレンデュラや損傷にいいMTのおかげかなと思います。入院中とった薬の中で、一番わかりやすい影響があるのはやっぱり麻酔だと思います。点滴の麻酔は、痛い時に自分でスイ…

  • 退院後にとったレメディー

    無事に退院して家に戻って、退院後にとるレメディーを考えました。入院中は本当に多くの薬をとりました。手術前の下剤、点滴、抗生物質、手術の麻酔、痛み止め、ステロイド、ホルモン剤などなど。汗や尿、便などと一緒に自然に排出するものですがなるべく速やかに出すためにレメディーを使います。・肝臓のMT(たくさんの薬剤が入っているので肝臓をサポート)・抗生物質のMT(抗生物質をたくさんとったので)・腸内細菌のMT(抗生物質によって崩れた腸内環境を整える)・免疫力をサポートするMT(免疫力向上のため)退院時に診療明細として、使用した薬の一覧をもらいましたのでその薬剤を1つ1つ調べて、合うレメディーがあればMTの…

  • 麻酔の毒出しのタイミング

    今回は手術で入院しているので、当然麻酔を使います。麻酔には副作用もあるので、なるべく早く体内から排出したいところです。麻酔の毒出しにいいレメディーといえばフォスフォラスです。歯科治療で麻酔を使った後には私も必ず取ります。しかし、フォスフォラスを治療前に取ってしまうと麻酔の効きが悪くなると言われているので手術の場合などはとるタイミングに気をつける必要があります。私の場合、麻酔は手術当日から翌日、翌々日まで使われていました。動けるようになったからといって手術翌日にフォスフォラスをとってその後の麻酔の効きが悪くなったら苦しいですよね。なのでフォスフォラスや他の麻酔の毒出しレメディーは退院してからとる…

  • 手術後(入院中)にとったレメディー

    手術後(入院中)にとったレメディーです(MT:マザーチンクチャー)・損傷にいいMT(手術をしたので)・癒着を防ぐMT(手術による癒着を防ぐために)・カレンデュラのMT(あらゆる心身のケア、癒しに)・エキネシアのMT(血液にいいレメディー)術後は身動きが取れないので、粒のレメディーを1つずつ取り出すのはやりにくいと思い、マザーチンクチャーを用意しました。MTの中に、・スタッフィサグリア(手術の傷にいいレメディー)・ハイペリカム(手術の傷にいいレメディー)・マグフォス(痛みにいいレメディー)・ベリスペラニス(深いところ、内部の傷にいいレメディー)などを追加しておきました。これをペットボトルの水に1…

  • 手術前の不安にとったレメディー

    入院する前と、手術後(入院中)にとるレメディー、退院後にとるレメディーを、あらかじめ考えて用意しておきました。入院前にとるのは主に不安や恐怖をケアするレメディーと、術前にとっておいた方がいいレメディー。入院中にとるのは術後のケアにいいレメディー。退院後にとるのは、入院中に使った薬剤や麻酔の毒出しレメディーです。これは退院してからじゃないとどんな薬を使ったのかがわからないので大体の見当だけつけておき、退院してから買いました。今回手術前後で結構たくさんのレメディーが必要になりましたので入院前のレメディーはなるべく手持ちのもので賄いました。使ったのは主に以下のレメディーです。(MTとあるのはマザーチ…

  • 手術に至るまで

    子宮筋腫を持ってる女性は非常に多く、30歳以上の女性の20〜30%は筋腫を持っているそうです。およそ4人に1人。それに私も当たってしまったわけですが。筋腫の数や大きさ、場所、患者の年齢やライフスタイルによって治療の方向性は変わってきます。手術せずに閉経する人もいます。私もなんとか閉経まで逃げきれないものかと色々やってみたのですが貧血症状がひどすぎたのと、筋腫を持ってる人は閉経が遅くなると聞いて逃げ切るのは難しそうだなと思っていました。その頃からいずれは手術になるのかな…とは思っていたのですがある時大出血したことから覚悟を決めました。そこからは早かったです。かかりつけの先生に大学病院を紹介しても…

  • 休養中です

    ご無沙汰しています。人生初の入院と手術を経て、自宅に戻ってきました。術後2週間、退院1週間。まあ得難い経験をして参りました。今は自宅療養中です。仕事復帰は今月末を予定しています。入院から数えてちょうど、休暇の折り返し地点にいます。手術直後からすればかなり回復したなと思うものの、まだ通勤して1日仕事をするまでには遠く及びません。あと半月でどのくらい回復するのかなー。レメディーをガンガン取りながら休養中です。退院してから1週間は、入院中と同じ生活をして、2週目からは徐々に家事など体調を見ながら行ってよい、という医師からの指示で、この1週間はかなり自重した生活をしていました。割と無理してなんでもやっ…

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