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笑って生きていたいよね
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http://sorairo51.sakura.ne.jp/life/
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「性」に関する悩みの背後には、「心」の問題があることが多いです。セックスレスの問題に苦しんだ経験から、「性の悩み」を軽くするヒントを探していきます。「性の悩み」を軽くして、あなたの毎日がより良いものになりますように。
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347回 / 365日(平均6.7回/週)

ブログ村参加:2017/01/21

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kokoroさんの新着記事

1件〜30件

  • 「性」に対して窮屈なこの国

    有名人の不倫騒動は後を絶たず、今度はオリンピック日本代表がやり玉に挙がっているようですね。立川志らくさんが、「よその家のこと」と言ってましたが、まさしくその通り。例によって謝罪してましたが、謝る対象は「家族」であり、この騒動によってダメージ

  • 「喜ばせる」喜びを知らないから

    性への欲求が強い自分のような男からすると本当に信じられないけれど、「セックスなんて面倒だ」「セックスなんてしなくていいなら、したくない」と考えている男の人は、意外と多いんだなぁ、と感じています。別に、統計を取っている訳ではないけれど、世の中

  • 「伸びしろ」があるということ

    このブログの記事は、「性」のことで悩んでいる方に、その悩みを軽くするための材料になるような話題を提供できれば、と思いながら書いています。僕自身が、妻とのセックスについて悩んでいた(まぁ、今もか、、)ので、「セックスレス」についての話題が多い

  • 「体温を感じる」という安心感

    今、我が家の寝室事情は、妻と子供二人が主寝室に布団を並べて休み、僕は下の子の部屋で一人寝る状況です。以前、記事に書いたことがありますが、子供たちは一旦自分たちの部屋に収まったものの、一時期上の子の喘息の状態が良くなかったため一緒の部屋に戻り

  • 「分かってはいる」のだけれど

    妻が、人の話を聞いていないことや、僕が何か言ったことにいちいち「ケチをつける」ようなことをいうこと。それが、僕のことを「否定するつもり」でなかったり、僕をわざとに無視したりしている訳ではない、ということは頭では分かっているんです。そして、妻

  • 自分の気持ちに向き合うべきとき

    このところ、自分自身の気持ちが定まっていないなぁ、、と感じています。今担当している現場は、毎日通っていくには遠いため、同僚と1か月から1カ月半ほど仮住まいをすることになります。週末には家に戻りますが、「プチ単身赴任」といったところ。10月頭

  • 「否定」せずにはいられない人

    最近、「医者が教える食事術 最強の教科書」という、食事についての本を読んでから、毎日の食事に対する考え方、取り組みを変えました。「現代人は糖質を取り過ぎている」ということで、これまで朝は基本的に「ご飯だけ」だったものを、ヨーグルトに豆類、煮

  • 射精できなくても、満足のいくセックス

    以前、「男は射精への拘りを捨てるべきだ」という内容で、記事を書きました。これ、スローセックスをする場合、男は射精まで達しないことがある、というのの裏返し、なのかもしれません。スローセックスをすると、どうしても時間がかかります。最初にキスや軽

  • 「毎回イク」女性は11%という衝撃

    少しデータが古いのですが、2006年のDurex社による「デュレックス・セクシャル・ウェルビーイング・、セックスの際に、前戯、挿入時を限らず毎回オーガズムを得られる、と回答した女性の割合は、わずか11%にとどまったそうです。「中イキ」の経験

  • 「言えなくなること」こそが問題なんだろう

    僕たち夫婦にとっての「セックスの問題」の現状は、「根本的問題の解決」を諦めて、問題を棚上げし、妻が「してもいい」タイミングでする、という両者で「なんとなく一致した妥協点」にいる状態です。僕の側は、その妥協点からはみ出さない範囲で、時にモヤモ

  • 上手な人に教わるのが一番の早道、だと思う

    今や、小学校でも結構突っ込んだ内容の「性教育」が行われ、「知識」としての「性」については、子供たちも意外とよく知っています。ですが、いざ「セックスのやり方」となると、とたんに教えてもらえる機会が無くなるのが、この国の問題だなぁ、、と思ったり

  • 「セックス」を特別視し過ぎているのか

    今から5年ほど前。妻とセックスのことで一番揉めていた頃。妻から、「あなたは何をしているときが一番幸せ?」と聞かれて、「(妻と)セックスしている時」と答えたら、妻は物凄く嫌な顔をしました。そりゃぁそうですよね。自分が「出来ればしたくない」と考

  • 「知らない」のは、勿体ない。

    「性の快楽」を追い求めることが、「恥ずかしいこと。してはいけないこと」であるこの国では、「どんな風に触られたら自分が気持ちよくなるのか」「どんな風にするのが、自分は好きなのか」ということを、実は自分でも知らない、ということが数多くあるのだと

  • 減らせる”後悔”は、減らしたい

    僕は、「アダルトチルドレン」な一面を持って生きてきたので、子供の頃は特に周りの目を気にして、本音とは違う選択をし、後悔することが数多くありました。「これ、欲しい人!」と聞かれて、本当は欲しかったのに手を上げず、家に帰ってから「あぁ、あれ欲し

  • 自分の頭で考え、行動する、ということ

    今日の記事は、ちょっと「セックスレス」や「セックス」の話題からは遠いですが。。。先日、九州地方に「100年に1度」という規模の台風が接近しました。その数日前にも、かなり大型で強い台風が掠めていったばかりだったし、気象庁もメディアも、繰り返し

  • 「したくない理由」に惑わされないで。

    セックスを「したくない」側の人達は、そのしたくない気持ちに色んな理由をつけます。「疲れてるから」「面倒だから」「年齢的に、、」なんていうのは「理由が自分の側にある」だけマシな方で、「あなたが太ったから」「性的に魅力を感じない」etc...と

  • 「してもいいかな」は、一瞬だったりする。

    僕は、「性にオープンで、セックスに積極的」なので、精神的には「いつでも、OK!」です。ただ、やはり翌日仕事で早いから早く寝ないと、とか、そもそも「今日はないだろうな」と思っているときなどは、すぐに反応できない場合もあります。しかし、妻のよう

  • 「完全体」を要求するのは、誰だ?

    世の中、何だか窮屈になったなぁ、、、と最近は特に思います。自分が歳をとったから、そう感じるのかどうかは分かりませんが。なんだか、「完全体を求める圧」みたいなのを感じるんですよね。「こうあるべき!」「こうじゃないと!」「そこから脱するためには

  • 自分が変れないのと同じように。いや、それ以上に。

    最近は、あまり「妻との関係」について書くことが無くなりましたが、1年前から半年前の記事のタイトルを眺めていくと、僕と妻の関係は「①良くなった、、気がする」➡「②やっぱり変わってない!」➡「③もう嫌!諦める!」➡「④落ち着けば、なんてことはな

  • 人は急には変われないから。

    レスのことで悩み、苦しんでいる方の中には、結構な割合で「恋愛依存体質」な方がいらっしゃいます。まぁそもそも、セックスが出来ないことで深く苦しんでいる時点で、セックスに依存している、と考えられる訳で、やはり「何かが無ければ、不安になってしまう

  • 大事なのは「自分の気持ち」がどうか、ということ

    レスの問題で苦しんでいる女性や、そういった女性が頼ってしまう、女性が運営しているグループのブログなどを見ていると、結構な割合で「男性との駆け引き論」に行きついていることがあるなぁ、と思います。やれ「男は、追いかけるな、追われる存在になれ」「

  • 「綺麗」と「興奮する」のちがい

    女性が考える「綺麗」という感覚と、男性が感じる「興奮する」「魅力的」と感じるものには、差があるなぁ、、と感じることがあります。女性にとっては、「きちんと整っていて、一番いい状態」であることが、「綺麗」だと感じ、男性にもそういう部分を見せたい

  • 「脚」と「足」

    最近になって気付いたのですが、セックスのときに「足の触れ合う感触」が、意外と「興奮」の度合いを高める効果を持っているような気がします。この記事を書くにあたって、僕は初めて「脚:太ももより下の部分」「足:足首より先の部分」という違いがあること

  • 庭仕事

    僕ら夫婦にとって、我が家の庭は「火薬庫」のようなものでした。今から10年前に、中古住宅を購入したのですが、日当たりのいい南側の庭は手のかかる「芝庭」。当然、春から秋までは、雑草との戦いになる訳です。僕は、芝庭が好きで、でも草取りをするのが嫌

  • 「やるやる」詐欺をする側の意識

    すみません、朝から下世話なタイトルで。レスの問題で悩んでいる側にとっては、きっと「あるある」なこと。セックスに消極的な側が、「今日は、しようか」とか、「週末にね♡」などと言ったのに、いざ、のタイミングになると、眠ってしまっていたり。なかなか

  • 「誰が見ても正しい正解」なんて、ありゃぁしないよ。

    一昨日のブログで、「心屋さん一族のお家騒動」について、少し記事で触れましたが。その後も、少しブログを見て見ました。みなさん、、、難しいことを、やたら改行して書くものだから。結局、何が言いたいのかがよく分からないブログを量産する集団になってい

  • 「ゴム」は、どっちの責任?

    まずは、お詫びを。以前、「ゴムを装着するときの間」が、経験の少ない女性にとっては流れが切れて盛り上がった状態から素に戻ってしまい、緊張感を増すことになるので、女性のタイミング的に許されるなら「つけずにする」のも一つの選択かも、みたいなことを

  • 結局は「自分」で見つけるしかない

    僕は、こうしてここで、「性」に関するお話しを細々と書き続けている訳ですが。と~きどき、「心理カウンセラーとして活動してみたら?」とか言うお言葉をいただくことがあります。「セミナーやってくれたら、行きます!」とかね。ただ、、僕は一介のサラリー

  • YouTubeの情報から「セックスを学ぶ」こと

    今や、ネット上で「セックスに関する情報」についても動画などで知ることが出来るようになりました。YouTubeでも、色んな人が色んなことを言ってますが、基本的にその情報が「プラスになる情報」なのか、ただの「再生回数狙い」なのかはきちんと見極め

  • 40代こそ「性」と向き合う時期、なのかもしれない。

    以前にも書きましたが、40代の人の「性」との関わり方は、個人差が本当に大きいなぁと、自分が40代半ばに差し掛かった今、痛切に感じます。「もう、必要ないわ」と考えていて、その話題自体と関わり合いを持ちたくない、というスタンスの人もいれば、「凄

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