やっぱり竜が好き
住所
出身
ハンドル名
ぴっぴさん
ブログタイトル
やっぱり竜が好き
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/pippi4510-pippi4510/
ブログ紹介文
野球(主に中日ドラゴンズ)について語ります
自由文
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更新頻度(1年)

123回 / 288日(平均3.0回/週)

ブログ村参加:2016/10/05

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ぴっぴさんのブログ記事

  • 課題が出るも勝利

    ナゴヤドームで行われた巨人との20回戦は7-4で中日の勝利。打線は相手のミスを突きながら7得点。この得点を梅津から福、藤嶋、ロドリゲス、岡田のリレーで守り切り連敗を止めました。梅津は前回よりもちょっと状態が悪かったのかもしれませんね。彼には大学時代から左膝が割

  • 暗くなっても仕方ないし前向きになってみる

    ナゴヤドームで行われた巨人との19回戦は2-5で巨人の勝利。調子が良くなさそうだったのにランナーを出しながら得点を許さなかった菅野の凄さと同時に中日打線の迫力の無さも実感させられる試合になってしまいました。菅野は常々「4割打ってもホームランの無いバッターは怖く

  • なかなか点が取れない

    ナゴヤドームで行われた巨人との18回戦は1-2で巨人の勝利。メルセデスと大野雄大。どちらがいいピッチングをしたかと言われれば大野だと思います。それでも勝ち投手がメルセデス、負け投手が大野になるのが野球というスポーツなのでしょう。大野は今日もいい投球をしてくれ

  • ピンチは大ピンチ、チャンスはピンチ

    神宮球場で行われたヤクルトとの20回戦は2-3でヤクルトの勝利。どの勝負事でもそうですが、自分のやりたいことを貫き通すのは難しいものです。外角が得意なスラッガーにはインコース攻めが待っていますし、ミドルシュートが得意なストライカーはミドルレンジでなかなかフリ

  • 余裕が無い

    神宮球場で行われたヤクルトとの19回戦は5-7でヤクルトの勝利。先発の柳は恐らく今シーズン最悪の出来だったんだと思います。投球の軸となるストレートが遅くて、キレず、操れないでは厳しいですね。今日だけを見れば昨年までの悪い日の柳が出てきてしまったと言わざるを得

  • 課題の残る逃げ切り勝利

    神宮球場で行われたヤクルトとの18回戦は4-2で中日の勝利。初回に2本のツーランで4点先制。先発のロメロが3イニングをパーフェクトピッチ。ここまではよかったのですが、その後はロメロの乱調に拙攻、拙守。どうにかこうにか逃げ切れたものの、課題の残る試合となってしまい

  • 満身創痍

    ナゴヤドームで行われた阪神との20回戦は3-6で阪神の勝利。この9連戦はリリーフに負担がかかる連戦となりました。先発が7イニング以上投げたのは大野雄大が先発した2度だけ。そのうち1試合が延長12回引き分け。柳が6イニング投げた試合も延長12回引き分け。先発が5イニング

  • ギリギリの継投で引き分け

    ナゴヤドームで行われた阪神との19回戦は0-0で引き分け。福とロドリゲスを出せないという縛りがある中で投手陣が12イニングよく粘ってくれました。先発の大野雄大が130球を越える球数を投げ7.2イニングを稼ぎ、大野の後を受けた藤嶋が8回をあっさりと切り抜ける快投。岡田と

  • 底知れない大器・梅津

    ナゴヤドームで行われた阪神との18回戦は5-1で中日の勝利。ルーキーの梅津がプロ入り初登板初先発で6回1失点7奪三振と好投。野手陣の奮起もあり初勝利を手にしました。既に一軍の舞台で活躍しているソフトバンクの甲斐野、横浜の上茶谷と並んで東洋大三羽烏と呼ばれていた梅

  • 意地を見せる

    ハマスタで行われた横浜との19回戦は10-8で中日の勝利。今シーズン初の5回終了時点ビハインドゲームでの勝利。意地を見せてくれましたね。1番の平田が4安打、2番の大島が3安打1四球、3番のアルモンテが3安打。彼ら上位打線の大暴れ抜きに今日の逆転勝利は語れません。再び調

  • 地力も勢いも劣る

    ハマスタで行われた横浜との18回戦は4-5で横浜の勝利。勝ち切れない中日の脆さ、ひっくり返す横浜の勢いを感じる試合でした。横浜に勢いをもたらしたのは宮崎の怪我をきっかけに昇格して来た伊藤裕季也のホームラン。この時期抜擢されたルーキーがプロ入り初ホームランと同

  • 突き放せず跳ね返される

    ハマスタで行われた横浜との17回戦は6-10で横浜の勝利。これまでと打って変わって立ち上がりの平良をとらえることはできました。しかし、試合の主導権をつかみ切るには至らず、流れが揺れ出した中で筒香に決められ結果大敗。今日の平良はかなり調子が悪かったように見えまし

  • この引き分けをどうとらえるか

    ナゴヤドームで行われた巨人との17回戦は3-3の引き分け。負け試合を引き分けに持ち込めたと見ることもできます。しかし、中日が置かれている立場を考えるとどうしても勝ちたい試合だったのも事実。決して喜ぶべき引き分けではないと私は思います。先発の柳は先発投手として

  • 実力が出たり、課題を解決できなかったり

    ナゴヤドームで行われた巨人との16回戦は3-9で巨人の勝利。先発の山本が轟沈。守備の乱れもあって祖父江も4失点。相手先発のメルセデスの前に5回までヒットを打てず。昨日とは対照的なすがすがしいほどの完敗でしたね。山本は力みや慎重に行き過ぎて臆病になってしまった部

  • 大野復調、福田上々

    ナゴヤドームで行われた巨人との15回戦は6-0で中日の勝利。先発の大野雄大がランナーを出しながらも7回無失点。打線は福田の2発を含む3ホーマー6得点。大野の後を受けた福が巨人の上位打線を封じ込め、最後は藤嶋が3人で締める。すがすがしい快勝でしたね。大野は調子がよか

  • よかったところを探したい

    神宮球場で行われたヤクルトとの17回戦は2-7でヤクルトの勝利。先発の笠原が3回5失点でKO。今日は与田の言うようにボールが高く、相手打者との勝負ができませんでしたね。結局最後までカウントを稼ぐ球が見つけられず、総じて調子が悪かったと見るべきなのかなと。反省点は

  • 賭けに勝ったバッテリー、必然のタイムリーを放った阿部

    神宮球場で行われたヤクルトとの16回戦は6-4で中日の勝利。似たようなシチュエーションで点を取れた中日が競り合いを制しました。5回裏、2アウト満塁のピンチを凌ぎ切ったのは凄かったですね。山井はあの場面を迎える前から右バッターのインコースに投げ切れていませんでし

  • 選手が采配に応える

    神宮球場で行われたヤクルトとの15回戦は5-4で中日の勝利。ホームラン3本とスクイズで5得点。ここ最近見られなかったパターンで点が取れましたね。試合前はどことなく高梨に似て見える清水に対しては直倫の起用が面白いのではないかと思っていたのですが、直倫の替わりに出

  • とりあえず怪我が無さそうでよかった

    甲子園球場で行われた阪神との17回戦は2-3で阪神の勝利。今日の残塁13は果たして拙攻と言えるものなのか。個人的にはそうは言えないと思いました。今日の相手先発の藤浪の投球は案の定というか何というか荒れに荒れて与四球6、与死球2。ただ、例えば1打席のアルモンテへの投

  • 次の山本の登板が今から楽しみ

    甲子園球場で行われた阪神との16回戦は3-2で中日の勝利。高卒2年目の山本が地元でプロ初勝利。同期の清水より初勝利こそ遅れたものの、QS達成は先んじました。立ち上がりにバタついた前回登板とは打って変わって今日は3回までパーフェクト。こういう修正ができるところも彼

  • 「守り勝つ野球」とかいう幻想

    甲子園球場で行われた阪神との15回戦は6-7で阪神の勝利。CS放送のアナウンサーやOBがよく口にする「守り勝つ野球」というものは今の中日では不可能だということがこの試合を観ただけでも理解できる。そんな試合でした。今日の阪神の守備は言ってしまえば崩壊していました。

  • 理想的なリレーで連敗脱出

    ナゴヤドームで行われた横浜との16回戦は4-2で中日の勝利。笠原が6イニング投げて勝ちパターンにつなぎ、昨日の悪手のダメージを最小限にとどめてくれました。加えて最近投げる機会が無かったロドリゲスにホールドが付き、前回登板でセーブを失敗した岡田がセーブ機会で試合

  • 30分で実質終了

    ナゴヤドームで行われた横浜との15回戦は3-12で横浜の勝利。前回松坂が登板した試合の記事で私は「登板を重ねていくごとによくなっていく兆しはある」と書きました。そんな予想というか期待持って観戦した松坂2度目の先発登板が考えられるかぎり最悪の結果になってしまいま

  • ヒトカゲ対イワーク

    ナゴヤドームで行われた横浜との14回戦は1-2で横浜の勝利。20年以上前に発売されてから今なお世界中で愛され続けているポケットモンスターというゲーム、プレーしたことは無くても名前くらいは知っている方は多いのではないでしょうか。今日の試合を観て、かつてこのゲーム

  • 仕切り直そう

    マツダスタジアムで行われた広島の16回戦は4-11で広島の勝利。変化球でストライクが取れないとストレートを狙われるし、そのストレートが甘く入れば打たれる。そんな当たり前のことが起きた試合なのかなと。徐々に変化球でストライクを取れるようになってきたタイミングでス

  • 若いバッテリーが頑張る、でも試合はノーチャンス

    マツダスタジアムで行われた広島との15回戦は0-2で広島の勝利。高卒2年目の山本と高卒1年目の石橋のバッテリーで今の広島打線を5回2失点に抑えた。それを前向きにとらえたいですね。初回は本人いわく緊張から球が浮き2失点。西川にホームランを打たれたボールは二軍なら見逃

  • 今日の条件で9回に追い付かれると厳しい

    マツダスタジアムで行われた広島との15回戦は5-6で広島の勝利。今月抜群の安定感を見せ8連勝の原動力にもハマスタでの3連敗を接戦に持ち込んだ立役者でもあるリリーフがよりにもよって今日捕まってしまいました。ハマスタで山崎康晃に満塁にしてでもホームを許さない圧巻の

  • 惜しくても負けは負け

    ハマスタで行われた横浜との13回戦は4-5で横浜の勝利。3連敗中最も勝てそうな試合でしたがひっくり返せず。中盤以降を見るとあと1本が出なかった試合という印象になりますが、そもそも序盤に作った5点のビハインドが重たくのしかかったことが後半の火力不足につながってしま

  • 割り切れなかったというより投げ損じたか

    ハマスタで行われた横浜との12回戦は3-4で横浜の勝利。昨日と同じように序盤に取られた点を守り切られて敗戦。ビジターで主導権を相手に渡したまま戦うのはきついですね。横浜との相性の良さを発揮してくれるだろうと期待した先発の山井は結果的に4回4失点。悔やまれるのは

  • 明日が大事

    ハマスタで行われた横浜との11回戦は2-3で横浜の勝利。初回に取られた3点を守り切られて負け。接戦には持ち込めましたが、武山がバントでフライを上げた後に走らない変なミスを犯してしまうなど記録に残るところを見ても残らないところを見ても勝機は薄い試合だったと思いま