2013年に東京から静岡の中山間に移住した家族の日記です。
2013年に東京から静岡の中山間に移住した家族の日記です。 移住を決めたいきさつから、田舎暮らしのあんなことこんなこと、日々の徒然を書き留めていこうと思います。
我が家が暮らしている中山間地域も例に違わず「少子高齢化」が急速に進展しています。子どもの数に関して言えば、私達が移住して来た3年前には小学校の生徒数は1学年7〜8人いるイメージでしたが、今年の全校生徒
静岡に移住して4月で丸3年が経ちました。ここで私が静岡県(主に静岡市ですが)の人や、風習などで感じたことを書いてみます。思いつくままに書くので読みづらいとは思いますが、ご容赦ください。言葉について特に
2011年12月に物件見学を終え、契約の意志を静岡市に伝えてから約7週間。待ちに待ったOKのお返事を頂き、自治会長さんとの面談も済ませた後、晴れて2012年3月1日に家主の方と賃貸借契約を結ぶことがで
長い冬が終わり、ようやくあたたかい春がやってきました!こんなにも春の訪れが恋しくなったのは移住してから。毎日春の陽気を満喫しているところです。ところで古民家暮らしの「良い所」って何だと思いますか?私が
2011年12月に物件見学した後に借りたいと希望を伝えてから7週間ほど待つことになりました。この間「他の希望者の方に決まってしまったかなぁ」とモヤモヤした気持ちで待っていましたが、この物件を借りること
移住して3年間、すぐにできると思っていた畑ですが意外とハードルが高く。。。畑をぐるりと全体囲わなければ猿や猪の被害にあってしまうようでなかなか手をつけられずにいました。畑全体をフェンスで囲うって結構大
物件見学会に申し込んでから当日までの約2週間を、Googleマップでどの建物か当たりをつけては周囲の様子を想像したり、古民家や田舎暮らしに関する本を借りて来て勉強したり、現地に行ったら家主さんにする質
移住までの経緯を振り返りつつ合間に日々の暮らしについても書き留めていこうと思います。このところずっと仕事が忙しく、ほとんど、田舎の春を楽しむ余裕がありませんでしたが、ようやく仕事が一段落したので、今日
物件を見学する前に、私達が思い描いていた田舎暮らしのイメージ。つまり「住むならこんなところ!」という条件がありました。○太平洋側(冬は晴天がよいので)○海も山も近い(田舎に暮らしても海釣りがしたいので
2011年の秋、11月だったと記憶していますが、妻が静岡市の「オクシズサイト内_移住情報」のページからの中山間地の空家バンクの良い物件を「いい物件があるよ」と教えてくれました。物件情報によると築140
2013年に静岡に移住する前までさかのぼり、どのようないきさつで移住することになったのか思い出してみます。東京在住のころはまだ子供を授かっておらず妻と2人での生活。家は閑静な住宅街の中。フリーランスの
2013年4月に東京から静岡の中山間に移住して間もなく3年が経とうとしています。初めは戸惑いの多かった田舎暮らしや地域の文化にようやく落ち着いて向き合えるようになった気がします。移住を決断してから実際
Profile - テキストを入力名前:くま性別:男年齢:42歳仕事:DTPデザイナー趣味:自然体験、海釣り、ビリヤード、バレーボール家族:妻、双子の娘、きなこ(猫)
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