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keibuさんのプロフィール

当影武流合気体術は力と体力を必要最小限に抑えて相手を制し、身を護る体術です。 相手と自身を一体化させることで相手を崩し、投げや固めに繋げていきます。

ブログタイトル
影武流合気体術のブログ
ブログURL
https://ameblo.jp/keibu-ryu/
ブログ紹介文
日々稽古した中で学んだことをご紹介します。
更新頻度(1年)

43回 / 365日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2015/07/29

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keibuさん
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keibuさんの新着記事

1件〜30件

  • 正座 あらためて見てみる

    自分達の稽古は立ち・座取りと必ず両方の稽古を行います現代において様々な武術・武道またスポーツでも立ちでの稽古や練習がほとんどだと思います古い時代は座した状態で…

  • 危ないことは “外に 外に”

    何かを避ける時基本は『外に』避ける自分の身体より外に避ける打撃でも武器を持った相手でも危ないものは外に 外になるように避けるこの時、勘違いしないようにしてほし…

  • 2020年 鏡開き

    影武流合氣体術本日、県立武道館支部にて鏡開きを行ないました2020年影武流合氣体術本年もよろしくお願いいたします影武術合氣体術佐々木浩影武流合氣体術HPhtt…

  • 残心をしっかり

    残心例えば、受身をした後安心してたら、相手に何かされるかもしれないその後も相手が何かしらしてくることを想定して常に気持ちは切らさない心を残すことが大事気持ちが…

  • 受け手の情報収集

    受け手の際は情報収集がしやすい受け手の時は相手から情報をもらうのにとても良い以前に何度もこの話には触れていますがとても大事なことです見るのもそうですが触れてい…

  • 観察力

    影武流合氣体術小池泰輔観察力を養おう相手の心はどのように変化し 相手の身体はどのように動いているのか自分の眼と心で良く「観る」「見る」#古武術 #外し手 #合…

  • 取り込まれない

    冷静沈着相手に取り込まれない相手のペースに乗らない自分を意識し自分を客観的に観察冷静沈着自分を失わないために影武流合氣体術HPhttps://www.keib…

  • 沿わせる

    沿わせる相手の攻めこの際は腕とすると相手の腕に沿わせながら、自分の攻めや受けをする相手の攻めを避ける際ピンポイントで避けるのは難しい稽古や練習でなら数をこなし…

  • 気づいたらそこにいる

    相手の攻めを避けるとき『気づいたらそこにいる』ようにする相手の攻め対して避けると思わせない相手に『そこにいる』と思わせて『気づいたらそこにいた』と感じさせて避…

  • 姿勢を見直し

    自分の姿勢を見直してみて普段からの姿勢の悪さが出てしまっているなと改めて稽古で気づきました『姿勢』=『構え』日頃、稽古で言われていることであり気をつけているこ…

  • 普段通りを 普段通りに

    今回ほど自然の驚異を感じたことはなかったです事前に備えてはいましたが、それでも足りないことばかりでいま目の前のことに脅えるばかりですしかし事前に備えた  身の…

  • 道着の素晴らしさ

    道着の素晴らしさ武術・武道をやる上で『道着』を着るのは誰もがイメージするところだと思いますけど、日常で着るときの和装・和服となると当たり前に着る機会ってないよ…

  • イメージ

    影武流合氣体術小池泰輔【イメージ】イメージする相手の身体をどのように操作し誘導したいのかその為には相手の身体のどこを攻めるのか相手の身体の攻めたい場所に着眼し…

  • 読み取る

    読み取ってみる相手の心の動き相手の身体の微妙な動きそれを行うためには…自らの感受性を十分に高め心を落ち着け冷静に身体の力を抜き緊張を和らげ広い視野を持ち神経を…

  • 自己研鑽

    影武流合氣体術小池泰輔常に自分の術を研鑽する例えば受け身たんに受け身として習得するのではなく一つの術として手を着く位置はもちろん指先の細部に至るまで自己を客観…

  • 力を抜いて

    影武流合氣体術小池泰輔【力を抜いて】力を抜いてと言うとたんに肩を落として身体の力を抜くとのイメージがありますが…そうではではなく必要以上の力を入れない心もリラ…

  • 姿でみせる

    構えは姿でみせる相手に対して姿でみせる見せるではなく魅せる姿で魅せると相手は動くに動けなかったり隙がなく見えるなにより美しく綺麗に見えるどんなことでもそうです…

  • 危ないものは遠ざける

    危ない物や危険なことは遠ざける当たり前で、誰でも分かることですが意外と当たり前にできていなかったりしますとくに刃物の場合危ないのに自ら手を出したり刃物に向かっ…

  • 弱いところは必ずある

    弱いところを探すしっかりと立っていても相手にがっちりと掴まれていても人には弱いところがあるそこをつくと相手を崩したり掴まれた腕を外したりするのが容易にできる弱…

  • ときには相手に誘導してもらう

    稽古でなかなか上手くできないとき、わからない感覚があったときたまには相手に誘導してもらうのも良いかと思います受け手側の人に誘導してもらうことで、自分の身体がど…

  • 崩し

    影武流合氣体術小池泰輔【少ない力】影武流合氣体術の魅力それは最小限の力で相手の身体を崩すできるだけ力を使わずに相手を崩すそのためには自分の力で相手の身体を崩す…

  • 柔術

    柔術は合氣之術と比較すると手応えがある合氣之術では手応えがないものが良しとされ柔法では手応えがあるものが良しとされる相手の反応と手応えを感じて磨きをかけよう仲…

  • 違いを知る

    違いを知るためには比較をしなければならない比較する事によりその違いを自らの身体で実感する事でその違いを十二分に知る事が出来る何が違うのか何が足らないのか違いを…

  • もう1つの眼

    影武流合氣体術小池泰輔もうひとつの眼で見てみるもうひとつの眼…それは心の眼肉眼で見えるものは相手の身体や動作、相手との間合い、周囲の環境等である。しかし、肉眼…

  • 相手に合わせる・合わせてもらう

    難しい動きをする場合相手に『合わせてもらう』と自分の動きが分かりやすいですまた、相手が分からない感覚があったら『合わせてあげる』と相手に伝わりやすいです要は自…

  • 自分に聞いてみる

    自分か準備運動で意識していること 『今日の可動域』柔軟運動(ストレッチ)で関節を伸ばす運動は皆さんすると思いますが自分は柔軟運動の際、今日動かせる自分の可動域…

  • 大事なことをしっかり意識

    『相手に掴ませる』相手に掴まれたとしても『掴ませた』として捉える要は主導権はあくまで自分だということどんな稽古をしていてもこの感覚を養っていくのですがなかなか…

  • 顔と声

    自分は技を稽古しているときにこれは難しいなと思ったら相手の顔や声を意識します顔や声って素直な感覚が出やすいので自分が受けた感覚と同じかどうか確認するのにとても…

  • 日常でやってること

    日常でよくやってること『重心を意識すること』武術・武道で大事とされてる重心の位置日常生活で立っていることが多い自分は、常に意識していますもちろんずっと意識して…

  • 正中線

    影武流合氣体術小池泰輔皆さん意識した事あります?正中線…身体の真ん中を通り左右を均等に二分する線日常生活では正中線なんてなかなか意識しないですよね(((^_^…

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