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プロフィール
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現在78歳さんのプロフィール

住所
中津川市
出身
中津川市

日記を書くつもりでブログをしています、一昨年まで岐阜薬科大学の薬草園でガイドをしていました、春から薬用植物の花などを載せます。

ブログタイトル
ウォーキングとゴルフが趣味の78歳
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/watarukayu1
ブログ紹介文
現在78歳です、ウォーキングとゴルフが趣味です。
更新頻度(1年)

367回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2015/03/03

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ハンドル名
現在78歳さん
ブログタイトル
ウォーキングとゴルフが趣味の78歳
更新頻度
367回 / 365日(平均7.0回/週)
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ウォーキングとゴルフが趣味の78歳

現在78歳さんの新着記事

1件〜30件

  • イチジクの実

    9月24日当地の朝は晴れ。畑の「イチジク」、クワ科今朝畑に行ったら、イチジクの実がヒヨドリに食われている、20個ぐらい😣。ヒヨドリに食われていないイチジクを10個収穫午後から下呂市のコメリで果実育成袋を購入する。鳥よけに熟成近い果実にかぶせる。キウイ用の大きな袋を使う、此れでスズメバチにも効果がある。畑の近くで、「マユミ」、ニシキギ科今日から曾孫のところに、派遣看護士が来てくれる時間は1時間で、呼吸器の点検など看護師さんに曾孫を見てもらい、孫と墓参りに行く。今のところ、看護師さんに週2回来てもらうことに。畑の近くの知人宅のカキの実が良い色になってきた。昨日から天気が良くなり、稲刈りが急ピッチで進んでいる。イチジクの実

  • キクイモの花

    9月23日当地の朝は快晴ヒマワリの仲間、「キクイモ」、キク科日本全国の荒れ地に自生する。当地の畑の中に群生して咲いている。昨日我が家に帰ってきた、曾孫に爺と婆さんが朝から振り回されている😁。頻繁に抱っこすると、抱き癖が出来て良くないと言うと、孫娘の言うことには今の時代はアカチャンが愛情の表現として受け取るので大いに抱っこをしてねと言われた😂。早くも我が家は赤ちゃんのサイクルに合わせた生活スタイルになった模様で爺の散歩の時間が出来るか心配である。呼吸器が外せるのが、暫くかかりそうなのでそれまで、家族全員で頑張らなくては。なので、今日は近くで撮りました。雨が降り出したので、稲刈りは中止にシートを被ったコンバイン。キクイモの花

  • 曾孫が帰ってきました

    9月22日当地の朝は小雨1ケ月の早産で、50日間入院をしていた曾孫呼吸器を装着して退院してきた。呼吸器は時々外すこともできる様です、曽爺にしてみれば可哀そうで仕方ない。風呂に入るときとか、写真を撮るときは呼吸器を外してもよい様です。爺には抱かれ心地が悪いのが、大泣きに😂。今朝6時30分に家を出て、岐阜大学病院へ婆さん無事にカテーテル治療が終わり5日ぶりに我が家に帰ることができます。孫娘も赤ちゃんが退院できたので、娘が北名古屋まで迎いに行き、午後2時ころに我が家に10分ぐらい遅れて爺と婆さんが家に帰る。爺も婆さんの迎えで5時間、車の運転で疲れました。でも、曾孫の元気な顔おみて、元気が出てくる元気で育ってくれることを祈るばかりです曾孫の名前は旭(男)というそうです😄😁。親バカ・ならぬ曽爺バカです曾孫が帰ってきました

  • 福崎林道で見た木の実

    9月21日当地の朝は晴れ。「オトコヨウゾメ」、スイカズラ科ツリバナのように、枝からぶら下がった果実。秋になっても、暑いので林道を歩くでも、坂道ではやはり暑く汗が噴き出る。お馴染みの「エゴノキ」、スイカズラ科夏から秋へ長~く楽しめる果実ですね。良い香りのする木「クロモジ」、クスノキ科早くも、はっぱを落としている。「ミヤマガマズミ」、スイカズラ科此の果実食べてみたら、😣であった。日中は暑いが、午後から涼しい風が吹く😁。「ノイバラ」、バラ科此の果実、赤く実ってくるといい匂いがする。「ガマズミ」、スイカズラ科此の果実は、初冬になると美味しくなる、(楽しみ)今朝は5時前に起きる、岐阜の大学病院へ婆さんが退院するので、7時前に迎えに行きます2時間半はかかるが、早めに出発します(通勤時間帯に入るので)福崎林道で見た木の実

  • コムラサキの実が輝く季節

    9月20日当地の朝は晴れ。「コムラサキ」、クマツヅラ科昨日の日中は暑くて😅午後2時ごろ近所を歩く。赤い果実が映える「イチイ」、イチイ科今年はイチイの果実が豊作の様です。キバナコスモスとナミアゲハキバナコスモスとクマバチツマグロヒョウモン「アキノノゲシ」、キク科予報では当地は雨になっているが雨の気配は無しです。コムラサキの実が輝く季節

  • 彼岸花の季節

    9月19日当地の朝は晴れ、秋空が戻ってきました。彼岸に合わせて、近所の土手に彼岸花が咲きだす。今年の様に天候が不順でも、植物は季節になるとセンサーが働き花を咲かす。お彼岸に間に合うように、今年も咲いてくれました。コスモスと彼岸花と実った稲と雨上がりの山。土手に咲く「ボケの花」、バラ科今の時期にボケの花が咲くの?ボケだから・・😅。道端に咲く彼岸花。田圃の土手に咲く彼岸花(また蕾が多い)。育ちが良いのか、1本だけ伸びすぎた彼岸花。台風一過と言えず、一日たってから快晴になる予報では日中は暑くなるとか。彼岸花の季節

  • 夕暮れ迫る中山道「馬籠宿」

    9月18日昨夜は激しく降ったが、現在は曇り(6時半現在)。久し振りの馬籠宿、夕方の5時ころに訪れてみました。名物の水車と常夜灯。当然のことながら、お店は全部臨時休業です。観光客も皆無で地元の人も出会いませんでした。したがって、マスクも必要なしで助かりました此の坂道をマスクを付けて登るのは爺では無理です。もう少し時間を過ごせば、良い写真が撮れそうですが今のこの宿場は人の気配もない状態で何となく不気味な感じでした。長い坂道の宿場の中ほどで息がゼイゼイする島崎藤村の記念館からひき返すことに。下りの坂道も両膝がガクガク行くも地獄帰りも地獄年は取りたくないですね~😰。此の坂道の先に(枡形)の曲がりがある。途中で見かけたのは白黒のニャンコ1匹だけでした。今回の馬籠宿は何となく、寂しそうな宿場に見えた此れも、コロナのせいだと...夕暮れ迫る中山道「馬籠宿」

  • 付知川中流を歩く

    9月17日当地の朝は曇り。中津川市福岡町から付知川中流を下野地区まで歩く。この道は車の通行がほとんどなくて、ウォーキングには最適です、川沿いの道は少し寒いぐらい。清流付知川を見ながら歩く、時々川でアユ釣りの人が見られる。「ツクバネ」、ビャクダン科川沿いの木立の中で見かけたツクバネの実。この時期のアユ釣りは数が釣れないが、時々超大物が釣れるそうです、それを狙って太公望が。杉の木に絡んでいる「ツルニンジン」、キキョウ科この植物に触れると強烈な匂いがする😫。コバルトブルーの流れが続く。所々に急流が、此処には大物狙いの太公望が。「ツルリンドウ」、リンドウ科なぜか薄い色のリンの花です。秋野菜の植え付けや種蒔きが終わり暫くのんびりします。付知川中流を歩く

  • 白菜の植え付け

    9月16日当地の朝は晴れ、秋らしい陽気になる。真夏のような暑さの中、白菜の苗20本とキャベツの苗6本を植え付ける。左側はさつま芋です、右側はジャンボ落花生で~す。土手から畑を見下ろす、咲きだした彼岸花を入れて。秋の風物詩「カキの実」、カキノキ科ブロ友さんの庭に生えている柿の木の果実。食べるには、もう少し後の様です。知人宅のさつま芋畑に「ホオズキ」、ナス科良い色をしているが、少々虫に食われている。「ウメモドキ」、モチノキ科今日から1週間、婆さんが岐阜大学病院へ入院する何時もの、肝臓のカテーテル治療に。白菜の植え付け

  • 飛騨川河川公園

    9月15日統治の朝は曇り、すっきりしない空模様。下呂市萩原町の「飛騨川河川公園」へ歩きに行く。日中は、まだ暑くて快適に歩ける状態ではなかったが写真を撮りながら6,000歩ほど歩く。飛騨川の堤防を歩くと、色々な花が咲いていた。此の花の名前は・・・思い出せない😩。最近は、ボケ症状がひどくなり物忘れがひどくなる。「クサフジ」、マメ科最近、植物の名前が違うことが度々ありますが老人の日記の為あまり気にしないでください。😰萩原町羽根地区の農業用水「羽根中央用水」。夏休みにはこの用水で、ニジマスを放流して子供たちが魚つかみをしています。用水横の草地で「トウバナ」、シソ科今の時期は、草地の中に入ると蛇がいるので90mm望遠を使っています。お馴染みの「アカツメグサ」、マメ科別名の紫ツメグサの方がいいですね。体調も良くなり、今日は...飛騨川河川公園

  • 桜谷公園

    9月14日当地の朝は曇り。下呂市萩原町の桜谷公園へ。飛騨の御前山(1,500)、を水源地として流れ出る桜谷川に沿って両側に公園が整備されている。「アレチヌスビトハギ」、マメ科ヌスビトハギとの違いはマメ果の(くびれ)が2~4箇所有る、ヌスビトハギは(くびれ)が1個。桜谷川の流れ。桜谷川公園内を「東海北陸自然歩道」が通っている。自然歩道をしばらく歩くが、砂利道の為歩きにくい。日陰の湿地帯で見かけた真っ赤な果実の名前は。「ツルアリドオシ」、アカネ科だと、思います。大型のアマゴが住んでいそうな流れです。桜谷公園

  • 稲刈りが始まる

    9月13日当地の朝は薄曇り。曇り空の今日、隣家の兄ちゃんが稲刈りを始める来週には、台風14号の影響で雨模様なので2日ぐらいで稲刈りを終わらせたいと頑張っている。隣の兄ちゃん小型コンバインやトラックと小型ユンボを持っている「マルバルコウ」、ヒルガオ科凄い繁殖力で田圃の土手や野原で勢力を誇っている。道端で、太いツルを伸ばして大きな群落をつくる。「ヤマハギ」、マメ科まだ早い「ヒガンバナ」、ヒガンバナ科にょきにょきと伸びてきた彼岸花の蕾。「シシウド」、セリ科花に集まる昆虫を狙ってカマキリが。漸く大根の種蒔きをしました白菜の植え付けは腰痛のため遅れそうです。稲刈りが始まる

  • 彼岸花が一輪咲いていました

    9月12日当地の朝は晴れ。畑の土手に一輪だけ咲いている彼岸花。当地では、まだ早く後一週間ぐらいすると花が咲き始める。草刈りの後、何時もの様にコーヒーを飲んてから白菜と大根の畝を作りました今日は曇りで時々小雨が降り暑くない日で畑仕事をするには最適でした。午後から畝にマルチングをする、歩きやすいように畝の間に草抑えを敷き詰める、此れでOK大根50本くらいと、白菜20本は苗を用意してある。「オオベンケイソウ」、ベンケイソウ科オオベンケイソウと「ツマグロヒョウモン」近所の庭でちょこまかと良く動くちょうでした。久し振りの畑仕事で体の節々が痛む・・・😫体が本調子でないので、今日は大根の種蒔きを後は休養をします😁。彼岸花が一輪咲いていました

  • さつま芋の試掘り

    9月11日当地の朝は曇り。少し早いが、さつま芋を掘ってみましたスリムでダイエット中のイモ?が現れました😅。食べてみたら、結構おいしかった😁ちなみに此の芋の品種は「紅あずま」です。毎度おなじみの「コブシ」、モクレン科、の袋果。今回は、緑の葉っぱに紅赤色の袋果が鮮やかであったので載せました。まだまだ日中は暑いが、爽やかな色合いでした。草の中に咲く「ゲンノショウコ」、フウロソウ科ウラナミシジミでしょうか。道端で普通にみられる「オオバコ」、オオバコ科「薬用植物」薬用には、全草、種子が使われる咳止めやむくみの時の利尿に煎じて服用される。「カマズミ」、スイカズラ科7時半から地域の人達と公共地の草刈り作業があります、これから朝食の後出席します。さつま芋の試掘り

  • 馬瀬川に架かる吊り橋とツリバナ

    9月10日当地の朝は晴れ。下呂市の馬瀬地区に架かる吊り橋(記念橋)。雨上がりで暑いぐらいの天気に誘われて馬瀬川上流へ、昨夜の大雨で薄濁りの馬瀬川。馬瀬川上流に架かる吊り橋。吊り橋のたもとで「ツリバナ」、ニシキギ科雨上がりの為か種子に雫が残っている。揺れる吊り橋の上から、望遠で狙う。一杯果実が付いているが、前に大きな木があり邪魔で撮れない、狭いつり橋の上では動けず此れだけ撮るのに精一杯でした。朝夕は涼しくなったが、日中は残暑が厳しそうです。馬瀬川に架かる吊り橋とツリバナ

  • 高峰湖と木の実

    9月9日「昨日の続きです」当地の朝は雨、昨夜は激しく降りました。高峰湖春からに夏に居たカモ達が居なくり今はカワウが数羽見かけるだけです。赤く色づいた「ムシカリ」?、スイカズラ科山の遊歩道では、色々な木の実が見られる。袋果がはじけて赤い種子が「コブシ」、モクレン科まだ熟さない袋果。静寂な湖面赤い果実が美しい「ウメモドキ」、モチノキ科赤く鮮やかな果実が喜ばれ、代表的な庭木に。高峰湖湖畔に生える「リョウブ」、リョウブ科高峰湖と遠くに見える笠置山。高峰湖と木の実

  • 高峰湖遊歩道を行く

    9月8日当地の朝は曇り、今にも雨が降りそうです。体調が少しずつ良くなり、歩きたくて体と足がムズムズしてきた昨日、午前中に苗木の高峰湖へ。高峰湖の遊歩道へ、一周約2キロのコースを歩く緊急事態宣言下のため、駐車場は立ち入り禁止で遊歩道も自粛の張り紙も見られた久し振りのウォーキング距離はピッタリです。人影のない遊歩道の湿地帯でお目当ての白玉星草に出会う。「シラタマホシグサ」、ホシグサ科三河湾と伊勢湾に面した。静岡県、愛知県、三重県の湿地にだけ生える分布域の狭い一年草と言われ岐阜県の此処に生えているのは移植したのだろう毎年群生が広がっている。おなじ湿地帯で「サワシロギク」、キク科花びらの少ない花ですね。「コバギボウシ」、ユリ科遊歩道の日陰の草の中で咲いていました。小さな池の中でコウホネの葉っぱだけ先日の大雨で池の水量が...高峰湖遊歩道を行く

  • 黄金色

    9月7日当地の朝は晴れ、秋の原風景(黄金色の輝き)。中津川市福岡町の田瀬地区、一面黄金色に染まる。刈り入れ時期を迎えている。遠くに軽トラックが見える、刈り入れの準備か。コンバインも来ている様子、天気は良いが北の方向(付知峡あたり)から雨が降り出した模様で思案中であろうか。山際でヤクシソウでしようか?。「クズ」、マメ科、の花国道257と付知川晴れているが、今にも雨が降りそう(狐の嫁入り)か。奥の方、付知峡方面は雨が降っている様子。黄金色

  • 当地の法禅寺を包む朝霧

    9月6日霧の中の法禅寺(朝の風景)。久し振りに晴れて来たので、坂下町の椛の湖へ降り続いた雨で椛の湖の水量が増えて神社のある島が水没しそうです😲。湖畔の遊歩道を歩く、体調が今一なので湖を半周。湖畔の大木が水没している。「ヨウシュウヤマゴボウ」、ヤマゴボウ科いい色になってきたヤマゴボウの果実。「クサフジ」、マメ科湖畔の遊歩道に群生している。今朝の空は秋晴れで涼しさもあり待ちに待った秋・・・・・食欲の秋である。😋当地の法禅寺を包む朝霧

  • 福岡町の夏焼地区

    9月5日当地の朝は濃霧で確認できず。午前中に早くも大降りになる、午後から雨の止み間に中津川市福岡町の夏焼地区へ。暖かい福岡町は稲の穂が黄金色に実っている。当地加子母より1週間ぐらい早い様です営農組合の人に聞くと、加子母は10日から稲刈りが始まるそうです。「ツリガネニンジン」、キキョウ科車道横の草地に咲いている、薄紫色の釣り鐘型の花。此の花、夏の終わり頃から秋まで咲き続けている。山地で咲く「フジバカマ」、キク科葉を日陰で乾燥させると芳香が出てくる(薬草に)。草むらに群生している「ツルボ」、ユリ科花が終わると、袋果が多数でき中には黒い種子が入っている?、爺はまだ見たことがない。道に山栗の実が1個落ちていた虫色実だろう。当地の朝は一面ガスで空が見えない。福岡町の夏焼地区

  • 落合ダムに流れ込む落合川

    9月4日落合川に架かる「村瀬橋」中津の町へ携帯酸素を買いに、爺が患っているじん肺に使うため、体調の悪い時血液中の酸素濃度が91~93になると呼吸困難になり携帯酸素を吸うと一時的に収まる。「落合川」ある程度収まったら、酸素を取り込む呼吸法を続ける、最近は発作が起きないので酸素のストックがなくなっていた。所が中津のスポーツ店でもドラックストアーでも売り切れで入荷が出来ないようで、コロナ患者が買い占めているといわれる、テレビの報道が本当だと漸くわかった。「センニンソウ」、キンポウゲ科落合川の堤防に群生が見られる。川沿いの遊歩道にも進出している。中央本線各駅停車の普通列車が落合川を渡っていく。先日の大雨で落合ダムへ流れ込んだ土砂。下呂温泉街にある薬局ブイドラで携帯酸素4本を買う(最後の4本)😂良かった~。落合ダムに流れ込む落合川

  • 秋色になる

    9月3日当地の朝は曇り。「マツムシソウ」、マツムシソウ科体調が今一で車で近所を一回りする。「オミナエシ」、オミナエシ科夏から秋へ長~く咲いている花ですね。谷筋に咲いている「メタカラコウ」、キク科メタカラコウ(雌宝香)とオタカラコウ(雄宝香)当地はメタカラコウだけですオタカラコウは標高の高い所に生育するようです。今の時期お馴染みの「シシウド」、セリ科此の花も、夏から秋にかけて咲く花ですね。「ベニバナボロギク」、キク科ごめんなさいと頭を下げているような面白い花。至る所に群生している、アフリカ原産の帰化植物。秋色になる

  • 岐阜県立「下呂温泉病院」

    9月2日当地の朝は小雨、昨夜は激しく降りました。婆さんを乗せて下呂病院へ膵臓の再検査に。先日撮ったMRIで膵臓に水が溜まっているからもう一度CTで検査をするそうです午後からの診察では異常がないと言われ一安心。下呂病院の駐車場「マルバルコウ」、ヒルガオ科山の中に建っている、下呂病院周りに草地が一杯有り、いろいろな花が咲いている。草地の中で「アキノノゲシ」、キク科全国に分布する、生命力の強い植物。「イヌホオズキ」、ナス科駐車場のコンクリートの割れ目からでも生えてくる。どんな所でも生育するナス科の植物畑で作る食用のナスは中々繊細である。爺も今日は体調が今一です。😰岐阜県立「下呂温泉病院」

  • 日産 スカイラインGT

    9月1日当地の朝は曇り喫茶ピノキオの常連客で爺の大先輩スカイラインGT、通称(ケンメリ)に乗って来る。御年88歳のドライバー今も健在です、職業は古物商。普通はこれだけ年代物は、ピカピカにして車庫に展示しているところだが、毎日乗り回しいてる元気爺さんです。昨日、白川村でアユ釣りの写真を撮っているときに石から飛び降りた際に、両ひざを打ち、今日は午前中寝ています、昼頃にコーヒーを飲みに。今日は歩けないので、喫茶店の花を撮りました。イチイの果実、赤い果肉は甘くて美味しいが中に大きな種子があり、噛むと無茶苦茶苦い。😢土手に咲いているタカサゴユリ、緑の中で存在感を示している。三つ子のタカサゴユリ。カクトラノオ、喫茶店の庭で咲き誇っている。今日は少しだけ涼しい朝に。日産スカイラインGT

  • 東白川村 (白川)のアユ釣りの風景

    8月31日当地の朝は晴れ、今日も暑くなりそうです。涼しさを求めて、隣村の加茂郡白川村へ。この時期、どうしても水のある風景を撮りたくなる。明日から九月初秋であるが、まだ暑さは厳しい川の水を撮っていると、何となく癒される気分。写真を撮るには、此処は激しい流れと静かな流れが絶好の場所です。此の絶景の場所に釣り人が1人絵になる風景(自画自賛です)😅😜。橋の上から見ているだけで涼しそう。お馴染みの「ツユクサ」、ツユクサ科川辺の草地に咲いていました。ブログに何度も登場するマムシグサの果実。2個並んで咲く、ヤマハギもいっぱい咲いていました。盛りだくさんの紫の花は良い感じですね。白川に架かる吊り橋。予報では、明日から涼しくなるという本当に涼しくなるのか??。東白川村(白川)のアユ釣りの風景

  • 川の流れが暑さを忘れさせてくれる

    8月30日当地の朝は曇り、予報に反して今にも雨がありそう。岐阜県も緊急事態宣言を発令、毎日暑いが県外に出れず、近くの川上地区へ。川上川の上流には椛で有名な川上公園がある9時ころに公園へ、ビックリするくらいの人で川辺でバーベキュウする人、川に入って遊ぶ人写真を1枚も撮らずに退散する😨。公園からず~と下った所に、小さな公園が裏木曽県立公園?看板が古くて読み取れない駐車場も無い小さな公園。道路に車を止めて、川へ降りてみた誰もいなくて、静かな自然が広がっていた。綺麗な水の流れと流木。緑に包まれた小公園の全景。公園の草地に、雛菊が咲いている。小公園と川の間の雑木林に、咲いているクズの花。終盤近いガクアジサイもうな垂れているようだ。堰堤から落ちる水に涼しさを感じる。青モミジと水しぶき、此処でしばし休憩する。川の流れが暑さを忘れさせてくれる

  • 福崎林道で「ツノハシバミ」を撮る

    8月29日当地の朝は快晴です。暑くなります熱中症に注意。「ツノハシバミ」、カバノキ科林道でも、日陰を選んで歩けば涼しい。今の時期、毎年撮っているツノハシバミの果実今年は大豊作の様です。此の果実、ヘーゼルナッツの近縁種で食用になる酒のつまみとして販売されているようです。林道を横切っている、無名の谷川涼しさ百倍です。「アブラガヤ」、カヤツリグサ科林道横の湿地に、大繁殖している。涼しそうな「アカソ」、イラクサ科の花。たわしの小さいのが、繋がっている感じの花ですね。葡萄の様に見える「アオツヅラフジ」、ツヅラフジ科此の果実、秋になると黒くなり表面に白い粉が付く。加子母川、涼しいですよ~😄。「ゲンノショウコ」、フウロソウ科豪雨が続き、暑い暑い晴天が続く異常気象自己判断で体調管理を。福崎林道で「ツノハシバミ」を撮る

  • 涼しい鈴蘭高原を行く

    涼しさを求めて、標高1,350mの鈴蘭高原へ此処で、爺も記念撮影をパチリ😁。当地の朝は快晴です。見晴らし台から、霊峰木曽の御嶽山を望むあいにく、雲のせいか?はっきり見えない。高原で見かけた花「ツルニンジン」、キキョウ科「薬用植物」秋に根を採取して天日乾燥する。倦怠疲労、去痰に煎じて服用する。民間薬として、滋養強壮として使われる。日陰の草地で、「ツリフネソウ」、ツリフネソウ科こちらは、紫ツリフネソウ。日陰に咲く「サラシナショウマ」、キンポウゲ科「薬用植物」秋に根茎を掘り取り天日乾燥する。風邪の発汗、解熱、いぼ痔、切れ痔に使用する。鈴蘭高原カントリークラブ涼しい所で、プレーしようと大勢の人が来ていました。花盛りの「ウド」、ウコギ科「食用・薬用植物」秋に根を掘り取って天日乾燥する。頭痛、めまい、歯痛に煎じて服用する。...涼しい鈴蘭高原を行く

  • 飛騨小坂の「小黒川」を遡る

    8月27日当地の朝は晴れ、今日も暑くなりそうです。下呂市と高山市のあいだに位置する「鈴蘭高原」標高1,350mの涼しい高原をウォーキングしようと加子母の道の駅で「ほうば寿司」を購入いざ出発。国道41号を高山方面へ、飛騨小坂の町から小坂川を遡り、支流の小黒川を遡る。此処まで来ると、涼しい風が迎えてくれるここで車のエアコンを切る。涼しい山間の道を行く。ミズキの果実が黒くなり始めている。川から上がってくる涼しい風が体の中まで癒してくれる,下界のことを忘れる一瞬です。綺麗な水に心癒される。色付いている、鈴なりの果実カンボクであろうか食べてみたら、苦い~😬。名前のわからない滝でマイナスイオンを胸いっぱいに吸い込む、至福の時。鈴蘭高原の別荘地が。この後、鈴蘭高原で秋の花を探す。もう一回続きます。飛騨小坂の「小黒川」を遡る

  • アオイ科の大きな花

    8月26日当地の朝は薄曇り、今日から晴れて暑くなる予報。アオイ科の大きな花、「オクラ」、アオイ科隣の庭で、「モミジアオイ」、アオイ科大倫の花は、写真写りがいいですね。「ムクゲ」、アオイ科長~く綺麗な花を咲かせている。「ハンゲショウ」、ドクダミ科白く変色した葉は、花が終わるころに再び緑色に戻ると言われている。雨が似合う花、「ツユクサ」、ツユクサ科いまいち撮りにくい花です。湿気のある畑に咲く「ヒレタゴボウ」、アカバナ科秋ナスの花が咲き始めました。終りに近いトマト花だけは、沢山ついている。「サルスベリ」、ミソハギ科の白い花。アオイ科の大きな花

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