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ゴメ竜(中日ドラゴンズ狂のブログ) http://blog.livedoor.jp/gomegomes/

中日ドラゴンズの試合について、話題について、勝手に語ります。

ドラゴンズファン歴約30年 中学、高校野球でキャッチャーをやっていたので理屈こねたがります。ご了承ください(笑)

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2015/02/17

1件〜100件

  • ドラフト1位候補~野手編~

    続いて、1位候補に挙がっている野手です。<大社野手>●矢澤(日体大)外野手 A~二刀流。投手編で書いたので省略。●田中(亜細亜大)内野手 A~守備と足が抜群のショート。主将。 課題の打撃でも春リーグでヒットを重ねる。 野球センスの高さが光る点は希少な選手。●

  • ドラフト1位候補~投手編~

    ドラゴンズ最下位が確定。その状況は置いておいて、まずはドラフト1位候補に名前が挙がっている選手をバババと。アルファベットはゴメ竜査定です。<大社投手>●矢澤(日体大)A~二刀流で話題。身体能力高くどちらも高レベル。 投手としては粗さもあり素材型。 外野手な

  • ヒロシが抑えた!溝脇が打った!

    柳が久々に初回を3者凡退に打ち取り、これは勝ったと勝手に浮かれていた2回。まさかの危険球退場。もちろんソトの状態が心配ですが、柳のメンタルも心配です。柳の人間性は誰もが知るところ。強さも持ち合わせているとは思いますが、さすがにあの当て方は本人もショックでし

  • ドラフト2022<初稿>全体像

    Aクラスの可能性が完全消滅しました。個人タイトル獲得を応援しつつ、ドラフトを楽しむ方向へ転換します。ここ数年、楽しむために行っている、ドラフト候補バババ評価。方法は、ネットで名前が挙がっているドラフト候補を、ひたすらYouTubeで検索して見る。立浪監督も同じ動

  • 残り5試合 楽しみはまだまだある!

    まだ3位の可能性があるんですね。じゃあ、5連勝するしかありません。横浜、横浜、横浜、横浜、マツダはい、すいませんでした。ベイさんは2位が確定しているし、4つくらい星を分けてくれませんかね?それは半分冗談として(半分本気)、モチベーションが下がっているのは確か

  • ありがとう福留孝介~功績と人柄表れる引退セレモニー~

    もう想いは書きませんと書きましたが、やっぱり触れずにはいられません。荒木の引退試合と同じく、全俺が泣きました。全盛期の福留のイメージは、落合監督と共に、不愛想でファンが喜ぶようなことを言わない。プレーでファンを喜ばせ、背中でチームを引っ張る。そんなイメー

  • 高橋宏7回1安打無失点で6勝目 防御率2.26

    ジャリエル41ホールドポイントでトップに1差ライデル36セーブでトップに1差チームは借金11で6位残念ながら、もう今シーズンは今日の福留の引退試合しか絶対に見るという試合はありません。DAZN中継のある日で本当に良かった。先に宣言するのは寒いのを承知で言いますが、今日

  • 立浪監督がテラス設置を希望⇒「今のところ予定はありません」

    「私は前向きに検討すると言ったんだよ」と、言いながら提案書をゴミ箱に捨てる知事。『県庁の星』のワンシーンが頭に浮かびました。これから検討するみたいな雰囲気ですが、それは違和感があります。だって、与田監督も要望して、来年には導入か?⇒コロナで断念みたいな話

  • 石垣3号ソロ、1アウト満塁で三振

    嫌な流れを変える見事なホームラン。失投をフルスイングで素晴らしい打球でした。これが石垣の魅力。しかし、次の打席は1アウト満塁で三振。最後の空振りは教科書通り。あそこで真っ直ぐが来るのか?という。ただ、だからといって当てにいくバッティングはして欲しくありませ

  • 高橋宏 1安打大炎上した上に味方の守備ミスを招く大失態で6敗目

    本人が「負け投手になった自分に責任がある」ってよ!また3連敗で最下位固め。ドラフトは市場どうこう言ってる場合ではなく今年も野手中心でなりふり構わずいくしかないでしょう。史上最低の数字で終わるんですから。今日はミスのオンパレード。特に目立ったのがキノタク。土

  • 上田、大野雄、小笠原で3連勝

    投手陣の頑張りで3連勝。先発が先に点を与えず、逃げ切る。この形があと何試合作れるか。清水、ジャリエル、ライデルはようやっとる。打線もなんとかかんとか。コリジョンとかスクイズとか、色々とありましたが、なんとかかんとかでまとめてしまいます(笑)周平は前に流れない

  • そして普通に連敗

    柳がまた序盤に捕まってしまいました。初回からヘロヘロだったので4点でよくおさまったという印象。打線も阿部が久々に右方向へ見事なホームランを打ったものの、それだけ。そして、今日も初回だけ。その初回に崩せなかったのがポイントになりました。いかにもポイントになり

  • ワーストタイ記録からの連続快勝

    連勝するんかい!ビシエドが2試合で3打点。4番が打てば勝つ可能性は高くなります。2試合とも満遍なく皆が打ちましたが、やっぱり4番です。繰り返しますが、これが少なかったから苦しかった。8月4打点とか、対ベイスターズ.187とか、結果に表れています。あと22試合でどれだけ

  • 球団ワーストタイ記録 24度目の完封負け

    ここ何年も、ワースト記録を塗り替えてきたドラゴンズ。まだこんな記録があったか!というようなワースト記録を更新していき、グロ打線と何度も揶揄した昨年。まさか、それ以下があるなんて。。。119試合中24試合が完封負け。5試合に1回完封負けです。そりゃあ、ワースト記録

  • 阿部のファインプレー、岡林のライト前、三好のレフト前

    はい、今日はこの3つだけ覚えておいて下さい。テストには出ませんが。三好は良くなってきましたねd( ̄  ̄)今永の外の出し入れに屈せず、サードの頭上へライナーを打ち返しました。外のスライダーが効いているから、追い込んでの外角高めの真っ直ぐは空振りする。バッテリーは

  • 粘った柳、決めた岡林

    再調整後の大事な登板となった柳。変わらず甘い球が多くランナーを背負う場面の連続。しかし、そこから粘りました。欲しいところでダブルプレー、三振をとれました。ダブルプレーは守りがしっかり守ったし、三振は大野翔がそれぞれの打者のタイミングが合っていない球を上手

  • 5-2 1-5

    高橋宏を勝たせることができず、「情けない」と言われた打線が意地を見せた昨日。特に気を吐いたのは岡林でした。中堅勢を名指ししてしまいましたが、最初の満塁で最初に三振したのは岡林でした。本人も悔しかったと反省して、4安打。こうやって若い選手が糧にしてくれるなら

  • 意志を感じるスタメンでの惨劇

    昼休みに書いた、「まだ推させて」の一文。こんなファンも暗黒の象徴なのでしょう。さすがに半日で撤回しなければいけません。1アウト満塁、戸郷の今日最大の失投をファールにしてしまいました。あの一振りは、選手生命を左右するものだったと思います。抑えても抑えても勝て

  • 救世主 松葉

    一昨年、特殊なシーズンとはいえ3位となったドラゴンズ。投手陣の立て直しが大きかったシーズンで、その救世主となったのが松葉でした。昨日のピッチングも、前日のなーんもいいとこのない完敗からの流れを断ち切ったという意味で救世主と言えるでしょう。そして、最下位争い

  • 勝ち越し

    土曜は完敗。小笠原が久々に打たれました。全体的に高かったかなという感じですが、村上恐るべしで見せつけてくれてむしろありがたいと思うくらいです。完敗でしたが、三好と石垣のホームランで気分はだいぶ軽くなりました。三好はまだまだ重心が前に出てしまいますが、以前

  • 決めたリューク、勝利へ繋いだ面々

    立浪監督の誕生日は見事な逆転勝利。満塁策は驚きましたが、確率論で決断したのでしょう。高津監督の徹底した姿勢。しかし、リュークが決めてくれました。低目のボール球につられずカウントを良くし、その後のストレートを仕留められなかったのは今後の反省ですが、フォーク

  • 一転して快勝

    昼間に今日も負けると思いながら書いてしまい、すいませんでした。野村の立ち上がりを攻めて主導権を握り、3回、9回に追加点。投手陣も粘って1失点の快勝でした。主導権を握った初回はビシエドの長打で2点。オールスター後のマツダもそうでしたが、4番が打てば当然勝つ可能性

  • 3連勝2連敗

    ということは今日も、、、タイガースには3連勝。どん底状態の相手とはいえ嬉しい連勝。カープも主力が抜けて辛い状況。でも0点では勝てません。ドラゴンズもコロナで何人か離脱していますが、それ無しでも戦力がいない。現実を突きつけられています。石川昂と鵜飼。4月までは

  • 断ち切った小笠原、もぎ取った若手コンビ。

    前日の大野雄に続く。そんな気持ちでマウンドに立ったでしょう。そして、相手の藤浪から点を取れそうにない雰囲気。4回の大ピンチは1点もやれない場面でした。そこで見事なベストピッチ。試合を通して高さのミスが少なかったのですが、この場面で、絶妙な高さに勝負球が決ま

  • 大野雄大が完封。西勇輝に勝たせず。

    久々の西勇輝との対戦。あの、大島の故障した試合以来です。何度か書いてきましたが、もちろん故意ではありません。でも、なかなかの衝撃的なデッドボールで、もう絶対に西勇に負けてはいけないと。そして、結果大きな怪我となってしまいました。そこから、なかなか対戦が無

  • 失投を仕留めたか、仕留められなかったか

    その差で勝敗が決しました。ずっと言われている課題です。6回以降の戸郷は失投が何球もありました。チャンスでの阿部のセンターライナー。ビシエドのバックネット返し。3番4番のどちらかが捉えて欲しかった。戸郷の球に球威があったのかもしれません。落ちる球があるので絞り

  • なんとなく勝った

    全体的な感想はタイトル通り。柳は調子悪そうだったし、いつも通りチャンスは潰すし。そして、3-2という少ない点での接戦ながら、中盤までの試合テンポの悪さ。それが勝っていてもそう感じられず、なんとなく感を醸し出しました。一貫していたので文句は無いのですが、最近

  • 高橋宏(19歳)岡林(20歳)レビーラ(23歳)石垣(23歳)

    若い力で連敗ストップ。こんなチーム状況でも、夏休み真っ只中の日曜日。32,899人ものお客さんが入るんです。今日のドラゴンズファンは大満足だったことでしょう。高橋宏のピッチングは今日も迫力満点。落ちる球で空振り三振を奪えば、好打者佐野からは外角低めの150キロオー

  • 前を向いていきましょう!

    だって、後ろには何もないからっっ!!!3連勝からの4連敗。5イニング連続得点圏で無得点。いや、6イニング?どっちでもいいや。今期18度目の完封負け。いや、17度目?19度目?とにかく沢山だ。対横浜2勝12敗。26時のマスカレード解散まで3か月切る。悪いことを並べても仕方

  • マウンドでエースが泣いてましたけど。

    酷い。プロに対して失礼な言葉ですが、可哀想としか言えません。あの大野雄大が泣いている。衝撃的でもあり、絶望的な光景でした。でも、大野雄大だからこその涙だったかもしれません。下柳さんのように暴れることができれば、、、怒りたいけど、レビーラも責めることができ

  • 大島6安打!でも神宮劇場で負け

    1試合6安打は球団史上初だそうです。2日連続で長年見てきたプロ野球で、自分自身見たことのない記録を目の当たりにしたことになります。でも、記憶には残るかなあ。。。2試合とも負けてるし、最下位だし。トップバッターが6安打して負けるなんて、普通なら考えられません。そ

  • 阪神が悪い!

    プロ野球新記録歴史的な瞬間を生中継で見ることが出来た。大島の動きを見ながら、え?入るの?、、、入れ!!と心から思ってしまいました。それくらい凄い記録。歴史上初ですからそりゃあ凄い。5「打席」連続ですからね。どうしたってそんな打者相手では、四球が挟まります。

  • 投手編~その6~【選手診断2022前半戦】

    投手編その6。これで最後の5人です。以後の1軍登板無しの投手、育成選手は見送ります。●54 藤嶋登 板 35投球回 38.1/3防御率 1.41勝 利 1敗 戦 0ホ ー ル ド 7セーブ 0奪三振 30⇒立派な数字を残しています。 貢献度はかなり高いと思います。 勝ちパターンに組み

  • 乱戦を制してマツダ3タテ!

    ジャッジが乱れた!?試合をよく勝ちました。負けたら勝ち越しても後味が悪くなるところでした。清水は残念でした。内容は分かりませんが、重要な場面では結果が全て。1点リードした次の回。しかも、微妙な判定で2点目以降が切られた直後。今日は何としても抑えて欲しかった

  • 小笠原も続いた!そして、レビーラさんすみませんでした。

    小笠原が7回無失点の好投。好投がなかなか勝ちに繋がりませんでしたが、無失点なら勝ちに繋がります。いや、ドラゴンズなら繋がらないこともあるか。勝ちに繋げたのはレビーラの特大弾。大変申し訳ございませんでした。しばらくは苦しむと思っていました。失投とはいえ、初戦

  • 後半戦は最高のスタート。4番が打って、未来のエースが快投!

    良い事ずくめの試合でした。DAZN民が地団太を踏む=良い試合。複雑ですが(笑)小園に上手く打たれました。大記録はまた先にとっておきましょう。マツダ以外でお願いします(爆)今まで以上に力が抜けて、キレキレの投球だったと見受けられます。生で見たい!ビシエド3ホームラ

  • 投手編~その5~【選手診断2022前半戦】

    試合??知らんな・・・(嘘)まずは、その5です。●41 勝野登 板 4投球回 23.2/3防御率 2.66勝 利 0敗 戦 1ホ ー ル ド 0セーブ 0奪三振 7.61⇒故障で出遅れたにも関わらず、 OP戦終盤に使わずにはいられない素晴らしい内容。 開幕後も文句無しの数字ですが、勝

  • 投手編~その4~【選手診断2022前半戦】

    その4●29 ロドリゲス登 板 30投球回 29.1/3防御率 2.15勝 利 4敗 戦 2ホ ー ル ド 17セーブ 0奪三振 33⇒中継ぎへの配置転換が成功。 直近の失点で防御率が悪化してもこの数字。 故障の影響があったと思われるので、そこまではほぼ完璧。 三振もとれて申し分の

  • 投手編~その3~【選手診断2022前半戦】

    その3あれ?まだまだこんなに選手いるの・・・●22 大野雄登 板 15投球回 105防御率 2.74勝 利 4敗 戦 6ホ ー ル ド 0セーブ 0奪三振 70⇒10回途中までパーフェクトという強烈な投球あり。 それでも負けが先行しているやっぱり感あり。 らしいと言えばらしい内容

  • 投手編~その2~【選手診断2022前半戦】

    その2●16 岩嵜登 板 1投球回 0防御率 -勝 利 0敗 戦 0ホ ー ル ド 0セーブ 0奪三振 0⇒セットアッパーの役割を勝ち取り開幕、即故障。 これ以上無いくらいの『ほらね』を頂きました。 OP戦で力強い投球を見せてくれましたが、 ほらねが怖くてもう期待は控えます

  • 投手編~その1~【選手診断2022前半戦】

    ペナント再開まであと1日になってしまいました。。。●7 根尾登 板 11投球回 9.1/3防御率 1.93勝 利 0敗 戦 0ホ ー ル ド 1セーブ 0奪三振 6⇒前代未聞のシーズン途中の投手転向。 転向についての感想は「特になし」と決定時に書きました。 ここまでの結果を見る

  • ガルシア、レビーラ 支配下登録へ

    前半戦振り返りまとめの前に、外国人育成コンビを支配下登録すると決定したという話題について。もちろん、もちのろんで時期尚早。でも、チーム状況を考えれば納得の決断。断トツの得点力不足の中、じっくり2軍で様子を見ている余裕はありません。言い方を変えれば、1軍でも

  • 前半終了

    週末の3試合が延期となり、オールスターブレイクに入りました。オールスターも、その後も試合が出来るのか?という状況。さすがにこれは予想していませんでした。コロナ、、、長いですね。人類の歴史的に疫病は2年で収まってきたはずなのに。2年も続くのか!?と思っていた頃

  • 福田復活1号!!!

    もう11回見ました。DAZNのキーモーメント機能を初めて活用しています。あれ、見逃し配信の時には鬼のように邪魔な機能なんですよね。試合のポイントの時間に印が付いて探しやすいです!って、結果知らずに楽しみたい人には、そりゃあ地獄の機能です。昨日のフェンス直撃から

  • 負ける流れを止めた中継ぎ陣

    6回にピンチを招いた小笠原をスパッと代えました。今日はここからの継投がズバリ。祖父江が自信を取り戻してくれれば大きいですね。土田のスーパープレーも出て、今日はディフェンス面は言うこと無し。オフェンス面は、、、スミ1が3になったのは大違い。ランナー2人置いてビ

  • 高橋宏19歳 達観する

    さすがにベンチで諦めていましたね。これまでのように悔しさを全面に出すのは野手の皆さんには酷だと達観したのでしょう。相手と球場が変わっても、スミ1。そのスミ1も昨日あれだけ初回の3失点が重くのしかかったのに1点で終わるという。。。ただ、やっぱり5番ワカマツは酷。

  • 重い3失点

    立ち上がりが1番難しい。多くの先発投手の課題に挙がるのが初回。逆に、「初回に崩せなかったのが痛かった」という攻撃側の反省も良く聞くものです。今日はお互いに初回に得点してあとはパッタリ。1点と3点。ドラゴンズは大島の暴走が痛かった。ただ、その後に相手のミスが出

  • 勝って良かったマジでマジで

    9回、ライデルが追いつかれました。近本の攻撃力。ヒット→盗塁で2球でノーアウト2塁。そして、3塁へ進んでショートゴロでホームイン。普通ならアウトになるプレーですが、いくつものこまか~~い事が重なって、貴重な同点のホームインとなりました。まず、リードを大きくと

  • 上田は収穫 打線は失格

    上田6回2安打2失点。失点はホームランの2点だけで十分な内容。結果的に痛い2ランとなりましたが、序盤でインハイを突いたのを見事に打たれたので、打者を褒めるしかないでしょう。見事に振り抜かれたのは、配球を読まれたのかもしれません。でも、序盤です。終盤さらに長打を

  • キノタク4打点

    3番が打てば点が入る。分かりやすい結果になりました。1,2番が好調なので、そりゃあ3番にチャンスが回ります。しばらく攻守に元気のなかったキノタクでしたが、久々に躍動してくれました。阿部の離脱があったからとはいえ3番起用がここで当たりました。低目の球をガンガン打

  • 意地を見せた逆転勝ち

    負けたらさすがに恥という試合でした。いくらなんでもの状況。6回までは、色々と書き殴る気満々でした(^-^;高橋降板。これで全てが変わりました。ヤクルトさんはこの状況でも、あくまでも十分な貯金を持つチームとしての選択をしました。100球を超えたところで交代。結局、コ

  • 後藤駿太選手について調べてみました

    ヤホーで調べてみました。2010年ドラフト1位。この年は大卒投手に人気が集まったドラフト。早大の大石、斎藤佑に人気が集まり、ドラゴンズは故障で他球団が回避した大野雄を単独指名。ジャイアンツは反則気味の事実上逆指名で沢村を単独指名。結果的に大当たりは、2回クジを

  • 久々のカード勝ち越し

    何はともあれ。柳の完封ペースも久々。今日は打たせてとるピッチングで、圧倒的ではなかったものの0を並べました。ただ、7回はヒヤリ。柳がグラブを叩いて喜んだ相手は、捕ったレフトだったのか、それとも広い球場だったのか?打線は今日もモヤモヤ。本塁手前でのタッチアウ

  • デジャブ(やっぱりね)

    昨日、あえて期待の締めをしたところ、見事に完封負け。ここ数年ずっとこのパターンです。というわけで、今日は締めを工夫しなければ。カープにホームラン数も突き放されました。ドラゴンズ基準では小園は長距離砲です。周平は昨日でキッカケを掴むどころか、さらにバットを

  • 単打13本、2塁打4本の猛攻で快勝

    さすがに17本も打てば繋がります。これがドラゴンズの目指す野球だ!!(笑)ヒーローは大島。大瀬良の立ち上がり、難しいスライダーをすくって2塁打。文字通り出鼻を挫きました。そして、今日は違うぞという追加2点目のタイムリー。これも難しい球をセンターへ上手く弾き返し

  • バットが出てこない

    12回2アウトランナー無し。この場面でスリーボールから3つ見逃し。あり得ません。ずっとベンチから試合を見てきて、点が入る雰囲気ではないのは分かっていたはず。ならば自分が決めてやる!そう思えないのはなぜなのか?とにかく技術、メンタルが劣る選手がそろってしまった

  • 迷走

    1-3で敗れて借金13。今日も2ケタ残塁で同じ事の繰り返し。休日返上で打撃指導を受けた周平と京田は完全ブレーキ。例え指導が適切だったとしても、すぐに結果が出るとは限りません。ただ、少なくとも周平はまたヘロヘロでしたね(泣)ノーアウト2塁で足元のスライダーを空振

  • 高橋周平選手 波留、森野コーチからアドバイスを受ける

    何年同じ人がアドバイスしとんねん。。。なんか、軸足の膝の角度とか細かいことをアドバイスしてたようですが、もっと大きな部分が問題な気がするんですけど。すいません、プロのコーチに対して失礼ですね。たまたま一部分の映像を見ただけですし。あと、長年の鬱憤を波留コ

  • 無題

    T5安打D8安打よし、実質3連勝だぞ。飽きられてもこの導入はやめません。考えても考えても今日はタイトルが浮かびませんでした。今年15度目の完封負け。ここへきて超ハイペース。昨年の年間完封数を越えた!?あれだけグロ打線と揶揄した昨年を・・・7月に・・・⊃。Д。)⊃5回

  • 松葉がよく投げてくれた

    3回に集中打をくらってしまったものの、7回まで投げ切ってくれました。昨日の試合を考えれば大きな仕事です。3回だけが悔やまれます。2アウトからだっただけに。その集中打と、終盤に盗塁とスクイズ。順位は近いですが、今のタイガースとのチーム力の差はこういう所かなと感

  • 繋ぐ 放つ

    アクシデントで始まった試合。泣きっ面に蜂の大野雄大故障。軽傷を祈るばかりです。急遽の先発を務めた藤嶋を筆頭に、投手陣がゼロで繋ぎました。ジャリエルがここのところ不安定ですが、同点まではオッケー。投手陣が踏ん張って、欲しいところで4番の1発。理想の展開の1つ

  • 連敗止めた!

    D13安打G8安打よし、圧勝だな。今日も皮肉でのスタートです、こんばんわ。勝ったのにグジグジ言いますよ。勝ったのはもちろん良かった。でも、13安打3点。今日もジメジメジメジメジメジメした攻撃でした。無死1,2塁から送りバント→三振→申告敬遠→投手の打順という芸術的な場面

  • さようなら郡司

    D10安打G9安打よし、実質勝ちだな。去年と同じ皮肉でスタートしました、こんばんわ。はい、『逆戻り』です。もう試合結果はどーでもいいと強がれるのですが、郡司の打席にはショックを隠し切れません。1-1で迎えた5回2アウト1,3塁のチャンスで代打。3ボール0ストライクから

  • 大島に代走高松

    昨日の試合で最も叩かれているのがこの場面。大島に代走高松を使って送りバント。実際、リアルタイムでは苦虫を嚙み潰した上に青汁を飲んだような顔をした私です。そもそもご存知の通り、送りバントが嫌いですから。でも、冷静になって考えれば理解はできる策でした。大島と

  • 15安打5点で一時逆転 目指す攻撃はできた

    疲れましたね。試合としては激戦で面白い試合。だったのでしょうか?もう分かりません。ただ、4時間越えの接戦で色々あったのは間違いありません。整理できないので思いついた所から書いていきましょう。昨日、打撃コーチの試合中の談話に耳を疑ったと書きました。今日の談話

  • 投壊貧打

    「ヒットは出ているので」試合中のコーチ談話に耳を疑いました。ヒットを打つだけじゃ点が入らないのがずっと課題だったのに。まさに、『後戻り』恐れていたことが起こっているのか、、、「センター返し」という試合中の談話も最近耳にしました。ここ何年も聞き続けていた談

  • 梅野のタイムリー

    キノタクのリード。ピンチで自分たちを追い込んでしまうことが多い気がします。リードは結果論で、結果が全て。正解なんて無く、結果が出てからこうやってどうこう言うのは簡単です。実際、自分も高校時代に外から言われてイラっとしたことはありました。ましてやプロは目の

  • 青柳先発の試合で11安打→3連敗で最下位固め

    負けが先行していきます。良い勝ち方をしてもそれ以上に負ける。今年も変わらないのかぁーぁぁー!!左を並べた、なりふり構わないスタメン。ならば、最終回の対岩﨑は大島以外は右をつぎ込んで欲しかった。阿部もアリエルも残っていたのに。はい、外からは何とでも言えます

  • 高梨を打てない

    惨敗。10失点は、強い相手に残念ながらどの投手も今現在の状態では太刀打ちできずで仕方なし。それよりも、高梨に完封されて今年3敗目。そっちがアカン。角度のある速いストレート、縦の変化球。これがあればドラゴンズはチョチョイのチョイ。そんな印象です。確かに良い球投

  • 今日は負け試合

    初回に3点先制される苦しい展開。5回、はらじゅりが崩れてチャンス。スワローズさんは余裕があるので押し出し後も続投。一気に逆転しなければいけませんでした。同点止まりで、しかも3アウト目は走塁死。自ら流れを止めてしまいました。そして、祖父江・福が追加点を献上。何

  • 強いスワローズを止めた

    前回に引き続き、小笠原が文句なしの投球。ストレート、カーブがキレキレでチェンジアップが決まる。さらに今日はスライダー?も効果的に使っていました。そんな小笠原の失投をオスナが逃さず仕留める。そして、小川が全く隙の無い完璧な投球。さすがに今日の小川相手では打

  • 3タテならず

    残念でした。ブログの締めを強気にすると打ち砕かれる。ここ数年のジンクスを破って欲しいと願っていたのですが、ジャイアンツにも意地があります。例によって見ることができず、柳の投球がどうだったのか分かりませんが、全体として投手陣が踏ん張れませんでした。2、3点は

  • G原監督の初回ダブルスチール

    思い出したので追加します。昨日の試合、ジャイアンツが初回からダブルスチールを仕掛けてきました。キノタクが落ち着いて対処して3塁ランナーを挟んでアウト。ランダウンプレーが危なっかしかったのは置いといて(笑)、今年1度くらった反省と、交流戦後の練習での再確認が生

  • 炎のポテンagain

    決めたのはアリエル。追い込まれながらも見事なサヨナラタイムリーでした。その打球にも確かに炎が見えました。しつこいですが、大事な場面でのポテンは私の大好物。本当にそのバッティングは見事なんです。ピンチでは三振か詰まらせることをバッテリーは狙います。それが、

  • 炎のストレート、炎のポテン

    仕切り直しの1戦を2-0で勝利。大野雄がエースのピッチングをしてくれました。ストレートで押して押して、押し込みました。球審のストライクゾーンが広いのも生かしました。最大のピンチは8回。ランナー2人を置いて代打中田。ここもストレートで押して決め球はインロー。ずっ

  • -8からの仕切り直し 岡林・鵜飼・三好

    去年までに戻ったような雰囲気での交流戦フィニッシュ。後戻りしない。仕切り直しには、新しい力が必須です。岡林、鵜飼の2人がここまで使われ続けています。見込んだ若い選手を悪くても使う方針は大賛成盆地です。そして、悪い時期があってもまだ見られる数字を残した2人は

  • 根尾 投手登録へ

    投手→野手の転向はよくあることですが、逆は稀。パッと事例は浮かびません。しかも情報の通りに近日投手登録に変更となれば、シーズン中で異例中の異例。しかし、不思議と正直な感想は、「特になし」投手力は12球団でもトップクラス。そんな評価で、シーズン序盤はその通り

  • 6連敗 最下位 恫喝騒動 

    DAZNでは一瞬映っただけで分かりませんでしたが、東海地区の地上波でバッチリ流れたという円陣風景。ドラゴンズファンの間で騒動となっています。「気合を入れてくれた」と立浪監督も理解を示したそうですが、選手に気合が『入った』じゃなく波留が『入れてくれた』なんです

  • 1ゲーム差

    客観的に見て時間の問題。実質最下位。今日はエースが力投したけど打てんパターン。挙げ句にサヨナラはエラーがキッカケ。ここのところ打撃は落ちてきたものの、目立たないながら守備での貢献が大きかった阿部。その阿部に痛いエラー。本当に流れが悪い。希望の光の鵜飼はバ

  • さらに暗雲立ち込める

    負け慣れたドラゴンズファンの嗅覚。やはり初戦が痛かった。あそこで雲行きが怪しくなっての3連敗。2戦目は打っても打っても投手が打たれ。3戦目は松葉の頑張りも虚しく今季10度目の完封負け。確かに今日はロメロが素晴らしかった。ドラゴンズにいた時も、良い時は良かったの

  • 雲行きが怪しい

    まさに今の天気のような状況。小笠原のピッチングを見て安心し切っていました。失礼ながら、マリーンズ打線には破壊力が感じられず、今日の小笠原の内容なら完封してくれるだろうと。はい、失礼でした。あの回だけでした。これが野球です。一球で全てがパー。他の回は本当に

  • 打線繋がりビジター6連戦に繋げる

    10安打7点。初回に不運な先制点をとられた直後に逆転。点差を詰められた中盤に追加点。終盤にダメ押し点。文句なしの攻撃でした。相手の緩慢な動きを逃さなかった走塁もありました。やはりチーム全体でそこはしっかり出来ています。元々周平は走塁意識は高い選手でした。打率

  • 踏ん張る(借金3)

    完敗翌日の逆転勝ち。踏ん張りました。ヒーローは文句なしで溝脇。逆転のチャンスで逆転に必要な外野を抜ける強い打球を見事に打ちました。代打で出てきてあれだけ思い切ったスイングができるのは頼もしい。昨日右打者が全く合わなかった津森。特に阿部は打ちづらそうで三振

  • 楽天に勝ち越し

    元いんぐりもんぐりの永島さんがモニタリングに出てるぅぅぅぅ!!!!関係無い話、失礼致しました、、、なんとかかんとか勝ち越し!昨日は中継ぎ陣の頑張り以外忘れましょう。流れを止めた藤嶋の力投は目に焼き付けました。今日は序盤に岸を攻めてしっかり加点。特に三ツ俣の2点

  • まーくん突破

    3回までゼロ。特に右打者への外角の出し入れが抜群でした。時折甘い球がありましたが、球種が多く絞れず。ランナーが出ればギアを上げて球速150キロ。『まーくん』なんて呼び方はもう合わない洗練された投球。マウンド上の姿も落ち着いていて、もうあれは改めて『まーさん』

  • こんな日もあるさ。でも

    郡司はアピールが必須でした。残念。1打席目は1点をとられた直後の無死2塁。最低限ランナーを3塁へ進めたい。そんな気持ちがスイングを中途半端にしました。抜き球にタイミングも合わず浅いセンターフライ。2打席目は甘い球を打ったのですがやや詰まってレフトフライ。感じは

  • 山本由伸を突破

    3連勝。山本由伸のピッチングを何度も見たことはありませんが、今日の内容はさすが日本を代表する投手といったものでした。先制点は岡林の3ベース→大島タイムリー。岡林は4本目の3ベースでした。当たり前ですが、ホームランの次に威力があるのが3ベース。飛距離関係無しで外

  • 4番が打ってエースが抑える

    大野雄は立ち上がりからコントロールがイマイチ。何とかゼロでしのいでいきました。一方相手先発の田嶋は右打者へのインコースストレートが冴え渡っていました。どう見ても序盤は劣勢。そんな流れを変えたのが、ビシエドの1発。これが4番です。鵜飼の四球も価値がありました

  • みんなで連敗止めた

    11安打6得点。松葉が5回1失点でまとめて、中継ぎ陣が繋ぐ。藤嶋が打たれましたが、久々にライマルにセーブがついて、結果オーライ。周平が猛打賞で2打点。例によって全部センターから左方向でしたが、4回のタイムリー2ベースは内容も良い流し打ちでした。上体が残った上で投

  • 決壊

    ●投手<西武>勝ち  :與座ホールド:ナゴドフェンスホールド:平良セーブ :増田石川昂のアレ。「よし!行け!!入れ!!!」   ↓「dそfhんそぎkgsjsdfg」祈りを込めた叫びは、絶望へと変わりました。2塁打に絶望するのはもう懲り懲りです。それだけに、

  • 【6連敗】しんどい。でもまだ巻き返せる。【借金5】

    小笠原の乱調が全て。いちおう5点は返しているのでそうなります。しかし、攻撃面も含めて何だかしんどい試合でした。小笠原は久々にコントロールがボロボロでした。積極的にフルスイングしてくるライオンズ打線にそれがマッチしてしまいました。連敗を止めなくてはという気持

  • 5連敗 借金4で交流戦へ

    今季2度目の「御の字だよ」から、まさかの5連敗。うん、確かに1週間前はまさかこうなるとは思っていませんでした。終わってみればコロナ騒動後は3勝8敗でマイナス5。アクシデントなりの結果になってしまいました。序盤は首位を走っていた2軍も先週は全敗で急降下。試合中止と

  • 福田がぁ〜〜、、来るーーー!!   ?

    土田リュークが昇格するそうですね。オープン戦までは開幕1軍もあるかと期待しましたが、ウエスタンでも打率1割台。売りの守備でもエラーが目立っていた模様。それでも選ばれるのには、やはりそれだけ光るものがあるということ。疑問の声をプレーでかき消してもらいましょう

  • 代償

    決勝点は内野安打。ボールが手に付かないという、まさに絵に描いたような『経験の無さ』が生んだプレー。よりによって、あんな場面で、、、いや、あんな場面だからこそ出てしまったのか。対ベイ6個負け越しで、借金1。勝たなければならない試合で、あまりにも大きな代償とな

  • ドラ1勝ベイ6勝

    明日明後日は負けられません。コロナで戦力が欠けていても負けられません。今日は仕方なしであきらめましょう。初回から今永がキレキレでした。ひとつだけ、勝つには1点勝負という空気の中で、みつまたのあのプレーは残念でした。チャージも弱かったし、送球も盛大にタッチ方

  • 17安打9得点

    打ちまくって連敗ストップ。コロナで試練の6連戦は3勝3敗。「御の字だよっ!」(今期2回目)4番5番の外国人コンビが大活躍。これが通常になってくれればありがたいですね。特にAマルは特大弾。余計な心配をしましたが、また鋭いスイングに戻りました。出番が減っていた中での

  • 中田の満塁弾で砕かれた

    私の心が打たれるくらいならぶつけちまえ!と、暴言を吐きたくなるくらい砕かれました。(吐いてるー)祖父江は責められません。でもそういえば数年前まではたまに炎上するタイプでした。それで、防御率が爆上がりして給料が上がらない。今年も11試合抑えてきたのに今日だけ

  • 負けました

    今日の戸郷は見てきた中で突き抜けて悪く見えたのですが、、、現状は仕方がないですね。2点はとったし、やっぱり大野雄が完封のノルマを破ったのがイカン!てことで、明日の高橋宏も完封がノルマとなりますのでよろしくお願いします。なんて、サバサバとまとめてますが、実際

  • 勝ち越したからオッケー

    そんな試合。石橋休ませたってことはそういうことですよね。初先発の上田。大野翔が責任を被りましょうってな感じで。で、初登板としては良かったのではないでしょうか?変な表現ですが、いきなり2点とられたからこそ評価される内容。普通ならプチパニックになるところですが

  • 救世主 石橋

    神宮で2試合連続完封。しかも、1-0のまま試合が進む最もバッテリーには苦しい展開。この結果で捕手を讃えるのは当然の事。しかも、それが正捕手の緊急事態の代役。まさに救世主 石橋。堂々と投手をリードして、ゾーンが厳しかった球審とも喧嘩せず。繰り返しますが、神宮で2

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