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荒井善則造形発信さんのプロフィール

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ブログタイトル
荒井善則展覧会情報
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/en-gallery
ブログ紹介文
旭川と長野を中心に、作品活動をしています。その中で、展覧会情報をお送りします。
更新頻度(1年)

255回 / 365日(平均4.9回/週)

ブログ村参加:2015/01/29

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荒井善則造形発信さん
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荒井善則展覧会情報

荒井善則造形発信さんの新着記事

1件〜30件

  • MOON GROPS ー 月の雫

    MOONGROPSー月の雫彫刻家の田中等、現代短歌の伊藤一彦両氏による作品集。田中氏は世界各地で野外彫刻を制作し、名寄市では雪像大会に参加。伊藤氏は高校の恩師、2019年井上靖記念文学賞特別賞受賞。彫刻と短歌によるコラボレーション、各地を旅するがごとく。MOONGROPSー月の雫鉱脈社刊(宮崎)ISBN978-4-86061-773-8COO712000円E+税MOONGROPSー月の雫

  • ブログ考

    ブログ考あまりにも多い情報発信から、反省を込めて一時ストップしていたブログ。悪口、誹謗中傷はしないと決めていたが、反する言葉が氾濫。私的な意見を、川柳の言葉遊びに込めたジジイのたわごと。展覧会の案内や開催が少なくなり、行きたくても見に行けないもどかしさ。日美やネット情報から、思いの丈を。ブログ考

  • 気分を変えて

    すっぽり嵌った朝ドラ「エール」毎日、朝二回見ても感動。どうして胸を打つのか。昭和に生きた人生が、音楽を引きつける。しばらく、「エールロス」が続く。気分を変えて

  • 法邑美智子 出版記念展

    法邑美智子出版記念展「もう一度かあさんの聲が聴きたい」2020年11月5日(木)〜22日(日)10時〜17時月・火曜日定休茶廊法邑札幌市東区本町1条1丁目8−27Tel.011-785-3607第21回日本自費出版文化部門「詩歌部門賞」受賞記念「いまだから、いまになってから、思い出すあの眼差し、あの温もりいまだから、いまになってから、叶わないことだけど、ただ願う」(帯より)同時開催・参加30人のかあさんの写真、絵、詩の展示・月のかけらキシモトユキオZoofactory法邑美智子出版記念展

  • ゆ ら ぎ と と き 展

    ゆらぎととき展色と形と素材20202020年11月7日(土)〜11月29日(日)12:00〜18:00火曜定休ギャラリーレタラ064-0821札幌市中央区北1条西28丁目2-35MOMAPlace3FTel.011-621-5600伊藤幸子(彫刻家)・瀬川葉子(美術家)高橋佳乃子(画家)・日野間尋子(美術家)個性的な四人の新たな表現が一堂に会す。(公財)道銀文化財団道銀芸術文化助成事業ゆらぎととき展

  • Kit_A 展

    Kit_A展「それを溶かしたのはだれ?」2020年10月29日(木)〜11月15日(日)12:00〜19:00月曜休廊ギャラリーミヤシタ札幌市中央区南5条20丁目1-38Tel.011-562-6977Kit_A展

  • Fellows 展

    Fellows展2020年10月20日(火)〜25日(日)11:00〜18:00ギャラリー甚producedbyヒラマ画廊旭川市1条6丁目78-1Tel.0166-29-3000クリスタルビル1F一人、複数作品の展示がグループ展に花を添える。小空間では、彫刻作品が林立し個展会場の様も見事。新たな「尽ギャラリー」の使い方の提案も斬新。ベテランによる見応えある空間構成に満足。Fellows展

  • 鈴木 隆 展 「人」

    鈴木隆展「人」2020年11月3日(火)〜15日(日)11:00〜19:30(月曜休館)GALLERIAオリザ(ミントカフェ内)帯広市大通南6丁目14-1Tel.0155-67-4039[人]展という案内状には、二体の木彫が並んで写っている。CDとDVDのチップの衣にアクリルカラーが施され、椅子に座している。なんとも言えない仄かな空間、楽しみな対面が待つ。写真のキャプションには、[Jack&Betty木彫にCDとDVDのチップ・アクリルカラー]鈴木隆展「人」

  • 伊藤 隆弘 彫刻展

    伊藤隆弘彫刻展2020年10月17日(土)〜31日(土)10:00〜18:00深川市アートホール東州館19日(月)、26日(月)休館074-0001深川市1条9−19経済センター2F0164-26-0026石彫作家の伊藤隆弘による個展開催。抽象の中に、優しいフォルムが空間を包み込む。柔らかい曲線が天空に伸び、塊はダンスする。伊藤隆弘彫刻展

  • SEED STORYS 2020 展

    SEEDSTORYS2020展版画の種をまく・・・2020年10月28日(水)〜11月23日(月)a.m.10:00〜p.m.6:00火曜定休日ギャラリー梅鳳堂旭川市3条8丁目買物公園0166-23-40822020年12月2日(水)〜27日(日)a.m.11:00〜p.m.6:00月・火曜定休日梅鳳堂Maruyama札幌市中央区区南1・西241-11リドビル2F011-616-4077「版画のタネをまく」、「シードストーリー」としてA4サイズの版画作品を中心に展示する。SEEDSTORYS2020展

  • オークション展

    オークション展2020年10月17日(土)、18日(日)、19日(月)梅鳳堂(旭川)三日間限り、久しぶりのオークション展。版画、絵画、彫刻、工芸、様々な作品が並ぶ。底値に自分の思い通りの価格を付け、箱に投入する。オークションは、連絡が車でドキドキ感がたまらない。オークション展

  • 藤野千鶴子と東川町 展

    藤野千鶴子と東川町展2020年10月13日(火)〜18日(日)10:00〜19:00大丸藤井セントラル・スカイホール(札幌)東川出身の藤野千鶴子さん、七周忌を迎え東川町に寄贈された作品が並ぶ。明るく、色彩鮮やかな作品は、気持ちを高揚させる。藤野千鶴子と東川町展

  • 北の水彩 展

    北の水彩展2020年11月1日(日)まで。北海道立旭川美術館久々に水彩画を堪能。北海道の明治から今日までの水彩画が一堂に並ぶ。水彩の魅力は、透明感の風景画。北の水彩展

  • 北の水彩展

    北の水彩展ギャラリーツアー2020年10月25日(日)午後2時〜北海道立旭川美術館「佐藤道雄、父を語る」*第一展示室「佐藤進」を佐藤道雄が語る。北の水彩展

  • 高草木 裕子 展

    高草木裕子展「不安定と安定」2020年10月30日(月)〜11月7日(土)11:30〜19:30日曜休みいりや画廊110-0014東京都台東区北上野2-30-2Tel.03-6802-8122浮遊する個の繋がりは、どこへ行くのだろう。深海か、地中か、宇宙か。「不安定と安定」の見果てぬ夢は、永遠に進む。高草木裕子展

  • 大雪山の四季を描く 展

    〜神々の遊ぶ庭〜大雪山の四季を描く展2020年10月7日(水)〜19日(月)11:00~18:30ギャラリーシーズ(旭川市)北海道の代表的な大雪山、四季折々の姿が変化する。大雪山の美しさに魅了された画家たちが描く風景は、これほどまでに違うものか。見とれてしまう美しさは、人々の心に刺さる。大雪山の四季を描く展

  • たいせつなじかん 展

    たいせつなじかん展:所蔵作品特別展示2020年10月31日(土)〜12月13日(日)10:00〜19:30休館日:11月25日(水)武蔵野市立吉祥寺美術館180-0004武蔵野市吉祥寺本町1−8−16FFビルーコスピ吉祥寺A館7FTel.0422-22-0385武蔵野市ゆかりの作家の所蔵作品展。たいせつなじかん展

  • Fellows 展

    Fellows展20202020年10月20日(火)〜25日(日)11:00〜18:00GalleryJinproducedbyヒラマ画廊070-0031旭川市1条6丁目78−1クリスタルビル1F0166-29-3000高校教諭によるグループ展。昨年より再始動し2回目。出品作家:加藤隆、齋藤健昭、引地俊夫、草浦正範斎藤矢寸子、山口幸彦、工藤亨、佐藤佳人Fellows展

  • 2+2 北海道・光州美術交流会2020 2nd.

    2+2北海道・光州美術交流会20202nd.2020年10月17日(土)〜11月4日(水)12:00~18:00火曜定休ギャラリーレタラ(札幌市)北海道作家2名、光州作家2名による2020年二期目の交流展。1期目同様、コロナ禍の影響で韓国作家の来日が叶わない。シンポジウムも中止、人的な交流ができず残念。北海道作家:小林麻美、谷口明志光州作家:ChoiChul、SeoungEu-gene2+2北海道・光州美術交流会20202nd.

  • 「前山 忠の軌跡 1967-2020」展

    「前山忠の軌跡1967-2020」展2020年10月17、18、23、24、25日13:00〜17:30・ギャラリートーク:10月17日(土)24日(土)18:00〜・ポットラックパーティー:24日(土)18:00〜アートスペース<エディション・シミズ>424-0806静岡県静岡市清水区辻2−9−20Tel.090-8733-4820届いた案内状から、是非行ってみたい個展。屋外のインスタレーションは、映像による記録。大地の芸術祭では、古民家を利用した企画展の数々。パワーで圧倒されそうな案内状の写真。「前山忠の軌跡1967-2020」展

  • 笹戸千津子展

    中原悌二郎賞創設五十周年記念展ブロンズの微笑笹戸千津子展2020年10月3日(土)〜12月13日(日)月曜休館旭川市彫刻美術館旭川市春光5条7丁目Tel.0166-46-6277第18回中原悌二郎賞優秀賞を受賞した、笹戸千津子展。日本を代表する彫刻家の作品を一堂に見ることが出来る旭川市彫刻美術館。中原悌二郎賞受賞作が、明治時代の建築の中に収まり、その空間は圧巻。笹戸千津子展

  • 本郷新・全部展

    没後40年記念本郷新・全部展・・・ある物.全部.蔵出しします。同じ哭でも、別の哭。本郷新記念札幌彫刻美術館本館:2020年10月3日(土)〜12月6日(日)記念館:2020年10月3日(土)〜2021年4月22日(木)064-0954札幌市中央区宮の森4条12丁目Tel.011-642-5709本郷新記念札幌彫刻美術館には、彫刻648点、油彩105点、素描972点、版画39点、画皿6点、計1770点が修造されている。そこで「ある物.全部.蔵出しします。」という。本郷新・全部展

  • 会報「いずみ」No.73

    会報「いずみ」No.73札幌彫刻美術館友の会会報、「いずみ」73号が届く。@宮の森の四季43「特定非多数」をプラスに新しい日常」寺島弘道館長@風見鶏「今年の夏に考えたこと」斉藤浩二氏@寄稿「コロナ禍と彫刻美術館」岩崎直人氏「野外彫刻清掃活動に参加して」菅原秀二氏@友の会ニュースなど、楽しい記事満載。会報「いずみ」No.73

  • 渡辺行夫の乖離する知覚の意味づけ展

    渡辺行夫の乖離する知覚の意味づけ展2020年8月17日(月)〜10月16日(金)北海道銀行本店営業部1階ロビー札幌市中央区大通西4丁目1道銀ビル「道銀文化財団ARTISTBANKは、北海道銀行本店営業部ロビーを会場として、北海道を代表する芸術家の作品鑑賞シリーズで、コンサートや美術展を開催しています。美術展シリーズの第3回目は、小樽市在住の造形作家渡辺行夫さんの出展です」(フライヤーより)渡辺行夫の乖離する知覚の意味づけ展

  • will win 展

    willwin展〜描くしかできない人達2020年10月6日(火)〜11日(日)10:00〜17:00札幌市民ギャラリー第1展示室札幌市中央区南2条東6丁目出品作家:赤石操、今荘義男、亀井由利、川口真哉、川口真由美故郷II永桶宏樹・永桶麻理佳、後藤和司、田中郁子、楓月まなみ、三浦恭三、宮部美紀willwin展

  • 大雪山の四季を描く 展

    〜神々の遊ぶ庭〜大雪山の四季を描く展2020年10月7日(水)〜19日(月)10:00〜18:30火曜日休廊ギャラリーシーズ旭川市旭町2条3丁目11-31Tel.0166-53-8886「旭川在住の作家を中心に、大雪山系の魅力を伝える・・・」(案内状より)出品作家:板津邦夫、高松秀人、遠藤享、渋谷正巳、板谷論使、入江峰生、大久保正義、大西勤、川口幸和菊池潤子、高橋健昭、高橋三加子、中西清治、中村忠雄萩原常良、星野美知枝、森本学史、伊藤たけし、高橋北修今関一馬大雪山の四季を描く展

  • 2+2 北海道・光州美術交流展 2020

    2+2北海道・光州美術交流展20202020年9月26日(土)〜10月14日(水)ギャラリーレタラ(札幌)毎年、北海道作家二人、韓国作家二人、二期に分けて作家のシンポジウムが持たれたが、今年はコロナ禍の影響で、作品展のみで韓国作家の来札が敵わなかった。韓国作家との交流を楽しみにしていただけに残念。この交流展の意義は大きい。2+2北海道・光州美術交流展2020

  • 佐藤 道雄・佐藤 進二人展

    佐藤道雄・佐藤進二人展2020年9月22日(火)〜10月4日(月)GalleryJin:producedbyヒラマ画廊旭川市1条7丁目メディカルビル1階道北の風景を描く、佐藤親子展。同時に「北の水彩画」展(北海道立旭川美術館)にも、数多くの作品が展示されている。佐藤道雄・佐藤進二人展

  • 「ヒュッゲな暮らし」展

    「ヒュッゲな暮らし」展2020年9月27日まで旭川デザインセンター(旭川市永山)デンマーク語で「ヒュッゲ」とは、「心地よい」。「SUMMERHYUGEー自宅で過ごす、穏やかな夏」旭川家具デザインと、デンマークデザインポリシーを取り入れた、空間の提案。洗練されたデザイン空間は、生活を楽しむ豊かなスタイルが見えてくる。「ヒュッゲな暮らし」展

  • 仕事場の今

    仕事場の今仕事場が変わり、その環境も変わった。今、部屋はロックのライブ会場並の音で溢れている。道路工事、高架線工事、ビルの屋上の環境整備。色々な機械音はシャベル、コンクリート破壊と三つの雑音が重なった。負けじとCDのボリュームをフルにしても、これらには敵わない。耳栓をしても、精神統一なんぞ出来るわけがない。もう、しばらくの辛抱、辛抱。月末には、静寂が戻ることを期待する。仕事場の今

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