searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

荒井善則造形発信さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
荒井善則展覧会情報
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/en-gallery
ブログ紹介文
旭川と長野を中心に、作品活動をしています。その中で、展覧会情報をお送りします。
更新頻度(1年)

119回 / 365日(平均2.3回/週)

ブログ村参加:2015/01/29

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、荒井善則造形発信さんをフォローしませんか?

ハンドル名
荒井善則造形発信さん
ブログタイトル
荒井善則展覧会情報
更新頻度
119回 / 365日(平均2.3回/週)
フォロー
荒井善則展覧会情報

荒井善則造形発信さんの新着記事

1件〜30件

  • 山下 清 展

    流浪の天才画家山下清展2021年9月18日(土)〜11月23日(火・祝)月曜休館北海道立旭川美術館070-0044旭川市常盤公園内Tel.0166-25-2577山下清作品の全貌を見ることが出来る。貼り絵、油彩・水彩画、ペン画、陶磁器など約130点展示。山下清展

  • 朝日紀行・伊藤明彦 作品展

    朝日紀行・伊藤明彦作品展2021年9月15日(水)〜10月3日(日)12:00~18:00火曜定休ギャラリーレタラ札幌市中央区北1条西28丁目2-35MOMAplace3Fアメリカン領事館斜め向かいTel.011-621-5600伊藤明彦展ロングラン開催中(〜10月まで)彫刻・版画・そして最高のイタリア料理trattoriaTRENTA札幌市中央区南1条西5丁目5-20優勢福祉札幌第一ビル2FTel.011-241-0663朝日紀行・伊藤明彦作品展

  • 吉野 祥太郎 展

    <森のオープンギャラリー>大きな木vol.8吉野祥太郎展=境界=2021年9月1日(水)〜11月28日(日)8:30〜17:00真鍋庭園内帯広市稲田町東2線6番地Tel.015-48-2120庭園入場料:大人1000円、子供200円(鑑賞には別途料金なし)吉野祥太郎展

  • 安田 侃 彫刻展

    安田侃彫刻展2021年9月1日(水)〜26日(日)9:00〜21:00東川町交流施設・せんとぴゅあ071-1426北海道上川郡東川町北町1丁目1番1Tel.0166-82-2111JR札幌駅・旭川駅など、北海道各地に設置されている安田侃の大小の彫刻が展示。曲面の凹凸に、大理石、ブロンズの質感が魅力。ギャラリー・シーズ(旭川)も併せて観覧すると、安田侃の世界を堪能する。安田侃彫刻展

  • 道銀芸術文化奨励賞受賞作家展

    道銀芸術文化奨励賞受賞作家展北海道銀行創立70周年記念・道銀文化財団創設30年2021年9月15日(水)〜11月7日(日)北海道立近代美術館(札幌)北海道若手作家の作品が展示。同時開催北海道銀行コレクション展北海道立三岸好太郎美術館(札幌)道銀芸術文化奨励賞受賞作家展

  • 空 間 の 宙 (SORA )

    空間の宙(SORA)へ展2021年9月14日(火)〜19日(日)11:00〜18:00GALLERYESSE札幌市北区北9条西3丁目9-1ル・ノール北9条1階(JR札幌駅北口から徒歩4分)企画:柴橋伴夫氏参加作家:安味麻理、堅田智子、田中郁子、楓月まなみ、水高和彦「画家自身が新しく造りだしたフォルム・色彩」(フライヤーより)空間を見せる企画第二弾。空間の宙(SORA)

  • イコロの森ミーツ・アート 2021

    イコロの森ミーツ・アート20212021年9月16日(木)〜26日(日)10:00~16:30イコロの森「森の学校」周辺059-1365苫小牧市植苗565-1Tel.0144-52-1562環境アートを目指す、野外現代美術展。出展作家:會田千夏、五十嵐ユースケ、上ノ大作、川上りえ、キシモトユキオ、澁谷俊彦、中村修一、林亨、菱野史彦、八子直子・公開制作:9月11日(土)〜15日(水)・アーティストトークは中止。イコロの森ミーツ・アート2021

  • 「安田 侃 の 世界」 展

    「安田侃の世界」展〜永遠に〜2021年9月1日(水)〜27日(月)ギャラリーシーズ(30周年特別企画)070-0832旭川市旭町2条3丁目11-31Tel.0166-53-8886オープニング・レセプション8月31日(火)17:00〜札幌駅、旭川駅コンコースを始め、道内外各所に安田侃の彫刻が設置されており、美唄市には「安田侃彫刻美術館アルテピアッツァ美唄」がある。新作を含め小作品を中心に25点が展示されるという。「安田侃の世界」展

  • へそまがり日本美術展

    へそまがり日本美術展〜禅画からヘタウマまで2021年7月17日(土)〜9月1日(水)北海道立近代美術館(札幌)府中市美術館のコレクションを中心に、ユーモア溢れる禅画や偉人の作品が並ぶ。普段、目にする機会が少ない、正統派とは別な表現が楽しい。へそまがり日本美術展

  • 江口寿史 イラストレーション展

    江口寿史イラストレーション展2021年7月(土)〜9月5日(日)9:30〜17:00北海道立旭川美術館可愛い女性イラストレーション、会場いっぱいに展示。江口寿史の世界が眩しい。江口寿史イラストレーション展

  • 道展

    '21道展旭川美術会展2021年8月3日(火)〜8日(日)旭川市民ギャラリー・旭川デザインギャラリー旭川市宮下通11丁目蔵囲夢10:00〜17:00道展、旭川会員による展覧会。絵画、水彩画、版画、彫刻、工芸など多彩な作品が並ぶ。道展

  • 徐承元・SUH SEUNG -WON氏図録

    韓国作家の大先輩、徐承元・SUHSEUNG-WON氏から図録が送られて来た。制作活動50年を記念した、ARARIOGALLERYから出版されたものと、TinaKimGallrery(N.Y.)から出版された二冊。作品・人間性共に大好きな徐承元先生は、15年ほど前に弘益(Hongik)大学をリタイアし、国内外で積極的に制作活動を続けておられる。旭川・札幌やソウルの展覧会でお目にかかり、送付した記録集のお礼が添えられており、温かい彼の気持ちが伝わって来た。徐承元・SUHSEUNG-WON氏図録

  • 柿崎 煕 展

    柿崎煕展林縁からー天地のあはひ2021年8月6日(金)〜9月5日(日)12:00〜18:00火曜休廊ギャラリーレタラ札幌市中央区北1条西28丁目2-35MOMAplace3F(アメリカン領事館斜め向かい)Tel.011-621-5600札幌芸術の森美術館から5年ぶりの個展。自然に触発されながら、自らの美に邁進する柿崎ワールド。柿崎煕展

  • 個展終了

    コロナ禍の中で札幌・レタラでの個展終了。札幌で30年ぶりの個展開催、多くの友人知人に来廊していただき、久し振りの会話に花が咲く。コロナの大変な時期に、昨年の東川せんとぴゅあ個展、2021年の北海道立旭川美術館個展開催と続いた。多くの方々に感謝です。個展終了

  • 図録 旭川の彫刻

    中原悌二郎賞創設50周年を記念した、「中原悌二郎賞と旭川の彫刻」が刊行され、拝受する。旭川叢書第36巻として、受賞作品や市内各地に設置されている彫刻作品や関係資料が網羅。日本を代表する彫刻家の作品が、この図録で見ることが出来る。編集・中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館図録旭川の彫刻

  • 札幌芸術の森美術館 所蔵品図録

    札幌芸術の森美術館所蔵品図録札幌芸術の森美術館開館30周年を記念した所蔵品図録を拝受。彫刻、絵画、版画、工芸、デザイン等々幅広いコレクション。引越しを機に、縁あって手元に置いていた作品を寄贈した。それらも掲載されていて、多くの人々に見ていただけることに感謝。有難いことである。札幌芸術の森美術館所蔵品図録

  • 展覧会と記録集

    展覧会と記録集展覧会では、作品が掲載されている図録の持つ意味が大きい。「荒井善則無意識が世界を版にする」は、作品集ではなく記録集とした。展示作品ばかりではなく、展示空間を見せるという学芸員の配慮から記録集が生まれた。作家の生き様が作品のストーリーとして、展示プランを味付けした。学芸員による荒井善則論には英訳と作品解説、展示空間の映像と制作過程を見せるQRコードが付いた。図録は作品主体、記録集には作品同様に展示の様子が掲載され、展覧会会場の臨場感が伝わってくる。展覧会と記録集

  • 越後妻有 国際メールアート展

    越後妻有国際メールアート展2021年7月24日(土)〜10月31日(日)10:00〜16:00土・日・祝開催・34日間ギャラリー湯山(新潟県十日町松之山)テーマ:第1部門1.自由を2.いまここにいる3.自由テーマ第2部門「平和」へのメッセージはがき37カ国・320人の参加(出品)申し込みがあるという。「大地の芸術祭2021」は延期、開催の際は、改めて出品作・企画展として開催予定とのこと。越後妻有国際メールアート展

  • 「さかな」展

    2021年夏祭り「さかな」展2021年7月13日(火)〜18日(日)A.M.10:30〜P.M.6:30さいとうギャラリー060-0061札幌市中央区南1条西3丁目1Tel.011-222-3698さいとうギャラリー企画「さかな」展81作品が並ぶ。「さかな」展

  • 荒井善則 展 2021

    荒井善則展2021'センを擦る'2021年7月3日(土)〜25日(月)12:00〜18:00火曜日・定休/最終日16:00までセンを引きセンを擦りセンを見つめる行為が続くレタラ・ホワイトキューブの壁面に、呼応する立体オブジェが並ぶ。札幌で30年ぶりの個展。荒井善則展2021

  • 長澤裕子 彫刻展

    長澤裕子彫刻展〜ケハイ〜2021年5月22日(土)〜6月14日(月)火曜日定休12:00~18:00ギャラリーレティナ札幌市中央区北1条西28丁目2-35MOMAplace3F011-621-5600「記憶」の周辺が主軸のテーマ。(案内状より)(公財)道銀文化財団道銀芸術文化助成事業長澤裕子彫刻展

  • 梅田マサノリ展

    梅田マサノリ展-野外インスタレーション森のオープンギャラリー大きな木Vol.7〜浸蝕〜erosion2021年5月1日(土)〜7月31日(土)真鍋庭園8:30〜17:00帯広市稲田町東2線6番地tEL.0155-48-2120梅田マサノリ展

  • 「やはずの展」

    「やはずの展」2021年5月1日(土)〜6月9日(水)木曜定休旭川デザインセンター隣Palemta2Fshop&galleryTel.0166-76-9983グラフィックデザイナー、矢筈野義之氏初個展。ポスター、パッケージ、スノボー、ロゴ等々、シンプルでインパクトあるデザインの数々。「やはずの展」

  • 藤田喬平展

    藤田喬平展〜日本のガラス工芸の粋〜2021年5月12日(水)〜31日(月)11:00~18:30火曜休廊ギャラリーシーズ070-0832旭川市旭町2条3丁目11-31Tel.0166-53-8886藤田喬平展

  • 歌川 広重展

    歌川広重展〜二つの東海道五拾三次〜2012年4月17日(土)〜6月27日(日)休館日:月曜日a.m.9:30〜p.m.5:00北海道立旭川美術館070-0044旭川市常盤公園内Tel.0166-25-2577「保永堂版」(1833〜34)と「丸清版」(1847〜51)同時観覧。歌川広重展

  • 北海道芸術論評

    北海道芸術学会発行北海道芸術論評第13号が届いた。特別論文:「かっこいい」は、カックイイ。ー「流行語の流行」と、感じることばの生成春木有亮研究ノート:東アジアを結ぶアートとデザイン堀じゅん子エッセイ:幻影逍遥1ーバラドキシカルな鏡面「端聡平面作品展」伊藤佐紀発表要旨:中国雲南省の大学との芸術交流ーコロナ禍の前に堀じゅん子座談会報告:コロナ禍のあとで、あるいは持続的な渦中でーアートの現場から松山聖央学会消息編集後記北海道芸術論評

  • 北のとびら

    公益法人北海道文化財団広報誌北のとびらvol.123特集:「北海道の絵画」北海道の美術館が誇る’’今、見るべきこの1点’’アートのチカラを考える20人づくり一本木基金「海外研修支援事業」レポート北欧での学びの日々〜パイプオルガンとの出会い〜街歩きアート:江別市エッセイ:ミミズよ、こんにちは。表紙作家紹介:関根ちあき北のとびら

  • 会報 いずみ

    札幌彫刻美術館会報いずみNO.75札幌彫刻美術館への熱い眼差しが掲載された会報が届いた。・自作自選:「鳥を抱く女」井越有紀・風見鶏:「変化する余白」彫刻家藤沢レオ・宮の森の四季:「希望のシンフォニー」山下秀幸・寄稿:「他の人の嫌う所へ行け」高橋大作・寄稿:私の友の会活動今昔」高橋淑子・友の会ニュース会報いずみ

  • 日和崎 尊夫 70年代のカルパ 展

    日和崎尊夫70年代のカルパ展「詩画集「卵」版画集「海想譜」2021年4月28日(水)〜5月9日(日)A.M.10:00〜P.M.6:00ギャラリー梅鳳堂旭川市3条8丁目買物公園Tel.0166-23-4082「たとえその星がどんなに微小な存在であったにしろ無限の宇宙で燃え尽きてその虚空をひきさこうとするとき、何ものかの共感を呼びさますだろう深海の魚・貝類の魂ーあるいは青空の風に揺れる草花の生命のなかにー」(1975年9月1日日和、案内状より)日和崎尊夫70年代のカルパ展

  • 石川 潤 展

    傍の境界石川潤展2021年4月28日(水)〜5月4日(火・祝)DAIMARU札幌店006-0005札幌市中央区北5西4-7Tel.011-828-1111「私たちの傍には境界がある。それは分けられた世界の中心で静かに存在し、誰かにフタを開けられるのを待っている。」(案内状より抜粋)石川潤展

カテゴリー一覧
商用