荒井善則展覧会情報
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ハンドル名
荒井善則造形発信さん
ブログタイトル
荒井善則展覧会情報
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ブログ紹介文
旭川と長野を中心に、作品活動をしています。その中で、展覧会情報をお送りします。
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172回 / 359日(平均3.4回/週)

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荒井善則展覧会情報
  • 神居の家

    41年間住んだ、神居の家に感謝。二十代最後の年、思い切って自宅を作った。同僚の建築家に、「生活感を感じない」空間をと依頼した。金がない中で借金をし、大工の真似事をし、塗装屋の真似事をし、床にタイルをはる左官やの真似事をした。学生が来て、友人が来て、留学生が来て、海外からのゲストが来て、本当に来客が多い家になった。子供たちが成長し、旭川を離れた。神居の家は、家族そのものの存在として時を刻んで来た。そんな「神居の家に感謝する」近くに住む友人に声をかけ集まってもらった。有り難う、神居の家。神居の家

  • 台風の影響

    朝のテレビから、長野市東北部の千曲川決壊のニュース。ほとんどの家の一階は水没、気の毒そのもの。自然の凄さに驚くばかり。一日早く戻ったものの、被害に会われた人々のことを思うと何も言えない。台風の影響

  • 台風

    先月の台風被害が癒えないまま、それ以上強烈な台風がやってくる。かなり広範囲に強い雨と風から、避難勧告が出された。明日、土曜日から日曜にかけてが大変、ということから一日早い便に変更して帰郷した。台風が今のままの進行から逸れて、早く熱帯高気圧になることを願うばかり。台風

  • 展覧会案内ー届いた案内状

    @高橋三加子展2019年10月17日(木)〜31日(木)深川市アートホール東州館10:00〜18:00月曜休館静謐な空間と人物像を追求する、高橋三加子。@リトルクリスマス・小さな版画展2019年10月11日(金)〜12月16日(月)10:00〜19:00火曜休廊ギャラリー梅鳳堂(旭川市)47人の版画家によるオリジナル版画展。個性的で小さな画面は、魅力に溢れている。展覧会案内ー届いた案内状

  • 表彰式

    表彰式彫刻家の三沢厚彦さんが、第41回中原悌次郎賞に決まりその贈呈式。今日的な動物彫刻を追求し続けている。選考委員長の酒井忠康世田谷美術館艦長による経過報告と、三沢氏の対談が印象的。表彰式

  • 作品発送第二弾

    神居の家の片付けから、作品発送第二弾。先月初め、ボンゴ車一台に作品を積み込み長野の家に送った。今回は、諸々の事情から最終的に残った13個口。値上げ攻勢で心配したが、宅急便のヤマト便利用から思った以上に安かった。来週初め、その荷物を受け取るため長野に向かう。スペースは確保してあるが、収納できるかどうか、心配のタネは尽きない。作品発送第二弾

  • 展覧会案内ー届いた案内状

    〜神々の遊ぶ庭〜大雪山の四季を描く2019年10月2日(水)〜14日(月)火曜休廊ギャラリーシーズ(旭川市)北海道の屋根と言われている大雪山は、四季折々素晴らしい眺望を見せる。多くの人々が描き、多くの人々に感動を与える大雪山。初冠雪があり、紅葉が見事なまでに大雪山の景色を演出する。展覧会案内ー届いた案内状

  • 展覧会案内ー届いた案内状

    <森のオープンギャラリー>大きな木Vol.4三梨伸展2019年9月1日(水)〜11月30日(土)真鍋庭園(帯広市)「手付かずの大自然と開墾された美しい景観、産業遺産や古道具、伝説をモチーフに十勝の心象風景を構成します。」(案内状より)真鍋庭園で繰り広げられる造形は、自然の中でどんな風景を作り出すか。展覧会案内ー届いた案内状

  • 池田 緑展

    池田緑展作品集出版記念展MASKSPECIMEN2019年9月21日(土)〜10月6日(日)10:30〜18:00水曜定休廊ーKOHBUNDO080-0012帯広市西2条南9丁目6六花亭本店3階Tel.0155-23-4517池田緑作品集「一つの事態マスクをかけた2000の樹、1999-2005」ー現代企画室発行ー池田緑が永年取り組んでいるマスクシリーズの記録集が出版され、その記念展。マスクの持つ意味から、経年の表情が鋭く今を見つめている。労作の記録が、ここにある。池田緑展

  • 朝霧

    このところ、我が家の窓から見える朝霧がとても綺麗。川に挟まれた地域だからだろうか、眼下はほとんどが霧。小一時間もすると、どんどん視野が広まり、住宅地、遠方の山々が見えてくる。この朝の光景は、眠気覚ましのひと時。早起きは辛いが、嬉しい始まり。朝霧

  • バックボックス NEXT展

    バックボックスバックボックスNEXT展2019年10月1日〜27日10:00〜17:00月曜休廊せんとぴゅあアートギャラリー(東川)Tel.0166-74-6801洋画、インスタレーションによる新たな展開展。ホワイトキューブの空間に、壁面、床面をカラフルに構成。スッキリ感の気持ち良い空間が見どころ。バックボックスNEXT展

  • ビール

    この夏は暑かったことと、断捨離の労働から自宅でのビールが美味かった。ジジイは、ひとカンで酔い、顔は真っ赤。列車の移動はおじさんのビールが定番だったが、今朝の列車では仕事に向かう女性の飲みっぷりに感動。前の席では携帯電話を操作しながら、プシューッとビール缶を開ける。小さなおにぎりを食べながら、もう一本プシューッ。札幌駅では、顔色ひとつ変えずさっそうとエスカレーターを降りていった。ビール

  • 確実な秋

    台風は、千葉での停電をもたらし未だ復旧のめどが立っていない。旭川から三時間遅れで飛行機が飛び、彼の地の被害状況はわからなかった。モノレールの故障もあったが、無事に旅先に着いたことを改めて感謝。そういえば、航空機の遅れからお食事代として二千円をいただいた。ニンマリしながらポケットに入れたことを思い出す。ナナカマドの実は赤くなり、大雪山に初冠雪、旭川で初霜、確実な秋到来。確実な秋

  • スッキリ断捨離

    断捨離も大詰めを迎え、この数日でスッキリする。最後の砦、版画作品を収めた引き出しに取り掛かる。40年間溜め込んだ大中小のスクリーンプリント。エディション(限定枚数)も、5枚だったり25枚だったりと色々。刷りの面白さに惹かれ、溜まる一方の作品群に呆れた。すべての版画作品を一枚に残し、処分した。作品は半分にして切断し、燃えるゴミ袋に入れてステーションへ。有り難う、作品制作への情熱と時間、そしてインクと紙たち。感謝です。スッキリ断捨離

  • 篠笛演奏会と交流展

    今年9月で丸3年、カルチャー教室で篠笛を習う。篠笛は、ちっとも上達しないホラ吹きジジイ。22日、札幌で教室の合同演奏会・北海道笛の会が開催される。一昨年、小樽で初めて参加したが、皆さんベテラン揃いで圧倒される。当日、北海道・黒竜江省国際交流美術展の展示、オープニングも同時開催で札幌へ。朝から、忙しい一日になりそう。篠笛演奏会と交流展

  • 読後感

    「通州事件の真実」(草忠社文庫・加藤康男著)昭和12年夏の邦人虐殺大学受験前を理由に、高校の世界史では戦前戦後史は全く触れられなかった。中国・通州(北京の東方20キロ)で起こった事件を調査した「通州事件の真実」。中国でも日本でも、その全貌すら語られていない。邦人家族の多くが虐殺され、写真や遺書や日記などの証言を再現する。歪んだ正史はいつの世にも存在するが、史実に向き合わないことには次に進まない。人間は、これ程までに残虐になれるのだろうか。冥福を祈るしかない。読後感

  • 歯医者さん

    2年ぶりに歯医者さんに行って来た。痛いとか、腫れたとかではなく、チェツクをして来ただけのこと。歯科医には半年に一度は、と言われながら今日になってしまった。友人との話題から、思い立ってのこと。歯を削る音には慣れないけれど、何ともなかったことで安心した。歯医者さん

  • 長澤 祐子彫刻展

    ミズノナカノカゼ長澤祐子彫刻展2019年9月14日(土)〜29日(日)GALLERY門馬&ANNEX札幌市中央区旭ヶ丘2丁目3-38Tel.011-562-1055木彫・石彫・ドローイング展示。「記憶」の周辺・在り処をテーマに制作」(案内状より)長澤祐子彫刻展

  • 北海道・黒竜江省交流展

    北海道・黒龍江省国際美術交流展20192019年9月22日(日)〜27日(金)10:00〜18:00北翔大学札幌円山キャンパスギャラリー札幌市中央区南1条西22丁目1-1Tel.011-618-7711「北海道文化団体協議会は、中国黒竜江省と30年に渡り、国際文化交流として舞台公演と美術展を続けております。前回の札幌展に引き続き、ロシアサハリン州からの特別出品を含め、北海道・黒竜江省・サハリン州の交流展展示となります。」(案内状より)地域性の特色ある60数名の作品が展示される。両国からのゲストも来札、交流の幅が広がる好機。北海道・黒竜江省交流展

  • 電柱

    台風の影響から、多くの電柱が倒れ停電が続く。ブラックアウトの経験から、電気の大切さを痛感。これほど電気がない生活が続くとは、気の毒そのもの。電柱を考えると、クレオソートを塗った丸太が始まりか。海外の電柱を見ると、四角い鉄柱が主流で頑丈そう。鉄筋をベースにコンクリートで固め、芯がない。電柱の形体を考え直し、地震のことも考慮し地下への設置も考えるべきでは。電柱

  • 展覧会案内

    イコロの森ミーツ・アート2019ー森の野外美術展ー2019年9月21日(土)〜29日(日)10:00〜16:30イコロの森「森の学校」周辺雑木林エリア059-1365苫小牧市植苗565-1Tel.0144-52-1562テーマ「共生」出品アーティスト澁谷俊彦、末次弘明、中村修一、菱野史彦、半谷学ハルカヤマ、帯広の野外展から、イコロの森へ。久々の野外展、大いに期待する。展覧会案内

  • 旭川食べマルシェ

    旭川食べマルシェをのぞいて来た。どこから来たのか、こんなに多くの人がいたのだろう。駅構内から買物公園まで、食の祭典・収穫祭のような出店の数々。美味そうな香りの中、人々は食べながら、飲みながら、買物袋を下げる。呼び込みの中で、味見、味見のサービスから購入に走る。賑わいに吊られ、疲労感が増す。早く帰って、自宅での食べマルシェ。旭川食べマルシェ

  • 献血タイム

    病院で検査の採血はするが、しばらく献血の機会はなかった。気になった裏庭の草取りを30分ばかり。両腕と足、10ヶ所あまりが赤く腫れ、痒い。意思に関わらず、献血をしてしまった。にっくき蚊、大事な大事なジジイの血、君の為に献血をしに長野まで来たわけでは無いぞー。しかし、痒い。献血タイム

  • 台風の後で

    台風の影響により、人々の生活に多くの被害があった。旭川空港からのフライトは3時間待ち、モノレールはのろのろ運転。今日になっても電気がつかず、水道が使えない多くの人々は気の毒そのもの。自然災害とはいえ、何とかならないものか。荷物の受け入れと、小学校4年生とのワークショップから帰旭。様々な生活が動いていた、三泊四日の旅。台風の後で

  • 台風

    明日から数日間、長野への旅。テレビでは、強烈な台風のニュースが流れフライトが心配。午後の便故、羽田から飛ぶかどうかにかかっている。欠航の時は諦めるしかない。今回の大きな予定は、10日に旭川から送ったの荷物受け取りと11日に予定している小学校でのワークショップ。台風

  • 旅する現代美術展

    1983年「旅する現代美術展」ーオペレッタ+アートラボという展覧会を旭川で開催し参加したことがあった。関西を中心とするオペレッタと旭川のアート・ラボのコラボレーション展。同世代の若者と同じ会場を使った、初めての現代美術展。作品、空間、人、全てにおいて刺激的だった。来週のはじめ、ジジイの作品が旭川から長野に向けて旅する。断捨離の大いなる決断から生まれた作品が移動する。小型のバンに詰めるだけ積み込み、新たな空間に向けた旅の始まり。旅する現代美術展

  • 掃除機

    朝の掃除は、ジジイのお仕事。掃除機を準備し、今からベッドルームへ、廊下から洗面所へ。十数分の喜びは綺麗になったことの確認と、最後のコードの巻き取り。いつもコードが50センチほど残り、巻き取りが一発で出来た時の喜びは嬉しい。掃除機

  • Tシャツ

    今年の夏ほど「Tシャツ」を着たことはなかった。夏の手番となって久しいが、断捨離の作業では欠かせない。E.U.離脱から、60年代に活躍したイギリスのポップアートの旗手アレン・ジョンズのTシャツを思い出す。シルクスクリーンで描かれた黄色のTシャツの真ん中に、女性の半身が描かれている。腹が出て来たジジイには、ポップでは無いが白Tシャツに黒や青、黒Tシャツにオブジェなど不釣り合いだけれど、作業が続く中、まだTシャツは手放せない。Tシャツ

  • 作品制作

    作品制作と展示、ものづくりにとって大事なこと。情熱を持ってそれらが終わった時、ものの行方は難しい。記録か保管か、残したい気持ちを優先すると場所が問題になる。終わったことに拘らず、前に向かうしかない。新たな道は、そこから生まれるのだろう。作品制作

  • アルバム

    古い写真のほとんどを整理したはずなのに、屋根裏部屋から学生時代と結婚当初のアルバム出現。ジジイになった我が顔を見ながら、何と若くて美男美女?かと自惚れる。そんな中、口ひげにネクタイ、酔っ払ってバカ顔をさらけ出すなどの写真に、赤面この上なし。どこを探しても無なかった、恩師・小畠廣志との学校祭や、研修旅行でのガールフレンドたち、みんな青春していた。捨てた写真も多かったが、数枚の思い出だけは拾って残すことにする。アルバム

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