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1件〜100件

  • チューリップが咲いた頃。

    「ひょんなことから」記念撮影会となりました。私のお店から500mほど歩いた里山が広がる地区です。とにかく震災後はこの地域に移転再開して10年近くなります。写真に写っている皆さん方にはたいへんお世話になっているのです。この日は良いお天気で!...道端に咲いたチューリップを囲んで12名で記念撮影です、とくに撮影理由はなかったのですが「チューリップが咲いているうちに」とのことでした。チューリップが咲いた頃。

  • プラットフォーム

    ひとつ年を重ねると...一つだけ戻れて自由になれる自分が存在する。10年まえの4月行き先の無いままのプラットフォームで....当時の状況が「よく飲み込めてないまま」避難先としてたどり着いた家族4人...「鳴子温泉中山平」でした。東日本大震災で全て失い...どうしようもない迷いと戸惑いに心が折れそうな時。このプラットフォームが私の「心を整理」してくれた大切な場所なんです...10年目で出会えた素敵な風景です。(5月4日撮影)3枚目の写真は2011/4.18避難先「鳴子中山平:仙庄館」からプラットフォーム

  • 実用自転車~八幡川堤防

    在りし日の写真です。私のお店がこの写真の中に存在した頃です。お店の前での記念撮影です。当時...このような実用自転車、売れるのも最後かな!って写真に収めました、ブリヂストンのメーカーでもこの型が最終かもと言ってたような気がする...とにかくお店の前の八幡川堤防を背景に...パシャリ、2006年8月撮影、15年前のお話です。店先の堤防は実に座り心地が良好で”居酒屋の粋な止まり木”って感じ(笑)たまには上質な堤防でもありました。まあ、あの頃はみんなが頑張ってた気がする、今も頑張ってると思う、これからも頑張ると思う、実用自転車~八幡川堤防

  • 風立ちて、

    あれ以来...どんな処でどんな名桜に出会ったとしても気持ちが燃えないのですが、コロナ禍の2年目です、出口が見えない自分でもありワクチン頼みの...希望への明日!年齢的には年を重ねた過ぎてしまいましたが、今を生き抜く手立てと・過ぎ去った現実との対峙に「飽きることのない」自分で居たいと思っています。風立ちて、

  • 私の里山に春がやって来た、

    あたたかい日がつづくこの頃です。私のお店は南向きでうしろは「浜井場館跡」って言って山で囲まれ.た里山、寒くて風がつよい冬の間でも...あまり影響が受けずに穏やかな周りなんです。とにかく春がやって来たのです。そろそろ...田んぼや畑を培う季節に入りました。梅見ごろの...この頃です。南三陸、入谷鏡石私の里山に春がやって来た、

  • 風向計

    だいぶ前にもこんなこと書いたかも知れませんが、とにかく仕事を終えグラス(コップ)片手の晩酌が至福の時、握るグラスが唯一わたしの友人なのです(笑)、そんな訳で...プライベートのキーボードに漕ぎ付くのには”至難の業”なのです(笑)今日のブログ更新なんて、もっと大変(笑)いつか...飲む酒を断ち切り「正しい人となり」そして、雨にも負けず風にも寒さにも負けないように...と。でも生活に関わる問題でもないし実生活の息抜きにやってる趣味だから、”ブログや写真”は心の底から楽しんで喜びと解放を...グラスの中で揺れ動き続けたいと思っています(笑)風向計

  • あなたの涙を 私の頬に流しながら、

    私とあなたここに生まれて詩人の和合亮一さん東日本大震災直後からTwitterで綴った「詩の礫」が多くの人々の共感を呼び、以来震災の意味を問い続けている詩人が書き下ろした鎮魂と再起の言葉。私(佐藤秀昭)の写真50枚一つ一つ丁寧に詩をつけて頂いた和合さんとのコラボレーションの写真詩集です。心を優しく包む言葉と南三陸の美しい風景の出会い。心を揺さぶる写真詩集です。あなたの涙を私の頬に流しながら、

  • 定点、あの日から~NHK

    東日本大震災、定点映像マップ検索:映像→地点→定点「南三陸、自転車店主が見つけたもの」↓↓↓https://↓www3.nhk.or.jp/news/special/fixed-point/NHKの定点映像、インターネットで公開中ですPC,スマホで誰でも気軽に見られます。私の(佐藤秀昭)2分VTRもご覧ください。南三陸志津川2006/08撮影/:佐藤秀昭定点、あの日から~NHK

  • あの日の八幡川

    あの日、経験したことのない物凄い地鳴りと揺れに必死に縋りつくお店の前電柱。揺れが収まらないまま耳にした「6メートルの大津波が来ます」「急いで高台に避難して下さい」町の防災広報無線が必死の呼びかけに町中が騒然になり異様な状態になったことは今でも脳裏に焼き付いています。私の”住まいは町役場の隣で目の前が八幡川、生まれ育った”海、山、川”こりゃ「倍だな!」自転車屋の自分としては、店先の預かり自転車とバイク修理車だけは店の中に入れて避難しようと1台目のバイクのハンドルに手をかけた時、まてよ!「10メートル以上は来る」絶対に来る津波だからどこに置こうが津波が来たら関係ない、「逃げなくちゃ!」とっさにチリ地震津波の(1960年)思いが甦った。「津波は一番最初に八幡川を駆け上り襲う事を」あの日、あの時、生きるか死ぬかの分かれ...あの日の八幡川

  • やっと...梅が咲き始めました。

    作戦会議「ひな祭り」3月3日を”きっかけ”に春が一気に開花するワタシの胸の内(ニコニコ)なのです。ナンボ齢を重ねたワタシだって...そりゃ春一番の風のに乗るなんて^^素敵じゃないですか!......>続きを読むちらほらと目に映る景色にチョッと小躍り気分の3月3日の昼下がりの散歩道でした。(南三陸、入谷鏡石)やっと...梅が咲き始めました。

  • 風化させない、

    気持ちの中で不謹慎な自分に凄く嫌悪感を抱く自分自身が存在します。早く3.11の10年目が過ぎてしまえば....と、悪夢の震災を潜り抜けたことは確かですが、高年齢にさしかかかる自分にとってこれからの生き方が自分次第なのかな、と。「あれこれと」まあ深い意味はないのですが、ただ...震災前から続けていたブログ(15年間)タイトル「南三陸、海山川」の...「南三陸」が震災後、私にとって重荷になった気もします。でもいろんな方々の応援声援がここまで続けられ投稿できたことに感謝いたします。東日本大震災では家屋流失、昭和35年5月24日のチリ地震津波では自宅一階の天井まで浸水の経験があります。今も、これからも風化させない現実を語り続けていきたいと思っています。(プライベートではありますが...喜んで!)風化させない、

  • 海と風と街と

    南三陸志津川2011/03.20/撮影海と風と街と

  • 十三浜甚句

    2006/12.31南三陸、十三浜.小室(石巻市北上町)この写真をきっかけに私とジャズ・ピアニスト中村力哉さんとの出会いが生まれました。東日本大震災を機に、中村力哉さんはプロジェクト「一粒のちから」をスタートさせました。Jazzと民謡、「魂を揺さぶるサウンド」と「地域に根差し土着の神様が作り上げた民謡」この二つを融合させ素晴らしい音楽をつくりあげました。被災地や各地方の民謡をリリースしつつライブ活動は勿論のことアクティブさには目をみはるばかりです。ユニット名:あわいびとピアノ:中村力哉唄.太鼓:美鵬成る駒尺八篠笛:佐藤錦水十三浜甚句

  • いろんな方々から応援をいただきました。

    あの日からもうすぐ10年です。本当にありがとうございました。2012/05.27いろんな方々から応援をいただきました。

  • 八幡川から

    あの日から10年目を向かえようとするこの頃、あれこれ思いを募らせる日が多くなるような気がして...あの時の修羅場が甦ります、でも一般的には時が経つにつれて記憶から薄れていくのが実際なのかな、自分は被災体験をしているから、ふと振り向くと...いつも2011/3.11が現実なんです。とにかく風化しないように写真や映像で伝え続けることですね。日本の周辺は地震の多発地帯、いつ災害が起きるか分かりませんそのためにも、良く知り、良く学び、その心構えの対策はたいせつですよね。上の写真は2014/06.02撮影、八幡川左岸震災2年経過した頃の写真で五日町の川沿です。現在は10数m嵩上げした場所に「南三陸さんさん商店街」が飲食店やお土産屋約30店舗が軒を連ねています。南三陸町八幡川左岸2010・12/23撮影、この写真はもしかす...八幡川から

  • あの日から...定点、

    震災翌朝、親戚の石田家の入り口付近で撮影した写真です。このお宅のすぐ上は志津川小学校のグランドになっています。前日の津波で町が消滅する出来事をこの目で一部始終を見届けた自分はこれからどうなるのか恐怖と不安とで...あの日の思いはいつも隣合わせです。下の写真は2021/1.24日曜日に撮影した、同じ場所からの現在の様子です。この写真からでは状態がよく分からないと思いますが。震災当時とくらべ約10~12mほど嵩上げした状況になっています。復興はたぶん95%以上は進んでると思っています。今は新しい街とコミュニテーがどのように築くかが大切な課題です。わたしも災害公営住宅に住んで3年半になります自治会組織も立ち上がり少しづつではありますがたぶん進んでいると自負してます。お酒飲みながら(笑)2枚目の写真では様子がつかめない...あの日から...定点、

  • よく見りゃ愛おしくて、

    東京のあたり(辺り)は雨模様って、もしかすると今頃ちらちらと雪・舞ってるかな?...テレビの天気予報って当たるからな(笑)三兄弟で話あったんだけど...温かい日が続くとイイねって。...他愛のない会話でした、よく見りゃ愛おしくて、

  • ただワクチンを待つ

    春って、はまだまだ先のことかなただワクチンを待つ

  • 記憶や印象が年月とともに薄れていく あなたに、

    志津川小学校のある日の運動会模様です。もちろん震災前の穏やかな時の、穏やかな町風景でした。私の自宅も写真の右端に写っています(白地の壁面に赤の文字でHONDA...ワタシしか読み取ることが出来ませんが(笑)未曾有って...仏教用語だそうです、「今までなかった事が起こった」の意味で...まあ想定外ということですね。その想定外が最近国内のいろんなところで起きていますね、ゲリラ豪雨、爆弾低気圧の暴風や大雪猛吹雪、大地震など最近は事あるごとに想定外が頻繁に起こる事憂(うれい)いています。未曾有と表現します。私が暮らしている町が私の目の前で...約1時間30分ほどで消滅する天変地異(天空に起こる変動と地上に起こる変異。天地の間に起こる自然の異変)あの惨状とあの事態の記憶がフラッシュバックする非日常と、安堵を取り戻した日常...記憶や印象が年月とともに薄れていくあなたに、

  • 10年目の想いこれから、

    2007年1月3日撮影の懐かしい南三陸町志津川の街並み写真です。私が一眼レフデジカメを始めた頃で当時は思い付きのままでシャッターを切っていました。まさかこの写真が甦ることのない街並み写真になるとは、やりきれないく「切ない」そんな想いの写真になりました。今年、3月11日で東日本大震災から10年目になります。私自身10年の年月は...ただ月日を重ねただけでふと振り返ると10年前のあの日のことあの時に戻るのです。でも10年の歳月には日本中の皆さん世界中の皆さんからの支援、応援、励ましの声援が私たちを勇気付けて頂いた10年でもありました。最近の私のブログは震災関連にあまり触れませんでした。自分としてはお店の周辺の里山を散歩しながら目にした心模様を...たまにブログ投稿って思いでした、でもとにかく震災10年目、私のパソコ...10年目の想いこれから、

  •  あけましておめでとうございます。             

    迎春TokyoStationあけましておめでとうございます。

  • 今年、1年間ありがとうございましいた。

    いろんなことあったけどどうやらあと1時間で今年も通り過ぎそうです。近頃「師足・しあす」...新聞やTVニュースであまり聞かなくなった気がします。とにかくバタバタした年末だったあの頃が懐かしくもあり、新鮮な自分でもあり、乗り越えた先には安堵と希望で光輝いていました。まあゆく年の夜を好きなお酒を飲みながらブログ投稿できる喜びは、私のパソコンの向う側で応援してる皆さんのお陰です。”今年一年ありがとうございました”仙台/光のページェント2020今年、1年間ありがとうございましいた。

  • 伝えたいこと

    私のパソコンの向う側で手を振ってくれてるあなたに何を贈ろうかいろんなこと考えたのです迷いましたとにかく今の気持ちを贈ります。伝えたいこと

  • professional space

    今日の写真は、高年齢の(笑)自分が縋り(すがり)続けている...大切な大切な空間なのです。ですから空間を削除することは自分自身が無くなってしまうことと同じ、とにかくこの作業空間は(保持、保護、保全、保管、保守、保存、救済、管理、維持)...生きる。活躍の場所なんです、保持professionalspace

  • 吉兆

    先行きが見通せないコロナ禍の現実何をよりどころにするのかは工夫次第、努力次第、自分次第。まあ戸惑いの先は...神頼みかな、吉兆

  • 遠くなりにけり

    「明日も素晴らしい日がくるだろう」...って広角泡を飛ばすささやかな週末の激論!もうこんな光景は見られないかも。幸せだなぁ~今夜は!なんって...マスク越しじゃ響かないよね、遠くなりにけり

  • 里山事情

    そういえばこの頃カラスの姿、さっぱり見掛けなくなった里山なんです、コロナ感染を怯えて動きを控えてるのかな(笑)あれこれ考えたんですが。結局は食料事情の問題で、街まで下がってしまったのかと気にしています。まあ春になって木々の新緑の頃にはカアカアって里山も活気が出るはずですよ(笑)里山事情

  • 揺れる気持ちの真ん中で

    12月11日であの日から、あと3ヶ月で10年になります。はっきりとした理由はないけど、この10年間ただ年数を重ねるだけだったのかと、ふと思う時があります。ただ時間を置き去りに過ごした訳じゃないけど、戸倉在郷水戸辺川揺れる気持ちの真ん中で

  • 黄昏に祈る

    昼間は黙々と下の方を向きながら仕事、...背中を伸ばさないと丸くなってしまう年頃(笑)ようやく自分を開放しての午後3時過ぎの里山散歩道、そういえばこの時期になると西の空に長く伸びる飛行機雲をよく見かけたのですが、...今年はまだ一度も見かけなのです。たぶんコロナ禍が大空までも影響してるのかな.....「舞い上がれ.翼の折れたエンジェル」黄昏の空に、黄昏に祈る

  • そぉ~とこらえて、

    新型コロナの「災い」なのか...アッという間の12月。信じられない速さですよね、まあまた春がくるんだろうから、こころ温まって乗り切りましょう!そぉ~とこらえて、

  • 黄昏(たそがれ)

    南三陸のきょうの日の入りは午後4時15分、...この日の日没時間は約1ヶ月続きます。そして1ヶ月後の12月24日のクリスマスイブの日の日没は4時時18分で3分ほど日が長くなり、この日から昼が少しづつ長くなります。それぞれの人生にはいろんな感じ方があるでしょうが。...私の胸の内のこの日が(クリスマスイブ)...”初春”なんです。(笑)黄昏(たそがれ)

  • Late autumn

    こんな画像見ると心がさむくなりますよネ、でも「ここんとこ」が正念場。寒いとか雪が降るとかは「笑って」流せばいいさ...やがてやってくる幸せなんだから、Lateautumn

  • Late autumn

    こんな画像見ると心がさむくなりますよネ、でも「ここんとこ」が正念場。寒いとか雪が降るとかは「笑って」流せばいいさ...やがてやってくる幸せに、Lateautumn

  • すべては偶然から

    だれかとくらべる幸せなんていらないあぁこの世に生まれめぐり合う奇跡過ぎた日々を飾ることよりあぁ生きてる意味を求めたりしないあぁこの世に生まれ巡り逢う奇跡、すべての偶然が......歌手:秋元順子さんの楽曲、「愛のままで...」歌詞から抜粋宮城県登米市すべては偶然から

  • ホンね、

    勝ち負けなんて、二の次(あとまわし)オレが出るか出ないかが問題なんだ、南三陸、歌津平成の森サッカー場ホンね、

  • So long

    南三陸Solong

  • 秋は夕暮れ

    昼と夕方の気温差が大きいこと湿度が高いこと上空には雲があるが、西の方には雲がないこと↑夕日がきれいに見える条件。南三陸町旧役場跡地より(2012年秋撮影)秋は夕暮れ

  • 上手く言えないけど

    いつだって、どこにいたって川面を通りすぎる風に少しだけ...勇気「愛してます」なんて言葉にするとなんか恥ずかしい「大好き」ってささやいてみたら心が...落ち着いた。上手く言えないけど

  • 志津川

    潮風とか、路地の匂いとか、街の音とか.....ぷぅーんと私のほほを通り過ぎた海風。志津川

  • hide(ヒデちゃん)

    hide(ヒデちゃん)

  • 小さい秋、

    もう早やいですね。お彼岸です。太陽が真東から上がり真西に沈む秋分の日。真南向きの私のお店の事務机に差し込む日差しも以前よりだいぶ深くなりました。長く続いた夏の日差しこの頃...夕方になると長袖のTシャツに着替える数が日ごとに増してきました。小さい秋、

  • 小さい秋、

    もう早やいですね。お彼岸です。太陽が真東から上がり真西に沈む秋分の日。真南向きの私のお店の事務机に差し込む日差しも以前よりだいぶ深くなりました。長く続いた夏の暑さこの頃...夕方になると長袖のTシャツに着替える数が日ごとに増してきました。小さい秋、

  • 期待

    令和になって天災がすごく多い気がする。神や仏に「安全・安心」をお祈りしても....天地万物を支る「天」の「災い」に人間は無力なのです。まあ、せめてもの願いは...新しい総理大臣に期待するしかありません。力強い手法で新型コロナ撲滅と経済の立て直しを実現して下さい。期待

  • CREW

    2020年9月19,20日開催の「ツール・ド・東北」がコロナ禍の影響で中止になったことは残念です。被災地の三陸沿岸ロードを疾走するライダーに三陸の海風が背中を押してくれる...そんな光景が感動なんです。私も南三陸の「エイドステーション」でメカニックとしてお手伝い出きたことは誇りに思っています、必ず来年こそ開催できること...楽しみに待つことにします。CREW

  • 昭和の原付バイク

    25年以上も経つ原付バイクです。ワタシのお店の作業台に上がるまでは幾多の人の手により乗り続けて来たはずです。当然歴史を作ったバイクなのです。このようなバイクの修理を手掛けるとなるとベテランの域を超え老練になった自分でもハラハラドキドキの連続なのです。乗り継いだバイク好きな思いが伝わる原付バイク、例えば馬力が欲しくてエンジンのボアアップとか、加速がイマイチとキャブレターの改良だとか、中には原型をとどめない域まで達した原チャリ(笑)まあアナログのバイクだからできた...昭和の原付バイクの魅力なのです、私の修理作業台に上がるころは...ほとんどヨロヨロなのです。でも、アナログのバイクだからこそ発揮できることがあります...「感ピューター」私の修理作業は...あーでもない・こーでもないと古ぼけた脳を刺激して悩むのが得意...昭和の原付バイク

  • 窓辺

    大好きな八幡川を眺めること...失ってから10年近くになります。思いに心寄せ育んだ八幡川だからそりゃあの時のようにと時間だけが駆け巡ります。暑い夏の日なんかは、窓辺で500mmの缶ビール片手にゴクゴクっと喉越しに幸せを感じたものでした(笑)まだま暑い日が続いています。また大型の台風が近づいています「経験のない暴風や大雨」を伴うそうです。とにかく大きな被害が出ないように祈るばかりです。南三陸志津川(3枚目は自宅2階の窓辺、1,2,4枚は自宅跡をふまえて撮影)、窓辺

  • 静寂の中

    お盆も静かに過ぎたような気がします。まあコロナの関係でいろんな行事が中止になり寂しさはありますが、時には静か過ぎる世の中も悪くわないですよね。静寂の中

  • Summer Vacation

    なんか夏らしくない1枚目の写真ですが、...梅雨明け前日に撮影しました。この日までは毎日毎日お天道様が恋しくて恋しくて(笑)梅雨明けてみれば...夏の暑さに新型コロナ禍の影響なのか、今日なんかは仕事の一歩がなかなか踏み出せなくてオドオドするばかりでした(笑)とにかく、汗をかくということは...体中ベタベタがまとわりついてイやな感じです。また、水分を充分にとり汗を流すとなると...新陳代謝がよくなり日頃たまったストレスやイヤな事から解放され...カラダが軽くなります。まあ待ち焦がれた夏がやって来ました。しっかりと汗を流して.....SummerVacation(笑)南三陸入谷鏡石SummerVacation

  • 体感気温

    もう今年は!梅雨明け無いのかなって心の中で決めつけていたのですが、突然きょうになって東北南部の梅雨明け宣言ニュースに...ホッとした気持ちと...そして不安が...、高年齢にさしかかり(笑)マダマダ現役の自分としては...ムシムシする湿気と暑さには実に弱いのです、これって生まれつきなナノかもしれませんが体感気温虚弱体質...自律神経系統が湿度で失調するのです。まあグラス2杯程度のビールで正常値に戻るのですが(晩酌)体感気温

  • 里山散策~入谷鏡石

    コロナ禍に紛れ込み自粛を余儀されたブログではないのですが(笑)...とにかく久しぶりの投稿です。1ヶ月の間隔を開けての投稿は2006年スタートから初めてかな?いや!東日本大震災時も2か月ほどありました。まあ長年続けていると投稿する本人も年齢も積み重ねる訳でして(笑)...体が思うように作動しなくなってまいります。自転車屋は定期点検の推進が仕事の基本なのです、各箇所の点検・調整・注油は大切な項目であり、体だって同じことで、特に潤滑酒は体と精神力を維持してくれます...現在のところ分解修理に至ってないのが私の現状です。一人で切り盛りする自転車屋なので、ホッとする時間が意外と少ないのです、自転車・小型バイクの修理、引き取り、配達と...そこに郵便配達のバイクが途中で故障の連絡が入ると...何が何でも現場に行って対処す...里山散策~入谷鏡石

  • コロナ対策、暑さ対策

    この夏はマスクをかけ感染しないよに人と人の間隔をとること、熱中症にならないように...「かき氷」って最高の自己防衛。家にこもりっきりだと...ストレスがたまり...体調のリズムがくずれます。たまには散策も...イイですね。海の風、山の風、川の風、いろんな風に吹かれてみるとコロナも暑さも...どっかに飛んで行ってしまう...気がして、コロナ対策、暑さ対策

  • 川面を吹き渡る風ってことは、

    まだ早いような気がする画像ですが、ここのところ続く好天の日々に...ついついアップしてしまった写真です。川風(かわかぜ)ってすごく爽やかなんですよ、ジメジメのコロナ気分も川面に消えてしまったワタシです(笑)南三陸志津川八幡川(2005年撮影)川面を吹き渡る風ってことは、

  • たゆまず、くじけず

    大変な事態の連日です。とにかく防御が「最大の攻撃」まあシンプルな作戦ではありますが...継続は力なり!たゆまず、くじけず

  • 夢はつまり、

    端的に言うとコロナ完全撲滅です。とにかく、あぶないのです。夢はつまり、

  • 頼らず、委ねず、

    買い物の人でにぎわう街に明かりが灯り、明るい話題で溢れること想像するだけで元気出ますよね!、なんか今日のブログのスタートアップ写真と文章の兼ね合いがすごく違和感があるのです、投稿者は気分上々(笑)なんですが、コロナから自粛と束縛に少しだけ解放された...気の弛みなのかな。私ぐらいの年になると「緊急事態全面解除」とは言っても...万が一感染したら取り返しが付かない緊急事態になるのです、ともかく日本の全体を考えると「経済の安定が絶対」だし「国民の生活が大切」だし...そんなこと考えると自主防衛しかない自分です。”頼らず・委ねず”南三陸歌津泊漁港頼らず、委ねず、

  • 八幡川

    あの時の想いを噛みしむ(Iremember)じゃなくて、写真を撮った時のポジションが蘇るのです。投稿した写真5枚は全部が自宅前...最初の3枚は自宅の2階からあとの2枚はお店の前から撮影...まあ5枚目は津波で流された自宅跡から撮ったものです。被写体の方々には後ろから写して申し訳なかったのですが...自分としては写真を撮った「立ち位置」に満足だったことを覚えています。もう二度と戻らない八幡川風景ですが...私にとって絶好の撮影ポジションを恵んでいただきました。八幡川

  • スギタのお肉。

    久々の投稿です、まあ理屈をつけて言えば...毎日毎日仕事が忙しく、家に帰り一杯やるとグラスを握りしめながらそのままま「バタン」「キュー」なのです(笑)年相応に動けばいいのですが、真面目な性格が災いしオーバーワーク(過度の労働)。「過度の労働」を癒し支えてくれるのは食事とお酒、赤ワインにスギタの肉...この肉が凄い!濃厚な肉汁と旨味がジュワりと口に広がり...明日への原動力となるのです。やはり山野を駆け巡るお肉は...絶品です。南三陸、大沢杉田牧場スギタのお肉。

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