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ブログタイトル
あの時のスーパーカー少年
ブログURL
https://takataku505050.blog.ss-blog.jp/
ブログ紹介文
スーパーカーに熱狂した小学生時代・・ あの時の感動をもとめて再びプラモデルを作り始めました。
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21回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2014/11/02

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あの時のスーパーカー少年

たっくんさんの新着記事

1件〜30件

  • アオシマ カワサキ Z400FX

    お次はこれです。アオシマ Z400FX 僕は若い頃はカワサキばっかり乗ってたカワサキ党 GPZ400F、KR250、GPX250R、Z400GPと乗り継ぎました。  このZ400FXはZ400GPの前のマシン。その時代、400ccは2気筒がメインだったバイク市場に4気筒で登場して爆発的なヒットを飾ったモデルです。カワサキといえばカクカクしたタンク、リアフェンダーが特徴的ですね。とてもかっこいいです。  現在、中古市場を見るとなんと300万円代で売られているという信じられないプレミアバイク。車の人気旧車並みですね どんな人が買うんでしょうか(^^♪。  そんなZ400FXを作ります。アオシマの初期のバイクモデルなので、作りにくいと思いますが、かっこよく仕上げたいと思います。今回も製作記を載せますのでぜひ見てくださいね。。 最終更新 2020.09.26 ..

  • アリイ ポルシェ924

    お次はこれです。アリイ ポルシェ924ターボ  924はスーパーカーブームの時も一応ポルシェということでスーパーカーの一員として皆が知っていた車です。幼心ながら、大きくなったらこのポルシェなら買えるんじゃないかなと思ったものです。 ポルシェとはいいながら、エンジンは2000ccのアウディ製エンジン 出力100Psという非力なエンジン。その後ターボ化されて2500cc 155Psまでパワーアップされました。  ポルシェ924は、残念ながらアリイ(前LS)からしか出ていません。僕は結構好きな車なんですけどね スーパーカーブームの時の車だし、リトラライトだし。  実は、10年ほど前、プラモデル出戻りのころ、手を付けたのですが、あまりの手ごわさ、出来の悪さに降参して放っておいたモデルなのですが、再び作ってみることにしました。  アリイ・・手ごわい・・フジミ以上に手ごわい 今回は放り出さず..

  • タミヤ ポルシェ911 GT1

    お次はこれです。タミヤ ポルシェ911GT1 1996年のルマンマシンです。88年を最後にワークスから退いてたポルシェの復活マシン 96年では2.3位に輝いています。3.2リッター水冷水平対向6気筒ツインターボで600馬力をたたき出します。  タミヤのモデルとしては比較的古い部類なのですが、今でも生産されている超ロングセラーモデル。比較的値段も安くてこのクオリティーが手に入るとてもお買い得なモデルです。 素晴らしく派手でかっこいい しかしデカール貼りがとても難しそうです。  そんな911GT1を作ります。いつものように製作記を載せますのでぜひ見てくださいね。 最終更新 2020.08.22 。  

  • タミヤ M5ヘッジホッグ 軽戦車

     お盆休みに二日で完成しました。タミヤのM5ヘッジホッグ軽戦車です。1500円で戦闘員が4体と小火器がたくさんついたお買い得モデルだと思います。ジオラマ風にするのに最適なモデルなのですが、チャツチャツと作っちゃいました。戦闘員の顔の表情とか構えとかがとてもリアルです。もう少し低い位置から撮ればよかったな。  ダークブラウンを全体に吹いて、型取りの剥離剤を全体に吹いて本体色を吹いて後で爪楊枝でコリコリしたら錆跡がうまく表現できます。ただし、剥離剤を吹いた個所は後に接着剤が効かないので、接着個所はマスキングして剥離剤を吹きました。その後、エナメルをドライブラシして汚しました。  今回は製作記は無しで。ではでは。 2020.08.15  

  • ハセガワ スカイライン R31

    お次はこれです。ハセガワR31スカイライン 私の昔の愛車です。R30でRSターボなどかなり過激なマシンになったけどモデルチェンジした7thはセダンのみ しかも一段と大きくなってハイソカー路線に完全に舵を向けた車になってしまいました。しばらくして、この2ドアスポーツクーペの誕生!R30鉄仮面より鋭く、マッドマックスのインターセプターにも似たフロントマスクに僕は完全にやられていしまいました。走りはともかくルックスは抜群でした 僕のは赤でした。  このR31模型としてはハセガワのみでしたが、ハセガワが新モデルを出して、すさまじいバリエーション展開ですね 6種類ぐらいある?ぼくも結構買ってしまいました。  そんなR31を作ります。いつものように製作記を載せますのでぜひ見てくださいね。 最終更新 2020.07.25 。

  • タミヤ スズキ GR250ガンマ

    お次はこれです。タミヤRG250ガンマ。これはある意味エポックメイキング的なマシンです。 僕が高校性の時これは誕生しました。今までのバイクとは一線を期した派手なデザイン。アルミ製角型パイプフレーム。水冷2スト2気筒。いわゆるレーサーレプリカブームの誕生だったのです。 とにかくかっこよかった。いままでのバイクがまったく時代遅れのものに見えて全く興味が無くなった。 高校生の僕は、早く免許を取りたいと思わせたのもこのバイクですねー。  このあとレーサーレプリカブームに火がついて、ホンダからNS250R、NSR250 ヤマハからTZR250などがあいついいで発売され、爆発的に売れたのです。僕が大学生の時はみんなバイクに乗っていましたね。一度友達にⅢ型ガンマを貸してもらいました。発進でエンストしそうなほど下は無いんだけど、パワーバンドに入ると、ターボが効いたように爆発的な加速にびっくりしたも..

  • タミヤ フォッケウルフ Fw190 D-9 1/72

    先週の土日2日間で作りました。タミヤ フォッケウルフFw190 D-9 1/72 大戦期の戦闘機を作るのは初めてです。ジェットに比べると小さいですね。 難しかったのは、ぼかし塗装ですね。まあまあうまくできました 良い練習になりました。 タミヤの1/72は、レベル製のOEMが多いのですが、これは正真正銘タミヤ製 モールドも素晴らしくパーツの合いも抜群です。傑作キットといってもいいでしょう。  パーツが少ないので、2日間でできました。まあ良くできました。 簡単ですが製作記も載せましたのでできれば見てね。 最終更新 2020.07.05 。

  • エッシー メルセデス 500SLC 1/24

    お次はこれです。エッシー メルセデス500SLC イタリアのプラモデルです 5年ぐらい前にヤフオクで落としました 4000円ぐらいだったかな。グンゼが代理店となっているようで、説明書は日本語で書かれています。 かなりのくせ物のようなので、腕が上がってからと思っていました。がそろそろ作ってみたくなりました。  世界中のクーペで最も美しい車の一つと言えるでしょう。トヨタのソアラのモデルになった車ともいわれています。  外国のプラモのお約束でエンジンが簡易に再現されています。ほんとスカスカに・・ そんなSLC500を作ります。アリイ(もとはオオタキ)のSLC450も持っていますので、比較もしてみたいと思います。 最終更新 2020.06.13 。

  • タミヤ ホンダ RA272

    お次はこれです。ホンダRA272 安心のタミヤのモデルです。 RA272とは、言わずもがなですが、ホンダが1965年にF1に投入し優勝したマシンです。 1500cc 12気筒48バルブということから、いかにもバイクメーカーらしい多気筒エンジンですよね。 12気筒ですから高回転 14000回転まで回ります。 優勝してから一旦F1から身を引き、エンジン供給メーカーとして80年代にまた復活し、その後の活躍は皆さんご存知の通りです。  安心のタミヤモデルなので仮組などなしにどんどん作りたいと思います。 こんな葉巻型のマシンを作るのは初めてなのでワクワクします。 いつものように製作記を載せますのでぜひ見てくださいね。 最終更新 2020.05.31 。

  • アオシマ カローラレビン 1500SR

    お次はこれです。アオシマの85レビン アオシマの86レビン・テレノは積んでいますが、まず85レビンを作ります。ハチマルヒーローの代表者である86 86は1600ccDOHCですが85は1500ccのシングルカムです。しかし女性仕様もあり廉価版は100万円前半で買えることもあり若者を中心に数多く売れました。学生時代は友達も中古の85に乗ってましたっけ。頭文字Dでは85にターボを積んだものがでてました。FRですからパワーは無くても駆る楽しさは味わえるはず。  86はフジミとアオシマから出ています。アオシマの86はシャープで良いのですがフジミの86は僕も持っていますが、なんとなく丸っこいです。でもアオシマはハッチバックだけ、フジミはクーペだけ いつかアオシマとフジミをニコイチにしてクーペを作ろうと画策しています。  そんな85を作ります。いつものように製作記を載せますのでぜひ見てくださいね。..

  • タミヤ パンサー戦車 1/35

    お次はこれです。タミヤのパンサー戦車 最近ミリタリーにも手を出し始めました・・・ジャンルがぐちゃぐちゃで申し訳ありません。  パンサー戦車は世の中で一番美しいフォルムの戦車だと思います。 第二次世界大戦時、Ⅱ号Ⅲ号Ⅳ号戦車と発展してきたドイツの戦車ですが、ソ連のT-34には歯が立たず、Ⅴ号戦車を開発しました。それがこのパンサーです。  タミヤからは大昔からあるモデル。私が小学生の時にモータライズ、リモコンで作りました。そのころから何ら変わらず、値段だけ800円ぐらいから2000円代に変わったモデルです。  タミヤからは、新金型のパンサーGが若干高い値段で出ていますが、違いがよくわからないので昔ながらのモデルを作ります。  カーモデルは綺麗に作るのが命題ですが、戦車は肩ひじ張らずに作ってぐちゃぐちゃに汚せるので気が楽です。そんなパンサーを作ります。いつものように製作記を載せますので..

  • ハセガワ BMW2002ti

    お次はこれです。ハセガワのBMW2002ti まさかマルニがニューモデル新金型で手に入れることが出来ようとは夢にも思いませんでした!。いつものようにハセガワのバリエーション展開もすさまじく 最初に出たのが2002tiiでホイールはカンパーニョロ、次にマルニターボ、次にこの2002ti、次にラリーと魅力ある製品を出してくれています。 僕はラリー以外全て持っています。まさにオッサンホイホイに引っかかった状態・・ ハセガワも売り方がうまいですねー。こう見てくると、ハセガワが出しそうな製品は想像できます。バリエーション展開が出来ない前期後期もモータースポーツにも出ていないモデルはモデル化されないんでしょうねー。僕はコスモAP、ヒラメセリカ、ギャランシグマ、ルーチェレガートなんて出してほしいなー。  さて、3個も持ってるマルニ まずは2002tiから作ってみます。これはテッチンホイールでホイー..

  • アオシマ ヤマハSR400

    お次はこれです。ヤマハSR400 日本のビッグシングルの代表的存在ですね。このレトロな感じがたまらなくかっこいいです。僕の学生時代はレーサーレプリカ全盛だったんですが、たまに見かけるといいなーと思っていましたね。  とにかく振動がすごいようで、ナンバープレートがブルブル震えていましたね。 このSR400 スポークホイールです。キャストホイールではありません。もちろんスポークはプラスチックで成形されていますが、かなり太いです。成型に限界があるのでしょう。いろんなサイトを見てスポークの張り替え方を考えて今回は実行してみました。はたしてうまくいくか?  今回も製作記を載せましたのでぜひ見てくださいね。 製作記はこちら 。

  • フジミ フォードGT40

    お次はこれです。フジミのフォードGT40 いまフォードVSフェラーリの映画が公開中で作るなら今でしょつて感じで積んであったGT40を引っ張り出して作ります。  フォードGT40の紹介は耳タコでしょうが打倒フェラーリを目指して開発されたレーシングカーです。40の由来は車高が40インチ(1016mm)と低いことから名づけられました。あのロータスヨーロッパが1060mmなのでそれより低いマシンです。  作るにあたって悩むのはカラーリングです。ルマンでは様々なカラーのマシンがありますね。ガルフカラーにしようと思ったのですが、ポルシェ917Kの積みがあります。これはぜひともガルフカラーにしてフェラーリ512Sと並べて「栄光のルマン」を楽しみたいし、箱絵のレッドにしたら色がフェラーリと被るし悩みどころです。  そんなフォードGT40を作ります。いつものように製作記を載せますのでぜひ見てくださいね..

  • ハセガワ グラマンF-9F 1/72

    お正月ぐらいから、並行してちまちま作っていたグラマンF-9Fが完成しました。飛行機モデルは全くの素組で工夫するつもりも一切ないので製作記は載せません(´・ω・`)。  グラマンF-9F アメリカ海軍に1949年から配備され朝鮮戦争で戦いミグ15を撃墜しました。これがアメリカ海軍初のジェット機撃墜であったそう。太平洋戦争で活躍したF-6Fと色が同じどことなくスタイルも似ているような機種です。  ハセガワのモデルでヨドバシで500円ぐらいで買いました。凹モールドで全く作りやすかったです。 こんな簡単に作れるキットは、肩ひじ張れずに作れるので良いですね。カーモデルと並行して今後も作っていくかな。 製作完了 2020.02.16

  • アオシマ ソアラ 2.8GT Z10

    お次はこれです。アオシマ ソアラ2.8GT(初代ソアラZ10です)。 これが発売されたとき、確か中学生だったと思います。 スペシャリティーカーという新しいジャンル。大きくて2ドアしかない贅沢なジャンル。新型2.8L DOHCエンジン そしてなにより素晴らしくかっこいいスタイル。 僕は完全にハートを奪われてしまいましたね。通学途中に1台の白いVXが停まっていていて、いつも羨望のまなざしで見ていたものです。  Z10ソアラですが、フジミ、タミヤ、アオシマから出ています。しかし、2.8GTの専用純正ホイールがあるモデルはありません。  純正ホイールがあるのは、極初期のアオシマモデルしかありません。ヤフオクでなかなか出品されないのでかなり年月経ちましたが、やっと手に入れることが出来ました。  そんなソアラを作りたいと思います。いつものように製作記を載せますのでぜひ見てくださいね。 ..

  • タミヤ ドイツⅡ号戦車

     長い正月休みに完成出来るものは無いかと考えて、近所のヤマダ電機に行きました。車、バイク、飛行機どれもパッとしたものは無く、目に留まったのは戦車 ドイツⅡ号戦車720円 値段も安いしこれなら時間もかからないだろうと思い買いました。  戦車なんて小学生以来かな。昔はタミヤのリモコンの戦車を買って走らせたものでした。いまは走る戦車なんて売っていませんね。値段もリモコン戦車が1200円、ただのモータライズなら800円でした。今はディスプレイで2500円。中身は変わりません。  2日ぐらいトータル12時間ぐらいでできました。久々の戦車ですが我ながら良くできたと思います。ドライブラシやハンドピースで汚しも加えました。Ⅱ号戦車はとても小さいです。 人形は別買いです。定価1500円の戦車兵セット。これは近年のものみたいで昔とは格段に良いものです。顔が面長で、服のしわもリアルで、何よりデカールが豊富..

  • 2020明けましておめでとうございます。

    みなさま明けましておめでとうございます. 今年もよろしくお願いします。 今年も土日の午前中しか製作しませんが、月一台を目指して頑張りたいと思います。 最近ブログが雑になってきて申し訳ありませんm(__)m。 新規一転皆様に喜んでいただけるブログを作っていこうと思いますので 今後ともよろしくお願いいたします。 去年の私的ベスト3です。 第3位   ハセガワ F8-E    何十年かぶりに作った飛行機です。飛行機を作るのもまた楽しいものです。    モールドに凸があるのを初めて知りました。F-8Eは凸モールド それを普通の    凹に彫りなおすのがとても大変でした。 第2位   タミヤ CB750F    バリバリ伝説のグンのCBです。とても良くできました。秀吉のカタナと並べた写真    もあるのでぜひ見てください。 第1位   フジミ クラウ..

  • メルセデス CLK-GTR タミヤ

    お次はこれです。メルセデスCLK-GTR 1997年ルマンで活躍したマシンですね。今のルマンは車メーカーの参加辞退が相次ぎ今年なんてトヨタだけ、なんとも悲しい限りですねー。1990年代は、世界の車メーカーがこぞってルマンに参加したものです。トヨタ、マツダ、ニッサン、メルセデス、ポルシェ、アウディーetc。ルマンで勝つことが販促につながると信じられていた時代ですねー。いい時代でした。FIA GTクラスのレギュレーションでは一定以上市販されなければいけないということで、25台だけ市販されたそうです。日本にも1台輸入されて購入者は、あの小室哲哉氏、結局運転技量が付いていかず飾っているだったなんてあまりにも有名な話です。  そんなメルセデスCLK-GTRを作ります。タミヤなので、今回も安心でしょう。ただしこのマシンは、チームCLKスポーツウエアの12号車なのでオネーサンとオニーサンのデカールが半..

  • アオシマ ファミリアXG

    お次はこれです。アオシマ ファミリアXG 80年代を代表する若者の車、遊びに大活躍のハッチバックです。色は赤と青が主流だったと思います。中学生の時に通学路にいつも路駐していたファイミリアがこれの青でとても新鮮なデザインでかっこいいなーと思いました。  直線基調で、角型ヘッドライト。フロントグリルは横ルーバー こんな車が多かったです。ランサー、スカイラインRSなんかもそうですね。でもそれぞれの車には個性がありとても魅力的でした。 これはアオシマからの販売ですが、もとはイマイ製です。板シャーシのモータライズです。ファミリアに見えるようにできるか心配です・・今回も製作記を載せますのでぜひみてくださいね。 最終更新 2019.12.01 。

  • タミヤ モンキー125

    おつぎはこれです。タミヤモンキー125 この夏発売されたタミヤの最新モデルです。 ホンダのモンキー125 これも最新式です。50モンキーが大きくなって125になりましたが、どこから見てもモンキー! 乗り身もモンキー! 本当にいいバイクです。 僕はリードの110にもう10年乗っています。シート下のトランクがとても大きくて、乗っても全く振動が無く、エンジンもうるさくなく、まるでクラウンのような良いバイクです。とても気に入っています。 このモンキーは、トランクもなく実用的ではないですが、ツーリングをしてとても楽しそう。2台めに欲しいかな。 そんなモンキーを作ります。タミヤの最新式なのでとても期待できます。作りやすいと思います。 いつものように製作記を載せますのでぜひみてくださいね。 最終更新 2019.11.03 。  

  • フジミ フェラーリ マラネロ

    完成しました。フジミのフェラーリ550マラネロ 1996年に登場しました。365GTディトナ以来久々のフェラーリのFRモデル しかもV12です。スポーティぽくもあるがラグジュアリーぽくもある肩ひじ張らずに乗れるフェラーリでしょうか 乗ったことないけど(^^♪。フロントが長くとても落ち着いたかっこいい車です。  フジミのフェラーリのプラモデルは全て持っています。 これは良いモデルでした。作りやすいしパーツのフィッティングもバッチリ。 ぜひみなさんも作ってみてください。 今回も製作記と完成写真を多く載せましたのでぜひ見てくださいね。 最終更新 2019.10.27 。

  • タミヤ ロータス99T

    お次はこれです。タミヤのロータス99T 1987年 中島悟がホンダエンジンとともにこれに乗り、フジテレビがF1を放送し始めて、いわゆるF1ブームが始まりました。古館さんの絶妙な解説とともに異次元のスピードに魅了されて僕もとりこになってしまいましたねー。いい時代でしたね マシンも今と比べてかっこよかったし。  1500ccのV6ターボは1000馬力を発生しました。ボディーは今までのJPSからキャメルにスポンサーが変わり、キャメルカラーになりました。  キャメルはタバコメーカーなので、再販品はキャメルデカールはついていません。 ヤフオクで小鹿タミヤの古いキャメルデカールが付いているものをゲット。1700円ぐらいだったかなあ。  そんなロータス99Tを作ります。今回は、バイピング無しでサクツと作ろうと思います。 いつも通り製作記を載せますのでぜひ見てくださいね。 最終..

  • フジミ クラウン ターボ S110

    お次はこれです。フジミのクラウンターボS110 クラウンの6代目いわゆる鬼クラですね。大学生の時に同級生がこれのハードトップに乗っていたのを思い出します。トヨタ初のターボ車で2000cc 145PSのモデルです AT車のみでMT車の設定が無かったのが不思議。同時期にソアラターボもありましたね。 フジミのS110ですが、モータライズの板シャーシです。前に作ったGX71チェイサーとほぼ同じ構成で、かなりくせ者です。作りにくいです 出来上がっても鬼クラに見えるかどうかあまり自信がありません。ボディーはバンパー以外は一体で塗り分けが難しそうです。でもうまくできれば、かなりかっこいい車になりそうなので頑張ろうと思います。今回も製作記を載せますのでぜひ見てくださいね。   最終更新 2019.08.18 。

  • フジミ ポルシェ911 カブリオレ

    お次はこれです。ポルシェ911カブリオレ フジミのモデルです。 僕はポルシェ911が大好き。このスマートではないけど、愛嬌のあるファニーな飽きの来ないデザインが最高! 気づけばポルシェの積みが10個以上に・・。特にポルシェに力を入れていてバリエーションの多いフジミはモチロン。タミヤの911も。そして最近フジミから911S いわゆるナローポルシェと911Rがまさかの再販も買っちまいました。ヤフオクではおそらく4000円近くするのでこの機会に買っとかないと後悔すると・・ ということで定期的に作っていかないと死ぬまでに作り切れないぞという気分になり作ります。  作りなれたフジミの911なので、ポイントは判っています。しかもエンスージアストモデルではなくリアルスポーツカーなので、かなり容易なはず。 今回も製作記を載せますのでぜひみてくださいねー。 最終更新 2019.0..

  • タミヤ スープラ80 タミヤ

    お次はこれです。スープラA80 1993年に出た2代目ですね。 巷の話題はニュースープラですね。ニュースープラ 皆さんどうです?かっこいいです?僕はかっこ悪いと思いますねー。あのデザインは???です。購買層は世界なので、デザインに関しても世界受け?するものであり、日本の感性に合わせようとははなから考えていないのはわかりますが、これが世界に受けるのでしょうか?  そう思うと、昔のスープラはかっこよかったなーという感じで作ってみたく思いました。 タミヤらしくすばらしい出来だと思います。色は何にしようか迷うところです。 いつものように製作記を載せますのでぜひみてくださいね。 最終更新 2019.06.23 。

  • ハセガワ ロッキードF-104J スターファイター 1/72

    お次はこれです。ロッキードF-104Jスターファイター カーモデルじゃなくてすいません。最近バイクやら飛行機やらに浮気しがちな僕です。  F104といえばゴジラやウルトラマンに良く出てきていた。マッハ2を出せるその機体は、鉛筆のようなミサイルのような戦闘機です。自衛隊機にも多く用いられ1962年から80年代まで活躍してきていました。戦闘機の中でも僕が最も好きなものです。エリア88では女性パイロット セイレーンが乗っていましたね。  ハセガワのこのモデルは、なにより嬉しいのは凸モールドではありません。凹モールドです(^^♪。彫り直しがいらないのでこれだけでもうきうきしてしまいます。そんなF-104Jを作ります。いつものように製作記を載せますのでぜひ見てくださいね。 最終更新 2019.05.19  

  • アオシマ ニッサン240RS 

    お次はこれです。アオシマニッサン240RS。マカオのビーマックス社で製造しアオシマが販売しているブランド。ビーマックスからは、あらゆる往年のスポーツカー 特にラリーカーがものすごい勢いでリリースされていますね。値段は少し高めですが、どれも魅力的なモデルです。どのモデルにも専用のエッチングパーツが併売されていて、ついつい買っちゃうのが商売上手だなーと思います。  ビーマックスシリーズを作るのは初めてですが、はたしてどのようなモデルなのか、詳しくは製作記を見てね。 最終更新 2019.04.27 。

  • タミヤ ホンダ CB750F 1/12

    次はこれです。タミヤCB750F 1/12 タミヤからは1/6も出ていますが1/12のほうです。CB750Fといえば、バリバリ伝説ですよねー。僕が高校生の時に連載されていました。 グンのCB750と秀吉のカタナのバトルに触発された峠族が多かったですよねー。 400ccマルチとか2スト250とかのほうが軽くて峠では圧倒的に有利なのにあえて重たい旧式の750で峠を攻めまくるグンと秀吉にすごいなーと思ったものでした。  そんなCB750Fを作ります。カスタムチューンを作りますが、注意しなければならないのはカスタムチューンには箱絵のデカールしかありません。グンのレッドのCBのデカールはノーマルのCB750についているデカールを使います。幸いノーマルのCBも持っていたのでそちらを使います。 今回も製作記を載せますのでぜひ見てくださいねー。 最終更新 2019.04.07 ..

  • フジミ ランボルギーニ ディアブロSV 

    今年最初の作品は、スーパーカーの王道 ランボルギーニのディアブロを作りたいと思います。カウンタックの後継機として開発されたディアブロ ディアブロの意味は「悪魔」ひえーかっこいい。 前期型はリトラクタブルライトなのですが、後期型は固定ライトです。後期型のほうがかっこいいかな。  多数の模型メーカーから出ています フジミ、アオシマ、イタレリ これは5年ぐらい前にヤフオクで500円ぐらいで落としたもの。終了時間が午前中ということもあったのか、思いがけず安値で購入できました。ビス止めの多いモデルですが接着剤も使います。以前作ったフェラーリ512TRは全く接着剤不要のスナップキットだったのですが、それゆえのおかしなところも多かったです。  そんなディアブロを作ります。いつものように製作記を載せますのでぜひ見てね。 最終更新 2019.01.14 。

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