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  • 英離脱交渉はまだ高いハードルが残っている

    国内の報道だとEUと暫定合意とポジティブな報道がメインになってますが海外だと「残る高いハードル」をどうクリアするかの報道が目立ちます。EUと暫定合意はメイ首相もしてたんですよね。残る高いハードルは英議会です。離脱延期法案に賛成した保守党の6人を離党させているし、保守党以外から61人の賛成票を得ることができるか?ということになります。しかし新しい離脱案がまとまっても、離脱に反対するものが多いならば何れにしても「合意無き離脱」リスクはないのではないかと思います。英離脱交渉はまだ高いハードルが残っている

  • IBM決算発表後下落もCME日経は今のところ影響なし

    ロイター米国版では以下のタイトルで報道されてます。IBMquarterlyrevenuemisses,sharesfall(IBM四半期決算予想下回り株価下落)https://www.reuters.com/article/us-ibm-results/ibm-quarterly-revenue-misses-shares-fall-idUSKBN1WV2MA?feedType=RSS&feedName=businessNews&utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed%3A+reuters%2FbusinessNews+%28Business+News%29総収益は3.9%減少して180億3千万ドル、市場予想は182億2千万ドル。通貨および...IBM決算発表後下落もCME日経は今のところ影響なし

  • 米中懸念再発 米経済指標悪化 引け後にIBM決算売られる

    米中懸念が再燃。前週の米中協議での合意事項の「農作物の購入規模や履行時期」に一部の中国高官が難色を示していると報道された。この報道を見れば「中国側が合意事項を守らない」となるが、「合意した」と言っているのはトランプ政権であり中国側は明言をしていない。また米下院が香港人権民主主義法案を可決した。これは下院だけの話であり上院での採決やトランプがサインするかどうかは未定だが、部分合意しても香港やウィグル地区を持ち出しスグに何らかの経済制裁や追加関税を施行されるのなら正式文書にサインは出来ないでしょう。米消費者経済指標が悪化。米中懸念が高まるもバンクオブアメリカの好決算で株式市場は小幅安と持ちこたえたかのように動いたが・・・・。米中摩擦のインパクトが業績に未だ反応していない金融株の決算で上昇してきただけであり、主要な金...米中懸念再発米経済指標悪化引け後にIBM決算売られる

  • NY市場 オープン前 概況

    バンクオブアメリカ市場予想を上まわる決算。欧州消費者物価を下方修正0.9%増→0.8%増ブレグジッドは大きな問題が残っているためポンド下落ネットフリックス、決算よりも今後の競争激化を嫌気して売られる今のところ、欧州時間に売り優勢になりかけたがバンカメ決算でやや持ち直している状況。NY市場オープン前概況

  • 米下院で対中姿勢強める香港人権可決 中国は反発

    https://www.cnbc.com/2019/10/16/china-threatens-us-for-bill-supporting-hong-kong-protesters.html香港人権民主主義法案米下院で可決中国は反発!上院での採決時期を考えると11月の米中首脳会談で合意文書にサインは厳しいか?日経平均引値22472.92前日比+265.71+1.20%高値22615.47安値22434.35日経平均は前夜の米株の勢いを維持して大幅高。三空マド開けであることやここまで急騰してきたことから上値追いは限定的であった。ネガティブなニュースも入ってきました。前夜に米下院で中国に対して4つ法案が可決されました。香港に関しての法案です。勿論、上院で採決を取りトランプが署名しなければ法律にはなりませんし上院採...米下院で対中姿勢強める香港人権可決中国は反発

  • 米の報道を見ると今後は米中懸念より決算主体の相場ということだが

    https://www.cnbc.com/2019/10/15/what-happened-to-the-stock-market-tuesday-jpm-earnings-lead-surge.html企業決算が米中貿易の暗雲から投資家の関心をそらしている。今後は決算が焦点となる。こういった報道がされています。米決算期待で買いが続く可能性もありますが、8月以降の米経済指標は弱くなっていますので何処かのセクターにしわ寄せがあると思います。ヘルスケア、金融株で上昇したわけですがこのセクターは米中摩擦の影響があまりない。ハイテクが好決算なら日本株も関連株が買われますが、モルガンが好決算でゴールドマンが予想以下の決算で・・何が買われるのでしょう?円安が進んだ分は買いが入るでしょうけど。高値つかみには注意して次の変化日...米の報道を見ると今後は米中懸念より決算主体の相場ということだが

  • 米市場 企業決算で大幅上昇

    モルガンチェースやジョンソン&ジョンソンが市場予想を上回る決算となり金融セクター金融セクター中心に買いが入った。ダウは200ドルを超える大幅上昇となった。指標終値前日比(%)高値安値日経夜間225203201.442257022200CME日経225205252.392256521995日中時間も上げて夜間も上げた日経は他市場と比べても上昇度合いが強すぎると感じます。CMEは昨日の朝から2%を超える上昇になっていますね。指標終値前日比(%)NYダウ27024.8237.440.89NASDAQ8148.71100.061.24S&P5002995.6829.531SOX指数1625.6935.292.22VIX指数13.49-1.08-7.41S&Pセクター別終値前日比(%)一般消費財954.969.080.9...米市場企業決算で大幅上昇

  • IMF、世界の経済成長率が今年3%に低下し、リーマンショック以来の最も低い成長としている

    IMF(国際通貨基金)は、より高い輸入関税が製造活動と国際貿易を絞めているため、世界経済についてさらに悲観的になっています。今年の世界経済成長率は、2008年の金融危機以来の最も遅いペースであり、2017年に見られた3.8%のペースから低下し、今年は3%に低下すると予想されています。IMFの最新の世界経済見通しは、7月からの組織の見解と比較して、今年の世界の成長を0.2ポイントと来年0.1ポイント削減しました。ブラジルを除くほとんどすべての主要国では、2019年に成長が鈍化すると予測されていました。2019年上半期の世界貿易量の伸びは1%で、2012年以来の最低レベルでした悲観論は中国にとって厳しいものであり、今年の生産量予測は0.3ポイント減、来年は0.2ポイント減の5.8%の成長率でした。IMFによると、中...IMF、世界の経済成長率が今年3%に低下し、リーマンショック以来の最も低い成長としている

  • NY市場 寄り付き前の概況

    JPモルガンチェースジョンソン&ジョンソンが市場予想を上回る決算ゴールドマンサックスは決算はほぼ予想通りも見積もりより2セント下回る。米株市場の寄り前気配はやや高く始まりそうです。日経先物大証はナイトセッション高く始まった後、日中時間のレンジを下値にして動いています。しかし少し高いので買いづらいですねNY市場寄り付き前の概況

  • 日経大引け

    日経平均現値22214.06前日比+415.19+1.90%高値22216.46安値22049.71日経は大幅上昇。米中通商部分合意を好感して買いが続いた。ただし上海、台湾と反落してます。中国の経済失速懸念が高まっています。中国報道部は「米国農作物の輸入に関して明言を避ける」という報道も入ってきています。10月の追加関税は回避できましたが12月の関税回避を文書化しないと合意文書へのサインはされないと考えられます。テクニカル的には引け値で22040を超えてきたため、上値追いのカタチにはなりますが、日経解析で書いた通り短期的な上値追いの可能性もあります。日経大引け

  • 中国の不満

    「中国は米中合意にサインする前に一段の協議を望む」との報道。週末に「12月予定の追加関税も見送る」ことは文書に盛り込むことは手続き上間に合わないとして文書に盛り込ないが確約。というような「米中合意」となっていた。LI副首相は本国に持ち帰ったものの「トランプ政権を信用してない中国」は「サインする前に一段の協議」ということになったのでしょう。昨日は日本休場であったが「米中合意に不透明感」ということで売り先行。ムニューシンの「基本合意はしている」との発言で株価は持ち直したが、前日比ほぼ変わらずの反落となった。12月導入分の追加関税は今回の協議で先送りにした知的財産権や為替操作、企業への助成金などの産業改革などの交渉の道具にすると考えられていますからね、トランプは「米国の農家にとって市場最大の通商合意」と自画自賛してい...中国の不満

  • 米株3指標 まだ戻りのカタチ

    トップに貼りつけたのは日足チャートです。関税回避で好材料ですが関税に関して現状維持ということでそんなに上値を追えるのかな?とは思います。英国と欧州で離脱案がまとまる可能性も出てきたのでユーロ高ドル安になっています。ユーロドルの動きが落ち着くと若干、円安ドル高が加速するかもしれません。昨年の11月は「米中貿易戦争回避90日の協議期間を設ける」で買い安心感の中、12月に大幅下落しました。なので安心ばかりはしてられれないのですが米3指標が昨年の高値を抜いて来れば、世界的に変われる地合いになります。日経は年初来高値を抜けば22400~22500方向になります。米株3指標まだ戻りのカタチ

  • 米中部分合意で大幅高

    米中協議は部分合意。来週からの追加関税は回避された。中国側は・農作物の輸入量を4兆円規模で増やす・知的財産権の保護について協調することを約束・意図的な元安誘導を行わなわず透明性のある為替相場にしていくことを約束・・・・この約束という部分が全く信用できないんですがねえ米国側は・10/15にからの関税引き上げを見送る。12月からの関税引き上げについては米国は「文書にするには数週間かかる」と返事した模様。英国とEUの話し合いも進展があったようです。「今後数日踏み込んだ協議を行うことで合意」「建設的な話し合いだった」英EU離脱案も合意に至る可能性が出てきました。これで当面は下値は堅く上値追いの可能性も出てきましたが、貿易戦争での企業の業績落ち込みは決算でも表面化してきましたので上値追いは限定的になるかと思われます。とは...米中部分合意で大幅高

  • 今日の先物関連カキコミ (一部伏せてます)

    先物解析グッド-19/10/11(金)8:31-21200~21430のレンジで揉み合うような水準まで下げれば上値が重く@@@より上で推移するなら戻りためしになります。米中協議の結果次第ですが、一日目を終えての市場の反応からは21600~22000のレンジに戻すかな?という動きです。協議結果で1ドル110円台方向にに向かえば22000以上での推移になってくると思います。本日の意識する値ただし3連休前です。先物上下値21660~21820グッド-19/10/11(金)9:20-21780で上値が止まってしまったならば21630を下値目途として考えてください。日経概況グッド-19/10/11(金)11:13-米中期待で高く始まったものの結果待ちで上値は重い状況。安川電機の決算は重石だがファーストリティが中国での売...今日の先物関連カキコミ(一部伏せてます)

  • トランプ「中国の副首相と会う」この一言で急騰

    トランプ氏のツイート「中国は取引したがっている。私はどうか?明日、中国の副首相とホワイトハウスで会う」と投稿されてから株価は急騰。会うからには進展期待となるわけですが、閣僚会議がホワイトハウスで行われていることからそういう方向で進んでいるのか?農作物の購入を増やす・・これだけでトランプが更に柔軟になるとは思わないが。この弾劾騒動で再選は厳しくなっているはずだが未だ本人にそのつもりがあるのなら柔軟路線継続になりますね。6月末の米中首脳会談のように、何も合意していないのに「決議を再開することを合意」と合意をアピールしたトランプですから、内容は兎も角として自分の戦略は正しいというアピールはあるかと思います。まずは15日発動の関税を先送りするかどうかが焦点ですが、これは米企業にとって、何としても発動は避けてもらいたい水...トランプ「中国の副首相と会う」この一言で急騰

  • 米中協議、そんな簡単に合意できないはずですが

    英フィナンシャルタイム「中国が大豆など米国産農産物の購入を拡大するのと引き換えに、制裁関税の一部を撤回する部分合意を米国に求めている」米ブルームバーグ「米政権が現状以上の関税を中国製品に課さなければ、中国は限定的な合意を受け入れる」この英FTの「制裁関税の一部撤回」と米BBの「現状以上の関税を課さなに」は全く意味合いが違います。「これ以上課さない」に政治的要素での規制なども含むのかどうか?監視カメラ企業を禁輸にしたけどそれは良いのか?中国の狙いは「米国産大豆の購入枠拡大」や「エネルギーの輸入」など、公表しておくことでトランプは断りにくくなる。大統領選を控えての支持層の問題などがありますからね。この部分合意はトランプの望むものではないと思いますが「米農家の期待」「大統領選を控えて支持率回復のために【合意という言葉...米中協議、そんな簡単に合意できないはずですが

  • 米中協議期待で反発

    今夜からの米中協議で中国が部分的合意に前向きである報道が多く協議進展期待が高まった。この部分合意期待は週末からもありましたけどね。前日は米政権が新たな対中規制を表明したので「部分合意も出来ない」と懸念が高まりました。中国は以前から「政治的な部分での協議は来年以降」としてきたので「ウィグル族問題や香港暴動、企業への助成金、産業構造改革」などへの規制もとは別に「貿易の一部では合意したい」とのことでしょう。英フィナンシャルタイム「中国が大豆など米国産農産物の購入を拡大するのと引き換えに、制裁関税の一部を撤回する部分合意を米国に求めている」米ブルームバーグ「米政権が現状以上の関税を中国製品に課さなければ、中国は限定的な合意を受け入れる」まあこの報道を見れば買戻しが進みますね。米株は大幅反発しました。指標終値前日比(%)...米中協議期待で反発

  • 夜間一転 米中懸念高まる

    米商務省、ウィグル地区弾圧を理由に監視カメラや政府機関28団体に禁輸措置を発表。この弾圧にかかわった政府高官へのビザ発給も制限すると発表。中国も報復措置を取るとし米中協議期待は一転して懸念に変わり高まった。一方、FRBパウエル議長が「バランスシートの拡大準備を始める」と表明。米国のQE政策が近く再開されることになりそうです。指標終値前日比(%)高値安値日経夜間21340-280-1.302160021320CME日経21335-150-0.702163021320指標終値前日比(%)NYダウ26164.04-313.98-1.19NASDAQ7823.78-132.52-1.67S&P5002893.06-45.73-1.56SOX指数1514.45-48.72-3.12VIX指数20.282.4213.55S...夜間一転米中懸念高まる

  • 米株は小幅続落 昼間に大きく下落していた日経は上昇

    米中協議で中国は「産業改革や企業への助成金問題の協議はしない方針」米側の望む広範囲での協議は来年以降方針とコメントした。追加関税を先送りさせるため「大豆の購入をはじめ、エネルギーの輸入拡大での部分合意」を目指す方針。トランプ政権は「広範囲での合意」を目指しており、以前なら合意に至らない条件だが、米経済指標も悪化してきており強気に出れないのか「合意の可能性はかなり高い」とトランプ。日中時間に一段安していた日経は夜間に上昇したように見えますが、週末夜間の引値をベースに比べれば。米株同様に小幅安水準。指標終値前日比(%)高値安値日経夜間214801000.472161021340CME日経21480-55-0.282160021290指標終値前日比(%)NYダウ26478.02-95.70-0.36NASDAQ795...米株は小幅続落昼間に大きく下落していた日経は上昇

  • 今日の先物 今朝のカキコミ

    今朝のカキコミ画像添付ですどちらにしろ米利下げの回数が多くなるということは経済先行きが悪くなるということです。中期上昇した異次元緩和とは違います。この局面での利下げは、過去の統計では短期上昇はあるが中期的には下押しした来ます。つまり暫くは戻りがあっても下落相場。しかし金融機関が大量の不良債権を抱えているわけではなく(現時点では)。売り残りも多い。なので過去のセリクラが起こるような局面で買戻しが入ることもあります。まあ上値は買わないのが良いと思います。今日の先物今朝のカキコミ

  • 米中協議報道や米朝協議結果など

    米中協議ブルームバーグ中国は米中通商協議を控え、協議を望むトピックの範囲を大幅に狭めている。複数の中国当局者はトランプ米大統領が追求する幅広い範囲での通商合意に対して後ろ向きの姿勢を強めていることを示唆しているという。米朝協議についてはポジティブなコメントをした米国側に値し北は「決裂」という言葉を使っています。http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/34565.htmlhttp://japanese.cri.cn/20191006/b41c1f31-6435-22ca-ff61-fb447824ca92.htmlhttp://japan.hani.co.kr/arti/politics/34563.html米中協議報道や米朝協議結果など

  • 週初の為替はギャップダウン 円高スタート

    今朝は一部報道で「中国は米国との通商合意に向けて協議の範囲を狭めるようだ」と情報が入ってきました。為替は反応していますね。週末の米雇用統計発表前の安値水準です。なので週末の夜間の戻りとは違い、今日は高く始まっても今朝の報道の真意がハッキリしない限り買いは続きませんし大きく売られる可能性も。週初の為替はギャップダウン円高スタート上はドル円下はユーロ円週初の為替はギャップダウン円高スタート

  • 米市場続伸 トランプが何か言っています

    夜間米市場は続伸。雇用統計が警戒されたほど悪くなかったこと。前日の利下げ期待が打ち消されるほど強くもなく利下げ期待と雇用の底堅さを材料に買いが続いた。日本時間では材料視されたものだが「アップルの生産台数上方修正」でアップル主導で上昇した。トランプがまた何か言っていますね。「米中合意のチャンス」「合意に至れば過去最大の通商合意になるだろう」これも一応材料視されたようです。指標終値前日比(%)高値安値日経夜間215202000.472154021270CME日経215301700.802154521260指標終値前日比(%)NYダウ26573.72372.681.42NASDAQ7982.47110.211.39S&P5002952.0141.381.42SOX指数1574.3928.631.85VIX指数17.0...米市場続伸トランプが何か言っています

  • 米市場またも指標悪化 

    夜間日経は昨日の夜間の引け値と同値で引けた。日中時間と夜間で下値を試したという動きになった。利下げ期待が高まり円高が進みそうなので注意したい。米市場はかなり経済の先行き懸念が高まってきた。注目された非製造業指数も悪化しましたので利下げ期待が高まり一旦反発しています。しかし反発も弱いかな?指標終値前日比(%)高値安値日経夜間213701000.472137021040CME日経21355100.052146021045指標終値前日比(%)NYダウ26201.04122.420.47NASDAQ7872.2787.021.12S&P5002910.6323.020.8SOX指数1545.7625.991.71VIX指数19.14-1.42-6.91S&Pセクター別終値前日比(%)一般消費財928.254.950.5...米市場またも指標悪化

  • 昨日のピックアップ銘柄 9619イチネン

    昨日の朝のカキコミです。書き込みの全部は公開できませんが線虫ガン検査関連数ある対象銘柄からイチネンをピックアップ。逆行高となりました。本日も10%以上の上昇を見せております。昨日のピックアップ銘柄9619イチネン

  • 米市場大幅続落 ADP雇用統計伸び悩み景気後退懸念高まる

    ADP雇用統計伸び悩み景気後退懸念高まる。前日の製造業指数の悪化に加えて雇用の面でも景気後退懸念が高まった。明日の米雇用統計発表後に利下げ期待も高まるかと思いますが何度も書いてきたように米のチャートのカタチは悪いことや9月の日経平均の動きが昨年1と酷似しており10月は警戒すべき周期です指標終値前日比(%)高値安値日経夜間21370-340-1.572164021280CME日経21355-325-1.502178021280指標終値前日比(%)NYダウ26078.62-494.42-1.86NASDAQ7785.25-123.44-1.56S&P5002887.61-52.64-1.79SOX指数1519.77-24.43-1.58VIX指数20.461.9010.24S&Pセクター別終値前日比(%)一般消費財...米市場大幅続落ADP雇用統計伸び悩み景気後退懸念高まる

  • 米市場大幅下落 ISM製造業指数10年ぶりの低水準

    米国株市場は大幅下落。ダウとS&P500の下落率は1カ月超ぶりの大きさ。9月米ISM製造業指数が10年ぶりの低水準米中貿易摩擦の影響が出ていると懸念された指標終値前日比(%)高値安値日経夜間21670-300-1.372203021660CME日経21670-195-0.992202021655指標終値前日比(%)NYダウ26573.04-343.79-1.28NASDAQ7908.69-90.65-1.13S&P5002940.25-36.49-1.23SOX指数1544.2-14.55-0.93VIX指数18.42.1613.3S&Pセクター別終値前日比(%)一般消費財939.96-7.31-0.77素材356.28-8.38-2.3工業639.2-15.69-2.4主要消費財627.61-1.77-0.2...米市場大幅下落ISM製造業指数10年ぶりの低水準

  • 取り急ぎ ソースのリンクだけ貼っておきます

    6:14PM<td"class="'news_tooltip-tab'>Sprint">Sprint,MetTelwin$994millionU.S.defensecontract:Pentagonhttps://www.reuters.com/article/us-sprint-pentagon/sprint-mettel-win-994-million-u-s-defense-contract-pentagon-idUSKBN1WF2AV?feedType=RSS&feedName=businessNews&utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed%3A+reuters%2FbusinessNews+%28Business+News%29取り急ぎソースのリンクだけ貼っておきます

  • 米株反発 米中協議への行き過ぎた懸念が後退

    9/29の日中時間に既出の報道ではあるが、米時間では買戻しの材料となった。・「中国企業の米上場廃止」を検討という週末の報道を米財務省が否定。大統領補佐官も「半分以上がデマ」と否定した。・中国の連休(10/7まで)明けに米中協議(閣僚級)が開催されることが報道され米中協議進展期待の買いが入った。・ただこの反発は月末のお化粧買いとの憶測もあるようです。米政権が中国企業へ資本が流れるのを規制する対策を検討しているのは事実で、いろいろな案が提出される中でいくつかが漏洩したということでしょう。検討に入っているわけではないとのことだと思います。指標終値前日比(%)高値安値日経夜間218701500.692187021680CME日経218601550.712187521655指標終値前日比(%)NYダウ26916.8396...米株反発米中協議への行き過ぎた懸念が後退

  • 米の中国企業上場停止・・ナスダックでは既に。

    ロイターによると米ナスダックは、中国の中小企業の新規株式公開(IPO)について、上場ルールの変更や承認手続きを遅らせるといった手段を通じて実質的に制限しつつある。届出書類や企業幹部、投資銀行関係者への取材などで明らかになった。とのことですから、今夜も米中懸念やトランプ弾劾で売られやすい地合いになりそうです米の中国企業上場停止・・ナスダックでは既に。

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