住所
宇和島市
出身
宇和島市
ハンドル名
JWみやさんさん
ブログタイトル
神の王国の良いたより
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/jwjw18615hmiyajw47jw
ブログ紹介文
1.神の王国の良いたよりの真理・聖書の紹介 2.花々と風景写真 3.俳句 4.時代の変化
自由文
 イエス・キリストの伝道の主要なテーマは「神の王国の良いたより」でした(ルカ4:43;8:1)。ですからイエスの真の追随者はいつでもどこでも神の王国の良いたよりの真理を徹底的に証しします(マタイ24:14;28:19,20.使徒28:23)。「神の王国の良いたより」に勝る良いたよりはどこにもありません。加えて聖書からの日々の生活に役立つ「目立った言葉」や趣味の花々、風景の写真、俳句を紹介致します。
更新頻度(1年)

131回 / 1693日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2014/06/05

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JWみやさんさんのブログ記事

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  • 冬に咲いているホトケノザと中州でくつろぐ白鷲

    ワンちゃんと夕方散歩していると、道辺に春のホトケノザが咲いていました。ホトケノザはとても小さな花弁ですが良く見ると可憐な花です。山野草図鑑では花期は3月~6月と紹介されています。今日は冬に咲いているホトケノザと中州でくつろぐ白鷺を紹介致します。道辺に咲いている「ホトケノザ」-夕方の写真のた花びらの色はもう少しピンクですが、上の写真の色に写っています。-中州でくつろぐ「白鷺」冬に咲いているホトケノザと中州でくつろぐ白鷲

  • 聖書のルカによる書:イエスが「じっと見張り、強欲に警戒しなさい」と教えた意味は何ですか?

    イエスは地上に遣わされている間、真理を証しされ続けられました。イエスに、ある者が「師よ、わたしの兄弟に、創造財産をわたしと分けるように言ってください」と懇願した時に、次の真理を明かにされました(ルカ12:13)。それは「じっと見張っていて、あらゆる強欲に警戒しなさい」というものです(ルカ12:15)。イエスは何故そのように教えられたのでしょうか。「それから、人々にこう言われた。「じっと(神エホバの教えで)見張っていて、あらゆる強欲に警戒しなさい。満ち溢れるほどに豊かであっても、人の命はその所有している物から生じないからです」。そうして、彼らに例えを話してこう言われた。「ある富んだ人の土地が豊かに産出しました。そこで彼は自分の中で論じ始めて言いました、「どうしょうか。作物を集める場所がないのだ」。それで言いました...聖書のルカによる書:イエスが「じっと見張り、強欲に警戒しなさい」と教えた意味は何ですか?

  • 冬に咲いている西洋タンポポと日本水仙

    近くの犬との散歩道辺には、春の西洋タンポポの花が咲いています。西洋タンポポは関東タンポポと同様に食用に最適だそうですが、食用にしたした経験はありません。山野草図鑑では花期は3月~9月と紹介されています。今日は冬に咲いている西洋タンポポと日本水仙を紹介致します。道辺に咲いている「西洋タンポポ」道辺に咲いている「日本水仙」冬に咲いている西洋タンポポと日本水仙

  • 聖書の教え:あなたは「喜び」を説明することが出来ますか?

    私たち人間は神エホバによって男性も女性も「神の像(かたち)に創造されていますので、喜びを抱くことや他の人に喜びを与えることのできる能力が備えられています(創世記1:26,27)。皆様方は、今日も喜びの多い1日だったでしょうか。では「喜び(Joy)」とは何でしょうか。少し聖書から調べてみたいと思います。「喜び」とは、良いものを得ること、あるいは期待することによって引き起こされる感情です。また、幸福である状態、歓喜です。聖書中で喜びや歓喜、歓び、喜んでいる状態を表わすのに用いられてヘブライ語とギリシャ語の言葉は、喜びの様々な段階や度合いを表わします。関係している幾つかの動詞は内面的な喜びの感情と外面に現れる喜びを表し、「喜ぶ、歓喜する、喜びの叫びを上げる、喜び踊る」などの様々な意味を持っています。1.エホバ神:神エ...聖書の教え:あなたは「喜び」を説明することが出来ますか?

  • 珍しい紅白の椿とロウバイ(その2)

    ご近所の生垣には珍しい紅白の花を咲かせる椿が植えられています。その珍しい紅白の花びらの椿がまだ咲いていました。この椿は半分が白、半分が赤の花びらですが、残っていた椿は少し異なりますが、珍しい花びらと思います。私の手持ちの花図鑑には紹介されていません。今日は珍しい紅白の椿とロウバイ(その2)を紹介致します。ご近所の垣根の「珍しい紅白の椿」ご近所の庭の「ロウバイ」珍しい紅白の椿とロウバイ(その2)

  • 聖書の詩編:あなたは神様を知っていますか?

    私たちの周りには次のような言葉があります。試練、苦難に直面した時に「神様、仏様助けてください!」という願いの言葉があります。また人間の能力の優れていることの比喩表現に「神の手を持つ人」、「神業のようだ」等の言葉もあります。また最近はインターネット上で「神」という言葉が多用されてもいるようです、さらに正月を迎えると多くの方々が、初詣といって「神社」に行かれます。中には「沢山神社を参拝するとご利益がある」と言われる人もいます。多くの人は神様に健康や平安を願い求めたり、受験の次期になれば合格を願い求める人もいます。でも、不思議なことにご自分の願いの対象の「神様はどんな方か」については、あまりお考えにはならないようです。あなたは神様がどんな方かをご存知でしょうか。聖書の詩編には、神様にお名前があってどんな方について簡潔...聖書の詩編:あなたは神様を知っていますか?

  • おとめ椿とロウバイ

    ご近所の生垣におとめ椿が一輪のみ残っていました。おとめ椿は名前の通り、おとめの雰囲気があります。とても優しい色合いの淡いピンクです。花期は10月~3月です。用途は鉢植え、庭植えです。花言葉は「女性らしさ」と紹介されています。今日はおとめ椿とロウバイを紹介致します。ご近所の生垣の「おとめ椿」柿畑に咲いている「ロウバイ」おとめ椿とロウバイ

  • 聖書のコリント人への第二手紙:サタン自身が自分を光の使いに変様!この重要な意味は何ですか?

    聖書の教えは真理であり、真理は人を真の自由に導きます(ヨハネ8:32)。その聖書のコリント人への第二の手紙の中で、「サタン自身が自分をいつも光の使いに変様させている」と記されています(コリント第二11:14)。使徒パウロは、霊感によって、なぜこの言葉を書き記したのでしょうか。この重要な教えの意味は何でしょうか。単に悪魔サタンの巧みな騙しの正体を証ししたのではありません。次のように記されています。「そのような人たち(使徒でもないのに使徒と同等の特権を欲する人たち)は偽使徒、欺まんに満ちた働き人で、自分をキリストの使徒に変様させているのです。それも不思議ではありません。サタン自身が自分をいつも光の使いに変様させているからです。したがって、彼(悪魔サタン)の奉仕者たちが自分を義の奉仕者に変様させているとしても、別に大...聖書のコリント人への第二手紙:サタン自身が自分を光の使いに変様!この重要な意味は何ですか?

  • 1月の俳句(その3)

    こちらも春の気温になっていましたが、急に気温が下がりました。皆様方のお住いの地方は如何でしょうか。1月16日は歌会始で平成天皇のお詠みになられた歌がニュースで伝えられましたが、多くの国民はその歌に込められた平成天皇の慈しみ深いお心、優しい愛情と希望の光に心が打たれたのではないでしょうか。向日葵の花のように明るく大きく開く人生でありたいものです。今日は1月11日~15日までに詠んだ俳句を紹介致します。挨拶に風邪に注意の多なりしラクビーの巨体に汗のほとばしる冬服の軽きと重き混在し冬服の軽重のあり喜寿の年成人の日担う若者希望あり静かなる湾に委ねる冬カゴメ山茶花やメジロらの来る朝の庭畑に咲いている「シクラメン」ウサギの好物の「乳草の花」爽やかな香りの「日本水仙」可憐な「桜草」庭に咲いている「カタバミ」1月の俳句(その3)

  • 早くも咲いた白梅の花と1月16日の庭の赤のバラ

    比較的高地の鬼北(きほく)地方のお訪ねした家の畑の城梅が早くも8分咲きになっていました。白梅の花の開花が早いのではないかと驚きながらも写真に撮りました。注意して帰り道も見ていましたら、やはり白梅が咲いていました。今年はウグイスの泣き始めも例年より早いかも知れません。今日は早くも咲いた白梅の花と1月16日の庭の赤のバラを紹介致します。早くも鬼北地方に咲いていた「白梅」1月16日の「庭のバラ」早くも咲いた白梅の花と1月16日の庭の赤のバラ

  • 聖書の箴言:神エホバの懲らしめを退けてはならないのは何故?

    あなたは、幼い時や思春期にご両親や先生から懲らしめを受けたことがありますか。きっと懲らしめを受けたご経験をお持ちではないかと思います。当初は「懲らしめ」という言葉から、だれも懲らしめは受けたくないと思うかも知れません。でも、ご経験を通して学ばれた通り、道理をわきまえた大人に成長するためには懲らしめはとても重要です。親や先生は子供を愛するゆえに懲らしめを与えます。聖書の箴言(しんげん)にも「神エホバの懲らしめを退けてはならない」と次のように記されています。それは何故でしょうか。「我が子よ、エホバの懲らしめを退けてはならない。その戒めを憎悪してはならない。エホバは、父がその楽しみとする子を戒めるように、ご自分の愛する者を戒められるからである」(箴言3:11,12)。上の聖句に記されている通り、神エホバの懲らしめを退...聖書の箴言:神エホバの懲らしめを退けてはならないのは何故?

  • 長閑な鴨たちと赤のシクラメン

    天候に恵まれると鴨たちが川で長閑に過ごしている姿を見ることができます。我が家の近くの農業用水池にも、以前は鴨が来てのんびり過ごしていましたが、池の管理者が居なくなり、すっかり池がホテイ草が茂って荒れてしまい鴨たちは来なくなりました。鴨たちの姿を眺めていると、人間社会とは大違いで平和そのものです。今日は長閑な鴨たちと赤のシクラメンを紹介致します。長閑に過ごす「鴨たち」近くの畑の「シクラメン」長閑な鴨たちと赤のシクラメン

  • 聖書の詩編:ダビデの調べ;あなた方はエホバを賛美し、感謝せよ♪

    聖書の詩編作者の一人のダビデ王は、少年時代は羊飼いとして過ごし、羊の世話をしながら、豊かな放牧地の恵み、十分な水飲み場、美しい星空を観察し、過ごしました。そうした豊かな経験を通し、ダビデ王は自分で作詞し、たて琴を演奏し、偉大な創造者エホバ神に賛美を奏でました。ダビデ王が神エホバの霊感を受けて記した、次の詩編の言葉があります。「あなた方はヤハ(エホバ)を賛美せよ。エホバに感謝せよ。神は善良な方だからである。その愛ある親切は定めのない時にまで及ぶからである。だれがエホバの力ある(創造の)業を述べることができるだろうか。また、そのすべての賛美を聞かせることができるだろうか。公正を守り行ない、常に義を行う人は幸いだ。エホバよ、あなたの民に対する善意をもってわたし(ダビデ)を覚え、あなたの救いをもってわたしを顧みてくださ...聖書の詩編:ダビデの調べ;あなた方はエホバを賛美し、感謝せよ♪

  • 乳草の花とビオラ

    「乳草」と呼んできた山野草がありますが、茎を折るとまさに乳のような液が出て来ます。この乳草はウサギの好物で子供の頃にウサギに採ってきて与えていました。冬になるとタンポポに似た黄色の花を咲かせます。今日は乳草の花とビオラを紹介致します。道辺に咲いている「乳草」ご近所の「ビオラ」乳草の花とビオラ

  • 聖書の箴言:あなたは金や銀やさんごに勝るものを得ていますか♪

    第二次世界大戦後の日本は寛容な社会から第一次、第二次オイルショック、高度経済成長、バブルの崩壊等々の激変を経て、大きく変化して来ました。台頭した物質第一主義、金銭第一主義(経済第一主義)が蔓延し、多くの人たちはそのことを当たり前に受け入れています。私の知る限り第二次オイルショックを経たのち、自己主張の強い社会に変化し、「人、物、金」(後に「人、物、金、情報」と言われるように変化)と言われ、人間も物やお金と同列に置かれる時代になりました。人間が第一にされなければならないのに、お金や物質が第一される時代に変化しました。ですから、多くの方々は「満足感のない社会」と感じていらっしゃいます。皆様方はどう思われますか。聖書の箴言(しんげん)の書には、「金や銀やさんごに勝るもの」を得るように次の諭しの言葉が記されています。次...聖書の箴言:あなたは金や銀やさんごに勝るものを得ていますか♪

  • プリムラと白の桜草

    鉢植えのプリムラが道の駅の花売り場で売られていました。プリムラは華やかな雰囲気の花で、多彩な色彩を楽しめる花です。花期は12月~3月です。用途は鉢植え、花壇です。花言葉は「快活」と紹介されています。今日はプリムラと白の桜草を紹介致します。鉢植えの「プリムラ」鉢植えの「桜草」プリムラと白の桜草

  • 聖書のルカによる書:一番偉い者は恩人と呼ばれることなく奉仕する者となりなさい♪

    イエス・キリストは贖いの死を遂げる前の晩に、弟子たちに忘れがたい教訓を与えられました。聖書のルカの福音書に次のように記されています。「ところが、彼ら(12使徒たち)の間では、自分たちのうちでだれが一番偉いのだろうかということについても激しい論争が起こった。しかしイエスは彼らにこう言われた。「諸国民の王たちは人々に対して威張り、人々の上に権威を持つ者たちは恩人と呼ばれています。ですが、あなた方(12使徒たち)はそうであってはなりません。むしろ、あなた方の間で一番偉い者は一番若い者のように、長として行動している者は奉仕する者のようになりなさい」(ルカ22:24~26)。上の聖句に示されている通り、12使徒たちも不完全で、イエスが贖いの死を遂げる前の晩になっても、誰が一番偉いのかと激しい論争をしていたことが記されてい...聖書のルカによる書:一番偉い者は恩人と呼ばれることなく奉仕する者となりなさい♪

  • ビオラと冬に咲いている黄色のカタバミ

    ビオラの花はパンジーの小輪種です。冬の可愛い花を咲かせますので、愛好家も多く家の玄関に鉢植えで置かれている方々を見かけます。花図鑑では花期は2月~5月と紹介されていますが、こちらでは12月から咲いています。用途は鉢植え、花壇です。花言葉は「空想の羽」と紹介されています。今日はビオラと冬に咲ている黄色のカタバミを紹介致します。ご近所に咲いている「ビオラ」庭に次々と咲いて来る「カタバミ」ビオラと冬に咲いている黄色のカタバミ

  • 聖書のマタイによる書:不法が増し大半の者の愛が冷える、とはどんな意味?

    毎日のニュースは途切れることなく諸悪の蔓延した世の中を反映した内容を伝えています。昨年来問題になっていた財務省や文科省の問題、今度は厚生省の長年にわたる統計数値の不正等々、国の中枢の国家公民が高額の給料を受け取って行っている行為は果たして仕事と言えるのでしょうか。聖書は現在の世の中を「終わりの日には、の対処しにくい危機の時代となる」と、予告していましたが、まさに国家公務員が組織的諸悪を行う時代で、「対処しにくい危機の時代」であることを色濃く反映しています(テモテ第二3:1)。さらに、イエスは1914年以降のこの事物の体制の終結の複合的なしるしの大預言を行っていますが、その中に次の預言の言葉があります。「また不法が増すために、大半の者の愛が冷えるでしょう」(マタイ24:12)。このイエスの予告した言葉は何を意味し...聖書のマタイによる書:不法が増し大半の者の愛が冷える、とはどんな意味?

  • 1月の黄色のカタバミと日本水仙

    我が家の庭では、春の花の黄色のカタバミが次々と咲いています。黄色の花びらが緑の葉に調和して鮮やかな姿を見せています。この花は夕方から花弁を閉じ、陽が昇って来ると花びらを開きます。花々の少ない時期にも花を咲かせ、楽しみを与えてくれています。今日は1月の黄色のカタバミと日本水仙の花を紹介致します。庭に次々と咲く「カタバミ」お隣の庭の「日本水仙」1月の黄色のカタバミと日本水仙

  • 聖書のイザヤ書:苦しむ者から奪い取るユダの支配者とごう慢な女への裁き♪

    聖書のイザヤ書は西暦前732年に書き終えられた書です。当時イスラエルの民は神エホバとの契約下にあり、民は神エホバのご意志を守るように教えられたにも関わらず、神エホバの教えから大きく離脱した生き方をしていました。そのため愛と公正(義)の神エホバが、苦しむ者から奪い取るユダの支配者とごう慢な女への裁きを行う言葉が記されています(ヨハネ第一4:8.詩編37:28)。神エホバはご自分の契約の民であっても、ご意志を守り行なない者は断罪される神であることを知ることが出来ます。イザヤ書に次のように記されています。「エホバは論争のために立場を取り、もろもろの民に(裁きの)宣告を下すために立ち上がっておられる。エホバ自身がその(イスラエルの)民の年長の者や君たちに対して裁きを行われる。「そして、あなた方自身がぶどう園を焼き払った...聖書のイザヤ書:苦しむ者から奪い取るユダの支配者とごう慢な女への裁き♪

  • 1月の俳句(その2)

    早くも1月10日も過ぎました。日々が飛ぶ様に過ぎ去って行きます。3学期も始まり、通学する生徒たちは元気そのものです。子供たちの元気で明るい姿は、高齢者にとっても力になります。今年は冬野菜の白菜や大根やホウレンソウやキャベツや春菊が例年より安く売られています。皆様方のお住いの地方は如何でしょうか。今日は1月6日~10日までに詠んだ俳句を紹介致します。晴れ渡り伊予カンの色鮮やかや隙間風知らぬ世代の多くなり歳重ね七草がゆの思い出よ日本海白波の立つ冬日かなー越後の写真家の作品を見て-養殖のいかだに休む冬カモメ同級生大根出荷道の駅囲炉裏火を囲みし昔懐かしむ母忍ぶ清かなりけり水仙香冬にもしっかりと咲いている「バラ」小さくも気品あふれる「オキザリス」清楚な香りを放つ「日本水仙」かかりつけの医院の「生け花」1月の俳句(その2)

  • 紫の桜草と1月10日の赤のバラ

    桜草は春先によく見かける花ですが、道の駅の花売り場で鉢植えの咲いた桜草が売られています。桜草は可憐で可愛い花なので、愛好家も多いようです。花図鑑では花期は2月~4月と紹介されています。用途は鉢植え、花壇です。花言葉は「少女の愛」と紹介されています。今日は紫の桜草と1月10日の赤のバラを紹介致します。道の駅で売られている「桜草」庭に咲いている「1月10日のバラ」紫の桜草と1月10日の赤のバラ

  • 聖書のエフェソス人への手紙:「心の無感覚な人」とはどんな人ですか?

    連日のニュースは驚くべき事柄を伝えています。例えば航空会社の乗客の安全・命を担うパイロットや客室乗務員の飲酒問題、厚生労働省の長年にわたる統計データの不正、日産の前ゴーン会長の不正疑惑等々、十分に教育を受けてきたはずの人が、「心が無感覚な人」となって悪を行っています。「心が無感覚な人」とは、どんな人なのでしょうか。聖書のエフェソス人への手紙の中で次のように記されています。「それゆえ、わたし(パウロ)は主(イエス)にあってこのことを言い、また証しします。すなわち、あなた方はもはや、思いのむなしさのまに歩む諸国民と同じように歩んではいません。彼ら(思いの空しさのままに歩む諸国民)は精神的な暗闇にあり、神(エホバ)に属する命から疎外されています。それは彼らのうちにある無知のため、またその心の無感覚さのためです。彼らは...聖書のエフェソス人への手紙:「心の無感覚な人」とはどんな人ですか?

  • 橙色のベゴニアと白のオキザリス

    ベゴニアは種類が多く、花壇を彩る人気の植物のようです。花売り場に鉢植えでうられていましたが、華やかな雰囲気があります。花期は花図鑑では3月~11月と紹介されています。用途は鉢植え、花壇です。花言葉は「永遠の幸せ」と紹介されています。今日は橙色のベゴニアと白のオキザリスを紹介致します。鉢植えで売られていた「ベゴニア」庭植えの「オキザリス」橙色のベゴニアと白のオキザリス

  • 聖書の歴代第二:王ウジヤが神エホバに打たれらい病になったのは何故ですか?

    聖書の歴代第二は西暦前460年に書き終えられました。聖書の歴代第二の記録の中に、ウジヤが王になったのは16歳であったことが記されています(歴代第二26:3)。そして、王になったウジヤは神エホバの目に正しいことを行ない続け、エホバ神はウジ王を栄えさせました(歴代第二4,5)。しかし、そのウジヤ王は戦いをし、技術者の考案した戦闘機械まで造り、強い者となるとごう慢になりました。その結果エホバの取決めを無視し、つまりエホバのご意志を守り行なわなかった時に、エホバに打たれらい病になり、死に至ったことが記されています(歴代第二26:11~16、19~21)。どんな立場であってもエホバのご意志を守り行わない場合は、公正の神エホバによって裁かれることを知ることが出来ます。次のように記されています。「ところが、彼(ウジヤ王)が強...聖書の歴代第二:王ウジヤが神エホバに打たれらい病になったのは何故ですか?

  • 淡い紫のオキザリスと冬の黄色のカタバミ

    オキザリスの花は冬にも緑の生き生きした葉に調和して気品の漂う比較的小さな花を咲かせます。愛好家も多く鉢植えにして玄関や庭に置き、楽しまれていいる方が沢山いらっしゃいます。オキザリスの花は、可愛く心を引き付けます。今日は淡い紫のオキザリスと冬の黄色のカタバミを紹介致します。鉢植えの「オキザリス」庭に咲いている冬の「カタバミ」淡い紫のオキザリスと冬の黄色のカタバミ

  • 聖書の歴王第一:ソロモンの願いの言葉と神エホバからの祝福♪

    ソロモン王はダビデ王の息子として、ダビデから与えられたダビデの法令・神エホバの教えに従って、エホバを愛し続けました(歴王第一3:3)。そのソロモンに神エホバは、「あなた(ソロモン)に何を与えるべきか、願い求めなさい」と、言われました(歴代第一3:5)。その言葉に応じ、ソロモンが神エホバに願い求めた言葉と、そのソロモンの願いにこたえられたエホバの祝福が聖書の歴代第二に次のように記されています。ソロモン王の善良な特質に見倣う人々は幸いです。「そこでソロモンは言った、「あなた(神エホバ)は、あなたの僕、わたしの父ダビデに対して、彼(ダビデ)が真実と義と心の廉直さとをもってあなた(エホバ)と共にみ前に歩んだことに応じて、大いなる愛ある親切を表わしてくださいました。あなた(エホバ)はこの大いなる愛ある親切を彼(ダビデ)に...聖書の歴王第一:ソロモンの願いの言葉と神エホバからの祝福♪

  • オキザリスと1月の赤のバラ

    オキザリスの花がかかりつけの医院の庭に可愛く咲いています。花の名前はギリシャ語で、葉に酸味があることから「すっぱい」の意味だそうです。花期は10月~4月です。用途は花壇、鉢植えです。花言葉は「輝煌」と紹介されています。今日はオキザリスと1月の赤のバラを紹介致します。気品のある「オキザリス」市内の開業医の庭の「1月のバラ」オキザリスと1月の赤のバラ

  • 聖書のヨハネの書:立派な実を結びつづけるためにイエスの名はどれ程重要ですか?

    イエスは、弟子たちに、ご自身を「真のぶどうの木」に、み父エホバを「耕作者」、弟子たちは「ぶどうの枝」に例え、神エホバのご意志の多くの実を結び続けるために、イエスと結びついたままでいなければならないことを教えられました。そうするのは「み父エホバが栄光をお受けになるため」であることを分かり易く諭されました。それは神エホバがみ子イエスを愛され、イエスが弟子たちを愛したとおり、イエスの愛の内に留まることの重要性を教えるもの(ヨハネ15:1~10)。さらに立派な実を結びつずけるためにイエスの名がどろほど重要かを次のように教えられました。「「あなた方がわたし(イエス)を選んだのではありません。わたし(イエス)があなた方(弟子たち)を選び、あなた方が進んで行って実(立派な実・イエスの教え・エホバのご意志を守り行なうこと)を結...聖書のヨハネの書:立派な実を結びつづけるためにイエスの名はどれ程重要ですか?