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プロフィール
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JWみやさんさんのプロフィール

住所
宇和島市
出身
宇和島市

 イエス・キリストの伝道の主要なテーマは「神の王国の良いたより」でした(ルカ4:43;8:1)。ですからイエスの真の追随者はいつでもどこでも神の王国の良いたよりの真理を徹底的に証しします(マタイ24:14;28:19,20.使徒28:23)。「神の王国の良いたより」に勝る良いたよりはどこにもありません。加えて聖書からの日々の生活に役立つ「目立った言葉」や趣味の花々、風景の写真、俳句を紹介致します。

ブログタイトル
神の王国の良いたより
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/jwjw18615hmiyajw47jw
ブログ紹介文
1.神の王国の良いたよりの真理・聖書の紹介 2.花々と風景写真 3.俳句 4.時代の変化
更新頻度(1年)

773回 / 365日(平均14.8回/週)

ブログ村参加:2014/06/05

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ハンドル名
JWみやさんさん
ブログタイトル
神の王国の良いたより
更新頻度
773回 / 365日(平均14.8回/週)
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神の王国の良いたより

JWみやさんさんの新着記事

1件〜30件

  • 百日草(ジニア)の花とタマスダレの花♪

    お隣の庭に、猛暑の中で益々元気に百日草(ジニア)の花が沢山咲いています。この花は幼い頃からの夏の花として馴染み深い花です。この花びらはよく見ると花芯のところから小さな小花を沢山咲かせています。花期は6月~10月です。用途は鉢植え、花壇です。花言葉は「薄らぐ想い」と紹介されています。今日は百日草(ジニア)の花とタマスダレの花を紹介致します。お隣の庭の「百日草(ジニア)の花」庭に咲いている「タマスダレの花」百日草(ジニア)の花とタマスダレの花♪

  • イサクは妻リベカの悩みを聞き、ヤコブのために全能のエホバ神の祝福を伝えた♪

    聖書には父イサクに長男エサウが、エホバ神に祝福を願い求めて泣いて懇願したことが記されていました。さて物事はどのように進展するでしょうか。聖書には次のように記されています。「父(イサク)が、(長男エサウと間違い)ヤコブのために祝福を願い求めたので、エサウはヤコブに恨みを抱き、心の中でこう言い続けた。「父(イサク)の死は近い。喪の期間が終わったら、弟ヤコブを殺してやる」。エサウのこの考えを知ったリベカは、すぐに人を遣わしてヤコブを呼び、こう言った。「兄さんのエサウがあなたを殺して復讐しょうとたくらんでいます。今すぐ、私の言う通りにしなさい。ハランにいる私の兄ラバンの所に逃げなさい。そして、あなたの兄さんの怒りが静まって、あなたのしたことを忘れたら、私は人を遣わしてあなたを呼び戻します。あなたたち2人を同じ日に失いた...イサクは妻リベカの悩みを聞き、ヤコブのために全能のエホバ神の祝福を伝えた♪

  • 唐綿の花とその綿を着けた種と百日紅の花♪

    唐綿の花が庭に咲いており、今年は早くも独特の沢山の綿を着けた種をはじき出しています。この様子を見ると花の名前が「唐綿」と付けられている意味が理解できます。今日は唐綿の花とその綿を着けた種と百日紅の花を紹介致します。庭に咲いている「唐綿の花」唐綿の花の「綿を着けた種」庭に咲いている元気な「百日紅の花」唐綿の花とその綿を着けた種と百日紅の花♪

  • 山から帰った長男エサウは父イサクに祝福の祈りを泣いて懇願した♪

    イサクは高齢になり目が見えなくなっており、ヤコブを長男のエサウと思い込み祝福の祈りをエホバ神に捧げました。その直後に長男のエサウは狩りに出ていた山から帰って来ました。さて、どのように進展するでしょうか。聖書には次のように記されています。「イサクがヤコブへの祝福を願い終え、ヤコブがイサクの所から立ち去ったちょうどその時、兄エサウが狩りから帰って来た。エサウも美味しい料理を作って父(イサク)の所に持って行き、こう言った。「お父さん、体を起こして、私が持ってきた物をどうぞ食べてください。そして私(エサウ)のために(エホバ神に)祝福を願い求めてください」。そこで父イサクは言った。「あなたは誰なんだ」。エサウは言った。「あなたの息子、長男のエサウです」。イサクはひどく身を震わせてこう言った。「では、さっきの獲物を捕って持...山から帰った長男エサウは父イサクに祝福の祈りを泣いて懇願した♪

  • ヒぺリクムの花とピンクのバラの花♪

    お隣の庭に黄色の鮮やかなヒぺリクムの花が咲いています。この花はヒペリカムまたはヒョウヤナギとも呼ばれています。黄色の雄しべの目立つ花です。原産地は中国です。花期は6月~9月です。用途は切り花、鉢植え、庭植えです。花言葉は「きらめき」と紹介されています。今日はヒぺリクムの花とピンクのバラの花を紹介致します。お隣の庭の「ヒぺリクムの花」庭に咲いている「ピンクの柄の花」ヒぺリクムの花とピンクのバラの花♪

  • 年老いて目が見えなくなっていたイサクは、ヤコブを長男エサウと思い祝福した♪

    年老いて目が見えなくなっていたイサクの妻リベカは愛する息子ヤコブのために実際的な助言を与えました。ヤコブは母親リベカから教えられた実際的な助言を適用した結果どうなるでしょうか。聖書は次のようにしるしています。「ヤコブが父(イサク)の所に入っていって、「お父さん」と言うと、父は言った。「おお、息子よ、エサウか。それとも、ヤコブか」。ヤコブは父に言った。「あなたの息子エサウです。言われた通りにしてきました。体を起こして、私が捕ってきた物をどうぞ食べてください。そして私への祝福を(神エホバに)願ってください」。イサクは言った。「どうしてこんなに早く捕まえられたんだ」。ヤコブは答えた。「あなたの神エホバのおかげです」。イサクはヤコブに言った。「こっちに来てくれないか。あなたに触って、本当に私の子エサウなのかどうか確かめ...年老いて目が見えなくなっていたイサクは、ヤコブを長男エサウと思い祝福した♪

  • 7月の俳句(その3)

    連日の猛暑続きに加え、新型コロナの感染者が増加傾向にあります。くれぐれもご注意してくだされば幸いです。暑い盛りの日には冷やしたスイカを食べると、子供の頃からの夏の最高の食べ物と感じます。土から豊かな水分を蓄え、自然な甘さは、爽やかさを与えてくれます。皆様方の夏の涼を呼ぶ食べ物は何でしょうか。今日は7月21日~31日までに詠んだ俳句を紹介致します。広見川夏草茂る川辺かな艶々の茄子の安さよ直売所雨に濡れ紫ムクゲ咲きし庭玄関を開ければ入る糸トンボ夏野菜どれも安値の道の駅喜びも悔しさもあるオリンピック金メダル日本柔道深き礼執念の一球ソフト金メダルコロナ禍の拡大続くニュース見るじっと見る大きな目玉セセリ蝶理髪店出れば酷暑の夕となる長茄子の煮物柔らか箸すすむ道辺に咲いている「ムクゲ」日没時の「宇和島城」昼間の「宇和島城」夕...7月の俳句(その3)

  • 松尾芭蕉の句碑と若い宮司さんと89歳、85歳の方と八ッ鹿踊りの説明板とアルストロメリアの花♪

    昨日宇和島湾の写真を撮りに行った帰りに宇和津彦神社の境内から宇和島城の写真を撮るために立ち寄りました。その時、宇和津彦神社境内には松尾芭蕉の句碑があり、近づいて見ると次の有名な俳句の句碑でした。「古池や蛙飛び込む水の音」松尾芭蕉の母親が宇和島出身のため、そのご縁で松尾芭蕉の句碑が在る、と宮司さんが説明してくれました。今日は松尾芭蕉の句碑と宮司さんと89歳、85歳の方と八ッ鹿踊りの説明板とアルストロメリアメリアの花を紹介致します。1.宇和津彦神社の境内にある松尾芭蕉の句碑2.境内で親切な若い宮司さんと、89歳、85歳の方の弾む話し風景中央が宮司さん、右が89歳、左が85歳の方で親切で、とても若く見える方々でした。3.境内入口にあった「八ッ鹿踊りの説明板」。仙台の伊達家に由来する踊りで無形民俗指定文化財財です。4....松尾芭蕉の句碑と若い宮司さんと89歳、85歳の方と八ッ鹿踊りの説明板とアルストロメリアの花♪

  • イサクが高齢で目が見えなくなった時、妻リベカが息子ヤコブ与えた実際的な助言♪

    聖書にはイサクが高齢になり、目が見えなくなった時、妻リベカが息子ヤコブに与えた実際的な助言が次のように記されています。「ある時、年老いて目がほとんど見えなくなっていたイサクは、上の子エサウを呼び寄せ、「息子よ」と言った。エサウは、「はい、ここにいます」と言った。イサクは言った。「私は年を取った。いつ死ぬかわからない。だから今、矢筒と弓を持って野原に出掛け、獲物を捕ってきてくれないか。そして私の好きなおいしい料理を作って、持ってきてほしい。そうしたら、それを食べて、死ぬ前にあなたのために祝福を(神エホバに)願い求めよう」。イサクが息子エサウに話しているのを、リベカは聞いていた。そしてエサウは、獲物を捕ってくるため、野原に出掛けた。それでリベカは息子ヤコブに言った。「さっきお父さん(イサク)が、兄さんのエサウにこう...イサクが高齢で目が見えなくなった時、妻リベカが息子ヤコブ与えた実際的な助言♪

  • 昼間の愛媛県宇和島市の湾と宇和島城とノウゼンカズラの花♪

    昨日、夕暮れ時の宇和島湾と日没時の宇和島城を紹介致しましたが、本日は昼間に昨日と同じ場所に宇和島湾と宇和島城の写真を撮りに行きましたので紹介致します。本日も33℃を超える厳しい猛暑でした。今日は愛媛県宇和島市の湾と宇和島城とノウゼンカズラの花を紹介致します。宇和島湾と小高い山の上の宇和島城昨日の夕暮れ時の「宇和島湾」市内宇和津彦神社から見る「宇和島城」昨日の日没時の宇和津彦神社から見た「宇和島城」道辺に咲いている「ノウゼンカズラの花」昼間の愛媛県宇和島市の湾と宇和島城とノウゼンカズラの花♪

  • 王や地域の長たちは、イサクにはエホバが共におられることを認めた♪

    聖書にはイサクが、神エホバの祝福によって非常に裕福になると、人々がねたみを持ち、井戸に土を詰め、嫌がらせをしたことが記されています。それでもイサクは移動しながら井戸を掘りました。その後、王アビメレクや地域の長たちが、イサクにはエホバが共におられる、ことを認めている言葉が次のように記されています。「その後、王アビメレクがゲラルからイサクの所にやって来た。相談役のアフザトと軍隊の長フィコルが一緒だった。イサクは彼らに言った。「あなた方は私を嫌って出て行かせたのに、どうして私の所に来たのですか」。彼らは言った、「私たちは、エホバがあなた(イサク)と共におられることがはっきり分かりました。それでこう言おうということになりました。「私たちは誓いを交わし、私たちと契約を結んでください。私たちがあなたに危害を加えなかったよう...王や地域の長たちは、イサクにはエホバが共におられることを認めた♪

  • 夕暮れ時の愛媛県宇和島市の湾とムクゲの花♪

    宇和島市の市街の東の少し奥の小高い所まで登ると宇和島湾と市街の一部と宇和島城が見えます。そのため夕暮れ時の愛媛県宇和島湾の写真を撮りに行きました。うっすらとした夕焼け空の宇和島湾の写真と日没時の宇和島城の写真を撮ってきました。今日は夕暮れ時の愛媛県宇和島市の湾とムクゲの花を紹介致します。1.夕暮れ時の宇和島湾。湾の出口を右に行くと吉田湾です。市街の小高い山の上にあるのが宇和島城です。クレーンが見える場所は造船所です。2.日没時の宇和島城日没時でも宇和島城をもう少し鮮明に撮る、技術を持ち合わせていれば良いのですが・・・3.道辺に咲いている「ムクゲの花」。普通見掛けるムクゲの花と花びらの形が違います。夕暮れ時の愛媛県宇和島市の湾とムクゲの花♪

  • 神エホバはイサクを、恐れてはいけない、私はあなたと共にいると励まし、祝福した♪

    イサクは、妻リベカが美しいため、自分が殺され、妻リベカが奪われるかもしれないと心配し、地域の人に「私の妹です」と言っていました。そうしたイサクの行動に対し、王アビメレクは、イサクとイサクの妻リベカに手出しをする者は死刑に処す、と王命を出し保護しました。神エホバはイサクを祝福したことを聖書は次のように記しています。「イサクはその土地(飢饉の土地)で種をまいた。その年の収穫は、まいた物の百倍にもなった。エホバが祝福したからだった。イサクは裕福になり、その後も成功していき、非常に裕福になった。幾つもの羊の群れと牛の群れを持ち、大勢の召し使いを抱えるようになったのである。それでフィリステア人は、彼をねたむようになった。フィリステア人は、父アブラハムの時代に召使たちが掘った井戸全てに土を詰め、ふさいだ。王アビメレクはイサ...神エホバはイサクを、恐れてはいけない、私はあなたと共にいると励まし、祝福した♪

  • ランタナにセセリ蝶と乳草の胞子♪

    夕刻に庭のランタナにセセリ蝶が吸蜜に来ていました。セセリ蝶は目玉に特徴があり、子供の頃にはこのセセリ蝶を「トンボ取り蝶」と呼び、捕まえて猫じゃらしに結び付け、トンボ取りに興じていました。今思えば、せせり蝶に悪いいたずらをしたものだと思い反省しています。今日はランタナにセセリ蝶と乳草の胞子を紹介致します。夕刻時の庭の「ランタナにセセリ蝶」道辺の雑草の中の「乳草の胞子」ランタナにセセリ蝶と乳草の胞子♪

  • イサクは美しい妻リベカのことを「私の妹です」と言っていた。それはなぜ?

    イサクが60歳の時に、妻リベカが双子を妊娠し、エサウとヤコブが生まれましたが、エサウは空腹時の食事のために長男の権利をヤコブに渡し、長男の権利を軽んじたことが記されています。次に聖書は、イサクが美しい妻リベカのことを地域の人に「私の妹です」と言っていたことが記されています。何故イサクは妻のリベカを「私の妹です」と偽っていたのでしょうか。聖書には次のように記されています。「さて、その地方(イサクの住んでいた地方)で飢饉が起きた。アブラハムの時代に起きた1度目の飢饉とは別のものである。それでイサクは、フィリステア人の王アビメレクの所、ゲラルに行った。エホバはイサクに現れてこう言った。「エジプトに行ってはいけない。私(エホバ神)が指定している場所に住みなさい。この土地に外国人として住みなさい。そうすれば、私は引き続き...イサクは美しい妻リベカのことを「私の妹です」と言っていた。それはなぜ?

  • シロツメ草の花と真っ赤なバラ♪

    近くの畑道にたくさんのシロツメ草が咲いています。シロツメ草はヨーロッパ原産で、日本には牧草として輸入され、現在は野生化した草花です。花期は3月~9月です。この花は昼間開いて夜閉じる就眠をします。今日はシロツメ草と真っ赤なバラを紹介致します。畑道に咲いている「シロツメ草」庭に咲いている「真っ赤なバラ」シロツメ草の花と真っ赤なバラ♪

  • イサクの長男エサウはレンズマメの煮込みとパンのために長男の権利を弟ヤコブに渡した♪

    イサクは40歳の時、妻リベカと結婚し、イサクが60歳の時に神エホバの助けによって双子のエサウとヤコブが生まれました。ところが、長男のエサウが疲れて帰ってきた時に、弟ヤコブにレンズマメの煮込みとパンのために、重要な長男の権利を渡し、エホバの定めた長男の権利を軽んじたことが聖書に次のように記されています。「(イサクの)男の子たち(エサウとヤコブ)は成長していった。エサウは腕の良いい狩人になり、よく野原に出掛けた。ヤコブは非難されるところがない人で、よく天幕で時間を過ごした。イサクはエサウを愛していた。エサウが、食物となる獲物を捕らえて来るからであった。一方、リベカはヤコブを愛していた。ある時、ヤコブが煮込み料理を作っていると、エサウが野原から疲れて帰ってきた。エサウはヤコブに言った。「その赤いやつを少し食べさせてく...イサクの長男エサウはレンズマメの煮込みとパンのために長男の権利を弟ヤコブに渡した♪

  • 宇和島市九島大橋のライトアップと前川次郎柿♪

    宇和島市の西側に位置する全周約12kmの九島を宇和島市街と結ぶ九島大橋があります。九島大橋は水深30mにベルタイプ式橋脚基礎としては日本最大の規模とのことです。全長は468m、幅7.25m(2車線)、高さは海面から15.5mで、強風時に橋の共振による破壊を防ぐ抑制翼が設置されています。今日は宇和島市九島大橋のライトアップと前川次郎柿を紹介致します。1.九島大橋の全景(写真の左側が九島です)2.宇和島市街から見る九島3.九島大橋のライトアップの夜景(ライトアップが海面に映っています)80m位手前から撮った写真です九島大橋の約300m手前から撮った写真です4.前川次郎柿(9月下旬になると色付き収穫できます。甘くて美味しいブランド品です)宇和島市九島大橋のライトアップと前川次郎柿♪

  • アブラハムの子イシュマエルとイサクについての記録♪

    アブラハムは、神エホバの祝福によって充実した人生を送り、その生涯は175年だったことを聖書は記録しています。続いて聖書はアブラハムの子イシュマエルとイサクについての記録を記しています。「以下は、アブラハムの子イシュマエルについての記録である。イシュマエルは、(アブラハムの妻)サラの召し使いだったエジプト人ハガルとアブラハムの間に生まれた子だった。イシュマエルのの子の名は次の通りである。イシュマエルの長男ネバヨト、ケダル、アドベエル、ミブサム、ミシュマ、ドマ、マサ、ハダド、テマ、エトル、ナフイシュ、ケドマ。これらの人がイシュマエルの子であり、各氏族の長12人である。彼らの居住地や宿営地もその名前で呼ばれる。イシュマエルの生涯は137年だった。イシュマエルは息を引き取り、先祖たちと共に横たわった(埋葬された)。イシ...アブラハムの子イシュマエルとイサクについての記録♪

  • 百日草・ジニアと糸トンボ♪

    お隣の庭に昔ながらの百日草が咲いています。百日草は私の手持ちの花図鑑ではジニアとして紹介されています。この花は開花時期が長いので百日草と呼ばれています。百日草は子供の頃からのなじみ深い夏の花です。花期は6月~10月です。用途は鉢植え、花壇です。花言葉は「薄らぐ想い」と紹介されています。今日は百日草・ジニアと糸トンボを紹介致します。お隣の庭に咲いている「百日草」庭で静かに休む「糸トンボ」百日草・ジニアと糸トンボ♪

  • アブラハムは充実した人生を送り、その生涯は175年だった♪

    アブラハムの息子イサクは、エホバ神の導きによって、慎み深いリベカを妻にし、イサクは母(サラ)葬られたを亡くした悲しみは癒されました。次に聖書は高齢になったアブラハムの生活を次のように記録しています。「アブラハムは再び妻を迎えた。名前はケトラといった。やがてアブラハムとケトラの間に、ジムラン、ヨクシャン、メダン、ミディアン、イシュバク、シュアハが生まれた。ヨクシャンの子は、シエバ、デダン。デダンの子は、アシュリム、レトシム、レウミム。ミディアンの子は、エファ、エフェル、ㇵノク、アビダ、エルダア。これらの人は皆、ケトラの子である。アブラハムはやがて全財産をイサクに与えた。そばめたちの間にできた子たちには、贈り物を与えた。そして自分(アブラハム)がまだ生きているうちに、彼らを東へ、東方の地に行かせ、息子イサクから離れ...アブラハムは充実した人生を送り、その生涯は175年だった♪

  • 百日紅(さるすべり)の花とお隣の庭のランタナ♪

    帰郷以来、庭に百日紅(さるすべり)の花木を植えていますが、この時期に花を咲かせます。百日紅の花はピンクの小花が集まって咲き、可憐な花です。百日紅の花木は、幹の成長の遅い木です。幹はツルツルしているので、猿も滑るのでさるすべり(百日紅)と名前が付けられたのではないかと思います。この花は私の手持ちの花図鑑には紹介されていません。今日は百日紅(さるすべり)の花とお隣の庭のランタナを紹介致します。庭に咲いている「百日紅(さるすべり)の花」お隣の庭の「ランタナ」-我が家のランタナは橙色系ですが、お隣のはピンク系の花も咲かせます-百日紅(さるすべり)の花とお隣の庭のランタナ♪

  • リベカは遠くから夫になるイサクの姿を見ると、ベールを深くかぶり、慎みを示した♪

    アブラハムの従者が、神エホバの導きによって、リベカのもとに訪れたことを知った、リベカは、躊躇することなく、まだ見ていないイサクの妻として行くことに同意し、「はい、行きます」と応じました。リベカも神エホバに信仰をもつ人であったことが分ります。聖書には、旅をしてイサクの妻となるために出かけたリベカが、遠くから夫になるイサクの姿を見た時、直ぐにベールを深くかぶり、慎み深い特質を示したことが記されています。「そこで彼ら(リベカの兄と母)は、リベカとその乳母、またアブラハムの従者と付き添いの人たちを送り出すことにした。彼らはリベカのために祝福を願い、こう言った。「リベカ、あなたの子孫が幾千万にもなりますように。あなたの子孫が敵の町を攻略しますように」。リベカと付き人の女性たちは立ち上がってラクダに乗り、アブラハムの従者に...リベカは遠くから夫になるイサクの姿を見ると、ベールを深くかぶり、慎みを示した♪

  • 白のデュランタの花と橙色のカンナの花♪

    庭に白と青紫のデュランタの花木を植えていますが、妻が冬に丸坊主に選定し、今年は花を咲かさないのでは、と心配しました。しかし、春からどんどん新芽を伸ばし、白のデュランタの花を咲かせました。花期は7月~9月です。用途は切り花、鉢植え、庭植えです。花言葉は「独り善がり」と紹介されています。今日は白のデュランタの花と橙色のカンナの花を紹介致します。庭に咲いてきた「デュランタの花」近くの柿畑に咲いている「カンナの花」白のデュランタの花と橙色のカンナの花♪

  • リベカはアブラハムの従者に、イサクの妻になって「はい、行きます」と応じた♪

    アブラハムの従者は、神エホバが主人アブラハムの兄弟の孫娘リベカを、イサクのために連れて帰るように、神エホバが導かれたことを明らかにしました。聖書は、リベカの家族とリベカがどう応じたかを次のように記しています。「ラバンとベトエルは答えた。「これはエホバが導いていることですので、私たちは、よいかどうか言うことなどできません。リベカはこおにいます。連れて行って、エホバが言われた通り、あなたの主人のご子息(イサク)の妻としてください」。この言葉を聞いて、アブラハムの従者はすぐにエホバの前にひれ伏した。そして、銀や金の装飾品と衣装を取り出してリベカに与え、貴重な品々をリベカの兄と母に与えた。その後、従者と付き添いの人たちは食べて飲み、そこに泊まった。アブラハムの従者は朝起きると、「主人の所に戻らせてください」と言った。リ...リベカはアブラハムの従者に、イサクの妻になって「はい、行きます」と応じた♪

  • 夕刻に休んでいる麦わらトンボと糸トンボと女郎花(おみなえし)の花♪

    18時過ぎ裏庭の車庫の横で麦わらトンボが休んでいました。カメラを20cm位まで近づけてもじっとしていました。ムギワラトンボも早めに休みに就いたのかも知れません。糸トンボも傍で休んでいました。今日は夕刻に休んでいる麦わらトンボと糸トンボと女郎花の花を紹介致します。夕刻に裏庭で休んでいる「麦わらトンボ」麦わらトンボの傍で休んでいる「糸トンボ」裏庭に咲いている「女郎花(おみなえし)の花」夕刻に休んでいる麦わらトンボと糸トンボと女郎花(おみなえし)の花♪

  • アブラハムの従者は、自分が祈った通りのことが起きたことを、リベカの家族に正しく報告した♪

    アブラハムの従者は、リベカの家族に食事を勧められた時、自分が旅をして来た用件を正しく伝え始めました。アブラハムの従者は引き続き、神エホバに具体的に祈った結果、その通りのことが起きたことを、誠実に話し続けた内容が聖書に次のように記録されています。「「今日、井戸の所に着いた時、私はこう祈りました。「私の主人アブラハムの神エホバ、あなたがもし、この旅がうまくいくようにしてくださるのでしたら、ぜひともこうなりますように。私は今、井戸の傍に立っています。水を汲みにやって来る娘に、「かめの水を少し飲ませてくれませんか」と言おうと思います。それに対し、「どうぞお飲みください。ラクダのために水を汲んで来ましょう」と言う人、その人こそ、主人(アブラハム)の息子(イサク)のためにエホバがお選びになった女性でありますように」」(創世...アブラハムの従者は、自分が祈った通りのことが起きたことを、リベカの家族に正しく報告した♪

  • 宇和島市が産んだ明治の賢人児島惟謙像と薄紫のムクゲの花♪

    宇和島城の登り口・南口門の前に宇和島市が産んだ明治の賢人児島惟謙の像が立っています。傍に児島惟謙を説明する石板があり、同氏について説明されています。児島惟謙は明治時代に今の関西大学の前身の関西法律学校の創設に参画した、近代法律の専門家のようです。加えて明治24年5月の大津事件の時に司法の独立を守った賢人であることが紹介されています。今日は宇和島市が産んだ明治の賢人児島惟謙像と薄紫のムクゲの花を紹介致します。明治の賢人児島惟謙と説明石板7月21日に庭に植えた「薄紫のムクゲ」宇和島市が産んだ明治の賢人児島惟謙像と薄紫のムクゲの花♪

  • 忠節なアブラハムの従者は、具体的にリベカの家族に用件を伝える♪

    アブラハムの従者とラクダに親切に水を飲ませたリベカは走って家に帰り、母と家の人に起きたことを伝えました。アブラハムの従者が家に招かれ、用件を話したいことを伝えると、リベカの兄ラバンが「お話しください」と、言いました。アブラハムの従者が、引き続き伝えた内容が次の通り記録されています。アブラハムの従者は神エホバに是認された忠節な人であったことが分ります。「従者は言った。「私はアブラハムの従者です。エホバは私の主人を大いに祝福されました。羊と牛、銀と金、男女の召し使い、ラクダとラバをお与えになりました。おかげで主人は非常に裕福になっています。また、主人の妻サラは、年老いてから子を産みました。主人は全財産をその子に与えようとしています。それで主人は次のように言い、私に誓いをさせました。「私(アブラハム)の息子の妻を、私...忠節なアブラハムの従者は、具体的にリベカの家族に用件を伝える♪

  • 7月の俳句(その2)♪

    今年は四国が遅れて梅雨明けをしました。異常天候で北海道や東北地方が猛暑になっています。新型コロナ感染症も引き続き都市部を中心に拡大していますので厳しい暑さの中、くれぐれもご注意してくだされば幸いです。今日は7月11日から20日までに詠んだ俳句を紹介致します。老いの手にずっしり重しスイカ買う夕凪の小島美し吉田湾同級生訪ねし午後の暑さかな頭上にて雷鳴激し雨となる雷雨過ぎ虹の立ちたる里の山コロナ禍のニュースの日々の緑樹かな豊作の茄子の安さよ道の駅妻の愛ポインセチアに傘を差す丸々の黄色のメロン買い求む暑き日に配達の人急ぎ足夕凪の「吉田湾」綺麗な「日々草」庭で次々と咲く「白色ムクゲ」庭に咲いている「メドセージ」庭に咲いている「ピーマンの花」裏庭に咲いている「ゴーヤの花」裏庭に実っている「キュウイフルーツ」7月の俳句(その2)♪

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