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損失に苦しむ投資家を一人でも多く救い出すことが使命。それが私の生きる道。「株道」

ブログタイトル
「株道 -人に教えたくない私の相場帳-」
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/tradehospital/
ブログ紹介文
「信用と先物で損失1800万」からの復活の記録
更新頻度(1年)

17回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2013/08/15

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株道さん
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株道さんの新着記事

1件〜30件

  • 200日移動平均線上の日経平均株価

    長らくブログ更新しておりませんでした。需給面で日本株に明確な変化が表れていますので、残暑お見舞いがてら執筆しております。最初に申し上げますが、夏特有の商いの薄い地合いですので、大口機関投資家が短期的に先物を使っていくらでも相場を動かせます。これから話す内

  • 株道の「つぶやき」臨時配信5.16

    金曜のリバウンドを踏まえ、週明け以降の相場見立てを聞きたいとのメールを受け取りましたので回答します。指南書に沿った内容のため今回はログインページでの更新となります。ご了承下さい。(続きを読むにはログインが必要です)このログインページは永続的な運用を保証し

  • 日銀よりもGPIF!

    日経平均はザラ場一時28,000円の大台を割り込み、2営業日連続の大陰線。-1,797円(-4.7%)の下落でも日銀のETF買い介入は2日連続でありませんでした。火曜、日経平均は-3.1%(前引け-2.75%)も下落しています。4月までは日銀が必ず支えていたはずです

  • 緊急事態宣言「催促相場」

    世界最大級客船「アリュール・オブ・ザ・シーズ」日本株は二日連続大幅安でチャートは窓開け「二空叩き込み」となっています。75日線を割り込み、保ち合い下放れ。随分と下げたように思いますが2日で-4%程度の下落です。長期トレンドが転換するまでには至っていません。

  • 株道の春の相場解説1

    株式市場は春の嵐。3月権利落ちを前に、キャピタルゲイン(値幅益)もインカムゲイン(配当益)も施しをくれるほど相場は甘くないということです。さっそく相場概況を見てみます。日経平均は二番天井の高値から約-7%下落しています。ダブルトップが完成するネックライン水

  • 株道の「つぶやき」臨時配信3.21

    コロナショックから一年。あの大暴落の真実と教訓を株道の視点で振り返ります。総まとめですので指南書を手にデータ比較して頂ければ幸いです。(続きを読むにはログインが必要です)このログインページは永続的な運用を保証したものではありません。パスワードは、指南書「

  • 大相場での株道「指南書」の取り扱いについて

    異例のコロナ金融緩和大相場での「指南書」の判断基準についてのお知らせです。(続きを読むにはログインが必要です)このログインページは永続的な運用を保証したものではありません。パスワードは、指南書「株道の教え-最終章-」実践チャート検証①の銘柄コード4桁を半角

  • 鯨幕相場の終了と酒田五法

    この一ヶ月間でダウとナスダックのミスプライスが大幅に修正されました。ウィズコロナの売り、そして、アフターコロナへのグローバルな転換です。日本株においてもこの調整局面で、日経平均指数寄与度の高い大型株が売られ、TOPIX中小型の見直し買いとなり、グロース(

  • アフターコロナでも下げなかった出前館を検証

    日経平均-1202円安。29,000円を割れての大引けとなりました。日経寄与度の高い銘柄は必然的にマイナス寄与も高くなります。下位寄与度10銘柄の値がさ株だけで日経平均株価を-600円弱押し下げていることがわかります。バリューの下げが小さかったはずです。本日の値動きの随所

  • クリレス急騰にみる踏み上げの検証

    先週の日本マーケットの場味の悪さを忘れてしまうほど、今週の市場は強かった。月+427円、火+271円、水+284円、木-304円、金+437円+1115円上昇し、先週下落分を全て埋め戻しています。1月末時点では、欧米投資家のポジション調整の売りに個人投資家の狼狽売りが追随する構図

  • 貸借銘柄でトレードするメリット

    年始相場は大発会からハラハラされられましたが、本日7日一転して、息を吹き返しています。物色対象もTOPIX型バリュー(割安株)回帰の流れ。また、オリックス、みずほリースなどのその他金融、保険、円高なのに自動車・機械関連、商社・非鉄金属が買われているのも興

  • 指南書キャンペーンの「お知らせ」です。

    2019年以前に指南書【相場帳・秘儀三十八手】を購入して頂いた人で、第三弾指南書「株道の教え-最終章-」だけを手に入れていない方がおられると思います。この度、指南書三部作すべてを完読してもらいたいとの思いから、キャンペーンを1月末日まで行います。まず、希望され

  • 日本株、今年最後の株道流分析

    今年の相場も残すところ5営業日となりました。私の下にも「プラス転換した銘柄が増えてきました!」という喜びのお知らせも少しずつ届くようになっていました。それもそのはずです。11月上旬から日経平均株価は+3800円を超える暴騰を見せ、騰落レシオはその間、90から最大

  • 大統領選にコロナ禍、最強の日本株?

    今週(26-30日)の日米相場を一言でいうなら、「持ち高整理の売り」ということになるのでしょう。市場は不透明さを嫌います。米大統領選、欧州コロナ再拡大と動けない相場が続いています。大口資金がマーケットに向かわず上値を追えないことから、さらにポジションを軽くして

  • 新政権発足後の「相場展望」先取り

    今週末のザラ場値動きは、売買代金が戻ってきたと同時に、現物買いがしっかり入った業種・銘柄物色が見られました。つまり、新興株からバリュー(割安)株への資金シフト起こっているという捉え方ができます。下図のチャートは海外勢が日本株を大幅に買い越すときに見られる

  • コロナ収束後のマーケットを考える

    日本マーケットが三連休を終える中、月曜のNYダウは+357ドル、7日続伸しています。7営業日累計は+1475ドル25日線かい離:+4.33%前回のブログでお伝えした米国株は強いという肌感覚とダブルインバースから見る需給分析を切り離していては売り目線に追い込まれ今の相場を見

  • マーケットに動揺、コロナの夏

    誰の目にもわかりやすく、腑に落ちる「売り材料」が出揃ってきましたので、久々にブログを更新します。・コロナ第二波、全国規模の感染拡大・企業業績、決算悪化・米国GDP(速報値)-33%、過去最悪・夏の円高(指南書アノマリー投資カレンダー参照)これに加え、テクニ

  • ベテラン投資家は今の相場をどう見ているのか

    メジャーSQを境にして相場の流れが一変することは多く、週明けの大陰線を翌日の大陽線で打ち消す乱高下、今週は安定感のない相場が続いています。トレンドを変えるほどの明確な下押し材料はなく、仕方なく、日柄調整がこの相場には必要とチャートが語っています。日経平均

  • 株価は半年先を織り込んでいく

    つくづく相場とは、実体経済や投資家心理の逆をいくものだなと思わされています。世の中を見渡せば、消費活動が止まり、企業倒産が相次ぎ、失業者(低所得者)が増加。企業業績の見通せない不景気の株高に違和感しかないという方も大勢おられると思います。マザーズに至って

  • ディズニーランドはつぶれない

    新型コロナにより東京ディズニーリゾートは1983年の開園以来、最長となる臨時休園を強いられています。開園は5月中旬以降に再延長されています。臨時休業してから80日経ちますが、ディズニーランドやディズニーシーを運営するオリエンタルランドの経営破たんは取り沙

  • 株道の「つぶやき」

    今週末、ブログを更新します。株道💗 いいね!クリックで執筆意欲が高まります。

  • 原油も下げた、ゴールドも下げた、リートも下げた特異日

    日本は先週メジャーSQを通過しており、ダウの波乱も跳ね除け、相場は買い戻しが入り、底堅く足元を固める展開。米国は今夜(3/20)のSQ通過で荒っぽい値動きに落ち着きを取り戻してくれることを期待しています。今週はグローバルマーケットが瀕死でした。コロナ・クラッ

  • SQショック、ブラックフライデー通過後に株道が思うこと

    「発生確率、1600億年に一度の暴落」(野村証券のコメント:日経新聞14日朝刊)地球の誕生が確か46億年前ですね。天文学的な数字で微笑んでしまいましたが、私の相場人生でもこれほどまでに買いが入らず、これほどまでに短期間に売り崩れたことは稀有。25年以上相

  • 実体経済危機へと波及するコロナショック

    世界規模のリスクオフ(リスク回避)相場となっています。プロの機関投資家は損失拡大を避けるため機械的にポジションを縮小、過去に照らし合わせると、2018年の年末暴落の水準まで減少しています。コロナ問題の焦点は、経済活動が滞り企業業績が悪化、世界経済が低迷す

  • 株道の「つぶやき」

    おはようございます。ブログ記事を更新するかもう一日考える猶予を下さい。今、もう一度「指南書」の指標値を照らせ合わせながら、前回のブログを読み直して頂きたいと考えています。相場想定を過去から俯瞰(ふかん)することで、新たに気付くものが必ずあるはずです。まず

  • このコロナ暴落にリバウンド(戻り局面)はあるのか

    米国では高安値から±10%以上株価が動くとトレンド転換と言われる中、NYダウは週ベースで-12%(-3,583ドル)史上最速で急落しました。ザラ場最大値:-14%(-4,311ドル)金曜夜の米利下げ催促相場からの+728ドル戻す超特大の下ひげ形成ですから、一旦、短期的な

  • 新型コロナ相場、セカンドステージ突入か

    困りましたね。職場や学校が第二第三のクルーズ船になりかねない状況です。国民行動に制限を設けなければ、感染拡大で医療崩壊しかねません。この段階からの新型コロナウイルスの封じ込めは難しく、パンデミックとして歴史に刻まれるのはほぼ間違いないでしょう。ただでさえ

  • 株道の「つぶやき」臨時配信 2/3

    「新型肺炎ショック相場と今後の対処法」についての記事です。随時、加筆していきます。(続きを読むにはログインが必要です)ログインページに関しましては永続的な運用を保証したものではありません。パスワードは、「株道の教え-最終章-(第三弾指南書)」<実践チャート検

  • 新型肺炎コロナウイルスと相場

    中国金融市場は春節休暇明けの株取引再開を2月3日まで延期しました。その間、リスク回避の機関投資家のポジション縮小は、日本市場で先行的に行われ、高値圏にあった日本のマーケットは利益確定を急ぐヘッジ売り場と化しています。日に日にアジア諸国の経済に与える損失の

  • 意外に知らないダブルインバースと先物の関係

    東証日々の売買高ランキングの上位に常にいる銘柄ですので、マーケットへの影響が小さいはずがありません。この手のレバレッジ商品は、TOPIXやJPX連動型など様々なタイプの上場投信が存在しています。空売りや先物・オプション取引の心理的ハードルを下げた入門的役

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