「株道 -人に教えたくない私の相場帳-」
住所
出身
ハンドル名
株道さん
ブログタイトル
「株道 -人に教えたくない私の相場帳-」
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/tradehospital/
ブログ紹介文
「信用と先物で損失1800万」からの復活の記録
自由文
損失に苦しむ投資家を一人でも多く救い出すことが使命。それが私の生きる道。「株道」
更新頻度(1年)

32回 / 302日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2013/08/15

株道さんの人気ランキング

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株道さんのブログ記事

  • 下落相場(景気後退局面)で有効な投資法はありますか?

    下落トレンドの手法と言えば、ほとんどの方が「空売り」や「日経ダブルインバースETF」を使ったトレードを思い浮かべると思います。私はかつて耐え難い生き地獄を味わっていますので、「空売り」手法を自らの禁じ手としています。基本的にトレンドでエントリー手法を変え

  • 「相場観」 臨時配信 第二弾 8/15

    「株道の教え-最終章-」が導く、「天底判断」指標の現況についてのフォロー記事です。(続きを読むにはログインが必要です)このブログ記事は、第三弾指南書「株道の教え-最終章-」の読者限定特典となっています。→第三弾指南書とは?なお、ログインページに関しましては永

  • 株道の「相場観」 臨時配信 8/5

    「株道の教え-最終章-」が導く、「天底」判断指標の現況についてのログイン記事です。(続きを読むにはログインが必要です)このブログ記事は、第三弾指南書「株道の教え-最終章-」の読者限定特典となっています。なお、ログインページに関しましては永続的な運用を保証した

  • 下値サポートラインと投資家心理

    ようやく夏相場らしい、窓開けの大陰線で涼しい風が通り始めました。マーケットの閑散・閉塞感ほどつまらないものはありません。主要証券会社19社のうち、16社が4-6月期最終減益・赤字。日本株離れによる手数料収入減が影響しました。株価の流動性こそが相場の命。一旦下

  • 中長期の投資判断に欠かせない移動平均線とは

    参院選も大方の予想を裏切らず、波乱なく通過。今の株価の流れも選挙前、先週末からのトレンドです。先週木曜に突発的な-422円の大陰線。翌日には+420円の大陽線でテクニカル上の不安要素をすべて吹き飛ばしました。結局、選挙前に外国人が買いポジションを外し(売り

  • 需給ってなんだ?

    相場師は、例年7月25日から8月20日くらいを海外の機関投資家が夏のバカンス休暇に入る、「夏枯れ相場」と見立て、ポジションの比率調整を行っています。商いが細まるので、値が軽くなります。ヘッジファンドや仕手筋によるトリッキー(仕掛け的)な株価変動にも注意し

  • 10年間で株価5倍になった銘柄Aのチャート

    ダウは史上最高値…初の2万7000ドル台。米国株は外部(国外)要因で本格調整した歴史は、私の知る限り「ない」ので、巨額の自社株買いを追い風に、国内経済が内部崩壊するまでブル相場の限界値を試すのでしょう。その勢いがチャートにも感じられます。「利下げの株買い

  • 米国株史上最高値圏、果たして利下げするのか?

    (雨晴海岸:富山県)米国株式指数S&P500は、今年に入って+18%の上昇を見せ、先週末、史上最高値を更新しています。米国株が堅調なのは、7月の利下げを織り込みに行ったからに他なりません。つまり、催促相場です。米利下げは十分に織り込まれました。7月のFOMCで

  • 機関投資家の日本株ポジション整理から何が読みとれるのか

    不透明感漂う相場。誰もエントリーしない相場が続いています。薄商いに、先物売り建玉の買戻しだけでじり高が保たれている、日本株は意志の感じない「戻り相場」です。ダウは、7月利下げ期待から急回復しましたが、日本株は売り建玉をたたんだ、単なるリスク回避によるポジ

  • 日本株、6月相場のアノマリー

    -相場師は「時」を買い、素人は銘柄を買う-今週末の大引けの日経平均株価は20,601円でした。奇しくも私が5/15の臨時配信ブログでお伝えした下値支持線、20,600円で終えています。ここで止まらなかった場合の下値抵抗ラインについても臨時配信ブログ5/15号の

  • 増税延期と解散総選挙相場を知らない投資家に今、株道が伝えたいこと

    -相場師は「時」を買い、素人は銘柄を買う-(神磯の鳥居:茨城県大洗)10日間に及ぶ大型連休は、マーケットから多くの投資資金を撤退させました。今、長期投資家は「暴落」を待ち、中期投資家は「急落」を待ち、短期投資家は「仮想通貨」へと投機マネーを投じています。株

  • 「指南書の単体販売の終了について」

    5月20日(月)00:00で、これまでご愛顧頂いた「株道」シリーズ2教材の単体での販売を終了しました。「株道-人に教えたくない私の相場帳-」「人に教えたくない私の売買手法-秘儀三十八手-」→単体販売終了「株道の教え-最終章-」→5月31日(金)24:00で単体

  • 株道の「相場観」 臨時配信 5/15

    「株道の教え-最終章-」から導く、日本株の現状分析と買い判断についての記事です。(このブログ記事を読むにはログインが必要です)このブログ記事は、第三弾指南書「株道の教え-最終章-」の読者限定特典となっています。なお、ログインページに関しましては永続的な運用を

  • 大型連休前にかい離が生まれた理由と対処法

    -相場師は「時」を買い、素人は銘柄を買う-個人の信用売りと日経ダブルインバースの手仕舞い売りが進んでいます。NT倍率が急拡大し、窓を空けての上昇。典型的な「踏み上げ相場」と地合いが一変しています。日経ダブルインバースは、先月末、買い残が大幅減少したかと思い

  • それでも株価2倍にこだわりますか?

    新高値更新、株価2倍と聞けば血が騒ぎますが、聞くと“やる”では大違い。2倍になる可能性のある銘柄を見つけ、それを二倍になるまで保有し続けるには時間も忍耐も必要です。割安優待銘柄を仕込んだら、業績急回復、たまたま数年後2倍になっていた・・というのが関の山で

  • 騰落レシオが上がらない理由

    3月末の配当権利落ちまでには一度、調整をもってくるだろうこと、5月大型連休後、消費増税の最終判断に合わせて、日本株に大きな変化が起こるだろうことを想定し、ポジションを早めにクローズして現金比率をこれまでになく高めてきました。「世界景気が後退局面に入った」

  • 株道からの「業務連絡」

    2019年1月以前に「売買手法-秘儀三十八手-」をご購入頂いた皆様へ「売買手法-秘儀三十八手-」は、今年の1月に大幅に内容を見直し、最新改訂版(2019.1.1)として生まれ変わりました。今の相場で必要な手法やデータを増強して盛り込んでいます。また、以後のブログ・ツイッタ

  • 株道のTwitter(ツイッター)知ってますか?

    年明けから始めた株道公式のTwitter(ツイッター)。空き時間で気軽に投稿できるので、ほぼ毎日つぶやいています。(本日で189個目のツイート)相場は「生きもの」です。ブログ更新後、刻一刻と変わる相場の変化に対応できていませんでしたので、「相場の今」を、短くタイム

  • 同時多発する企業不祥事は買いなのかを検証

    (キリマンジャロ:ケニア)連休明けの日本株は大きく買われ、窓埋めの大陽線で引けています。春節明けの相場に警戒して売りポジションでヘッジしていた機関投資家の買い戻しが値幅を大きくしています。為替110円台乗せ、踏み上げ需給相場です。(空売り比率44日連続の

  • 株道が警戒する、週足二番底とは

    今週もログインページにするような指南書の重要指標の大きな変化はありませんので、オープンページでの更新です。売りにも買いにも方向性を欠く中途半端な段階です。トレンドラインの上限に近づいています。25日移動平均線(20,340円)割れから20,000円のゾーンまで落ちて

  • 日足・週足・月足それぞれの日経平均の見え方

    (湖に浮かぶ古城:スイス)今週の東証一部の出来高(売買高)です。1/21(月)11億2,774万株1/22(火)10億1,093万株1/23(水)11億5,188万株通常で15~20億株、20億株超えが「活況」の目安と言われます。昨年12/21の20億株以降は商いが低調、ここ最近は15億株を

  • 株道が年末に手仕舞った銘柄

    (スコットランド:フェアリープール)私を巨額の資金を動かすマーケットの錬金術師と勘違いしてくれる読者の方がたまにいるのですが、せいぜい利を伸ばしても何十万の勝ちを積み重ねているだけです。何百万何千万の利食いをすることはありません。夢を壊して申し訳ない半面

  • 株道の「2019年相場解説」

    新年明けましておめでとうございます。昨年は年足陰線。アベノミクス相場初の年ベースの陰線を付けたことで、2012年から6年続いた上昇相場は一旦、途切れたことになります。年足連続陽線からの陰転は翌年も陰線となることが多いため、経験者ほどリスクオフで身構えてし

  • 「株道からのお知らせ」

    年明けからひっそりとTwitter(ツイッター)を始めています。目の負担を理由にブログ更新が激減し、私自身もストレスでした。このタイムリーで気軽な「つぶやき」で多少補っていければと思います。「株道」というアカウントがすでに複数存在していたため、アカウント名は、”

  • 「株道の指南書」シリーズ三部作について

    株の怖さを知らなければ、自分の欲の代償に大損失を知ることになります。1000回のトレードと500回の過ちを繰り返さなければ、相場で生き残る相場観は養えません。しかし、近道はあります。他人の歴史に学ぶことです。※第三弾指南書「株道の教え-最終章-」は、下記二作の既読

  • 株道の「つぶやき」 配信1/3

    株道から報告があります。(続きを読むにはログインが必要です)このブログ記事は、第三弾指南書「株道の教え-最終章-」の読者限定特典となっています。なお、ログインページに関しましては永続的な運用を保証したものではありません。パスワードは、第三弾指南書「実践チャ

  • 株道の「相場観」 臨時配信12/11

    「株道の教え-最終章-」が導く、株道の売買判断です。(続きを読むにはログインが必要です)このブログ記事は、第三弾指南書「株道の教え-最終章-」の読者限定特典となっています。なお、ログインページに関しましては永続的な運用を保証したものではありません。パスワード

  • 相場ローテーションが始まった?

    昨晩の米国株が200日移動平均線から窓を開けて大幅下落しました。逆三尊形成からの理想的なトレンド回復のシナリオは崩れています。今夜も同様に大陰線となれば、むしろ、そこはテクニカルリバウンドの短期買いという目線にはなります。これまで個人投資家の追証と信用需給に

  • 日本株が終わる時

    中国株式の大幅下落米中貿易不均衡問題WTI原油先物急落アップルショックRIZAPショック・・日本株全体の方向感は乏しく、エントリーしても、リスクだけをしょっている状態がしばらく続いていました。「日本株(の上昇トレンド)は終わりましたか?」という質問も多く

  • 「株で食べていけますか?」

    今回、第三弾指南書の「暴落指標データ」を手元にログイン・ページで臨時配信を閲覧して頂けた方は、この反騰相場(リバウンド)を的中できたことに驚かれたのではないでしょうか。第三弾指南書「株道の教え-最終章-」を通してみる株式市場は弱小個人投資家にとって全くの別