ハンドル名
san-aiさん
ブログタイトル
ヨン様に成りきれない、よっ様が行く!
ブログURL
http://san-ai.blog.so-net.ne.jp/
ブログ紹介文
ヨン様に成りきれない、サンアイのよっ様が、東西南北 あちらこちらを走り回りまわってます!
自由文
害虫防除・害獣防除・難燃処理・遮熱コーティング・超高温超高圧洗浄など、あれこれ仕事を紹介しています。
更新頻度(1年)

36回 / 135日(平均1.9回/週)

ブログ村参加:2013/04/28

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san-aiさんのブログ記事

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  • 3月19日(コウモリネット施工IN和歌山)

    本日は和歌山県田辺市にてコウモリ飛来休憩防止ネットバリア施工です。 6時に美濃加茂を出発し田辺市に到着したのが10時。早々に打ち合わせを行い、小雨の中作業に取り掛かりました。 ネットを張る為のワイヤーを壁面に取り付けます ステンレスの黒色被覆ワイヤーを、ステンレスターンバックに通して、 ワイヤーリングで鉸めて固定 ワイヤを壁沿いに張り切った状態 この部分に6mmのコウモリネットをセッティングして固定します

  • 3月16日(ムカデ返しの取付IN山梨)

    一昨日は、山梨県は出掛けて、SCキーパーの取付作業を行いました。 春先まだ早いですが、お家の中に侵入されては困ると言う事で、昨年依頼を受けていましたが、ムカデの発生するシーズンが終了間際だったので、新たなムカデシーズンが始まる前に施工完了しました。 施主様宅の環境的は、ムカデが繁殖に絶好調の、腐朽始めた切株などが多く、大きなムカデの出没も無理無いと理解致しました。 家の周りの砕石は玉石は防犯上最適でありながらも、ムカデは潜みやすい環境です。 水切り板金の下にスッキリと設置完 切株の多い畑側にもキーパーを取り付けます この面もスッキリ収まりが良いです。 ウッドデッキの下は潜り込んでの作業と成ります。 出隅コナーカバーで仕上がりもスッキリです。

  • 3月11日(天井裏のイタチ)

    生憎の雨模様と成った本日は、小牧市まで出掛けてのイタチ対策を行いました。 先日、点検に訪問した時イタチの侵入を確定付けましたが、中々証拠は残って居ませんでした。 8日経過した本日施工にやって参りましたが、案の定足跡が天井裏に残って居ます。確実に侵入営巣を行おうとしています。 イタチの足跡は特徴的で肉球の大きさと位置で確認します。 Uターンを行ったのか?肉球の位置が滑るように流れています 光の角度を変えて確認を行うと、浮き出るように足跡が確認出来ます。

  • 3月8日(困った天井裏)

    4戸のお家に分譲された旧長屋、1棟60坪の平屋に相当します。 1棟当たりの占有面積は15坪程度。 一番東に位置する施主様から、天井裏を何かが徘徊する!との連絡を受け、現地調査に向かいました。 天井裏を点検すると、天井裏はすべて4戸分が見渡せます。 リフォームされた天井に残る足跡は・・・・ 足跡は今一つはっきりしません。 天井裏は防音工事を施工されたとの事で、2重天井がねぐらの可能性大です。

  • 3月6日(本日2軒でイタチ調査)

    昨日に続き、本日もイタチの調査です。 天井裏で大きな音がするとの相談で、天井裏の調査を行うと侵入してる厄介者はイタチでした。 トタン屋根の上にもイタチの足跡がくっきり 水切り板金の隙間からも侵入できそうです。 面戸板も欠損してるのでここも侵入箇所の一つです。

  • 3月5日(瓦の上の足跡)

    天井裏に侵入する小動物調査は、脱糞と足跡が手掛かりと成ります。 瓦の上に薄っすらと堆積した砂埃は、動物の足跡を残してくれます。侵入口を狙い、屋根の上を徘徊して廻ります。 25mmの隙間でクマネズミが侵入出来ます。45mmの隙間でイタチが侵入します75mmの隙間だとアライグマやハクビシン侵入出来ます。 本日の対象動物の手がかりは、瓦の上に残る足跡です。 建物の壁面近くを徘徊するこの足跡 侵入可能な隙間が無いか?壁際の瓦を移動しています 足跡はイタチが建物廻りを徘徊しています。

  • 3月4日(鳥の巣撤去)

    天井裏で何かの物音がするとの事で、先日点検に伺いました。 調査の結果、ムクドリの巣が天井裏に落下堆積してて、堆積した鳥の巣を利用してクマネズミが営巣しようとしている事が確認されました。 火打ち土台の奥に山盛り状態の鳥の巣 鳥の巣を土嚢袋に詰め込み撤去搬出、その後にバキュウーム清掃 清掃後は全体的に消毒散布で完了

  • 3月2日(ムカデ対策始まる)

    3月の最初の土曜日に!と、ムカデ対策を依頼されていました。 ムカデ対策は、建物外周に薬剤処理を施す為に、晴れてくれないと困ります。 水溶性薬剤は、一旦乾けば、効果も長持ちしますが、施工中に雨に降られるのは、効果が得られなくなるので困ります。 幸いにも本日は、絶好のムカデ対策日和。まずます順調施工始まりました。 本日の2軒を皮切りに、今月からドンドンとムカデメンテが始まります。                                   侵入経路になりやすいポイントに水溶性薬剤を散布します   基礎ぞいに粉剤粒剤を散布します。 でもって ムカデ出てきました!

  • 2月27日(軒天井のコウモリ糞清掃)

    昨年から気に成って居たと、言われる施主様宅のコウモリ防除に本日か入りました。 2階の窓越しに見える、入隅に落下する黒い粒。 コウモリの糞と気づいたのは、建築屋さんに相談して教えて頂いたとの事です。 それ以降、気になって気になって・・・・と言う事で、コウモリシーズ前に対策を行う事と成りました。 ケイカル板に吹付塗装仕上げの軒天井 ノコを入れてカットします。 軒天井板を取り外すと大量の脱糞が落下し始めます 他の軒天井も同様です。 軒天井内に堆積したコウモリの脱糞を掻き出し掃除します 掃除機でバキューム清掃を行い、最後に消毒散布します。

  • 2月25日(害獣防除補修)

    本日はエクステリア屋さん!です。 繁殖期前に害獣防除にやって来ました。天井裏の調査では、ハクビシンの(足あと)が確認されました。出入り口も数カ所確認しています。 点検時に十分調査出来なかった、ウッドデッキの下の隙間を、本日点検と同時に隙間の補修を行いました。                      完全に化粧カバーで仕上げられたウッドデッキ                       合成樹脂踏み板のウッドデッキを1枚つづ取外し、アルミアングルで拵えられた大引も取外し、基礎側の隙間を(チェック)チェック!                        やはり、基礎と外壁の間に隙間が確認され、板金とステンレスメッシュネットで補修しました。                           裏側の縁側の下へも入らない様に、垂木を入れてステンレスネットでカバーも作成!ナイスな仕事でした。

  • 2月21日(ネズミの侵入はどこ?)

    ネズミの侵入口が解らないからと、いつも依頼を受ける同業他社のは担当者からのHELP!#59123;が掛かりましたので、点検に訪問しました。 一階がクリニックに成って居て、外階段を登ると2階が住い屋としての居室になってます。   一階のクリニック部分は全面コンクリート仕上げで2階床面までが高基礎状態。 居室部分の二階が木造建築となってます。   確かに、一階がコンクリート打ち仕上げで全くの隙間無し・・・。 侵入口が解らないのも無理ありません。   まぁ!そこはプロ 瞬く間に侵入経路を見つけ出します#59131; 階段登り口に有るダウンライトを開けて天井裏を確認! ほらほら!ネズミの通過出来る様な穴が有ります。 配線用にコア抜きされたコンクリート壁 VVF配線上にはラットサインも確認されます ダクト用の塩ビ配管下にも隙間が有ります。    

  • 2月18日(ネズミ侵入経路封鎖)

    ネズミが店舗に出没するので、出入りをコントロールする為に、隙間の多い部分を塞ぐ作業を行います。店舗に併設された座敷の框下はオープンな状態です。下地材を入れて目立たない様に、黒の板金で補修する事にしました。これにより床下からのネズミ侵入はストップさせたので、次のステップとして、天井裏で管理する様にトラップの配置と殺鼠剤の効果的な利用を行います。板金を止める下地材が無いので胴縁を取付けます店舗座敷框下からのネズミ出没無くなるでしょう

  • 2月16日(コウモリネットバリア12年経過)

    平成18年10月に施工した、コウモリ飛来防止のネットバリア施工した施主様から連絡が入りました。 『ネットが破れてるので見に来て欲しい!』との事です。 昨年の台風の影響にしては、かなり気付くのが遅かったなぁ〜と思いながらも、12年も経過したのでしかたないか?とも考えながら現場に向かいました。 現場に到着し、早々に点検開始。 なんの事?と不思議に思いながら3箇所全て点検完了。 12年も風雨と紫外線に晒されながら、よくぞ耐えている事!3箇所とも全く問題有りません! 当家の奥様もあれから12年、12歳は歳を増されましたので70代後半にもなれば、多少目も悪く成る事でしょう。 という事、久しぶりの再会のみとなりました。   飛来休憩するコウモリは、縦格子によくとまります  西側コウモリネットバリアは健在です。 二階東面も紫外線に耐え全く問題有りませんです。

  • 2月15日(床下雨水配管からイタチ侵入)

    本日もイタチの侵入口探してます。 基礎周りの隙間を確認。隙間無し! 一階屋根周り足跡#59032;と隙間の確認。#59032;隙間無し! 二階屋根周り足跡#59032;と隙間の確認。#59032;隙間無し! 建物外周を調査すると、増築多し! 床下を確認しないと・・・もしや! やはりbingo?(!) 床下増築部分に隠れてた、雨水配管からイタチの侵入確認#59028;? 設備屋さんか?大工の補修か?  はたまた格安業者か・・・補修が甘い! 先月の点検時も同様の事が起きてました、 早め早めの対策をしましょう#59028;? 旧の基礎沿いに配管された雨水の配管の残り ネットで補修はされているものの 破られています! イタチが側溝から旧雨水配管を通り床下へと侵入 配管内に足跡を確認できますし、蜘蛛の巣や汚れが無くなっています

  • 2月10日(シロアリ調査)

    先日、お寺の床下シロアリ調査を行いました。 御本尊の裏側に位置する畳み部屋の畳寄巾木にシロアリ被害が確認され、現状床下がどうなっているか? 心配され点検する事に成りました。 束柱に蟻道が確認されます 大引きにも蟻道がしっかり構築されています。 側面からドライバーを宛がうと、中まで刺さってしまいます。 蟻道を壊すと兵蟻が現れます。

  • 2月9日(コウモリの侵入口)

    外壁にコウモリの脱糞が付着する為に、対策の現地調査に訪問致しました。 外壁へのコウモリ飛来休憩対策にはネットバリア工法がベストですが、ネットを上手く張るには足場の確保が必要です。 諸々の状況確認の為に点検致しましたが、飛来防止ネットより追い出しと侵入防止の隙間補修がまず先決! やはりコウモリが軒天井の中に侵入し、外壁と土壁の隙間に生息している様です。 先ずは、コウモリ追い出しと、侵入防止対策が先決と言う事で、飛来休憩防止ネットは、ステップ踏んで次の段階で考えるべきでしょう。 コウモリは勾配軒天井の有る入隅壁で休憩を好みます。 休憩にやって来たコウモリが近くに有る隙間を見つければ、簡単に侵入されます。 白い外壁なので脱糞の付着が目に付きます。 軒桁と軒天井の取合せ部分に15mmの隙間が確認されます。 アブラコウモリの侵入口は、コウモリの尿と体から出る..

  • 2019年2月7日

    いよいよイタチの繁殖シーズンに入ります。 イタチは夜な夜な、交尾相手を求めて徘徊をはじめますが、イタチ特有の匂いを頼りに、お互いのペアーを探しあいます。 夜間天井裏で甲高い鳴き声が聞こえたときは、交尾相手との追いかけっこだと思ってもいいでしょう。 イタチの侵入口は、45mm程度の隙間が有れば侵入可能。 中途半端な補修を行うと、再び侵入されてしまい、施主様の不安感を倍増させます。不安感が続くと、不信感に代わり、その後不満感で大爆発! その都度その都度しっかりした対応が迫られます。 洒落た屋根の下屋根との合せ部分 破風板と瓦の接地部分に45mm以上の隙間が確認されます。 これでは十分イタチが侵入出来ます。 板金を隙間の形状に合わせカットしてビス止めで固定します。 板金の隙間やビスはコーキングで更に覆います。 内部に閉じ込める事が無い様に、専用出口を作成し様..

  • 1月20日(イタチの侵入)

    イタチの再侵入が相次ぎます。 他社にて以前施工された物件の、イタチ再侵入調査に向かいました。 建物外周を調査して補修の忘れが無いかのチェックを行いますが・・・・ 補修された金網が倒されています 金網が固定されて無いのでイタチの爪を引掛けて引き倒したのでしょう。 屋根のを上をチェックすると、トゲトゲ板金が引き出されていますし、 ハトネットが使用されて居た様で、これもまた引き出されています。 水切り板金も台風の影響を受けたのか?固定されていない様です。 全体的に補修の詰めがあまいので再侵入されています。

  • 1月17日(天井裏の猫)

    昨年末に、天上裏から何かの鳴き声が聞こえるので、点検して欲しいとの相談を承りました。 ご依頼頂いたので早速点検に伺うと、天井裏居たのは子猫が居ます。   4頭の子猫を確認 親猫は不在です。 天井裏に敷き詰められた断熱材は小動物にとって絶好の棲家に成ります 天井裏への侵入口は把握していたので、天井裏に子猫が居ない事を確認して、 出入り口の補修を天井裏の清掃消毒作業を本日完了させました。

  • 1月9日(高所のコウモリ対策)

    今日から公共施設のコウモリ対策が始まりました。 施工完了日を3月末日として頂いているので、外壁と防水紙に空間の営巣して居たとしても、専用の出口を確保する為に、内部に閉じ込め餓死させてしまう事が無い様に、じっくり追い出しを行い3月末日には完了できる様に進めす。 施設は大きなホール棟と、事務所及び会議室を福に2階建ての棟の2棟に分かれて居るので、 中庭風のエントランスから24mの高所作業車を伸ばして施工です。 東面は解放された広いスペースに成っています 外壁上部の見切り材と軒天井の取合せ部分に15mmの隙間です 建物外周全面 同様の構造となているので補修の対象と成ります 換気の為の隙間の可能性が有るので、ステンレスネットで補修をします。

  • 1月8日(ネズミの侵入口)

    クマネズミは運動能力が高いために、建物のどんなとこでもよじ登ります。 縦樋を伝わり上り大屋根からの侵入もおてのもの。 今回のクマネズミに侵入箇所は、縦樋を伝わり大屋根の横樋を徘徊しながら、モルタルの割れた隙間を見つけ侵入していました。 寄棟屋根は雨樋が一周全部つながっています。 先端部分にモルタルの割れが確認され、雨樋には多くの足跡を確認 ステンレスネットで侵入口を補修

  • 12月24日(ハクビシン捕獲)

    先日来、害獣対策を行っていた施主様宅の天井裏で、ようやくハクビシンを捕獲!これで安心して新年を迎えてもらう事が出来ます。 事前に現地調査に訪問した時点では、施主様が補修をおこなわれたせいか?連日続いていた徘徊音はし無い!との事で、侵入箇所の補修を行う事としてお見積りしていました。 半月ほど時間が空いてしまいう、施工に訪問した時点では、どうやらまた侵入を始めていあ様です。 天井裏に捕獲用の囲いワナを設置してしばらく様子を見る事にしていましたが、昨夜折の中に掛ったとの連絡を受け、本日回収に向かいました。 天井裏に居座り続ける害獣を、足跡から判断してハクビシン用のエサとワナを設置 案の上奴はお腹を空かして居た様で、完食しています。 同廻は囲いワナギリギリの大きさですが、この中で器用に方向転換を軽々と行います。

  • 12月22日(ネズミ柱かじる)

    ネズミが室内に侵入してきました。 シロアリに食害され、内部が空洞化したお風呂の柱をネズミが更に齧って穴を開けています。 台所にエサを求め出没をした様で、食事が一部荒らされ気付かれました。 ブロック積の浴室高土台と接する浴室柱 シロアリの被害に合い表面の皮一枚残し内部が空洞化していました。 ネズミが通過できる2.5㎝から3㎝の穴を開けました

  • 12月21日(ハトネット施工)

    本日はハト対策の為に、ネットバリア施工です。 今週初めの週間予報では、降水確率が80%と高く、日々日々 予報とにらめっこして居ましたが、昨日の予報を見て一安心、こんなにも晴天に恵まれるとは、超ラッキー。 今回の施工場所は、作業スペースが無いので、お隣の駐車場をお借りし、高車を持ち込んでの施工と成りました。 和風住宅、霧避け屋根の上に飛留する為、ハトの脱糞に悩まされた施主様。 お隣のカーポートの屋根にも落ちる、脱糞が気掛かりでした。 施工後、確認して頂きましたが、仕上りにも満足して頂き、殆ど目立たないハト避けネットは評判がいいです。 燐家駐車場をお借りして、高車での作業 ハトには絶好の休憩ポイントと成る霧除け屋根 霧除け屋根2箇所を一括でネット補修しています

  • 12月19日(イタチの補修)

    イタチが天井裏に侵入し、徘徊を繰り返すために侵入口の補修を行います。 年代物の建物は、基礎が無いので栗石の上に土台が乗り、束柱も栗石の上に怒れています。 風通しが良いのは結構ですが、小動物が次から次へと侵入してきます。 木造の真壁(土壁造り)工法で有れば、柱と柱の壁に空間が出来ないので、床下へ侵入しても天井裏への侵入は起りえませんが、増築した場合、新しいお家のとの隙間が存在し易いので、何とか古いお家も防御策を講じなければなりません。 床下から既存板の隙間にサイディング材を取り付けます。 イタチは土を掘ってでも侵入するので、サイディングを土の中へ深めに埋め込みます 縁側の外面から補修を終えた栗石当たりを確認 垂木間の隙間はステンレスメッシュネットを入れ、風を通す様にします

  • 12月17日(コウモリ脱糞清掃)

    8月に点検見積を行わさせて頂いた、コウモリ防除対策現場が本日最終施工の天井裏の脱糞清掃・消毒を終え完了しました。 今年はコウモリ対策現場が多く、お客様には大変迷惑を掛けてしまいました。 今回完了した物件は、8月初旬に現地調査を行い見積提出、10月に追い出し補修作業を行い、12月天井裏清掃と、4ヶ月も長引かしてしまいました。確かに今年の夏は高温が続き、朝一番で天井裏に入っても30度近い温度のままで、30分も持ちません。この時期の天井裏清掃は正解だったかもしれません。しっかり綺麗にしあがりました。 2階の壁面に入り込み営巣するので、1階の天井裏に脱糞が堆積します 放棄と塵取りで先ずは掃除を行い、その後掃除機で残りを吸い取ります。 掃除後、断熱材を一旦起こし残りを吸い取った後、消毒を行い断熱材をお戻します。

  • 12月15日(天井開口部作成)

    イタチの侵入により、天井裏からウジが落下した施主様宅の、清掃作業の為に天井裏点検口をまずは作成します。 和天井のダウンライトを取り外し、この部分を利用しての開口部作成と成ります。 この場合予め天井裏が確認出来るので、目暗状態の天井をいきなりノコを入れて開口して行く事を思えば、気軽のカットが出来るのが利点です。 しかし、和天井は見た目が大切なので、これまた緊張する事には変わり有りません。 まずは養生を行い、切り屑が飛散しない様にします。 いよいよ鋸を入れカットして行きます 開口部から天井裏の汚れた断熱材を撤去して、ウジ虫落下の原因を見極めます。 やはり、断熱材の中には動物の死骸が確認されほぼ白骨化していました。 断熱材を撤去搬出した後、消臭消毒剤を散布します。 開口部にアルミの枠をいれ、切り取った天井板でふたを作成し、取り付けて完了と成ります。 本日もバッ..

  • 12月10日(イタチの出口)

    コウモリ対策がひと段落着くと、害獣対策が増えてきます。特に近年イタチの侵入が増えています。 本日もイタチ侵入口に、出口専用の仕掛けを拵え、建物内部に閉じ込める事が無い様に対処をします。 出窓の下の土台と垂木の隙間から侵入をしています。 板金で広範囲を補修して、一部に切れ込みを入れ反りを持たせます。 イタチはは鼻先で押して、強引に隙間を広げ出行こうとします。 屋外に出ているイタチが侵入しようとするならば、粘着トラップが邪魔に成ります。

  • 12月4日(ハト工事)

    倉庫のH鋼にハトが営巣を始めました。 事務所に併設してある天井設置エアコンの上にも脱糞が堆積しています。 事務所側の天井部分にハトが侵入しない様に、ネットバリア施工をしています。 H鋼部分を利用してハトネットを垂直に降ろします。 高車を利用してハトが居ない内に張り込みを行います。 垂直に降ろしたハトネットを90℃で事務所側へ折り返します H鋼の上にも隙間だ出来るので、トリカルネットで補修も行います。

  • 12月3日(イタチの侵入)

    天井裏に何かが侵入して、徘徊音がするとの事で点検に向かいました。 天井裏を徘徊する小動物調査にでは、足跡や脱糞を確認する事で動物を特定します。 屋根廻りを点検すると水切り板金に足跡が確認されます。 屋外の足跡は参考に成りますが、必ずしも決め手にはなりません。 天井裏の足跡が決め手と成ります。 明らかにイタチの足跡が確認されました。 これから寒くなると、いよいよ屋内への小動物侵入が頻繁に起こりえます。